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「Daydream」最新記事一覧

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Google、今秋に新「Chromebook Pixel」と小型「Google Home」も発表か
Googleが、昨年10月の「Made by Google」と同様のイベントを今秋に開催し、Android 8.0 Oreo搭載オリジナルスマートフォンだけでなく、2年ぶりの「Chromebook Pixel」と「Google Home」の小型モデルも発表するとAndroid Policeが予想した。(2017/8/22)

GoogleとVOGUE、スーパーモデルのクローゼットをVRで覗ける動画シリーズ開始
ファッション誌VOGUEが創刊125周年を記念して、ケンダル・ジェンナーなどのトップモデルのプライベートなクローゼットの中を本人に案内してもらえる360度動画シリーズを開始した。GoogleのDaydreamを採用し、公式YouTubeチャンネルで公開している。(2017/8/16)

HTC、スタンドアロン版「Vive」を中国で発売へ
HTCがVive向けオンラインストア「VIVEPORT」の中国サイトで、スタンドアロン型VR HMD「中国版VIVE一体机」の年内発売を予告した。(2017/7/30)

内なるジェダイを呼び覚ませ:
Star Wars:Jedi Challenges──“ライトセーバー”付属ARゲーム、Lenovoが“間もなく”発売へ
Lenovoが、映画「スター・ウォーズ」のジェダイの武器「ライトセーバー」型モーションコントローラーとARヘッドセットで遊ぶゲーム「Star Wars:Jedi Challenges」を発表した。(2017/7/16)

Oculus Riftのスタンドアロン版、2018年に約200ドルで発売か──Bloomberg報道
Facebook傘下のOculus VRが、2018年にPCもスマートフォンも不要なスタンドアロン型のVRヘッドセット(コードネーム:Pacific)を200ドル前後で発売するとBloombergが報じた。(2017/7/14)

GoogleのArea120、VR向け広告プラットフォーム立ち上げ
Googleの社内インキュベーター部門が、VRコンテンツ向けの広告プラットフォームの初期SDKを公開した。ユーザーの邪魔にならないよう、最初は箱に収まっている。(2017/6/29)

まるで物語の主人公 目と耳で楽しむ“VRライトノベル”登場
ライトノベルの挿絵にあたる部分がVRアニメーションになっている“VRライトノベル”が登場。物語の主人公の視点で読書体験できる。(2017/6/29)

YouTube、手軽にVRコンテンツを作れる「VR180」発表 年内に専用カメラも
Google傘下のYouTubeが、DaydreamやPS VRで楽しめる高解像度の3Dコンテンツを製作できる新しいビデオフォーマット「VR180」を発表した。年内にはLenovoやLGから対応カメラが発売される見込みだ。(2017/6/23)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

デュアルカメラ搭載の「ZenFone Zoom S」とAR/VR対応「ZenFone AR」、6月23日発売
ASUSが、デュアルカメラを搭載した「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売する。光学2.3倍ズームや背景ボカシなどの撮影が可能。「ZenFone AR」も23日に発売する。(2017/6/20)

新連載・ゆとり記者が聞く:
「VRが世の中を変えると確信した」 元ネトゲ廃人の公務員がVR専門メディアを立ち上げるまで
異色の経歴を持つVR専門メディア「Mogura VR」の久保田編集長に、VRに傾倒する理由を聞いた。(2017/6/2)

「Gear VR」、「Daydream」より一足先に「Chromecast」対応
Samsung ElectronicsのVR HMD「Gear VR」がGoogleの「Chromecast」に対応し、VR画面をテレビの大画面のキャストできるようになった。GoogleのDaydream端末も年内にChromecastに対応する見込みだが先を越された。(2017/6/1)

Googleさん:
GoogleのDaydreamビリーバーはHoloLensロックスターに対抗できるか?
Microsoftの“HoloLensの父“、アレックス・キップマンさんほどにはキャラ立ちしていませんが、クレイ・ベイバーさんは、その永遠のライバルとして注目しておくべき、GoogleのVR/ARの明日を担う若きリーダーです。その人物像を紹介しましょう。(2017/5/29)

ITライフch:
ARはここまで身近に!現実世界を拡張する最新スマホ「ZenFone AR」とは
GoogleのAR技術「Tango」とVRのプラットフォーム「Daydream」を搭載するスマホ「ZenFone AR」。そのエンジニアリングサンプルを試用する機会を得たので、Tangoがどのようなものなのかを紹介します。(2017/5/25)

Google I/O 2017:
Google I/O 2017基調講演まとめ 「AI First」をすべてのサービスに
Googleの年次開発者会議「Google I/O」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。詳細はリンク先をどうぞ。(2017/5/18)

Google I/O 2017:
「Daydream」にスマホ・PCレスの「スタンドアロンVR」登場 Galaxy S8/S8+対応も AR「Tango」は着実に進化
(2017/5/18)

Google、VRゲーム「Job Simulator」のOwlchemy Labsを買収
Googleが、マルチプラットフォームのVRゲーム「Job Simulator」を手掛けるOwlchemy Labsを買収した。「Tilt Brush」同様、今後もDayDream以外のプラットフォーム向けコンテンツの提供を続ける。(2017/5/11)

視覚・聴覚・操作――GoogleがスマホVR「Daydream」で重視していること
Androidスマホ向けに「Daydream」というVRプラットフォームを展開しているGoogle。開発者向けのイベントで、同社のDaydream担当者は「仮想」を「現実」に近づけるための3つのポイントを語った。(2017/5/9)

Googleがスマホで「VR」「AR」に取り組む理由
最近のITトレンドを語る上で外せない「VR」「AR」。多くのVR・ARプラットフォームがハイエンドPCの利用を前提としている中、Googleはスマホを使うものに注力している。なぜなのだろうか。(2017/5/9)

Google、プロ向けVRカメラ「YI HALO」貸出プログラム「Jump Start」開始
GoogleのVRコンテンツ作成システム「JUMP」対応カメラを新興企業のYI Technologyが発表した。30fpsの8K×8Kあるいは60fpsの6K×6Kの立体VRコンテンツの撮影が可能で価格は約187万円。Googleはこのカメラを貸し出す「Jump Start」プログラムでクリエイターを募集している。(2017/4/25)

石野純也のMobile Eye:
「ZenFone AR」で“革命”を起こせるか? 課題はコンテンツとGoogle連携
GoogleのAR技術「Tango」とVR(仮想現実)プラットフォーム「Daydream」に対応した「ZenFone AR」が日本で登場。イノベーター層に向けたという本機を投入する狙いは? 日本でヒットするために必要なこととは?(2017/4/15)

「モバイル×VR」でイノベーター層を開拓――「革命児」ZenFone ARが創る新世界
CES 2017で発表されたASUSの「ZenFone AR」が、2017年夏に日本上陸を果たす。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」の両方に対応するカッティングエッジなZenFoneで、ASUSは「イノベーター」層のユーザー獲得を目指す。(2017/4/13)

「ZenFone 3 Zoom」が日本発売の可能性 新製品発表会で参考展示
ASUS JAPANが開催した「ZenFone AR」発表会で、「ZenFone 3 Zoom」が参考展示されていた。日本発売の可能性もあるという。(2017/4/13)

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート
ASUS JAPANが2017年夏に「ZenFone AR」を発売する。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」をサポート。ディスプレイは5.7型のSuper AMOLEDを搭載する。(2017/4/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
4月11日に配信開始 「Windows 10 Creators Update」でPCはこう変わる
いよいよ一般ユーザー向けの配信が始まる「Windows 10 Creators Update」。主な変更点をまとめた。(2017/4/11)

ユニティ、統合開発環境「Unity 5」の最終バージョン「Unity 5.6」をリリース
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、同社提供のマルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity 5.6」のリリースを発表した。(2017/4/3)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)

GoogleのダンボールHMD「Cardboard」出荷が1000万個突破
Googleが2014年に発表したダンボール式VR HMD「Cardboard」の出荷台(枚?)数が1000万個を超えた。GoogleはCardboardへのフィードバックをオリジナルブランドのVR HMD「Daydream」に反映させたとしている。(2017/3/1)

防塵/防水があれば完璧だった
徹底レビュー:ダブルレンズカメラ搭載の頑丈スマホ「HUAWEI Mate 9」
「HUAWEI Mate 9」には革新的な実装はないものの、2017年のスマートフォンを代表する3つの機能が搭載されている。「極薄のベゼル」「人工知能(AI)」「ダブルレンズカメラ」だ。(2017/2/26)

Oculus Riftはじめました:
Tilt BrushをOculus Touchで使ってみた たのしー! すごーい!
いやーこれははまります。ただただ楽しい。(2017/2/22)

「日本市場で100万台の出荷を目指す」――ZTEに聞く、2017年のSIMフリー戦略
日本市場で存在感を高めつつあるZTE。CES 2017では「Blade V8」「Hawkeye」を発表したが、日本へ投入する予定は? また2017年はどのような戦略で日本市場を攻めていくのだろうか。(2017/2/9)

「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」がAndroid 7.0にバージョンアップ
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月31日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」をAndroid 7.0へバージョンアップ。「マルチウィンドウ」などに対応するほか、独自機能も強化する。(2017/1/31)

増える利用シーン
「Apple Watch」だけではない 企業が注目すべきウェアラブル活用とは
企業におけるウェアラブルテクノロジーは大きな可能性を秘めている。健康状況を正確に追跡することが可能で、3Dグラフィックスも普及が進んでいる。ウェアラブルテクノロジーは企業を支配することになるのだろうか。(2017/1/29)

HTCのハードウェア責任者がGoogleの「Daydream」チームに
FacebookがVR責任者としてXiaomiの幹部を採用したのに続き、GoogleはHTC Viveのデザインも統括したデザイナーをDaydreamチームに迎える。(2017/1/27)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

CES 2017:
「Snapdragon 835」の性能は?――Qualcommブースで体験してきた
QualcommはCES 2017でモバイルプロセッサの新製品「Snapdragon 835」を発表。835で何が変わるのか? 同社のブースで体験してきた。(2017/1/10)

CES 2017:
iPhone 7 Plusとの違いは?――「ZenFone 3 Zoom」のカメラを試す+「ZenFone AR」も
ASUSがCES 2017で発表した「ZenFone 3 Zoom」は、iPhone 7 Plusと同様のデュアルカメラを採用している。7 Plusのカメラとは何が違うのだろうか?(2017/1/6)

CES 2017:
ASUS、Google Tango+Daydream対応の「ZenFone AR」を第2四半期に発売へ
ASUSの「ZenFone AR」は、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」とARプラットフォーム「Google Tango」の両方をサポートする初のスマートフォン。Snapdragon 821搭載でメモリ8GBのモデルもある。4〜6月に発売の見込みだ。(2017/1/5)

2017年の新iPhoneはどうなる? Twitter身売り騒動の行方は――2016年“うわさの真偽”総まとめ
来年のiPhoneはどうなる? 注目企業の動向は? 2016年に上がったIT・ネット業界のうわさをもとに2017年を占います。(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

PS4向け「YouTube」の次期アップデートで「PlayStation VR」サポートへ
「PlayStation 4」(PS4)向けの「YouTube」アプリがバージョン1.09でVR HMD「PlayStation VR」(PS VR)をサポートするようだ。YouTube上の360度VR動画をPS VRで楽しめるようになる。(2016/12/22)

VRニュース:
VRヘッドセットは2020年に6000万台市場へ、それでも「ARの方が重要性増す」
IDCジャパンは、VR(仮想現実)/AR(拡張現実)ヘッドセットの市場予測を発表。世界全体の市場規模(出荷台数)は、2016年がVRヘッドセットを中心に急伸し年間1000万台に達する勢い。2020年にはARヘッドセットの成長も始まり、合計で年間7500万台を超えるとしている。(2016/12/22)

ITはみ出しコラム:
Googleの新しいアンテナショップを知っていますか?
オリジナルのハードウェア製品群「Made by Google」が出そろいました。(2016/12/18)

リモコンは素晴らしいが……
徹底レビュー:GoogleのVRヘッドセット「Daydream View」を使って分かった“可能性と疑問点”
GoogleのVRヘッドセット「Daydream View」は大きな可能性を秘めている。特に同梱のリモコンは優秀だ。だが構造的な問題がVR体験を損ねている。光漏れと、視野角の狭さだ。(2016/12/18)

P9との違いは?――「HUAWEI Mate 9」はココが進化した
「HUAWEI Mate 9」は、「フラグシップモデル」と呼ぶにふさわしい仕上がりになっている。一方、同じくフラグシップモデルである「HUAWEI P9」との違いも気になる。Mate 9は何が進化したのだろうか?(2016/12/14)

iPhoneを取り付けて遊ぶヘッドセット「BRIDGE」が発売 現実世界と仮想空間の複合現実が体験できる
399ドルで購入可能です。(2016/12/10)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

YouTube、360度ライブストリーミングで4Kサポートへ
YouTubeがライブストリーミング動画でも4Kをサポートする。360度のVR向けライブも4Kで見られる。まずは日本時間の12月2日午前11時からのGame Awardsで確認できる。(2016/12/1)

ほぼ万能プレーヤー「VLC」、360度動画をサポート、2017年にはVR HMD対応へ
マルチフォーマット対応の無料動画プレーヤーアプリ「VLC」が360度動画をサポートする。デスクトップ向けテクニカルプレビューが公開されており、近くモバイル版が、2017年には「HTC Vive」などのVRヘッドセット版が公開される見込みだ。(2016/11/28)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。