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「新製品」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「新製品」に関する情報が集まったページです。

アプリ連携&ソニー製CMOSセンサー搭載で1万円切り Ankerの新型ドラレコ「Roav DashCam C1」を試す
スマートフォン周辺機器でおなじみのAnkerから、ドライブレコーダーの新製品が登場。その実力を試した。(2018/5/25)

これからのarrowsはどうなる?――富士通コネクテッドテクノロジーズ高田社長 一問一答
富士通の携帯電話端末事業を分離して2年前に発足した「富士通コネクテッドテクノロジーズ」は、2018年3月30日にポラリス・キャピタル・グループ傘下に入った。新たな一歩を踏み出した同社の高田克美社長が、2018年夏商戦向け新製品発表会で囲み取材に応じた。(2018/5/24)

バラン、おみくじ、ランドルト環! 地味に使える和紙田大學マステがヴィレバン通販で販売開始
使い道いろいろありそうですね。(2018/5/24)

スタッフ起点の炎上事案防止へ危機管理プログラム:
企業のネット炎上を疑似体験、ホットリンクが「働くひとのための炎上防災訓練」を販売
ホットリンクは、スタッフを起点としたネット炎上事案の防止を目指す危機管理プログラム「働くひとのための炎上防災訓練」の販売を開始した。(2018/5/24)

JAPANNEXT、FreeSync 2対応の28型4K液晶ディスプレイ「JN-T2880UHDR」 5月31日まで3万9980円で販売
JAPANNEXTは、4K表示対応の28型ワイド液晶ディスプレイ「JN-T2880UHDR」の販売を開始する。(2018/5/23)

ASUS、WQHD表示対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「VA32AQ」
ASUS JAPANは、IPSパネルを採用した31.5型WQHD液晶ディスプレイ「VA32AQ」の販売を開始する。(2018/5/22)

ドンキ、メモリ4GBに倍増した10.1型2in1タブレット 税別1万9800円
ドン・キホーテは5月22日、同社プライベートブランド「情熱価格」の新製品で2in1ノートの「ジブン専用PC&タブレット3」を発表した。(2018/5/22)

エイサー、ゲーム表示モードも備えるIPSパネル採用27型液晶「VG270bmiix」など3製品
日本エイサーは、IPSパネルを採用したフルHD表示対応液晶ディスプレイ計3製品の販売を開始する。(2018/5/22)

テクトロニクス 2606B:
1Uスロットで4チャンネルの20W SMU
テクトロニクスは、ケースレーの新製品「2606B型」システムソースメーター(SMU)を発表した。1Uのラックシャシーに20WのSMUを4チャンネル搭載し、高確度電源、電流印加、任意波形ジェネレータ、パルスジェネレータなどの機能を1台に統合した。(2018/5/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
16万円弱のSSD「Optane SSD 905P」がアキバで予想以上の反響
Intelのエンスージアスト向けSSD「Optane SSD 905P」が複数店に入荷し、税込み16万円弱という価格ながら好調に売れている。NVMe M.2 SSDも新製品が豊富だ。(2018/5/21)

CADニュース:
公差設計ツール「CETOL6σ」のNX版、国内販売を開始
サイバネットシステムは、Sigmetrixが開発、販売、サポートする3次元公差マネジメントツール「CETOL6σ」のNX版を販売する。完全日本語化されたインタフェースを実装している。(2018/5/21)

5月18日から7月25日までの試験販売:
日本経済新聞、Amazonで定期購読 大手紙で初の試み
日本経済新聞がAmazonで定期購読の販売を開始。大手の日刊全国紙がAmazon上で定期購読を受け付けるのは初の試み。(2018/5/19)

MSI、パソコンSHOPアークと協業 コラボゲーミングPC発売
台湾MSIは5月18日、パソコンSHOPアークと協業し、MSI製の各種パーツを搭載したアーク×MSI「Powered by MSI」ゲーミングPCを発売すると発表した。コラボPCはRYZEN搭載モデル、Core i7搭載モデル、Core i3搭載モデルの計3モデルを用意し、5月25日から販売を開始する。(2018/5/18)

CAEニュース:
デジタルツインでテスト担当と解析担当が連携しやすく「Twin Builder」
アンシスは「ANSYS 19.1」製品群における新製品「Twin Builder」を発表した。同製品は包括的システムシミュレーション環境であり、「ANSYS Simplorer」がリニューアルして名称変更したもの。(2018/5/17)

JAPANNEXT、HDR対応の32型4K液晶ディスプレイ 5月26日まで税込み4万9980円
JAPANNEXTは、4K表示に対応した32型ワイド液晶ディスプレイ「JN-IPS320UHDR-S」の販売を開始する。(2018/5/17)

アーク、第8世代CoreとGeForceを搭載した“ゲーム機風”MSIスリムゲーミングPCを発売
タワーヒルは、本体幅約72mmのスリム筐体を採用したMSI製ゲーミングデスクトップPC「Trident 3」シリーズの販売を開始する。(2018/5/17)

メカ設計ニュース:
ポメラが10周年、電子ペーパーを採用して折り畳みキーボードが復活、Kickstarterにも
キングジムは2018年5月15日、新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を発表した。価格は4万3000円(税別)で、同年6月8日から販売開始する。2018年度の販売目標数量は1万台だ。2016年10月に「DM200」を発売して以来、約1年7カ月ぶりの新製品登場だ。(2018/5/17)

直交3軸方向の力とモーメントを同時計測:
東陽テクニカがホイール6分力計「SWIFT Evo」を販売、CAEによる検証などを支援
東陽テクニカは、ホイール6分力計「SWIFT Evoシリーズ」を販売開始した。SWIFT Evoは自動車の車軸に加わる直交3軸方向の力とモーメントを同時計測できるPiezotronics製のホイール6分力計で、MTS Systems「MTS SWIFT WFT」の後継となる。(2018/5/17)

デル、中小企業向けの第8世代Core搭載デスクトップ「New Vostro 3000」
デルは、中小企業向けデスクトップPC計2シリーズの販売を開始する。(2018/5/16)

蓄電・発電機器:
半分の時間で急速フル充電、シャープが住宅向け蓄電システム
シャープが住宅太陽光向け蓄電システムの新製品を開発。8.4kWh(キロワット時)のリチウムイオン蓄電池は急速充電に対応し、満充電にかかる時間を従来機比半分の約2.5時間に短縮した。(2018/5/16)

製造ITニュース:
BIからAIへ、BIダッシュボードでAIを活用したデータ分析・予測
ウイングアーク1stとグルーヴノーツは、BIダッシュボード「MotionBoard」と機械学習プラットフォーム「MAGELLAN BLOCKS」を組み合わせて、簡単にAIを用いたデータの分析・予測ができる新製品を発売した。(2018/5/16)

電池レス事業などで成長へ:
22年度売上高500億円を目指すエイブリックの戦略
エイブリックは2018年5月11日、都内で経営方針などに関する記者説明会を開催し、新規事業立ち上げ、新製品強化を通じ、2023年3月期(2022年度)に売上高500億円規模を目指すとした。(2018/5/16)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

mineo、海外版SIMフリー「iPhone 6s」をWeb限定発売 メーカー認定整備済品
ケイ・オプティコムは、5月14日にMVNOサービス「mineo」でメーカー認定整備済品(CPO)の海外版SIMロックフリー「iPhone 6s(16GB)」をWeb限定で販売開始。カラーはローズゴールドのみで、一括価格は4万9800円(税別)、分割払いは2075円(税別)×24回となる。(2018/5/15)

ソースネクスト、プロ用音楽ソフト「ACID Pro 8」「SOUND FORGE Pro 12」など4タイトルのダウンロード販売を開始
ソースネクストは、プロ用作曲ソフト「ACID Pro 8」など計4タイトルの取り扱い開始を発表した。(2018/5/15)

蓄電・発電機器:
富士電機が新型燃料電池を実用化、2018年度内に販売へ
富士電機はNEDOの助成事業で開発していた業務用SOFCの実用化にめどをつけた。2018年度内に製品化し、販売を開始する予定だ。(2018/5/15)

VRニュース:
スタンドアロン型VRヘッドセットとVR180対応2眼カメラを発売
レノボ・ジャパンは、スタンドアロン型VRヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応の2眼カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の予約販売を開始した。(2018/5/14)

OSSのポイントソリューションの組み合わせと比べて、人月を4分の1に削減:
PR:スキルを持ったエンジニアが不足する今、ビッグデータ分析、IoT/AIビジネスを成功させるための現実解とは
独自のアーキテクチャを備えたデータベース製品「InterSystems Caché」やアプリケーション統合製品「InterSystems Ensemble」で独特の存在感を放つインターシステムズ。2018年1月、デジタルトランスフォーメーションを支える統合データプラットフォームの新製品「InterSystems IRIS Data Platform」を発表した。どのような特長があり、企業が持つ課題をどのように解決するのか、話を聞いた。(2018/5/14)

サードウェーブ、最薄部20mmの15.6型スリムゲーミングノートPC
サードウェーブは、薄型デザイン筐体を採用した15.6型ゲーミングノートPC計2製品の販売を開始した。(2018/5/11)

Nutanix .NEXT 2018:
NutanixがAmazon RDSライクなサービスを企業内で提供できるSaaSなどを発表
Nutanixは2018年5月9日(米国時間)、同社の年次イベント「Nutanix .NEXT 2018」で、同社の「Enterprise Cloud OS」に関連し、例年同様多数の新製品・新機能を紹介した。主な新製品は、Amazon RDS的なデータベースPaaS、SDN、マルチクラウド利用管理の3つ。(2018/5/11)

太陽光:
最大1.8MWに対応する大容量パワコン、ABBが日本市場投入
ABBは最大1.8MWの出力に対応する大容量パワーコンディショナーの新製品を日本市場に投入する。数MW規模の太陽光発電所に最適なモデルという。(2018/5/11)

チェーンソーでも切れないLightningケーブルなど8製品 フォーカルが発売
フォーカルポイントは、米Fuse Chicken社と日本総代理店契約を締結。5月10日にチェーンソーにも耐える堅牢なiPhone充電ケーブル「Titan Lightning to USB, 1m」など8製品を販売開始した。(2018/5/10)

マウス、第8世代Core採用の法人向けデスクトップPCを販売開始
マウスコンピューターは、法人向けPC「MousePro」に第8世代Coreプロセッサ採用モデル2シリーズを追加した。(2018/5/10)

インフィニオン Prime Soft:
IGBT用フリーホイーリングダイオードの新製品
インフィニオンテクノロジーズは、IGBT用フリーホイーリングダイオード「Infineon Prime Soft」を発売した。ターンオフ性能が5kA/μsに向上。モノリシックシリコン設計により、オン状態における電力損失を低減した。(2018/5/10)

2017年度の出荷台数が40%アップ スマートフォンAQUOSが好調の要因
シャープのスマートフォンAQUOSが好調だ。BCNランキングでは、2017年のAndroidスマートフォンの販売数1位を達成し、2016年度から出荷台数が40%増えた。新製品の「AQUOS R2」と「AQUOS sense plus」で、さらなる飛躍を目指す。(2018/5/9)

カシオ、コンパクトデジカメからの撤退を正式発表 「市場縮小により挽回できず」
カシオ計算機が、不採算のコンパクトデジタルカメラから撤退すると正式発表した。独自ジャンル新製品を投入したが、市場縮小により挽回できなかったという。(2018/5/9)

スマートファクトリー:
「Edgecross」が基本ソフトとアプリの販売開始、海外展開は2018年中に
Edgecrossコンソーシアムは、エッジコンピューティングの共通基盤である「Edgecross(エッジクロス)」の本格展開開始と合わせて、記者説明会を開催。今後の展望について紹介した。(2018/5/9)

Web Performerの関連3製品を新たなプラットフォームとして刷新:
Webアプリ自動生成ツール「Web Performer」を刷新、AWS Elastic Beanstalkに自動展開可能に――キヤノンITS
キヤノンITソリューションズは、Webアプリケーション自動生成ツール「Web Performer V2.2」の販売を開始した。設計情報を登録後、そのまま開発画面でテストシナリオを作成したり、テストを実行したりできるようにした他、開発したWebアプリケーションを、直接AWS Elastic Beanstalkに自動展開できるようにした。(2018/5/9)

ソニーの4Kテレビ新製品、全て「Googleアシスタント built-in」対応へ
ソニーが薄型テレビの18年春モデル14機種を発表。全機種が「Googleアシスタントbuilt-in」対応を予定している他、リモコンには各種動画配信サービスの専用ボタンを並べるなど、スマートテレビとしての使い勝手を追求した。(2018/5/8)

エレコム、省電力設計のBluetoothワイヤレスマウス
エレコムは、Bluetooth 4.0接続に対応したワイヤレスマウス計2製品の販売を開始する。(2018/5/8)

物流の自動化ニーズに対応 三菱ロジスネクストや川重、品ぞろえ強化
機械メーカーが、深刻な人手不足に直面する物流業界向けに、相次ぎ新製品を投入している。(2018/5/8)

ベセトジャパン、音声検知録音もできるペン型ボイスレコーダー
ベセトジャパンは、ペン型ボイスレコーダー「VR-94N」の販売を開始する。(2018/5/8)

テクノフロンティア2018:
卵型に変形するドローンと水中ロボットが登場、新製品は水上を走る“イルカ”
パワービジョンジャパンは、「第4回国際ドローン展」において、同社が販売する各種ドローン製品を展示した。持ち運びの際に卵型に変形するフライングロボット「PowerEgg」、30mまでの水中を航行できる水中ロボット「PowerRay」、水上を移動できるスイミングロボット「PowerDolphin」などだ。(2018/5/8)

ヒューマンデータ EDX-302:
Artix-7を搭載したUSB-FPGAボード、検査治具にも対応
ヒューマンデータは、ザイリンクスのFPGA「Artix-7」を搭載したUSB-FPGAボード「EDX-302」シリーズを販売開始した。セミカードサイズで6層基板を採用し、5.0Vの単一電源で動作する。(2018/5/8)

ラピスセミコンダクタ CT Sensor Shield 2:
工作機械を「設備工事なし」で見える化、CTセンサー利用で
ラピスセミコンダクタが、電源工事不要で工作機械などの稼働状況をモニタリングできる電流検出用中継基板「CT Sensor Shield 2」を販売開始した。コストや工事の手間を押さえての見える化を実現する。(2018/5/8)

CAEニュース:
自動車開発におけるCAEやNVHを支援、ホイール6分力計「SWIFT Evo」を販売開始
東陽テクニカはホイール6分力計「SWIFT Evoシリーズ」を販売開始した。同製品では機能強化や精度向上、GUI改良を行った。低ヒステリシスとクロストーク、優れた非直線性を特長とし、オートバイおよび四輪バギーにも取り付け可能だ。Transducer Electronic Data Sheet(TEDS)も内蔵。CAEによる検証やNVHによる車両解析を支援する。(2018/5/7)

新旧の幅広いデータセンターワークロードに対応:
Dell、モダンデータセンター向けに性能や効率を高めたストレージ「Dell EMC PowerMax」などの新製品を発表
Dell Technologiesは、エンタープライズクラスストレージ「Dell EMC PowerMax」、アップデートされたオールフラッシュアレイ「Dell EMC XtremIO X2」、コンバージドインフラ「Dell EMC VxBlock System 1000」における、これらのサポート、モジュラーインフラソリューション「Dell EMC PowerEdge MX」の概要を発表した。(2018/5/7)

シャープ IV-S402M/IV-S412M:
2500万画素カメラに対応する産業向けカメラコントローラー
シャープが「業界トップクラス」(同社)の画素数に対応する、産業向けカメラコントローラー「IV-S402M/IV-S412M」を販売開始した。(2018/5/7)

Oracle Customer CX Cloud Suiteに2つの新製品:
「Oracle CX Audience」と「Oracle Infinity」はマーケターの仕事をどう変えるのか
「Oracle Modern Customer Experience 2018」で発表された2つの新製品が担う役割について「Oracle Marketing Cloud」担当シニアバイスプレジデントのシャシ・セス氏のプレゼンテーションを紹介する。(2018/5/2)

Oculus Go販売開始 PC不要・2万円台で買えるスタンドアロンVRヘッドセット
日本からでも買える!(2018/5/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。