スマートな文具の話題:
iOS対応のairpenPocket++、ネット上ではどう使っている?
airpenと言えば、スマート文具なんていう言葉もない2005年以前からぺんてるが発売していた製品。Biz.IDでも創刊当時の2006年から何度も取り上げている。そんなairpenだが、満を持してiPhone/iPadに対応した。はたしてネットの声はいかがだっただろうか。(2012/5/23)
スマート文具:
新しいiPadと一緒に使える“新しいairpen” Android版と何が変わった?
ついにぺんてるのデジタルペン「airpen」がiPhoneやiPadといったiOSに対応した。その名も「airpenPocket++(エアペンポケットプラス)」。早速使用感を紹介しよう。(2012/5/14)
新製品チェック:
紙に書いた文字をデジタル化する「airpenPocket」がiOSに対応して登場
ぺんてるのデジタルペン「airpenPocket」がiOSに対応。紙に書いた文字をデジタル化してiPhone/iPadアプリに送信できる。(2012/5/11)
iOS対応版の「airpen」発売――紙に書いたメモをiPhoneにBluetooth転送
ぺんてるは、紙に書いた筆跡データをBluetoothでワイヤレス送信できるデジタルペン「airpen」のiOS対応版「airpenPocket++(エアペンポケットプラス)」を発売した。(2012/5/11)
スマート文具サミット:
万年筆のような電子ペンが欲しい!
文具やガジェット好き6人による座談会の第3回。手書き文字をデジタル化するツールの1つである電子ペンを彼らはどう見ているのでしょう?(2012/5/11)
細かい文字もiPhoneなどに保存できるデジタルペン「エアペンポケットプラス」
ぺんてるからiPhone/iPad/iPod touchに保存できるデジタルペンが5月11日より発売される。(2012/5/10)
ぺんてるのairpenがiOSに対応、筆跡をiPhoneに転送できるように
手書きの文字をリアルタイムでデジタル化する電子ペン「airpenPocket」がiOS端末に対応。筆跡をiPhoneに転送、iCloudで同期できるほか、EvernoteやFacebookにも送信可能だ。(2012/5/10)
ビジネスメガネ男子コンテストの優勝者が登場!:
読者が選んだ2011年のトレンドは――第3回「ビジネステレビ誠」
2011年最後のビジネステレビ誠は、「ビジネスメガネ男子コンテスト」と「誠トレンド格付2011」という“読者が選ぶ”企画の結果発表2本立て。記事の最後にプレゼントのお知らせがあります。(2011/12/22)
誠編集部が選ぶ2011年のトレンドは?
東日本大震災という大きな出来事があった2011年。今年話題となった出来事を、Business Media 誠、誠Biz.ID、誠Style編集部それぞれが5つずつ選んでみました。(2011/12/16)
Thinking Power Projectリポート:
ロディアやモレスキンばかりじゃつまらない、「自分専用のツバメノート」を目指したTPN
ロディアやモレスキンとはまた異なる、大人の為のノートがほしい――ある一通のメールから始まったノート開発プロジェクト、その誕生秘話とは?(2011/11/10)
デジタルペンと人力文字解析サービスの最強タッグ?:
ノートサイズに依存せず、手紙メモの“手軽クラウド保存”が可能に
ペンテルのデジタルペン「airpenPocket」が人力文字解析サービス「O-RID KYBER」に対応した。Bluetooth経由でスマートフォンやPCに手書きメモをデジタルデータとして保存できる。(2011/10/20)
ぺんてる、「airpenPocket」に専用下敷き付き限定モデルを追加
ぺんてるの「airpenPocket」に、立ったままでも使いやすい面ファスナーつきの下敷きを同梱した限定セットが登場。下敷きのみの販売も行われる。(2011/9/5)
Evernote Trunk Conference:
「すべてを記憶する」の次の100年を作るヒントとは?
8月18日、「Evernote Trunk Conference」はサンフランシスコ市内のギャラリースペースを会場に朝9時から夜7時まで開催。Evernoteの最新情報と開発者によるツールを紹介するなど、Evernoteがエコシステムを作り始める第一歩のイベントとなった。(2011/9/2)
Bluetooth+スマートフォン対応で広がったairpenの可能性
この春に登場したぺんてるのairpenPocketは、新たにBluetoothに対応。スマートフォンと連係することで可能性が広がった。7月に行ったドコモスマートフォンラウンジでのセミナーを振り返りつつ、現時点と近未来におけるairpenPocketの可能性を考察してみよう。(2011/8/5)
脱ガンジガラメの働き方:
単なる“場所貸し”ではない新しいセカンドオフィス――他者(社)と一緒に働くこと
社外にもう1つの職場を――。東日本大震災以降、自社以外で働けるセカンドオフィスに注目が集まっているが、単なる“場所貸し”ではない新しいセカンドオフィスが登場している。(2011/6/29)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解メモのクラウド化計画(JotNot Scanner編)
ショットノートやairpenPocketを活用して図解メモのクラウド化を推進してきた筆者。今回はスマートフォン用のアプリ「JotNot Scanner」を使ってみました。(2011/6/21)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解メモのクラウド化計画(airpenPocket編)
たまに昔のメモを見たいと思うことがありますが、書き込んだ手帳をすべて持ち歩くわけにもいきません。そこでメモをスマートフォンで持ち歩きたいと考え、いくつかの方法を試行錯誤中です。今回は「airpenPocket」を使ったメモのクラウド術を紹介します。(2011/6/8)
Android版Evernoteが「3.0」にアップデート、有料会員は共有ノートブックのオフライン閲覧も
Evernoteは4月20日、Androidに対応したEvernoteアプリの最新版「Evernote for Android 3.0」を公開。有料会員の場合、ネットワークに接続していないオフライン状態でも閲覧できるように設定できる。(2011/4/20)
仕事耕具:
airpenとAndroidが連携、専用アプリをぺんてるが無償配布
ぺんてるは、airpenPocketで書いた筆跡をBluetoothでAndroid端末に転送できるアプリ「airpenNOTE for Android」を無償配布する。(2011/3/22)
あなたの不安、見積もります:
ショットノートもairpenPocketも全部買ってみる
来週、キングジムが「ショットノート」を、ぺんてるが「airpenPocket」をそれぞれ発売します。アナログからデジタルへ、ということならとても似ている製品ですが、筆者は両方とも買おうと思っています。(2011/2/4)
Bluetoothで全部ワイヤレス転送! デジタルペン「airpenPocket」登場
ぺんてるは2月12日、紙に書いた筆跡をBluetooth無線でPCに転送できるデジタルペン「airpenPocket」を発売する。3月初旬にはAndroid端末への転送にも対応予定。実勢価格は1万7800円程度。(2011/1/28)
仕事耕具:
ぺんてるのデジタルペン「airpenMINI」にEvernoteカラー
ぺんてるは、オンラインメモサービス「Evernote」のブランドカラーを使ったデジタルペン「airpenMINI Evernoteカラー限定品」を12月10日に発売。実勢価格は1万2800円前後としている。(2010/12/6)
仕事耕具:
airpenMINIに本革ペンケース付き、限定1000セット
airpenMINIに「本革ペンケース付き限定品」が登場。1000セット限定で、実勢価格は1万5000円前後の見込み。(2010/7/6)
「エバーノート株式会社」設立 連携サービス・製品も続々
Evernoteが日本法人を設立し、連携サービスや製品も続々と登場。今後は日本向けサービスも強化する。「有料会員率が高ければいいというわけではない」という「フリーミアム」らしい戦略も。(2010/6/23)
Evernote、文字認識技術の日本語サポートを開始――ぐるなびなどとの連携も発表
Evernoteが従来は英語のみの対応だった文字認識技術の日本語サポートを開始。同時にぐるなびやソースネクストなどとの提携も発表した。(2010/6/23)
仕事耕具:
airpenMINIがEvernoteに対応、手書きメモをワンクリックでクラウドへ
超音波式デジタルペン「airpenMINI」とオンラインメモサービス「Evernote」が連携する。専用ソフトのアイコンをワンクリックするだけで簡単にEvernoteに保存できるようになる。(2010/6/23)
仕事耕具:
ボールペンでは世界初、水と油を混合――ゼブラ、エマルジョンインクの「スラリ」
「水と油は混ざらない」――そんな定説を“くつがえした”のが、ゼブラのボールペン「スラリ」だ。油性と水性を混合した「エマルジョンインク」(油中水滴型インク)を採用したボールペンは「世界初だ」という。(2010/4/13)
仕事耕具:
ぺんてるが23万円の万年筆、「一角鯨」の牙を軸材に
ぺんてるは、高級筆記具「エクスキャリバー」シリーズとして、「ボーマンシリーズ」と「コルベニックシリーズ一角獣」の第2弾を追加。このほか「ランスロットリミテッドシリーズ」や「ペンナコリンシアンシリーズ」の新製品を発売する。(2010/1/14)
仕事耕具:
ぺんてるの極細多色ペンにシャープペン付き、軸径は約10ミリ
ぺんてるは、シャープペンが付いた極細カラーボールペン「SlicciesS+2」を発売する。本体の軸径は10.7ミリで、ボールペンは30種類の中から2色選べる。(2010/1/13)
仕事耕具:
振ると芯が出るシャープペン、しかも中身が見える――ぺんてるから
ぺんてるは、振って芯を出すシャープペン「Shake(シェイク)」を発売する。(2010/1/13)
仕事耕具:
世界で一番なめらかな――ぺんてるの油性ボールペン、新開発の低粘度インク採用
ぺんてるは、“世界最低粘度”の油性ボールペン「VICUNA(ビクーニャ)」を発売する。「流れるようななめらかさを持った、最上質のボールペンを目指した」という。(2010/1/13)
仕事耕具:
USBメモリで持ち運ぶ――外出先でも使える「airpenMINI」登場
ぺんてるは、USBメモリ付きデジタルペン「airpenMINI +U」を発売する。メモリをUSBコネクタに差し込むと、内蔵の専用ソフトが起動し、デジタルメモを保存、閲覧できる。(2009/12/1)
仕事耕具:
専用紙不要、文字書き込み特化のデジタル“手書きパッド”――ゼブラから
ゼブラの「TegakiPAD(手書きパッド)」は、デジタルペンとA4サイズの電子ボードのセット。デジタルペンとしての用途に加え、PCと接続することでペンタブレットとしても使用できるのが特徴だ。(2009/11/18)
仕事耕具:
「airpen」でお絵かき――ぺんてる、デジタル描画ツール「airpenDraw」
ぺんてるは、デジタルペン「airpen」を使った描画ツール「airpenDraw」を500セット限定で発売する。(2009/11/16)
PCレスでも気軽に使えるドローイラストツール「airpenDraw」――ぺんてる
ぺんてるは、紙に描いた絵イラストをデジタル保存できるデジタル描画ツール「airpenDraw」を発表した。(2009/11/16)
達人の仕事術:
「玄人志向」ブランドマネジャーがマイクロソフトに転職して困ったこと――大谷智さん
「PCをもっとかっこいいものにしたい」――。この思いで就職、転職をした。マイクロソフトでハードウェア、Mac Officeのマーケティングを担当する大谷智さんの仕事術は「説明は単純化」「ショートカットキーではなくマウス」だ。(2009/11/12)
ボールペンは多機能? それとも基本機能? 文具好きのこだわりポイントは
手帳やノート、ボールペンなど、「手書きツールには一家言ある」という人は多い。筆記用具好きが製品を選ぶときのポイントは?(2009/10/19)
Excel集計できる「採点Magic」がairpenMINIに対応――ぺんてる
ぺんてるは、デジタルペンを利用した採点システム「採点Magic MINI」を発売した。テスト用紙上に筆記した○×△を自動認識し、Excelで観点別集計表や正誤表を表示する。(2009/9/11)
ひとりで作るネットサービス:
斬新とは省略すること――「AR三兄弟」川田さん
TwitterやWebスカウターと連携したユニークな拡張現実(AR)サービスを展開するクリエイティブ集団「AR三兄弟」の川田さん。iPhoneアプリ「セカイカメラ」の“省略しまくり”の世界観に衝撃を受け、ARに関心を持ったという。(2009/8/10)
ISOT 2009:
ぺんてるのドバドバ系ボールペン「エナージェル」、欧州仕様のスリムタイプ
ぺんてるのブースでは、エナージェルブランドの新製品「エナージェルユーロ」を展示。欧州で先行発売していたゲルインクボールペンで、「スリム&ライトボディ」が特徴だ。(2009/7/9)
仕事耕具:
ぺんてる、airpenMINIと専用下敷きの限定セットを発売
ぺんてるは「airpenMINI」とA5サイズの専用下敷きのセットを1000セット限定で発売する。(2009/7/1)
“有給&残業”攻略法:
「年間600時間の時短」「1000万円の人件費削減」――デジタルペンで働き方はどう変わる?
「アノトペンで年間600時間の労働時間短縮につながった」「1000万円の人件費を削減できた」。デジタルペン「アノトペン」を現場に導入した企業では、働き方はどう変わったのか。(2009/5/27)
仕事耕具:
デジタルペンにも色々あるけど――ぺんてるの「airpen」はどこがすごいのか
ノート+ペンのスタイルで、書いた内容をデジタルデータとしても保存できるデジタルペン。オールインワンタイプの代表格とも言えるぺんてるの「airpen ストレージノート2.0」を実際に使ってみた感想をお伝えする。(2009/5/15)
Biz.ID Weekly Top10:
3連休を喜べる幸せ――
中長期のスパンでのスケジュール管理が大の苦手である筆者。いつもぎりぎりまで仕事を放っておいて、気付くと「うわ、締め切りまであと3日しかない!」ということがよくある。(2009/3/19)
仕事耕具:
ぺんてる、Mac OSでも使える「airpenMINI」
ぺんてるは、受信ユニットのサイズを小型化したデジタルペン「airpenMINI」のMac OSにも対応したバージョンを発売する。受信ユニットをMacにUSB接続して、筆跡をTIF形式の画像データとして取り込めるようになった。(2009/3/10)
仕事耕具:
ぺんてる、0.3ミリの極細ボールペン「スリッチ」に多色タイプ
ぺんてるは、ゲルインクボールペン「Slicci(スリッチ)」に、2色タイプと3色タイプの「Sliccies(スリッチーズ)」を追加する。ボール径は0.3ミリと0.4ミリの極細タイプ。(2009/2/20)
仕事耕具:
自分の指に「セルフィット」 ぺんてるから握った形を“覚える”ペン
ぺんてるの「セルフィット」は、握った形をキープする新開発のグリップを搭載したペン。ボールペンとシャープペンを用意する。(2009/2/20)
シゴトハッカーズ Special:
PR:デジタルペンとネットサービスで“シゴト”を変えるのだ
ぺんてるから登場した「airpenMINI」。受信部が小型になり携帯性が増しただけでなく、手書き内容をメールで送信したり、カレンダーに手書きのメモを付けられるWebサービス「ふみくらぶ」が利用できるのが新しいところだ。デジタルペンとネットのWebサービス。この2つを、仕事に活用するとどうなるのだろうか?(2008/12/10)
受信ユニットは手のひらサイズ、デジタルペン「airpenMINI」
USB充電可能で液晶も付き、3分の1に小型化されたairpenの弟分が登場。併せて、手書きデータを活用するWebサービス「ふみくらぶ」もオープンする。(2008/11/20)
樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:
発想の経緯を探る――アイデアマラソンとノートによる“第二脳”
「すべてのビジネスには毎回、新しい発想が必要である」――。1984年1月に最初のノートに最初の発想を書き留めたことから、筆者のアイデアマラソンは始まった。(2008/10/24)