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「プジョー」最新記事一覧

エコカー技術:
フランス産ディーゼルいよいよ解禁――PSA、BlueHDi搭載モデル投入
プジョー、シトロエン、DS Automobilesの3ブランドでクリーンディーゼル「BlueHDi」搭載モデルを日本市場に投入するフランスPSAグループ。こだわりの日本ユーザーに、最新ディーゼル技術で攻勢をかける。(2016/7/13)

車両デザイン:
プジョーの新コックピットは「超小径ステアリング」と「デジタル化」がテーマ
プジョーは、直感的で自然な運転経験の提供を目指してデザインした「New PEUGEOT i-Cockpit」を発表した。2012年から累計220万台に搭載したPEUGEOT i-Cockpitの進化版として、安全性とドライバーの快適性を高めている。(2016/4/25)

エコカー技術:
プジョーとシトロエンが実燃費を公開へ、測定結果はNGOと認証機関が監査
フランスのPSAプジョー・シトロエングループは、欧州のNGO法人と協力して同グループの主要モデルの実燃費を計測し、2016年春までに公表すると発表した。市街地や高速道路で燃費を測定する。2017年春には欧州の排気ガス規制「EURO6.2」に準拠して公道での窒素酸化物の排出量を明らかにする。(2015/12/2)

エコカー技術:
プジョーの新型「308」がフルタンクから1810kmを走破、燃費は35.2km/l
PSAグループのPeugeot(プジョー)ブランドは、間もなく欧州市場で発売する小型車「308」の燃費計測テストの結果を発表した。スペインのサーキット場で、燃料満タンの状態から32時間以上走行を続け約1810kmを走破。燃費は35.2km/lとなった。(2014/3/19)

今井優杏のエコカー☆進化論(8):
オシャレなフランス車もダウンサイジング、PSAの新開発3気筒エンジンの実力は?
今回は、プジョーとシトロエンの両ブランドを展開するフランスの自動車メーカー・PSAが、Bセグメントの小型車に展開している新開発パワートレインを紹介。この新開発パワートレインのエンジンと同様に、気筒数を減らして燃費を向上するダウンサイジングトレンドについても取り上げる。(2014/2/20)

エコカー技術:
シトロエン「C3」がエンジンを3気筒にダウンサイジング、燃費は19km/lに
プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエンブランドの5ドアハッチバックタイプの小型車「C3」に、新開発のパワートレインを搭載したモデルを追加する。排気量1.2l(リットル)の3気筒ガソリンエンジン「EB2」を採用するなどして、JC08モード燃費を19.0km/lに向上している。(2014/2/18)

江口寿史×プジョー 208 GTi、書き下ろしのグラフィック・ノベルがオシャレ
7月1日に発売するピュアスポーツ、プジョー 208 GTi。伝説のハッチバック 205 GTiから受け継ぐ世界観を、江口寿史さんがフランス漫画の技法で書き下ろした。(2013/6/14)

「チキチキマシン猛レース」を実写で再現 プジョーブラジルのCMが遊び心ありすぎ
ゼロゼロマシンかっこよすぎ。(2013/5/29)

プジョーのピアノが未来的で今にも走り出しそう
仏Peugeotと老舗のピアノメーカーPleyelがデザインしたピアノが、近未来デザインでかっこいい。(2013/1/20)

オートモーティブワールド2013:
SIM-Driveが「シトロエンDS3」のコンバージョンEVを公開、開発期間は半年以下
電気自動車(EV)ベンチャーのSIM-Driveは、「オートモーティブ ワールド2013」において、PSA Peugeot Citroenの小型車「Citroen DS3(シトロエンDS3)」をベースに開発したコンバージョンEV「DS3 Electrum」を公開した。2011年7月〜2012年1月の約半年間で開発を完了したという。(2013/1/17)

プジョー、家族のための充実装備「3008 Family Pack」
プジョー・シトロエン・ジャポンは、クロスオーバーモデル「3008」の特別仕様車「3008 Family Pack」を発売した。限定90台で、価格は347万円。(2012/2/9)

新しいライオンロゴになったクーペカブリオレ「プジョー 207 CC」
プジョーは、クーペカブリオレ「207 CC」に、新ライオンロゴの装着と一部装備のグレードアップを実施。価格は299万円と334万円。(2012/2/2)

プジョー、街乗りが楽しくなる特別仕様車「207 Urban Move」
プジョーは、207に快適装備を装着した特別仕様車「207 Urban Move(アーバンムーブ)」を230台限定で発売する。価格はハッチバックが204万円、ステーションワゴンが230万円。(2012/1/19)

プジョー、スポーティに仕上げた特別仕様車「308 Sportium」
プジョーは、308をスポーティに仕上げた特別仕様車「308 Sportium(スポーティアム)」を200台限定で発売した。価格はハッチバックが279万円、ステーションワゴンが299万円。(2012/1/18)

イスと一体でスタイリッシュ プジョーのデスクが復刻
1960年代にプジョーのために作られたステンレススチールのデスクが復刻。イスも一体でカッコイイ。(2011/12/20)

プジョー、東京モーターショーでディーゼルハイブリッド「3008HYbrid4」日本初公開
プジョー・シトロエン・ジャポンは、第42回東京モーターショー2011に、日本初公開のクロスオーバーハイブリッドカー「3008HYbrid4」を含む3台を出展する。(2011/11/4)

エントリーモデル「207 Style」をスポーティにした特別仕様車「207 SPORTIUM」
プジョー・シトロエン・ジャポンは、スポーツ感覚あふれる特別仕様車「207 SPORTIUM」を9月10日に発売する。300台限定で価格は214万円。(2011/9/7)

プジョー「RCZ」に、“走り”と“精悍さ”の2つの特別仕様車
プジョー・シトロエン・ジャポンは6月2日、コンパクトスポーツクーペ「RCZ」に2つの特別仕様車を設定した。2010年7月にデビューしたRCZにとって、初めての試みとなる。(2011/6/3)

プジョー3008、国内導入1周年を記念した限定車「OXYGO」
プジョー・シトロエン・ジャポンは5月9日、限定車「OXYGO(オキシゴ)」を発売した。名前の由来は、酸素や呼吸を意味する「OXY」と「GO」の組み合わせ。限定110台で、価格は349万円。(2011/5/10)

人生の日々を美しく彩る、プジョー308 CC
プジョー308 CCとの生活の中に訪れる別世界の体験。フォーマルな服に身を包めば人はフォーマルに振舞うように、カジュアルな服ならカジュアルに振舞うように、人生にいくつもの美しいシーンをつくり出す。(2011/4/16)

羨ましい? プジョーの特別仕様車「308 envy」
プジョー・シトロエン・ジャポンは4月15日、特別仕様車「308 envy」を発売する。限定150台で、価格は269万円。(2011/4/8)

プジョーRCZ、五感に響くデザイン至上主義
プジョーから初のコンパクトスポーツクーペ、RCZが発売された。空気の“波”を感じさせるような独特のデザイン“ダブル バブルルーフ”を搭載したエキセントリックな新型。2007年のフランクフルトショーでコンセプトカーとして発表されて以来、エンスージアストたちの話題となっていたモデルだ。(2010/10/25)

仏プジョー、パリモーターショーで「508」発表
仏プジョーは、9月30日に開幕する「パリモーターショー2010」で、4ドアセダン「508」やディーゼルハイブリッド「3008ハイブリッド4」、都市型電気自動車「iOn」などを出展する。(2010/9/17)

プジョーブランド200周年記念の限定車「207 Sportium」
プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョーブランド創業200周年を記念した限定車「207 Sportium(スポーティアム)」を170台限定で発売した。価格は209万円。(2010/8/2)

三菱自動車と仏PSA、小型商用車用EVパワートレインの開発・供給でフィージビリティスタディ実施
三菱自動車工業とフランスのPSAプジョー・シトロエンは6月30日、小型商用車をEV化する際に必要となるEVパワートレインの開発・供給に関するフィージビリティスタディ(実行可能性調査)を開始することで合意したと発表した。(2010/7/2)

「プジョー3008」、デザイナーが語る新型クロスオーバーの魅力
プジョー・シトロエン・ジャポンから発売された「3008」。「クロスオーバー」というコンセプトから生まれた新型車は、SUVやセダン、ミニバンの優れたデザイン性、機能性を融合させたまったく新しいクルマであるという。(2010/6/14)

6速オートマチックを搭載したプジョー308――新型エンジンで156馬力にアップ
プジョー・シトロエン・ジャポンは、新型6速オートマチックと新型エンジンを搭載した308ハッチバックとステーションワゴンを7月に発売する。価格は269万円から。(2010/6/4)

プジョー初のクロスオーバー「3008」――SUVとセダンを融合
プジョー・シトロエン・ジャポンは6月1日、クロスオーバービークル「3008」を発売した。価格は339万円から。(2010/6/2)

一足先に手に入る、プジョー初のコンパクトスポーツクーペ「RCZ」
プジョーはコンパクトスポーツクーペ「RCZ」を専用サイトで先行予約受付を開始した。価格は399万円から。(2010/5/21)

プジョー、「旅」がコンセプトの限定車を5月8日から販売
プジョー308シリーズのエントリーモデル、「308 Premium」をベースモデルとする限定車「308 VOYAGE」が発売される。英国陸軍の主力戦闘機・ファントムFGR2をイメージアイコンとする「ファントム」シリーズのボストンバッグ&トートバッグが付属する。(2009/4/28)

+D Style News:
プジョー、ハッチバック「308」にエントリーモデル
コンパクトハッチバック「308」に、6速MTを搭載したエントリーモデルが登場する。(2009/2/13)

+D Style News:
プジョー、上級装備搭載の5ドアハッチバック「207 フェリーヌ」
従来のベーシックモデル「207」と同じ価格で、スポーティー&機能的な各種装備を新たに追加。(2009/2/9)

+D Style News:
プジョー、「407セダン/SW」をマイナーチェンジ
プジョーの最上級モデル「407」のセダン&SWがマイナーチェンジ。内外装を変更し、フロント/バックソナーなども新たに装備。(2009/2/5)

+D Style News:
プジョー、最新ナビ搭載の特別仕様車3モデル
プジョーの「308」「308SW」「207SW」に、最新ナビを搭載した特別仕様車が登場。(2009/1/7)

+D Style News:
プジョー、7人乗りのワゴン「308 SW」を発売
プジョーの「308」シリーズにワゴンモデル「308 SW」が追加された。ダイナミックな308のデザインを踏襲しながら、7人が乗れる室内空間を確保。(2008/9/4)

+D Style News:
プジョーのハッチバック「207」に、210万円のエントリーモデル
プジョーのコンパクトハッチバック「207」に、車両価格210万円のエントリーモデル「207 Style」が登場。車体は80キロ軽量化され、燃費も向上している。(2008/8/5)

プジョー初の第8世代「308」特集:
眺めて、比べて、乗ってみた 新型プジョー「308」ガイド
6月2日に満を持して日本でも発売されるプジョーの新型「308」。特徴的なデザインの紹介に加え、趣向の違う3グレードの比較、人気連載“モテ車”の今井優杏による試乗リポートで、その魅力に迫る。(2008/5/26)

+D Style News:
よりダイナミックなデザインに――新型プジョー「308」ついに日本発売
2007年9月に世界デビューを果たしたプジョー“3”シリーズの第8世代モデル「308」が、ついに日本でも販売される。エクステリアは「307」よりも隆起的でダイナミックに、室内は質感にこだわりながら個性的なデザインに仕上げられた。(2008/5/8)

+D Style News:
プジョー、“クーペスタイルの308”「308RCZ」の量産化を発表
東京モーターショーにも出展されたプジョーのコンセプトカー「308RCZ」の量産化がアナウンスされた。コンパクトカー「307」の後継「308」をベースに、ダイナミックでスポーティーなクーペのスタイリングを採用している。(2008/4/25)

+D Style News:
プジョー、コンパクトカー「207」にワゴン追加
プジョーのコンパクトカー「207」シリーズにワゴンタイプが登場。ボディの拡大に加え、シート位置などの見直しを図り、室内の快適性を高めたほか、使い勝手を向上させる装備を採用した。(2008/4/1)

+D Style News:
プジョー、ハッチバック「207」に“MT”仕様のエントリーモデル
プジョー・ジャポンが、コンパクトカー「207」のハッチバックモデルに1.6リッター5速MT仕様車を追加した。AT仕様の装備はそのままに、価格は5万円ダウン。(2008/3/5)

+D Style モテるクルマの選び方:
キャットウォークなスポーツワゴン「プジョー407SW」
中距離移動用クルマとして「プジョー407SW」を試乗してみました。「走り」を忘れられないけど家族が増えた、仕事で荷物が多い、なんて事情の方には、激しくオススメしたいモテ車です。(2007/12/7)

+D Style モテるクルマの選び方:
ふたつのCがあなたのものに――「プジョー207CC」(後編)
「クーペの美しさ」に「オープンカーの開放感」という“モテるクルマ”の条件をあわせ持つ「プジョー207CC」。「前編」に引き続き、207CCのしなやかな走りと、上品なシート、意外と広いラゲッジスペースなどを紹介。(2007/11/29)

+D Style モテるクルマの選び方:
ふたつのCがあなたのものに――「プジョー207CC」(前編)
イベントシーズン到来! モテるクルマの代表格・オープンカーの中から、“クーペ・カブリオレ”の意味を持つ「プジョー207CC」を紹介。電動ルーフの開け閉めで、カブリオレからクーペに変身する様子がカッコイイ!(2007/11/26)

+D Style News:
プジョー、東京モーターショーに11車種ズラリ
プジョー・ジャポンが「東京モーターショー 2007」の出展内容を発表。来春から日本に導入される新型ワゴンも上陸する。(2007/9/21)

+D Style News:
「プジョー308」&コンセプトモデルが独モーターショーに登場
プジョーが第62回フランクフルト・モーターショーで「プジョー308」の実車とコンセプトモデルを展示する。(2007/9/7)

+D Style News:
「プジョー307」シリーズにエレガントな上級モデル
プジョーの「307」シリーズのハッチバックモデルが仕様変更。フルレザー仕様の上級モデルも追加した。(2007/7/2)

+D Style News:
映画「TAXi4」公開記念で「プジョー207GT」が当たる
プジョー・ジャポンが人気カーアクション映画「TAXi4」の公開を記念しキャンペーンを実施。「プジョー207GT」が抽選で当たる。(2007/6/29)

+D Style News:
プジョー「207」シリーズの最速モデル「207GTi」
プジョーのコンパクトカー「207」からシリーズ最速モデル「207GTi」が販売される。(2007/6/18)

+D Style News:
プジョーの「207」にクーペ・カブリオレモデルが登場
プジョーのコンパクトカー「207」シリーズに、電動ルーフを備えた「207 CC」が追加される。ターボチャージャーを搭載したGTモデルも用意した。(2007/6/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。