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「NTTコミュニケーションズ」最新記事一覧

MVNOに聞く:
カウントフリーからIoTまで――NTTコムに聞く MVNEの取り組み
MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。(2016/11/30)

製造ITニュース:
IoTプラットフォームサービスに新たなデータ収集/分析ソフトウェアを追加
NTTコミュニケーションズは、IoT導入に必要となる機能を一括で提供する「IoT Platform Factoryパッケージ」に、ゼネラル・エレクトリックのIoTデータ収集/分析アプリケーションに対応したプランを追加した。(2016/11/25)

スマートファクトリー:
化学プラントでのAI活用、三井化学は15年前から取り組んでいた
NTTコミュニケーションズの「IoT×AI 最新動向勉強会」に、三井化学の十河信二氏が登壇。同社の化学プラントにおけるIoTやAIの活用について説明した。ディープラーニングによる化学プラントの品質予測の共同研究結果を紹介し「15年前に当社が取り組んだニューラルネットワーク技術は確実に進化している」と述べた。(2016/11/2)

三井化学が目指す、生産現場のAI活用とITインフラのカタチとは?
ケミカル大手の三井化学は、NTTコミュニケーションズと共同で生産システムへのAI活用について検証に臨んでいる。AIを生かすためのITインフラの展望も含めた取り組みとは?(2016/11/1)

“人間らしい”顧客対応ができるAI NTTコムが提供開始
NTTコミュニケーションズは日本語を理解し、必要な情報を自ら聞き出すなど“人間らしい対話”ができるAI(人工知能)「Communication Engine COTOHA」の提供を31日から始める。(2016/10/25)

自ら質問したり“脱線”した話題を戻したり――“人間らしい会話”できる人工知能「COTOHA」、NTTが提供
日本語の文構造などを理解し、自発的に質問したり、脱線した話題を修正したりできるという人工知能「COTOHA」を、NTTコミュニケーションズがコールセンターなどに提供する。(2016/10/24)

自然な日本語で直接顧客対応:
NTTコミュニケーションズ、人工知能「COTOHA」を提供開始
NTTコミュニケーションズは、自然な日本語を高い精度で理解し、必要な情報を自ら聞き出すなど人間らしい対話が可能なAI「Communication Engine “COTOHA?”」を、2016年10月31日より提供開始する。(2016/10/24)

全世界の大企業が対象:
NTT Com、ミランティスと全世界でOpenStackのホステッドプライベートクラウドを展開へ
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2016年10月21日、ミランティスと協業し、OpenStackを使ったホステッドプライベートクラウドを全世界で展開していくと発表した。世界中の「Global 2000」と呼ばれる大企業を対象とし、新サービスを2017年3月末までに提供開始する。(2016/10/21)

CEATEC JAPAN 2016:
遊園地にカメラを持っていく必要なし? パナソニックとNTTのカメラシェアサービス「PaN」
観光地やテーマパークなどに設置されたカメラをシェアし、写真を気軽にダウンロードできる仕組みをパナソニックとNTTコミュニケーションズが共同で開発中だ。(2016/10/5)

NTTコム、通話料が10円/30秒になる「OCNでんわ」を開始
NTTコムが「OCN モバイル ONE」利用者向けに「OCNでんわ」を開始。アプリを利用するとプレフィックス番号が付加され、通話料が通常の半額になる。「5分かけ放題オプション」の対象時間を10分にするキャンペーンも実施する。(2016/10/3)

ディープラーニング活用で「ヒヤリ・ハットシーン」を高精度に検出:
NTT Com、AIを活用した危険運転の自動検出に成功
NTTコミュニケーションズが、人工知能(AI)を活用した危険運転の自動検出に成功したと発表。移動状況推定技術1を用いたAIにより、約85%の精度で危険運転を自動検知できたという。(2016/9/27)

NTTコミュニケーションズ/三井化学:
20分後の未来の製品品質を高精度で予測する技術
NTTコミュニケーションズと三井化学は、人工知能(AI)技術を活用することで、ガス製品製造過程における製品品質の高精度な予測に成功したことを発表した。(2016/9/21)

製造ITニュース:
遠隔で機器を管理できるクラウドベースのIIoT向けサービスを提供
NTTコミュニケーションズは、工場で稼働する機器などを遠隔管理できるクラウドベースのIIoT向けサービス「Machine Cloud」の提供を開始した。(2016/9/12)

SIM通:
月額850円!「OCN モバイル ONE 5分かけ放題」、8月1日受付開始
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIM向けに、通話定額オプション「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」を提供開始すると発表した。月額850円で1回5分以内の通話が何度でも利用できる。(2016/8/12)

「OCN モバイル ONE」、国内通話が5分かけ放題のサービスを提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の通話SIM向けに、国内の通話が5分かけ放題となるサービスを提供する。受付は8月1日から。あわせて、音声SIMを月額700円割り引くキャンペーンも実施する。(2016/7/26)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

マクラーレン・ホンダ、NTTコミュニケーションズとの技術提携を発表
F1チームのMcLaren-HondaがNTTコミュニケーションズと3年間の技術契約を締結した。英国や日本に分散する技術拠点を結び、走行データをリアルタイムで解析できるICT基盤をNTTコミュニケーションズが提供する。(2016/7/10)

モータースポーツ:
マクラーレン・ホンダのICT基盤をNTTコムが提供、解析結果をレース会場で共有
F1レーシングチームのマクラーレン・ホンダとNTTコミュニケーションズが3年間のテクノロジー・パートナーシップ契約を締結する。両社は、ネットワークやクラウド、IoT(モノのインターネット)、データ収集や解析に関わる最新の技術を用いて、F1チームを支えるために最適なパフォーマンスを持つICT基盤の構築に向け相互協力を開始する。(2016/7/8)

SIM通:
2016年3月末のMVNOシェア1位はNTTコミュニケーションズに
MM総研は、2016年3月末における国内MVNO市場についての調査結果を発表した。回線契約数は、前年比65.5%増の539万4000回線に、事業者別シェアでは、NTTコミュニケーションズが1位となっている。(2016/7/5)

「OCN モバイル ONE」、無料Wi-Fiスポットを正式サービス化――全国約8万2000カ所に拡大
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の利用者が無料で接続できるWi-Fiスポットを正式サービス化する。スポット数を全国約8万2000カ所に拡大し、接続用のID/パスワード発行の簡素化も行う。(2016/6/24)

製造マネジメントニュース:
農業・水・環境インフラ分野のICTイノベーション創出に向け連携協定を締結
クボタとNTT、NTTコミュニケーションズは、農業・水・環境インフラ分野におけるICTイノベーション創出に向け、連携協定を締結した。今後、これらの分野で共同開発や共同実験などを進めていく。(2016/6/23)

SIM通:
OCNモバイル ONE、速度規制時の読み込み高速化を発表
NTTコミュニケーションズは、「OCNモバイル ONE」において、通信速度制限下での読み込みを快適化する「バースト転送機能」の提供について発表した。また、新規契約ユーザーを対象にした、データ容量増量キャンペーンの実施も発表した。(2016/6/16)

NTTコミュニケーションズ IoT Platform:
IoT導入を支援する製造業向けパッケージの提供を開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。(2016/6/9)

「OCN モバイル ONE」、通信開始時の速度を向上する「バースト転送機能」提供開始
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」は、6月16日から通信開始時の一定量のみ高速通信が可能となる「バースト転送機能」を提供開始。また、合計12GB以上の追加容量がもらえる「データ増量キャンペーン」も行う。(2016/6/1)

FAニュース:
製造業向けにIoT導入を支援するクラウド型サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、製造業向けに「IoT Platform Factory パッケージ」の提供を開始した。データ収集・分析アプリケーション、ネットワーク、プライベートクラウド、産業機器やセンサー類に接続するデバイスをまとめて提供する。(2016/5/27)

既設の100G伝送網で実現:
400Gbps伝送の長距離化に成功、大阪から札幌まで
NTTコミュニケーションズは、400G光信号による波長多重伝送実験を実施し、1907kmの長距離伝送実験に成功したと発表した。札幌から大阪までの伝送距離に相当し、「世界最長」という。(2016/5/25)

OCN モバイル ONE、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の全コースにて、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供する。対象となるのは、災害救助法が適用された地域の居住者。(2016/4/21)

他のSaaSや社内システムとの連携も効率化:
VPN経由で社内Boxにアクセスできる「Box over VPN」
NTTコミュニケーションズは、クラウド上のストレージサービス「Box」を企業向けVPN上で利用できるサービスの提供をを開始した。(2016/3/16)

マルチレイヤー/マルチドメイン構成のネットワーク制御を効率化:
広域ネットワークのSDN基盤技術を確立。日本企業5社が共同で
NEC、NTT、NTTコミュニケーションズ、富士通、日立製作所の5社は、広域ネットワーク上の資源を動的に確保するSDNの基盤技術を確立した。(2016/3/10)

Weekly Memo:
「パブリック」と「プライベート」を“いいとこ取り”したクラウド戦略の行方
NTTコミュニケーションズが企業向けクラウドサービスを大幅に機能強化した。狙いは「パブリック」と「プライベート」の両サービスの“いいとこ取り”にある。ただ課題もありそうだ。(2016/3/7)

NTTコミュニケーションズの“ミスタークラウド”に聞く
デジタルトランスフォーメーションで支持されるクラウドサービスとは?
あらゆる企業があらゆるアプリケーションを1つの基盤で管理できるクラウドサービスとは? NTTコミュニケーションズの“ミスタークラウド”林 雅之氏に、OpenStackを用いた新サービスのコンセプトについて聞いた。(2016/3/3)

SoftLayer的な仕組みが基本:
NTT Comが「Enterprise Cloud」を全面刷新、「合気道のようなクラウド」に進化
NTTコミュニケーションズは2016年3月1日、同社の企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」を全面刷新し、同日に提供開始したと発表した。事実上は新サービス。ユーザー組織のあらゆるニーズに対応し、他社のクラウドサービス併用も支援する、「合気道のようなサービス」だ。(2016/3/1)

簡単な24問の設問で簡単に消費者理解:
消費者の「人となり」を理解する「オリジナル・ライフスタイルクラスター」提供開始
NTTコム オンラインとコプロシステムは2016年2月24日、簡単な設問に答えるだけで消費者を6つのライフスタイル特徴に分類できる「オリジナル・ライフスタイルクラスター」の提供を開始した。(2016/2/25)

IoT実用化に向けた大規模検証環境をNTTコムら11社が運用開始、海外拠点接続も提供
NTTコミュニケーションズがオラクルやシーメンス、IBM、インテル、イノテックらとIoTサービスの信頼性や安全性などを検証する「IoTテストベッド」の運用を開始した。参加企業団体は随時募集する。(2016/2/19)

SIM通:
EDION SIM登場!増える家電量販店ブランドSIM
U-NEXTは、同社2社目となる家電量販店ブランドSIMの販売をエディオンで開始。ビックカメラでは、従来のIIJに加えNTTコミュニケーションズとのコラボSIMを追加するなど、家電量販店ブランドSIMが増えている。(2016/2/19)

「くまモン」の「キットカット」&旅行ガイド付き――プリペイドSIM「Welcome to Japan Kit」
NTTコミュニケーションズとNTTレゾナントは、「くまモン」の「キットカット」などの特典が付いた外国人旅行者向けプリペイドSIMカード「Welcome to Japan Kit」を数量限定で提供する。(2016/1/21)

MVNOに聞く:
「VAIO S11」で独自SIMを採用した理由、MVNO参入でVAIOが目指すものとは?
「VAIO S11」は、LTEに対応し、SIMロックフリーで利用できるモバイル向けのPCだ。注目したいのが、VAIO S11の発売と同時に、VAIOは、MVNOとして通信サービスも提供すること。なぜVAIOはMVNOとなり、NTTコムのSIMを採用したのか? 詳細を聞いた。(2015/12/28)

SIMフリー「VAIO S11」にOCNのオリジナルSIMを提供――年1万1800円で32GBから
NTTコムが、VAIOのLTE搭載モデル「VAIO S11」向けにオリジナルSIMカードを提供。32GB/1年、64GB/2年、128GB/3年の3プランを用意する。(2015/12/9)

ビックカメラの格安SIMにNTTコムのSIMが追加――「BIC モバイル ONE」登場
ビックカメラグループの格安SIMに、月額1600円(税別)で通話とデータ通信を利用できる「BIC モバイル ONE」が追加された。(2015/12/8)

「OCN モバイル ONE」、12月1日から10Gバイト/月コースを新設――データ専用は2300円
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」に、月のデータ通信容量が10Gバイトのコースが登場。データ通信専用は月額2300円、音声対応は3000円となる。(2015/11/26)

vSphere Integrated ContainersとPhoton Platform:
ヴイエムウェアのコンテナインフラ技術を、NTT Comが採用に向け検討と発表
NTTコミュニケーションズとヴイエムウェアは2015年11月9日、ヴイエムウェアが開発中のコンテナインフラ技術「VMware vSphere Integrated Containers」および「VMware Photon Platform」について、NTT Comがその採用の検討を進めると共同で発表した。NTT Comでは、一般企業向けのコンテナ環境は、セキュリティと性能に関するニーズに応える必要があるとしている。(2015/11/10)

「OCN モバイル ONE」、好きなタイミングでMNPの手続きが可能に
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」で音声対応SIMのMNP時に不通期間を解消する「らくらくナンバーポータビリティ」を提供開始。また、本人確認書類の提示をWebへのアップロードと配送時から選べるようになった。(2015/10/27)

人と高度な対話するAIアシスタント、あいまいな質問もOK NTTコムが開発
コールセンターの一次受付や店頭窓口、オペレーター、販売員の後方支援としても利用できるAI活用のバーチャルアシスタントサービスが登場。高い精度で自然言語を理解し、曖昧な質問に対する問い直しも自動で行う。(2015/10/16)

SIM通:
訪日外国人向けSIMカード自販機 中部国際空港に登場!
NTTコミュニケーションズは、SIM自動販売機を中部国際空港 セントレアに設置すると発表した。訪日外国人向けにSIMカードやSIMフリースマホセットなどを販売する。(2015/10/14)

“人の動作”を認識する人工知能が登場 8割強の認識精度
動いている人の映像を見て、“何をしているか”を判別――。NTTコミュニケーションズが人工知能「時系列Deep Learning」を開発した。防犯やマーケティングに役立つという。(2015/10/13)

世代別では20〜30代男子が最多:
定額制動画配信サービスの利用率は11.8% インプレス・NTTコム リサーチ調べ
インプレスは10月8日、動画配信の定額制サービス利用率は11.8%で、電子書籍の5.7%、音楽配信の6.4%を上回ったと発表した。(2015/10/8)

NTTコム、写真の整理・検索・バックアップができるアプリ「Photopt」リリース
NTTコムは手ブレ・ピンボケなど不要な写真を自動で見つけ、写真の保存場所やシェアしたSNS、撮影日などでも検索できる写真整理アプリ「Photopt」をリリースした。(2015/10/5)

SIM通:
NTTコミュニケーションズ、事業者向けに050電話サービス提供
NTTコミュニケーションズは、MVNO事業者やケーブルテレビ事業者向けに「050IP電話アプリ」を提供開始した。事業者は「050 plus」と同等のIP電話サービスを自社サービスとして展開できようになる。(2015/9/16)

MVNOに聞く:
カウントフリー機能が契約の“ひと押し”に――シェア1位を維持する「OCN モバイル ONE」
MVNO市場でシェア1位の「OCN モバイル ONE」を展開しているNTTコミュニケーションズが、差別化を図る新たな一手として「カウントフリー機能」を提供する。この新機能を含む最近の取り組みについて聞いた。(2015/8/31)

NTTコム、「050IP電話アプリ」をMVNOやCATV事業者向けに卸提供
「050 plus」と同等の機能や料金の通話アプリを、他事業者が提供できるようになる。(2015/8/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。