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「Salesforce Chatter」最新記事一覧

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

紙の伝票が当たり前の社内をIT化
おしぼり業界の革命児、藤波タオルサービスがkintoneによる情報共有を根付かせるまで
日本のおもてなし文化の1つであるおしぼりを中核事業に据える藤波タオルサービスは、ITを活用して社内に情報共有文化を根付かせた。適したツール選びやツールの活用を浸透させるまでにはさまざまな工夫があった。(2016/7/25)

IT苦手な“現場のプロ”が豹変:
「Salesforceの入力、面倒すぎる」 そんな現場を変えた「ボット君」
現場の仕事はプロ級だが、ITは苦手――。そんな現場の職人たちが、毛嫌いしていたSalesforceへの入力を行うようになった。現場で何が起こったのか。(2016/7/5)

Bootstrap、jQuery Mobile、AngularJS、iOS、Androidにも対応:
PR:Web APIとコンポーネントのブレンド――ビジネスユーザーには生産性を、プログラマーには自由度を、高レベルで提供する開発プラットフォームとは
ビジネスユーザーからの注目度が高かったセールスフォース・ドットコムだが、少し前から開発者からもにわかに熱い視線が向けられるようになってきた。同社のプラットフォームに特化したPaaS「Force.com」について、最新版の特長をあらためて整理しておきたい。(2016/2/29)

従業員が業務で得た情報は宝の山
営業利益アップを達成した老舗企業に学ぶ、中小企業の“起死回生”CRM活用術
研磨関連製品の老舗企業Mipoxは、業績不振にあえぐ中、営業力強化のために顧客管理ツールを導入し、4期連続増収増益を達成した。成功のヒントは「あらゆる仕事を見える化して共有した」ことだという。(2016/1/22)

ホワイトペーパー:
3分で分かる ソーシャルコラボレーションツールの導入効果
TwitterやFacebookの爆発的な普及に伴って、企業でもソーシャルコラボレーションツールの導入が注目を集めている。しかし、その効果に懐疑的な企業はまだまだ少なくない。ソーシャルコラボレーションツールの導入効果を、たった3分で分かりやすく解説する。(2015/2/23)

オートモーティブワールド2015:
「つながるクルマ」のクラウドインフラ、トヨタ子会社が外販へ
「オートモーティブワールド2015」に、トヨタ自動車のテレマティクスサービス「T-Connect」などのクラウドインフラを提供する子会社・トヨタメディアサービスが出展していた。同社が単独で展示会に出展するのは初めてのことだという。(2015/1/15)

Microsoft、Salesforce.comの強敵出現
うわさされる「Facebook at Work」(仮)の中身、仕事でも「今どんな気持ち?」
米Facebook は「Facebook at Work」で企業向けソーシャルコラボレーションに新たなてこ入れを狙っているといわれる。(2014/12/5)

普通の開発者のためのリーンスタートアップ手順書(5):
実録! チーム開発が捗り過ぎるSlack+GitHub+Trelloの使い方
スタートアップではいかにお金を使わずにプロダクトを開発するかは成功につながる大きなポイントとなる。コストを掛けずにプロダクトを作っていく上で、導入すべきツールをどのように使うかを数回に分けて紹介。今回は、開発プロジェクト向けチャットツール「Slack」の特徴を解説しプロジェクト管理ツール「Trello」や「GitHub」と組み合わせた活用事例を紹介する。(2014/10/29)

Dreamforce 2014:
「Analytics CloudでBI市場をひっくり返す」、セールスフォースが目指す世界
米セールスフォース・ドットコムは、2014年10月第3週にサンフランシスコで開催中の「Dreamforce 2014」で「Salesforce Analytics Cloud」を発表、BI市場のナンバーワンを目指すと宣言した。セールスフォースの狙いを探る。(2014/10/17)

場所を問わずに使えるのは当たり前:
クラウド? オンプレミス? これからのコンテンツ共有の在り方とは
最近、従業員がIT管理者に無断でクラウドサービスなどを利用して情報を共有してしまう、いわゆる「シャドーIT」が課題となっている。セキュリティを保ちながら、クラウドベースのコンテンツ管理の利便性を享受するポイントはどこにあるのか、Japan IT Weekの会場で探ってみた。(2014/5/21)

Computer Weekly:
「自社製品の評判を監視しないのはリスク」――重要性を増すセンチメント分析
ソーシャルメディアで交わされるやりとりが、企業のブランドイメージを左右する時代になった。ソーシャルメディア上の「ユーザーの声」に無関心では済まされない。(2013/12/4)

Dreamforce 2013 Report:
企業を“モバイルレディ”に変える「Salesforce 1」、ベニオフ氏が発表
salesforce.comの年次カンファレンス「Dreamforce 2013」が開幕。初日の基調講演では、企業のモバイル活用を支援する新プラットフォーム「Salesforce 1」をベニオフCEOが初披露した。(2013/11/20)

クラウド向け暗号化製品紹介:CipherCloud編
Salesforceの添付ファイルを暗号化してAWSに保管できる「CipherCloud」
複数のクラウドサービスのデータ暗号化機能を持つ「CipherCloud」。Salesforce CRMやChatterの添付ファイルを暗号化してAmazon S3へ保管することも可能だ。製品の特徴を紹介する。(2013/10/30)

非構造化データの統合管理に強み、米ZLが新バージョンを発表
非構造化データの統合型アーカイブソリューションを展開するZL Technologiesが最新版製品を発表。国内パートナーを拡充し、日本での事業を強化する。(2013/10/16)

Evernote、Salesforceと統合した企業向け「Evernote for Salesforce」をリリース
企業向けクラウドメモ共有サービス「Evernote Business」をSalesforceとシームレスに利用できる「Evernote for Salesforce」がリリースされた。(2013/9/30)

古い企業体質も変わる?:
マーケティングに疎かった巨大BtoB企業がソーシャルメディアで人気になった理由
巨大コングロマリットであるマースクグループのコンテンツとして顕著な特徴がひとつある。それは、個々のグループ社員を通してビジネスやサービスを語っていることだ。(2013/8/8)

ソーシャルモバイルアプリ最新版を提供 セールスフォース・ドットコム
セールスフォース・ドットコムは「Salesforce Chatter Mobile」最新版の提供を開始した。(2013/8/1)

場所を問わずビジネスアクションを:
米セールスフォース、モバイルビジネスを強化する新「Salesforce Chatter Mobile」をリリース
「スマートフォンで小刻みに情報にアクセスしている分を、セールスやサービス、マーケティング業務に振り分けたら、どれほど生産性が上がるのか」という意図から機能強化を行ったという。(2013/7/25)

ホワイトペーパー:
だから、ITツールを生かせない
ITツールの進展とともに情報共有環境は進化してきた。だがツールの進展と比例して情報共有も活性化してきたとは言い難く、こうした現象は情報共有ツールに限ったことではない。情報共有ツールの導入事例から、ツール全般にあてはまる導入・浸透の鉄則を探る。(2013/5/30)

オリックス・バファローズや中小企業庁が取り組む「ソーシャル革命」とは?
salesforce.comのマーク・ベニオフ氏が来日し、オリックス・バファローズや中小企業庁などのゲストとともに「カスタマーカンパニー」(顧客中心企業)への変革について語った。(2013/5/29)

海外向け取引にも適用:
熊本県の深野酒造、Salesforceで「熊本特産球磨焼酎のファン」作り
熊本県人吉市の老舗蔵元・深野酒造は4月23日、リピーター顧客の向上と販路開拓に向け、セールスフォース・ドットコムが提供するクラウドサービス「Salesforce」を採用していることを発表した。インターネット販売や、醸造所見学者などの個人顧客の情報管理をSalesforceで進めているという。(2013/4/25)

クラウド・サービスと社内システムとのID連携 最新トレンド:
第6回 Salesforce CRM/Force.comとのアイデンティティ基盤連携を実現する(後)
事前にユーザーを作成することなく、社内Active DirectoryとSalesforce CRMへのシングル・サインオンを可能にする「ジャスト・イン・タイム・プロビジョニング」の設定方法を解説する。(2013/4/17)

クラウド・サービスと社内システムとのID連携 最新トレンド:
第5回 Salesforce CRM/Force.comとのアイデンティティ基盤連携を実現する(前)
Office 365やGoogle Appsと同様に、Salesforce CRM/Force.comでも社内のActive DirectoryをID基盤として利用できる。その環境を構築してシングル・サインオン(SSO)を実現する方法と動作確認の手順を解説する。(2013/3/27)

PaaSベンダー6社ミーティング【後編】
【製品紹介】主要PaaSベンダー6社が語る 気になる料金プラン
注目のPaaSベンダー6社が一堂に会し、6社7サービスについて語った会の後編。料金プラン、今後の機能強化ポイントなどが明らかになった。(2013/2/25)

TechTargetジャパン プレミアムレビュー
だから、ITツールを生かせない
情シスの社内プレゼンス向上に役立つ情報をお届けする「TechTargetジャパン プレミアム」。今回は情報共有ツールの導入事例からツール浸透のポイントを探った第2弾、『だから、ITツールを生かせない』を紹介する。(2013/1/30)

ホワイトペーパーランキング
2012年、情報系アプリケーションで最も読まれたホワイトペーパーはこれだ
ソーシャルやビッグデータに加え、グループウェア、BIなどに強い関心――。2012年に多く読まれた、情報系アプリケーションに関するホワイトペーパー上位10本を紹介する。(2013/1/10)

クラウドがソフトウェア開発にもたらすリスク【後編】
セキュリティと財務基盤は別物? 新興PaaSベンダーにまつわる不安
PaaSベンダーとの契約では、企業としての安定性と財務基盤をめぐる懸念が妨げになる可能性がある。優れたソリューションを提供していても、新興ベンダーという理由で契約を断念する企業もあるようだ。(2012/10/19)

信頼性を高めるには最長7年の開発が必要
Facebook、Twitter分析ツールの「不都合な真実」
顧客の指向を理解して潜在的な問題を発見するために、多くの組織がソーシャルメディア分析に取り組んでいる。しかしまだ科学的に不正確な部分も多いという「不都合な真実」を指摘する声がある。(2012/10/12)

クラウドガバナンス現在進行形 第2章【第3回】
利用者がIaaSの信頼度を計算するには?
IaaSは今、高可用性を実現する途上にあり、PaaSの時代はその実現を待って幕開けとなる。IaaSの成熟なくしてPaaSの時代は到来しない。本稿ではNIST定義を基にIaaSの現状を確認し、利用者がIaaSの信頼度を計算する方法を解説する。(2012/10/12)

ホワイトペーパー:
<好評につき 第2弾!!>ちょっと“オタクな”技術者が見せる。Google Appsでの開発・実装例
Google Apps 基本機能+α で弄り倒す。今回のテーマは、「OpenID」と「salesforce.com との連携によるワークフロー」。前回の掲載記事で DL数No.1を獲得した筆者が、技術者としての視点から解説。(2012/10/5)

既存システム、アプリケーションとの統合が鍵に
企業ソーシャルネットの先にある「マシンと人間が交流する未来」
ソーシャルコラボレーションソフトウェアは、もし適切に取り入れれば、時間と予算の節約になり、生産性の向上につながる。「可能性は無限にある」と関係者は話す。(2012/10/3)

Dreamforce 2012リポート
ソーシャルとモバイルを支える、Salesforce.comの新しいクラウド基盤
Salesforce.comには、同社の技術の骨格ともいえる9つのプラットフォームサービスがある。Dreamforce 2012では、俊敏性、モバイル、信頼性をキーワードに幾つかの新サービスが発表された。(2012/9/27)

Dreamforce 2012リポート
Chatterの新機能から見る――ソーシャル革命が変える私たちの未来
Salesforce.com主催のカンファレンス「Dreamforce 2012」では、ソーシャル革命をテーマに、多数の事例と新サービスが紹介された。本稿では、企業内SNSの「Salesforce Chatter」の新機能を中心にリポートする。(2012/9/24)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
Windows 8は何が新しく、何を終わらせるのか
2週間ほど前からWindows 8を触っている。よみがえるのは、17年前の「Windows 95」の時の感覚だ。Windows 8は洗練されていないOSかもしれない。しかしそこには、ここ5年の変化の結果である“何か”がある。(2012/8/30)

プログラマのためのリーン・スタートアップ入門(最終回):
リーン・スタートアップの実践――ソニックガーデンは2度ピボットした
「リーン・スタートアップ(Lean Startup)」に、いま世界中の起業家たちが注目している。本連載では、スタートアップに興味のあるプログラマ向けに、リーン・スタートアップについて解説。(2012/8/3)

SoftBank World 2012:
8000台のiPad導入は“すべての改革のスタート”――野村證券が賭ける「個の力」への可能性
国内最大規模となるiPadの導入を決めた野村證券。“コミュニケーション能力”と“引き出しの多さ”が試される営業現場で、スタッフの「身体的な負荷を下げつつ、能力を最大限に解放する」ためのツールとして役立っているという。(2012/7/18)

ホワイトペーパーレビュー ベスト10
2012年上半期、クラウドで最も読まれたホワイトペーパーは?
クラウドに関するホワイトペーパーの中から、2012年上半期にダウンロード数が多かった上位10コンテンツを発表。全体の傾向と上位3コンテンツを紹介する。(2012/7/13)

トヨタが社内SNSに自動+手動の英語翻訳サービスを導入、海外との情報共有を促進
トヨタ自動車は、社内向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「TOYOTA Chatter」内に、国内拠点の日本人社員と海外拠点の外国人社員の間でコミュニケーションを活性化させるための英語翻訳サービス「SNS翻訳センター」を設置した。(2012/7/10)

導入事例:
佐賀県庁、海外向けプロモーションの支援システムをForce.comで構築
佐賀県庁は、国内外の拠点でプロモーション活動の情報を共有できるシステムをセールスフォースのクラウドサービスで構築した。(2012/7/10)

Microsoft、企業向けソーシャルサービスYammerを12億ドルで買収
Microsoftが、Office 365やSkypeを含むクラウドサービス強化をねらい、企業SNSのYammerを買収する。サービスとしてのYammerの提供は継続する。(2012/6/26)

IPOトラブルに続く不安要因はモバイル
Facebookのモバイル事業、出来の悪いアプリで大失敗か
いまだ混乱が続くFacebookのIPO。だが同社にとってはモバイル事業の将来の方が不安だ。“出来の悪い”モバイルアプリ、不透明なマネタイズの行方、使えない検索エンジンなどを改善する方法はあるのか。(2012/6/15)

「どっちつかず」から「いいとこどり」へ:
「ScanSnap S1300i」は自炊ライトユーザーに最適か?
自炊派定番のドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズに新モデルの「S1300i」が加わった。ポータブルな「S1100」、高速な「S1500」の中間に位置するS1300iの実力やいかに。(2012/6/6)

CAがプロジェクト管理の新製品、コラボレーション機能を搭載
チャット機能を使ったコミュニケーションや、ウォーターフォールとアジャイルのハイブリッド開発の管理ができるという。(2012/4/18)

1st HDとセールスフォース、クラウドBIサービスを提供へ
ウイングアークなどを傘下に持つ1stホールディングスとセールスフォース・ドットコムが提携し、タブレット端末などでも利用可能なビジネスインテリジェンスサービスを提供する。(2012/4/16)

SkyDeskでオシゴト:
ビジネステレビ誠の制作進行を「SkyDesk」でやってみた
好評放送中の「ビジネステレビ誠」。実はこの生放送番組、テキストを書くだけ記事よりもたくさんの人が関わっているのです。そのため制作進行もより難しく。そんな時、SkyDeskを使ってみようとひらめいたのでした。(2012/3/26)

ソーシャル革命の旗手ベニオフ氏 ニール・ヤング、原口議員、豊田社長らと語らう
米Salesforce.comのマーク・ベニオフCEOが来日。ソーシャル、モバイル、クラウドが日本の活性化のカギになると話す。(2011/12/15)

みずほ情報総研とアクセラ、クラウド上データの検索システムを発売
みずほ情報総研とアクセラテクノロジは、Salesforce内外のデータを横断的に検索する「Search for Salesforce」を発売する。(2011/12/12)

iPad向け電子カタログと営業支援ツールを連携――ネットイヤーの「ソーシャル電子カタログ」
ネットイヤーグループが、iPad向け電子カタログに営業支援ツールと社内SNSを連携させた「ソーシャル電子カタログ」をリリース。外出先でもリアルタイムで営業支援を受けられるようになる。(2011/11/18)

脱ガンジガラメの働き方:
Google Appsがもたらした震災後の変化――企業の主力製品も180度変化
震災を機に働き方や事業の見直しを図った企業は多い。社内設置型のメールセキュリティ製品を提供するHDEは、自社と顧客の実体験からクラウドを活用したソリューション提供に踏み切った。(2011/11/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。