埼玉が本気:
国際観光PRアニメを季節にそって4編製作 埼玉県「The Four Seasons」公開
埼玉県の観光アピールにアニメを製作。県内在住・在勤者を声優として採用した。(2012/4/11)
うわああああああああ、聖蹟桜ヶ丘でカントリー・ロードとかリア充大歓喜じゃないですかーやだー!!
4月8日よりリニューアルされた、京王線聖蹟桜ヶ丘駅の列車接近メロディーを聞きに行ってきた。聖蹟桜ヶ丘と言えば、もちろんあの曲だ。(2012/4/10)
嵐の中でも大盛況! アニメコンテンツエクスポ会場リポート
昨年震災で中止となったアニメコンテンツエキスポの第1回が3月31日〜4月1日に開催された。初日の悪天候にもかかわらず、展示ブースやステージは大きな賑わいを見せた。(2012/4/2)
日本は「聖地」だらけだった!! アニメ・マンガの舞台、数えてみたら……
アニメやマンガの舞台に使われた、いわゆる「聖地」はいったい日本にいくつあるのか。膨大な情報をまとめた「舞台探訪」サイト&リストが話題だ。(2012/3/7)
撮影戦略しましょうか:
「輪るピングドラム」のカメラアプリ公開 聖地巡礼モードも
「輪るピングドラム」のペンギンが写真に写るカメラアプリ「撮影戦略 〜輪るピングドラム〜」がリリースされた。有料版にはアニメの舞台でレアキャラを写せるモードも。(2012/2/29)
「耳をすませば」主題歌が聖蹟桜ヶ丘駅の列車接近メロディーに
「耳をすませば」の舞台と言われる聖蹟桜ヶ丘駅の列車接近メロディーが「カントリー・ロード」になる。(2012/2/23)
聖地巡礼:
札幌のファミマがみっくみく! 雪ミク仕様のコンビニを巡礼してきた
店舗の外装から店内のレジ回り、頭上やPOPまで、札幌市内のみっくみくなコンビニをリポート。ミク弁当とおにぎりも食べてみた。(2012/2/8)
テツゆえに:
メイドトレインでまったりと生ぬるく聖地巡礼をしてきました
1月14日、西武鉄道の特急「レッドアロー」号をメイドカフェに見立てた「メイドトレイン」が池袋−西武秩父間で運行された。使われる車両が「レッドアロークラシック」だというキーワードだけで参加を決めてしまった、アラフォーテツの困惑と感動をお伝えします。(2012/1/16)
誕生から1年:
「いまいち萌えない娘」はいかにしてスターダムを駆け上がったのか? 「奇跡」の1年間を振り返る
昨年ネットを賑わせたものと言えば、神戸新聞社の求人広告から生まれたキャラクター「いまいち萌えない娘」だろう。そんな「いまいち萌えない娘」のねとらぼデビュー1周年を記念して、生みの親である神戸新聞社 デジタル事業局を訪れた。(2012/1/14)
「らき☆すた×あの花」記念乗車券、東武鉄道と秩父鉄道から発売
「らき☆すた」と「あの花」の記念乗車券が東武鉄道と秩父鉄道から発売される。全種類集めるとクリアファイルがもらえる。(2012/1/12)
『らき☆すた』『あの花』の聖地に二年参りに行ってきた
アニメ『らき☆すた』放映後、“聖地”として人気を集め、正月三が日の初詣客が過去最高を更新し続けている鷲宮神社。2011年夏に放映された『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』ゆかりの寺社と合わせて二年参りをして、それぞれの盛り上がりを確かめてみることにした。(2012/1/1)
撮影戦略!:
「輪るピングドラム」の聖地巡礼楽しめるカメラアプリ、2012年1月発売
アニメ「輪るピングドラム」の舞台をめぐり、聖地巡礼を楽しむためのカメラアプリが2012年1月に登場する。ペンギンと写真が撮れるβ版も公開された。(2011/12/26)
秩父鉄道が「あの花」クリスマストレイン 聖なる日は聖地巡礼!
秩父鉄道が「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」とコラボした「ANOHANA X'mas Train」を運行中。25日のクリスマス当日はミニイベントも。(2011/12/13)
ガンダムからあの花まで――西武鉄道&アニメの地域活性化戦略
日本動画協会と協力して「アニメのふるさとプロジェクト」を2007年にスタートし、数々のアニメとのコラボを展開している西武鉄道。『機動戦士ガンダム』『銀河鉄道999』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などと行った取り組みを、ヒューマンメディアの小野打恵社長と西武鉄道の野田政成氏が解説した。(2011/11/30)
「あの花」記念乗車券、西武鉄道が発売
西武秩父駅限定でアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の記念乗車券が発売される。あの花のイラスト入りICカード用パスケースも登場。(2011/9/14)
「あの花」とEXILIMがコラボした聖地巡礼カメラ登場
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のキャラと写真が撮れるEXILIMのコラボモデルが予約受付中だ。キャラと一緒に写真も撮れる。(2011/9/9)
大きい鉄道少年たちの夢を乗せて:
鉄どおるハウスや超合金新幹線が初公開――第12回「国際鉄道模型コンベンション」開催
第12回「国際鉄道模型コンベンション」では、「鉄道むすめ」新作や「鉄どおるハウス」、超合金の新幹線など気になる新作が多数展示。本格的なジオラマを眺めていると、時がたつのを忘れてしまいそうだ。(2011/8/19)
アニメ「あの花」が日本酒のラベルに 秩父市の酒造メーカーが販売
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のコラボ日本酒を、舞台である秩父市の酒造メーカーが開発した。初回販売分は既に完売。(2011/8/8)
DVDだけではないビジネスを模索したい――フジ・ノイタミナプロデューサーが語るアニメの今
フジテレビの木曜深夜で、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』など、数々のヒットアニメを送り出してきた“ノイタミナ”。設立時からプロデューサーとして参加している山本幸治氏は業界セミナーで、現状のDVD販売のみを軸としたアニメビジネスから脱却したいと語った。(2011/7/20)
秩父が「あの花」色に染まる 聖地巡礼イベントで「めんまの願いを叶えよう」
聖地巡礼イベントの開催やロケ地マップの配布など、今年の夏は秩父市が「あの花」色に染まる。(2011/7/19)
イタリアでスーパーカーの聖地巡礼8日間
京商は、イタリアのスーパーカーの聖地を8日間で巡る「京商スーパーカーツアー」を開催する。価格は42万円。(2011/7/13)
京商がスーパーカーの聖地巡礼ツアー フェラーリやランボルギーニ巡る
京商スーパーカーツアーでは、フェラーリやランボルギーニの施設を見学したり、一般公開されていないコレクションを見ることができる。(2011/7/13)
“いまいち萌えない娘”が案内 「涼宮ハルヒ聖地巡礼マップ」
涼宮ハルヒシリーズの舞台・西宮市の初心者向け聖地巡礼マップが登場。神戸のいまいち萌えないあの娘が案内役だ。(2011/7/12)
節電推進Ver.でヱヴァンゲリヲン×箱根町×TOYOTA:
箱根に第3新東京市立第壱中学校が開校したので登校してみた
震災の影響で中止となったイベントが“節電推進バージョン”で再始動。トヨタ プリウスPHVがNERV公用車へと認定され、箱根に第3新東京市立第壱中学校が再現された。こりゃ転校してでも行かなくては!(2011/7/8)
全力でパクチってけよ!:
パクチー愛あふれすぎなサイト「Paxi」って知ってる?
週1でパクチーを食べている記者が、パクチー好きが集まるコミュニティーサイト「Paxi」に潜入! Paxiのオフ会が開かれるというパクチー料理専門店へも“聖地巡礼”してきた。(2011/6/20)
菅野たけしのウォッチWatch:
世界最古のデジタルウオッチ!?を探しに諏訪へ
時計ファンにとっては、まさに聖地巡礼の旅。日本のスイスとも称される長野県は諏訪にある「諏訪湖 時の科学館 儀象堂」を訪ねました。大人の社会科見学、時計編です。(2011/5/27)
「いまいち萌えない」じゃないよ 「いま萌える」兵庫のサブカルサイト「いまもえ.jp」
兵庫のサブカル情報を伝えるサイト「いまもえ.jp」がスタート。「いまいち萌えない娘」も登場する。(2011/4/28)
「いまいち萌えない娘」のFacebookページがオープン 同人誌の収益は寄付
「いまいち萌えない娘」がFacebookを始めた。涼宮ハルヒの舞台に聖地巡礼してきたことや、同人誌の収益を寄付したことなどを報告している。(2011/4/13)
今年はテレビも来たぞ、『らき☆すた』聖地の鷲宮神社へ初詣に行ってみた
アニメ『らき☆すた』の舞台となったことをきっかけに、正月三が日の参拝者数を、2007年13万人→2008年30万人→2009年42万人→2010年45万人と順調に増やしている埼玉県久喜市の鷲宮神社。今年はどうなるのか、年越しの様子を見に行ってみた。(2011/1/1)
日々是遊戯:
漫画家・もみじ真魚さんによる「エクストリームラブプラス 南日本制覇編」いよいよ始動へ!
昨年、寧々さんとともに自転車で日本最北端の地・宗谷岬を目指して旅立ったもみじ真魚さんが、新たな「エクストリーム・ラブプラス」を計画しているようです。(2010/6/14)
誠 Weekly Access Top10(2010年1月2日〜1月8日):
その後の鷲宮神社
2010年への年越しを『らき☆すた』の聖地、鷲宮神社で迎えた筆者。結果的に鷲宮神社への初詣客は昨年を3万人上回り、45万人に達したという。年越しから1週間以上たった今、改めてその様子を見に行くことにした。(2010/1/14)
『らき☆すた』の聖地、鷲宮神社で初詣をしてきた
アニメ『らき☆すた』の舞台となったことから、ファンが“聖地巡礼”するようになった埼玉県鷲宮町の鷲宮神社。観光客も急増し、2009年の正月三が日初詣客は42万人と埼玉県2位となった。そのブームは今年も続くのか。実際に行って確かめてみることにした。(2010/1/1)
アニメを“絵空事”にしないために――『サマーウォーズ』のロケハン術
文化庁は10月22日、東京国際映画祭のイベントとして「ヒットアニメに学ぶロケハン術」を開催、8月に公開されたアニメ映画『サマーウォーズ』の細田守監督が、東京藝術大学の岡本美津子教授や信州上田フィルムコミッションの原悟氏とともにアニメにおけるロケハンの重要性について語った。(2009/10/27)
誠 Weekly Access Top10(2009年7月25日〜7月31日):
『めぞん一刻』の聖地を巡礼してきた
『めぞん一刻』と関連の深い西武鉄道東久留米駅北口が取り壊されることにともない、8月1日に行われたゆかりの地めぐりのスタンプラリー。筆者も参加してみた。(2009/8/4)
実物大ガンダム便乗企画:
ガンプラ工場で見た“脅威のメカニズム”
最近、何十年かぶりに“ガンプラ”を手にして、その進化に驚く大人たちが増えている。静岡のアナハイム・エレクトロニクスこと「バンダイ・ホビーセンター」をたずね、その理由を探った。(2009/7/15)
「焦っていた」 任天堂を辞め、フィギュア写真投稿サイト「fg」を始めた理由
「Wii Fit」などのヒット作を手掛けながら、内心焦っていた。ニコ動やpixivの盛り上がりをうらやましく感じた岡本基さんは、任天堂を辞め、フィギュア写真投稿サイト「fg」を作った。(2009/7/2)
“聖地巡礼”の思い出共有SNS「まいすぽ!」
“聖地巡礼”がテーマのコミュニティーサイトがオープンした。アニメや漫画の舞台を訪れた思い出を語り合ったり、写真を投稿できる。(2009/6/29)
ねとらぼ:
「けいおん!は生きがい」 最終回前に盛り上がり、実写版作るファンも
「けいおん!」最終回を前に、ファンたちが盛り上がっている。「CLANNADは人生」に続く名言「けいおん!は生きがい」も誕生。聖地で“実写版”を撮影するファンもいる。(2009/6/16)
日本とアメリカにおける腐女子の違いとは? 日米腐女子座談会
DIGITAL MANGAとガンホー・オンライン・エンターテイメントは日本と海外の腐女子による座談会を開催した。国籍による様々な違いが浮き彫りになった当日のディスカッションをリポートする。(2009/6/5)
お台場だけじゃない:
この夏おすすめ、全国“実物大ガンダム”めぐり
東京・お台場に建設中の“実物大ガンダム立像”が注目を集めているが、「実物大」をうたうガンダムはこれだけではない。中には人が肩にのって記念撮影ができるガンダムも……?(2009/5/29)
誠 Weekly Access Top10(2009年3月21日〜3月27日):
『らき☆すた』原作者の旧自宅に行ってみた
『らき☆すた』ファンの聖地、鷲宮神社がある埼玉県鷲宮町。しかし、『らき☆すた』原作者の美水かがみ氏が生まれ育ったのは実は隣の幸手市。幸手市商工会が原作者の旧自宅を『らき☆すた』風に改装して3月28日に公開した、と耳にした筆者は実際に行くことにした。(2009/3/30)
『らき☆すた』『true tears』に学ぶ、アニメツーリズムの可能性
アニメコンテンツを中心にして町おこしをする事例が近年増加している。その代表的な例が、『らき☆すた』によって町おこしをはかった埼玉県鷲宮町や、『true tears』で町おこしをはかった富山県南砺市などだ。東京国際アニメフェアのシンポジウムで、キーパーソンたちが町おこしの裏側を語った。(2009/3/23)
今日は何の日?萌え曜日!:
“こなた”や“かがみ”を担いで聖地を練り歩く。鷲宮神社「土師祭」に“らきすた神輿”が登場!!
去年から「らき☆すた」の聖地として盛り上がりを見せる鷲宮町が、またまた大胆コラボレートを果たしました。関東最古の大社でもある鷲宮神社のお祭りに、らき☆すたの御神輿が出現! 今回は“らきすた神輿”が担がれた模様を紹介していきますよ。(2008/9/10)
日々是遊戯:
上井草駅の新名物「ガンダム発車ベル」に隠された秘密とは!?
3月23日より導入された、西武新宿線・上井草駅の「ガンダム発車ベル」。電車が発車する時に鳴るベルが、あの「翔べ! ガンダム」になっているというのだが、実際に聴きに行ってみて、あるとんでもない秘密に気付いたのだった。いや、すいません、そんな大した秘密じゃないです。(2008/4/4)
「喜屋武さん、これできますか?」(その6):
喜屋武さん、今年こそしっかりしましょうか?
新年あけましておめでとうございます。今年もなんとなくダラダラとやっております「喜屋武さん、これできますか?」ですが、今まで以上にいい加減で、どうしたものかと思っている次第です。(2008/1/11)
こんな言葉も流行りました 07年ネット用語大全
「スイーツ(笑)」「ずっと俺のターン」「自重」――07年に流行したネット用語を、はてなダイアリーキーワードのアクセス上位から40ピックアップした。(2007/12/28)
New Generation Chronicle:
井上恭輔――電子工作より生まれし巫女萌えバイナリアン
ソフトウェアとハードウェアの両方に精通し、世の中を変革しようと牙を研ぐバイナリアンたちを紹介していく「New Generation Chronicle:バイナリアンスレッド」。第1回は、スーパークリエータの井上恭輔さん。普段は羨望(せんぼう)のまなざしで見られることの多い彼の真の姿に迫る。(2007/12/26)
元麻布春男のWatchTower:
Centrino生誕の地、イスラエルのFabに行く(後編)
イスラエルのインテル拠点を巡礼する元麻布氏。前回訪れた「Haifa Validation Center」を後にして、今回は45ナノプロセスの製造拠点に向かう。(2007/12/13)
「アサヒる」「初音ミク」「ローゼン麻生」、現代用語の基礎知識に
「『アベする』は流行っていたので流行語大賞に」という声が一部にあった一方、とりあえず「アサヒる」が「現代用語の基礎知識」入り。「初音ミク」や「ググレカス」などおなじみの言葉も(2007/11/14)
聖地「アナハイムエレクトロニクス」巡礼
静岡市にて稼働を開始した新生産拠点「バンダイホビーセンター」のプレスプレビューに参加してきました。(2006/3/16)