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「Daydream」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Daydream」に関する情報が集まったページです。

VRニュース:
スタンドアロン型VRヘッドセットとVR180対応2眼カメラを発売
レノボ・ジャパンは、スタンドアロン型VRヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応の2眼カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の予約販売を開始した。(2018/5/14)

これは究極のゴロ寝アイテムかも 新型VR「Mirage Solo」を「NEWS TV」で試した
(2018/5/8)

5月8日18時30分ごろ放送:
【番組告知】PC、スマホ不要のVRヘッドセットってどうなの? 実機を「NEWS TV」で試す
(2018/5/8)

Lenovoの“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットが日本上陸 180度カメラも投入
Lenovoが「CES 2018」で披露した単独動作するDaydreamヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180フォーマット対応の180度カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の国内投入が決まった。レノボ・ジャパンの直販サイトの他、主要な家電量販店で購入できる。(2018/4/24)

Google、「Light Field」技術のLytroを買収か?
Googleが、撮影後にピント合わせができるカメラ「Lytro Camera」で知られるLytroを買収すると米TechCrunchが報じた。同社は最近、独自技術「Light Field」のVRでの応用に取り組んでいる。(2018/3/22)

Googlerも学んだAI講座、「Learn with Google AI」で一般公開
Googleが、ML(機械学習)の基礎からディープラーニングまで、AI(人工知能)について学べるWebサイト「Learn with Google AI」を開設。15時間でMLのコンセプトを学べる短期集中講座も無料で受講できる。(2018/3/1)

Google I/O 2018は5月8〜10日に昨年と同じ野外会場で開催へ
Googleが今年の開発者会議「Google I/O 2018」の開催予定を、昨年と同様にクイズ形式で発表した。往年のゲーム「MYST」のようにGoogleのオフィス内を徘徊していくと、会場にたどり着く。(2018/1/25)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

Daydream対応の「V30+ L-01K」、1月25日発売 価格は9万円台
ドコモが「V30+ L-01K」を1月25日に発売する。価格は9万9144円。GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」している。(2018/1/22)

セットアップも簡単
ASUSが「Windows Mixed Reality」対応ヘッドセット発表、その新しさとは?
ASUSはCES 2018においてMR(複合現実)ヘッドセット「ASUS Windows Mixed Reality Headset」を発表した。本稿で詳細を紹介する。(2018/1/20)

CES 2018:
Wi-Fiモデルは“技適”あり――Lenovoの「Daydreamカメラ」、日本上陸なるか?
Lenovoが米国で2018年第2四半期(4〜6月)の発売を目指している180度VRカメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」。日本での発売は「検討中」だが、その可能性はゼロではない。(2018/1/15)

CES 2018:
スマホレスでDaydream! Lenovoが“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットを発表
Lenovoが、スマホ不要でGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売する。合わせて、単体で通信できる180度カメラも発売する。(2018/1/10)

CES 2018:
Google Daydream初のスタンドアロンHMD「Mirage Solo」、Lenovoから
Googleが昨年5月に予告したDaydreamベースのスタンドアロンVR HMDの第一弾として、Lenovoが「Mirage Solo」を4〜6月に発売する。VR向け180度画像/動画撮影カメラ「Mirage Camera」も同時発売の予定。(2018/1/10)

GoogleのVR HMD「Daydream View」、日本発売
Googleは、同社が開発するスマートフォン用VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Daydream View」を日本国内のGoogleストアで発売する。(2017/12/1)

GoogleのVR「Daydream」が日本進出、抱える課題は
Googleがスマホ向けVRプラットフォーム「Daydream」に対応するヘッドセットを日本国内でも発売する。しかし、対応端末が限られているなど課題も多い。(2017/12/1)

Google、スマホ向けVR HMD「Daydream View」国内発売 1万2000円
Google Japanが、スマートフォン向けVRヘッドマウントディスプレイ「Daydream View」を日本国内で12月13日に発売する。価格は1万2000円(税込)(2017/12/1)

VRヘッドセット出荷、7〜9月期に初の100万台突破、トップはソニー──Canalys調べ
調査会社Canalysによると、第3四半期の世界でのVRヘッドセット出荷台数は100万台位を突破した。製品別ではソニーの「PS VR」がトップで49万台だった。(2017/11/28)

AmazonのAWS、Apple「ARKit」にも対応のAR/VRアプリ開発ツール「Sumerian」
Amazon.com傘下のAWSが、AR/VR/3Dアプリ開発クラウドサービス「Sumerian」をプレビュー公開した。Appleの「ARKit」やGoogleの「Daydream」、HTC Viveなどの各種プラットフォームをサポートする。(2017/11/28)

オリジナルスマホ発表はなし:
KDDI、新型「isai」など秋冬モデル4機種を発表
KDDIが、携帯電話の2017〜18年秋冬モデルの第1弾を発表。「isai V30+ LGV35」などのスマートフォン2機種と、フィーチャーフォン2機種を12月中旬以降に発売する予定。(2017/11/21)

「HTCはDaydreamのスタンドアロンHMDを作らない」──Google幹部が認める
5月の「Google I/O」ではDaydreamのパートナーとして紹介されたHTCが、Daydream搭載のVRヘッドセットは作らないとGoogleのクレイ・ベイバー氏がツイートした。HTCは独自プラットフォーム搭載の「Vive Focus」を発表した。(2017/11/14)

HTC、スタンドアロンVRヘッドセット「Vive Focus」と新VRプラットフォーム「Vive Wave」発表
HTCが、PCもスマートフォンも外部センサーも不要なスタンドアロン型VRヘッドセット「Vive Focus」を発表した。独自プラットフォーム「Vive Wave」搭載で、Viveのアプリストア「Viveport」のコンテンツを利用できる。(2017/11/14)

プチインタビュー:
単なる「第2弾」ではない ドコモがジョジョスマホ「JOJO L-02K」にかける思い
前作から約5年ぶりに発表されたジョジョスマホ「JOJO L-02K」。2018年1月以降の発売ということで、まだ情報が少ない。今話せる範囲で、ドコモの企画担当者に「根掘り葉掘り」聞いた。(2017/10/30)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

6型有機EL搭載、 Daydreamにも対応 LGの「V30+」がドコモから登場【画像追加】
ドコモがLGエレクトロニクスの「V30+(L-01K)」を2018年1月以降に発売する。幅75mのボディーに6型有機ELを搭載。通常+広角のデュアルカメラも搭載している。(2017/10/18)

Oculus、スタンドアロンVR HMD「Oculus Go」を199ドルで発売へ 「Santa Cruz」の進捗も
Facebook傘下のOculusが、スマートフォンもPCへの接続も不要なスタンドアロンVR HMD「Oculus Go」を2018年初頭に199ドルで発売する。ポジショントラッキング機能付きの次世代スタンドアロンHMD「Santa Cruz」は2019年発売になるかもしれない。(2017/10/12)

「Pixel 2」他発表の「Made by Google」イベントまとめ
Googleが「Pixel 2/2 XL」「Google Home Mini」「Google Home Max」「Pixelbook」「Pixelbook Pen」「Daydream View」「Google Pixel Buds」「Google Clips」を発表したイベントをまとめた。(2017/10/5)

5型と6型の2種類、Google Lens搭載 「Pixel 2」「Pixel 2 XL」発表
Googleが最新スマートフォン「Pixel 2」「Pixel 2 XL」を発表。5型と6型の2種類を用意した。日本では発売されないようだ。(2017/10/5)

「マインクラフト」や「Halo Recruit」など、2万本以上のMRアプリ、10月17日に公開へ
Microsoftが開催したMR関連イベントで“HoloLensの父”アレックス・キップマン氏が、MR版「マインクラフト」を含む2万本以上のMRアプリを10月17日にMicrosoft Storeで公開することや、MR版SNS構築目的で新興企業AltspaceVRを買収したことなどを発表した。(2017/10/4)

Googleさん:
10月4日の「Made by Google」イベントで発表されそうなことまとめ
AppleのiPhone発表イベントほどには注目されない「Made by Google」ではありますが、Androidユーザーとしては楽しみです。今年発表されそうな製品(次期Pixel、Google Home、Chromebookなど)について、これまでのうわさをまとめてみました。(2017/9/30)

「Pixel 2」と「Pixel 2 XL」のカラバリと価格をDroid Lifeがリーク
Googleが10月4日に発表する見込みの次期Pixel端末の、小さい方の「Pixel 2」は新色「Kinda Blue」追加で価格は649ドルから、大きい「Pixel 2 XL」は黒白ツートンと黒の2色で849ドルからであるとDroid Liefが画像付きでリークした。(2017/9/20)

新Chromebook「Pixelbook」は1199ドルからで別売スタイラスあり──Droid Lifeがリーク
Googleの10月4日のイベントで発表される見込みの新Chromebookは「Pixelbook」という名称のハイブリッドモデルで、価格は約13万円から。99ドルの別売スタイラスも用意されるという。(2017/9/20)

「Google Home Mini」と新「Daydream View」の画像と価格がリーク
米Android専門メディアDroid Lifeが、10月4日の「Made by Google」イベントで発表される見込みの「Google Home Mini」と新しい「Daydream View」の画像と価格をリークした。(2017/9/20)

「Google Earth VR」にストリートビュー追加
Googleが、VRヘッドセット対応の「Google Earth VR」に、ストリートビューを追加した。AT&Tパークや世界の名所旧跡をVRで楽しめる。(2017/9/15)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

日本初の「Daydream」対応スマホとなる「LG V30」――2018年は有機ELディスプレイが全盛となるか
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2017」に合わせて発表された「LG V30」。LGとしては初めての有機ELディスプレイを採用したこの機種は、久々の「王道を行くハイエンドスマホ」として期待できる。(2017/9/8)

LGの新フラグシップ「V30」は“6型で最軽量”のOLED狭額縁端末
LG Electronicsが新フラッグシップ「V30」を発表した。狭額縁の角丸OELDディスプレイは6型だがV20より数mm小さくなり、このサイズでは“最軽量”としている。デュアルのアウトカメラはスマートフォンとして最も明るいF1.6レンズを採用した。(2017/9/3)

プロフェッショナルVRソリューション:
PR:製造業や建設業のVRシステムに「VIVE」が選ばれる2つの理由
製造業や建設業をはじめとする「プロフェッショナルVR」において、最も広く利用されているVRシステムの1つがHTCの「VIVE」だ。VIVEが選ばれる理由は2つある。サポートが充実した「ビジネスエディション」の存在と、全身の動きをトラッキングできるオンリーワンの機能性だ。(2017/9/1)

Googleの次期Pixel発表イベントは10月5日開催か?
「Android 8.0 Oreo」搭載の次期Pixelシリーズ発表イベントは10月5日(日本では6日金曜日の早朝)になるとエバン・ブラス氏がツイートした。(2017/8/25)

Google、今秋に新「Chromebook Pixel」と小型「Google Home」も発表か
Googleが、昨年10月の「Made by Google」と同様のイベントを今秋に開催し、Android 8.0 Oreo搭載オリジナルスマートフォンだけでなく、2年ぶりの「Chromebook Pixel」と「Google Home」の小型モデルも発表するとAndroid Policeが予想した。(2017/8/22)

GoogleとVOGUE、スーパーモデルのクローゼットをVRで覗ける動画シリーズ開始
ファッション誌VOGUEが創刊125周年を記念して、ケンダル・ジェンナーなどのトップモデルのプライベートなクローゼットの中を本人に案内してもらえる360度動画シリーズを開始した。GoogleのDaydreamを採用し、公式YouTubeチャンネルで公開している。(2017/8/16)

HTC、スタンドアロン版「Vive」を中国で発売へ
HTCがVive向けオンラインストア「VIVEPORT」の中国サイトで、スタンドアロン型VR HMD「中国版VIVE一体机」の年内発売を予告した。(2017/7/30)

内なるジェダイを呼び覚ませ:
Star Wars:Jedi Challenges──“ライトセーバー”付属ARゲーム、Lenovoが“間もなく”発売へ
Lenovoが、映画「スター・ウォーズ」のジェダイの武器「ライトセーバー」型モーションコントローラーとARヘッドセットで遊ぶゲーム「Star Wars:Jedi Challenges」を発表した。(2017/7/16)

Oculus Riftのスタンドアロン版、2018年に約200ドルで発売か──Bloomberg報道
Facebook傘下のOculus VRが、2018年にPCもスマートフォンも不要なスタンドアロン型のVRヘッドセット(コードネーム:Pacific)を200ドル前後で発売するとBloombergが報じた。(2017/7/14)

GoogleのArea120、VR向け広告プラットフォーム立ち上げ
Googleの社内インキュベーター部門が、VRコンテンツ向けの広告プラットフォームの初期SDKを公開した。ユーザーの邪魔にならないよう、最初は箱に収まっている。(2017/6/29)

まるで物語の主人公 目と耳で楽しむ“VRライトノベル”登場
ライトノベルの挿絵にあたる部分がVRアニメーションになっている“VRライトノベル”が登場。物語の主人公の視点で読書体験できる。(2017/6/29)

YouTube、手軽にVRコンテンツを作れる「VR180」発表 年内に専用カメラも
Google傘下のYouTubeが、DaydreamやPS VRで楽しめる高解像度の3Dコンテンツを製作できる新しいビデオフォーマット「VR180」を発表した。年内にはLenovoやLGから対応カメラが発売される見込みだ。(2017/6/23)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

デュアルカメラ搭載の「ZenFone Zoom S」とAR/VR対応「ZenFone AR」、6月23日発売
ASUSが、デュアルカメラを搭載した「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売する。光学2.3倍ズームや背景ボカシなどの撮影が可能。「ZenFone AR」も23日に発売する。(2017/6/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。