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「SIMロックフリー」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye(6月13日〜24日):
「UQ mobile」が事実上のauサブブランドに――ドコモ系MVNO、Y!mobileと真っ向勝負へ
「UQ mobile」が、MVNOサービスの中で大きな動きを見せている。月額1980円から利用できるキャンペーンを実施するほか、KDDIと連携して販売体制も強化する。ドコモ系MVNO、Y!mobile、UQ mobileという三つどもえの戦いが繰り広げられそうだ。(2016/6/25)

「1980円スマホ」で第3極目指すUQ mobile 量販店ではauスタッフも動員し“総攻撃”へ
UQ mobileは、1980円でデータ通信2GB/通話60分相当が利用できる「イチキュッパ割」を発表。量販店を中心に販売チャンネルも拡大し、auスタッフとの連携も図る。(2016/6/24)

上半期のスマホ販売は1%減、SIMフリーの比率がアップ GfKが調査
GfK Japanが「2016年上半期のスマートフォン販売動向と購買行動調査」の結果を発表。販売台数は前年比1%減に留まったが、SIMフリーモデルの数量構成比が7%へ上昇した。(2016/6/24)

SIM通:
ファーウェイ、ライカと共同開発した「HUAWEI P9」を発表
ファーウェイ・ジャパンは、フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P9」と、その廉価版「HUAWEI P9lite」を発売すると発表した。また、68個のスワロフスキーを配置したスマートウォッチ「Elegant & Jewel」の発売もあわせて発表した。(2016/6/24)

SIM通:
モバイルプリンスがオススメするSIMフリースマホ5選
一見すると同じようなスペック・価格帯のSIMフリースマホが多く、何を選べばいいのか分からなくなっている方も多いのでは? 今回は、モバイルプリンスが独断と偏見でおすすめするSIMフリーススマホを選んでみました。(2016/6/23)

今のソフトバンクからは攻めの姿勢が見えない?
ソフトバンクグループの株主総会では、モバイル事業についての不満が出た。ソフトバンクの宮内社長はY!mobileで攻めていることを強調したが、ソフトバンク(SoftBank)とは別キャリア扱い。「ホワイトプラン」のときのような驚きをもう一度感じたい。(2016/6/22)

PR:コスパも最高! 次世代放送「i-dio」が楽しめるSIMフリースマホ「i-dio Phone」
第3の放送「i-dio」を楽しめる「i-dio Phone」は、ワンセグとワイドFMにも対応したコスパ最高の5型スマホだ。(提供:株式会社VIP)(2016/6/22)

格安SIMで使っていた端末が故障したらどうする?
(2016/6/22)

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 6s」や「iPhone SE」の買取が増加――ドスパラ5月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。(2016/6/21)

格安SIM Q&A:
格安SIMを入れたスマホでiモードメールを送受信する方法はありませんか?
ドコモのiモードケータイと、格安SIMを入れたスマホを2台持ちしようと思っています。iモードメールをスマホ側で送受信する方法はありませんか?(2016/6/21)

ソフトバンクの「iPhone 6s」をSIMロック解除して、格安SIMを使ってみた
2015年9月下旬に購入した「iPhone 6s」がSIMロック解除可能になったので、ドコモ系格安SIMを使ってみた。解除方法は拍子抜けするほど簡単。テザリングやVoLTEが使えるかも確認した。(2016/6/21)

SIMフリー市場はどう攻める? 未来のGalaxyはどうなる?――サムスン堤CEOに聞く
2016年のフラグシップモデル「Galaxy S7 edge」が好調に売れているサムスン電子。同社はVR、カメラ、ウェアラブルなどスマホの周辺領域も拡充している。スマートフォンは今後、どのように進化するのか。サムスン電子ジャパンの堤浩幸に話を聞いた。(2016/6/17)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

IIJ、SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」を販売開始
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、Huaweiの「HUAWEI P9 lite」を販売開始する。(2016/6/16)

ハイエンドは「乞うご期待」:
まずは気軽に使ってほしい――ZTEジャパンがエントリーモデルに注力する理由
ZTEジャパンが2016年7月に発売予定の「BLADE V7 Lite」と「BLADE E01」は、価格がそれぞれ2万円台前半、1万円台半ばとお手頃価格が特徴だ。3万円前後の価格帯が“売れ筋”の昨今のSIMロックフリースマホ市場で、あえて安価なモデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか。(2016/6/15)

ASUS、SIMフリースマホ「ZenFone Go」にレッド&ピンクを追加
ASUS JAPANは、6月17日にSIMロックフリースマートフォン「ZenFone Go」(ZB551KL)のカラーバリエーションへ新色レッド、ピンクを追加する。(2016/6/15)

ZTE、指紋認証対応の「BLADE V7 Lite」と低価格モデル「BLADE E01」を7月中旬発売
ZTEが「BLADE V7 Lite」「BLADE E01」を7月中旬に発売する。実売価格はBLADE V7 Liteが2万円台前半、BLADE E01が1万円台半ば。(2016/6/15)

閉じるとフィギュア、開くと電話機に――「ハローキティフォン」を使ってみた
通話とSMSに特化したSIMフリーのハローキティフォン「Hello Kitty FIGURINE KT-01」が発売された。閉じた状態はまさにキティちゃんのフィギュアといった印象で、電話機には見えない。そんなハローキティフォンの特徴を写真で紹介する。(2016/6/15)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

PR:夏の本命SIMフリースマホ「HUAWEI P9」「HUAWEI P9 lite」の魅力を味わい尽くす
この夏、ファーウェイからライカテクノロジーのカメラを搭載した「HUAWEI P9」と、コスパに優れた「HUAWEI P9 lite」が登場する。特にP9はスマホとは思えない高品質な写真を撮影できるのが特徴だ。2機種の魅力をじっくりと見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/6/13)

「HUAWEI P9」を欲しいと思う5つの理由/残念なところ
Huaweiの最新スマホ「HUAWEI P9」が6月17日に発売される。数あるSIMフリースマホの中でも、このP9は特に「欲しい」と思えるデキだ。その理由を紹介したい。(2016/6/10)

どの画面でも同じコンテンツを楽しめる世界を――Nextbitが「Robin」を作った理由
GoogleやHTCの元従業員が創業したベンチャー企業「Nextbit」。同社が開発したAndroidスマートフォンが日本でも注目を集めている。“クラウドファースト”をうたうスマホは、どのような経緯で生まれたのか。トム・モスCEOから話を伺った。(2016/6/10)

SIMフリー市場で注目のZTE、本社で見た日本向け製品の品質に対するこだわり
ZTEは日本向け製品の品質向上にどのような取り組みを行っているのか。中国・深セン市にある本社を訪れ、同社のこだわりを確認した。(2016/6/10)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

「HUAWEI P9」のカメラはどこまでキレイに撮れる?――iPhone 6sと比べてみた
「HUAWEI P9」は、Huaweiとライカが共同で開発した1200万画素のデュアルカメラを搭載している。画質が向上したことはもちろん、画素ピッチが大きくなったことで暗い場所でもより鮮やかに撮影可能になった。iPhone 6sと作例の画質を比較してみた。(2016/6/9)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

BIGLOBEスマホに「P9 lite」「VAIO Phone Biz」など4機種が追加
ビッグローブは、アシストパックで月額530円(税別)になる「Liquid Z330」やWindows 10 Mobileを搭載した法人向けモデル「VAIO Phone Biz」など4機種のBIGLOBEスマホを提供開始した。(2016/6/9)

ファーウェイ、「Mate7」「honor6 Plus」など4機種をAndroid 6.0へアップデート
緊急地震速報にも対応する。(2016/6/9)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「P9」「P9 lite」を6月17日発売
Huaweiのフラッグシップスマートフォン「P9」が日本に上陸する。また、同機種をベースにスペックを抑えてリーズナブルな価格を実現した「P9 lite」も合わせて登場する。(2016/6/9)

FREETEL、中古スマホ買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施
プラスワン・マーケティングは、中古スマートフォン買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施。FREETELスマートフォンの購入と同時に携帯電話の売却を行うと、先着100台のみ買取額を最大1万円上乗せする。(2016/6/8)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

Mobile Weekly Top10(5/30〜6/5):ZenFone 3発表、au夏モデル第2弾は何?
台湾で「ZenFone 3」シリーズ3機種が発表され、日本ではauの夏モデル第1弾が登場しました。(2016/6/6)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

Enterprise IT Kaleidoscope:
VAIO PhoneでWindows 10 Mobileのビジネス向け機能を試してみた
Windows 10 Mobileはビジネス向けの機能を備えている。今回はVAIO Phone Bizを使って「Continuum for Phone」機能を試した様子をレポートしてみたい。(2016/6/6)

格安SIM Q&A:
格安SIMでキャリアスマホを使う場合のサポートはどうなりますか?
SIMカードだけ「格安SIM」に変えて、スマホは今まで通りのキャリアで買ったものを使っています。もしもスマホが壊れた場合、サポートはどこに依頼すればいいのでしょうか……?(2016/6/3)

SIM通:
ポイントで通信費が最大0円に!?「ロケットモバイル」発売
エコノミカルは、月額298円から利用可能な格安モバイルSIM「ロケットモバイル」の提供開始を発表した。まずはβ版でスタートし、ユーザーのニーズや動向に合わせてプランを提供していくという。(2016/6/3)

ゆったりスペースで格安SIM&スマホを選べる――「Smart Labo 新宿東口」がオープン
6月3日に「Smart Labo 新宿東口」がオープンする。約3000点のスマホアクセサリーを取り扱うほか、格安SIMやSIMロックフリースマホを販売する「Smart Labo Mobile」も展開する。ゆったりとしたスペースで商品選びや契約ができる。(2016/6/2)

10点満点の「HTC 10」 日本でシルバーが出ない理由とSIMフリーモデルの可能性
au夏モデルにラインアップされたグローバルモデル「HTC 10」。au向けにレッドを用意する一方、海外にあるシルバーが出ない理由を聞いた。(2016/6/2)

Enterprise IT Kaleidoscope:
低シェアのWindows 10 Mobile、ビジネス利用で大化けするのか
市場シェアの低いWindows 10 Mobileは、個人ユーザーの間に広まるとは考えにくいが、逆にその状況が企業ユーザーの心を掴んで大化けするだろう。その理由を示してみたい。(2016/6/2)

goo Simseller、「ZenFone Max」の限定カラーオレンジを独占販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「ZenFone Max」の限定カラーとなるオレンジを独占発売した。価格は2万7800円(税別)。(2016/6/1)

U-NEXT、10分・月300回まで国内通話無料の「U-mobile SUPER」を順次提供開始
U-NEXTのMVNOサービス「U-mobile」に、10分以内の国内通話が月間300回まで無料となるプランが登場。新プランの純粋新規契約者には、ZTEのAndroidスマホを実質無料で購入できるキャンペーンも実施する。(2016/6/1)

格安SIMは単体で買える? 端末とセットで買った方がいい?
(2016/6/1)

SIM通:
SIMフリーにも使える、月700円で3台まで補償「モバイル保険」
さくら少額短期保険株式会社は、スマートフォンなどのモバイル機器の修理費用を月々700円で最大3台分補償する「モバイル保険」の提供を開始した。盗難や水没で修理できない場合の損害も含め、年間10万円まで補償する。(2016/6/1)

ITライフch:
ハワイ旅行で接続簡単なREADY SIM(ZIP SIM)を使ってみた!
海外旅行先のモバイル通信環境としては、キャリアの海外ローミングサービスなど選択肢はいくつかありますが、いずれも割高に感じます。今回は、接続が簡単と話題の海外SIM「READY SIM」使用してきましたので、手順や感想をまとめてみました。(2016/5/31)

Mobile Weekly Top10:
女子高生AI「りんな」と「あぶない刑事」ごっこしてみた【5/23〜5/29の人気記事】
「刑事ごっこ」と話しかけると「私トオル笑」と返す女子高生AIのりんな。「レパードがかっこいい」ことも分かっている模様。(2016/5/30)

石野純也のMobile Eye(5月16日〜27日):
FREETELもY!mobileに真っ向勝負――MVNOは「格安」と「中価格」の二極化へ
格安SIM/スマホは、まだ一般ユーザーには行き渡っていない。一方で、2016年は、その普及が加速するとの見方もある。今回は、新端末・サービスを発表したFREETELを軸に、MVNOの今後を占っていきたい。(2016/5/28)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第14回 【PR】「U-mobile」は何がスゴイ? 「LTE使い放題プラン」でどれだけ安くなる?
U-NEXTが提供している「U-mobile」は、LTEが使い放題のプランを提供している数少ない格安SIMサービス。ほかにも通信品質、サポート、端末、安さにもこだわりを持っている。今回はそんなU-mobileの魅力を、担当者のコメントを交えながら紹介したい。(2016/5/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。