ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「参入」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「参入」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

キャラも人気の「my daiz」:
競合ひしめく「AIエージェント」にあえて挑戦、なぜ? ドコモに聞く
NTTドコモが5月末、AIを活用した音声対話サービス「my daiz」をリリースした。Apple、Amazon、Googleなどの競合がひしめくこの分野にあえて参入したのはなぜか。開発担当者に話を聞いた。(2018/6/15)

「楽天モバイル」がプラン改定 MNOへの移行はどうする? 楽天モバイルはどうなる?
子会社を通して移動体通信(携帯電話)事業に参入する楽天。2019年10月のサービス開始を目指す中、MVNOサービス「楽天モバイル」の主力プランを“強化”した。今後、楽天はMNOサービスとMVNOサービスをどうしていくのか。(2018/6/14)

「会員300万人」への仕掛け着々:
キャリア参入まであと1年半の楽天、MVNOの「長期優遇策」強化のワケ
楽天が、MVNO「楽天モバイル」の長期契約者優遇プランを強化すると発表。キャリア参入があと1年半に迫る中で、この施策を打つ理由とは――。責任者が会見を開き、考えを語った。(2018/6/14)

損保大手、異業種参入に危機感 スタートアップ企業との協業に本腰、デジタル技術取り込み
損害保険大手がデジタル技術の取り込みに向け、米シリコンバレーなどでの戦略拠点設置や、新興のスタートアップ企業への出資・協業を通じた新事業創出に本腰を入れ始めた。(2018/6/14)

ライバルは中国勢 パナ、世界最大市場で超小型EV参入 車載電池の性能アピール
車載電池の普及を見越し、パナソニックが中国で超小型の電気自動車(EV)に参入することが分かった。現地のEVメーカーと提携し、パナソニックの車載電池の性能をアピール。世界のEV市場の中心になる中国で存在感を示したい考えだ。(2018/6/13)

シャープが目を付けたのは「猫用IoTトイレ」 ペット事業になぜ参入? 犬のバイタル計測サービスも
シャープがペット事業に参入。健康管理が行える猫用IoTトイレのほか、法人向けに犬用のバイタル計測サービスも始める。(2018/6/12)

自社の強みをどう生かす?:
畑違いの分野なのにペット事業に参入したシャープの勝算
シャープは6月11日、ペット事業に参入すると発表した。ペットビジネスのノウハウを豊富に持っているわけではないのに、どうして「勝算あり」と見込んだのだろうか。(2018/6/11)

技術が人に与える影響を掘り下げる
医療ITのスタートアップ企業が医療業界に参入する余地はあるか?
2018年の医療情報管理システム学会(HIMSS)にて、医学博士のインドゥ・サベイヤ氏が、デジタルトランスフォーメーションや、医療向けテクノロジーと一般消費者向けテクノロジーとの関わりについて見解を語った。(2018/6/8)

ヤフーがコード決済に参入 「Yahoo! JAPAN」アプリで使える「コード支払い」
ヤフーが「Yahoo! JAPAN」アプリで利用できるコード決済「コード支払い」の提供を始めた。アプリでバーコードやQRコードを表示し、店舗の端末やレジで読み取ってもらうことで決済が行えるキャッシュレス決済サービス。(2018/6/5)

ブランド引き継ぎ:
「シャープのdynabook」誕生へ 経営再建進みPC再参入
シャープは買収した東芝のPC事業を、AIやIoT事業の強化に活用する。(2018/6/5)

本気で対抗できるか:
メガ銀がキャッシュレス決済事業に参入、NTTデータと競合も
三菱UFJフィナンシャル・グループと三井住友フィナンシャルグループが、キャッシュレス経済の進展を見据えて決済インフラビジネスに参入する。(2018/6/5)

服を買い替える手軽さで、車を乗り換えて:
DMMが「中古車買い取り」参入 仕掛け人が語る“本気度”
DMMが中古車買い取りサービス「DMM AUTO」を開始。アプリで車の写真を撮ると、人工知能が約3分で査定金額を算出するスピード感が特徴だ。事業責任者が狙いを語った。(2018/6/5)

電力供給サービス:
東急がガス販売に参入、「鉄道に続く第2の生活インフラ事業に」
新電力の東急パワーサプライがガス販売への参入を発表。中部電力と大阪ガスが首都圏でのガス販売を目的に設立したCDエナジーダイレクトと提携し、2018年10月から供給を開始する。(2018/6/1)

探検型クルーズ大手、日本に本格参入 フランスのポナン、需要拡大にらみ企画強化
日本のクルーズ需要拡大を見据えた態勢整備を急ぐ。(2018/5/31)

モバイルロボットと組み合わせて提案:
オムロン、台湾テックマンと提携し協働ロボット市場に本格参入
オムロンは、台湾のロボットメーカーTechman Robotと提携し、人と共に働く協働ロボット市場に本格参入することを発表した。(2018/5/31)

gumi、仮想通貨事業へ参入 投資ファンド設立 「将来の収益機会を確保するため」
スマートフォンゲームなどを開発するgumiが、仮想通貨・ブロックチェーン事業に参入すると発表した。子会社を通じ、関連企業へ投資するファンドを設立した。(2018/5/30)

過去にも例あり:
LCCが参入するのに? 那覇〜石垣の航空運賃が高くなる理由とは
沖縄県交通政策課は那覇〜石垣航空路線で離島住民らの運賃を低減する「沖縄離島住民等交通コスト負担軽減事業」の適用保留を決定。(2018/5/28)

ネット中継が勢力拡大:
プロ野球中継もスマホ観戦の時代 「DAZN」本格参入で衛星放送との競争激化
プロ野球中継の視聴をめぐる状況が今季から大きく様変わりしている。英国の動画配信大手「パフォーム・グループ」が運営する「DAZN(ダ・ゾーン)」が日本のプロ野球にも本格的に参入。(2018/5/28)

グリー、ライブ配信「Stager Live」提供元に出資 VTuber事業で
VTuber事業に参入したグリーが、日本やアジア各国でライブ配信サービス「Stager Live」を提供するNewestage(ニューイーステージ)に出資した。(2018/5/25)

エイベックス、Fintech事業へ参入 事業目的に「仮想通貨交換業」追加
エイベックスがFintech事業へ参入する。子会社「エンタメコイン」を設立し、電子マネーの発行、決済システムの提供などに取り組む。(2018/5/24)

マネーフォワード、仮想通貨交換業へ参入
マネーフォワードが、仮想通貨交換業に参入する。2018年内の取引所開設を目指す。(2018/5/23)

新会社「JAL Agriport」設立:
JALが「農業」参入 成田に観光農園 収穫イベントで訪日客呼ぶ
JALが農業に参入する。新会社「JAL Agriport」を設立済みで、千葉県成田市に体験型の観光農園をオープンする予定。(2018/5/21)

ゆうちょ銀、スマホ決済に参入 「ゆうちょPay」19年2月スタートへ
ゆうちょ銀行は、スマートフォンアプリを使って銀行口座から即時支払いできるサービス「ゆうちょPay」を、2019年2月をめどに始める。(2018/5/21)

医療ITイベントHLTH:The Future of Healthcareのトピックス
Googleが医療分野に本格参入の兆し、Fitbitとの提携で医療AIは爆発的普及するか
GoogleがFitbitと提携し、医療分野に敏速に進出して人工知能(AI)関連サービスを中小の医療ITベンダーに提供している。Fitbitも医療分野に事業を拡大している。(2018/5/21)

ベンチャー「お金のデザイン」とタッグ:
ドコモが資産運用に参入 「dポイント」投資とロボアドで若者開拓
NTTドコモとお金のデザインが、共同でFintech事業を始める。「dポイント」を活用した投資サービスと、ロボアドバイザーを活用した資産運用サービスの2種類。若者が主なターゲットで、「dポイント」会員基盤の強化が狙い。(2018/5/16)

協働ロボット:
オムロンが協働ロボットに参入へ、台湾テックマンと協業
オムロンは2018年5月14日、台湾のロボットメーカーTechman Robot(以下テックマン)と提携し、人と共に働く協働ロボット市場に本格参入することを発表した。(2018/5/15)

おぉぉ! これはカッコいい!! アルファ ロメオ、初のSUV「ステルヴィオ」を投入 日本でも発売へ
アルファ ロメオもハイクラスSUV市場に参入。SUVの特徴に、スポーツセダンと同等の操縦性能を兼ね備えた「ハンドリングSUV」をうたいます。(写真24枚)(2018/5/14)

「6000億円、少ない帯域幅でも十分に戦える」 楽天、携帯キャリア事業の勝算は?
楽天が5月10日、2018年度第1四半期決算を発表。携帯キャリア事業の計画を、副社長執行役員 通信&メディアカンパニー プレジデントの山田善久氏が説明した。そもそも楽天は、なぜキャリア事業に参入するのか。勝算はあるのか。(2018/5/10)

一問一答:
初の決算会見に臨んだKDDI高橋新社長、「ブロッキング」「楽天参入」にコメント
KDDIが2018年3月期の決算会見を開催。4月からKDDIの新社長に就任した高橋誠氏が登壇し、報道陣との質疑応答に応じた。海賊版サイトのブロッキング問題や、楽天の参入についても言及した。(2018/5/10)

クレカ支払いも可:
丸井が証券事業に参入 「つみたてNISA」対象投信を販売
丸井グループは5月10日、証券事業に参入すると発表した。「つみたてNISA」対象の投資信託を販売し、同グループのメイン顧客層である20代の若者を中心に取り込みを図っていく。(2018/5/10)

「楽天の新規参入」「サイトブロッキング」――ソフトバンクグループ決算説明会 一問一答
事業の主軸を「通信」から「戦略的持株」に移す姿勢を鮮明にしたソフトバンクグループ。国内の通信事業を担う子会社ソフトバンクを取り巻く環境は大きく変わろうとしている。この記事では、ソフトバンクグループの2017年度通期決算説明会で行われた質疑応答のうち、国内通信事業に関するものを抜粋して掲載する。(2018/5/10)

新しいストーリーが必要:
熱狂冷めたビットコイン市場、大手参入で成熟に向かうか
乱高下を繰り返し、投資家をハラハラさせ通しだったビットコイン市場だが、専門家によれば、成熟が進み、比較的退屈な安定期へと向かっている可能性がある。(2018/5/8)

IoT観測所(44):
インテルの枷が外れたウインドリバー、組み込みOSの老舗はIoTで本気を出せるか
2018年4月、インテルの傘下を外れることが決まったウインドリバー。これは、組み込みOSの老舗である同社にとって、IoT市場に本格的に参入するきっかけになるかもしれない。(2018/4/27)

「傷が浅いうちに」 サイバーエージェントが参入断念、仮想通貨交換業の難しさ
「リスクがどこまでか見えない。ほとんど傷を追っていない状態で撤退するのが賢明だろう」――仮想通貨交換業への参入を断念したサイバーエージェントの藤田晋社長が、決算説明会でそう話した。(2018/4/26)

KADOKAWA、レストラン事業に参入 デンマーク「noma」とパートナーシップ
KADOKAWAがレストラン事業に参入する。デンマーク「noma」とパートナーを結び、都内に6月、「INUA」を開業する。(2018/4/26)

「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
セガが家庭用ゲーム機に再参入。「メガドライブミニ」を年内に発売する。一方、自虐テレビCMで一世を風靡したドリキャスはどうなるのか。セガの松原健二社長への取材から可能性を探った。(2018/4/24)

モバイル決済の裏側を聞く:
ボタン1つで「○○Pay」を簡単に実装 OrigamiがQRコード決済事業に参入する狙い
QRコード決済全盛の昨今、LINE Payと並んで国内で最初期からサービスを提供しているのが「Origami(オリガミ)」だ。2016年5月には「Origami Pay」の名称で正式サービスをスタート。Origamiのビジネスモデルやその背景について聞いた。(2018/4/24)

経済インサイド:
セガのゲーム機「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
「SG−1000」に始まり、「ドリームキャスト」で終わったセガゲームス(旧セガ・エンタープライゼス)の家庭用ゲーム機−。セガが、平成13年に撤退した家庭用ゲーム機への再参入に踏み切る。任天堂の「スーパーファミコン」とゲームファンを二分したセガの「メガドライブ」の復刻版「メガドライブ ミニ(仮称)」を年内に発売する予定という(2018/4/24)

DMM、中古車買い取りに参入 「DMM AUTO」6月開始
DMM.comは、中古車買い取りサービス「DMM AUTO」を6月に開始すると発表した。(2018/4/23)

バンダイ子会社シー・シー・ピー、ロボット玩具市場に参入
バンダイの子会社シー・シー・ピーが、ロボット玩具シリーズ「ロボラトリー」を立ち上げ、ロボット玩具市場に参入すると発表した。(2018/4/19)

各社がシェアを奪い合う“激戦区”:
コカ・コーラ、小容量ペットボトルコーヒーに参入 「ジョージア ジャパン クラフトマン」
コカ・コーラが“激戦区”の500ミリリットルペットボトルに参入。「ジョージア」ブランドのブラックコーヒーとカフェラテで、若年層や女性層を狙う。(2018/4/18)

1月には「バブル」と指摘:
ソロス氏のファンドが仮想通貨参入か 主要仮想通貨が軒並み上昇
先週は主要な仮想通貨が軒並み上昇した。相場を押し上げた要因について様々な見方がある中、その1つとして、仮想通貨ブームを「典型的なバブル」と評した著名投資家のジョージ・ソロス氏の創設したファンドが仮想通貨市場に参入すると伝わったことがある。(2018/4/17)

グリー、VTuber事業で投資ファンド 総額40億円
バーチャルYouTuber事業に参入したグリーが、総額40億円の投資プロジェクト「VTuberファンド」を始める。VTuberのクリエイターやスタートアップ企業を支援する。(2018/4/17)

パブリッククラウド市場の椅子取りゲーム
AWS、Azure、Googleに続く、4位以下のクラウドベンダーはどこ?
一握りの企業がパブリッククラウド市場の大半を支配することになるのだとしても、まだ競合企業が参入する余地はあるだろうか、それとも遅過ぎるのだろうか。(2018/4/17)

今秋サービス開始へ:
ヤフー、仮想通貨事業に参入 ビットアルゴに資本参加
 ヤフーは4月13日、仮想通貨交換業者のビットアルゴ取引所東京に子会社を通じて資本参加すると発表した。ビットアルゴ取引所東京は今秋、サービスを再開する予定。(2018/4/13)

ヤフー、仮想通貨事業へ参入 18年秋にサービス開始
ヤフー子会社が、ビットアルゴ取引所東京へ資本参加を決めた。ヤフーグループのサービス運営やセキュリティのノウハウを生かし、同取引所は18年秋にサービスを始める。(2018/4/13)

研究開発の最前線:
リチウム空気電池の開発にソフトバンクが参入「IoT最大の課題を解決する」
ソフトバンクと物質・材料研究機構(NIMS)は、リチウムイオン電池の5倍のエネルギー密度が期待されるリチウム空気電池の実用化を目指す「NIMS-SoftBank先端技術開発センター」の設置に関する覚書を締結。同センターの活動により、NIMS単独の研究で2030年ごろとしていたリチウム空気電池の実用化時期を、2025年ごろに早めたい考えだ。(2018/4/12)

レジの混雑緩和で快適に:
ローソン、スマホバーコード決済に参入 レジ以外でも“セルフ決済”可能に
ローソンが、バーコード決済サービス「ローソンスマホペイ」を発表。本格導入に向け、月末から都内で実証実験を始める。レジの混雑を緩和する狙いで、店内であれば場所を問わず利用できる。(2018/4/11)

楽天、携帯電話キャリア参入が認可 19年10月サービス開始へ
楽天が、総務大臣から携帯電話キャリア(MNO)として認可を受けたと発表した。(2018/4/9)

楽天の携帯キャリア参入で気になる「料金」と「ネットワーク」
楽天モバイルネットワークに1.7GHz帯の割り当てが決定。これにより、楽天が携帯キャリアとして事業を展開できるようになった。気になるのは「料金」と「ネットワーク」だ。(2018/4/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。