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「参入」最新記事一覧

関連キーワード

外観まで変えないとモノへの愛着が生まれない――シャープが「ロボホン」を開発した理由
ロボットの分野にスマホメーカーの中でもいち早く参入したのが、シャープだ。5月26日に発売される「ロボホン」は、どのような経緯で開発することが決まったのか。開発責任者の景井美帆氏に話を聞いた。(2016/5/24)

IMAXがVR市場への参入計画を発表 HMD「StarVR」を採用し公共の場でVRコンテンツを提供
劇場作品からゲームに至るまで、幅広い展開を予定。(2016/5/23)

イヌのハンコ「いぬずかん」に秋田犬やお尻を向けたコーギーが参入、全60種類に!
仲間が増えたワン。(2016/5/21)

Nokia、携帯市場に復帰 鴻海と協力
Nokiaが鴻海と協力し、携帯電話市場に再参入する。(2016/5/19)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

デル・ソフト、未知のマルウェア対策に参入 後発優位とアピール
UTMで利用可能なマルウェア対策サービスを提供する。他社サービスと同様ながら後発だとして、3段階のサンドボックス解析を採用するなど差別化を図ったという。(2016/5/18)

自動運転車市場の参入に向けて着々と準備?:
Appleが中国の配車サービス大手に10億ドルを出資
Appleが、中国の配車サービスを手掛けるDidi Chuxingに10億米ドルを出資する。これによってAppleは、中国での配車サービス関連の情報を集めるとともに、自動運転車市場に参入する市場機会を探るのではないかとみられている。(2016/5/18)

Acerが5K解像度、210度視野角のハイエンド向け「StarVR」でVR HMD参入 
スウェーデンのStarbreezeと組み、ハイエンドVR HMD製品を開発・販売する。(2016/5/16)

任天堂、映像事業への参入を検討 マリナーズ株売却収入を使用
任天堂が映像事業への参入を検討していることが分かった。(2016/5/16)

任天堂が映画事業参入へ 「マリオ」や「ゼルダ」の映画化なるか
広報「映像制作への参入は事実」。(2016/5/16)

任天堂が映画事業参入へ 自社キャラクター活用
任天堂が自社キャラクターを活用した映画事業に乗り出すという。(2016/5/16)

電力供給サービス:
年間1億5000万kWhの木質バイオマス発電でガス会社が発電事業に新規参入
中部ガスは、新たに発電事業を行う連結子会社「サーラeパワー」を設立し、発電事業に参入することを発表した。新たに木質バイオマス発電所を建設し、2019年から発電を開始する。(2016/5/16)

太陽光:
屋根置き住宅用太陽光発電システムに参入、低コストでHEMSもセット
Looopは、従来取り組んできた産業用再生可能エネルギー事業や電力小売事業に加え、住宅用太陽光発電システム事業に参入する。産業向けでのノウハウを生かし、新たに住宅向けブランド「Looop Home」の展開を進めていく。(2016/5/10)

ハノーバーメッセ2016:
デジタル製造に新規参入したコニカミノルタ、ウェアラブルによる作業支援に注目
コニカミノルタは、ハノーバーメッセ2016に初出展。同社が参入を発表した「デジタルマニュファクチャリング事業」の概要と、その要素技術となるウェアラブルデバイスやレーザーレーダーなどの技術を紹介した。(2016/5/2)

MVNO事業に参入の新会社:
アドベント、「VAIO S11」オリジナルモデルやWi-FiルーターをSIMとセットで販売
アドベントがMVNO事業に参入し、SIMカードと端末をセットにしたサービスを提供する。セット端末は、「VAIO S11 LTEオリジナルモデル」とモバイルWi-Fiルーター「AirCard AC785」。月額1000円で1GBから利用できるプランを用意する。(2016/4/28)

ダイソン、羽根のないドライヤー「Dyson Supersonic」 美容家電に参入
ダイソンが、羽根のないヘアードライヤー「Dyson Supersonic」を発売する。(2016/4/27)

全日空、国際線旅客数で日航上回る 30年間で初 羽田の再国際化も追い風
全日空の国際線旅客数が年間を通じて日航を上回るのは、1986年の定期便参入以来30年間で初めて。(2016/4/27)

リバーベッドが「SteelConnect」でSD-WAN市場に参入、次世代ファイアウォール機能搭載
リバーベッドは2016年4月26日、「Riverbed SteelConnect」を日米同時に発表し、SD-WAN市場に参入した。グローバルにポリシーを設定してネットワーク接続ポイントに一括配信できる機能や、アプリケーション、ユーザーの認識に基づくセキュリティ機能が特徴。(2016/4/27)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
MVNOだけではない、LINEの大きな戦略転換 プラットフォーム事業を再定義か
LINEがリアル決済や格安SIMへの参入を発表した。既存のプラットフォーム事業も見直しが進んでいる。その背景には何があるのか、昨今の動向から今後を見通した。(2016/4/21)

2020年売上高150億円を目指す:
ルネサス、ヘルスケア領域へ本格参入
ルネサス エレクトロニクスは2020年にヘルスケア/医療機器市場で売上高150億円を達成すべく、2016年4月に専門部署を立ち上げ、同市場に対し高付加価値のシステム提案を強化する方針だ。(2016/4/19)

省エネ機器:
ビルをIoTで省エネに、配線や電池交換が要らない在室検知センサー
センサー開発・製造事業を展開するオプテックス(大津市)は、ビル管理を効率化するニーズを背景に、オープンシステムの普及が加速するビルオートメーション市場に参入する。その第1弾として、オープンシステムに対応した「在室検知センサ」を投入。オフィスやホテルなどのファシリティ環境に設置される照明や空調システムなどとセンサーを連動させることで、システムを最適にコントロールし、室内環境の快適化、省エネルギー化の実現をサポートしていく。(2016/4/19)

週刊「調査のチカラ」:
若者の有料アプリ離れ? 「ダウンロードしない」が8割
若者のスマートフォンアプリ利用状況に企業の越境EC参入意向、今夏の気象予測と冷し中華の関係、水族館のマグロの現在まで、今週も話題てんこ盛り。(2016/4/17)

HuaweiもVR HMDに参入へ P9をセットする「Huawei VR」のプロトタイプを発表
Samsung Electronics、LG Electronicsに続き、Huaweiもスマートフォン搭載型のVR HMDを発表した。フラッグシップ端末「P9」「P9 Plus」だけでなく「Mate 8」もセットできる。(2016/4/16)

FAニュース:
コニカミノルタがスマートファクトリー分野に参入、「デジタル製造」を事業化
コニカミノルタは、IoTをベースにしたモノづくりソリューション「デジタルマニュファクチュアリング」を事業化することを発表した。(2016/4/14)

コンビニ、TPPに商機 ファミマ、マレーシアに進出 ローソンはベトナムに熱視線
コンビニエンスストア大手のファミリーマートは12日、マレーシアの食品加工会社、QLリソーシーズと提携して、同国のコンビニ事業へ参入すると発表した。(2016/4/13)

公式自ら「マイクラ」動画界に参入!? Netflixがドラマ「フラーハウス」を再現
犬のコスモも登場します。(2016/4/11)

GPS、セルラーでの成功を11pでも:
u-bloxがV2X用通信モジュール市場に参入
u-blox(ユーブロックス)はこのほど、V2X(車車間/路車間通信)市場に向けてIEEE 802.11p対応通信モジュールの第1弾製品のサンプル出荷を開始した。(2016/4/5)

ロジクール、食品業界へ参入――食べられるマウスを発売
ロジクールは、エイプリルフール企画となる“食べられるマウス”「ロジクール イータブル ワイヤレスマウス M0401」を発表した。(2016/4/1)

自動運転技術:
ソフトバンクが東大発ベンチャーと自動運転に進出、IT業界の参入が加速
ソフトバンクと東大発ベンチャーの先進モビリティが、自動運転技術を活用したスマートモビリティサービスの事業化に向けた合弁会社「SBドライブ株式会社」を2016年4月1日に設立する。ソフトバンクは、SBドライブの設立に合わせて先進モビリティに5億円を出資する。(2016/3/30)

太陽光:
アサヒ飲料がワタミと提携、電力自由化で「自販機と電気」のセット割を提供
2016年4月1日からの電力小売全面自由化を目前にアサヒ飲料が「自動販売機と電気のセット割」というユニークな商品を発表した。既に電力小売事業への参入を発表しているワタミとサンコーライテックと提携して提供する。ワタミからの電力購入とアサヒ飲料の自動販売機の設置を同時契約すると電気料金がよりお得になるという。(2016/3/30)

医療機器ニュース:
脳磁計事業を継承し、ヘルスケア分野に参入
リコーは、ヘルスケア分野に事業参入することを発表した。その一環として、画像診断装置事業の事業展開・研究開発を加速するため、横河電機の脳磁計事業を継承する。(2016/3/29)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「使いやすさとデザインを重視」 日本参入を目指すSmartisanは文科系ユーザーを狙う
次々と生まれる中国のスマホメーカー。その中でも特に異色なのが、“元英語教師”のルオ・ヨンハオが創業したSmartisanだ。デザインや使い勝手を強化する独自路線の狙いを聞いた。(2016/3/28)

電気料金の新プラン検証シリーズ(30):
「グリーン」を目指すワタミ、狙いは高齢者世帯――電源の3割はFIT電気
外食チェーンなどを展開するワタミグループは、家庭向け電力小売事業に参入することを発表した。2016年3月から受け付けを開始し2016年5月から電力の供給を開始する。(2016/3/28)

LINE、格安SIMに今夏参入 月額500円からで「LINE」アプリの通信量は“ノーカウント”
FacebookとTwitterのデータ通信量もカウントしない。(2016/3/24)

法制度・規制:
電力全面自由化が再生可能エネルギーに与える影響は何か
2016年4月1日からの電力小売全面自由化を控え、発電事業者や小売事業者はどういう変化を意識し、準備を進めていかなければならないのか。新たに電力小売に参入したLooopは「電力自由化時代における再生可能エネルギーの位置付けと展望」と題したプレスセミナーを開催。電力小売全面自由化を受け、事業者の状況や生活者の意識がどう変わるのかを有識者のパネルディスカッションによって紹介した。(2016/3/24)

PR:基本料金ゼロを掲げて、Looopでんきが参入した理由
「基本料金0円」「電力も、自然派でいこう」――2016年4月から始まる電力小売完全自由化で、他に見ないコンセプトを打ち出したLooop。同社で「Looopでんき」を担当する事業本部企画開発部で部長を務める小嶋祐輔氏にサービスの狙いを聞いた。(2016/3/22)

電力供給サービス:
新電力のシェアが10%に近づく、家庭向けは東京ガスが10万件を突破
2000年に始まった電力の小売自由化が16年を経過して軌道に乗ってきた。企業向けに販売する新電力のシェアが2015年度に入ってから急上昇して8%台に達した。まもなく自由化が始まる家庭向けでも新規参入組の躍進が目立つ。ただし適正な営業活動の徹底や電源構成の開示などに課題が残る。(2016/3/18)

最新OS「DSM 6.0」でいち早く試す:
Synologyが放つ最新鋭NAS「DiskStation DS216+」実力診断
2015年に国内NAS市場へ本格参入して以来、着実にその存在感を増している新興メーカーのSynology。その最新モデル「DiskStation DS216+」と最新OS「DSM 6.0」をいち早くチェックした。(2016/3/16)

なぜマイクロソフトは自社ブランド端末「Lumia」を日本に投入しないのか?
さまざまな企業が参入し、日本で「Windows 10 Mobile」搭載のスマートフォンが相次いで発売されている。マイクロソフトは力を入れているというが、その本気度を感じられない、ある理由があるのだ。(2016/3/16)

大日本印刷、VR事業に参入 18年度に売り上げ20億目指す
大日本印刷は(DNP)は、仮想現実(VR)を活用したイベントなどを支援するサービス「DNPカートンVRスマートフォンシアター」を開始する。(2016/3/10)

積水化学、大容量リチウム電池本格参入 第1弾は住宅用定置タイプ
積水化学工業は9日、大容量フィルム型リチウムイオン電池事業に本格参入すると発表した。(2016/3/10)

車載半導体:
77GHz帯SiGeミリ波レーダーに第3の選択肢、STマイクロが参入
STマイクロエレクトロニクスは、長距離検知に対応する77GHz帯の車載ミリ波レーダー用トランシーバICのサンプル出荷を始めた。SiGe(シリコンゲルマニウム)ベースの製品であり、インフィニオン、NXP(旧フリースケール)に次ぐ3社目のベンダーとなる。(2016/3/9)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

ギアVRは1万5000円程度:
ヘッドマウントディスプレイに大手ITが続々と参入
頭部に装着し、自分が映像やゲームなど仮想現実の中にいるかのような体験ができるヘッドマウントディスプレイ市場に、世界の大手IT企業が続々参入する。(2016/3/8)

電力供給サービス:
カラテの新極真会が電力市場に参入、地域振興を目指す「九州スポーツ電力」
2016年4月からはじまる電力の小売全面自由化を目前に、これまで電力事業とは接点がなかった多くの企業が電力市場への参入を進めている。NPO法人の全世界空手道連盟新極真会 福岡支部は、3社と協力して九州地域のスポーツ振興を目的とした「九州スポーツ電力」を設立した。(2016/3/8)

世界2億人以上のユーザーにリーチ:
アプリ内動画広告プラットフォームのVungleが日本市場に本格参入
アプリ内動画広告の米Vungleは、2016年3月3日より日本国内でサービス提供を正式に開始したことを発表した。(2016/3/3)

電気料金の新プラン検証シリーズ(25):
「自然派」で電力小売に参入するLooop、強みはずっと基本料金無料
自然エネルギーの利活用拡大を目指し太陽光発電の自作キットなどを展開するLooopは新たに家庭用を含む低圧市場での電力小売に参入することを発表した。同社の打ち出す料金プランのカギを握るのが「自然派」と「基本料金無料」である。(2016/3/3)

スマートエネルギーWeek 2016:
勃興する「新電力立ち上げ」ビジネス、支援企業が増加
2016年4月の電力小売全面自由化を控え、新規参入企業が増加している。こうした中で“黒子”として新たな電力小売事業者の立ち上げを支援する企業などが登場してきている。(2016/3/2)

電気料金の新プラン検証シリーズ(24):
健康を意識すると電気料金が割引に、バイオマス電源も活用する老舗新電力
国内で3番目に古い上場新電力のイーレックスは2016年4月の電力小売全面自由化で、家庭向けなどの低圧電力市場に参入する。シンプルな料金プランと自社所有のバイオマス発電設備の活用、契約者への“健康”をテーマにしたユニークなサービス提供などを軸に、全国6地域で小売電力の販売を展開していく。(2016/3/2)

PR:家庭向け電力小売事業「Looopでんき」を初披露、基本料金無料の破壊力
Looopは、2016年3月2〜4日まで東京ビッグサイトで開催中の「第2回電力自由化EXPO」および「第9回国際太陽電池展〜PV EXPO 2016〜」に出展。新たに参入を発表した家庭用を含んだ低圧電力小売市場向けのブランド「Looopでんき」を初披露した他、太陽光発電システムが組み立てられる「MY発電所キット」シリーズの新製品などを紹介している。(2016/3/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。