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「AQUOS EVER SH-04G」最新記事一覧

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター島編):
「iPhone 6s」の性能を使いきる「アイドルマスター」の3DCGに衝撃
2015年を振り返るにあたって「iPhone 6s」と「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」は外せない。その流れで気になるのが、2016年はハイエンドスマホがシェアを落とすのではないかという点だ。(2015/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
SIMフリー・Windows 10 Mobile・iPhone 6s Plus――キーワードで振り返る2015年のスマホ
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。SIMロックフリースマホの躍進と、Windows 10 Mobileが話題となった2015年ですが、「iPhone 6s Plus」は審査対象にすら挙がりませんでした。選考委員の皆さんに、これら3点について自由に討論してもらいました。(2015/12/26)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

ノミネート製品が決定!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を2015年も開催します。まず、ノミネート製品と選考委員を発表します。(2015/12/18)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル全18機種丸わかり比較――本体サイズ、ディスプレイ、カメラ編
ドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの2015年夏モデルのスマートフォン全19機種が出そろった。本稿では、本体サイズ・ディスプレイ・カメラのスペックを比較する。(2015/8/20)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル、3D&バッテリーが優秀なのはコレ ヨドバシAkibaでの売れ筋は?
夏モデルのドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種をヨドバシAkibaで総チェック。3Dとバッテリーの性能を比較し、さらに売れ筋について話を聞いてきました。(2015/8/8)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
ヨドバシAkibaで夏モデル18機種を一斉テスト ベンチマークが最も優秀なスマホはどれ?
夏モデルがずらりと並んだヨドバシAkibaで、ドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種のスマホをベンチマークテストしてきた。(2015/8/5)

シャープ、AIエージェント「エモパー2.1」を公開 非対応機種用の「エモパーLite」もバージョンアップ
シャープのスマホ向け人工知能(AI)エージェント「エモパー」のバージョンが「2.1」となった。過去のエモパー対応機種全てがバージョンアップ対象で、追加機能は機種により異なる。エモパー非対応機種用の「エモパーLite」も合わせてバージョンアップした。(2015/7/30)

コスパ重視の戦略モデル:
ドコモ、「AQUOS EVER SH-04G」を6月19日に発売 機種変更で実質1万円程度
ドコモのシャープ製Androidスマホ「AQUOS EVER SH-04G」が、6月19日に発売される。契約変更・機種変更時の実質価格が1万円程度で、価格面での戦略機種に位置付けられる。(2015/6/15)

Mobile Weekly Top10:
「AQUOS EVER」はドコモの格安スマホ?/「Z4」が海外で「Z3+」になった理由
5月最後のアクセスランキングは、ドコモのミドルレンジモデル「AQUOS EVER」の記事がトップ。また人気の「Xperia Z4」が海外では「Xperia Z3+」として発売になる件も注目されました。(2015/6/3)

名前の由来もすごい:
これはもしやドコモ版“格安スマホ”? 安い・高品質・使いやすい戦略モデル「AQUOS EVER」
ドコモの「AQUOS EVER」はスペックを抑えることで端末価格を下げ、ケータイユーザーの乗り換えを狙った戦略モデル。スマホ初心者向けの配慮も盛り込まれている。(2015/5/26)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

ドコモ夏モデル、虹彩認証・TransferJet対応「ARROWS NX」投入 「コストから企画した」低価格スマホも
ドコモ夏モデルは、スマホとして初めて虹彩認証機能を搭載したハイエンド端末から、機能・価格を絞ったコンパクトスマホ、Android搭載“ガラケー”などをそろえた。(2015/5/13)

ドコモ、スマートフォンの写真を毎月フォトブックにして届ける「フォトコレクションプラス」開始
NTTドコモの無料写真アプリ「フォトコレクション」に保存した写真を、毎月フォトブックにして届ける「フォトコレクションプラス」が開始。月額料金は送料込みで280円となる。(2015/5/13)

みんなに“ちょうどいい”:
使い勝手とコスパを重視した5型スマホ「AQUOS EVER SH-04G」
シャープ製の「AQUOS EVER SH-04G」は、ケータイからの乗り換え組やライトユーザーの利用を想定した、使い勝手とコストパフォーマンス重視のスマートフォン。防水ボディに5型液晶を搭載した。【写真追加】(2015/5/13)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。