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「NTTコミュニケーションズ」最新記事一覧

NTTコムがドコモの顧客システムと連携 「OCN モバイル ONE」開通が最短約10分に
NTTコミュニケーションズは、NTTドコモの顧客システムとのオンライン連携による利用開始までの大幅な時間短縮について発表。「OCN モバイル ONE」の即日開通の待ち時間が最短約10分となる。(2017/4/20)

Weekly Memo:
NTT Comがクラウド戦略を転換 その真意は?
NTTコミュニケーションズがクラウド事業で新たな方向性を打ち出した。競合と真っ向からぶつかるのではなく、通信会社らしく「つなぐ」ことを前面に押し出したものだ。果たしてその真意やいかに――。(2017/4/17)

ウィジェットとAPIで、ノンプログラミングアプリ開発が可能:
NTT Com、「簡単テスト」「早期導入」を実現するIoTプラットフォームサービス「Things Cloud」を開始
NTTコミュニケーションズが、企業の早期IoT導入やテストを支援するアプリケーションの開発/実行基盤サービス「Things Cloud」の提供を開始。ウィジェットやAPIを豊富に用意し、ノンプログラミングでのアプリ開発を可能とする。(2017/4/6)

Weekly Memo:
メガベンダー同士も協業、クラウドは新たなステージへ
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトがクラウド事業での協業を発表した。この協業から、クラウド市場が新たなステージに向かっていることがうかがえる。(2017/3/27)

NTTコムと日本マイクロソフト、ハイブリッドクラウドサービスの展開で協業
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトは、両社のクラウドサービスを組み合わせたエンタープライズ向けハイブリッドクラウド基盤の開発・展開で協業。エンタープライズおよび中小企業向けのソリューションで、市場変化に対応する柔軟・迅速な事業展開を支援する。(2017/3/27)

「Enterprise Cloud」と「Azure」を統合し、窓口の一元化が可能に:
NTTコミュニケーションズとマイクロソフト、ハイブリッドクラウド基盤の展開で協業
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトがハイブリッドクラウドサービスの展開で協業する。「Enterprise Cloud」上で「Microsoft Azure」のPaaSをオプションとして選択できるようにし、契約やサポートなどの一元化も推進する。(2017/3/27)

はぁ〜癒やし カピバラまみれな動画「カピまる劇場」をNTTコミュニケーションズが公開
頬が緩む。(2017/3/8)

Dell EMC Cloud Executive Summit 2017レポート:
PR:「“日本流”デジタルトランスフォーメーション」に貢献するクラウドプロバイダーの地力とは──NTTコミュニケーションズの林氏
エンタープライズ向けにクラウドサービス「Enterprise Cloud」を提供するNTTコミュニケーションズ。この基盤は、企業が率先すべき「デジタルトランスフォーメーション」に極めて有効となるように設計されているとし、新たに「クラウドネイティブソリューション」の提供も開始した。同社は企業のデジタルトランスフォーメーションの取り組みをどう支援するのか。(2017/3/6)

SIM通:
音声通話も格安の時代に!「OCNでんわ」をNifMoが導入へ
NTTコミュニケーションズは、ドコモ回線を用いたMVNO各社に向け、自社の音声通話サービス「OCNでんわ」の卸提供を行うと発表した。すでにニフティのMVNO「NifMo」で導入が予定されている。(2017/3/2)

NTTコム、MVNO向けに「OCNでんわ」の卸提供を開始
NTTコミュニケーションズは、MVNO向けに「OCNでんわ」の卸サービスを提供開始。品質を落とさず、安価な通話を利用者に提供できるようになる。(2017/2/14)

Weekly Memo:
競合が戦々恐々!? NTTグループが基幹クラウドへ本格攻勢
NTTコミュニケーションズとNTTデータがそれぞれ、企業の基幹システムのクラウド移行支援に注力し始めた。NTTグループの本格攻勢で基幹クラウド市場は一段と激戦区になりそうだ。(2017/2/13)

NTT Com、Dell EMC陣営と協業 SAPユーザーのクラウド化需要を取り込む
NTTコミュニケーションズがEMCジャパン、Virtustreamとクラウドサービスで協業する。SAPなど基幹系業務システムのクラウド化を検討する企業ニーズの獲得を狙う。(2017/2/6)

SAPなど基幹アプリケーションにフォーカス:
VirtustreamがNTT Comと提携して国内データセンター開設を発表
米国のユニークなクラウドサービス、「Virtustream」が、NTTコミュニケーションズ、EMCジャパンと提携して、国内データセンターからサービスを提供開始すると発表した。99.999%の可用性で、SAPなど、基幹アプリケーションのクラウド移行に焦点を当てている。(2017/2/6)

自然な翻訳を実現:
NTTコム、AI活用した企業向け翻訳サービスを発表
NTTコミュニケーションズが、AIを活用した翻訳サービスを発表した。文例データを学習し、自然な翻訳につなげるという。(2017/1/25)

「OCN モバイル ONE」に20GB、30GBのコースを追加 5GB→6GB増量も
NTTコムが、OCN モバイル ONEに20GBと30GBの大容量コースを新設。家族でシェアをするのに向いている。SIM追加時の事務手数料を無料にするキャンペーンも行う。(2017/1/24)

NTTコミュニケーションズ IoT Platform Factoryパッケージ:
GEのIoTデータ収集/分析アプリケーションに対応した新プランを提供
NTTコミュニケーションズは、IoTプラットフォームサービス「IoT Platform Factoryパッケージ」のプランを拡充。ゼネラル・エレクトリック(GE)のIoTデータ収集アプリケーション「GE Historian」と、IoTデータ分析アプリケーション「GE CSense」に対応した新たなプランの提供を開始した。(2016/12/9)

製造IT導入事例:
CADデータを一元管理するファイルサーバ環境をクラウド基盤上に構築
NTTコミュニケーションズは、竹中工務店の本店・支店、全国の建設現場でCADデータなどを共有・管理するためのファイルサーバ環境をクラウド基盤上に構築した。2017年度にかけて、全国の建設現場へ展開していく。(2016/12/8)

MVNOに聞く:
カウントフリーからIoTまで――NTTコムに聞く MVNEの取り組み
MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。(2016/11/30)

製造ITニュース:
IoTプラットフォームサービスに新たなデータ収集/分析ソフトウェアを追加
NTTコミュニケーションズは、IoT導入に必要となる機能を一括で提供する「IoT Platform Factoryパッケージ」に、ゼネラル・エレクトリックのIoTデータ収集/分析アプリケーションに対応したプランを追加した。(2016/11/25)

スマートファクトリー:
化学プラントでのAI活用、三井化学は15年前から取り組んでいた
NTTコミュニケーションズの「IoT×AI 最新動向勉強会」に、三井化学の十河信二氏が登壇。同社の化学プラントにおけるIoTやAIの活用について説明した。ディープラーニングによる化学プラントの品質予測の共同研究結果を紹介し「15年前に当社が取り組んだニューラルネットワーク技術は確実に進化している」と述べた。(2016/11/2)

三井化学が目指す、生産現場のAI活用とITインフラのカタチとは?
ケミカル大手の三井化学は、NTTコミュニケーションズと共同で生産システムへのAI活用について検証に臨んでいる。AIを生かすためのITインフラの展望も含めた取り組みとは?(2016/11/1)

“人間らしい”顧客対応ができるAI NTTコムが提供開始
NTTコミュニケーションズは日本語を理解し、必要な情報を自ら聞き出すなど“人間らしい対話”ができるAI(人工知能)「Communication Engine COTOHA」の提供を31日から始める。(2016/10/25)

自ら質問したり“脱線”した話題を戻したり――“人間らしい会話”できる人工知能「COTOHA」、NTTが提供
日本語の文構造などを理解し、自発的に質問したり、脱線した話題を修正したりできるという人工知能「COTOHA」を、NTTコミュニケーションズがコールセンターなどに提供する。(2016/10/24)

自然な日本語で直接顧客対応:
NTTコミュニケーションズ、人工知能「COTOHA」を提供開始
NTTコミュニケーションズは、自然な日本語を高い精度で理解し、必要な情報を自ら聞き出すなど人間らしい対話が可能なAI「Communication Engine “COTOHA?”」を、2016年10月31日より提供開始する。(2016/10/24)

全世界の大企業が対象:
NTT Com、ミランティスと全世界でOpenStackのホステッドプライベートクラウドを展開へ
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2016年10月21日、ミランティスと協業し、OpenStackを使ったホステッドプライベートクラウドを全世界で展開していくと発表した。世界中の「Global 2000」と呼ばれる大企業を対象とし、新サービスを2017年3月末までに提供開始する。(2016/10/21)

CEATEC JAPAN 2016:
遊園地にカメラを持っていく必要なし? パナソニックとNTTのカメラシェアサービス「PaN」
観光地やテーマパークなどに設置されたカメラをシェアし、写真を気軽にダウンロードできる仕組みをパナソニックとNTTコミュニケーションズが共同で開発中だ。(2016/10/5)

NTTコム、通話料が10円/30秒になる「OCNでんわ」を開始
NTTコムが「OCN モバイル ONE」利用者向けに「OCNでんわ」を開始。アプリを利用するとプレフィックス番号が付加され、通話料が通常の半額になる。「5分かけ放題オプション」の対象時間を10分にするキャンペーンも実施する。(2016/10/3)

ディープラーニング活用で「ヒヤリ・ハットシーン」を高精度に検出:
NTT Com、AIを活用した危険運転の自動検出に成功
NTTコミュニケーションズが、人工知能(AI)を活用した危険運転の自動検出に成功したと発表。移動状況推定技術1を用いたAIにより、約85%の精度で危険運転を自動検知できたという。(2016/9/27)

NTTコミュニケーションズ/三井化学:
20分後の未来の製品品質を高精度で予測する技術
NTTコミュニケーションズと三井化学は、人工知能(AI)技術を活用することで、ガス製品製造過程における製品品質の高精度な予測に成功したことを発表した。(2016/9/21)

製造ITニュース:
遠隔で機器を管理できるクラウドベースのIIoT向けサービスを提供
NTTコミュニケーションズは、工場で稼働する機器などを遠隔管理できるクラウドベースのIIoT向けサービス「Machine Cloud」の提供を開始した。(2016/9/12)

SIM通:
月額850円!「OCN モバイル ONE 5分かけ放題」、8月1日受付開始
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIM向けに、通話定額オプション「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」を提供開始すると発表した。月額850円で1回5分以内の通話が何度でも利用できる。(2016/8/12)

「OCN モバイル ONE」、国内通話が5分かけ放題のサービスを提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の通話SIM向けに、国内の通話が5分かけ放題となるサービスを提供する。受付は8月1日から。あわせて、音声SIMを月額700円割り引くキャンペーンも実施する。(2016/7/26)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

マクラーレン・ホンダ、NTTコミュニケーションズとの技術提携を発表
F1チームのMcLaren-HondaがNTTコミュニケーションズと3年間の技術契約を締結した。英国や日本に分散する技術拠点を結び、走行データをリアルタイムで解析できるICT基盤をNTTコミュニケーションズが提供する。(2016/7/10)

モータースポーツ:
マクラーレン・ホンダのICT基盤をNTTコムが提供、解析結果をレース会場で共有
F1レーシングチームのマクラーレン・ホンダとNTTコミュニケーションズが3年間のテクノロジー・パートナーシップ契約を締結する。両社は、ネットワークやクラウド、IoT(モノのインターネット)、データ収集や解析に関わる最新の技術を用いて、F1チームを支えるために最適なパフォーマンスを持つICT基盤の構築に向け相互協力を開始する。(2016/7/8)

SIM通:
2016年3月末のMVNOシェア1位はNTTコミュニケーションズに
MM総研は、2016年3月末における国内MVNO市場についての調査結果を発表した。回線契約数は、前年比65.5%増の539万4000回線に、事業者別シェアでは、NTTコミュニケーションズが1位となっている。(2016/7/5)

「OCN モバイル ONE」、無料Wi-Fiスポットを正式サービス化――全国約8万2000カ所に拡大
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の利用者が無料で接続できるWi-Fiスポットを正式サービス化する。スポット数を全国約8万2000カ所に拡大し、接続用のID/パスワード発行の簡素化も行う。(2016/6/24)

製造マネジメントニュース:
農業・水・環境インフラ分野のICTイノベーション創出に向け連携協定を締結
クボタとNTT、NTTコミュニケーションズは、農業・水・環境インフラ分野におけるICTイノベーション創出に向け、連携協定を締結した。今後、これらの分野で共同開発や共同実験などを進めていく。(2016/6/23)

SIM通:
OCNモバイル ONE、速度規制時の読み込み高速化を発表
NTTコミュニケーションズは、「OCNモバイル ONE」において、通信速度制限下での読み込みを快適化する「バースト転送機能」の提供について発表した。また、新規契約ユーザーを対象にした、データ容量増量キャンペーンの実施も発表した。(2016/6/16)

NTTコミュニケーションズ IoT Platform:
IoT導入を支援する製造業向けパッケージの提供を開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。(2016/6/9)

「OCN モバイル ONE」、通信開始時の速度を向上する「バースト転送機能」提供開始
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」は、6月16日から通信開始時の一定量のみ高速通信が可能となる「バースト転送機能」を提供開始。また、合計12GB以上の追加容量がもらえる「データ増量キャンペーン」も行う。(2016/6/1)

FAニュース:
製造業向けにIoT導入を支援するクラウド型サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。データ収集・分析アプリケーション、ネットワーク、プライベートクラウド、産業機器やセンサー類に接続するデバイスをまとめて提供する。(2016/5/27)

既設の100G伝送網で実現:
400Gbps伝送の長距離化に成功、大阪から札幌まで
NTTコミュニケーションズは、400G光信号による波長多重伝送実験を実施し、1907kmの長距離伝送実験に成功したと発表した。札幌から大阪までの伝送距離に相当し、「世界最長」という。(2016/5/25)

OCN モバイル ONE、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の全コースにて、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供する。対象となるのは、災害救助法が適用された地域の居住者。(2016/4/21)

他のSaaSや社内システムとの連携も効率化:
VPN経由で社内Boxにアクセスできる「Box over VPN」
NTTコミュニケーションズは、クラウド上のストレージサービス「Box」を企業向けVPN上で利用できるサービスの提供をを開始した。(2016/3/16)

マルチレイヤー/マルチドメイン構成のネットワーク制御を効率化:
広域ネットワークのSDN基盤技術を確立。日本企業5社が共同で
NEC、NTT、NTTコミュニケーションズ、富士通、日立製作所の5社は、広域ネットワーク上の資源を動的に確保するSDNの基盤技術を確立した。(2016/3/10)

Weekly Memo:
「パブリック」と「プライベート」を“いいとこ取り”したクラウド戦略の行方
NTTコミュニケーションズが企業向けクラウドサービスを大幅に機能強化した。狙いは「パブリック」と「プライベート」の両サービスの“いいとこ取り”にある。ただ課題もありそうだ。(2016/3/7)

NTTコミュニケーションズの“ミスタークラウド”に聞く
デジタルトランスフォーメーションで支持されるクラウドサービスとは?
あらゆる企業があらゆるアプリケーションを1つの基盤で管理できるクラウドサービスとは? NTTコミュニケーションズの“ミスタークラウド”林 雅之氏に、OpenStackを用いた新サービスのコンセプトについて聞いた。(2016/3/3)

SoftLayer的な仕組みが基本:
NTT Comが「Enterprise Cloud」を全面刷新、「合気道のようなクラウド」に進化
NTTコミュニケーションズは2016年3月1日、同社の企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」を全面刷新し、同日に提供開始したと発表した。事実上は新サービス。ユーザー組織のあらゆるニーズに対応し、他社のクラウドサービス併用も支援する、「合気道のようなサービス」だ。(2016/3/1)

簡単な24問の設問で簡単に消費者理解:
消費者の「人となり」を理解する「オリジナル・ライフスタイルクラスター」提供開始
NTTコム オンラインとコプロシステムは2016年2月24日、簡単な設問に答えるだけで消費者を6つのライフスタイル特徴に分類できる「オリジナル・ライフスタイルクラスター」の提供を開始した。(2016/2/25)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。