ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「販売台数」最新記事一覧

サイコム、Fractal Designコラボ筐体PC「Premium Line」に金色パーツ採用のプレミアムモデル――100台限定
サイコムは、Fractal Designミドルタワー型筐体を採用した数量限定PCの販売を開始した。販売台数は2機種合計で100台となる。(2017/1/20)

2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」
BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/1/12)

新型効果で:
プリウスが4年ぶり首位 16年新車販売
2016年の国内新車販売台数はトヨタ「プリウス」が4年ぶりの首位。(2017/1/11)

Pepper導入で売り上げ増加:
営業に向いているのは人間ではなくロボット?
「Pepper for Biz」(法人向けモデル)の発売から約1年が経過した。販売台数は5000を超え、さまざまな場所でPepperを見かけるようになったが、導入企業にはどのような効果が出ているのだろうか。ソフトバンクロボティクスの事業推進本部、吉田健一本部長に話を聞いた。(2016/12/27)

「2016ゲオモバイル年間ランキング」発表 中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占
ゲオは、2016年1月〜11月の買取・販売動向をランキングにした「2016ゲオモバイル年間ランキング」を発表。中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占し、中古タブレットの販売は「Xperia Tablet Z SO-03E」が1位となった。(2016/12/26)

創業者ですら驚いた:
教育・ホビーから産業用途へ、ラズパイ5年目の進化
“ラズパイ”の名で親しまれている超小型コンピュータ「Raspberry Pi」。2012年の発売当初は、“子どもたちにプログラミングを学んでもらうための楽しいおもちゃ”という位置付けだったが、今では販売台数の約半数が産業用途で使われているという。ラズパイの開発者であるEben Upton(エベン・アプトン)氏に話を聞いた。(2016/12/22)

国内販売も堅調:
トヨタ、世界販売1020万台計画 2017年
トヨタ自動車は、グループの2017年(1〜12月)の世界販売台数を1020万2000台とする計画を発表。4年連続の1000万台超えを目指す。(2016/12/16)

「PS4」5000万台突破 約半年で1000万台販売
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、「PlayStation 4」(PS4)の世界累計実売台数が5000万台を超えたと発表した。11月に発売した「Pro」もまとめた数字だ。(2016/12/8)

やっぱり11月は寒かった 関東・甲信越で暖房器具の販売が2割増
東京で観測史上初の積雪が記録されるなど、寒さが厳しかった2016年11月。GfKジャパンが発表した家電量販店における11月の暖房器具販売台数がそれを裏付けた。(2016/12/5)

PR:出荷400万台突破!! 開発者が語る「ScanSnapが支持される理由」
オフィスのペーパーレス化やデジタルデバイスの普及により、幅広いシーンで使われるようになったドキュメントスキャナ。なかでもBCN 6年連続No.1を獲得しているPFUの「ScanSnap」シリーズは、多くのユーザから支持される、ドキュメントスキャナのトップブランドだ。そんなScanSnapがユーザーに支持される理由は何だろうか。同社執行役員イメージビジネス担当の宮内康範氏と、商品企画部長の大窪伸幸氏に、その秘密を聞いた。(2016/11/30)

ルンバ、国内販売200万台を突破――ウサギの飼育数を超える
めざせ猫超え。(2016/11/18)

PFU、“金沢箔”仕様ScanSnapなどが当たる出荷400万台記念キャンペーンを開始
PFUは、ScanSnapシリーズの累計出荷400万台突破を記念した抽選プレゼントキャンペーンを発表した。(2016/11/15)

スマホにどう立ち向かうのか パナソニックのデジカメ「ルミックス」
パナソニックのデジカメ「LUMIX」シリーズが11月で販売開始から15年を迎えた。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発。デジカメの世界販売台数がピークを迎えた2010年代を代表するブランドに成長した。ただ……。(2016/11/15)

トヨタ中間期は5年ぶり減収減益 販売台数増も円高響く
トヨタ自動車の2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比29.5%減。円高による為替変動の影響で利益が目減りした。通期の営業利益は原価改善活動の成果などを織り込み上方修正した。(2016/11/8)

「インプレッサ」生産もスタート 好調でも手堅く 富士重の米国事業
富士重工業が最大市場の米国で自動車販売台数を伸ばしている。足元の新車市場には停滞感も漂うが、市場や在庫の状況を慎重に見極めながら現地生産を増やし、さらなる販売拡大を目指す。(2016/11/7)

蓄電・発電機器:
家庭用の燃料電池の伸びが加速、年間5万台の販売台数に
ガスから電力と熱を作る家庭用の燃料電池「エネファーム」の販売台数が上向いてきた。2016年度は5万台に達する勢いで、前年度から20%以上の伸びになる見込みだ。価格の低下に加えて設置できる場所が広がり、国の補助金制度も後押しする。ガスの小売全面自由化で販売競争が加速する。(2016/10/28)

Apple、3期連続の減収減益 iPhoneの販売台数は5%減
Appleの7〜9月期の決算は、主力のiPhoneの販売台数が5%減で、総売上高は9%減、純利益は19%減の減収減益だった。iPhoneの新モデルの発売は期末の2週間前だった。(2016/10/26)

「PS VR」国内販売、4日で4万6000台 ファミ通調査
ファミ通によると、PlayStation VR発売から4日間の国内推定販売台数は4万6292台だった。(2016/10/21)

メルセデス・ベンツが2年連続首位 16年4〜9月輸入車新車販売台数
日本自動車輸入組合によると、16年4〜9月の外国メーカー車の販売台数は2年連続で増加。独メルセデス・ベンツが2年連続で首位。(2016/10/6)

ITmedia エグゼクティブ オープンセミナーリポート:
ほぼ残業なしで10年連続右肩上がりの会社を実現――超ホワイト企業はいかにして生まれたのか
累計販売本数600万本を超え、20秒に1本売れる大ヒット製品である「ホットクレンジングゲル」を製造・販売するランクアップ。ほぼ全社員が残業ゼロで、創業から10年間、右肩上がりの会社を実現できた理由を紹介するとは?(2016/9/28)

フロスト&サリバン アフリカ自動車市場:
アフリカ新車販売台数が2025年までに326万台規模に、製造拠点としても投資拡大
フロスト&サリバンは、アフリカの自動車市場についての見通しを新たにまとめ、最新の分析結果を発表した。(2016/9/28)

「Windows 10」端末、ようやく4億台を突破とMicrosoftが発表
Microsoftが、「Windows 10」が稼働する端末が4億台を超えたと発表した。3億台突破から約4カ月かかったことになる。(2016/9/27)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

「PS4」6000万台目指す SIEのハウス・グローバルCEO
SIEのアンドリュー・ハウスCEOは、2016年度末までにPS4の販売台数を累計6000万台以上を目指す考えを示した。(2016/9/16)

イオンモール 導入事例:
100台のPepperが「コンシェルジュ」として稼働
ショッピングセンター「イオンモール」へのPepper導入台数が100台を突破した。(2016/9/13)

「Raspberry Pi」累計出荷台数が1000万台を突破、特別キットも
ボードコンピュータ「Raspberry Pi」の累計出荷台数1000万台を突破した。生まれの英国では下院で記念イベントも行われる。(2016/9/8)

富士ゼロックス、複合機など海外展開 中国や東南アでシェア拡大
富士ゼロックスの柳川勝彦専務は30日、複合機などの海外展開について、主力商品のA3複合機の販売台数でトップシェアを握る中国での販売拡大や東南アジア新興国市場の開拓を加速する考えを示した。(2016/8/31)

「PlayStation 4」国内300万台突破 ソフト1位は……
ファミ通によると、PS4の国内累計販売台数が300万台を超えたという。(2016/8/25)

製造マネジメントニュース:
トヨタは円高で減収減益も「将来への種まきはブレずにやっていく」
トヨタ自動車の2016年度第1四半期決算では、連結販売台数が前年同期比2.8%増の217万2000台と好調だったものの、急激に進んだ円高など為替変動の影響により、売上高が同5.7%減の6兆5891億円、営業利益が同15%減の6422億円に落ち込んだ。(2016/8/5)

スバル米国生産が300万台突破
スバルブランド車の米国生産が累計300万台を達成。(2016/8/1)

Bluetoothヘッドフォン、米国市場の売上高で有線ヘッドフォンを初超え──NPD調べ
米ヘッドフォン市場でBluetoothヘッドフォンが成長しており、売上高では非Bluetoothを超え、販売台数でも全体の17%になった。メーカー別トップは米Apple傘下のBeatsだ。(2016/8/1)

Apple、iPhoneの累計販売台数が10億台を突破と発表
iPhoneの販売台数が、2007年の初代発売から累計で10億台を突破した。Appleのティム・クックCEOが本社キャンパスでの全社ミーティングで発表した。(2016/7/28)

Apple、iPhone不調で2期連続の減収減益
Appleの4〜6月期決算は、iPhoneの販売台数が前年同期比15%減と不調で、前期に続く減収減益だった。App StoreやApple Musicなどのサービスは好調で、App Storeの売上高は過去最高だった。(2016/7/27)

新興国自動車事情(2):
変化を続ける北京市内の路上風景、何と自転車が復権していた
2015年の自動車販売台数が2460万台という、もはや日本とは次元の違うスケールに成長した中国の自動車市場。その首都である北京の路上の風景はどうなっているのでしょうか。2016年4月開催の「北京モーターショー2016」に合わせて訪中した際に、北京の路上観察をしてみました。今回はその様子を紹介します。(2016/7/22)

「妖怪ウォッチ」シリーズ累計1000万本突破 初代発売から3年
「妖怪ウォッチ」シリーズの国内推定累計販売本数が1000万本を突破した。(2016/7/20)

「プリウス」が唯一の10万台超え 2016年上期の新車販売台数ランキング
日本自動車販売協会連合会などは7月6日、2016年1〜6月の新車乗用車販売台数を発表した。トヨタの「プリウス」が首位となった。(2016/7/6)

カートリッジでエコタンクを追撃:
印刷コストを半分に――ブラザーが大容量インク搭載プリンタを投入
縮小傾向にある家庭向けインクジェット市場。本体価格を下げて販売台数を増やし、インクで収益を上げていくのは難しい時代になりつつある。ブラザーが打つ一手は。(2016/7/5)

上半期のスマホ販売は1%減、SIMフリーの比率がアップ GfKが調査
GfK Japanが「2016年上半期のスマートフォン販売動向と購買行動調査」の結果を発表。販売台数は前年比1%減に留まったが、SIMフリーモデルの数量構成比が7%へ上昇した。(2016/6/24)

「PS4」4000万台突破 PS史上最速
PS4の世界累計実売台数が、22日時点で4000万台を超えたとSIEが発表した。(2016/5/27)

「プレイステーション4」の世界累計販売台数が4000万台を突破――歴代プレステで最速
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が販売する「プレイステーション 4」の世界累計販売台数が5月22日時点で4000万台を突破した。歴代プレイステーションの中でも最速のペースだという。(2016/5/26)

エコカー技術:
トヨタのハイブリッド車累計販売台数、2016年内にも1000万台突破か
トヨタ自動車は、ハイブリッド車のグローバル累計販売台数(プラグインハイブリッド車を含む)が2016年4月末までに900万台を突破したと発表。2015年12月発売の新型「プリウス」などの投入によって、ハイブリッド車の販売台数が伸びており、2016年内に1000万台の大台を突破する可能性もある。(2016/5/23)

製造マネジメントニュース:
2016年度のスズキは55万台の軽自動車を“丁寧に”売る
スズキは、2016年3月期(2015年度)決算を発表した。四輪/二輪ともに世界販売台数は前期を下回ったが、四輪の商品ミックスが改善したことにより増収増益となった。2017年3月期(2016年度)の業績見通しは、インドルピーを中心に為替が現地通貨高で推移する為替差損を織り込み減収減益を見込んでいる。(2016/5/11)

吉野家「豚丼」、復活1カ月で700万食販売
全国の「吉野家」の店舗で復活販売した「豚丼」が、発売から1カ月で累計販売数700万食を突破した。(2016/5/6)

「Windows 10 Home」は7月29日後、119ドル(約1万3000円)に
Microsoftが「Windows 10」の稼働端末数が3億台を突破したと発表し、無償アップグレード期間(7月29日まで)後の「Windows 10 Home」のアップグレード価格が119ドルになることも発表した。(2016/5/6)

マツダ、営業利益11.8%増 16年3月期 販売台数は過去最高の153万台超え
大手自動車メーカー・マツダの2016年3月期連結決算は2ケタの増収増益。海外市場を中心に販売台数が大きく伸び、過去最高の153万4000台を記録した。(2016/4/27)

Apple、13年ぶりの減収減益 iPhoneの販売が初の減少
Appleの1〜3月期決算は、iPhoneの販売台数が前年同期比36%減と不調で、13年ぶりの減収減益だった。(2016/4/27)

エコカー技術:
レクサスのハイブリッド車が累計販売100万台に、11年で達成
トヨタ自動車は、レクサスブランドのハイブリッド車の累計販売台数が100万台を達成したと発表した。同ブランド初のハイブリッド車となる「RX400h」を発売した2005年4月から約11年での達成となる。(2016/4/13)

Teslaの新車「Model 3」、予約開始35時間で23万台突破
Teslaが3月31日に発表した普及モデルの新車「Model 3」の予約が好調で、24時間後に18万台、35時間後には20万台を突破した。価格は3万5000ドルで納車予定は2017年終盤だ。(2016/4/2)

蓄電・発電機器:
トータルコスト削減に配慮したパワコン、低圧から高圧まで幅広く対応
オムロンは産業用太陽光発電に幅広く対応できる屋外三相パワーコンディショナーを2016年6月から発売する。目標販売台数は3年間で3万台。(2016/3/18)

2015年の販売台数、4Kテレビは前年の3.2倍、ハイレゾ対応ヘッドフォンは2倍に――GfKジャパン調べ
AV機器は2015年も薄型テレビやBlu-ray Disk/DVDなどの主要製品で販売数量の減少が継続したものの、4Kテレビやハイレゾ関連オーディオ機器など高付加価値製品の需要は増加傾向にあるという。(2016/2/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。