中小規模メインフレーム向け仮想テープ装置を発売 EMCジャパン
EMCジャパンは、IBM z/OS環境の中小規模システム向けメインフレーム用仮想テープ装置「EMC DLm2000」を発表した。(2012/3/22)
動画で解説!:
PR:運用ノウハウによりオペレーションを簡略化!ビッグデータ時代のストレージ運用管理とは?
企業が蓄積した大量のデータを分析し、新規事業を創生するための取り組みとして「ビッグデータ」というキーワードが注目を集めている。このビッグデータ時代の重要なポイントが「ストレージ仮想化運用」だ。(2012/3/15)
アイ・オー、法人向けNAS“LAN DISK Z”にストレージ仮想化ソフト「VVAULT」導入モデルを追加
アイ・オー・データ機器は、同社製NAL「LAN DISK Z」のラインアップに「VVAULT Professional OEM」導入モデルを追加した。(2012/3/7)
EMC、IBM z/OS向けの仮想テープライブラリを発売
Data Domainの重複除外技術やユニファイドストレージ製品の「VNX7500」を利用できる。(2011/9/21)
F5、ストレージ仮想化のための新製品発売
中規模環境向けに従来製品に比べてパフォーマンスを向上させた2機種を発売する。(2011/8/5)
移行サーバが不要に:
日立、仮想ストレージを機能強化――NetAppのNASやVMwareと連携
日立はHitachi Virtual File Platformに他社ストレージと連携したり、VMwareの管理画面から運用できる機能を追加する。(2011/5/31)
ソフトウェアによるストレージ仮想化のメリットとは?
ハードウェアに依存しないストレージ仮想化を実現する「SANsymphony-V」
要件が高度化しているストレージ。その対応策としてストレージ仮想化が注目されている。本稿では、ストレージ仮想化を実現するソフトウェア「SANsymphony-V」の概要を紹介する。(2011/4/20)
JDSF会員企業座談会(2)
ストレージ仮想化のメリットって何ですか?
ストレージ仮想化の現状について、ベンダー各社はどう考えているのだろうか。ストレージ関連企業で構成される業界団体であるJDSF会員を対象にした座談会での議論を紹介する。(2011/4/12)
ハイエンドの機能をミッドレンジに凝縮:
PR:自動階層化でデータの最適利用を実現する――IBM Storwize V7000の新発想
ストレージの仮想化はサーバの仮想化に先駆けて実用化された経緯がある。その新機能はハイエンド製品から実装されたため、手が届かないという印象を抱いているユーザーが少なくない。だが、日本IBMは多くのユーザーにそのメリットを享受してもらうために、仮想化技術のミッドレンジ製品への実装にも積極的に取り組む。そして、ストレージの機能を最大限に引き出すソフトウェアを組み合わせた「バンドル・ソリューション」も提供する。(2011/2/23)
Open Middleware実践講座:
仮想化環境へのストレージ再構築に求められる運用管理ソフトの基準とは?
コスト削減や運用負荷低減を目的に、ストレージの仮想化が進みつつあります。そこで課題となるのがストレージの状態を正確に把握することですが、解決のポイントは「仮想環境を可視化」することです。(2011/2/4)
【お知らせ】「ストレージ仮想化導入に関するアンケート調査」結果リポート
TechTargetジャパンでは、ストレージ仮想化の導入に関するアンケート調査を実施しました。本リポートでは導入状況や実現方式、製品選定のポイントなどにかかわるデータをまとめています。(2010/12/27)
ストレージ仮想化の導入状況に関する読者調査結果リポート
ストレージ仮想化の導入は「2割」程度、その障壁は?
2010年11月、TechTargetジャパン会員を対象に「ストレージ仮想化に関するアンケート調査」を実施した。調査結果から、その導入状況や期待する効果、導入への懸念点などが明らかになった。(2010/12/27)
NEWS
F5、クラウド連携を強化したファイルストレージ仮想化新製品
F5がファイルストレージ仮想化製品のラインアップを拡充。クラウドサービスとの連携や仮想アプライアンスによる中小規模システムへの適用など、事業範囲の拡大を目指す。(2010/12/14)
仮想ストレージソフト「StorMagic SvSAN」の最新版を販売 ネットワールド
ネットワールドは、英StorMagicの仮想ストレージソフト最新版を国内で本格販売する。(2010/12/1)
IBM Storage Reborn 2010 レポート:
PR:“真の”ストレージ仮想化が可能にするクラウドの世界
幅広い製品ラインナップと優れた機能性を武器に、ストレージ市場を席巻するIBM。「IBM Storage Reborn 2010」では、ストレージの仮想化やクラウド時代のストレージのあり方など、企業におけるこれからの情報管理基盤戦略の指針となるべき内容が紹介された。(2010/11/30)
TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】ストレージ仮想化に関するアンケート調査
(2010/11/23)
ホワイトペーパー:
プライベート・クラウドで本当にTCO削減は可能なのか?既存の混在ストレージをフル活用する革新の手法とは
異機種混在ストレージの仮想化で、TCOや運用負荷の削減を支援し、余剰容量の有効活用を実現。そのための答えは、ここにある(提供:ネットアップ)。(2010/10/7)
ストレージ仮想化を強化、日立がディスクアレイの新製品
仮想化技術を用いてストレージデータへのアクセスを効率化したエンタープライズディスクアレイシステムを日立が販売開始する。(2010/9/28)
ホワイトペーパー:
真のプライベート・クラウドを実現――距離と時間の壁を超える革新的な分散ストレージ連携技術
企業ITをプライベート・クラウド・モデルに移行し、IT as a Serviceに変革させる全く新しい仮想ストレージの世界(提供:EMCジャパン)。(2010/7/27)
ハイエンドのDNAを受け継ぐ日立ミッドレンジストレージ:
PR:“ストレージの仮想化”が中堅・中小企業のクラウド導入を促進する
クラウドコンピューティングが注目される今、日立がストレージ分野において注力しているのが、ストレージ仮想化の段階的な適用だ。それを実現すべく、日立は仮想化機能を備えたミッドレンジ向けのストレージ製品「Hitachi Adaptable Modular Storage 2000シリーズ(以下、AMS2000シリーズ)」を提供している。新たにIAサーバ向けに「Hitachi Adaptable Modular Storage 2010(以下、AMS2010)」を追加するとともに、AMS2100/2300/2500でもエンハンスを実施した。(2010/6/28)
Weekly Memo:
クラウド時代に向けたEMCの野望
EMCがデータセンター間の分散ストレージ連携を実現する新製品を発表した。先進のストレージ仮想化技術でクラウド市場をリードしようという同社の意気込みが感じられる。(2010/5/24)
日本HP、iSCSI仮想化ストレージを発表――中堅中小企業向けにコストパフォーマンス強化
日本HPはiSCSI仮想化ストレージ「P4000 G2 SAN」を発表。ストレージ仮想化に当たっての運用性とコストパフォーマンスを改善したという。(2010/4/5)
ホワイトペーパー:
クラウドサービスを支える仮想ストレージ
クラウドサービスが注目される中、雲の中身のストレージは果たしてクラウドの要件を満たしているのだろうか。クラウド時代に必要とされるストレージとは? (提供:2497)(2010/3/12)
NEWS
富士通、時間課金制IaaSサービスのトライアル版を5月に提供
富士通は、サーバやストレージを仮想化しネットワーク経由で提供するサービスのトライアル版を5月に開始する。(2010/2/23)
ホワイトペーパー:
コスト削減+αを実現するストレージ仮想化・最適化/プライベートクラウドを見据えて
EMCが提供するデータセンターのコスト削減+効率化できるアプローチとは(提供:EMCジャパン)。(2010/1/26)
国内市場動向から読み解く仮想化
中堅・中小企業が実感するコスト削減以外の仮想化メリットとは
サーバやストレージの仮想化について、中堅・中小企業の中にも導入を検討する企業が増加しつつある。単純にサーバを集約することによるメリットを追うのではなく、自社システムをトータルに効率運用するためだ。(2009/11/2)
ファイルストレージ仮想化ソリューション「ARXシリーズ」
今やストレージの移行・増設にサービス停止は不要
企業が抱え込むファイルデータは増加の一途をたどり、ストレージの増設に次ぐ増設で運用管理は複雑になるばかり……。こうした事態を一挙に改善できる可能性を秘めているのが「ファイルストレージの仮想化」だ。(2009/10/29)
ホワイトペーパー:
変化する仮想化環境に最適なストレージとは? ─ソフトウェアが持つ仮想化力─
仮想サーバ環境下のストレージに課題をお持ちではないだろうか? 本ホワイトペーパーは、ソフトウェアでストレージの仮想化を行い、課題を解決する方法を機能や運用の視点から紹介する(提供:データコア・ソフトウェア)。(2009/9/30)
StorageWorks EVAの新モデル投入:
日本HP、仮想ストレージソリューションを強化
日本HPはミッドレンジストレージの新モデルEVA6400/8400を国内投入するとともに、仮想化ソリューション、アセスメントサービスの強化を発表。ユーザー企業におけるストレージ管理コスト削減を図るという。(2009/4/15)
NEWS
HP、VTL新製品と狭帯域レプリケーションによるBCPソリューションを発表
日本HPが仮想テープライブラリの新製品と、「低帯域レプリケーションライセンス」による遠隔データバックアップソリューションを発表。限られた予算でも実現可能な「ディザスタリカバリの第一歩」だという。(2009/3/6)
旧機種の活用と自在な拡張:
ストレージ仮想化に対する「3つのアプローチ」
ストレージを運用管理する上で最も効果を期待できるのが「デバイスの仮想化」、「容量の仮想化」である。今回は具体的な効果を紹介するとともにストレージ仮想化に対する異なる3つのアプローチを紹介する。(2009/2/24)
ブロックとファイルの違いを知る:
「ストレージ仮想化」の基礎知識
現在のストレージ分野におけるトレンドの中でも、最も注目されているのが「ストレージ仮想化」だ。サーバ仮想化とともに、多くの企業システムへの導入機運が高まっている。(2009/2/16)
ホワイトペーパー:
サーバ仮想化とストレージ仮想化の相乗効果が、劇的なコスト削減を実現した
ベンダーロックを解消し、仮想化技術をフルに活用して挑んだサーバ統合&ストレージ統合が、ユーザー主体の構築/運用/保守を可能にした。劇的な運用コスト削減を実現した先進事例を紹介する(提供:パナソニック電工インフォメーションシステムズ)。(2009/2/10)
最短5分で業務再開も:
ファルコンストア、データ復旧用アプライアンスを発売
ファルコンストアは、データリカバリおよび仮想テープライブラリの2種類のアプライアンスを発表。10〜30分程度でのシステム復旧が可能になるという。(2009/2/5)
ホワイトペーパー:
手軽に低コストで実現できるストレージの仮想化
ストレージ仮想化はコスト削減や消費電力節約などのメリットをもたらすが、導入コストや技術面での困難さを心配する声も多い。ストレージ仮想化を低コストで手軽に始められる方法はないものだろうか……(提供:NECソフト)。(2009/1/29)
NEWS
ネットワールドが“VMwareレディ”の仮想化対応10Gスイッチを販売
ラックレベルでのネットワーク仮想化機能を搭載した10GbEスイッチの国内販売を開始。VMwareやNetApp FASといったサーバ/ストレージ仮想化環境にマッチしたネットワーク機器として売り込む。(2009/1/27)
キーワードでひもとくバックアップ最新事情【第4回】
“仮想テープライブラリ”──実はディスクだってご存じでした?
バックアップの手法として「仮想テープライブラリ」という言葉をよく耳にするようになったが、その正確な意味を知る人は案外少ないようだ。テープライブラリを仮想化するとは、一体どういうことなのだろうか?(2009/1/20)
何ができる? ストレージ仮想化【第3回】
本当にストレージ仮想化の導入メリットはあるのか?
昨今、ストレージ仮想化の導入メリットがさかんに喧伝(けんでん)されているが、実際のところ導入は進んでいるのだろうか? そして、導入メリットを享受するためには何に注意しなくてはいけないのだろうか?(2008/12/9)
何ができる? ストレージ仮想化【第2回】
ストレージ仮想化の実現方式とそれぞれのメリット/デメリット
ストレージ仮想化の実現方式は複数あり、それぞれにメリットとデメリットが存在する。また、導入を検討するに当たっては実現方式以外にも注意すべきポイントが幾つかある。(2008/11/10)
何ができる? ストレージ仮想化
サーバ仮想化技術は徐々にユーザー企業で導入が進みつつあるものの、ストレージの仮想化となるとまだ一般的には浸透していないのが現状だ。そもそもストレージ仮想化とは何を目的とし、どのような効果を発揮するものなのか? ストレージ仮想化の基礎から最新事情まで、連載形式で解説する。(2008/10/16)
何ができる? ストレージ仮想化【第1回】
ストレージを仮想化する仕組みとメリットを知る
昨今、サーバ仮想化技術が大きな注目を集めているが、一方でストレージ仮想化となるとまだ耳慣れない感が否めない。そもそもストレージの仮想化とは何をどうするもので、どのようなメリットがあるのだろう?(2008/10/10)
AdminIT Daily News:
F5、ストレージ仮想化支援のコンサルティングサービスを開始
F5はユーザー企業がストレージ仮想化を図る際のコンサルティングサービスを開始する。TCO、ROIの算出から実際の導入までを支援するという。(2008/10/1)
NECソフト、仮想化とシンクライアント技術を連携したサービスを提供
NECソフトは、サーバとストレージの仮想化技術とシンクライアント技術を連携させ、企業のシステム基盤を最適化するサービスの提供を開始した。システムの柔軟性向上と、設備コスト削減などのメリットがある。(2008/9/18)
新世代RAID技術を低コストで活用:
PR:サーバもストレージも手間をかけず仮想化する
近年ではストレージの重要性が増す一方。仮想化への意識も高まっている。手ごろなコストで導入できるだけでなく、管理の容易なストレージソリューションを求める中堅・中小企業も多いはず。そんな要求に応えつつ一歩進んだストレージの仮想化、「新世代RAID」と呼ばれるテクノロジーを活用できるストレージ製品があるらしい。(2008/7/9)
ホワイトペーパー:
効率良く仮想化を実現するために、今のストレージに足りないもの
サーバやストレージを仮想化するに当たって、効率よく、かつコストを抑えるためにはどうすればよいのか。柔軟性と拡張性を備えた仮想化ストレージによる仮想インフラについて詳しく解説する(提供:デル)。(2008/6/20)
ソフトバンクBBが販売:
ファルコンストア、中規模システム向け仮想テープライブラリを提供
中規模システム向けの仮想テープライブラリ「VTL-V」および「VTL-S」の提供をファルコンストアが開始。ソフトバンクBBが販売する。(2008/5/23)
NEWS
日立とオラクル、ストレージ仮想化/DB連携によるBCMベストプラクティスを公開
「HDP」と「ASM」の連携による最適なストレージ管理手法と、日立プラットフォームと「Oracle Active Data Guard」による効率的な災害対策システムの構築と運用管理手法を公開した。(2008/3/25)
グリーンデータセンターを目指して
サーバ仮想化が呼び水のストレージ仮想化が大きな潮流に
多くの企業がVMwareを使ったサーバ仮想化の導入に続いて、ストレージを仮想化している。グリーンITを推進している企業では特にそうだ。(2008/2/8)
NRIが仮想テープライブラリでファルコンストアを選択した理由
ファルコンストア・ジャパンは、仮想テープライブラリ「VTL」が野村総合研究所に採用されたことを明らかにした。ファルコンストアが選択された理由は?(2008/2/1)
NEWS
F5がストレージ仮想化装置、ファイルの階層管理を自動化
F5ネットワークスはマルチベンダーのNASを仮想化し、ストレージ間のデータ移行を円滑にするアプライアンスをリリース。WAN高速化製品などとの組み合わせで販売促進を図る。(2008/1/24)