ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「販売台数」最新記事一覧

2020年には4400万台に:
4K/8Kテレビ市場の中心は中国 日本は「出荷に制約」
中国の4Kテレビの出荷台数は、2016年は2500万台を突破。20年までには4400万台に増加すると見られ、西欧と北米の合計と同等になる見通しだ。一方、日本では、各社は切り替えに対して積極姿勢を見せているが、消費者の志向から4Kテレビ出荷の制約がある――英調査会社IHS Markit調べ。(2017/3/8)

「Nintendo Switch」国内販売、3日間で33万台 ファミ通調べ
ファミ通によると、Nintendo Switchの発売3日間の国内推定販売台数は33万637台だった。(2017/3/7)

販売ソフトも100本超え:
「PSVR」 発売4カ月で91万台を販売
「PlayStation VR」の世界累計販売台数が発売から4カ月で91万5千台に達した。(2017/2/27)

電気自動車:
ノルウェーが電気自動車で快挙、シェア4割へ
ノルウェーで電気自動車の記録が生まれた。2017年1月、新車販売台数におけるディーゼル車とガソリン車の合計シェアが5割を切った。ノルウェーは今後も電気自動車の比率を高め、2025年にはゼロエミッション車100%を目指す。(2017/2/22)

世界初 トヨタ、HV車販売1000万台突破 プリウス投入20年での大台達成
トヨタ自動車は14日、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車の世界累計販売台数が1月末までに約1004万9000台となり、1000万台を突破したと発表した。(2017/2/15)

エコカー技術:
約19年で累計世界販売台数が1000万台突破、トヨタのハイブリッド車
トヨタ自動車は、ハイブリッド車のグローバル累計販売台数が同年1月末までに1000万台を突破したと発表した。90以上の国と地域で、ハイブリッド車33モデル、プラグインハイブリッド車1モデルを販売している。900万台を達成したのは2016年4月末で、約9カ月で100万台を積み増した。(2017/2/15)

今では「普通のクルマ」:
トヨタのハイブリッド車 累計販売1000万台突破
トヨタ自動車のハイブリッド車の累計販売台数が1000万台を突破した。(2017/2/14)

米国の経費負担はリスクに:
富士重、営業益を上方修正 販売台数は最高更新 17年3月期
富士重工業は、2017年3月期の連結営業利益が前期比27.5%減の4100億円になる見通しだと発表。為替変動の影響を織り込み、業績予想を上方修正した。(2017/2/9)

製造マネジメントニュース:
トヨタの米国生産能力は限界、トランプ政権の影響は見通し困難
トヨタ自動車が2017年3月期(2016年度)の第3四半期(4〜12月)決算を発表した。連結販売台数は北米をはじめとする各市場で好調で、為替相場が円安に振れることにより通期では利益面も改善する見通しだ。ただ、米国のトランプ政権の影響を見通すのは難しいとしている。(2017/2/7)

動き出す電力システム改革(80):
スマートメーターが全国で2000万台を突破、電力の自動検針が進む
電力の使用量を30分ごとに自動計測するスマートメーターが全国に普及してきた。設置台数は合計で2300万台を超えて普及率は3割に達している。関西では5割以上の家庭に導入を完了した。スマートメーターは電力の購入先を変更する場合に必要で、使用量に基づく生活支援サービスも可能になる。(2017/2/1)

異次元の頂上決戦:
排ガス不正のVWがトヨタを下したワケ
トヨタ自動車の5年連続グループ世界販売台数年間首位の達成が絶望的となった。ドイツ自動車大手フォルクスワーゲンの2016年のグループの世界販売台数は1031万2400台だったのに対し、トヨタの見通しは1009万台で約20万台の大差を付けられての敗北となる。(2017/1/23)

サイコム、Fractal Designコラボ筐体PC「Premium Line」に金色パーツ採用のプレミアムモデル――100台限定
サイコムは、Fractal Designミドルタワー型筐体を採用した数量限定PCの販売を開始した。販売台数は2機種合計で100台となる。(2017/1/20)

2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」
BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/1/12)

新型効果で:
プリウスが4年ぶり首位 16年新車販売
2016年の国内新車販売台数はトヨタ「プリウス」が4年ぶりの首位。(2017/1/11)

Pepper導入で売り上げ増加:
営業に向いているのは人間ではなくロボット?
「Pepper for Biz」(法人向けモデル)の発売から約1年が経過した。販売台数は5000を超え、さまざまな場所でPepperを見かけるようになったが、導入企業にはどのような効果が出ているのだろうか。ソフトバンクロボティクスの事業推進本部、吉田健一本部長に話を聞いた。(2016/12/27)

「2016ゲオモバイル年間ランキング」発表 中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占
ゲオは、2016年1月〜11月の買取・販売動向をランキングにした「2016ゲオモバイル年間ランキング」を発表。中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占し、中古タブレットの販売は「Xperia Tablet Z SO-03E」が1位となった。(2016/12/26)

創業者ですら驚いた:
教育・ホビーから産業用途へ、ラズパイ5年目の進化
“ラズパイ”の名で親しまれている超小型コンピュータ「Raspberry Pi」。2012年の発売当初は、“子どもたちにプログラミングを学んでもらうための楽しいおもちゃ”という位置付けだったが、今では販売台数の約半数が産業用途で使われているという。ラズパイの開発者であるEben Upton(エベン・アプトン)氏に話を聞いた。(2016/12/22)

国内販売も堅調:
トヨタ、世界販売1020万台計画 2017年
トヨタ自動車は、グループの2017年(1〜12月)の世界販売台数を1020万2000台とする計画を発表。4年連続の1000万台超えを目指す。(2016/12/16)

「PS4」5000万台突破 約半年で1000万台販売
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、「PlayStation 4」(PS4)の世界累計実売台数が5000万台を超えたと発表した。11月に発売した「Pro」もまとめた数字だ。(2016/12/8)

やっぱり11月は寒かった 関東・甲信越で暖房器具の販売が2割増
東京で観測史上初の積雪が記録されるなど、寒さが厳しかった2016年11月。GfKジャパンが発表した家電量販店における11月の暖房器具販売台数がそれを裏付けた。(2016/12/5)

PR:出荷400万台突破!! 開発者が語る「ScanSnapが支持される理由」
オフィスのペーパーレス化やデジタルデバイスの普及により、幅広いシーンで使われるようになったドキュメントスキャナ。なかでもBCN 6年連続No.1を獲得しているPFUの「ScanSnap」シリーズは、多くのユーザから支持される、ドキュメントスキャナのトップブランドだ。そんなScanSnapがユーザーに支持される理由は何だろうか。同社執行役員イメージビジネス担当の宮内康範氏と、商品企画部長の大窪伸幸氏に、その秘密を聞いた。(2016/11/30)

ルンバ、国内販売200万台を突破――ウサギの飼育数を超える
めざせ猫超え。(2016/11/18)

PFU、“金沢箔”仕様ScanSnapなどが当たる出荷400万台記念キャンペーンを開始
PFUは、ScanSnapシリーズの累計出荷400万台突破を記念した抽選プレゼントキャンペーンを発表した。(2016/11/15)

スマホにどう立ち向かうのか パナソニックのデジカメ「ルミックス」
パナソニックのデジカメ「LUMIX」シリーズが11月で販売開始から15年を迎えた。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発。デジカメの世界販売台数がピークを迎えた2010年代を代表するブランドに成長した。ただ……。(2016/11/15)

トヨタ中間期は5年ぶり減収減益 販売台数増も円高響く
トヨタ自動車の2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比29.5%減。円高による為替変動の影響で利益が目減りした。通期の営業利益は原価改善活動の成果などを織り込み上方修正した。(2016/11/8)

「インプレッサ」生産もスタート 好調でも手堅く 富士重の米国事業
富士重工業が最大市場の米国で自動車販売台数を伸ばしている。足元の新車市場には停滞感も漂うが、市場や在庫の状況を慎重に見極めながら現地生産を増やし、さらなる販売拡大を目指す。(2016/11/7)

蓄電・発電機器:
家庭用の燃料電池の伸びが加速、年間5万台の販売台数に
ガスから電力と熱を作る家庭用の燃料電池「エネファーム」の販売台数が上向いてきた。2016年度は5万台に達する勢いで、前年度から20%以上の伸びになる見込みだ。価格の低下に加えて設置できる場所が広がり、国の補助金制度も後押しする。ガスの小売全面自由化で販売競争が加速する。(2016/10/28)

Apple、3期連続の減収減益 iPhoneの販売台数は5%減
Appleの7〜9月期の決算は、主力のiPhoneの販売台数が5%減で、総売上高は9%減、純利益は19%減の減収減益だった。iPhoneの新モデルの発売は期末の2週間前だった。(2016/10/26)

「PS VR」国内販売、4日で4万6000台 ファミ通調査
ファミ通によると、PlayStation VR発売から4日間の国内推定販売台数は4万6292台だった。(2016/10/21)

メルセデス・ベンツが2年連続首位 16年4〜9月輸入車新車販売台数
日本自動車輸入組合によると、16年4〜9月の外国メーカー車の販売台数は2年連続で増加。独メルセデス・ベンツが2年連続で首位。(2016/10/6)

ITmedia エグゼクティブ オープンセミナーリポート:
ほぼ残業なしで10年連続右肩上がりの会社を実現――超ホワイト企業はいかにして生まれたのか
累計販売本数600万本を超え、20秒に1本売れる大ヒット製品である「ホットクレンジングゲル」を製造・販売するランクアップ。ほぼ全社員が残業ゼロで、創業から10年間、右肩上がりの会社を実現できた理由を紹介するとは?(2016/9/28)

フロスト&サリバン アフリカ自動車市場:
アフリカ新車販売台数が2025年までに326万台規模に、製造拠点としても投資拡大
フロスト&サリバンは、アフリカの自動車市場についての見通しを新たにまとめ、最新の分析結果を発表した。(2016/9/28)

「Windows 10」端末、ようやく4億台を突破とMicrosoftが発表
Microsoftが、「Windows 10」が稼働する端末が4億台を超えたと発表した。3億台突破から約4カ月かかったことになる。(2016/9/27)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

イオンモール 導入事例:
100台のPepperが「コンシェルジュ」として稼働
ショッピングセンター「イオンモール」へのPepper導入台数が100台を突破した。(2016/9/13)

「Raspberry Pi」累計出荷台数が1000万台を突破、特別キットも
ボードコンピュータ「Raspberry Pi」の累計出荷台数1000万台を突破した。生まれの英国では下院で記念イベントも行われる。(2016/9/8)

「PlayStation 4」国内300万台突破 ソフト1位は……
ファミ通によると、PS4の国内累計販売台数が300万台を超えたという。(2016/8/25)

製造マネジメントニュース:
トヨタは円高で減収減益も「将来への種まきはブレずにやっていく」
トヨタ自動車の2016年度第1四半期決算では、連結販売台数が前年同期比2.8%増の217万2000台と好調だったものの、急激に進んだ円高など為替変動の影響により、売上高が同5.7%減の6兆5891億円、営業利益が同15%減の6422億円に落ち込んだ。(2016/8/5)

スバル米国生産が300万台突破
スバルブランド車の米国生産が累計300万台を達成。(2016/8/1)

Bluetoothヘッドフォン、米国市場の売上高で有線ヘッドフォンを初超え──NPD調べ
米ヘッドフォン市場でBluetoothヘッドフォンが成長しており、売上高では非Bluetoothを超え、販売台数でも全体の17%になった。メーカー別トップは米Apple傘下のBeatsだ。(2016/8/1)

Apple、iPhoneの累計販売台数が10億台を突破と発表
iPhoneの販売台数が、2007年の初代発売から累計で10億台を突破した。Appleのティム・クックCEOが本社キャンパスでの全社ミーティングで発表した。(2016/7/28)

Apple、iPhone不調で2期連続の減収減益
Appleの4〜6月期決算は、iPhoneの販売台数が前年同期比15%減と不調で、前期に続く減収減益だった。App StoreやApple Musicなどのサービスは好調で、App Storeの売上高は過去最高だった。(2016/7/27)

新興国自動車事情(2):
変化を続ける北京市内の路上風景、何と自転車が復権していた
2015年の自動車販売台数が2460万台という、もはや日本とは次元の違うスケールに成長した中国の自動車市場。その首都である北京の路上の風景はどうなっているのでしょうか。2016年4月開催の「北京モーターショー2016」に合わせて訪中した際に、北京の路上観察をしてみました。今回はその様子を紹介します。(2016/7/22)

「妖怪ウォッチ」シリーズ累計1000万本突破 初代発売から3年
「妖怪ウォッチ」シリーズの国内推定累計販売本数が1000万本を突破した。(2016/7/20)

「プリウス」が唯一の10万台超え 2016年上期の新車販売台数ランキング
日本自動車販売協会連合会などは7月6日、2016年1〜6月の新車乗用車販売台数を発表した。トヨタの「プリウス」が首位となった。(2016/7/6)

カートリッジでエコタンクを追撃:
印刷コストを半分に――ブラザーが大容量インク搭載プリンタを投入
縮小傾向にある家庭向けインクジェット市場。本体価格を下げて販売台数を増やし、インクで収益を上げていくのは難しい時代になりつつある。ブラザーが打つ一手は。(2016/7/5)

上半期のスマホ販売は1%減、SIMフリーの比率がアップ GfKが調査
GfK Japanが「2016年上半期のスマートフォン販売動向と購買行動調査」の結果を発表。販売台数は前年比1%減に留まったが、SIMフリーモデルの数量構成比が7%へ上昇した。(2016/6/24)

「PS4」4000万台突破 PS史上最速
PS4の世界累計実売台数が、22日時点で4000万台を超えたとSIEが発表した。(2016/5/27)

「プレイステーション4」の世界累計販売台数が4000万台を突破――歴代プレステで最速
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が販売する「プレイステーション 4」の世界累計販売台数が5月22日時点で4000万台を突破した。歴代プレイステーションの中でも最速のペースだという。(2016/5/26)

エコカー技術:
トヨタのハイブリッド車累計販売台数、2016年内にも1000万台突破か
トヨタ自動車は、ハイブリッド車のグローバル累計販売台数(プラグインハイブリッド車を含む)が2016年4月末までに900万台を突破したと発表。2015年12月発売の新型「プリウス」などの投入によって、ハイブリッド車の販売台数が伸びており、2016年内に1000万台の大台を突破する可能性もある。(2016/5/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。