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「Xperia X Compact SO-02J」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Xperia X Compact SO-02J」に関する情報が集まったページです。

Mobile Weekly Top10:
大容量プランの「テザリングオプション」が有料化/Instagramの使い方
今回のランキングでは、トップ10に入った記事のうち4つが「テザリング」に関する記事でした。世界的に見て決して珍しいことではない「テザリング課金」。なくなる日は来るのでしょうか……?(2018/4/2)

さよならPHS。往年の名機「京ぽん」をいま使ってみた 11万画素のカメラで写す、2018年の東京
PHSは2018年3月31日に新規受付を終了します。(2018/3/31)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

Mobile World Congress 2018:
丸く、厚くなったXperia XZ2/XZ2 Compact スペックは従来機からどう変わった?
ソニーモバイルの新モデル「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」が発表された。従来のXperia XZシリーズから大きくデザインを変えてきた。スペックは向上したところが大半だが、利便性が下がったり、スペックダウンしたりした部分もある。(2018/3/3)

gooSimseller、中古スマホと開通済みSIMのセット販売を開始 7800円のiPhone 6も
NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。(2018/2/27)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

Xperia XZ/XZs、「Android 8.0 Oreo」アップデート提供開始(グローバル)
ソニーモバイルが、「Xperia XZ」および「Xperia XZs」の「Android 8.0 Oreo」へのアップデートを開始したと発表した。(2017/11/26)

「ディスプレイ」「カメラ」「バッテリー」――大手キャリアのフラグシップスマホを購入する理由(前編)
MVNOが提供する「格安SIM」や、家電量販店で販売されている「格安スマホ」が世間の注目を集めるに至った今日この頃。そんな中でも、大手キャリア(MNO)のフラグシップスマートフォンを買う人も少なくない。何に魅力を感じて購入するのだろうか?(2017/11/14)

gooSimsellerで中古スマホ販売開始 「グラム買取キャンペーン」も
NTTレゾナントは、11月7日に「gooSimseller」で中古スマートフォンの取り扱いを開始。iPhoneやXperiaなどのハイエンド機種を中心にラインアップし、独自に設けた厳しい基準により安心して利用できる。中古端末の購入者を対象とした「古いの重いの大歓迎!でんわ何でも グラム買取キャンペーン」も行う。(2017/11/8)

デザインからカメラ新機能まで 写真で解説する「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」
ドコモから「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」が発売される。今冬は「Xperia XZ Premium」と合わせて、3機種から選べる。新モデルのデザインや新機能について詳しく見ていこう。(2017/10/23)

NTTドコモが「Android 8.0」バージョンアップ予定機種を発表 全21機種
NTTドコモが、Androidスマートフォン・タブレットの「Android 8.0」へのOSバージョンアップ予定を公表した。発表されたばかりの2017年冬モデルを含めて、21機種が対応する。(2017/10/18)

「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」、ドコモから登場【画像追加】
ドコモが「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」を発売する。XZ1はソニーモバイルのフラグシップスマホ。XZ1 Compactは4.6型のボディーにXZ1相当の機能を盛り込んだ。(2017/10/18)

ドコモ、10月18日に冬春モデルを発表
ドコモが10月18日に、2017-2018冬春モデルを発表する。12時からライブ配信も実施。Xperia XZ1/XZ1 CompactやGalaxy Note8などの登場に期待。(2017/10/12)

ポストペット「モモ」デザインのスマホカバー発売 「ピンクリボン活動」を支援
ソニーネットワークコミュニケーションズは「ピンクリボン活動」に対する独自のチャリティ活動として、ポストペットのモモをデザインしたオリジナルデザインの「ピンクリボン スマホカバー」や卓上カレンダーを発売する。(2017/10/6)

「Xperia」採用のバッテリー技術も搭載
徹底レビュー:6型軽量スマホ「LG V30」、韓国LGが自慢するデュアルカメラの実力は?
LG Electronicsの新型フラグシップモデル「LG V30」は、スマートフォンに求められるニーズに十分に応える機能や性能を備える。ハンズオンレビューでその実力を探る。(2017/9/16)

Mobile Weekly Top10:
みんな大好き「Xperia XZ1」ファミリー/格安SIMの「弱点」
前回に引き続き、今回も「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」関連の記事が良く読まれました。(2017/9/11)

IFA 2017:
狭額縁化やデュアルカメラには追随しない? Xperia新機種の狙いを聞く
ソニーモバイルがIFA 2017に合わせてXperiaシリーズの3機種を発表した。中でも「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」は日本での発売が期待される。3機種投入の狙いを、ソニーモバイルの安達晃彦氏に聞いた。(2017/9/11)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

IFA 2017:
待望のフラグシップコンパクトも! 「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」の実機を写真でチェック
ソニーモバイルコミュニケーションズが、IFA 2017に合わせて「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」を発表した。Xperiaの新しいフラグシップ2機種の実機レポートを、ドイツ・ベルリンの現地からお伝えする。(2017/9/1)

2017年8月中古携帯/スマホ売上ランキング ドコモのiPhone 6が2カ月連続1位を獲得
ムスビーは、2017年8月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、2位には前月から引き続きSIMロックフリーのiPhone 6sがランクインした。(2017/9/1)

ソニーモバイル、「Android 8.0」にアップデート可能なXperiaをリストアップ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、最新Android「Android 8.0 Oreo」にアップデートできるXperiaシリーズを発表した。リストに「Xperia Z5」はない。(2017/9/1)

IFA 2017:
ソニーモバイル、新フラグシップ「Xperia XZ1」、プレミアムコンパクト「Xperia XZ1 Compact」など3機種を発表
ソニーモバイルが、IFA 2017の開催に合わせてXperiaの新製品3機種を発表。「Xperia XZ1」はHDR対応の5.2型フルHD液晶を搭載し、フロントスピーカーを強化。このXperia XZ1と同等の機能を小型ボディーに収めたのが「Xperia XZ1 Compact」だ。(2017/8/31)

Mobile Weekly Top10:
「au新プラン」は機種変なしでもおトク?/Nokia(ノキア)あれこれ
auの新プランが各所で話題です。既にAndroidスマホを持っている人が、機種変なしでプラン変更した場合、本当におトクになるのか試算してみました。(2017/8/21)

SIMフリーiPhone 6sが2位に浮上――2017年7月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2017年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が2ヶ月ぶりに1位を獲得し、2位にはSIMフリーのiPhone 6sが急浮上した。SIMフリー機種がランキング3位以内に入ったのは今回が初。(2017/8/2)

4K/HDR画面とスローモーション撮影機能に注目
徹底レビュー:「Xperia XZ Premium」、“記録破り”の高スペックに高まる期待
Xperiaシリーズのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」。4K/HDR画面とスローモーション撮影を搭載するなどトップクラスのスペックを誇るXperia XZ Premiumの実力を検証する。(2017/7/29)

8月31日まで:
ドコモの「Xperia XZ Premium」と「Galaxy S8」、MNPなら一括1万円台に
8月31日まで、ドコモの「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「Xperia X Compact」が端末購入サポートの対象になる。Xperia XZ PremiumとGalaxy S8はMNPなら一括1万5552円(税込)に。ただし12カ月以上同じ機種を使うことが条件。(2017/7/24)

ドコモの「Xperia XZ」が初の1位を獲得 2017年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。(2017/7/4)

2017年5月中古携帯/スマホ売上ランキング1位はドコモのiPhone 6 平均価格が5000円値下がり
ムスビーの2017年5月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモのiPhone 6が1位に。4月から平均価格が5000円値下がりしたためと考えられる。(2017/6/2)

「Xperia」の「X」と「X Compact」は終了、年内にフラグシップ2モデル投入
ソニーがXperiaの「プレミアムスタンダード」モデルを廃すると発表した。「Xperia X」と「Xperia X Compact」が該当する。2017年度中にあと2機種の「フラグシップ」モデルを発売することも明らかにした。(2017/5/26)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

ドコモのiPhone 7が1位、6万円台に価格が下落 2017年4月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年4月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの機種がランキング上位を独占。iPhone 7は登場以来初の1位を獲得した。(2017/5/1)

Mobile Weekly Top10:
MVNOを取り巻く環境/「サブブランド」のiPhone SE
ケイ・オプティコムの「mineo」担当者と、インターネットイニシアティブの「IIJmio」担当者が大阪で対談しました。その対談からは、MVNOを取り巻く事業環境の厳しさが見え隠れします。(2017/4/17)

ドコモの「Xperia X Compact」、auの「Xperia XZ」でソフト更新
(2017/4/13)

最上位機種と比肩する操作性
徹底レビュー:ダブルレンズカメラ搭載スマホ「HUAWEI P10」は手頃な価格で優れた性能
「HUAWEI P10」は流行の新機能を搭載し、ソフトウェアとハードウェアは完璧に近い組み合わせを実現している。手頃な価格でダブルレンズカメラを搭載したスマートフォンを探しているなら検討する価値がある。(2017/4/9)

ムスビーの2017年3月中古携帯/スマホ売上ランキング ドコモのiPhone 7が初の2位に
ムスビーの2017年3月中古携帯/スマホランキングでは、ドコモのiPhone 7が発売以来初の2位に浮上。同じくドコモのXperia XZ SO-01Jも引き続き順位を維持している。(2017/4/5)

ライカ「Dual-Camera 2.0」の威力やいかに
外観、触り心地、カメラが洗練された新スマートフォン「HUAWEI P10/P10 Plus」の実力は?
Huawei Technologiesの「HUAWEI P10/P10 Plus」は、前モデルの「HUAWEI P9」からどのような進化を遂げたのだろうか。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2017/3/18)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

ドコモの「Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0に
NTTドコモのXperia X Compactが、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/3/7)

Mobile Weekly Top10:
みんな気付いていないiPhoneの便利アプリ/Xperia Xシリーズに新モデル登場
iPhone(iOS)には、プリインストールアプリが結構あります。その中でも埋もれがちな便利アプリを紹介した記事がよく読まれました。(2017/3/6)

Xperia XZ SO-01Jが2位に急浮上 ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホランキングが発表。iPhoneシリーズが人気を集める中、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が発売から初の2位を獲得した。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ソニーモバイル、27日にプレスカンファレンスを開催 Xperia Xシリーズの新機種登場か
(2017/2/27)

防塵/防水があれば完璧だった
徹底レビュー:ダブルレンズカメラ搭載の頑丈スマホ「HUAWEI Mate 9」
「HUAWEI Mate 9」には革新的な実装はないものの、2017年のスマートフォンを代表する3つの機能が搭載されている。「極薄のベゼル」「人工知能(AI)」「ダブルレンズカメラ」だ。(2017/2/26)

auのiPhone 6sが2カ月連続1位に ムスビーの1月中古スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年1月中古携帯/スマホ売上ランキングが発表。2カ月連続でauのiPhone 6sが1位となっている。(2017/2/2)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

4.6インチHDディスプレイを採用
徹底レビュー:「Xperia X Compact」は最新ソニー技術を小型ボディーに集約、その実力は?
ソニーが5インチ未満のAndroidスマートフォンとして市場に送り出している「Xperia X Compact」。小型スマートフォンの中でトップクラスの性能を誇るが、その実力とは。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/11/19)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ」はどこが進化した?/同じ「増収増益」でも違う「中身」
11月2日、国内3キャリアから「Xperia XZ」が、NTTドコモから「Xperia X Compact」が発売されました。日本では、Xperiaが人気スマホブランドの1つとなっていますが、これら2機種も人気を集めるのでしょうか?(2016/11/9)

トリニティ、Xperia XZ/X Compact対応アクセサリー11種を発売
トリニティは、Xperia XZ/X Compactに対応した保護フィルムやケースを発売した。ラインアップは衝撃吸収フィルムやブルーライト低減フィルム、フリップノートケースなど11種。(2016/11/7)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

ドコモの「Xperia XZ/X Compact」、11月2日発売 価格は一括8万円台/6万円台
ドコモの「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」が、11月2日に発売される。価格はXperia XZが一括8万1648円、Xperia X Compactが一括6万3594円。(2016/10/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。