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「NTTコミュニケーションズ」最新記事一覧

ディープラーニング活用で「ヒヤリ・ハットシーン」を高精度に検出:
NTT Com、AIを活用した危険運転の自動検出に成功
NTTコミュニケーションズが、人工知能(AI)を活用した危険運転の自動検出に成功したと発表。移動状況推定技術1を用いたAIにより、約85%の精度で危険運転を自動検知できたという。(2016/9/27)

NTTコミュニケーションズ/三井化学:
20分後の未来の製品品質を高精度で予測する技術
NTTコミュニケーションズと三井化学は、人工知能(AI)技術を活用することで、ガス製品製造過程における製品品質の高精度な予測に成功したことを発表した。(2016/9/21)

製造ITニュース:
遠隔で機器を管理できるクラウドベースのIIoT向けサービスを提供
NTTコミュニケーションズは、工場で稼働する機器などを遠隔管理できるクラウドベースのIIoT向けサービス「Machine Cloud」の提供を開始した。(2016/9/12)

SIM通:
月額850円!「OCN モバイル ONE 5分かけ放題」、8月1日受付開始
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIM向けに、通話定額オプション「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」を提供開始すると発表した。月額850円で1回5分以内の通話が何度でも利用できる。(2016/8/12)

「OCN モバイル ONE」、国内通話が5分かけ放題のサービスを提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の通話SIM向けに、国内の通話が5分かけ放題となるサービスを提供する。受付は8月1日から。あわせて、音声SIMを月額700円割り引くキャンペーンも実施する。(2016/7/26)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

マクラーレン・ホンダ、NTTコミュニケーションズとの技術提携を発表
F1チームのMcLaren-HondaがNTTコミュニケーションズと3年間の技術契約を締結した。英国や日本に分散する技術拠点を結び、走行データをリアルタイムで解析できるICT基盤をNTTコミュニケーションズが提供する。(2016/7/10)

モータースポーツ:
マクラーレン・ホンダのICT基盤をNTTコムが提供、解析結果をレース会場で共有
F1レーシングチームのマクラーレン・ホンダとNTTコミュニケーションズが3年間のテクノロジー・パートナーシップ契約を締結する。両社は、ネットワークやクラウド、IoT(モノのインターネット)、データ収集や解析に関わる最新の技術を用いて、F1チームを支えるために最適なパフォーマンスを持つICT基盤の構築に向け相互協力を開始する。(2016/7/8)

SIM通:
2016年3月末のMVNOシェア1位はNTTコミュニケーションズに
MM総研は、2016年3月末における国内MVNO市場についての調査結果を発表した。回線契約数は、前年比65.5%増の539万4000回線に、事業者別シェアでは、NTTコミュニケーションズが1位となっている。(2016/7/5)

「OCN モバイル ONE」、無料Wi-Fiスポットを正式サービス化――全国約8万2000カ所に拡大
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の利用者が無料で接続できるWi-Fiスポットを正式サービス化する。スポット数を全国約8万2000カ所に拡大し、接続用のID/パスワード発行の簡素化も行う。(2016/6/24)

製造マネジメントニュース:
農業・水・環境インフラ分野のICTイノベーション創出に向け連携協定を締結
クボタとNTT、NTTコミュニケーションズは、農業・水・環境インフラ分野におけるICTイノベーション創出に向け、連携協定を締結した。今後、これらの分野で共同開発や共同実験などを進めていく。(2016/6/23)

SIM通:
OCNモバイル ONE、速度規制時の読み込み高速化を発表
NTTコミュニケーションズは、「OCNモバイル ONE」において、通信速度制限下での読み込みを快適化する「バースト転送機能」の提供について発表した。また、新規契約ユーザーを対象にした、データ容量増量キャンペーンの実施も発表した。(2016/6/16)

NTTコミュニケーションズ IoT Platform:
IoT導入を支援する製造業向けパッケージの提供を開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。(2016/6/9)

「OCN モバイル ONE」、通信開始時の速度を向上する「バースト転送機能」提供開始
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」は、6月16日から通信開始時の一定量のみ高速通信が可能となる「バースト転送機能」を提供開始。また、合計12GB以上の追加容量がもらえる「データ増量キャンペーン」も行う。(2016/6/1)

FAニュース:
製造業向けにIoT導入を支援するクラウド型サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。データ収集・分析アプリケーション、ネットワーク、プライベートクラウド、産業機器やセンサー類に接続するデバイスをまとめて提供する。(2016/5/27)

既設の100G伝送網で実現:
400Gbps伝送の長距離化に成功、大阪から札幌まで
NTTコミュニケーションズは、400G光信号による波長多重伝送実験を実施し、1907kmの長距離伝送実験に成功したと発表した。札幌から大阪までの伝送距離に相当し、「世界最長」という。(2016/5/25)

OCN モバイル ONE、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の全コースにて、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供する。対象となるのは、災害救助法が適用された地域の居住者。(2016/4/21)

他のSaaSや社内システムとの連携も効率化:
VPN経由で社内Boxにアクセスできる「Box over VPN」
NTTコミュニケーションズは、クラウド上のストレージサービス「Box」を企業向けVPN上で利用できるサービスの提供をを開始した。(2016/3/16)

マルチレイヤー/マルチドメイン構成のネットワーク制御を効率化:
広域ネットワークのSDN基盤技術を確立。日本企業5社が共同で
NEC、NTT、NTTコミュニケーションズ、富士通、日立製作所の5社は、広域ネットワーク上の資源を動的に確保するSDNの基盤技術を確立した。(2016/3/10)

Weekly Memo:
「パブリック」と「プライベート」を“いいとこ取り”したクラウド戦略の行方
NTTコミュニケーションズが企業向けクラウドサービスを大幅に機能強化した。狙いは「パブリック」と「プライベート」の両サービスの“いいとこ取り”にある。ただ課題もありそうだ。(2016/3/7)

NTTコミュニケーションズの“ミスタークラウド”に聞く
デジタルトランスフォーメーションで支持されるクラウドサービスとは?
あらゆる企業があらゆるアプリケーションを1つの基盤で管理できるクラウドサービスとは? NTTコミュニケーションズの“ミスタークラウド”林 雅之氏に、OpenStackを用いた新サービスのコンセプトについて聞いた。(2016/3/3)

SoftLayer的な仕組みが基本:
NTT Comが「Enterprise Cloud」を全面刷新、「合気道のようなクラウド」に進化
NTTコミュニケーションズは2016年3月1日、同社の企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」を全面刷新し、同日に提供開始したと発表した。事実上は新サービス。ユーザー組織のあらゆるニーズに対応し、他社のクラウドサービス併用も支援する、「合気道のようなサービス」だ。(2016/3/1)

簡単な24問の設問で簡単に消費者理解:
消費者の「人となり」を理解する「オリジナル・ライフスタイルクラスター」提供開始
NTTコム オンラインとコプロシステムは2016年2月24日、簡単な設問に答えるだけで消費者を6つのライフスタイル特徴に分類できる「オリジナル・ライフスタイルクラスター」の提供を開始した。(2016/2/25)

IoT実用化に向けた大規模検証環境をNTTコムら11社が運用開始、海外拠点接続も提供
NTTコミュニケーションズがオラクルやシーメンス、IBM、インテル、イノテックらとIoTサービスの信頼性や安全性などを検証する「IoTテストベッド」の運用を開始した。参加企業団体は随時募集する。(2016/2/19)

SIM通:
EDION SIM登場!増える家電量販店ブランドSIM
U-NEXTは、同社2社目となる家電量販店ブランドSIMの販売をエディオンで開始。ビックカメラでは、従来のIIJに加えNTTコミュニケーションズとのコラボSIMを追加するなど、家電量販店ブランドSIMが増えている。(2016/2/19)

「くまモン」の「キットカット」&旅行ガイド付き――プリペイドSIM「Welcome to Japan Kit」
NTTコミュニケーションズとNTTレゾナントは、「くまモン」の「キットカット」などの特典が付いた外国人旅行者向けプリペイドSIMカード「Welcome to Japan Kit」を数量限定で提供する。(2016/1/21)

MVNOに聞く:
「VAIO S11」で独自SIMを採用した理由、MVNO参入でVAIOが目指すものとは?
「VAIO S11」は、LTEに対応し、SIMロックフリーで利用できるモバイル向けのPCだ。注目したいのが、VAIO S11の発売と同時に、VAIOは、MVNOとして通信サービスも提供すること。なぜVAIOはMVNOとなり、NTTコムのSIMを採用したのか? 詳細を聞いた。(2015/12/28)

SIMフリー「VAIO S11」にOCNのオリジナルSIMを提供――年1万1800円で32GBから
NTTコムが、VAIOのLTE搭載モデル「VAIO S11」向けにオリジナルSIMカードを提供。32GB/1年、64GB/2年、128GB/3年の3プランを用意する。(2015/12/9)

ビックカメラの格安SIMにNTTコムのSIMが追加――「BIC モバイル ONE」登場
ビックカメラグループの格安SIMに、月額1600円(税別)で通話とデータ通信を利用できる「BIC モバイル ONE」が追加された。(2015/12/8)

「OCN モバイル ONE」、12月1日から10Gバイト/月コースを新設――データ専用は2300円
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」に、月のデータ通信容量が10Gバイトのコースが登場。データ通信専用は月額2300円、音声対応は3000円となる。(2015/11/26)

vSphere Integrated ContainersとPhoton Platform:
ヴイエムウェアのコンテナインフラ技術を、NTT Comが採用に向け検討と発表
NTTコミュニケーションズとヴイエムウェアは2015年11月9日、ヴイエムウェアが開発中のコンテナインフラ技術「VMware vSphere Integrated Containers」および「VMware Photon Platform」について、NTT Comがその採用の検討を進めると共同で発表した。NTT Comでは、一般企業向けのコンテナ環境は、セキュリティと性能に関するニーズに応える必要があるとしている。(2015/11/10)

「OCN モバイル ONE」、好きなタイミングでMNPの手続きが可能に
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」で音声対応SIMのMNP時に不通期間を解消する「らくらくナンバーポータビリティ」を提供開始。また、本人確認書類の提示をWebへのアップロードと配送時から選べるようになった。(2015/10/27)

人と高度な対話するAIアシスタント、あいまいな質問もOK NTTコムが開発
コールセンターの一次受付や店頭窓口、オペレーター、販売員の後方支援としても利用できるAI活用のバーチャルアシスタントサービスが登場。高い精度で自然言語を理解し、曖昧な質問に対する問い直しも自動で行う。(2015/10/16)

SIM通:
訪日外国人向けSIMカード自販機 中部国際空港に登場!
NTTコミュニケーションズは、SIM自動販売機を中部国際空港 セントレアに設置すると発表した。訪日外国人向けにSIMカードやSIMフリースマホセットなどを販売する。(2015/10/14)

“人の動作”を認識する人工知能が登場 8割強の認識精度
動いている人の映像を見て、“何をしているか”を判別――。NTTコミュニケーションズが人工知能「時系列Deep Learning」を開発した。防犯やマーケティングに役立つという。(2015/10/13)

世代別では20〜30代男子が最多:
定額制動画配信サービスの利用率は11.8% インプレス・NTTコム リサーチ調べ
インプレスは10月8日、動画配信の定額制サービス利用率は11.8%で、電子書籍の5.7%、音楽配信の6.4%を上回ったと発表した。(2015/10/8)

NTTコム、写真の整理・検索・バックアップができるアプリ「Photopt」リリース
NTTコムは手ブレ・ピンボケなど不要な写真を自動で見つけ、写真の保存場所やシェアしたSNS、撮影日などでも検索できる写真整理アプリ「Photopt」をリリースした。(2015/10/5)

SIM通:
NTTコミュニケーションズ、事業者向けに050電話サービス提供
NTTコミュニケーションズは、MVNO事業者やケーブルテレビ事業者向けに「050IP電話アプリ」を提供開始した。事業者は「050 plus」と同等のIP電話サービスを自社サービスとして展開できようになる。(2015/9/16)

MVNOに聞く:
カウントフリー機能が契約の“ひと押し”に――シェア1位を維持する「OCN モバイル ONE」
MVNO市場でシェア1位の「OCN モバイル ONE」を展開しているNTTコミュニケーションズが、差別化を図る新たな一手として「カウントフリー機能」を提供する。この新機能を含む最近の取り組みについて聞いた。(2015/8/31)

NTTコム、「050IP電話アプリ」をMVNOやCATV事業者向けに卸提供
「050 plus」と同等の機能や料金の通話アプリを、他事業者が提供できるようになる。(2015/8/31)

製造マネジメントニュース:
「IoT推進室」でIoTソリューションを強化
NTTコミュニケーションズは、グローバルに展開するネットワーク・クラウド・データセンターなどを活用した、セキュアなIoTソリューションを提供する「IoT推進室」を新設した。(2015/8/20)

IoTを安全管理システムに活用:
スマート作業着で熱中症対策、那覇空港で実証
JALとNTTコミュニケーションズ、東レは、IoTを活用した安全管理システムの実証実験を、那覇空港で開始した。機能繊維素材「hitoe」で作ったウェアを着た作業者からバイタルサインを収集し、遠隔でモニタリングする。これによって、熱中症の防止など暑さ対策を検証する予定だ。(2015/8/19)

機能素材「hitoe」で空港作業員の心拍リアルタイムに観察 JALとNTTコム、東レが安全管理システムの実証実験
着るだけで心拍数などを計測できる機能素材「hitoe」を活用し、屋外で作業する空港作業員の安全管理を行うシステムの実証実験がスタートした。(2015/8/17)

NTTコムの課金サービス「OCNペイオン」でタブホを購入可能に
タブホの月額料金をプロバイダー料金と一緒に支払える。(2015/8/10)

法人向けMVNOサービスの利用率は3%、NTTコムがトップシェア
J.D.パワーが「日本法人市場MVNO利用実態・意識調査」の結果を発表。総合満足度第1位は3年連続でUQ WiMAXとなった。MVNOの利用率は3%に留まり、事業者別ではNTTコミュニケーションズが6割以上でシェアトップとなった。(2015/8/5)

050 plusやマイポケットの通信料が無料に――OCN モバイル ONEの「カウントフリー機能」
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」で対象アプリの利用で発生するデータ通信パケットを通信容量には含めない「カウントフリー機能」を提供開始した。(2015/7/27)

スマホやモバイルルーターも販売:
NTTコム、訪日外国人向けプリペイドSIM自動販売機を成田空港に設置
NTTコミュニケーションズは7月24日、訪日外国人向けプリペイドSIM自動販売機を成田国際空港に設置する。プリペイドSIMのほか、スマートフォン、モバイルルーターやスマホアクセサリーなども販売する。(2015/7/17)

NTTコム、下り最大300MbpsのLTE-Advanced対応モバイルWi-Fiルーター「Aterm MR04LN」を発売
NTTコミュニケーションズは、下り最大300MbpsのLTE-Advancedに対応したモバイルWi-Fiルーター「Aterm MR04LN」の予約受付を開始する。(2015/6/30)

「OCN モバイル ONE」のNTTコム、3回連続MVNOシェア1位を獲得
NTTコミュニケーションズが、MM総研の発表した「国内MVNO市場規模の推移」で2014年3月末の発表から3回連続でシェア1位を獲得した。(2015/6/17)

NTTコム、VPN上でBoxを利用できる「Box over VPN」 セキュリティ強化で官公庁や金融機関にも
NTTコミュニケーションズと米BoxがVPN上で利用できる「Box over VPN」を共同開発。セキュリティを強化し、官公庁や金融機関などに導入を広げる狙い。(2015/6/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。