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「販売台数」最新記事一覧

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱が2022年に1400万台の販売目指す、600km走るEVや完全自動運転車も
Renault(ルノー)と日産自動車、三菱自動車は、新6カ年計画の「アライアンス2022」を発表した。プラットフォームとパワートレインの共有や、電動化・自動運転などの技術の共有によるシナジー創出に取り組み、2022年に年間販売台数は1400万台以上、売上高は2016年比で3割以上の増加となる2400億米ドル(約26兆6400億円)を見込んでいる。(2017/9/19)

「スプラトゥーン2」国内販売100万本突破 発売1カ月で
Nintendo Switch向けソフト「スプラトゥーン2」の国内推定累計販売本数が、発売後1カ月間で100万本を超えた。ファミ通が調査。(2017/8/24)

「スプラトゥーン2」が国内累計販売数100万本突破 プレイヤー人口は「10代>5〜9歳>20代」
プレイヤーの4割が10代で、男女比がおよそ7:3といったデータも。(2017/8/24)

ホンダ、「兄弟車」戦略で中国シェア拡大 日本勢首位でも“EV競争”に危機感
2016年の乗用車販売台数が約2438万台に達した世界最大市場の中国で、日系メーカーの中で首位に立つホンダ。(2017/8/15)

製造マネジメントニュース:
「2期連続の減収減益を回避したい」、トヨタが積み重ねる収益改善活動
トヨタ自動車は、2018年3月期(2017年度)第1四半期(4〜6月期)の決算を発表した。売上高と連結販売台数は増加したが、営業利益は前年同期比で減少。トヨタ自動車の大竹氏は「残念な結果」としつつも、2期連続の減益を回避すべく収益改善を一層強化する。(2017/8/7)

期間限定「ハラミタレ」を投入し強化:
ファミマ「炭火焼きとり」、発売1カ月で累計3000万本突破
ファミリーマートの「炭火焼きとり」が発売約1カ月で累計販売数3000万本を突破。期間限定で「ハラミタレ」を投入し、ラインアップを強化する。(2017/8/2)

「ドラゴンクエストXI」発売2日間で208万本販売 各ハードの販売台数増にも貢献
7月29日に発売された「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」の国内推定販売本数が明らかに。【追記】(2017/8/2)

4〜6月期は増収増益:
ホンダ、営業利益を上方修正 円安方向に見直し
ホンダは、2018年3月期の連結営業利益予想を期初計画から上方修正。為替を円安方向に見直した。販売台数計画は据え置き。北米、アジアを中心に、新型車投入で販売台数を増やす。(2017/8/1)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産が世界新車販売台数で初の首位、ルノーと日産の好調さがけん引
2017年上期(1〜6月)の世界新車販売台数で、ルノー・日産アライアンスが初めて首位に立った。同期間で約50万台を販売した三菱自動車が傘下に加わったことが最大の要因だが、ルノーと日産自動車の好調さがなければ初の首位に立つことはかなわなかった。(2017/7/31)

日産・ルノー連合初の首位 1〜6月世界販売、三菱自押し上げ トヨタとVW追いつかず
日産自動車と仏ルノーは27日、日産が昨年10月に傘下に収めた三菱自動車を含めた3社連合の2017年上半期の世界販売台数が、前年同期比7%増の526.8万台になったと発表した。(2017/7/28)

M.3 SSD、Z-SSD、64層V-NANDなどSSDの最新動向
2017年中はNAND不足継続も、長いスパンで見ればGB単価はHDDに接近。2020年にSSDの販売台数はHDDを抜き、ストレージされるデータ総量は6.5ZB(ゼタバイト)に達するという。(2017/7/12)

国内新車販売3年ぶり増加 下期は新型車投入めじろ押し 年間500万台回復へ
上期の登録車の新車販売台数は10.1%増の180万8250台と、上期としては2012年以来5年ぶりに180万台を超えた。(2017/7/4)

「Nintendo Switch」国内販売、100万台突破 現行据え置き機では「最速ペース」
ファミ通によると、Nintendo Switchの国内推定累計販売台数が100万台を突破。現行の据え置き型ゲーム機の中で最も早いペースという。(2017/6/28)

ソフトはマリカーがゼルダ抜く:
Nintendo Switch、発売4カ月で国内100万台突破
Nintendo Switchは、発売約4カ月で約101万台が売れた。現行の据え置き型ゲーム機を上回るペースだ。(2017/6/28)

PS4、世界6040万台突破 ソフトは5億本に迫る
PS4の世界累計実売台数が、11日付けで6040万台に達した。(2017/6/13)

新たな需要喚起:
軽の販売復調 5月新車25%増 機能充実の新型で勝負
軽自動車の販売が復調しつつある。5月の国内軽自動車の新車販売台数は、前年同月比25.3%増の13万5064台に。(2017/6/2)

シャープ、広島東洋カープ応援ウェアラブル端末「funband」発売
予定販売台数は1000台だが、増量する可能性もあるとのこと。(2017/5/29)

スマホ年間出荷台数が初の3000万台突破 SIMフリースマホ好調が後押しに
MM総研は「2016年度通期国内携帯電話端末出荷概況」について発表。スマートフォン年間出荷台数が初めて3000万台を突破し、SIMロックフリースマートフォン出荷台数は前年度比63.5%増の281.6万台となった。(2017/5/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの決算発表に見える未来
トヨタが発表した17年3月期通期決算は5年ぶりの減収減益となった。しかし一方でクルマの販売台数は伸ばしている。ここから見えてくるトヨタの未来とは……?(2017/5/15)

主力市場で販売減見込む:
トヨタ、2期連続減益予想 研究開発費1兆円超は維持
トヨタ自動車の2017年3月期連結営業利益は前期比30.1%減の1兆9943億円。販売台数は増加したが、円高や米国の販売費増加などが響いた。18年3月期も減収減益となる見通しだ。(2017/5/10)

販売台数100万台突破も:
SUBARU、17年3月期営業益27%減 今期も積極投資は継続
SUBARUの2017年3月期連結営業利益は、前期比27.4%減の4108億円。世界販売台数は初めて100万台を突破したが、米国の販売費増加や円高の影響により減益だった。(2017/5/9)

Apple、iPhoneの販売台数は減少だが増収増益
Appleの1〜3月期決算は、「iPhone 7 Plus」やApp Storeなどのサービスが好調で増収増益だった。新製品が発表される6月のWWDCを控え、iPhoneの販売台数は減少した。(2017/5/3)

主要市場で苦戦:
マツダ、17年3月期営業益44%減 SUV拡充で巻き返しへ
マツダの2017年3月期の連結営業利益は前期比44.6%減の1256億円。世界販売台数は過去最高だったが、日本と北米の販売が伸び悩んだ。今期は新型SUV「CX-8」を投入する。(2017/4/28)

蓄電・発電機器:
国内の蓄電システム、2024年度までの市場予測をみる
シード・プランニングは、国内の定置用蓄電システムの市場動向に関する調査結果を発表した。住宅用、業務用、公共産業用蓄電システムの市場規模は、2016年度と比較して5.6倍強の約3684億円になるという。販売台数は2016年度と比較して、11.4倍となる41万9500台になると予測した。(2017/4/19)

登録車は7.5%増:
国内新車販売16年度は2.8%増 新型車効果寄与
16年度の国内新車販売台数(軽含む)は前年度比2.8%増の507万7904台となり、3年ぶりにプラスとなった。(2017/4/4)

2020年には4400万台に:
4K/8Kテレビ市場の中心は中国 日本は「出荷に制約」
中国の4Kテレビの出荷台数は、2016年は2500万台を突破。20年までには4400万台に増加すると見られ、西欧と北米の合計と同等になる見通しだ。一方、日本では、各社は切り替えに対して積極姿勢を見せているが、消費者の志向から4Kテレビ出荷の制約がある――英調査会社IHS Markit調べ。(2017/3/8)

「Nintendo Switch」国内販売、3日間で33万台 ファミ通調べ
ファミ通によると、Nintendo Switchの発売3日間の国内推定販売台数は33万637台だった。(2017/3/7)

販売ソフトも100本超え:
「PSVR」 発売4カ月で91万台を販売
「PlayStation VR」の世界累計販売台数が発売から4カ月で91万5千台に達した。(2017/2/27)

電気自動車:
ノルウェーが電気自動車で快挙、シェア4割へ
ノルウェーで電気自動車の記録が生まれた。2017年1月、新車販売台数におけるディーゼル車とガソリン車の合計シェアが5割を切った。ノルウェーは今後も電気自動車の比率を高め、2025年にはゼロエミッション車100%を目指す。(2017/2/22)

エコカー技術:
約19年で累計世界販売台数が1000万台突破、トヨタのハイブリッド車
トヨタ自動車は、ハイブリッド車のグローバル累計販売台数が同年1月末までに1000万台を突破したと発表した。90以上の国と地域で、ハイブリッド車33モデル、プラグインハイブリッド車1モデルを販売している。900万台を達成したのは2016年4月末で、約9カ月で100万台を積み増した。(2017/2/15)

今では「普通のクルマ」:
トヨタのハイブリッド車 累計販売1000万台突破
トヨタ自動車のハイブリッド車の累計販売台数が1000万台を突破した。(2017/2/14)

米国の経費負担はリスクに:
富士重、営業益を上方修正 販売台数は最高更新 17年3月期
富士重工業は、2017年3月期の連結営業利益が前期比27.5%減の4100億円になる見通しだと発表。為替変動の影響を織り込み、業績予想を上方修正した。(2017/2/9)

製造マネジメントニュース:
トヨタの米国生産能力は限界、トランプ政権の影響は見通し困難
トヨタ自動車が2017年3月期(2016年度)の第3四半期(4〜12月)決算を発表した。連結販売台数は北米をはじめとする各市場で好調で、為替相場が円安に振れることにより通期では利益面も改善する見通しだ。ただ、米国のトランプ政権の影響を見通すのは難しいとしている。(2017/2/7)

動き出す電力システム改革(80):
スマートメーターが全国で2000万台を突破、電力の自動検針が進む
電力の使用量を30分ごとに自動計測するスマートメーターが全国に普及してきた。設置台数は合計で2300万台を超えて普及率は3割に達している。関西では5割以上の家庭に導入を完了した。スマートメーターは電力の購入先を変更する場合に必要で、使用量に基づく生活支援サービスも可能になる。(2017/2/1)

サイコム、Fractal Designコラボ筐体PC「Premium Line」に金色パーツ採用のプレミアムモデル――100台限定
サイコムは、Fractal Designミドルタワー型筐体を採用した数量限定PCの販売を開始した。販売台数は2機種合計で100台となる。(2017/1/20)

2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」
BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/1/12)

新型効果で:
プリウスが4年ぶり首位 16年新車販売
2016年の国内新車販売台数はトヨタ「プリウス」が4年ぶりの首位。(2017/1/11)

Pepper導入で売り上げ増加:
営業に向いているのは人間ではなくロボット?
「Pepper for Biz」(法人向けモデル)の発売から約1年が経過した。販売台数は5000を超え、さまざまな場所でPepperを見かけるようになったが、導入企業にはどのような効果が出ているのだろうか。ソフトバンクロボティクスの事業推進本部、吉田健一本部長に話を聞いた。(2016/12/27)

「2016ゲオモバイル年間ランキング」発表 中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占
ゲオは、2016年1月〜11月の買取・販売動向をランキングにした「2016ゲオモバイル年間ランキング」を発表。中古スマホ販売台数のトップ10はiPhoneが独占し、中古タブレットの販売は「Xperia Tablet Z SO-03E」が1位となった。(2016/12/26)

創業者ですら驚いた:
教育・ホビーから産業用途へ、ラズパイ5年目の進化
“ラズパイ”の名で親しまれている超小型コンピュータ「Raspberry Pi」。2012年の発売当初は、“子どもたちにプログラミングを学んでもらうための楽しいおもちゃ”という位置付けだったが、今では販売台数の約半数が産業用途で使われているという。ラズパイの開発者であるEben Upton(エベン・アプトン)氏に話を聞いた。(2016/12/22)

国内販売も堅調:
トヨタ、世界販売1020万台計画 2017年
トヨタ自動車は、グループの2017年(1〜12月)の世界販売台数を1020万2000台とする計画を発表。4年連続の1000万台超えを目指す。(2016/12/16)

「PS4」5000万台突破 約半年で1000万台販売
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、「PlayStation 4」(PS4)の世界累計実売台数が5000万台を超えたと発表した。11月に発売した「Pro」もまとめた数字だ。(2016/12/8)

やっぱり11月は寒かった 関東・甲信越で暖房器具の販売が2割増
東京で観測史上初の積雪が記録されるなど、寒さが厳しかった2016年11月。GfKジャパンが発表した家電量販店における11月の暖房器具販売台数がそれを裏付けた。(2016/12/5)

PR:出荷400万台突破!! 開発者が語る「ScanSnapが支持される理由」
オフィスのペーパーレス化やデジタルデバイスの普及により、幅広いシーンで使われるようになったドキュメントスキャナ。なかでもBCN 6年連続No.1を獲得しているPFUの「ScanSnap」シリーズは、多くのユーザから支持される、ドキュメントスキャナのトップブランドだ。そんなScanSnapがユーザーに支持される理由は何だろうか。同社執行役員イメージビジネス担当の宮内康範氏と、商品企画部長の大窪伸幸氏に、その秘密を聞いた。(2016/11/30)

ルンバ、国内販売200万台を突破――ウサギの飼育数を超える
めざせ猫超え。(2016/11/18)

PFU、“金沢箔”仕様ScanSnapなどが当たる出荷400万台記念キャンペーンを開始
PFUは、ScanSnapシリーズの累計出荷400万台突破を記念した抽選プレゼントキャンペーンを発表した。(2016/11/15)

トヨタ中間期は5年ぶり減収減益 販売台数増も円高響く
トヨタ自動車の2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比29.5%減。円高による為替変動の影響で利益が目減りした。通期の営業利益は原価改善活動の成果などを織り込み上方修正した。(2016/11/8)

「インプレッサ」生産もスタート 好調でも手堅く 富士重の米国事業
富士重工業が最大市場の米国で自動車販売台数を伸ばしている。足元の新車市場には停滞感も漂うが、市場や在庫の状況を慎重に見極めながら現地生産を増やし、さらなる販売拡大を目指す。(2016/11/7)

蓄電・発電機器:
家庭用の燃料電池の伸びが加速、年間5万台の販売台数に
ガスから電力と熱を作る家庭用の燃料電池「エネファーム」の販売台数が上向いてきた。2016年度は5万台に達する勢いで、前年度から20%以上の伸びになる見込みだ。価格の低下に加えて設置できる場所が広がり、国の補助金制度も後押しする。ガスの小売全面自由化で販売競争が加速する。(2016/10/28)

Apple、3期連続の減収減益 iPhoneの販売台数は5%減
Appleの7〜9月期の決算は、主力のiPhoneの販売台数が5%減で、総売上高は9%減、純利益は19%減の減収減益だった。iPhoneの新モデルの発売は期末の2週間前だった。(2016/10/26)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。