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「SIMロックフリー」最新記事一覧

au系MVNO×iPhoneの「テザリング不可」 解決の見通しは?
au(KDDI・沖縄セルラー電話)回線を利用するMVNOサービスでは、iPhoneの「テザリング」が原則として利用できない。この問題が抜本的に解決する見通しはあるのだろうか。(2018/1/20)

携帯販売ランキング(1月8日〜1月14日):
「iPhone 8」のトップ3体制続くも、「P10 lite」や「AQUOS sense」が肉薄
3キャリアの「iPhone 8(64GB)」がトップ3に並ぶが、それに続くのは「HUAWEI P10 lite」や「AQUOS sense SH-01K」だ。(2018/1/20)

Mobile Weekly Top10:
au春モデルに「Huaweiスマホ」登場/米国で「Xperia」のミドルレンジモデル発表
auが2018年春モデルを発表しました。注目は、au初となるHuawei製スマートフォン「HUAWEI nova 2 HWV31」です。(2018/1/19)

2018年はHuaweiスマホの“キャリア進出”が増える?
2018年春商戦では、KDDIが初のHuaweiスマートフォンを扱うことが話題を集めています。HuaweiがSIMフリー市場で培った実績が評価されたことは間違いないでしょう。2018年はHuaweiスマホのキャリア進出が増えそうです。(2018/1/19)

iPhone対応、M&A検討:
“顧客ファースト”でシェア上位 独自路線の「mineo」、次なる施策は?
ユーザーを大切にする姿勢を貫き、競争が激化するMVNO市場でシェア4位に位置するmineo。契約数は間もなく100万回線に達するというが、今後はどのような施策を展開していくのだろうか。(2018/1/19)

初回は数百台:
mineoが「iPhone 7/7 Plus」をWeb限定販売 日本向けSIMフリー版を独自に調達
ケイ・オプティコムが、MVNOサービス「mineo」の契約者向けに「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の販売を開始する。FeliCaを利用可能な日本向けのSIMロックフリー版をメーカー認定の代理店から調達したという。(2018/1/18)

日本参入か? 中国OPPOが日本語Twitterアカウントを開設
Twitterに「OPPOJapan」というアカウントが登場。「日本で活動を開始させていただくこととなりました」というツイートから、中国OPPOの日本語公式アカウントであると思われる。(2018/1/18)

VAIO、独自チューニングで高速化した第8世代Coreノート 特別仕様の「ALL BLACK EDITION」も
VAIO初の第8世代Coreプロセッサ搭載モデルが登場。独自のチューニング「VAIO TruePerformance」により、プロセッサのパフォーマンスを高めているのが特徴だ。(2018/1/18)

法人向けVAIOが早くもリフレッシュ、第8世代Core+TruePerfomanceで高い性能を獲得
VAIOが法人向けモデル「VAIO Proシリーズ」のうち、11.6型の「PF」と13.3型の「PG」にIntelの第8世代Coreプロセッサを追加した。(2018/1/18)

乗り換えレビュー:
PR:徹底解説 iPhone 8/Xで「IIJmio」を使うメリット
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の新しいiPhoneが人気だ。iPhoneといえばキャリアで購入するのが主流だが、実はSIMロックフリー版とMVNOの格安SIMで使う方がはるかに安くなる。今回は実際に「IIJmio」に乗り換えてiPhone Xを使ってみた感想をお届けする。(提供:IIJ)(2018/1/18)

「サブブランド」「2年縛り」「SIMロック」――MVNO3社が語る“公正競争”の課題
2017年12月下旬に総務省が立ちあげた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」。この記事では、第2回会合においてMVNO3社が指摘した「競争上の課題」をまとめた。(2018/1/17)

CES 2018:
Huaweiがau向けスマホを投入する狙いは? 呉波氏が語る
auの2018年春モデルでは、Huaweiのスマートフォン(nova 2)を扱うことが話題を集めた。Huaweiがau向けスマホを投入する真意は? これはキャリアビジネスにシフトチェンジする布石なのか?(2018/1/17)

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

PR:逆に「格安SIM」にしないのってどうして? 大手キャリアにこだわる人に聞いてみた
「なんかめんどくさい」で避けていると損するかも?(2018/1/16)

石野純也のMobile Eye:
AT&TがMate 10 Pro採用をドタキャン 日米で明暗分かれたHuaweiのキャリア戦略
スマートフォン市場で着実にシェアを伸ばしているHuaweiだが、課題も残る。キャリア市場での存在感がまだ小さいというのはその1つだ。現状、「キャリア市場への進出」は、日米で明暗がクッキリ分かれる結果となった。(2018/1/15)

携帯販売ランキング(1月1日〜1月7日):
総合ランキング、2018年初売りは「iPhone 8」がトップ3を占めるも「iPhone X」は急落
トップ3は3週続いて「iPhone 8(64GB)」が占める一方、「iPhone X」はトップ10にわずかに1つになっている。(2018/1/13)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省がワイモバイル、UQモバイル潰しの有識者会議を開催――「テザリング利用不可問題」を議論するのは本当に国民のためなのか
総務省において「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」が立ちあがった。公正競争のための環境を作るための会合であるはずなのだが、その論点が国民のメリットになるものかというと、そうでもないような気がしてならない。(2018/1/12)

「AQUOS R compact」のSIMフリーモデル、1月下旬に発売 MVNOから
auとソフトバンクから販売されている「AQUOS R compact」のSIMフリー版が登場。1月下旬に発売される予定。MVNOが取り扱う。(2018/1/11)

FREETELブランドの新端末、1月末にも発表へ
FREETELブランドの新端末が1月末にも発表へ――FREETELのスマートフォン事業を譲り受けたMAYA SYSTEMが明らかにした。(2018/1/11)

なぜ「HUAWEI nova 2」を扱うのか 今後も中華スマホは増える?――au春モデル発表会 質疑応答
au春モデルの大きなトピックは、Huaweiのスマートフォンがラインアップに加わったこと。Huawei端末の中で「nova 2」を選んだ理由は? 今後もカスタマイズを抑えた海外端末は増えるのだろうか?(2018/1/10)

MVNOの深イイ話:
「IPv6」とMVNOの関係
携帯電話における「IPv6」の利用率が、2017年9月以降一変し、10月には25%にまで向上しました。何が起きたのでしょうか。そもそもIPv6とは? キャリアやMVNO、スマートフォンとの関係は?(2018/1/8)

携帯販売ランキング(12月25日〜12月31日):
総合ランキング、「iPhone X」再浮上もトップ3は各キャリアの「iPhone 8」が占める
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」がトップに。「iPhone X」は順位を再び上げるもトップ3には届かなかった。(2018/1/6)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「FeliCaはクラウドとの連携が必須」「キャリア市場にも進出する」――Huawei呉波氏に聞く、2018年の展望
日本のSIMロックフリー市場でトップを走るHuawei。2017年12月には「Mate 10 Pro」と「Mate 10 lite」を発売した。Huawei自身は2017年をどう総括し、2018年はどんな戦略で臨んでいくのか?(2018/1/5)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(11月編):iPhone X発売/ニッチな超小型ケータイにも注目
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。11月3日に「iPhone X」が発売。操作性やファーストインプレッションの記事が人気を集めました。(2017/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

携帯販売ランキング(12月18日〜12月24日):
「iPhone X」需要は一巡か 各ランキングで順位下げる
総合ランキングは、auの「iPhone 8(64GB)」が2連覇。「iPhone X」はトップ3に入らなかった。キャリア別ランキングでも順位を下げている。(2017/12/30)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天は6000億円でどうやって日本全国をカバーするのか――SIMフリースマホの「あの機能」が楽天を救う
携帯電話事業者(MNO)として名乗りを挙げることになった楽天。2025年までの6000億円の設備投資をすると表明しているが、この額では全国をカバーするのは難しい。しかし、現在MVNOとしてセット販売している「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」対応のSIMロックフリースマートフォンを使えば何とかできるかもしれない。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(前編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2017/12/28)

nuroモバイルの「Xperia XZ Premium」、Android 8.0へアップデート
ソニーモバイルコミュニケーションズは、MVNOサービス「nuroモバイル」向けSIMフリースマホ「Xperia XZ Premium」をAndroid 8.0へアップデート。カメラ機能の強化や緊急速報メールへの対応などを行う。(2017/12/27)

緊急速報メール、Android 8.1向けに仕様策定 SIMフリー端末でも受信可能に
TCAが、災害時に送信される緊急速報メール(エリアメール)の共通仕様を策定。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社と策定した。Android 8.1搭載したスマートフォンが対象。(2017/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

携帯販売ランキング(12月11日〜12月17日):
総合ランキング、「iPhone X(256GB)」がまた「iPhone 8(64GB)」にトップ譲る
auの「iPhone 8(64GB)」が制した。「iPhone X」発売後に「iPhone X」がトップを明け渡すのはこれで2回目。SIMロックフリーの「HUAWEI P10 lite」は順位を上げてきた。(2017/12/23)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
販売数1万台を突破 カード型ケータイ「NichePhone-S」はなぜ売れたのか?
クラウドファンディングを経て、一般発売した「NichePhone-S」。機能をそぎ落としてほぼ通話に特化したことで、カード型のサイズを実現。既に販売台数は1万を突破。なぜシンプルなケータイがここまでヒットしたのか?(2017/12/22)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(3月編):iPhone10年の歴史/MVNOとキャリアメールの関係
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。3月はXperia新モデルやMVNO関連の話題が注目を集めました。iPhone 7のスペシャルモデルに関連して掲載した、iPhone10年の歴史をまとめた記事が1位でした。(2017/12/22)

ASUSが「ZenFone福袋2018」を発売 先着1000人限定で2万9800円
ASUS JAPANが、Web直販サイトでZenFoneシリーズの本体とアクセサリーがセットになった「福袋」を販売開始。入っているZenFone本体は、説明からある程度想像できそうだ。(2017/12/21)

Mobile Weekly Top10:
iPhone Xの“中身”はどんな?/ジョジョスマホは「約13万円」で「1万台限定」
iPhone Xは今までのiPhoneとは姿形だけではなく機能面でも違いがあります。故に部品にも特徴があります。(2017/12/20)

Snapdragon Tech Summit 2017:
「Snapdragon 845」で何が変わる? “順当進化”の中身を解説する
Snapdragon 845を一言でいえば「順当進化」だ。全体でパフォーマンスが向上した他、映像表現、カメラ、VR/AR、セキュリティも強化されている。その内容を見ていこう。(2017/12/18)

携帯販売ランキング(12月4日〜12月10日):
総合ランキング、トップはソフトバンク「iPhone X(256GB)」に
今回のトップはソフトバンク「iPhone X(256GB)」、2位もソフトバンクの「iPhone 8(64GB)」。「HUAWEI P10 lite」前回に続きトップ10入り。(2017/12/16)

gooSimseller、NFCリーダー内蔵で約1万円のSIMフリースマホ「FLEAZ Que +N」発売
NTTレゾナントは、12月15日に通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「FLEAZ Que +N」を発売。4.5インチディスプレイにNFCリーダー、高性能ジャイロセンサーを搭載している。(2017/12/15)

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2017年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介します。(2017/12/15)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

ASUS、「ZenFone 4 Selfie」を12月15日発売 MVNO向けで2万円台
ASUS JAPANは、12月15日に軽量・薄型デザインのSIMフリースマホ「ZenFone 4 Selfie」を発売。4GBメモリや120度の広角レンズでワイドな撮影を楽しめるデュアルレンズカメラを搭載し、MVNOパートナーから順次取り扱いを開始する。(2017/12/12)

「nuroモバイル」にソフトバンク回線プラン登場 月額980円から
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」に、ソフトバンク回線を利用するプランが登場する。データSIMと音声SIMを用意し、月間通信容量は「2GB」「5GB」の2種類から選べる。(2017/12/12)

シャープ、AQUOSユーザーが対象の電子書籍20%還元キャンペーンを開催
シャープは、電子書籍サービス「COCORO BOOKS」でAQUOSユーザーを対象としたキャンペーンを開催。約40万冊のラインアップから電子書籍を購入すると最大2年間、毎月の購入金額から20%をポイント還元する。(2017/12/11)

石野純也のMobile Eye:
春商戦の先手を打ったY!mobile 楽天モバイルも“サブブランド化”で勢力拡大
2018年春商戦に向けて、Y!mobileが学割や新機種を発表するなど先手を打った。MVNOの対抗馬として注目したいのが楽天モバイル。プラスワンマーケティングのMVNO事業を買収したことで、さらに勢力を拡大している。(2017/12/10)

携帯販売ランキング(11月27日〜12月3日):
総合ランキング、再び「iPhone X」がトップに立つ
前回「iPhone 8」にトップを譲った「iPhone X」が、1週でトップを奪い返した。しかしiPhone勢のトップ10独占はならず。(2017/12/9)

ゲオの2017年中古スマホ年間ランキング iPhoneが総合販売・買取TOP10を占める
ゲオが2017年1月1日から11月30日までに取り扱った中古スマホを集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017年間ランキング」を発表。総合販売・買取TOP10はiPhoneシリーズが占め、最も台数が多い端末は「iPhone 6(64GB)」となった。(2017/12/7)

中古携帯の動向を追う:
急成長を遂げる中古携帯市場 課題は「参入障壁」と「ユーザー心理」
急成長を遂げている日本の中古市場。今後成長する上で鍵を握るのは? 今回は中古携帯市場の現状と課題を掘り下げます。(2017/12/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。