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「ハッチバック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハッチバック」に関する情報が集まったページです。

車両デザイン:
圧縮着火の新型エンジンが「アクセラ」で採用、デザインや車両構造も新世代に
マツダは2018年11月28日、ロサンゼルスオートショー2018(プレスデー:2018年11月28〜29日、一般公開日:同月30日〜12月9日)において、「Mazda3(日本名アクセラ)」の新モデルを世界初公開したと発表した。(2018/11/29)

「魂動デザイン」が深化:
マツダ、新型「アクセラ」世界初公開 デザイン一新、「SKYACTIV-X」搭載
マツダが新型「Mazda3」を世界初公開。セダンとハッチバックの2種類で、2019年初頭から北米で順次発売予定。圧縮着火の実用化に成功したガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載している。(2018/11/28)

うぉぉ期待通りかっこえぇぇぇ! マツダ、SKYACTIV-X搭載の新型「アクセラ(Mazda3)」を発表
新世代車の第1弾。2019年初頭に北米から発売。(2018/11/28)

ついに来るよぉぉ 超絶カッコイイ新型「アクセラ」、マツダがLAモーターショーで世界初公開
「魁 CONCEPT」譲りの“美尻”デザイン、新型エンジンにも期待。【写真38枚】(2018/11/12)

超期待!! これは確実にかっこいいぞ マツダが11月発表予定の“美尻”デザイン新型車をチラ見せ 次期「アクセラ」か
うぉぉぉ「魁 CONCEPT」ついに市販化か。2018年11月に新型車発表。【写真35点】(2018/10/19)

スバル、「インプレッサ」「XV」を改良 新型ハイブリッド「e-BOXER」搭載モデルを追加
信号待ちや渋滞時に「ブレーキを踏み続けなくてもよくなる」新機能も。(2018/10/12)

4年ぶり復活:
ホンダ、新型「INSIGHT」を先行公開 上質な走り・デザインを追求
ホンダが、今冬発売予定の新型「INSIGHT」の情報を公式Webサイトで先行公開。4年ぶりの復活となり、「走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求した」としている。(2018/10/5)

暗闇にキラーン、「サムライエディション」で候 夜が似合う「黒属性」限定車4種、アウディが発売
A1、A4、Q5、Q7に「夜」テーマの限定モデル。かっこいい。【写真22枚】(2018/8/21)

プリウスや86が美少女に変身! トヨタ主力14車種の擬人化キャラクターを公開、デザインは専門スクール生が考案
トヨタとバンタンの産学協同プロジェクト。(2018/8/14)

製造マネジメントニュース:
「いいクルマになったが値段も高い」、原価低減へ広がるTNGA
トヨタ自動車は2018年8月3日に開催した決算会見で、“もっといいクルマづくり”のための構造改革「TNGA(Toyota New Global Architecture)」の取り組みの現状を紹介した。(2018/8/13)

「ウン十年前」「ウン億円」の名車・珍車続々 ヘリテージカーの祭典「オートモビル カウンシル2018」が開催
良き文化を継承せよ、と「その場で商談」も可能! 幕張メッセで8月5日まで。(2018/8/4)

ヒール&トゥいらず:
トヨタ「カローラ スポーツ」にMT車を設定 回転数合わせる「iMT」
トヨタが「カローラ スポーツ」に6速MT(マニュアルトランスミッション)車を設定。(2018/8/2)

月販目標の7倍:
トヨタ新型「クラウン」、発売1カ月で約3万台受注
フルモデルチェンジした新型「クラウン」は発売1カ月で約3万台を受注し、月販目標の7倍に当たる好調な立ち上がり。(2018/7/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型フォレスターのふくよかなリズム
スバルは新型フォレスターを7月19日に発売する。フォレスターはスバルブランドの最量販車種となるSUVであり、それに新世代シャシーであるSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)が導入されたことが今回の最大のポイントだ。では、実際に乗ってみてどうだったかというと……。(2018/7/9)

手軽なホットハッチ:
VW、新型「Polo GTI」発売 200PSの新エンジン
フォルクスワーゲンが新型「Polo GTI」を発売した。(2018/7/3)

全車に通信端末搭載へ:
トヨタが「つながる車」本格始動 新カローラ・クラウンで若者開拓
トヨタは新型「クラウン」と「カローラ スポーツ」に通信端末を搭載し、コネクテッドカーサービスを本格展開する。(2018/6/27)

「意外と人間臭い」新型「クラウン」は、トヨタの“始まりの一手”だ
トヨタの新型クラウンとカローラ スポーツは、通信機「DCM」を標準搭載するコネクテッドカー。豊田章男社長は「自動車を作る会社からモビリティーカンパニーにモデルチェンジする」と意気込む。新型車からは、トヨタが目指す未来のモビリティーの姿が浮かび上がる。(2018/6/26)

ついに登場、やはりカッコイイぞ!! 待望の小型スポーツ車「カローラ スポーツ」、想像以上に安い213万円から
「コネクテッド×クルマ本来の楽しさ」、次世代の“つながる”機能を標準搭載とした初代コネクテッドカー。【写真74枚】(2018/6/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの意地を賭けたCX-3の改良
マツダのCX-3が大幅な変更を加えられて登場した。主査も意地を賭けての商品改良である。どのように変化したのだろうか。(2018/6/18)

IHS Future Mobility Insight(4):
モビリティサービスが自動車市場に与えるインパクトはプラスかマイナスか
世界各国で普及が進むモビリティサービスだが、自動車市場にどのような影響を与えるのだろうか。中国と米国、欧州、そしてインドでどのような変化が起こるかを予想する。(2018/6/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
あなたはカローラの劇的な変貌を信じるか?
カローラ・ハッチバックのプロトタイプ試乗会のために富士スピードウェイの東コースへ訪れた。そこで目の当たりにしたのはカローラの劇的な変貌だった。(2018/6/4)

トヨタ、「ヴィッツ」を改良 歩行者検知も可能に
トヨタ自動車は、ハッチバック型乗用車「ヴィッツ」を一部改良し、歩行者も検知対象に加えた「プリクラッシュセーフティ」などの安全運転機能を採用した。(2018/5/31)

iPhoneで鍵が開く かわいい小型車「MINI」に新型、オシャレさそのままにパワーアップ
3ドア、5ドア、オープンの3モデル。238万円から。(写真399枚)(2018/5/17)

基幹モデル:
新型「MINI」発表 エクステリア・インテリアを一新
BMWが新型「MINI」を発表。3ドア、5ドア、コンバーチブルの3モデルで、エクステリアとインテリア、パワートレーンを一新した。(2018/5/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
71億円の減益ながら表情の明るいホンダ
大型連休前にホンダの決算発表会が開催された。営業利益は8335億円で、前年度に比べて71億円のダウンとなった。しかし会見に臨んだ倉石副社長の表情は明るい。質疑応答では笑顔を見せる局面もあった。(2018/5/7)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
文字通りの「ストップ」ランプ、君の名は
写真なし、目撃者の証言もあやふや。(2018/5/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

トヨタ新型「カローラ ハッチバック」はApple Watchでドアロック、エンジンスタートできる
トヨタが新型自動車「カローラ ハッチバック」が、CarPlay対応すると発表。Apple Watchにも対応している。(2018/3/29)

うぉぉカッコイイぞ トヨタ、新型「カローラハッチバック」を発表 2018年夏に日本でも発売へ
端正な顔立ちで、お尻隆々なスポーティさも。(写真34枚)(2018/3/27)

ニューヨークモーターショー2018:
「オーリス」改め新型「カローラハッチバック」、Amazon Alexaに対応
トヨタ自動車は、「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、新型「カローラハッチバック(日欧名オーリス)」を披露する。(2018/3/26)

「プレミアムクラス」新設:
あの高級車も気軽に? トヨタ、レンタカーにレクサス追加
トヨタがレンタカーサービスの対象に高級車ブランド「レクサス」を追加する。(2018/3/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動ブレーキについて知っておくべきこと
昨年、スイフト・ハイブリッドおよびスイフト・スポーツをスズキから借り出して試乗していた筆者の身に起きたのは、自動ブレーキの異常作動だった。これは看過できないと思いペンを取った。(2018/3/19)

ジュネーブモーターショー2018:
新型「オーリス」に2種類のHVシステム、最高出力は「プリウス」の1.5倍に
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、コンパクトハッチバック「オーリス」の新モデルを世界初公開した。欧州では2019年初めに発売する。(2018/3/8)

高級SUVにあの”VTEC”を搭載!? ホンダ、新型「RDX」「インサイト」を初公開、2018年夏以降発売へ
RDXは10速ATにVTECターボエンジン、インサイトは5人乗りセダンスタイルに変化。(2018/1/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2017年 試乗して唸った日本のクルマ
2017年も数多くのクルマがデビューしたが、全体を振り返ると日本車の当たり年だったのではないかと思う。改めて筆者が特に心に残ったクルマ4台のクルマをデビュー順に振り返ってみたい。(2017/12/25)

シビックの上位モデルに:
ホンダ、「インサイト」4年ぶり復活 米国で初公開へ
ホンダは、2018年1月20日〜28日に米国で開かれる北米国際自動車ショーで、ハイブリッドセダン「INSIGHT」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。2014年春の生産終了から4年ぶりの復活となる。(2017/12/20)

210PSのトップモデル:
「ヴィッツGRMN」価格決定 トヨタ「GR」4車種発売
トヨタ自動車はスポーツグレード「GR」シリーズの4車種を11月27日から順次発売する。(2017/11/21)

東京モーターショー 2017:
未来のピープルズカーもVW――EV版ワーゲンバス「I.D.BUZZ」
フォルクスワーゲンが往年の名車“ワーゲンバス”のEV版「I.D.BUZZ」を含む日本初公開の8モデルを東京モーターショーで披露。これまで“ピープルズカー(大衆車)”をけん引してきた同社が提案する、電動化が進む世界での“皆に愛されるクルマ”とは?(2017/10/30)

東京モーターショー 2017:
マツダの2台のコンセプトモデルが示す、「魂動デザイン」の端と端
マツダは「第45回東京モーターショー 2017」において、今後のデザインの方向性を示す2台のコンセプトカーとして、クーペタイプの「VISION COUPE(ビジョンクーペ)」とコンパクトハッチバックタイプの「魁 CONCEPT(カイ・コンセプト)」を披露した。(2017/10/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
裏切らないスイフト・スポーツ
ハンドルを握る前からさぞ楽しいだろうと思ってはいたが、走ってみるとそれを上回る。期待をまったく裏切らない、多くのファンが待ち望んでいたスイフト・スポーツそのものだ。(2017/10/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとマツダとデンソーのEV計画とは何か?
かねてウワサのあったトヨタの電気自動車(EV)開発の新体制が発表された。トヨタはこれまで数多くの提携を発表し、新たなアライアンスを構築してきた。それらの中で常に入っていた文言が「環境技術」と「先進安全技術」である。(2017/10/10)

フランクフルトモーターショー 2017:
新型「スイフトスポーツ」が世界初公開、国内仕様は初めて3ナンバーサイズに
スズキは「フランクフルトモーターショー2017」(プレスデー:9月12〜13日、一般公開日:9月16〜24日)において、コンパクトカー「スイフトスポーツ」の新モデルを世界初公開した。日本では同年9月20日に発売する。(2017/9/14)

走行性能が向上:
スズキ、新型「スイフトスポーツ」発売
スズキは、コンパクトカー「スイフト」のスポーツモデル「スイフトスポーツ」を9月20日に発売する。(2017/9/13)

フランクフルトモーターショー2017:
ホンダが欧州向けEVを初投入、「アーバンEVコンセプト」で方向性示す
ホンダは、「フランクフルトモーターショー2017」において、将来の量産電気自動車(EV)の方向性を示す「Honda Urban EV Concept(アーバンEVコンセプト)」を初公開する。「Honda’s first EV for Europe(ホンダ初の欧州向けEV)」としており「欧州市場向け」が色濃いEVとみられる。(2017/8/30)

360度見渡せるモニターも搭載:
マツダ「アクセラ」改良 安全技術強化で事故リスク軽減
マツダがスポーツコンパクト「アクセラ」を改良。安全技術を強化した。(2017/8/24)

車両デザイン:
ホンダ新型「シビック」、セグメントトップクラスの空間で「究極のFFスポーツ」
ホンダは、「シビック」シリーズの3タイプ「ハッチバック」「セダン」「TYPE R(タイプR)」の新モデルを2017年9月29日から日本で発売する。Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」を提供することを目指し、さまざまなシーンでの運動性能を高次元で実現するプラットフォームを新開発した。(2017/7/28)

9月発売:
ホンダ、新型「シビック」正式発表 TYPE Rは450万円
ホンダは新型「シビック」を9月29日に発売する。(2017/7/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
カムリの目指すセダンの復権とトヨタの全力
「現行カムリの形」と言われてスタイルが思い出せるだろうか? 実はカムリだけの問題ではない。今やセダンそのものの存在価値が希薄化してしまっているのだ。(2017/7/24)

IHS Industrial IoT Insight(6):
トランプ政権とIoTがデトロイト3の弱体化を生む、産業構造の転換が急務に
今後の製造業の発展に向けて必要不可欠とみられているIoT(モノのインターネット)。本連載では、IoTの現在地を確認するとともに、産業別のIoT活用の方向性を提示していく。IoTを取り巻く最大の産業分野とみられる自動車だが、米国市場では大きな産業構造の変革がもたらされつつある。(2017/7/4)

7月下旬に正式発表:
ホンダ、「TYPE R」など新型シビック情報を先行公開
ホンダが、日本向けの新型「シビック」シリーズに関する情報を先行公開した。(2017/6/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。