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「Office Mobile」最新記事一覧

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キーボード付きWindows 10タブレットが1万9800円 ドンキがPBで発売
ドン・キホーテが1万9800円(税別)のWindowsタブレットをPBで発売。(2016/11/1)

かゆいところに手が届く管理の実現へ
「Office 365」をよりセキュアに、CitrixとMicrosoftの連係で変わる管理方法
「Citrix XenMobile」は「Microsoft Intune」と連係する見込みだ。これにより、ユーザーはXenMobileで「Office Mobile」アプリを管理できるようになる。(2016/8/17)

Microsoft、「SharePoint」のiOSアプリを無償公開
Microsoftが企業向けコラボレーションサービス「SharePoint」のモバイルアプリをまずはiOS(iPhoneおよびiPad)向けに無償で公開した。AndroidおよびWindows Universal版も年内公開の予定だ。(2016/6/22)

MicrosoftがMacクライアントを初めてフルサポート
MicrosoftがMac版「Skype for Business」のプレビュー版公開、なぜ今?
Microsoftは、Macユーザー待望の「Skype for Business Mac」プレビュー版を発表した。同製品は3つの段階に分けて順に公開される予定だが、どのような機能が付く予定なのだろう。(2016/5/23)

モバイル版とデスクトップ版の違い
実は2つある「Office 2016」、Windows 10で使うならどちらがベスト?
ユーザーに提供すべき「Microsoft Office」は、「Office 2016」のモバイル版か、それともデスクトップ版か。機能と運用の一貫性、コストについて検討する。(2016/4/26)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

楽天モバイル、W10M搭載「VAIO Phone Biz」の取り扱い開始 「VAIO S11」も
楽天モバイルは、4月4日にSIMロックフリーのスマートフォン「VAIO Phone Biz」とモバイル向けPC「VAIO S11」の取り扱いを開始した。出荷とMNPの受付、SIMカードとのセット販売は4月22日から行う。(2016/4/4)

Cherry Trail搭載タブレット:
低価格2in1デバイスは、10.1型と8.9型のどちらが買いか?
Cherry Trail世代のSoCを搭載した新「mouse」ブランドの低価格Windowsタブレット「MT-WN1001」と「WN892」を徹底レビュー。サイズの違いで何が変わる?(2016/2/4)

マウスコンピューター、Atom x5を採用したWindows 10搭載のエントリー8型/10.1型タブレット
マウスコンピューターは、Windows 10を搭載したエントリークラスの8型/10.1型タブレットPC「WN802」「MT-WN1001」を発表した。(2015/12/18)

ポメラでアレができたらいいのに、をかなえる:
ポータブックは究極の“ニッチガジェット”か? 「XMC10」徹底レビュー
「ポータブック XMC10」はポメラでおなじみの文具メーカー、キングジムが開発したパソコンだ。他のノートPCやタブレット、ポメラと比較した際のメリット、デメリットを考えながらねっとりとレビューする。(2015/12/17)

マウスコンピューター、Office Mobileを付属した2in1タブレットPC「WN892」
マウスコンピューターは、Windows 10を搭載した8.9型タブレットPC「WN892」の予約受付を開始した。(2015/12/11)

ポメラからPCへ進化:
キングジムがついにPC発売へ 広く使える分割キーボード搭載の8型ノート「ポータブック」
キングジムは、左右に分割して収納できるキーボードが備わった8型モバイルノートPC「ポータブック」を2016年2月12日に発売する。(2015/12/8)

キングジム、A5手帳サイズPC「ポータブック」 Windows 10搭載、キーボードは折りたたみ式
キングジムが、Windows 10を搭載したPC「ポータブック XMC10」を発売。折りたたみ式のキーボードを採用し、持ち歩き時はA5サイズになる。(2015/12/8)

Windows 10 Mobile搭載スマホ「MADOSMA Q501A」発売
マウスコンピューターは、Windows 10 Mobileを搭載するスマートフォン「MADOSMA Q501A」の予約販売を開始した。(2015/11/27)

エイサー、カラバリ4色を用意した2in1ノート「Aspire Switch 10 E」新モデルを発表
日本エイサーは、着脱キーボードを付属した2in1ノートPC「Aspire Switch 10 E」シリーズの新モデルを発表。計4カラーバリエーションを用意した。(2015/11/25)

gooスマホ部:
Excelをスマホで使用したい。
アプリはありますか?(2015/11/25)

ASUS、2in1タブレットPC「TransBook T90Chi」Windows 10搭載モデルを発売
ASUS JAPANは、着脱式キーボードを備えたWindowsタブレットPC「TransBook T90Chi」の新モデルを発表。Windows 10を標準で導入したモデルとなる。(2015/11/5)

NEC、筆圧感知ペンを付き10.1型Windowsタブレット「TW710/C」シリーズの販売を開始
NECパーソナルコンピュータは、Windows 10搭載10.1型タブレットPC「TW710/C」シリーズの販売開始日をアナウンスした。(2015/10/23)

ASUS、2in1モバイルノート「TransBook T100HA」にメモリ/ストレージ増強モデルを追加
ASUS JAPANは、タブレットスタイルでの利用にも対応する10.1型モバイルノートPC「TransBook T100HA」の新構成モデルなど計5製品を発表した。(2015/10/21)

PC USER 週間ベスト10:
もうすぐ「Surface Pro 4」が登場?(2015年9月28日〜10月4日)
今回のアクセスランキングは、Apple関連のトピックがようやく落ち着き、Microsoftの記事が注目を集めました。(2015/10/5)

メディアなしのPOSAカードで販売:
「Office 2016」の日本向けラインアップ発表――単独発売は9月30日、Office Mobileにも365提供
9月23日から「Office 365」サブスクリプション契約ユーザー向けに提供されている「Office 2016」だが、永続ライセンス版の国内販売は9月30日に始まる。(2015/9/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2016」はユーザーのビジネスだけでなく、Microsoftのビジネスモデルも変えていく
Microsoftはオフィススイート最新版「Office 2016」の提供を開始した。いわゆるデスクトップ向けOfficeの最新版だが、サブスクリプションサービス「Office 365」の利用が前提となっており、単独販売は徐々に減っていくとみられる。(2015/9/28)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
“Cherry Trail”CPUと新デジタイザペン採用──NEC「LAVIE Tab W」
LAVIEシリーズのWindowsタブレットの10.1型で大幅強化モデルが登場。処理能力と操作環境が向上した。(2015/9/15)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10プリインストールモデルが登場――「dynabook Tab S90/S80」「dynabook N61」
ペン入力対応の10.1型Windowsタブレットと、液晶が360度回転する11.6型モバイルノートPCに、Windows 10プリインストールモデルが登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10搭載、スタンダードPCのラインアップ拡充で大画面の17.3型やモバイル両立の14型も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2015年の年末商戦に向けて、東芝は個人向け主力PCをモデルチェンジした。Windows 10をプリインストールし、スペックとソフトウェアの強化を行ったほか、スタンダードノートPCの新モデルも登場している。(2015/9/3)

東芝、着脱キーボードを装備したAtom搭載10.1型ノート「dynabook NZ40/TG」
東芝は、タブレットPCとしても利用可能な着脱キーボードを備えたモバイルノートPC「dynabook NZ40/TG」を発表した。(2015/8/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10リリース後に配信された「SR1」とは?
「Windows 10」の公開から2週間が過ぎようとしている。その間、一般ユーザー向けに累積的なアップデートの提供や、脇を固める純正アプリの充実化が行われた。(2015/8/11)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝、Windows 10搭載で8万円前後からの8.9型/10.1型2in1――「dynabook N29/N40」
東芝が、Windows 10をプリインストールするデタッチャブルノートPC新モデル2機種を発表した。(2015/8/5)

「Office Mobile apps on Windows 10」、Windows Storeでリリース
Microsoftが「Windows 10」と同時に、8インチ以上のタブレットおよびPC向けのユニバーサルアプリ版Office「Office Mobile apps on Windows 10」を無料で公開した。10.1インチより大きいサイズの端末ですべての機能を使うには「Office 365」への加入が必要だ。(2015/7/30)

特集「Office 365」:
「Windows 10時代」のOfficeとの付き合い方
2015年夏登場予定の「Windows 10」。これによって企業のWindows PC利用環境にどんな変化が出てくるのか。間もなくのリリースが予告される「“ユニバーサル”版Office」と「Office 2016」の違い、そしてOffice 365やライセンスまわりの話を整理しよう。(2015/5/29)

Androidスマホ向け「Office for Android」のプレビュー開始
Microsoftが、1月にタブレット向け正式版をリリースした「Microsoft Office for Android」のスマートフォン向けプレビューをリリースした。(2015/5/20)

Enterprise IT Kaleidoscope:
モバイル版Officeを考察 iPad、iPhone、Androidタブレットの違いは?
MicrosoftはOfficeのマルチデバイス化を急速展開し、WindowsやMacだけでなく、iPadやiPhone、Androidタブレットなどモバイル対応版をリリースした。今回はOfficeの変化について考察していく。(2015/4/23)

「Office Online」でもDropboxファイルの編集・保存が可能に
MicrosoftとDropboxが昨年11月に発表した提携の下、モバイルOfficeに続いてWebアプリ版Office(Office Online)もDropboxと統合された。Office Onlineで作成・編集したファイルをDropboxに直接保存したり、Dropbox上のOffice文書を直接Office Onlineで開ける。(2015/4/10)

Dropbox SDKに深刻な脆弱性、連携のAndroidアプリから情報流出の恐れ
Dropbox SDKの脆弱性を修正する更新版が公開された。同SDKを使った「Microsoft Office Mobile」などのAndroidアプリも更新版で脆弱性を修正している。(2015/3/12)

これからのモバイル基盤:
クラウド時代のデータを保護する「Azure RMS」とは?
モバイルやクラウドの普及に合わせてデータの流通範囲も広がっている。社外との情報共有などを始め、新たな利用形態に柔軟に対応していくデータ保護の基盤を解説する。(2015/3/10)

これからのモバイル基盤:
ユーザーの利便性と企業データの保護を両立するモバイルデバイスの管理とは?
企業としてのガバナンスが適用された環境でモバイルデバイスやアプリケーションからの安全なデータアクセスを実現する場合、どのような管理が必要になるのだろうか。今回はMicrosoft Intuneを例に、モバイルデバイス管理(MDM)とモバイルアプリケーション管理(MAM)について解説する。(2015/2/26)

iOS版Office、iCloudとBoxのファイルも編集可能に Androidにも対応予定
Microsoftがサービスのマルチプラットフォーム化の一環として、「Office for iPad」およびiPhone版「Mobile Office」でiCloudおよびBox内のOffice文書を開き、編集できるようにした。Webアプリの「Office Online」もサードパーティーのクラウドをサポートする。(2015/2/18)

Androidタブレット向け「Office for Android」がプレビュー卒業
昨年11月から「Office for Android Preview」として提供されていたAndroidタブレット版Office(Word、Excel、PowerPoint)が正式版になり、モバイルのWindows 10版と同じユーザーインタフェースで文書を編集できるようになった。(2015/1/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10が提案する「新しいスマホとタブレットの分け方」とは?
新CEOが率いるMicrosoftの勢いを感じさせる内容だったWindows 10のプレスイベント。その発表内容を簡単に整理しつつ、注目ポイントをいくつか見ていこう。(2015/1/22)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(4):
正式サービス開始のAzure RemoteApp、フル日本語環境のための“勘所”
「Microsoft Azure RemoteApp」が、2014年12月12日に正式版となりました。Azure RemoteAppは、クラウドからWindowsアプリケーションをさまざまなプラットフォームに対して提供するサービスです。本記事は、Azure RemoteAppのサービス内容やテクノロジ、日本語環境への対応に関する試用レポートです。(2015/1/7)

Office 365運用管理入門(2):
Officeアプリケーションを展開する
今回は「Office 365」で提供されるサービスの一つである「Office 365 ProPlus」(「Word」や「Excel」などのOfficeアプリケーション)の特長と社内での利用手段、展開方法を紹介する。(2014/12/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office for iPad」はどこまで使える?――iPhone版、Android版もまとめてチェック
iPad活用の幅をさらに広げる「Office for iPad」がようやく日本でも解禁された。無料でOffice文書の閲覧や編集が行えることに加えて、Office 365のユーザーはプレミアムな編集機能も利用できる。ただし、PC版のOfficeと機能差がある点は覚えておきたい。(2014/11/28)

Dropbox内ドキュメントのモバイル版Officeでの編集が可能に
「Office for iPad」とAndroidおよびiPhone版「Office Mobile」でモバイル版Dropboxに保存したファイルを開き、編集・保存できるようになった。(2014/11/26)

Enterprise IT Kaleidoscope:
iPhone/iPadやAndroidのOfficeにみるマルチプラットフォーム化の行方
Officeといえば、Windows PCのキラーアプリとみられてきたが、Microsoftはモバイル版Officeの高機能化を進めている。iPhone、iPadやAndroidでの現状と今後の展開を占う。(2014/11/25)

Windows 10向けOfficeの詳細は「間もなく」明らかに?
iPhone、iPad、Android向け「Microsoft Office」が無料化、企業ユーザーの注意点とは
iPad、iPhone、Android向け「Microsoft Office」アプリで、Office 365のサブスクリプションなしでも文書の作成・編集が行えるようになった。しかしながら、企業ユーザーはもろ手を挙げて喜ぶことはできないようだ。(2014/11/13)

Microsoft OfficeのiPad/iPhone/Android版の編集機能が無料(Office 365縛りなし)に
Microsoftは、これまで「Office 365」のサブスクリプションが必要だったモバイル版Officeでの編集を、サブスクリプションなしでできるようにした。「Office for iPad」と「Office for iPhone(旧Office Mobile)」は同日、「Office for Android」は来年リリースだ。(2014/11/7)

MicrosoftとDropboxが提携──モバイル版OfficeとDropboxを統合
OneDriveでDropboxと競合するMicrosoftが、Dropboxに保存したOfficeファイルを直接編集できるようにする。「Office for iPad」と「Office Mobile」の数週間後のアップデートで可能になる。(2014/11/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Office Premium」の存在意義――搭載PCは本当にお得なの?
日本市場に最適化した新しい個人向けOfficeの「Office Premium」。その搭載PCがいよいよ2014年10月17日に発売される。その背景と導入メリットを追っていこう。(2014/10/16)

Tech TIPS:
AndroidスマートフォンでOneDrive上のファイルやフォルダーを他人に公開(共有)する
オンラインストレージを利用すると、ファイルやフォルダーを簡単に他人へ公開したり、共有してお互いに編集したりできる。OneDriveとAndroidスマートフォンの組み合わせでファイル/フォルダーを公開・共有する方法を紹介。(2014/10/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。