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「参入」最新記事一覧

MVNOに聞く:
業界に衝撃を与えた「LINEモバイル」の向かう道――嘉戸社長に聞く
3月に発表されたLINEのMVNO参入のニュースから約5カ月半、ついにLINEモバイルのサービスがスタートした。9月の2万台限定のスタートから、どのような反響があったのか? 本サービスにどのように生かしていくのか? LINEモバイルの嘉戸彩乃社長に聞いた。(2016/9/22)

約3万円のロボット掃除機も:
安くても満足できる製品を――アンカーが家電分野に本格参入
モバイルバッテリーで知られるAnker(アンカー)が、新たに家電ブランド「eufy」(ユーフィ)を立ち上げた。第1弾は、ロボット掃除機、LEDデスクライト、超音波加湿器。いずれも低価格ながらも付加価値の高い製品を目指した。(2016/9/21)

あえて“高級”路線の逆を行く 米家電に本格参入するアイリスオーヤマの戦略は
アイリスオーヤマが炊飯器など米家電に本格参入。市場で人気の高級路線をあえてとらない戦略だ。(2016/9/21)

SD-WANは、何をしてくれるのか(4):
SD-WANで後発のリバーベッドがやろうとしていること
米リバーベッドテクノロジーは2016年になって新興ベンダーの独Ocedoを買収し、SD-WAN市場に参入してきた。同社はどのようなSD-WAN製品を展開しようとしているのか。元Ocedo CEOに聞いた。(2016/9/21)

水曜インタビュー劇場(家電公演):
アイリスオーヤマはなぜ「家電事業」に参入し、「結果」を出してきたのか
アイリスオーヤマが家電事業にチカラを入れている。2015年12月期の売上高は400億円に対し、2016年12月期の目標は600億円を掲げている。競争が激しい世界で、なぜ後発組の同社が売り上げを伸ばしているのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/9/21)

SIM通:
LINEモバイル1GB/月500円から カウントフリーや年齢認証にも対応
LINEは、新たに参入するMVNO事業「LINEモバイル」のサービス詳細を発表した。1GB/月500円からの料金で、LINEのデータ通信量がカウントフリーとなる「LINEフリー」などのプランを提供する。(2016/9/20)

JASRACへの排除命令が確定 「包括契約」で競合の参入阻害
JASRACが放送局と結んでいる「包括契約」が、競合の新規参入を阻害しているとして、公取委が排除措置命令を出していた問題で、JASRACが命令を受け入れた。(2016/9/15)

電力供給サービス:
中部電力が家庭向けガス小売りに参入、関電、東電に続き3社目
中部電力は、2017年4月から実施されるガス小売り事業の全面自由化に向け、ガス小売事業の登録申請を行った。ガス小売への参入を表明した企業は関西電力、東京電力エナジーパートナーに続いて3社目。(2016/9/15)

「Dronecode」開発者育成も:
アイネットとトライポッドワークス、ドローンのIoTプラットフォーム事業で提携
クラウドプロバイダーのアイネットとドローン撮影ソリューションを展開するトライポッドワークスが、共同でドローンのIoTプラットフォーム事業に参入する。2016年10月より順次サービスを開始する。(2016/9/9)

販売数2年で倍増:
広がるドラレコ スマホ接続、安全運転サポートも
自動車の車内から運転状況を撮影し、記録するドライブレコーダーの普及が加速してきた。普及拡大を見込んだメーカーの参入も相次ぎ、市場は大きな盛り上がりを見せている。(2016/9/9)

「アワーズ」最新号など無料配信 「マンガ少年画報社」アプリ公開 海賊版対策も
少年画報社がコミックアプリに参入。「ヤングキングアワーズ」など雑誌の最新号を無料配信するほか、「ドリフターズ」などの一部の話を無料で読める機能を備えた。(2016/9/6)

LINEの格安スマホは成功するか 企業乱立で競争激化
LINEが格安スマホに参入。LINEやTwitterが使い放題だ。競争が激化している格安スマホ市場で、LINE成功の鍵は。(2016/9/6)

「LINEモバイル」で格安プラスαの価値を――LINEがMVNOに参入した理由
LINE、Twitter、FacebookのSNSが使い放題となるLINEのMVNOサービス「LINEモバイル」が提供開始。LINEはなぜ、MVNO事業に参入したのか? 数あるMVNOサービスの中で、LINEモバイルはどのように差別化を図っていくのか?(2016/9/5)

キヤノンがドローン市場に参入、映像解析ソリューション提供へ
キヤノングループのキヤノンマーケティングジャパンが、ドローン開発製造のプロドローンに1億円を出資、産業用ドローン市場に参入する。(2016/9/5)

法制度・規制:
ガス小売全面自由化へ動きが加速、電力と同様の競争環境を整備
実施まで6カ月余りになった都市ガスの小売全面自由化に向けて急ピッチで準備が進んでいる。政府は電力と同様に営業行為を規定したガイドラインを整備するのと合わせて、大手のガス会社を対象に料金面の規制を加える方針だ。電力会社は既存の契約条件の緩和などを求めながら参入に備える。(2016/9/5)

電力供給サービス:
東電がガス小売へ登録申請、関電に続いて2社目
東京電力エナジーパートナーは、2017年4月から実施されるガス小売り事業の全面自由化に向け、ガス小売事業の登録申請を行った。ガス小売への参入を表明した企業は関西電力に続いて2社目。(2016/9/1)

太陽光:
未着工太陽光発電所の買取事業を開始、改正FIT法での認定取り消し前に
ジー・スリーホールディングスは、未稼働太陽光発電所の買取事業に参入することを発表した。改正FIT法により未稼働案件のFIT認定取り消しが行われることに伴い、建設が難しくなった事業者から発電所および接続権利などを買い取る。(2016/8/29)

東レ、企業向け健康管理事業参入 「スマートウエア」使い情報一元化
東レは25日、ITを融合した次世代衣料「スマートウエア」を使った企業向けサービスに乗り出した、と発表した。(2016/8/26)

満を持してダイアログが投入:
“オールGaN”のパワーICでアダプターが1/2に小型化
Dialog Semiconductor(ダイアログ・セミコンダクター)が、GaNパワーICを発表した。これによって同社は、GaNパワー半導体市場に本格的に参入する。同社は2016年8月24日、東京都内で記者説明会を開催し、GaNパワーIC「SmartGaN DA8801」の詳細を説明した。(2016/8/26)

任天堂、マリナーズ株を660億円で売却 映像事業への参入資金に使用か
任天堂がシアトルマリナーズ運営会社の株式の一部を売却することが正式決定。売却による収入の一部は、映像事業などに使う可能性がある。(2016/8/23)

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

日体大の講座はおよそ8万5000ドル:
日本では操縦できない「日体大パイロット」 中国系などが法規の裏をかいて引き抜き画策も
日本体育大学がパイロット養成に参入したが、日体大の講座は「日本の法規」という壁に直面している。(2016/8/18)

4年間で約1300万〜2600万円:
パイロット不足問題が深刻 私大養成の最大のネックは高い「授業料」
パイロット不足問題が深刻となっている。そんな中、パイロット養成に日本体育大学が参入した。すでに6つの私立大が行っているが、高い授業料がネックとなっている。(2016/8/17)

やばい“全面シースルー” 日本一の観覧車が独占市場に割り込み、大手商社の“常識外れ”戦術
万博記念公園に、高さ日本一の観覧車がオープンした。老舗施工業者以外からの参入や観覧車を使った広告ビジネスを模索するなどの動きもあり、業界に新風を吹き込んでいる。(2016/8/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
ドローンやAIを駆使して40億人を救う Facebookが進めるネットインフラ構築とは?
宇宙ビジネスへの新規参入がますます加速している。SNS最大手の米Facebookがソーラーパワーで飛ぶドローン「Aquila」のテスト飛行に成功。地球の隅々までインターネットインフラを普及させるプロジェクトを推進する。(2016/8/12)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
サイバーエージェント藤田社長が「AbemaTV」でマスメディアを目指す理由
600万ダウンロードを突破し、スマホ時代の新たな“テレビ”としてユーザーを広げている「AbemaTV」。ストリーミング型の動画配信に参入したサイバーエージェントの狙いとはなにか? 藤田社長を直撃した。(2016/8/5)

楽天、定額音楽配信に参入 30日980円「Rakuten Music」スタート CD・DVD購入も5%オフに
楽天が定額制音楽聴き放題サービス「Rakuten Music」を開始した。約300万曲の邦楽・洋楽が聴けるほか、楽曲に関連するCDやDVDを「楽天ブックス」で購入しやすい仕組みにした。(2016/8/4)

公正取引委員会、スマホ販売手法の是正を求める報告書を発表
公正取引委員会は「携帯電話市場における競争政策上の課題について」という報告書を発表。MVNOの新規参入の促進の観点を中心に独占禁止法などに触れる可能性を指摘し、販売手法の是正を求めている。(2016/8/3)

三星ダイヤモンド工業 Mera-AQUA:
環境に優しい過熱蒸気処理装置、樹脂成形用金型の洗浄などに活用
三星ダイヤモンド工業は、過熱蒸気技術を活用した環境ビジネス事業への参入を発表。トクデン製「UPSS」を搭載した過熱蒸気処理装置の開発、製造、販売を行う。(2016/8/3)

BnA Hotel Koenjiの事例
インバウンド争奪戦に「アート」で参入、挑戦を支えたIT舞台裏
「泊まれるアート」をコンセプトに掲げ、宿泊者の8割近くがインバウンド観光客だという「BnA Hotel Koenji」の舞台裏で、ITはどのように活用されているのかをレポートする。(2016/8/2)

人体への影響は:
物議を醸す「ケイ素水素水」を売るのはavexだった その真相を直撃
伊藤園やavexをはじめとした大手メーカーが参入する“水素水”。果たして本当に売れているのだろうか? その人気とブームを追った。(2016/7/30)

NECがPaaS分野に参入、11月から
オープンソースソフトウェアを活用した「PaaS基盤」サービスを提供する。また、IaaSでも新サービスを追加した。(2016/7/29)

Xiaomi、ついにノートPC市場参入──Windows 10搭載「Mi Notebook Air」
XiaomiがWindows 10搭載ノートPC「Mi Notebook Air」を中国で発売する。4999元(約7万9000円)の13.3インチと3499元(約5万5400円)の12.5インチの2モデルで、MacBook Airを意識したような筐体にはロゴがない。(2016/7/28)

スマートファクトリー:
製造現場の知能化をけん引、オムロンが産業用PCに参入へ
オムロンは、新たに産業用PCに参入し、同製品群をグローバルで2016年8月1日に発売する。(2016/7/27)

電力自由化で勝者になるための条件(3):
小売電気事業者のチャネル戦略、対面・訪問・ネット販売も有効
電力を購入する需要家にどのような方法でアプローチするのか。電力市場に参入する小売電気事業者には、競争力のある販売チャネルを構築することが欠かせない。既存の事業で培った対面販売・訪問販売のほか、インターネットやコールセンターを使って効率的に顧客を獲得する事業者も増える。(2016/7/27)

スマートシティ:
水道にもスマートメーター活用の波、米大手が日本市場に本格参入
米Sensusの日本法人であるセンサスジャパンは、同社の水道スマートメーター「iPERL」が、産業技術総合研究所より型式承認を取得したと発表した。通信機能を備え、高精度な流量計測が行えるのを強みとする。現在神戸市で同製品を使った実証実験も行っているところだ。日本でも水道事業におけるスマートメーターの活用検討が進んでいることを受け、本格的に日本市場に参入する。(2016/7/19)

イード、「アイドルとドキドキ体験」VR参入でストップ高
イード(東証マザーズ)がストップ高。アイドル映像に特化した実写VRコンテンツプラットフォームに反応した。(2016/7/15)

Pokemon GO、スポンサー付きポケストップを計画 マクドナルドも参入か
「Pokemon GO」の現在の主な収入源はアプリ内でのアイテム販売だが、将来的には「Ingress」と同様の“スポンサー付きロケーション”を展開する計画だとNianticのCEOが語った。McDonald'sがポケストップになるかもしれない。(2016/7/14)

電力自由化で勝者になるための条件(1):
電力市場17兆円をめぐる現状、参入した事業者のチャンスと課題
従来から企業・自治体向けに高圧の電力を販売していた事業者に加えて、家庭を含む小売全面自由化を機に新たに参入する事業者が一気に拡大した。巨大な電力会社に対抗するために小売電気事業者が実施すべきことは何か。勝者になるために必要な戦略と合わせて解説していく。(2016/7/13)

FinTechスタートアップの例:
PR:全ての企業が○○Techとなる今後のために知っておきたい、プロジェクト管理・開発・運用現場の課題
世界中で全ての企業がソフトウェア企業になるといわれている昨今。日本でも「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を足した造語である「FinTech」が流行し、さまざまな企業が新たな金融サービスを開発し新規参入を果たしている。また、金融以外の業種、例えば、教育、医療、物流、製造などでも国内で既に、このような動きが出てきている。このような中、顧客接点を増やすために差別化が重要となるスタートアップならではのプロジェクト管理の課題に加えて、それぞれの業種に特化した課題があるのはご存じだろうか。2015年4月に金融分野で新規参入をしたウェルスナビに聞いた。(2016/7/13)

ドコモも自動運転に参入――DeNAと連携し九州大学で自動運転バスの実証実験を計画
NTTドコモ、DeNA、福岡市、九州大学が「スマートモビリティ推進コンソーシアム」の設立に合意。九州大学伊都キャンパスで実証実験を進め、2018年下期に学内自動運転バスのサービスインを目指す。公道での自動運転バスの実現も視野に入れている。(2016/7/11)

電子機器設計/組み込み開発 メールマガジン 編集後記:
「AIBOの影」を追いかけるソニー
ソニーがロボット事業への再参入を発表しましたが、それは「AIBOの影」を追いかけることを指すのでしょうか。(2016/7/11)

TIS株式会社提供Webキャスト
電力小売市場への新規参入を支えるITシステムサービスと市場動向を解説
2016年4月から電力小売市場が完全に自由化された。新市場への参入を検討している事業者も300社を超えるとされており、ビジネスチャンスの拡大が期待されている。そうした中、新規参入企業向けに提供されているITシステムにも注目が集まる。(2016/7/8)

「スクウェア・エニックスがパチンコ・パチスロ業界に参入」 資料配布したフィールズが訂正「誤解を与える情報が含まれていた」
一部のブログなどで情報が拡散されていました。(2016/7/7)

「スク・エニがパチスロ業界参入」資料配布 フィールズ「誤解を与えた」
「スクウェア・エニックスが、パチンコ/パチスロ業界に参入」――フィールズは、同社の営業拠点が配ったこんな資料について、「訂正してお詫びする」と発表した。(2016/7/7)

R25スマホ情報局:
「郵便局でスマホ販売」アフターケアに心配
日本郵便も格安スマホに参入。8月1日から郵便局で買えるように。(2016/7/7)

モバイルPCに参入:
ファーウェイが2in1「MateBook」の国内展開を発表 価格は6万9800円から
スマートフォンやタブレットでおなじみのファーウェイがPC事業に参入する。以前より海外で発表していた2in1「MateBook」を国内でも正式発表した。(2016/7/5)

ソニーがロボット再参入 狙いは?
ソニーの平井社長は、人工知能(AI)を活用したロボットの開発に着手したことを明らかにした。10年ぶりにロボットに再参入する狙いは。(2016/6/30)

ベンチャー企業に100億円規模を出資:
ソニーが10年ぶりロボット事業に再参入へ
ソニーの平井一夫社長は29日の経営方針説明会で、人工知能(AI)を活用したロボットの開発に着手したことを明らかにした。(2016/6/30)

「AIBOに近しいロボットを」 ソニー、10年ぶりにロボット事業に参入
ソニーがロボット事業に再参入すると発表。2006年に撤退した「AIBO」以来、10年ぶりとなる。(2016/6/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。