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「Snapchat」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapchat」に関する情報が集まったページです。

Facebook、仮想通貨関連広告を条件付きで一部解禁
1月に仮想通貨関連の広告を全面的に禁止したFacebookが、バイナリオプションとICO以外であれば条件付きで解禁した。広告主は「オンボーディングリクエスト」でFacebookに出広を申請し、承認されれば広告を出せる。(2018/6/27)

Facebookのニュースソースとしての利用者が世界で減少──Reuters Institute調べ
オックスフォード大学Reuters Institute for the Study of Journalismが毎年公開するデジタルコンテンツ関連調査「Digital News Report」によると、Facebookをニュースソースとして利用する人が2016年の46%から6ポイント減った。(2018/6/17)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

Snapchat、チャットに投稿済みのメッセージを削除可能に(投稿したことは残る)
Snapchatのチャットで、投稿済みのメッセージを削除できるようになった。Snapは同日、第二世代のカメラ付きサングラス「Spectacles」をAmazozn.comで発売した。(2018/6/12)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

米国の若者が最も使うサービスはYouTube──Pew Research Center調べ
米国の13〜17歳のネット利用調査によると、利用者が最も多いのはYouTubeで85%、次はInstgram、Snapchatは3位だった。(2018/6/1)

SnapのシュピーゲルCEO、「Facebookはうちのデータ保護もまねすればいいのに」
FacebookやInstagramに機能をまねされ続けている「Snapchat」を提供するSnapのエヴァン・シュピーゲルCEOが対談で、「うちのデータ保護方法もまねしてくれればいいのに」と語った。(2018/5/31)

Snapchat広告の国内販売代理店に:
Baidu Japan、日本国内でSnapchat広告を販売
バイドゥとSnapは、日本国内におけるSnapchat広告の販売に関してパートナーシップを締結。これにより、バイドゥが日本におけるSnapchat広告を販売できる正規販売代理店に指定されたと発表した。(2018/5/15)

Snapの新型カメラ付きサングラス「Spectacles」は防水で静止画も撮影
Snapchatを手掛けるSnapが、2016年に発売したカメラ付きサングラス「Spectacles」の新モデルを発表した。動画だけでなく、静止画も撮れるようになり、防滴になった。先代より20ドル高い149.99ドル。(2018/4/27)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

Snapchatにグループ動画チャット機能
ソーシャルアプリ「Snapchat」にグループ動画チャット機能が付いた。1度に16人までが参加できる。利用中は虹色のゲロなどのフェイスレンズ(各種マスク)を使える。(2018/4/4)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
フォロワーだけが知る、Instagram「ストーリー」の24時間で起きていること
イマドキ女子の「美咲」が上司の課長に分かりやすく解説する連載。前回はInstagramの実態をお伝えしましたが、このInstagramの「ストーリー」で、ちょっと過激なことが起きているようです。(2018/4/4)

GoogleとFacebookの米広告シェアがAmazonとSnapの台頭で減少──eMarketer調べ
米調査会社eMarketerの予測では、GoogleとFacebookの米広告市場での2018年のシェアが減少すうる。Amazon.comやSnapchatのSnapの伸びの影響によるという。(2018/3/20)

「YouTubeストーリー」にAI採用でグリーンバック不要の背景合成機能
YouTubeストーリー(旧「ショートクリップ」)で、グリーンバックを用意しなくても動画の背景を抜いて別の画像に差し替えられる新機能が使えるようになった。Googleはこの技術を他のARサービスにも統合していく計画だ。(2018/3/4)

“日本が知らない”海外のIT:
世界中の若者が熱狂 自撮りは“口パク動画”の時代へ
世界中の若者が動画アプリに熱狂する中、「口パク動画」といわれる「リップシンク動画」が注目を集めている。(2018/3/2)

【完訳】CNCF Serverless Whitepaper v1.0(1):
サーバレスコンピューティングとは何か、その典型的ユースケースとは
注目が集まるサーバレスコンピューティング。本連載では、その概要とユースケース、コンテナオーケストレーションやPaaSとの使い分け方などを分かりやすく解説した、Cloud Native Computing Foundationのホワイトペーパーを完訳してお届けする。第1回は、「サーバレス」の意味と典型的なユースケースに関する部分を掲載する。(2018/2/28)

ARアプリ開発基盤と画像情報付加サービスが進化:
Google、Android用AR SDK「ARCore 1.0」の正式版と、AIベース画像情報付加技術「Google Lens」のアップデートを発表
Googleは、同社が進めるスマートフォンカメラのスマート化を支える「ARCore 1.0」の正式版と、「Google Lens」のアップデートを「Mobile World Congress」で発表する。(2018/2/27)

GoogleまでSnapchatのような「ストーリー」開始 AMPで
Googleが、「Accelerated Mobile Pages(AMP)」の新コンテンツサービス「AMP Stories」を発表した。SnapchatやInstagramの「ストーリー」のように、カード状にまとめられた画像・動画集で、検索結果に表示されるようになる。(2018/2/14)

ITはみ出しコラム:
「SNSやネット動画がやめられない」 FacebookやGoogleの関係者が新団体でテクノロジー中毒に警鐘
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、企業に改善を呼び掛ける団体「Center for Humane Technology」が立ち上がりました。設立メンバーは元GooglerやFacebookへの出資者などです。(2018/2/11)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンがSNS四天王「FIST」を打ち負かす可能性
そしてマストドンとセレブの関係について。(2018/2/10)

“テクノロジー中毒”を警告する団体、元GoogleやFacebook関係者が結成
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、消費者の注目獲得競争に走る企業に改善を呼びかける団体「Center for Humane Technology」が結成された。立ち上げメンバーは元Google幹部や初期のFacebookに出資したVCなどだ。(2018/2/6)

GoogleのHDR+チップ「Pixel Visual Core」、「Instagram」などをサポート
Googleが、「Pixel 2/2XL」に登載するオリジナル画像処理SoC「Pixel Visual Core」を、「Instagram」や「Snapchat」などのサードパーティーアプリに対応させた。対応アプリで撮影すると、自動的にHDR+加工される。(2018/2/6)

YouTuber「16万フォロワーだからタダにしてください」ホテル「私のフォロワー数は30万です」 ホテル側、YouTuberを出禁に
どちらも一歩も引かない展開。(2018/1/23)

Adobe予測、2018年の写真・動画トレンドは?
Adobeが、「2018年の写真・動画トレンド」を発表。その「6つのトレンド」を紹介していく。(2018/1/2)

Facebook、メッセンジャーに新ARツール「World Effect」
Facebookが、Snapchatの「World Lens」のように背面カメラの動画に3Dエフェクトを追加できる機能「World Effect」を「Facebook Messenger」に追加した。(2017/12/13)

世界のスマホアプリ市場、18年に1000億ドル超――App Annie調査
米App Annieが、2018年のモバイルアプリ市場を予測。同市場は成長傾向で、全世界で1000億ドルを超える見込みという。(2017/12/6)

YouTubeも「ストーリー」のような機能「Reels」を「コミュニティ」に追加
YouTubeがSnapchatやInstagramの人気機能「ストーリー」に似た機能「Reels」を、人気チャンネルにのみある「コミュニティ」タブの1機能として追加した。他のストーリーと異なり、自動的には消えない。(2017/11/30)

Snap、「Snapchat」の使いにくさを認め、アプリの大幅改善を約束
若者に人気のアプリ「Snapchat」のSnapが発表した7〜9月期の決算は大幅な赤字拡大。エバン・シュピーゲルCEOはアプリが分かりにくいというフィードバックにUIの大幅変更で応えるとしている。(2017/11/8)

これまでで最大級の変化:
iPhone Xはどこが次世代なのか?
林信行がiPhone Xを手にしてから22時間の試用に基づいたファーストインプレッションを書く。(2017/11/1)

Google Play、人気Androidアプリの脆弱性発見に報奨金1000ドル
現時点での対象は、Dropbox、LINE、Snapchatなどの一部アプリに限定。研究者がアプリ開発者に報告して問題が解決されると、Google Playから報奨金が贈呈される。(2017/10/20)

新Chromebook「Pixelbook」は999ドルから、別売スタイラスは99ドル
GoogleがハイエンドChromebook「Pixelbook」を発表した。初の「Googleアシスタント」搭載ノートPCだ。音声だけでなく専用キーからもアシスタントを呼び出せる。重さ1.1キロで価格は999〜1649ドル。(2017/10/5)

F1ドライバーとファンがレースできる?
ロス・ブラウン氏が語るF1のデジタル改革
ファン体験の向上で後れを取っていたF1が今、変わろうとしている。Formula One Groupのトップとして改革を進めているロス・ブラウン氏は何を考えているのか。(2017/10/2)

Snapchatがアルジャジーラのコンテンツをブロック サウジアラビア政府の要請を受け
サウジアラビアで人気のSnapchatに削除要請。(2017/9/19)

ITはみ出しコラム:
iPhone X発表会に見る「ジョブズ後のAppleを支える人たち」
かつては故スティーブ・ジョブズさんのプレゼンに世界中が注目したものですが、ティム・クックCEOをはじめ、現Apple幹部の製品紹介も気になります。(2017/9/17)

Facebook MessengerのMAUが13億人突破
Facebookのメッセージングアプリ「Messenger」の月間アクティブユーザー数が13億人を突破した。4月時点から1億人増えたことになる。(2017/9/15)

視点:
「2027年の消費者」〜多様化×音声・対話AIが及ぼすインパクト
これからの10年間は、デジタル化への対応に加え、消費者の変化も見据えた対応、すなわちこれまでのビジネスモデルそのものの革新が求められる。(2017/9/12)

拡張現実と機械学習
「iOS 11」注目機能、「ARKit」「Core ML」を開発者が今すぐ学ぶべき理由
iOSは毎年9月には新しいバージョンがリリースされる。2017年、iOS 11には開発者向けに優れた拡張現実と機械学習機能が追加される。その詳細を想像してみよう。(2017/9/4)

アップルPickUp!:
Appleオリジナル番組「Planet of the Apps」が面白いのに全然注目されていない件
日本語字幕もあります。(2017/8/29)

「Google Cloud Next 2017」メルカリ事例【後編】
メルカリ&ソウゾウ、Google Cloudで得られた効果を率直に語る
メルカリの子会社として多数のサービスを提供するソウゾウもまた、「Google Cloud Platform」(GCP)の熱心なユーザーだ。「Google App Engine」(GAE)を中心に1年以上使ってみて期待した効果は得られたのか。(2017/8/21)

Facebook、動画配信サービス「Watch」スタート
動画に力を入れるFacebookが、Facebook上の新たな動画配信コーナー「Watch」を立ち上げた。Snapchatの「Discover」に似ているが、Apple TVやChromecastでも視聴できる。将来的には広告を表示してパートナーと売り上げを分配する計画。(2017/8/10)

Google、Snapを300億ドルで買収しようとしていたとのうわさ
2013年にFacebookからの30億ドルでのオファーを断ったSnap(旧Snapchat)に、2016年のIPO前にGoogleが300億ドルでの買収を持ちかけていたとBusiness Insiderが報じた。(2017/8/4)

Instagram、「若者の利用時間は1日平均32分」と元祖Snapchatより長いと強調
InstagramがSnapchatの「ストーリー」と似た「ストーリー」機能を追加して1年。DAUは2億5000万人になり、25歳未満のユーザーの滞在時間が1日平均32分と発表した。Snapchatが発表した滞在時間より2分長い。(2017/8/3)

Androidを狙う標的型スパイウェア、Google Playで配信 Googleが削除
標的型スパイウェア「Lipizzan」を仕込んだアプリが、「バックアップ」などの一見無害なアプリを装ってGoogle Playで配信され、100台ほどのデバイスにインストールされていたという。(2017/7/27)

市場規模が徐々に拡大、競争も激烈に
徹底比較:Salesforce、AWS、Azureなどの主要PaaSを紹介 将来有望なのは?
PaaSの前途は有望だが、競争は熾烈だ。アプリケーション開発の分野で重要性を増しつつあるPaaS市場の主要サービスを紹介する。(2017/7/27)

コラボツールの覇権を握るのは
MSは「Microsoft Teams」を強化する考え 「Skype for Business」はどうなる?
Microsoftの「Skype」最新版では、コンシューマー向けにメッセージング機能を強化している。だがアナリストは、2017年に「Skype for Business」が同様の機能強化を実装する可能性は低いと予想する。(2017/7/20)

Snapの動画撮影サングラス「Spectacles」、Amazon.comで発売
Snap(旧Snapchat)が昨年9月に限定発売した動画撮影サングラス「Spectacles」がAmazon.comで購入できるようになった。価格は従来と変わらず129.99ドルだ。(2017/7/19)

Apple、「iOS 11」で初登場の絵文字を披露 「授乳する女性」や「目が星」など
Appleが「iOS 11」など次期OSに追加する予定の新絵文字を披露した。(画像あり)(2017/7/18)

Microsoft、モバイル版「Skype」のステータス表示他をユーザーの批判を受けて復活
MicrosoftがiOS/Android版「Skype」の6月の大幅アップデートで削除したステータス表示とチャットでのコンテンツ共有機能を復活させた。ユーザーからのフィードバックに耳を傾けた結果という。(2017/7/17)

Snapchatにボイスチェンジャー、背景追加、リンク追加機能
SnapchatのiOS/Androidアプリのアップデートで、声をロボットや宇宙人のように変えられるボイスフィルター、8種類の背景を追加できる「Backdrop」、リンク追加機能が追加された。(2017/7/6)

SnapとTime Warnerが1億ドルのコンテンツ契約 Snapchatに数分動画
SnapとTime Warnerが1億ドルの2年契約を締結した。SnapchatにHBOやCNNの数分のオリジナルコンテンツが毎日3本程度登場することになる。(2017/6/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。