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「SIMロックフリー」最新記事一覧

携帯販売ランキング(4月10日〜4月16日):
ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が総合ランキング31連覇
ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が31連覇。総合ランキング上位をiPhoneの各モデルが占める状態が長く続いている。auランキングにはタフネススマホ「URBANO V3」が初ランクイン。(2017/4/22)

コヴィア、4.5型のSIMフリースマホ「FLEAZ Que」1万3800円(税別)で発売
コヴィアは、4月21日にSIMロックフリースマートフォン「FLEAZ Que」を発売。手になじむ4.5インチサイズで、FLEAZ Directでの販売価格は1万3800円(税別)。(2017/4/21)

テレコムサービス協会、MVNOサービス利用検討者に8つの「チェックポイント」を提示
テレコムサービス協会のMVNO委員会が、MVNOサービスを検討している人に向けた「チェックポイント」を作成し公開した。国民生活センターからの注意喚起や総務省からの要請を受けての措置だ。(2017/4/21)

消費者庁、格安SIM「FREETEL」に措置命令 「業界最速の通信速度」表示めぐり
「業界最速の通信速度」「SIM販売シェアNO.1」などの広告表示が、景品表示法違反に当たるという。(2017/4/21)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
量販店のアクセサリー棚はさながら売れ筋ランキング?
PCやスマホのアクセサリーを作っている、俗にサードパーティーと呼ばれるメーカーは、本体機器の販売動向をかなり正確に把握しており、それはラインアップに反映されている。つまり量販店の売場を見れば、あまりメジャーではない製品の販売動向や規格の浸透状況も一目瞭然だったりするのだ。(2017/4/20)

IIJmio meeting 15:
キャリアのスマホで格安SIMを使うときの注意点は? IIJ堂前氏が解説
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、エンジニアの堂前氏が、キャリアのスマートフォンでIIJmioの通信サービスを使う際の注意点を解説。iPhoneとAndroidの違い、SIMロック解除と対応周波数が重要であることに言及した。(2017/4/19)

シリーズ名だけじゃない 夏モデル「AQUOS R」はココが変わる
「AQUOS R」にシリーズ名を統一した夏のスマートフォンAQUOSは、何が変わるのか? デザイン、ディスプレイ、カメラ、パフォーマンス、UIなどの面からチェックしていこう。(2017/4/18)

ASUS「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」がAndroid 7.0にバージョンアップ
ASUSの「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」に対するOSバージョンアップサービスが始まった。Android 7.0にバージョンアップすることで、マルチウインドウ機能やデータセーバー機能などが利用できるようになる。(2017/4/18)

Mobile Weekly Top10:
MVNOを取り巻く環境/「サブブランド」のiPhone SE
ケイ・オプティコムの「mineo」担当者と、インターネットイニシアティブの「IIJmio」担当者が大阪で対談しました。その対談からは、MVNOを取り巻く事業環境の厳しさが見え隠れします。(2017/4/17)

「メールが送れない」「端末が使えない」 急増する格安スマホのトラブル 国民生活センターが注意喚起
格安スマホ(MVNOサービス)が契約数を伸ばす一方で、トラブルも増えている。国民生活センターが、消費者から寄せられた事例をもとに、格安スマホのトラブルをまとめた。ユーザーはどこに注意すればいいのだろうか?(2017/4/17)

北朝鮮問題で注目の「Jアラート」とは何なのか 警報が鳴ったらどうすればいいのかを確認
「Jアラート」とは国が住民などに瞬時に緊急情報を伝達するためのシステムです。(2017/4/15)

携帯販売ランキング(4月4日〜4月9日):
Y!mobileの「iPhone SE(32GB)」が総合ランキングに登場
総合ランキングに、3月25日に発売されたY!mobile「iPhone SE(32GB)」が初ランクイン。トップのソフトバンク「iPhone 7(128GB)」がついに30連覇を達成。(2017/4/15)

格安スマホを利用したくない理由は? マイボイスコムの調査
マイボイスコムは、4月14日に第3回目となる格安スマホに関するアンケート調査結果を発表。利用者の満足点トップ「月額利用料金」の7割強で、利用意向者は3割と2016年よりやや増加している。(2017/4/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
全世界で使える ドーハ空港でOoredooのプリペイドSIMを買ってみた
ドーハのハマド空港では、世界各国で使えるプリペイドSIMが売っています。乗り継ぎ便で、しばらくドーハに滞在するときにも便利です。早速購入して使ってみました。(2017/4/14)

石川温のスマホ業界新聞:
フリーテルが残金なしで機種変更できるプランで他社スマホの取り扱いを開始――「縛るのが嫌い」という割にはキャリアに匹敵する「縛り」を実現
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が、端末代を含む料金プラン「スマートコミコミ+」で他社端末を取り扱い始めた。しかし、このプランは「縛ることが嫌い」という同社の増田薫社長の発言とは矛盾する面が目立ち……。(2017/4/14)

「モバイル×VR」でイノベーター層を開拓――「革命児」ZenFone ARが創る新世界
CES 2017で発表されたASUSの「ZenFone AR」が、2017年夏に日本上陸を果たす。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」の両方に対応するカッティングエッジなZenFoneで、ASUSは「イノベーター」層のユーザー獲得を目指す。(2017/4/13)

MVNOに聞く:
Y.U-mobileが「ヤマダニューモバイル」を始める狙い、ソフトバンクSIMの勝算
U-NEXTとヤマダ電機の合弁会社、Y.U-mobileが「ヤマダニューモバイル」を提供。既存のU-mobileサービスをリニューアルする狙いはどこにあるのか。またU-NEXTに続きY.U-mobileも扱う予定というソフトバンクSIMの勝算はあるのか。(2017/4/13)

ITライフch:
MVNOビジネスを開拓し“格安スマホ”を生み出した「日本通信」とは
「格安SIM」「格安スマホ」などの名称で知られるようになったMVNO。そのMVNOの歴史を紐解くと、日本通信という会社が大きな影響を与えてきたことがわかります。今回は、日本通信がどのようにMVNOビジネスを開拓してきたのか紹介します。(2017/4/13)

Y!mobileとUQ mobileの「iPhone SE」は、5s並みにヒットする?
Y!mobileとUQ mobileから「iPhone SE」が発売された。Y!mobileの「iPhone 5s」がヒットしているが、SEもこれに続けるか? さまざまな面から5sと比較してみたい。(2017/4/12)

ITライフch:
中古iPhone7を実際に購入してみてわかった!失敗しないためのチェックポイントと心がまえ
iPhone 7/7plusが、発売から約半年経ち、条件を満たしているキャリアモデルの端末はSIMロック解除が可能になる。iPhone 7/7plusを安く入手する方法のひとつに「中古端末の購入」があるが、中古端末にはどんなメリット、デメリットがあるのだろうか?(2017/4/12)

IIJmio meeting 15:
ソフトバンクSIMの提供は? Y!mobileとUQは脅威? mineo×IIJmioトークセッション
4月8日に大阪で開催された「IIJmio meeting」で、ケイ・オプティコムとIIJがトークセッションを実施。ソフトバンクSIM、サブブランドについて、通信品質、カウントフリーなどについて、語り合った。(2017/4/11)

ITライフch:
SIMカードの開通方法
格安SIMは「安くなりそう」と気にはなるが、「設定が難しそう」と感じているかたも多いよう。そこで、格安SIMの利用にあたり、あらかじめ必要なもの、設定方法などをまとめました。(2017/4/11)

東京駅八重洲地下街に初の専門ショップ 「イオンモバイル八重洲」4月14日オープン
イオンモバイルは、4月14日に東京駅の八重洲地下街へ「イオンモバイル八重洲」をオープン。初の専門ショップを「AppBank Store八重洲」との併設店として出店する。(2017/4/10)

中古スマホ販売/買取ランキング:
中古販売はiPhone 5sと6の一騎打ち SIMフリーは1万円台以下が人気 ゲオ3月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。3月の販売iPhone 5sとiPhone 6が人気。auとソフトバンクでは6が1位となった。(2017/4/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代を同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

携帯販売ランキング(3月27日〜4月2日):
SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」が5週ぶりに総合ランキング入り
総合ランキングにおけるソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝が、30にあと1と迫った。SIMロックフリー端末の「Huawei P9 lite」が5週ぶりに帰ってきた。(2017/4/8)

MVNOの深イイ話:
電話番号からIMEIまで 携帯電話網で使われるさまざまな「ID」
携帯電話には多くの「番号」が存在します。今回は、携帯電話で使われるさまざまなID(識別番号)を紹介し、それらのIDがどのような意味を持つかご説明します。(2017/4/7)

FREETELの「スマートコミコミ+」で他社端末が選択可能に まずは5機種
FREETELは端末、通信料、10分間の電話かけ放題がセットになったプラン「スマートコミコミ+」において、他社のスマートフォンを端末として選択できるようになる。(2017/4/6)

ITライフch:
家族で使うならmineoがオススメな理由 (格安SIM乗換えレビュー)
格安SIMの普及によって、家族で大手キャリアからの乗り換えを考える人も増えているのではないでしょうか。実際に「mineo」に家族で乗り換えた際、「オススメできる」と感じたので、その理由をまとめてみました。(2017/4/6)

中古携帯の動向を追う:
日本の中古iPhoneが海外へ転売されている? 実態を見てきた
大手キャリアが下取りしたiPhoneが海外に流れているのではないか? ということがウワサされています。その実態を確かめるために、香港と深センへ渡りました。いくつかのショップを見て回ったところ……。(2017/4/5)

ITライフch:
ワイモバイルとUQモバイルからiPhoneSE発売!気になる2年間の総額は?
ワイモバイルとUQモバイルは、3月25日よりiPhone SEの販売を開始。両社でiPhone SEを購入した場合、どのくらい「通信費+端末費」をおさえられるのか? 2年間総額がいくらになるのか、両社のプランを比較する。(2017/4/5)

ITライフch:
日本通信からソフトバンク回線を利用した格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」ついに発売
日本通信は、ソフトバンク回線を利用したMVNO SIM「b-mobile S 開幕SIM(b-mobile S)」を発売した。現時点では「データ通信専用SIM」のみの販売で、1GB 880円/月〜の4プランを用意。ソフトバンクのSIMロック解除をしていないiPhoneやiPadでも利用可能という。(2017/4/4)

BIGLOBEスマホにTCL製「Alcatel PIXI 4」が登場 月額1320円(税別)から
ビッグローブは、高速モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」とセットで提供する「BIGLOBEスマホ」の新端末にTCLコミュニケーション製「Alcatel PIXI 4」を追加。「アシストパック」を申し込むとBIGLOBE SIMの月額利用料金を含め24カ月間、月額1320円(税別)で利用可能だ。(2017/4/3)

「もしもシークス」がサービスを拡張 25GB使い放題の「ギガ放題」やiPhone SE発売など
エックスモバイルが、MVNOサービス「もしもシークス」を拡張する。毎月25GBまで使い放題の「ギガ放題」を提供。iPhone SEやハローキティフォンなど、セット端末も増やす。(2017/3/31)

IIJ、「Moto G5 Plus」「VAIO Phone A」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Motorola製「Moto G5 Plus」とVAIO製「VAIO Phone A」の2機種をラインアップに追加。新規申込者にAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2017/3/30)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

ファーウェイ、「honor 8」をアップデート 消費電力削減やセキュリティ強化を実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「honor 8」のソフトウェアアップデートを実施。消費電力削減や内部ストレージ最適化によるスムーズな操作性、Google セキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/3/29)

SIM通:
HUAWEI、新生活にピッタリのSIMフリーモバイルルーターを発売
HUAWEIは、モバイルWi-Fiルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日より販売する。7つのLTEバンドに対応し、最高速度は下り150Mbps / 上り50Mbps、3,000mAh の大容量バッテリーを搭載。市場想定価格は9,980円(税抜)。(2017/3/29)

MMDが格安SIMの満足度を調査 総合1位は「mineo」
MMD研究所の「2017年3月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は76.9%。総合満足度1位はmineoで、NPSの1位はIIJmioの21.3%となった。(2017/3/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アテネで見つけた“ガラホ”はストレート型で日本語対応
見た目はケータイなのに中身はスマートフォン、そんな製品が海外でも増えています。ギリシャの家電量販店に立ち寄った際に見つけた「ギリシャ版ガラホ」と、現地で売られていたスマートフォンを紹介しましょう。(2017/3/28)

SIM通:
LINEモバイル、ビックとヨドバシに即日受け渡しカウンター開設!
ビックカメラとヨドバシカメラの10店舗に、LINEモバイルで初となる即日受渡しカウンターを開設。また、エントリーパッケージの取扱いもビックカメラ、ヨドバシカメラの58店舗で開始する。(2017/3/28)

NTTレゾナント、3キャリアSIM&DSDS対応スマホ「g07+」1万9800円(税別)で発売
NTTレゾナントは、SIMフリースマホ「g07」のバージョンアップ版「g07+」を1万9800円(税別)で発売した。auのSIMにも対応し、3キャリアのSIM全てでDSDS機能が利用可能となった。(2017/3/27)

石野純也のMobile Eye:
速度は十分だがサービスの拡充が必要 日本通信のソフトバンクSIMを使って感じたこと
ソフトバンク回線を使ったMVNOサービスがついに始まった。日本通信や、同社をMVNEとするMVNOが料金プランを発表。このソフトバンクのSIMはどこまで使えるのか? 実際に契約をして検証した。(2017/3/25)

MVNOが生き残るには? Y!mobileは格安SIM? 「モバイルフォーラム2017」パネルディスカッション
「モバイルフォーラム2017」では、MVNO業界のキーパーソンが集結してパネルディスカッションも行った。テーマは「MVNOは料金以外でどう生き残っていくのか」「格安スマホが市民権を獲得するには」の2つ。そこで語られたこととは?(2017/3/24)

U-NEXT、ソフトバンク回線を利用した「U-mobile S」提供開始 抽選でiTunesカードをプレゼント
U-NEXTが、ソフトバンク回線のMVNOサービス「U-mobile S」の提供を開始した。iPhoneとiPadに対応しており、サービス開始を記念した「iTunesカード」のプレゼントキャンペーンも行う。(2017/3/23)

「赤いiPhone登場」の今振り返る “iPhoneの10年間”とデザインの歴史
(2017/3/23)

「フリーテルショップ」の第2弾がプレオープン 正式オープンは4月以降
FREETEL専門店「フリーテルショップ」が、早くも第2弾の6店舗をプレオープンした。正式オープンは、第1弾店舗と同じく4月以降を予定している。(2017/3/22)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」のアップデートを実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」のソフトウェアアップデートを実施。無線LAN性能やステータスバーの表示、天気アプリで都市追加後のUI表示を最適化する。(2017/3/22)

FREETEL、月額999円からの「スマートコミコミ+」提供開始 機種変更サービスも利用可能
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が、端末本体代金、通信料金、10分間の電話かけ放題サービスがセットになった「スマートコミコミ+」の提供を開始した。月額料金は999円からで、機種変更サービス「とりかえ〜る」や補償サービスなども標準付帯する。(2017/3/22)

VAIO、Android 6.0搭載の「VAIO Phone A」を4月7日発売 「VoLTE」「DSDS」対応で2万円台半ば
VAIOが独自開発のAndroidスマートフォンを発売する。ハードウェアの仕様は「VAIO Phone Biz」と同等だが、新たにVoLTEによる高音質通話とLTE/W-CDMAネットワーク上でのDual SIM Dual Standby(DSDS)に対応した。(2017/3/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。