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「ラジオ」最新記事一覧

とんねるずっぽい展開! 木梨憲武、就職に悩むラジオリスナーを映画関係者と引き合わせる神対応
こんなことってある?(2018/4/22)

全国のFMラジオを無料で聴けるアプリ「WIZ RADIO」公開
「TOKYO FM」「FM OH!」(FM OSAKA)など全国39のFM局の番組をエリアフリー・無料で聴取できるラジオアプリ「WIZ RADIO」が登場。(2018/4/17)

蓄電・発電機器:
楽天イーグルスの本拠地、太陽光で作るCO2フリー水素を活用
プロ野球、東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地である「楽天生命パーク宮城」で、東芝の自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が稼働を開始。球場内のデジタルサイネージや地域ラジオ局に電力を供給する。【訂正あり】(2018/4/4)

radiko、ジャニーズタレント番組がエリア&タイムフリーに対応
ラジオのネット配信サービス「radiko.jp」が提供する2つのサービスでジャニーズ事務所所属タレントの番組が聴取可能になる。(2018/3/27)

radikoでNHKラジオの実験配信、4月から全国で 無料でライブ聴取可能
ラジオのネット配信サービス「radiko.jp」を運営するradikoが、4月12日から全国47都道府県でNHKラジオの実験配信を始めると発表した。(2018/3/22)

年間1000円、エフエム和歌山のAIアナウンサー「ナナコ」の裏側
AWSのテキスト読み上げサービスを使ったラジオ放送で、一躍有名になったエフエム和歌山。システムを作った山口さんが、AWSのユーザーイベント「JAWS DAYS 2018」で、AIアナウンサーの裏側を語った。(2018/3/22)

店員と一緒にラジオ体操:
目指すは「高齢者のたまり場」 イオンの新店舗
イオンが新しくオープンするショッピングセンターでは、健康セミナーやラジオ体操を提供する。高齢者向けの施策を強化していく店舗は今後も増えるだろう。(2018/3/19)

IT4コマ漫画:
古いラジオが「実は新しい」理由
うちの古いラジオじゃワイドFMは聴けないんでしょ? そう思って10年前のラジオを取り出すと……。IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第106回目。(2018/3/9)

「ラジオもビッグデータの時代」 radikoの生き残り戦略
Alexaスキル人気ランキングで1位を獲得した「radiko.jp」。radikoの坂谷温さんはラジオ視聴と相性のいいスマートスピーカーに期待を寄せている。(2018/3/5)

ネットと「新聞、雑誌、ラジオ、テレビ」どれを一番信用する? 女子高生が考える「マスメディアの信頼度」
「SNSは信用できない。だって私も“盛ってる”し」(2018/3/4)

mp3の再生もできる木目調デザインのクラシックラジカセ
センター商事は、USBメモリからのmp3再生機能なども備えたクラシックデザインのラジオカセットプレイヤー「TY-1710」を発売する。(2018/1/23)

Alexaスキル人気ランキング発表 1位はradiko、2位はあのキャラ
Amazon.co.jpは、スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズで利用できる機能「スキル」の12月のランキングを発表した。1位はラジオ番組が聴ける「radiko.jp」だ。(2018/1/18)

欅坂46の平手友梨奈、ギプス姿でラジオ出演 紅白以来の元気な姿にファン安堵
早く治りますように……!(2018/1/15)

ヒンジがスゴい! 地上波デジタルラジオに初対応した「W44S」(懐かしのケータイ)
縦にも横にも開閉できる独特の機構「デュアルオープンスタイル」を採用した「W44S」。地上デジタルラジオやワンセグなど、AV機能が充実したケータイでした。(2018/1/7)

声優の森久保祥太郎、娘の誕生をラジオで報告 「父久保になりました」
「今年新しい仕事を一つ覚えたんですよ。おむつ替えっていうね」と切り出し……。(2017/12/29)

ほぼ“正方形” ユニークなボディーデザインの音楽ケータイ「Music PORTER」(懐かしのケータイ)
音楽再生機能とドコモ初のFMラジオチューナーを内蔵したMusic PORTER。折り畳むとほぼ正方形になるボディ形状が特徴的で、手軽に「ケータイで音楽」を実現するオールインワンパッケージが嬉しい端末でした。(2017/12/17)

65年の歴史に幕:
TBSラジオがプロ野球中継から撤退
TBSラジオは、プロ野球中継を今年度で終了する。(2017/11/30)

日本初! 振って操作できるケータイ「V603SH」(懐かしのケータイ)
モーションコントロールセンサーを日本で初めて搭載し、本体を傾けたり振ったりすることで操作できるV603SH。テレビの視聴・録画やFMラジオの聴取もできました。(2017/11/25)

AbemaTV、ラジオチャンネル開設へ 全国各地の人気番組を独自編成しエリアフリーで配信
各エリア限定だった音楽番組がどこでも。(2017/11/16)

独自番組制作も:
AbemaTVが「ラジオ」に進出 各局の音楽番組を編成
AbemaTVが、ラジオの音楽番組を配信する「ラジオチャンネル」を12月1日に開設すると発表。(2017/11/16)

AbemaTV、「ラジオチャンネル」開設 「旬な音楽」提供
AbemaTVが「ラジオチャンネル」を12月1日に開設。全国各地のラジオ局と連携し、旬な音楽を無料で提供するという。(2017/11/16)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeがラジオになった radikoストリーミングを試してみた
東京で試してみたら、16局を音声で指定できた。(2017/10/23)

【マンガ】1年半しか放送されなかった「幻のラジオ体操」が存在する
難しすぎたラジオ体操。(2017/10/18)

データローミングに初対応 “海外でも使える全部入り”ケータイ「A5505SA」(懐かしのケータイ)
渡航先でもEZwebやEメールが利用できるデータローミングにau端末で初対応した「A5505SA」。三洋初の100万画素カメラに電子コンパス、FMラジオ、ダイレクトプリントなど様々な機能を備えた「全部入り」ケータイでした。(2017/10/9)

「radiko」でNHKラジオを初めて配信 10月から半年間の期間限定で
紅白もネットで聴けるぞこれ。(2017/9/20)

司書メイドの同人誌レビューノート:
ここから音声が……? 灯籠のような不思議な物体「ラジオ塔」をまとめた同人誌が興味深い
近所の公園にもあるかも?(2017/9/3)

シリコン・ラボ Si4795xなど:
デジタルラジオ規格対応の車載ICソリューション
シリコン・ラボラトリーズは、AMやFMレシーバーおよびデジタルラジオチューナーの「Global Eagle(Si4795x)」「Dual Eagle(Si4796x/Si4797x)」ファミリー、デジタルラジオプロセッサの「Digital Falcon(Si469x)」を発表した。(2017/8/24)

J-WAVEに“AIアシスタント”レギュラー出演へ 選曲やジングル読み上げ
J-WAVEのラジオ番組「INNOVATION WORLD」に8月25日から人工知能「Tommy」がレギュラー出演。ゲストの代表曲から性格診断を行うほか、ジングルの読み上げや選曲にもチャレンジするという。(2017/8/23)

懐かしのケータイギャラリー:
2軸回転に大画面 FMラジオ(録音対応)付きのWINケータイ「W21SA」
BREWアプリに初対応したWINケータイの1つとして登場した「W21SA」は、auでは初めて2軸回転ボディーを採用した製品です。録音機能に対応したFMラジオや、写真やムービーをテレビに映して楽しめるエンタメ系ケータイでした。(2017/8/6)

ねっと用語知ったかぶり:
ネットのクソ記事はこうして作られる!? 有吉のラジオが発端「焼きごて記者」とは
あの日、サンドリリスナーがざわつきました。(2017/8/6)

“AIアナウンサー”がラジオ放送 Amazonの音声合成技術で
コミュニティーFMを運営するエフエム和歌山が、AIサービス「Amazon Polly」を使ったラジオ放送を7月に始めた。ニュース原稿を自動で読み上げるという。(2017/8/1)

「この素晴らしい世界に祝福を!」新作アニメ企画が始動 めぐみん役の高橋李依はラジオで号泣
「この素晴らしいラジオに祝福を!」最終回でサプライズ発表されました。(2017/7/25)

「ラジオは“気配”発生装置」――スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」一般発売
ニッポン放送とCerevo、グッドスマイルカンパニーが共同開発するラジオ受信機「Hint」が9月初旬に一般発売。「ラジオとは何か」――ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーのそんな疑問からHintは生まれたという。(2017/7/21)

ラジオ局が本気で作った:
人の声が心地良いラジオ「Hint」 業界盛り上がるか
ニッポン放送など3社が、ラジオ受信機の「Hint」を9月初旬に発売する。出演者が話す声が心地良く聞こえるよう調整されたスピーカーを搭載するなど独自の工夫がなされており、ラジオ業界を盛り上げる狙いがあるという。(2017/7/20)

「カッコいいラジオが欲しい」から誕生したラジオ「Hint」の先行予約開始 ワイドFM対応でBluetoothスピーカーにも
クラウドファンディングで3000万円以上の資金を集めた新しいラジオです。(2017/7/20)

これは人生変わるレベル! 桜 稲垣早希、禁断の“おっぱいが大きく見えるTシャツ”で覚醒
ラジオ体操、パイスラ、猫まで。(2017/7/20)

Pandoraの創業者CEOが退任 元Sling Media社長が取締役会に参加
オンラインラジオの老舗Pandoraを創業したティム・ウェスターグレン氏がCEOを辞任し、取締役会からも退く。SpotifyやApple Musicとの競争に苦戦する同社はSiriusからの出資や新取締役の参加で音楽市場シェア拡大に向かう。(2017/6/28)

いたずら黒うさぎから1年3カ月ぶり 田村ゆかり、ラジオレギュラー復活!
2年2カ月ぶりとなる新曲「Hello Again」も発表。(2017/6/26)

楽天、インターネットラジオ「Rakuten.FM」終了 約1年で
Webサイトやスマートフォンアプリで、音楽やトーク番組を聴けた。(2017/6/21)

衛星ラジオのSiriusが音楽サービスのPandoraに4億8000万ドル出資
音楽サブスクリプションサービスが競争激化する中、苦しいラジオサービスは……。(2017/6/13)

低温プラズマ焼結法を改良:
銅インクで実現、ラジオ機能付き野球帽
産業技術総合研究所は、フィルム基板上に銅を焼結する技術である低温プラズマ焼結法を改良し、スクリーン印刷でフレキシブル銅配線板を作成する技術を開発した。また、同技術を応用することで、野球帽のツバに組み込み可能なフレキシブルなラジオを試作した。(2017/6/7)

野球帽のつばに仕込める「曲がるラジオ」 産総研が開発
野球帽のツバに仕込める「曲げられるラジオ」を産総研が開発。独自技術で低コストかつ少ないステップで製造できるようにしたという。(2017/6/5)

「ファビュラスな宇宙平和会議」ってなんだ…… 叶姉妹、きゃりーぱみゅぱみゅのラブコールを受けラジオ番組で共演
フットワークが軽すぎる叶姉妹。(2017/6/5)

近未来が舞台のジェットセットラジオ? 3Dアクション『Hover』がSteamにて正式リリース
音楽もかっこいい。(2017/6/1)

NHK技研公開2017:
「ロボットがラジオ体操」「料理番組に冷蔵庫が反応」――NHK技研が描く未来の生活
NHK放送技術研究所の一般公開イベントに行ってきた。数ある展示の中から気になった展示を紹介する。(2017/5/26)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」対象サービスに「radiko.jp」が追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」へスマートフォンでラジオが聴ける「radiko.jp」を追加した。(2017/5/23)

古舘伊知郎さんのラジオ発言が“捏造”と炎上 Mステ出演の「けもフレ」声優をこき下ろすも「番組内容と全然違う」と指摘相次ぐ
「ギンギンいらつくような声」「もうタモさんの興味のなさぶり」などと語っていました。(2017/4/25)

ニッポン放送がマストドン参入 インスタンス名は「TUNER」
ラジオを聴きながらタイムラインを追う楽しみも。(2017/4/20)

高田純次と浦沢直樹のラジオ番組「純次と直樹」が爆誕! 4月9日から文化放送で放送開始
高田純次さんの番組「高田純次の日曜テキトォールノ」は4月2日が最終回。(2017/3/19)

パーソナライズドラジオのPandora、初のオンデマンドサービスを月額9.99ドルで開始
気に入った曲に傾向の似た曲を流し続けるオンラインラジオの米Pandoraが、2015年に買収したRdioの技術を統合したオンデマンド音楽サービス「Pandora Premium」を米国で提供開始した。価格はApple Musicなどと同じ月額9.99ドルだ。(2017/3/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。