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「参入」最新記事一覧

ムスリム人口は16億人超:
新感覚の「ムスリムファッション」に熱視線
アバヤやヒジャブなど、ムスリム女性のファッション市場が広がっている。国内外のアパレルブランドや繊維メーカーが参入し、富裕層への売り込みを強化。新感覚のファッションとして、ムスリム以外の需要も期待されている。(2017/4/27)

世界観を再現:
ハウステンボスがスマホゲーム開発 来場者増狙う
ハウステンボスがスマートフォン向けゲームアプリ事業に参入すると発表。テーマパークの世界観を融合したRPGゲーム「エアリアルレジェンズ」を近日中に配信する。(2017/4/26)

ハウステンボス、スマホゲーム参入 リアル園内企画と連動「来園者増につなげる」
ハウステンボスが、スマホ向けゲームアプリ「エアリアルレジェンズ」を2017年春に公開する。実際に園内企画やイベントと連動し、来園者の増加につなげる狙い。(2017/4/26)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
リスキーな製品にあえて手を出すメーカーの事情とは?
既存の製品カテゴリーだけで売り上げの維持や上昇が見込めないメーカーにとって、新規カテゴリーへの参入は特効薬だ。しかし、ブルーオーシャンな市場がそうそうあるわけではなく、リスクがある製品カテゴリーを選ばざるを得ない場合もある。(2017/4/24)

Appleも人工衛星事業参入か? Googleから幹部引き抜き
Appleが、Googleの宇宙船開発と人工衛星事業の責任者2人を引き抜いたとBloombergが報じた。(2017/4/23)

電子ブックレット:
Googleが民生機器に本格進出
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Google(グーグル)が民生機器事業に本格的に参入したことを紹介する。(2017/4/23)

Rakuten Super English:
「社内の英語化」進める楽天、英語教育事業に本格参入
社内公用語の英語化に取り組む楽天が、英語教育事業に本格参入。(2017/4/21)

ニッポン放送がマストドン参入 インスタンス名は「TUNER」
ラジオを聴きながらタイムラインを追う楽しみも。(2017/4/20)

大手銀行では初:
みずほ銀、電子マネー参入 スマホアプリで決済可能に
みずほ銀行が、大手銀行では初めて電子マネー事業を始める。スマホアプリで決済などができるサービスを今夏に提供開始する予定。(2017/4/14)

“後発組”のアイリスオーヤマが大型白物家電に参入する理由と勝算
アイリスオーヤマが、大型白物家電事業に参入する。まずは、第1弾としてルームエアコンを今春に投入する。(2017/4/13)

スマホアプリで遠隔操作:
アイリスオーヤマ、エアコン発売 大型白物家電に参入
アイリスオーヤマが、大型白物家電事業に参入。スマホアプリで遠隔操作できるエアコンを4月末に発売する。(2017/4/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
折りたたみガラホからWikoのスマホまで ミラノで見かけた楽しい端末たち
イタリアのミラノにも家電量販店がありますが、どんなスマートフォンが売られているのでしょうか? 日本に参入したばかりのあのメーカーの製品や、ガラホなどがずらりと売られていました。(2017/4/7)

YouTube、視聴回数1万未満のチャンネルは広告収入なしに 今後は新規参入者を審査する仕組みも
ルールに従っているクリエイターだけが収益を得られる仕組みと説明されています。(2017/4/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なにわ筋線に阪急電鉄参加、各社への波紋
“なにわ筋線”構想に新たな展開だ。阪急電鉄が参入を表明し、直通運転を見込んで十三から北梅田へ新線を建設したいという。その構想の先には、宿願の新大阪駅延伸がある。一方、中之島線を持て余す京阪電鉄にも商機が見えた。(2017/3/31)

3分で分かるこれからの電力業界(10):
10年以上の歴史を持つ「老舗新電力会社」
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。最終回となる今回は、電力小売事業が一部開放された2000年ごろから電力事業に参入し、比較的長い期間をかけて事業を行ってきた“老舗の新電力会社”について紹介する。(2017/3/30)

TechFactory通信 編集後記:
誰でも産業用ロボットが作れる時代に!?
新規参入も夢ではない?(2017/3/25)

次のブルーオーシャンはどこか
創造的破壊が起きつつある5つの市場 次の「Airbnb」「Uber」はどこで生まれる?
近年、民泊サービスの「Airbnb」、タクシー配車サービスの「Uber」、不動産取引の金融サービス「HomeAdvisor」などのサービスが勢いを増している。次はどの市場にシェアリングエコノミーが参入するだろうか。(2017/3/23)

豆蔵/東京農工大学 共同研究:
産業用ロボットアームの開発プロセスを最適化する設計手法――新規参入でも短期市場投入が可能に
豆蔵と東京農工大学は、産業用ロボットアームの開発期間を短縮する設計手法の実用化に関する共同研究の成果を発表した。産業用ロボットアーム開発での実機試作回数を大幅に減らし、早期市場投入を支援する。現在、豆蔵はロボット領域への取り組みを強化しており、今回の設計手法を軸とした開発支援やコンサルティングの他、自社ロボットの開発なども視野に入れているという。(2017/3/21)

IDC Japan調査:
16年のウェアラブル出荷台数、25%増 シェア1位は?
IDC Japanが、2016年の世界のウェアラブルデバイス市場の調査結果を発表。ベンダーの新規参入などが影響し、出荷台数は前年比25%増の1億240万台だった。(2017/3/14)

日本IBM、気象予報に本格参入 人工知能で予測、電力会社などにデータ提供
気象変化を人工知能が予測し、電力会社や航空会社にデータを提供するサービスを日本アイ・ビー・エムが始める。(2017/3/13)

第1弾は「有頂天家族2」:
DMM、アニメ業界に参入 「DMM pictures」設立
DMM.comは3月10日、アニメーションレーベル「DMM pictures」の設立を発表。第1弾は4月開始の「有頂天家族2」。「DIVE!!」「銀河英雄伝説」なども予定する。(2017/3/10)

電力供給サービス:
東芝がネガワット事業に参入、節電市場の“仲介役“に
今後活発になるとみられる需要家の節電量(ネガワット)を取り引きする「ネガワット市場」。東芝はこうしたネガワットを取りまとめるアグリゲーター事業に参入すると発表した。(2017/3/9)

JR東日本、食品リサイクル事業に参入 バイオガスで発電
駅ビルや駅ナカ施設の食品廃棄物からバイオガスを生成して発電する。(2017/3/7)

ホンハイ傘下が強みに:
シャープ、PC事業に再参入か?
ホンハイ傘下のシャープがPC事業に再参入する可能性が出てきた。今夏、ホンハイとの共同開発でプロジェクター市場に再参入する予定で、今後はサーバやPCなどの取り扱いも検討するという。(2017/3/7)

23区の減収額は約207億円:
ふるさと納税活況も 東京都区部、対応に苦慮
「ふるさと納税」で税収減少が顕著となった東京都区部が対応に苦慮している。平成29年度に見込んでいる23区の減収額は約207億円。新年度から参入を打ち出したり、アンケートを実施して対応を探ったりする動きが出始めた。(2017/3/6)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

DMG森精機 LASERTEC 30 SLM:
独REALIZERを子会社化、パウダーベッド方式の金属3Dプリンタに参入
DMG森精機は、強化を進めている積層造形技術において新たにパウダーベッド方式を用いた金属3Dプリンタ「LASERTEC 30 SLM」を発表した。(2017/3/2)

月額1480円からデータ通信が使い放題 「ピクセラモバイル」提供開始
ピクセラがMVNO事業に参入し、3月22日から「ピクセラモバイル」を提供する。月額1980円でデータ通信が使い放題になる。USB端末をセットで購入すると、月額1480円に割り引かれる。(2017/3/1)

楽天、駐車場シェアに参入 スーパーポイントで決済OK
駐車場シェアリングサービスに楽天が参入。空き駐車場を貸したいオーナーと駐車場を探すドライバーをネットでマッチングする。(2017/2/24)

炊飯器市場“戦国時代”に突入 新米メーカー「下克上」なるか
日本人の食生活を支える炊飯器の市場が新たな“戦国時代”に突入。アイリスオーヤマやバルミューダなどが新規参入し、しのぎを削っている。(2017/2/23)

民泊ビジネス参入加速 京王電鉄がマンション型開業 エアビーは税納付代行
一般住宅に有償で客を宿泊させる「民泊」が新法で“解禁”されるのを控え、参入企業の動きが加速してきた。(2017/2/22)

31銘柄対応の炊飯器も:
炊飯器“戦国時代” 新米メーカー続々と参入
炊飯器市場が新たな“戦国時代”に突入した。大手メーカーがしのぎを削る中、国内各地から「新米」のメーカーが続々と参入。アイリスオーヤマ、愛知ドビー、バルミューダらが持ち味を生かし「おいしいご飯」を追究したユニークな商品を開発している。(2017/2/22)

23兆円の巨大市場を狙うには
アクティブシニア市場向けサービス開発の勘所と実例を識者に聞く
今後、成長が期待されるアクティブシニア市場。その規模は23兆円との試算も。この市場で隠れたニーズを掘り起こして参入するにはどんなノウハウが必要なのだろうか。(2017/2/17)

FAニュース:
DMG森精機がパウダーベッド方式の金属3Dプリンタに参入
DMG森精機は、強化を進めている積層造形技術において、ドイツのREALIZERを子会社化し、パウダーベッド方式の金属3Dプリンタに参入する。(2017/2/16)

ラーニングバリューが高い――フランスのスマホメーカー「Wiko」の日本デビュー戦略
2011年にフランスのマルセイユで創業し、ヨーロッパを中心に販売網を広げているスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が、日本法人を通して日本のスマートフォン市場に参入する。どのような戦略をもって、日本市場に乗り込むのだろうか。(2017/2/14)

新電力トップに聞く:
電力自由化で大躍進の東急パワーサプライ、村井社長に戦略を聞く
電力自由化によってさまざまな異業種が電力市場に参入したが、その中で存在感を示している1社が東急パワーサプライだ。東急電鉄グループの持つ沿線周辺の顧客基盤を強みに、非エネルギー系の新規参入事業者の中では大きなシェアを獲得している。同社の代表取締役社長を務める村井健二氏に1年の振り返りと、今後の事業展望について聞いた。(2017/2/14)

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場参入 第1弾はVoLTE対応のエントリーモデル「Tommy」【写真追加】
フランスのマルセイユを拠点とするスマートフォンベンチャー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場に参入。VoLTE対応のエントリーモデル「Tommy(トミー)」を第1弾端末として投入する。(2017/2/14)

TechFactory通信 編集後記:
ヤマト、日通が製造分野に進出!? デジタル製造が異業種参入を加速
3Dプリンタをはじめとする「デジタル製造」によるビジネスが、異業種からも注目されつつあります。(2017/2/11)

地元メーカーの成長が目立つ:
「iPhone」シェア、中国で初めて減少
2016年第4四半期(10〜12月)、中国のスマートフォン市場におけるAppleのシェアが、同社が中国市場に参入して以来、初めて下がったことが明らかになった。中国の消費者は、“国産”のスマートフォンを購入するようになっているようだ。(2017/2/10)

多剤大量処方の問題が解決する?
Apple元CEOジョン・スカリー氏が提案する、米国の薬剤給付管理システムとは
Appleの元CEOジョン・スカリー氏は、クラウドベースの薬剤共同管理システムを携えて医療ITに参入した。これの導入によって、どのようなメリットが生まれるのだろうか。(2017/2/7)

食品、日用品など2500点対象:
ドンキ、“最速配達”に参入 「最短58分」の新サービス
ドン・キホーテが、Webサイトで購入された商品を最短58分で配達する新サービスを開始。(2017/2/6)

4つの新製品を発表:
国内も積極展開を進めるLGの有機ELサイネージ
LGエレクトロニクス・ジャパンは2017年2月2日、有機ELデジタルサイネージの新製品説明会を都内で開催した。同社の斎藤秀稔実氏は「日本市場への積極参入を図る」と語る。(2017/2/3)

アドイノベーションと連携:
イスラエル発モバイルアプリDSPのTapticaが日本市場に参入
イスラエルのモバイル広告プラットフォームTapticaは、モバイルマーケティングのアドイノベーションとの提携を発表した。(2017/2/2)

4月に全面自由化:
都市ガス自由化で大ガスと関電、全面対決へ
ガス小売りが全面自由化されるのを前に、大阪ガスと新規参入事業者である関西電力のつばぜり合いが激しさを増してきた。すでに全面自由化されている電力小売りと事実上一体の事業となるだけに、どちらにとっても負けられない戦いだ。(2017/1/24)

Weekly Memo:
PCの管理も“丸投げ”できる? 「Device as a Service」とは
企業のPCをクラウドサービスと同様に利用できるようにした「Device as a Service」。日本HPが2016年8月に提供開始したサービスだが、今後、他のベンダーも参入して激戦区になるかもしれない。(2017/1/23)

調理家電で新ビジネス:
IoTコーヒー焙煎機で家庭でもプロの味 パナの新事業
パナソニックがIoTを活用した「食」のサービス事業に参入する。第一弾として、ネットにつながる「スマートコーヒー焙煎器」を用いた新サービス「The Roast」を開始する。(2017/1/20)

2016年の格安SIMを振り返る&2017年への期待
2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。(2017/1/16)

動画配信だけではない:
なぜフジテレビの「FOD」は急成長中なのか?
海外プレイヤーが参入するなど、競争が激化する日本の動画配信サービス市場。そうした中でフジテレビが運営する「FOD」が好調だ。その理由とは……。(2017/1/16)

2018年に4K/8K実用放送を始める事業者がほぼ決定
総務省は、2018年に始まるBS右旋/左旋および東経110度CS左旋を使用した4K/8K実用放送に参入を希望していた11事業者を認定する方針を明らかにした。申請を行った11事業者に日本放送協会(NHK)を加えた12者。(2017/1/11)

SIM通:
【2016年を振り返る】 MVNO業界の10大ニュース
2016年も多くのMVNOが参入したり、新しい戦略を打ち出したりして、1年を通して大きな盛り上がりを見せました。そんな2016年のMVNO市場に、大きな影響を与えた10のニュースを振り返ってみたいと思います。(2017/1/10)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。