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「Phab 2 Pro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Phab 2 Pro」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

家族で楽しめる「5G体験空間」 ドコモが東京ソラマチにオープン
NTTドコモが、東京ソラマチに常設型の5G体験スペースをオープンする。家族や子供でも楽しめるような展示を目指すという。(2018/4/19)

情報化施工:
メモが空間に浮遊、スマホARでビル修繕や技能伝承を高度化
エム・ソフトは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、スマートフォンを活用したAR(拡張現実)サービス「空間メモアプリ STag(スタッグ)」を初展示した。(2017/12/25)

Google、「Project Tango」の終了を正式発表 「ARCore」開発者プレビュー2公開
Googleが「ARCore SDK Preview 2」リリースに合わせ、2014年2月に立ち上げたAR(拡張現実)プロジェクト「Project Tango」のサポートを2018年3月1日に終了すると発表した。(2017/12/18)

KDDIとクリプトンが初音ミクとカフェデートできるイベント開催 最新のAR技術で目の前に天使が降臨なされる
仙台民大勝利。(2017/6/29)

初音ミクと“カフェデート”、空間認識「Tango」で実現
Googleの空間認識技術「Tango」を活用し、初音ミクとカフェでおしゃべりができる体験イベントを、KDDIとクリプトンが開催する。(2017/6/29)

Googleがスマホで「VR」「AR」に取り組む理由
最近のITトレンドを語る上で外せない「VR」「AR」。多くのVR・ARプラットフォームがハイエンドPCの利用を前提としている中、Googleはスマホを使うものに注力している。なぜなのだろうか。(2017/5/9)

ニコニコ超会議2017:
初音ミクとデートするARアプリ「ミク☆さんぽ」を体験 恋人気分でデレデレしてきた(動画あり)
スマホ画面越しに初音ミクと散歩ができる――そんな「ミク☆さんぽ」を、ニコニコ超会議2017で記者が体験してきた。(2017/4/29)

石野純也のMobile Eye:
「ZenFone AR」で“革命”を起こせるか? 課題はコンテンツとGoogle連携
GoogleのAR技術「Tango」とVR(仮想現実)プラットフォーム「Daydream」に対応した「ZenFone AR」が日本で登場。イノベーター層に向けたという本機を投入する狙いは? 日本でヒットするために必要なこととは?(2017/4/15)

GoogleのダンボールHMD「Cardboard」出荷が1000万個突破
Googleが2014年に発表したダンボール式VR HMD「Cardboard」の出荷台(枚?)数が1000万個を超えた。GoogleはCardboardへのフィードバックをオリジナルブランドのVR HMD「Daydream」に反映させたとしている。(2017/3/1)

次期iPhoneのFaceTimeカメラに3Dカメラシステム採用?
初代Kinectに使われていてたPrimeSense、AR技術のトップ企業だったMetaioの技術がついに採用か? AppleのARはついに来るのか? それはGoogleのTango的なものなのか?(2017/2/22)

KDDIが「Tango」を活用した実証実験を実施 「SNOW MIKU 2017」で雪ミクとAR体験
KDDIとクリプトン・フューチャー・メディアは、Google社「Tango」の空間認識技術を活用した仮想キャラクターによる案内サービスの実証実験を実施する。「SNOW MIKU 2017」とのコラボレーションの一環として「雪ミク」とのAR体験を提供する。(2017/2/7)

拡張現実ミクさんがミュージアムをご案内 KDDI、「Tango」の空間認識技術を活用した実証実験を実施
札幌で開催の「SNOW MIKU 2017」にて。(2017/2/7)

雪ミクとコラボした世界初の実証実験 Androidで空間認識「Tango」活用で
Googleの空間認識技術「Tango」を活用した実証実験を北海道で行う。(2017/2/7)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

CES 2017:
「Snapdragon 835」の性能は?――Qualcommブースで体験してきた
QualcommはCES 2017でモバイルプロセッサの新製品「Snapdragon 835」を発表。835で何が変わるのか? 同社のブースで体験してきた。(2017/1/10)

CES 2017:
最新「ThinkPad X1」シリーズからAR体験まで盛りだくさん――Lenovoブースフォトレポート
CESで発表されたLenovo最新製品群を写真でチェック。(2017/1/7)

CES 2017:
iPhone 7 Plusとの違いは?――「ZenFone 3 Zoom」のカメラを試す+「ZenFone AR」も
ASUSがCES 2017で発表した「ZenFone 3 Zoom」は、iPhone 7 Plusと同様のデュアルカメラを採用している。7 Plusのカメラとは何が違うのだろうか?(2017/1/6)

CES 2017:
ASUS、Google Tango+Daydream対応の「ZenFone AR」を第2四半期に発売へ
ASUSの「ZenFone AR」は、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」とARプラットフォーム「Google Tango」の両方をサポートする初のスマートフォン。Snapdragon 821搭載でメモリ8GBのモデルもある。4〜6月に発売の見込みだ。(2017/1/5)

レノボ、世界初の「Tangoテクノロジー」搭載スマートフォン「PHAB2 Pro」の販売を開始
レノボ・ジャパンは、ARプラットフォーム「Tangoテクノロジー」を搭載した6.4型スマートフォン「PHAB2 Pro」の販売開始を告知した。(2016/12/2)

かわいいキャラクターと特徴的な世界観 「塊魂」の高橋慶太さんがARゲーム「WOORLD」をリリース!
実際にプレイしてみたい……!(2016/11/2)

LenovoのTango端末「Phab 2 Pro」、米国で販売開始 対応アプリは35本以上
日本でも11月下旬から予約販売開始予定のLenovoの「Google Tango」サポート端末「Phab 2 Pro」が、米国でようやく発売された(9月発売の予定だった)。Googleは、来年にはさらに多くの対応端末が発売されるとしている。(2016/11/2)

Mobile Weekly Top10:
「性能怪獣」が日本上陸 So-netの格安SIMはリニューアル
ASUSの「ZenFone 3」シリーズが、いよいよ日本でも登場します。中でも「ZenFone 3 Deluxe」の5.7型モデルは「性能怪獣」の名にふさわしいハイスペックぶりです。時期は未確定ですが、さらに大画面の「ZenFone 3 Ultra」も日本投入が明らかになりました。(2016/10/3)

Google Tango対応:
レノボ、「Phab 2 Pro」を国内投入 4万9800円で11月下旬から予約受付
AR技術「Google Tango(旧・Project Tango)」に世界で初めて対応するスマートフォン(ファブレット)が、日本市場でも登場する。価格は4万9800円で、11月下旬から予約を受け付ける予定だ。(2016/9/27)

ARの取り組みが本格化
「Pokemon GO」のヒットで変わったこと、変わらないこと 企業の対応は?
「Pokemon GO」により、ARアプリケーションが企業のモバイル戦略の一部になろうとしている。実際、ビジネスではどのように使われているのだろうか。(2016/9/15)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
機能を自分好みに拡張できる「Moto Z/Z force」と、世界初のTango対応スマホ「PHAB2」の実機をチェック
Lenovoが「Tech World 2016」で披露した新型スマートフォンを実機の写真を交えながら紹介しよう。(2016/6/15)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
「パーソナルコンピューティングは廃れてきている」――総合ITメーカーへ舵を切るLenovoの行方
米国サンフランシスコでLenovoの製品発表イベント「Tech World 2016」が開催された。Project Tango対応スマートフォンやウルトラフレキシブルディスプレイ搭載デバイスを披露したほか、CEOヤン氏の「パーソナルコンピューティングは廃れてきている」といった発言にも注目だ。(2016/6/13)

Lenovo、Project Tango対応スマートフォン「Phab 2 Pro」を発表 9月発売で499ドル〜
Lenovoが、Googleの「Project Tango」に対応したスマートフォン「Phab 2 Pro」を発表。価格は499ドルからで、9月に海外で発売する。スマホの画面で自宅の家具を配置したり、部屋に恐竜を表示させたりするなど、スマホ単体でAR(拡張現実)体験ができる。(2016/6/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。