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「SIMロックフリー」最新記事一覧

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

SIM通:
高コスパで人気のASUS!ハイスペックSIMフリー端末提供の裏側
ASUSは、もともと「マザーボード」の製造を請け負う、台湾の町工場的な会社だった。それが、いまやSIMフリースマホのトップセラーのひとつに。今回は、ASUSという会社の歴史を紹介します。(2017/1/20)

ファーウェイ、「HUAWEI P9」のソフトウェアアップデートを実施 システム最適化など
ファーウェイは、SIMフリースマホ「HUAWEI P9」のソフトウェアアップデートを実施。システムの最適化・安定性の向上やアプリの汎用性の向上などを行う。(2017/1/19)

Mobile Weekly Top10:
格安SIM・スマホも行き着く先は「安心」?/6年ぶりのタフネスケータイ
いわゆる「格安SIM」「格安スマホ」は、言葉としては市民権を得た印象があります。しかし、実際に使うとなると、思わぬハードルがたくさんありそうです。(2017/1/17)

アイツー、「海外ローミング放題SIM」を発売 世界76カ国でメッセージアプリの通信が1年間使い放題
海外渡航者向けプリペイドSIMカード「トラベルSIM」を手がけるアイツーが、新しい海外渡航者向けSIMカードを発売した。日本を含む世界76カ国で、インターネットメッセージアプリに関連する通信が最大で1年間使い放題となる。(2017/1/17)

CES 2017:
2画面スマホやAndroid搭載ヘッドフォン――CES 2017で見かけた気になるデバイス
CES 2017ではスマートフォンの新製品発表は少なかったが、ユニークな製品が数多く見られた。その中で気になったモデルを紹介したい。(2017/1/17)

ファーウェイ、「honor 8」をAndroid 7.0へアップデート
Huaweiは、1月16日にSIMロックフリースマートフォン「honor 8」をAndroid 7.0へアップデート。UI「EMUI」も5.0へアップデートされる。(2017/1/16)

2016年の格安SIMを振り返る&2017年への期待
2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。(2017/1/16)

ケイ・オプティコムの「mineo」が加入件数50万件を突破
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の加入件数が50万件を突破した。「マイネ王」や「フリータンク」など、他のMVNOサービスにはないサービスが好評であるという。(2017/1/13)

ふぉーんなハナシ:
SIMロック解除したドコモスマホで他社のVoLTE SIMがうまく動かない場合の解決方法
Galaxy Studioで購入した「Galaxy S7 edge SC-02H」のSIMロックを解除しました。さっそくauのVoLTE対応SIMカードを入れてみたところ、何か様子が変なのです……。(2017/1/13)

MotorolaのDSDS対応「Moto G4 Plus」が値下げ 「Moto Z」新色ブラックゴールドも追加
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月11日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」32GBモデルを3万1800円(税別)へ値下げ。また「Moto Z」に新色となる「ブラックゴールド」を追加する。(2017/1/12)

SIM通:
SIMフリースマホ「arrows M03」が女性におすすめの理由
初心者だけでなくMVNO通な人たちにも人気の「arrows M03」。実際に使ってみたところ、女性にも使いやすいスマホだと感じました。そこで、女性におすすめの点を中心に、使い心地をレポートします。(2017/1/12)

「規制でバカをみた」 総務省の携帯“値下げ指針”、「かえって負担増」と批判続々
スマホの行き過ぎた値引き販売に関するガイドライン案への意見が公表。「規制して儲ったのは企業側で、利用者はバカをみている」などと、総務省への批判も相次いだ。(2017/1/11)

SIM通:
「なんでもアリ!?」のMVNO 「FREETEL」の魅力を徹底解説
FREETELは、柔軟性に富む料金プランや、自社開発のユニークな端末など、見ていて飽きることがない。そんなFREETELの魅力と背景を徹底解説します。(2017/1/11)

SIMロックの解除期間が短縮 一括は「支払い確認後」、割賦は「約100日以下」に
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。(2017/1/10)

SIM通:
【2016年を振り返る】 MVNO業界の10大ニュース
2016年も多くのMVNOが参入したり、新しい戦略を打ち出したりして、1年を通して大きな盛り上がりを見せました。そんな2016年のMVNO市場に、大きな影響を与えた10のニュースを振り返ってみたいと思います。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

2016年のiPhoneを振り返る&次期iPhoneへの期待
2016年もiPhoneはモバイル業界で大きな話題を集めた。2016年の動向を振り返りつつ、2017年に発売されるであろう新型iPhoneへの期待をまとめた。(2017/1/7)

2017年は「5G」「IoT」を見据えた年に――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2017年の年頭所感を発表した。次世代の通信規格「5G」の足音が聞こえてくる中で、各社は2017年にどう望むのか。(2017/1/5)

J:COM MOBILE、5分以内の国内通話が無料になる「かけ放題5分」2月2日スタート
ジュピターテレコムは、MVNOサービス「J:COM MOBILE」で5分以内の国内通話が回数無制限で無料になる通話定額サービス「かけ放題5分」をスタート。料金は1回線ごとに月額850円(税別)で、2月2日から提供開始する。(2017/1/5)

MVNOの深イイ話:
MVNOとVoLTEの関係
日本の大手3キャリアでは、LTE網を利用した高品質な通話サービス「VoLTE」が利用できます。このVoLTEとMVNOは、どんな関係があるのでしょうか。ドコモとauのVoLTEをピックアップして解説します。(2017/1/5)

甲斐寿憲のキニナルモバイル :
SIMフリーで飛躍「ZenFone」の秘密
2016年のSIMフリー市場といえば? このように聞かれると「ASUSのスマートフォン『ZenFone』」と答える人が多いのでは。ある調査によると、ここ数年ASUSの成長率が際立っているが、なぜこのような状況になっているのか。ASUS Japanの担当者に話を聞いたところ……。(2017/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQがWiMAX 2+の速度制限を「直近3日間10GB・夜だけ」に緩和 制限中速度は1Mbps程度に
UQコミュニケーションズが「WiMAX 2+」の通信速度制限ルールを2017年2月2日から変更します。これにより、容量のしきい値と通信制限される時間が緩和される一方、制限中の通信速度は厳しくなります。(2016/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

SIM通:
充実の性能で19,800円!「gooのスマホ」の新機種「g07」が登場
NTTレゾナントは「gooのスマホ」の第7弾となる「g07」を発表した。gooのスマホシリーズでは初のアルミボディを採用。DSDSに対応していながら、19,800円の価格を実現している。(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

石野純也のMobile Eye(2016年総括編):
“実質0円”禁止、MVNOとSIMフリースマホの飛躍――2016年のモバイル業界を振り返る
2016年で大きな話題を集めたのが大手キャリアの「実質0円の禁止」。その反動でSIMフリースマホの販売が伸び、MVNOも飛躍した。MVNOではLINEモバイルが注目を集め、特定サービスの通信料を無料にする「カウントフリー」の提供も増えた。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2016年のスマホカメラ四天王「iPhone 7 Plus」「Xperia XZ」「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P9」徹底比較(前編)
年末企画ということで、2016年のスマホカメラ四天王の4台を比較してみた。取り上げるのはiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9の4機種。前編では人物や背景ボカシを比べた。(2016/12/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
色を見ればメーカーが分かる? 中国スマホメーカーのコーポレートカラー
中国の家電量販店では、各社が自社のコーポレートカラーを定めて、その色を大きくアピール。「色を見ればメーカー名が分かる」――。この戦略は大手メーカーだけではなく、2番手、3番手の中位下位のメーカーやブランドにも広がっています。(2016/12/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

SIM通:
イオンモバイル、通話料半額で利用できるAQUOSケータイを発売
イオンモバイルは、折りたたみ式SIMフリー携帯電話「SHARP AQUOS ケータイ SH-N01」を販売すると発表した。「通話料半額」「VoLTE」に対応するほか、IPX5/8の防水機能、テザリング機能などを備えている。(2016/12/28)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“全キャリア対応”をうたったFREETELの「ARIA 2」、WiMAX 2+ルーター用SIMカードで使えず
12月2日に発売されたプラスワン・マーケティング(FREETEL)のモバイル無線LANルーター「ARIA 2」。「WiMAX 2+」に対応していることをウリの1つとしていたのですが、発売日にWiMAX 2+ルーターに付随するSIMカードでは通信できないことが判明し……。(2016/12/27)

「KIWAMI」のAndroid 6.0アップデートが開始
FREETELの「SAMURAI KIWAMI」が、Android 6.0にバージョンアップ。アプリの機能などが削除されるため、あらかじめ確認するよう注意を呼び掛けている。(2016/12/27)

MVNOに聞く:
「2017年春頃から製品ラッシュが始まります」――増田社長が語る、FREETELの逆襲
スマートフォン本体、データ通信料、5分かけ放題を含めた「スマートコミコミ」を提供するなど、MVNO事業を強化しているFREETEL。一方で2016年の端末はやや勢いが弱まった感もある。これはなぜか? 増田社長にFREETELの戦略を聞いた。(2016/12/27)

SIM通:
格安SIMは家族で使う時代 エキサイトモバイルの利用者アンケートで判明
エキサイト株式会社は、同社の音声通話SIM利用者にアンケート調査を実施し、結果を発表した。全回答者の63%が、契約時に3枚以上のSIMを申し込んだとし、そのうち69%が本人と家族、あるいは本人以外が利用していると回答している。(2016/12/27)

ASUS、「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」の予約受付を再開
予想を上回る注文が集まって予約受付を停止していた「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」だが、製品供給のめどが立ったため、予約受付を再開している。(2016/12/26)

2016年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回はSOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2016年版ベスト5を選んでみた。(2016/12/26)

Huaweiに驚き/インカメラの進化/動画配信――2016年のスマホカメラを振り返る
スマートフォンのカメラは画素数だけで決まるわけではない。どのくらいきっちりチューニングしたかが重要。そんな中で2016年に目立ったポイントは3つある。(2016/12/24)

PR:小さいけど中身はパワフル――SIMフリールーター「Mobile Wi-Fi E5383」に注目
ハイエンドなSIMロックフリースマートフォンを投入して日本市場でも着実に支持を広げつつあるHUAWEIは、高性能なモバイルWi-Fiルーターのメーカーとしても知られる。今回はSIMロックフリーのモバイルWi-Fiルーター「Mobile Wi-Fi E5383」をレビューする。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/22)

ZenFoneや純正アクセサリーがセット――「ZenFone福袋2017」200セット限定販売
ASUS JAPANは、ZenFoneシリーズ本体が1台と純正アクセサリーなどがセットになった「ZenFone福袋2017」を販売。「あなたもSIMフリーデビュー」「バッテリー長持ち」「フォトグラファー入門」を200セット限定、2万9800円(税・送料込)で提供する。(2016/12/21)

Y!mobile、「P9 lite」「REI」とSIMのセット購入で最大2万円引き
Y!mobileは、オンラインストアで「P9 lite」または「REI」とSIMをセット購入すると最大2万円の値引きを実施している。スマホプランM/Lの場合は4980円〜7980円(税込)で購入可能だ。(2016/12/20)

SIM通:
LINE モバイル「冬の感謝割」で人気端末が5,000円割引!
LINEモバイルは、人気端末がそれぞれ5,000円割引になる「冬の感謝割キャンペーン」を開催。対象となるのは「ZenFone Go」「arrows M02」「arrows M03」の3機種。期間は2017年1月10日まで。(2016/12/20)

石野純也のMobile Eye(12月5日〜16日):
日本のスマホシェア4位に――2016年にHuaweiが躍進した理由
2014年にSIMフリー市場への本格参入を果たし、徐々に存在感を高めてきたHuawei。スマートフォンメーカー全体の中で4位につけるなど、シェアも急上昇している。Huaweiはなぜここまで躍進できたのだろうか?(2016/12/17)

ノミネート製品が決定!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を2016年も開催します。まず、選考委員とノミネート製品発表します。(2016/12/16)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがビッグローブを800億円で完全子会社化――老舗ISPがまさかのキャリア傘下に。MVNOもいずれ辿る道か
大手インターネット接続事業者(ISP)のビッグローブが、2017年1月末をめどにKDDIの完全子会社となることが決まった。老舗ISPが大手キャリアの傘下に入ることは、10年前には想像できなかったことだが、今後も老舗ISPやMVNOが大手キャリアのグループ入りすることは十分に考えられる。(2016/12/16)

FREETEL、訪日旅行客向けプリペイドSIMの容量ラインアップを拡充 既存容量もパッケージ一新
FREETELのプリペイドSIMカード「FREETEL Prepaid Data SIM for Japan」に、新たに3GBと5GBのパッケージが登場する。既存の1GB・2GBパッケージもデザインを一新し、全パッケージにパッケージデザインと同一の絵柄を用いたポストカードを新たに付属する。(2016/12/15)

iPhoneでSIMカードの設定ができないときの対処法
(2016/12/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。