ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「プロジェクションマッピング」最新記事一覧

「ドラゴンクエストVR」ゲーム画面公開 新キャラ「ホミリー」登場
「ドラゴンクエストVR」のゲーム画面が公開。オリジナルキャラクター「ホミリー」や、コラボフードなど新情報が発表された。(2018/4/20)

実物大「ユニコーンガンダム」でプロジェクションマッピング 明日から
お台場の“実物大ユニコーンガンダム”でプロジェクションマッピングを実施。4月21日〜5月6日の間に、1日3回行う。(2018/4/20)

日本初の超高層ビル「霞が関ビルディング」、竣工50周年を記念してプロジェクションマッピング
日本初の超高層ビル「霞が関ビルディング」。2018年4月12日で、1968年のビル完成から半世紀を迎える。三井不動産は竣工50周年を記念して4月12日〜5月31日、夜のビル壁面にアート作品をプロジェクションマッピングで投影するイベントを行う。(2018/4/12)

新パレード、小さな世界、チョコクランチでお祝いだ:
東京ディズニーリゾートは35周年、史上最大級の祭典「Happiest Celebration!」が始まる
1983年4月15日の東京ディズニーランド開園から35年。アニバーサリーイベントが始まります。(2018/4/10)

製造業VR:
「VRは13歳から」の根拠は不明確――VRの快適な視聴を実現するIPD調整ソフト
VRを快適に視聴する条件の1つに、個人の瞳孔間距離に応じた調整が挙げられる。だがこの調整は現在のところ容易ではない。今回は、IPDキャリブレーションソフトウェア「IPD-360VR」を開発したメンバーに、その効果や開発に至った背景を聞いた。(2018/4/10)

魔法のように美しい! ピアノを弾くと鍵盤からキラキラ音符が舞い上がる AR技術を使った演出が幻想的
やっぱりニコニコ技術部。(2018/4/6)

どう影響する? 国交省がプロジェクションマッピングのガイドラインを策定
国土交通省は2018年3月30日、プロジェクションマッピング実施の環境整備を後押しする「投影広告物条例ガイドライン」を公表した。国土交通省 景観・歴史文化環境整備室 渡瀬友博室長にガイドライン策定の目的などを聞いた。(2018/4/9)

さぁさ絶景を御覧じろ FGO葛飾北斎がお台場の水幕に描き尽くした浮世絵が幻想的
ウォータープロジェクションマッピングに映し出されたオリジナルストーリー。(2018/3/19)

東京大学が発表したプロジェクションマッピング 服を伸ばしても動いてもジャンプしても柄にしか見えない技術に驚きの声
SFの未来は確実にやってきている……!(2018/3/18)

Mobile World Congress 2018:
ドコモ吉澤社長インタビュー 「東京五輪では5Gを入れる」「RCSの検討は進めている」
Mobile World Congress 2018は「5G」一色の様相を呈していた。2020年に5Gを開始するドコモも、5Gを大々的にアピールしていた1社だ。そんなドコモの吉澤和弘社長にインタビュー。5Gの取り組みや導入が期待されるRCSについて聞いた。(2018/3/9)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(34):
北海道編:ポロクルでラクラク移動――実は進んでいる札幌のAI、IoT事情
そだねージャパン(五輪カーリング女子)の出身地北海道は、AI、IoT先進地でもありました――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想」。北海道編パート3は、北海道への移住支援や就職、官民一体で取り組んでいる注目IT事業などをお伝えします。(2018/3/5)

ファンタジーな世界に癒やされる ナムコが大人の女性向けバー「絵本の中のBAR」オープン
“秘密の本の中に閉じ込められた不思議な森”がテーマ。(2018/2/28)

最後に重大発表も飛び出したMA2017決勝戦まとめ――年末恒例「テクノロジーの異種格闘技イベント」2017年の覇者は?
街に年末の喧噪が見え始めた2017年12月16日。東京・日の出桟橋に近い倉庫のようなたたずまいの会場で、開発者が互いにアイデアと技術力で覇を競う開発コンテスト「Mashup Awards 2017」ファイナルステージ(決勝戦)が開催された。全447作品の中から激戦を勝ち抜いた15作品が、賞金と誇りを懸けて挑んだ決勝戦の模様をお伝えする。(2018/2/22)

美術館で活用:
ハウステンボス、次は「変なアプリ」を展開
ハウステンボスは2月16日、AR(拡張現実)を活用した「変なアートアプリ」の提供を始めた。テーマパーク内の美術館にある作品を専用アプリでかざすと、アプリ上で作品の中の人物が語り出したり、音楽が流れるという。(2018/2/16)

ハウステンボス、「プロジェクションマッピング世界大会」開催へ
ハウステンボスが2019年に「プロジェクションマッピング世界大会」を開催。世界大会に先駆け、第6回目になる「プロジェクションマッピング 国際コンペティション」をハウステンボスで実施する。(2018/2/16)

迫力満点! さっぽろ雪まつり「ファイナルファンタジー」のプロジェクションマッピングに行ってみた
雪を溶かしそうな熱い戦いがそこに。(2018/2/7)

BIM/CAD:
「逆さ富士」を実現した施工BIM、成功の鍵は設計データの精査
2017年12月に完成した「富士山世界遺産センター」。「逆さ富士」を表現した木格子が目を引く同センターの施工にはBIMが導入された。複雑な意匠を表現するために、どのようにBIMを活用したのか。施工を担当した佐藤工業とシンテグレートに聞いた。(2018/1/18)

全身で体感! 「スペースインベーダー」40周年展覧会の見どころを紹介
タイトーが「スペースインベーダー」の誕生40周年を記念した展覧会を六本木ヒルズ展望台で開催。プロジェクションマッピングを使った体感型ゲームを用意する。(2018/1/11)

MONOist IoT Forum 東京(3):
「カイゼン」と「デジタル化」の相性は良い、GEとOKIの場合
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。同セミナーのレポートを3回に分けてお送りする。第3回はスマートファクトリートラックの講演内容をお伝えする。(2017/12/28)

「あなたの絵をAIが自動着色します!」 コミケで体験
「コミックマーケット93」に、AIが持ち込みの漫画やイラストを自動着色するブースが登場する。(2017/12/22)

コンテンツ制作4社とコンソーシアムを結成:
読売新聞社がコンテンツマーケティング事業に参入、「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立
読売新聞社は企業のコンテンツマーケティングを支援するため「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立し、2018年1月からサービスを開始すると発表した。(2017/12/14)

読売新聞、企業のコンテンツマーケティング事業参入 デジタル広告制作など4社と連携
読売新聞が、企業のコンテンツマーケティング支援を目的とするコンソーシアム「YOMIURI BRAND STUDIO」を結成。新聞広告や広告主のオウンドメディア制作などを行う。(2017/12/14)

東京シティビューに超巨大インベーダーゲームが到来 夜景に浮かび上がる敵を協力プレイで撃退
スクウェア・エニックス開発の「バハムートディスコ」とのコラボも。(2017/12/7)

ワクワクする銭湯ムービー 富山の映像をお風呂に投影した「風呂ジェクション富山ッピング」がすごい未来感
こんな銭湯行ってみたい。(2017/11/26)

ハウステンボス、入場料金を値上げ
100円の値上げとなります。(2017/11/17)

「視線で花咲く」アート AIが“人の目”を検知 NEC
カメラ映像から人の視線の向きを推定し、映像が変化するプロジェクションマッピングを、NECが東京・丸の内で展示する。(2017/11/6)

おれたちが知ってる「ドラえもん」があんな姿やこんな姿に 28組の現代アーティストが描く「ドラえもん展」六本木で開幕
「あなたのドラえもん」を現代のアーティスト28組30人が制作した企画展「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」が11月1日からスタート。内覧会の様子を紹介。(2017/11/1)

「Wake Up, Girls!」田中美海も出席! 「東京アニメセンター in DNPプラザ」が10月28日にリニューアルオープン
田中美海「世界に向けて『日本のアニメはすんごいんだぞ!』ともっともっと知ってもらえるように、私からも発信できるよう頑張りたいです」(2017/10/27)

太田智美がなんかやる:
自分の顔をキャンバスに 顔に投影する「4Kプロジェクションマッピング」を体験してきた
真っ暗な個室で何かが起きた。(2017/10/24)

課題点は「13歳問題」:
人気“VR施設”、成功のワケは「カップル狙い」と「インスタ映え」
人気を博している「VR施設」だが、成功の要因は何なのか。VRに関する展示会「Japan VR Summit 3」で講演した、アドアーズの石井学社長らのセッションを取材した。(2017/10/13)

プロジェクターはレーザーの時代へ エプソンがレーザー光源搭載モデルを大幅拡充
エプソンはレーザー光源搭載プロジェクターの新商品として、常設モデルと超単焦点モデルの計8モデルを投入する。(2017/9/26)

PR:現役プロ3DCGクリエイターが触って実感!「Endeavor NJ6100E」の魅力
デスクトップ版CPUを搭載する15.6型ノートPC「Endeavor NJ6100E」の実力は? 国産RPGの金字塔「ファイナルファンタジー」の生みの親こと坂口博信氏が手がける最新ゲーム「テラバトル2」の公式トレーラーを制作したIKEDA氏に話を聞いた。(2017/9/19)

これぞ未来のポケモンGO体験? 「相棒ポケモンと記念撮影」イベント開催
「平成29年度[第20回]文化庁メディア芸術祭受賞作品展」にて、実際のプレイヤーとCGのポケモンを一緒に撮影できるイベントを実施中だ。(2017/9/16)

組み込み開発ニュース:
パナソニックのデジタルサイネージは空間演出へ、鍵は横連携にあり
パナソニックが新デジタルサイネージソリューション「AcroSign」について紹介。AcroSignの事例として、体験型エンターテインメント公演「フエルサ ブルータ」の劇場エントランスやロビーの空間演出に用いている技術を説明した。(2017/8/7)

魚が声優ボイスで甘〜いセリフをささやく あえて擬人化しない「イケ魚パラダイス」の狙い、アクアパーク品川に直撃
人気男性声優が魚に声をあてるという話題の企画「イケ魚パラダイス」の狙いは何なのか? 実施しているアクアパーク品川に聞きました。(2017/8/5)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
高性能なPCほど省エネになる? 業務効率化とエコを両立するPC選びのテクニック
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は「PCと省エネ」について説明します。(2017/8/1)

タイムアウト東京のオススメ:
2時間のアート体験で腹を満たす
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2017/8/1)

情報化施工:
掘削具合がひと目で分かる、トンネル工事にプロジェクションマッピング
清水建設は山岳トンネルのインバート施工の効率化に、画像や映像を投影する「プロジェクションマッピング」を活用するシステムを開発した。インバート底面の掘削の過不足を数値化し、その値を実際の底面上に色分けして照射することで、過不足の値を視認しながら無駄なく掘削作業を行えるという。(2017/7/25)

「動け、動いてよ!」:
歌舞伎町のVR施設で一足早く“VRエヴァ”を体験してきた
7月14日に新宿・歌舞伎町にオープン予定のVR施設「VR ZONE Shinjuku」の報道陣向け内覧会の模様をお届けする。記者は「エヴァンゲリオンVR The 魂の座」と「マリオカート アーケードグランプリVR」を体験した。(2017/7/13)

近未来的! 仙台の水族館に「うみの生きもの×360度プロジェクションマッピング」の新コンテンツが誕生
水槽の魚と映像のクジラやイルカが共演します。(2017/7/7)

アクアリウムを花火が包み込む体感イベント、アクアパーク品川で 7月8日〜10月1日
アクアパーク品川は、プロジェクションマッピングを用いた夏イベント「花火アクアリウム by NAKED」の開催を発表した。(2017/6/28)

3D&バーチャル リアリティ展:
クルマにお絵かき投影!? プロジェクションマッピングで自由自在(動画あり)
タッチパネルにお絵かきすると、離れたところにある車体にプロジェクションマッピングで投影される――そんなデモが「3D&バーチャル リアリティ展」に登場。(2017/6/21)

巨大模型と光でカオスな都市をアートに、NAKEDの「TOKYO ART CITY展」がめちゃキレイ
(2017/6/15)

4Kプロジェクターなどで東京を描き出す――体験型アート展「TOKYO ART CITY by NAKED」
キヤノンマーケティングジャパンは、6月16日より開催される体験型アート展「TOKYO ART CITY by NAKED」への機材協力を発表した。(2017/6/14)

バンダイナムコ、「VR ZONE SHINJUKU」を7月14日新宿・歌舞伎町にオープン
VRなど最新技術を用いた16種類ものアクティビティを用意。(2017/6/13)

「攻殻」「マリオカート」も登場 新宿のバンナムVR施設7月オープン 海外展開も
バンダイナムコのエンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」が7月14日にオープン。「攻殻機動隊」や「マリオカート」など、人気作品のVRアクティビティーを多数用意する。(2017/6/13)

マリカー、攻殻機動隊もVRに:
「かめはめ波」が撃てるVR施設、歌舞伎町に今夏誕生
バンダイナムコエンターテインメントが、7月14日から新宿・歌舞伎町にVR施設「VR ZONE Shinjuku」をオープンする。人気漫画「ドラゴンボール」に登場する「かめはめ波」を撃てるアクティビティーなどを提供していく。(2017/6/13)

本気の警察体験ができるリニューアルしたポリスミュージアム(警察博物館)で遊んできた
刑事になって犯人探しや、お巡りさんになって街の安全対策など、体験コーナーがたくさん!(2017/5/27)

召喚獣バハムート、横浜に襲来 FF×横浜市コラボ企画で高層ホテルにプロジェクションマッピング上映
MM(みなとみらい)がFF(ファイナルファンタジー)に。(2017/5/17)

水曜インタビュー劇場(ムダ公演):
閑散としていた「競輪場」に、なぜ人が集まってきたのか
バブル崩壊後、公営レースは「氷河期」が続いていた。売上減が続いていたが、ここ数年、反転しつつある。レース場といえば、ゴミが落ちている、トイレが汚い、高齢者が多い、といったイメージがあるが、なぜ売り上げが伸びつつあるのか。その理由は……。(2017/5/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。