NTT Com、アジアでデータセンターを相次ぎ開設
シンガポールとマレーシアで新たなデータセンターをNTTコミュニケーションズが構築した。(2012/4/27)
目覚ましを止めたら情報表示、忙しい朝に便利な「朝コレ」
NTTコミュニケーションズから、朝目を覚ました瞬間から役に立つ便利なアプリ「朝コレ」が登場。Android版の配信を開始した。iOS版も後日配信予定だ。(2012/3/27)
外出先のスマホからFAXの内容を確認――「BizFAX ストレージ&リモート」
PCやケータイからFAXの送受信を行えるNTTコムのクラウド型FAXサービスがスマートフォンに対応。受信したFAXの内容をPDFで確認できるようになった。(2012/2/23)
NTTグループの料金請求・回収業務統合は「脱法的行為」――業界各社が反対
KDDI、ソフトバンク、イー・アクセス、ウィルコム、UQなどの通信事業者と業界団体は、ドコモやNTT東西、NTTコムのサービス料金をNTTファイナンスが請求・収納することを問題視する要望書を総務省に提出した。(2012/2/15)
他人にメールパスワードを変更された──OCNで不具合
NTTコミュニケーションズのOCNユーザー向けマイページで、ユーザーのメール用パスワードを他人が変更できてしまう不具合があり、236件が実際に他人によって変更されたという。(2012/2/10)
オープンソースのクラウド基盤技術を検証、タスクフォースが設立
クラウド利用促進機構、オープンクラウドキャンパス、クラウド・ビジネス・アライアンス、北海道大学情報基盤センター、NTTコミュニケーションズの5団体が発起人となる。(2012/2/3)
固定やISP料金の一括支払いも可能に:
ドコモのサービス料金、7月からは「NTTファイナンス」が請求
ドコモは7月から、月額料金などの請求元名義をグループ企業の「NTTファイナンス」に変更する。NTTファイナンスは、NTT東西やNTTコムの料金請求業務を開始し、グループ内の通信サービスをまとめた一括支払いも可能になる。(2012/2/2)
NTTコム、法人向け閉域モバイルサービスを開始――「Arcstar Universal Oneモバイル」
NTTコミュニケーションズが、インターネットを経由せず安全に社内ネットワークにアクセスできる法人向け閉域モバイルサービスを開始した。(2011/12/28)
導入事例:
NTT Com、横浜市教育委員会にクラウドサービスを提供
横浜市教育委員会の校務支援システムの基盤に、NTTコミュニケーションズのクラウドサービスが採用された。(2011/12/22)
NTTコムなどアジア最大級の光海底ケーブル建設へ 通信容量10倍へ
アジア最大級の通信容量を備える光海底ケーブル「アジア・パシフィック・ゲートウェイ」の建設を来年から開始。(2011/12/20)
家計簿を付ける人の貯蓄額、付けない人より71.1万円多い
お金の管理をする上で役に立つ家計簿。堅実さが奏功してか、貯蓄額を尋ねたところ、収支の記録をしている人は平均639.8万円で、していない人の平均568.7万円を71.1万円上回った。NTTコミュニケーションズ調べ。(2011/12/14)
グローバル化・クラウド化へ ICTベンダーの反応は?:
PR:グローバル展開を加速する企業を高品質・高信頼のクラウドで支える
日本企業の海外進出が加速している。新しい拠点を素早く立ち上げるためには、そのためのICT環境を用意する必要がある。また、生産性向上や営業力強化といった観点でも、ICTに求められることは多い。こうした課題に対する解決策として、クラウドへの関心が高まっている。こうした企業の要望に対して、NTTコミュニケーションズは「グローバルクラウドビジョン」を策定。顧客企業に最適なソリューションを提供するための体制整備を推進している。その取り組みの具体的な内容について、ITRのシニア・アナリスト 舘野真人氏が聞いた。(2011/11/28)
NTT Com、東欧3カ国に国際IPネットワークの接続拠点を開設
NTTコミュニケーションズは、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリアの3カ国に「国際IPバックボーン」の接続拠点を開設し、同地域のネット環境を改善するという。(2011/11/18)
PR:国内外シームレスなクラウドの提供で企業のグローバル展開を支える
国内市場の成熟や円高を背景に、多くの日本企業がグローバル展開を加速している。しかし、グローバル化を本当の意味で成功させるには、さまざまなメディアのオピニオンリーダーが指摘するように、さまざまな課題があることも事実だ。それでは、こうした企業の課題を前に、ITベンダー側はどのような対応を行っていくのだろうか。グローバルICTパートナーを掲げるNTTコミュニケーションズの有馬氏に、同社が実践する具体的な取り組みや強みについて話を聞いた。(2011/11/14)
iOS 5も対応:
IP電話サービス「050 plus」の対応機種にiPod touch/iPadなどを追加
NTTコミュニケーションズは、スマートフォン端末上での050IP電話利用サービス「050 plus」にて、iPod touch/iPadを対応端末に追加すると発表。加入者同士による時間や端末種類などの制約に関係のない通話が可能となる。(2011/11/8)
NTT ComのIP電話アプリ「050 plus」、iPod touch/iPadにも対応
NTTコミュニケーションズが提供するスマートフォン向けIP電話サービス「050 plus」がiPod touch/iPadにも対応した。(2011/11/8)
SFC Open Research Forum 2011 プレ対談:
PR:情報通信インフラの優位性を生かし、世界における日本のプレゼンスを!
日本企業のグローバル展開が叫ばれて久しく、年々その必然性は増している。先の大震災では多くの企業が打撃を受けたものの、情報通信インフラなど日本の強みも浮かび上がった。これから日本が進むべき方向性について、NTTコミュニケーションズの澤田常務と慶應義塾大学の村井学部長が語る。(2011/11/8)
外出先でオフィス業務を行うための通信、端末、サービスをまとめて提供――NTTコム
NTTコムが、外出先でも社内と同様の環境で業務を行えるようにするためのサービスを開始。端末や通信、各種クラウドサービスをパッケージで提供する。(2011/10/4)
iPhoneでお得に通話――NTTコムがスマホ向けIP電話アプリ発表
NTTコミュニケーションズがiPhoneで050IP電話が使える専用アプリを提供。アプリ同士や提携050IP電話となら通話が無料に。他のスマートフォンやPCに向けても順次サービスを拡大する。(2011/7/1)
NTT Com、マイクロソフトの「Office 365」を提供へ
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトは、クラウドサービスの協業体制を強化すると発表した。(2011/6/6)
NTT Comの新データセンターが稼働――「東京で一番安全」を目指した設備を公開
NTTコミュニケーションズは、都内5カ所目となる「東京第5データセンター」の運用を開始した。新施設は、同社の中では最高水準の防災や省電力化の取り組みを実施しているという。(2011/4/25)
Evernote、NTTコミュニケーションズのネットワークを採用
EvernoteがNTTコミュニケーションズをプライマリネットワークプロバイダーに採用。日本のユーザーが多いため、日米間の回線品質も重視したという。(2011/4/20)
「元気の出るTwitter検索」に「近隣Tweet確認サイト」も NTTコム有志が公開
NTTコミュニケーションズの有志社員が、各地域のつぶやきを地図上でチェックできるサイトなど、Twitterと連携した4サービスを公開。地震関連情報の共有を支援する。(2011/3/23)
震災の対応支援でクラウドサービスを一部無償化――NTT Comとソフトバンクテレコム
NTTコミュニケーションズやソフトバンクテレコムは、それぞれクラウドサービスを無償提供する。(2011/3/15)
通信3社の企業向け通信サービス状況――3月14日正午現在
東北地方太平洋沖地震に伴うNTTコミュニケーションズ、KDDI、ソフトバンクテレコム各社の状況をまとめた(2011年3月14日正午現在)。(2011/3/14)
転送量無制限のドコモ3G+無線LANで月額2980円 DTIがモバイル接続サービス参入
ドコモ3G回線とNTTコムの無線LANが月額2980円のモバイルデータ通信サービスをDTIが開始。(2011/3/8)
「appliko」の公式Androidアプリが登場――口コミやMyページ機能も追加
NTTコミュニケーションズは、初心者・女性向けAndroidアプリ紹介サイト「appliko」の公式アプリの配信を開始するとともに、3月7日よりapplikoにアプリレビュー機能とMyページ機能を追加することを明らかにした。(2011/2/28)
ストレージ運用は社外にお任せ:
PR:運用管理負荷を抜本的に削減する「Bizストレージ」
大量データを保存するストレージは企業にとって欠かせない存在だ。だが、その所有による運用管理負荷の増大に多くの企業が悩まされていることだろう。この問題を解決するためにどのような策を講じればよいのか。その最適解に挙げられるのが、VPNの採用などを通じて高セキュリティを確保したNTTコミュニケーションズのクラウド型ストレージサービス「Bizストレージ」である。(2011/2/28)
ソーシャルCRMツールの「CoTweet」、NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズは、FacebookやTwitterからマーケティングに関わる情報を収集し、顧客との対話や分析な可能なCRMツール「CoTweet」の国内提供を開始する。(2011/2/24)
多様な要望に応えられる「Bizホスティング ベーシック」のサービス戦略:
PR:圧倒的なコストパフォーマンスでクラウド市場の活性化と発展に貢献する
業種や規模を問わず、多くの企業がクラウドに強い関心を持っている。しかし、現在知られているクラウドの導入実績では、大企業の事例ばかりが目立つ。必要なサービスを必要な分だけ、効率よく利用できるクラウドの特長は、コストに敏感な中小企業にも魅力的に映るはず。そこで、中小企業に適したクラウド環境について、メディア横断型で実施された「クラウド討論会 2011」のモデレーターを務めたアイ・ティ・アールのシニア・アナリストである舘野真人氏とNTTコミュニケーションズの中山幹公氏が意見を交換した。(2011/2/14)
基幹業務システムも任せられる「Bizホスティング エンタープライズ」のサービス戦略:
PR:クラウドを“つなぐ”ホスティングサービスが豊富な選択肢から効果的な導入を実現する
クラウドの導入を検討している企業では、既存のシステム資産を生かした効率的な導入を望む声が多い。同時に、コストパフォーマンスに優れるパブリッククラウドを併用したいという要望もある。そこで、これらの検討課題の解決において、どのような選択肢があるのか、どのようなサービスを選ぶべきかについて、メディア横断型で実施された「クラウド討論会 2011」のモデレーターを務めたアイ・ティ・アールのシニア・アナリストである舘野真人氏とNTTコミュニケーションズの田中基夫氏が意見を交換した。(2011/2/14)
クラウドへの期待を超える「BizCITY」のサービス戦略:
PR:通信事業者のフルレイヤサービスがクラウドへの不安と期待に応える
クラウドに大きな関心を持つ企業が増えており、実際に導入を検討している企業も多い。しかし、その一方でセキュリティに対する不安が導入の障害になっていることも明らかになっている。そこでこうした不安や疑問を解消してクラウドを効果的に利用するために、ユーザー企業は何をするべきか、また、サービス事業者にはどのような取り組みが求められるのかについて、メディア横断型で実施された「クラウド討論会 2011」のモデレーターを務めたアイ・ティ・アールのシニア・アナリストである舘野真人氏とNTTコミュニケーションズの小原英治氏が意見を交換した。(2011/2/7)
「Universal One」登場:
NTTコミュニケーションズ、クラウド時代に対応した企業向け新ネットワークサービス
NTTコミュニケーションズの企業向け新ネットワークサービス「Universal One」。品質と価格を切り口にしたシンプルなサービスメニューが特徴だ。(2011/1/19)
ホワイトペーパー:
FOMA網でネットワークを二重化。低コストにワイヤレスバックアップを構築
企業インフラの生命線ともいえるネットワーク。回線障害などネットワークの不測の事態に備えるバックアップ回線は通常、ADSLやISDNといった有線を利用するが、ここにきてワイヤレス網という有力な選択肢が出てきた(提供:NTTコミュニケーションズ)。(2010/12/22)
NTTコムとインデックス、Androidアプリのレビュー・販売サイト「appliko」オープン
NTTコミュニケーションズとインデックスがAndroidアプリサイト「appliko」をオープン。女性や初心者向けにレビューを充実させるほか、独自のアプリマーケットも展開する。(2010/12/21)
女性や初心者にフォーカス――Androidアプリマーケット「appliko」がオープン
NTTコミュニケーションズとインデックスが、スマートフォン初心者と女性をターゲットとするAndroid端末向けアプリマーケット「appliko」をオープンする。(2010/12/21)
“食事画像の写メ”でカロリー自動算出も――NTTComらが健康サービスの実証実験
NTTコミュニケーションズとNTTレゾナント、foo.logは、「健康増進アシストサービス(仮称)」を開発し、2011年1月をめどに共同実証実験を開始することを明らかにした。(2010/11/24)
SFC Open Research Forum 2010:
PR:情報通信技術はグローバル競争を勝ち抜く手段に、日本がとるべき戦略とは
グローバル化の波に直面する日本が成長を維持していくためには、海外進出が不可欠といわれる。厳しい競争を勝ち抜く上で、情報通信ネットワークが果たす役割はより大きなものとなった。国際舞台で日本はどのような立場を築いていくべきか。その展望をNTTコミュニケーションズの有馬社長とSFCの村井教授が語る。(2010/11/15)
ホワイトペーパー:
サーバの保守が切れてしまう……そんなお悩みを解決するクラウド型FAXサービス
FAXサーバ不要! 取引先との調整不要! 運用管理の手間とコストを大幅に削減できるクラウド型FAXサービスについて、導入事例を交えて紹介する(提供:NTTコミュニケーションズ)。(2010/11/4)
「ユニクロ」のグローバル展開を支えるG1システム
2020年に売上高5兆円を狙うファーストリテイリングは、経営基盤をグループで統一化する「G1プロジェクト」を推進する。そのうちITのインフラが「G1システム」である。NTTコミュニケーションズのカンファレンスでは、同社のG1システム構築の取り組みが紹介された。(2010/11/1)
プライベートクラウドソリューション最前線【第3回】
BizCITY、回線の品質とグローバル対応で信頼のプライベートクラウドを実現
プライベートクラウドを実現するNTTコミュニケーションズの「Bizホスティング」。通信の優位性はネットワークキャリアならではだ。(2010/11/1)
企業向けTwitterクライアント「CoTweet」日本展開へ NTTコム
企業向けに特化したTwitterクライアント「CoTweet」の日本展開について、提供元とNTTコミュニケーションズが協業することで合意。(2010/10/27)
ものまね“似ている度”を採点 NTTコム、独自エンジンで「まね-1GP」
ものまね音声を携帯から吹き込むと独自エンジンが“似ている度”を採点してくれる「まね-1GP」をNTTコミュニケーションズが始めた。。(2010/10/14)
NTTコムとMS、ハイブリッドクラウドサービスで協業
NTTコミュニケーションズとマイクロソフトが協業。プライベートクラウドとパブリッククラウドを企業のオンプレミス(自社運用)システムとシームレスに利用できるようにする。(2010/10/14)
Twitterの旬の話題が分かる「ツイちぇき!」がスマートフォンに対応
NTTコミュニケーションズは、Twitterで話題になっている注目ワードがリアルタイムで分かるサービス「ツイちぇき!」をスマートフォンからでも快適に閲覧できる。(2010/10/4)
NTTコミュニケーションズ、企業向け「安否確認/一斉通報サービス」をスマートフォン対応
NTTコミュニケーションズは、災害時に従業員や家族の安否確認や一斉連絡が行える「安否確認/一斉通報サービス」をスマートフォンに対応させた。(2010/8/30)
ケータイかざせば観光案内 軽井沢でNTTコムが新サービス
軽井沢の駅や街中で、ケータイをかざすと観光案内などの情報が得られる「軽井沢エリアタッチ」をNTTコミュニケーションズが始めた。(2010/8/20)
個人ケータイのビジネス通話を分計――NTTコムの「0035ビジネスモード」
個人ケータイからのビジネス通話を分計して会社に請求――。NTTコミュニケーションズが、「0035ビジネスモード」の提供を開始した。(2010/7/7)
NTT Comの法人向けデータ通信サービスに新端末、国際ローミングも提供
NTTコミュニケーションズが、法人向けデータ通信サービス用の新端末としてHSUPA対応の「MF130」を投入。新たにオプションでモバイル通信の国際ローミングサービスも提供する。(2010/5/25)
携帯サイトの構築から管理までをワンストップで――NTTコムの「モバイルウェブ」
NTTコミュニケーションズが、携帯向けWebサービス「モバイルウェブ」を提供。携帯向けサイト構築や会員登録ページ、買い物カゴ、商品の売上管理や在庫管理などの機能をワンストップで提供する。(2010/4/15)