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「ペン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ペン」に関する情報が集まったページです。

紙のメモをスマホに同期できる「Neo smartpen」、シリーズ最細・最軽量の「M1」登場
NeoLABは、6月8日に世界最細・最軽量の光学式スマートペン「Neo smartpen」の新シリーズ「Neo smartpen M1」を販売開始。一般のペンと同程度のサイズに既存の機能を集約・搭載し、好み応じて選べるカラーバリエーションを用意している。(2018/6/13)

壁に絵を描くロボ「Scribit」がクラウドファンディングで人気 熱で消える特殊なペンを使用、書き替え自在
専用アプリとの連携で、ニュースや買い物リストなども書けます。壁が擬似的なディスプレイに。(2018/6/13)

漫画家直伝イラストテクニック(4):
誰でも描けるリアル背景、「岩」「地面」の描き方
紙とペンを用意して、ぜひ試してみてください!(2018/6/10)

宿題をやると“やる木”が育つIoTペン「しゅくだいやる気ペン(仮)」 コクヨが開発プロジェクトを始動
コクヨは、子どものやる気を育てるIoTペン「しゅくだいやる気ペン(仮)」の開発に着手した。鉛筆に取り付けて筆記量を計測し、筆記量に応じてスマホアプリ内の“やる木”が育つ仕組みで、子どもが自発的に宿題に取り組めるように支援する。(2018/6/8)

コクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン(仮)」始動 書くとたまる「やる気パワー」でアプリの「やる木」育成
クラウドファンディングで出資を募集中。返礼品は体験会や企画会議への参加権です。(2018/6/8)

第3回生活のたのしみ展:
コクヨ、勉強しただけ“やる木”が育つIoT文具 「しゅくだいやる気ペン」開発中
「宿題なんてやりたくない!」という子どもに「やる気」を出してもらおうと、コクヨが“IoT文具”「しゅくだいやる気ペン」を開発している。書いた分だけ「やる気パワー」をチャージ。スマホアプリで植木鉢に入った「やる木」にチャージしたパワーを与え、育てていく。(2018/6/7)

ワコム、23.6型4K液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 24」にタッチ操作対応モデルを追加
ワコムは、4K表示対応液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 24」にタッチ対応モデルを追加した。(2018/5/31)

製造マネジメントニュース:
車両の稼働効率向上に向け、デジタル技術やIoT技術を活用する協創を開始
日立製作所は、総合トランスポーテーションサービス企業のPenske(ペンスキー)と、車両の稼働効率向上に向けた協創を開始した。両社の知見や技術を組み合わせ、ペンスキーの次世代データソリューションの構築を進める。(2018/5/18)

PR:エンタメ向けタブレットがさらに進化 「HUAWEI MediaPad M5/M5 Pro」徹底レビュー
ファーウェイに最新フラグシップタブレットが登場。高精度なペン入力に対応したモデルも登場し、エンタメ向けタブレットがさらに進化した(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

「カバンにわさび入ってた」 香辛料にしか見えないチューブ型の蛍光ペン わさびなど3種類が登場
保存は常温でOKです。(2018/5/11)

ベセトジャパン、音声検知録音もできるペン型ボイスレコーダー
ベセトジャパンは、ペン型ボイスレコーダー「VR-94N」の販売を開始する。(2018/5/8)

「VR空間でデザイン」をワコムが提案 試作機でデモを披露
ワコムがクリエイターのデザイン作業をVRやMRを使って効率化する製品の試作機を披露。ペンタブレットなどでデザインしたスケッチを取り込んでVR空間で編集したりすることができるツールを開発中しており、2019年の製品化を目指すという。(2018/4/25)

いっぱいほめてくれる癒やしキャラ 「コウペンちゃん」のPCクッションが登場
「PC作業をしてえらい」って言ってくれるかな。(2018/4/20)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがコスパ優秀なペン入力「iPad」を発表――プライバシー保護重視の姿勢は日本の教育現場に届くか
Appleが米国・シカゴで「新しい9.7インチiPad」を発表し、日本では3月31日に発売された。米国において「Chromebook」が強い教育市場に向けた戦略製品でもあるこのiPad。日本の教育市場にも受け入れられるのだろうか?(2018/4/6)

新しいペン「Crayon」も:
9.7インチiPad、新モデルは「Apple Pencil」対応で3万7800円から
米Appleが9.7インチiPadの新モデルを発売。タッチペン「Apple Pencil」に対応した点が特徴。価格は税別3万7800円。米Logitechは互換品「Logitech Crayon」を発表した。(2018/3/28)

漫画家直伝イラストテクニック(3):
誰でも描けるリアル背景、「爆発エフェクト」の描き方
紙とペンを用意して、ぜひ試してみてください!(2018/3/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動ブレーキについて知っておくべきこと
昨年、スイフト・ハイブリッドおよびスイフト・スポーツをスズキから借り出して試乗していた筆者の身に起きたのは、自動ブレーキの異常作動だった。これは看過できないと思いペンを取った。(2018/3/19)

声を失う美しさ ボールペンで描かれた幾何学模様作品が理解不能な緻密さに
あれから2年。(2018/3/13)

ワコム、4096筆圧レベルに対応したペンタブレット「Wacom Intuos」新モデル
ワコムは、同社製ペンタブレット「Wacom Intuos」シリーズの新モデルを発表。4096段階の筆圧レベルに対応するなど基本性能を高めている。(2018/3/6)

『ちゃお』の付録“まんが家セット”が強化して再来 トレース台付きペンケース、作家監修の漫画ペンなど
今度はトレース台が筆箱になりおった……!(2018/3/2)

ワコムの液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」に24型の大型モデル 年内には32型も
ワコムがクリエイター向け液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」シリーズの新製品を発表。24型2種と32型1種を、3月29日から順次販売する。(2018/2/27)

「あたしの赤ペン先生おもしれえだろ」 FAXで文通する「90年代ガジェット事情」漫画がいろいろと懐かしすぎる
スマホ世代ならぬファクス世代。(2018/2/21)

執事ロボが羽根ペンで1分おきに時刻を書き替え 自作のアナログ腕時計が最高にスチームパンク
アームがギシギシ動いて前の数字を消し、新たな時刻をペンで書き込む、古いような新しいような装置。(2018/2/15)

3〜6台のスマホやタブレットをすっきり収納 レザー調の充電ステーション
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットを3〜6台設置できるレザー調の充電ステーションを発売。スタンド下部にはAC充電器やケーブルを収納できる空間を設け、マグネットで簡単に取り外しできる。手前にはペンなどの小物置として使えるスライド式の棚板を備え、ディスプレイが触れる接地面はクッション素材で機器を保護する。(2018/2/14)

キヤノン、ペン型デザインのレーザーポインタ
緑色レーザーダイオードを直接発光させる出力方式により低温環境でも安定して利用できる。(2018/2/9)

つけペンメーカー「ペン先をライターであぶるのはNG」 見解表明でユーザーに衝撃
そうだったのか。(2018/2/1)

「コウペンちゃん」のセリフ付きフィギュア、カプセルトイで登場 とにかく褒めてくれる
褒められたい人、肯定されたい人、集合。(2018/1/25)

ワコム、マルチデバイス対応の極細スタイラスペン「Bamboo Tip」
ワコムは、iOSおよびAndroidデバイスに両対応した極細仕様のスタイラスペン「Bamboo Tip」を発売する。(2018/1/23)

栓抜きやスマホスタンドなど、7つの機能を備えたスタイラスペン「ToolPen」
オウルテックはボールペン、タッチペン、スマホスタンド、定規、栓抜き、プラスマイナスドライバーの機能を1つにした「ToolPen」の「OWL-TPSE07」シリーズを発売した。カラーはブラックとシルバーの2色。(2018/1/23)

3Dプリンタニュース:
CESで3Dペンの新モデル「ダヴィンチ 3D Pen Cool」を披露
台湾のXYZpringtingは、アメリカのラスベガスで開催された「2018 International Consumer Electronics Show」に、家庭、学校、中小企業向けの最新の3Dプリンタ製品「ダヴィンチ Nano」などを展示した。(2018/1/19)

漫画家直伝イラストテクニック(2):
誰でも描けるリアル背景、群生する「葉(笹)」の描き方
紙とペンを用意して、ぜひ試してみたください!(2018/1/20)

ワコム、電子カルテ向きの23.8型液晶ペンタブレット2製品を発売
ワコムは、医療現場での利用も想定した24型液晶ペンタブレット計2製品「DTK-2451」「DTH-2452」を発表した。(2018/1/17)

2つのプロトコルに対応
Windowsタブレットはペンでここまで変わる、ワコム「Bamboo Ink」レビュー
タブレットや2-in-1デバイスの使い勝手が向上するアクティブペンは純正製品以外にも多くある。ワコムの「Bamboo Ink」は多くのWindowsタブレットで利用できるペンだ。その特徴とは。(2018/1/7)

「ペンタブの芯」に代用品を使うのは自己責任で―― 故障のリスクを注意喚起する漫画が興味深い
より良い描き心地を求め、ステンレスやパスタなどを芯として使う人の話はしばしば見かけますが、相応のリスクを伴うようです。(2017/12/15)

Note8でも使える:
ステーショナリーブランドと共同企画したSペン「STAEDTLER Noris digital」登場 Amazonで販売
サムスン電子ジャパンが、「Galaxy Note」と組み合わせて使えるSペン「STAEDTLER Noris digital」をAmazon.co.jpで販売する。ステーショナリーブランド「STAEDTLER」と共同企画したオシャレな一品だ。(2017/12/13)

「日ペンの美子ちゃん」、45年目でついにアニメCM化 美子ちゃんは平野綾、ニャンコ役に杉田智和
TOKYO MX「5時に夢中!」2018年1月8日放送回を皮切りに放送されます。(2017/12/7)

ワコム、初めてのマンガ製作にも適した液晶ペンタブセット「Cintiq 13HD comic」
ワコムは、デジタルマンガ制作向けの液晶ペンタブレット「Cintiq 13HD comic」の販売を開始する。(2017/12/7)

筆ペン1本で生み出す超絶ライブドローイング! キム・ジョンギの武者バットマンに東京コミコン会場どよめく
【ノーカット動画あり】下書きなしで生み出される超絶技巧をご覧ください。(2017/12/2)

スマホスタンドにもなるペンケース「SmaPop」
サンスター文具は、スマートフォン用簡易スタンドとしても利用可能なペンケース「SmaPop」を発売する。(2017/11/30)

漫画家直伝イラストテクニック(1):
誰でも描けるリアル背景、「山」の描き方
紙とペンを用意してお読みください。(2017/12/14)

軽いタッチで操作できる新開発ファイバーチップを採用したタッチペン
エレコムは、ペン先素材に高密度ファイバーチップを採用したタッチペン計4タイプを発表した。(2017/11/21)

セーラームーンがセーラー万年筆とコラボ! 「変装ペン」モチーフの万年筆発売
変装ペンを手に入れないと月に代わっておしおきよ!?(2017/11/19)

CADニュース:
3つのサイドスイッチ操作で3D作品を制作できる3Dペン
ワコムは、3D制作向けの筆圧対応デジタルペン「Wacom Pro Pen 3D」を発売した。3つのサイドスイッチを搭載し、3D作品制作のほとんどの工程をサイドスイッチの操作だけで仕上げることができる。(2017/11/16)

ワコム、3D製作向けの筆圧対応デジタルペン「Wacom Pro Pen 3D」
ワコムは、プロデザイナーやクリエイター向け製作支援機能を備えたデジタルペン「Wacom Pro Pen 3D」を発表した。(2017/11/7)

NEC、ペンを収納可能になった法人向けWinタブの新モデル
NECが、法人向けタブレットPCの新モデル「VersaPro タイプVT」シリーズを投入。別途、文教向けモデルも用意する。(2017/11/7)

文字通りの「最高級」スマホ
Samsung「Galaxy Note8」徹底解説、スタイラスペンや音声支援に漂う王者の風格
Samsungの「Galaxy Note8」は、最高峰を求めるパワーユーザーも満足するスマートフォンだ。ずばぬけたスペック、美しいディスプレイ、組み込みのスタイラスなど、数々の便利な機能を徹底的に解説する。(2017/11/3)

“ポプテピピックガチャ”登場 「しょーがねーだろ赤ちゃんなんだからペン置き」などデスクトップフィギュア5種
コップのふちのポプ子さん。(2017/10/31)

著名イラストレーターが投稿写真にイラストを描き加える「Galaxy #NoteMeキャンペーン」
「Galaxy Note8」の発売を記念して、サムスン電子ジャパンが「Galaxy #NoteMeキャンペーン」を開催する。投稿した写真が採用されると、著名イラストレーターがSペンでオリジナルイラストを描き加えてプレゼントしてくれるというものだ。(2017/10/26)

阪急電車を描き放題 車体色「マルーンいろ」が入ったクーピーペンシルセットが誕生
ペールブルー、あいいろ、おうどいろ、ぎんいろもラインアップ。(2017/10/20)

Gear 360抽選プレゼントも:
ドコモから「Galaxy Note8」が登場 「Sペン」の使い勝手が向上
NTTドコモでも「Galaxy Note8」の取り扱いが決定した。抽選で「Gear 360」が当たるキャンペーンも開催する。(2017/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。