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「電源」最新記事一覧

ローム KR2002-D06N10A:
Li電池1セル電源で駆動、サーマルプリントヘッド
ロームは2017年1月、リチウムイオン電池1セル電源で駆動するサーマルプリントヘッドを発表した。独自の2体構造を採用し、従来製品に比べて印加エネルギー効率を約20%削減した。(2017/2/17)

蓄電・発電機器:
寿命15年以上、大容量ニッケル水素蓄電池
蓄電池の寿命が製品選択時の優先要求となる場合は多い。小規模な再生可能エネルギーの蓄電や災害に備えた非常用電源として利用する場合だ。15年以上の寿命をうたい、容量30kWh以上の構成が可能なニッケル水素蓄電池が登場した。(2017/2/16)

電子ブックレット/法制度・規制:
動き出す電力システム改革XVI
電力システム改革で重要なテーマの1つが卸電力取引の活性化だ。市場を通じて安い電力の売買が拡大すれば、事業者間の競争が活発になって電気料金の低下につながる。現状では電力会社が大半の電源を抱えていて市場の取引量は少ない。電力会社に一定量を供出させる新たな対策の検討が進む。(2017/2/16)

動き出す電力システム改革(81):
安い電力を売買する「ベースロード電源市場」、原子力を拡大する施策にも
卸電力市場の活性化に向けた対策の中でも特に注目すべきは「ベースロード電源市場」である。発電コストが低い水力・原子力・石炭火力の電力を売買できる市場で、2019年度に取引を開始する予定だ。電力会社が独占してきた電源を新電力に開放する一方、原子力を推進する狙いが明確に見える。(2017/2/14)

サンケン電気 MD6603:
電源のマルチタスク処理を強化したマイコン
サンケン電気は2017年2月、デジタル制御電源向けマイコン「MD6603」を発表した。独自のマルチタスク処理用プロセッサ「EPU(Event Processing Unit)」を内蔵し、デジタル制御電源に必要な複雑なリアルタイム処理を低遅延で実行できるという。(2017/2/13)

IT活用:
将来の事業収支を予測、サミットエナジーがIBMの管理システムを導入
住友商事グループで電力販売や発電事業を手掛けるサミットエナジーは、日本IBMの収支管理システムを導入した。需給管理や顧客管理といった関連システムから連携される需要や電源の契約・実績情報などを利用し、将来の事業収支をさまざまなパターンで予測できるという。(2017/2/8)

ノイズに強いゲート駆動用、最大15MBdで双方向通信対応品など:
PR:産業用モータ駆動/電源制御に安全性、信頼性などの価値をもたらす「Broadcomの最新フォトカプラ」
産業分野における高電圧/大電流のモーター駆動や電源制御に欠かすことができない絶縁デバイス「フォトカプラ」。Avago時代から、高い安全性、信頼性を確保しながら、小型、高速など業界をリードする高付加価値フォトカプラを提供し続けるBroadcom(ブロードコム)の最新フォトカプラ製品(3製品)を見ていこう。(2017/2/1)

東芝 TPH6R30ANL/TPH4R10ANL:
4.5Vロジックレベル駆動に対応したパワーMOSFET
東芝ストレージ&デバイスソリューションは2017年1月、100V耐圧で4.5Vのロジックレベル駆動に対応したNチャンネルパワーMOSFET「TPH6R30ANL」「TPH4R10ANL」を発表した。高速充電器やスイッチング電源、通信インフラ用のDC-DCコンバーターに活用できる。(2017/1/27)

自然エネルギー:
「改正FIT法」の施行日が迫る、買取制度に大きな変化
固定価格買取制度(FIT)の実施方法を規定した法律が5年ぶりに改正される。2017年4月1日に施行する「改正FIT法」では、買取価格の決定方法を電源別に分けることに加えて、買取の対象になる発電設備の認定方法を大幅に変更する。認定を受けるためには保守点検を含む事業計画の策定が必要だ。(2017/1/27)

数カ月放置した車でも大丈夫:
eCall向けバックアップ電源を長寿命化する充電IC
Intersil(インターシル)は「第9回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2017年1月18〜20日、東京ビッグサイト)で、「eCall」などの自動緊急通報システム向けに、充電IC「ISL78693」を発表した。自動緊急通報システムのバックアップ電源の充電状態をより長い期間、維持できるようになる。(2017/1/26)

電気料金の新プラン検証シリーズ(41):
再生可能エネルギー70%で基本料0円、ソフトバンクが電気料金を刷新
ソフトバンクが一部の家庭向け電気料金メニューを刷新した。中部・関西電力エリア向けには規制料金より必ず1%安くなるプランを提供する。さらにFIT電気を供給するプランもリニューアルした。電源構成におけるFIT電気の割合を70%まで高めるとともに、基本料金を0円とし、分かりやすい料金体系にするなど刷新を図った。(2017/1/25)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「クルマの電源を切らないでください。更新プログラムをインストール中です」
早くインストールしてよ! と思うことはよくあります。(2017/1/24)

ウェアラブルEXPO:
静止電流が260nAの電源IC、SIIが3月に量産へ
エスアイアイ・セミコンダクタ(SII)は、2017年1月18〜20日に開催している「第3回 ウェアラブルEXPO」で、開発中の同期整流型 降圧スイッチングレギュレーター「S-85S1A/85S1Pシリーズ」や、エナジーハーベスト用電源IC「S-8880A」などを展示した。(2017/1/20)

国際カーエレクトロニクス技術展:
自動運転実現へセンサーソリューションを提案
村田製作所は、「第9回国際カーエレクトロニクス技術展」において、各種センサーやコンデンサー、電源技術をベースに、先進運転支援システム(ADAS)などを実現していくためのソリューションを提案した。(2017/1/23)

TDK TFM160808ALCシリーズ:
直流抵抗を約30%低減した電源回路用インダクター
TDKは、低損失で大電流化を実現した電源回路用薄膜インダクター「TFM160808ALCシリーズ」を開発した。新しい金属磁性材料と、独自の薄膜パターン技術を採用したことで、0.47μHの従来品と比較して直流抵抗を約30%低減。2017年1月から量産を開始している。(2017/1/17)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:パワーマネジメントで進化を続ける50年目のIntersil ——「賢い電源IC」を積極的に投入
Intersil(インターシル)は1967年に設立された。2017年は50周年という大きな節目を迎える。同社はパワーマネジメント技術を中心に、さまざまな技術革新に取り組み、半導体業界に足跡を残してきた。2017年上半期中には新体制となり、新たな第一歩を踏み出す予定だ。インターシル日本法人社長の大久保喜司氏に、2017年の事業見通しや注力製品について聞いた。(2017/1/16)

Design Ideas パワー関連と電源:
負電圧電源をロジック信号でオン/オフする
今回は、ロジック信号によって負電圧電源を素早くオン/オフするときに役立つ回路を紹介する。(2016/12/27)

貴重な情報を失わないために
災害対策の基本、データセンターを正しく停止させるためのチェックリスト
データセンターを停止させる場合に備えたチェックリストを作っておけば、電源を落として貴重な情報が失われる前に、ITチームがバックアップとテスト、システム確認を重点的に行う一助となる。(2016/12/21)

太陽誘電 FBMH4532MM182PT:
10M〜100MHzの周波数帯に対応するインダクター
太陽誘電は2016年11月、チップビーズインダクター「FB」シリーズのMタイプに、LED照明向け電源用として10M〜100MHzの周波数帯に対応する「FBMH4532MM182PT」を追加した。インピーダンスのピークが10M〜100MHzになるように構造を最適化したという。(2016/12/19)

日本電波工業 NV3225S/NT7050S:
3225サイズと7050サイズの高周波マルチモード水晶発振器
日本電波工業は、周波数などの出力仕様や電源電圧をカスタマイズできる高周波マルチモード水晶発振器「NV3225S」「NT7050S」を発表した。(2016/12/15)

24時間バッテリーで動く自販機が東京駅に登場 電源ない場所にも飲料提供
バッテリーで稼働する自動販売機が東京駅で試験運用される。(2016/12/13)

動き出す電力システム改革(77):
ベースロード電源市場を2019年度に新設、水力・原子力・石炭火力を売買
政府は電力市場の改革に向けて、発電コストが低い「ベースロード電源」の取引市場を新設する方針だ。電力会社と電源開発が保有する水力・原子力・石炭火力のうち一定量を市場で売買するように義務づける。2019年度に市場を創設して、新電力が供給する需要の3割を目安に取引量を拡大する。(2016/12/7)

Wired, Weird:
電源修理のコツ ―― 発熱部品と空気の流れ
今回は、“電源修理のコツ”を紹介したい。電源は「電解コンデンサーを全て交換すれば、修理できる」という極端な話もあるが、効率よく確実に電源を修理するためのポイントを実例を挙げながら説明していこう。(2016/12/6)

情報化施工:
必要なのは電源だけ、屋外現場の映像監視を簡単・低コストに
日本ユニシスは屋外現場向けの映像監視サービス「スマートユニサイト」の提供を開始した。通信モジュールが一体化したカメラを利用することで、ネットワーク工事不要で電源さえ確保できれば導入できる簡易性が特徴だ。カメラのレンタル費、通信費などを含めて月額1万円から利用できる。(2016/12/6)

iPhone 6sに電源が突然落ちる不具合 バッテリー無償交換
iPhone 6sの一部に、突然電源が切れる問題が発覚。対象のモデルはバッテリーを無償交換する。(2016/12/5)

動き出す電力システム改革(76):
電力会社が抱える電源を市場に、2017年度から販売量の10%めど
電力システム改革で重要なテーマの1つが卸電力取引の活性化だ。市場を通じて安い電力の売買が拡大すれば、事業者間の競争が活発になって電気料金の低下につながる。現状では電力会社が大半の電源を抱えていて市場の取引量は少ない。電力会社に一定量を供出させる新たな対策の検討が進む。(2016/12/2)

GoPro、従業員の約15%(約200人)をリストラへ 「Karma」リコールが響いたか
アクションカメラのGoProが、従業員の約15%のリストラ計画を発表した。上場企業として、2017年通年の黒字確保を目指す。同社は10月に小型ドローン「Karma」発売でドローン市場に参入したが、Karmaは電源問題で自主リコールになった。(2016/12/1)

BIM/CAD:
バイオマス発電ができる軽トラ、災害時に電力と温水を供給
芝浦工業大学が災害時などに電気とお湯を供給できるハイブリッド電源車を開発した。スターリングエンジンと太陽光パネル、蓄電池を搭載しており、3kgの木質ペレットを1時間燃焼すると電力と45度の温水を200リットル提供できる。軽自動車サイズで、災害時の利用を想定した。(2016/11/30)

電流変更可のLDO、ヒステリシス調整可のリセットICなど:
PR:産業機器における電源の“隠れた悩み”を解決するユニークICを一挙紹介
1台にさまざまな電源回路を搭載する産業機器。搭載する電源回路の数が多いために、電源に求められる要素も千差万別だ。そうした中で、産業機器向け電源ICを拡充しているトレックス・セミコンダクターは、これまでは見過ごされてきた産業機器市場の隠れた電源の悩みを解決するユニークな製品を相次いで投入し、にわかに注目を集めている。本稿では、そうした“隠れた悩み”を解決するユニークな電源ICを紹介していく。(2016/11/28)

エネルギー管理:
分散電源の電力調整を低コストに、スマートメーターを使う新技術
鳥取大学の研究グループは、スマートメーター間の通信を利用し、分散電源の電力使用量を調整する新しい技術を開発した。サーバーなどの情報インフラの整備や運用を必要としないため、低コストに電力システムを管理できるという。大規模な投資が難しい小さなマイクログリッドなどの電力管理システムとしての展開も期待できる技術だ。(2016/11/29)

エッジコンピューティングの安定稼働:
PR:製造業でのIoT活用には「足回り」の確認が欠かせない
IoTは製造業においても現実味のあるテーマとなっており、その実例も多く見られる。しかし、そのIoTを実際に「使える」ものとするため、電源を始めとした“足回り”の確保は絶対条件なのだ。(2016/11/29)

産業用ネットワーク:
電源と通信をケーブル1本で結ぶ「EtherCAT P」、スレーブ実装ガイドラインが完成
産業用オープンネットワークである「EtherCAT」を推進するEtherCAT Technology Group(ETG)は、電源と通信をケーブル1本で結べる省配線規格「EtherCAT P」のスレーブ実装ガイドラインが完成したことを発表した。(2016/11/28)

iPhone 6sで電源が落ちる不具合、ごく少数のモデルで発生
対象となるのは2015年9月から10月に製造されたモデル。該当するシリアル番号かどうかを、アップルストアで調べてもらえる。(2016/11/23)

Design Ideas ディスプレイとドライバ:
PWM制御ICで高電圧からLEDを駆動する
LED電流を一定に保ちたい場合、幅広い電圧範囲の直流電源でLEDを直接駆動することは難しい。通常は、電圧レギュレーター回路が必要だが、かなりの電力が消費されてしまう。LEDの駆動に特化した専用ICも多く存在するが、比較的低い電圧を昇圧してLEDを駆動するものがほとんどだ。今回はPWMコントローラーICで、高電圧入力から定電流を発生させてLEDを駆動する回路を紹介しよう。(2016/11/22)

ET2016 レポート:
回路作成後でも出力電圧を変えられる電源管理IC
リニアテクノロジーは、「Embedded Technology 2016(ET2016)」「IoT Technology 2016」(2016年11月16〜18日、パシフィコ横浜)で、回路を作成した後でも出力電圧を変更できるパワーシステムコントローラーICなどを展示した。(2016/11/21)

三相電機 小型水力発電ポンプ:
ビルや工場で小水力発電を実現、発電ポンプを新開発
三相電機はビル空調や工場排水設備の配管に接続し、小水力発電が行える「小型水力発電ポンプ」を新開発した。独立電源用として、早ければ2017年前半から一般販売を開始する計画だ。(2016/11/18)

動き出す電力システム改革(74):
CO2を排出しない原子力・再エネに、「非化石価値市場」を創設
政府は地球温暖化対策の1つとして、CO2を排出しない電源の環境価値を売買できるようにする方針だ。原子力・再生可能エネルギー・大型水力で作った電力の環境価値を「非化石証書」で取引する。小売電気事業者がCO2排出係数を低減するのに利用でき、国民が負担する再エネ賦課金も減らせる。(2016/11/10)

第1弾で3製品投入:
車載向け電源IC、トレックスがシリーズ展開
トレックス・セミコンダクターは、車載向け専用電源IC「XDシリーズ」を開発した。第1弾としてAEC-Q100対応のDC-DCコンバーター2製品と電圧検出器の合計3製品について量産を始めた。(2016/11/10)

GoPro、ドローン「Karma」をリコール──飛行中の電源喪失問題で
GoProが、10月に発売した折りたたみ式ドローン「Karma」のごく少数で、飛行中に電源がオフになる問題が確認されたとして、約2500台のリコールを発表した。(2016/11/9)

Design Ideas アナログ機能回路:
CPLD回路の電源を自動的にシャットダウン
CPLDは低電力動作モードを備えていることが多い。しかし、電池駆動のシステムでは、そのシステムを使わないときには、わずかな電力さえも使用せず、完全にパワーダウンさせることが目標になる。今回は、CPLDの内部回路と外付け部品によって、電池駆動のシステムに自動パワーダウン機能を持たせた回路を紹介する。(2016/11/8)

マイクロチップ EERAMメモリ:
無限の書き込み耐性を搭載したEERAMメモリ
マイクロチップ・テクノロジーは、無限の書き込み耐性を搭載したメモリソリューションを発表した。電源喪失時にも、外付けバッテリーなしで安全にデータを保持するという。(2016/11/8)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

インフィニオン XDPL8220:
低待機電力のデジタル制御LED照明用電源IC
インフィニオンテクノロジーズは、低待機電力のデジタル処理LED照明用電源IC「XDPL8220」を製品化した。安定した出力を保証することで、新しいフリッカー規格に簡単に対応するという。(2016/10/31)

Q&Aで学ぶマイコン講座(31):
マイコン周辺回路設計テクニック ―― 電源編
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、中級者から上級者の方からよく質問される「マイコン周辺回路設計テクニック ―― 電源編」です。(2016/10/26)

In Win、80PLUS Platinum準拠のフルモジュラー式ATX電源
アユートは、台湾In Win製となる750W/900W出力対応ATX電源ユニット計2製品の取り扱いを開始する。(2016/10/25)

蓄電・発電機器:
風力発電のコストを世界水準の8〜9円に、FIT依存から自立へ
世界に広がる再生可能エネルギーの中で導入量が最も多いのは風力発電だが、日本では伸び悩んでいる。発電コストが世界の平均と比べて1.6倍も高いことが大きな要因だ。2030年までに発電コストを8〜9円/kWhへ引き下げて、固定価格買取制度(FIT)に依存しない電源へ自立させる。(2016/10/21)

Tech TIPS:
Windows 10でスリープ中、自動的に休止状態になるのを防ぐ
Windows 10がスリープした後、しばらくすると自動的に休止状態になってしまうことがある。これを防ぐにはコントロールパネルの[電源]で電源プランの設定を変更する。(2016/10/20)

国交省、サムスンのスマホ「Galaxy Note7」の機内持ち込みを全面禁止に 米国では機内持ち込みで刑事訴追される可能性も
電源を切った状態でも持ち込み禁止です。(2016/10/18)

Design Ideas パワー関連と電源:
電池で駆動できる低電力用途向け電子負荷
PDAやデジタルカメラなどの携帯型電子機器の電源を設計する際、重要度が高いパラメーターの1つは変換効率である。電源の変換効率は、負荷電流を徐々に変えながら測定、評価を行う。今回は、1000〜2000円の安価な部品コストで実現できる小型の電子負荷を提案する。(2016/10/18)

CEATEC 2016:
ウェアラブル機器の電源供給に最適な「ロボ電」、伸縮自在のHDMIケーブルも実現
旭化成は、「CEATEC JAPAN 2016」において、伸び縮みが可能な電線「ROBODEN(ロボ電)」のウェアラブル機器をはじめとする情報機器向けの適用イメージを披露した。(2016/10/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。