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「脳トレ」最新記事一覧

関連キーワード

ソフトニック:
認知科学に基づいたプログラムで徹底的に脳を鍛えよう――「Lumosity」
「Lumosity」は、脳科学・認知科学に基づいて開発された脳トレアプリです。自分が鍛えたい脳の分野を選び、ゲーム感覚でトレーニングができます。(2015/1/6)

ソフトニック:
世界中のプレイヤーと脳トレゲームで対戦――「BrainWars」
「BrainWars」 は、リアルタイム対戦型の脳トレゲームです。豊富なゲームを短時間でさくっとプレイできます。(2014/10/30)

脳を強くする56の習慣:
「ゲームはバカになる」はウソ?
かつて、「ゲームをするとバカになる」といわれた時期がありました。しかし、最近の研究結果によると、中年やそれ以上の年齢の人が脳を鍛えるには、PCを使ったりゲームをするのが効果的のようです。(2014/10/24)

脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?:
片付けは脳トレにもなる!?
脳を上手に使えば記憶や勉強が要領よくでき、やる気や集中力がアップし、時間がうまく使えるようになります。しかし、脳は逆に、困ったこともしてくれます。今回は、片付けが苦手な人の脳はどうなっているのかを説明します。(2014/8/7)

Wii UバーチャルコンソールでDS用ソフトの配信スタート 第1弾は「脳トレ」 期間限定で無料配信
Wii UゲームパッドでDS用ソフトが遊べます。(2014/6/4)

楽しいゲームで脳トレ! 200以上の問題が用意されている「[最新] 左右脳研究所 II - プロ」【Androidアプリ】
「左右脳研究所 II - プロ」ではゲームをしながら脳を鍛えられる。(2012/12/16)

ニンテンドー3DSカードソフト(ダウンロード版)、7月28日より販売開始
まずは「New スーパーマリオブラザーズ 2」と「東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング」の2本から。(2012/7/20)

川島教授の新作は「脳トレ」ならぬ「鬼トレ」! 3DSで夏までに発売予定
ニンテンドーDSで「脳トレ」ブームを巻き起こした、川島隆太教授の最新作が発表に。情報中毒な現代人に向けた「集中力トレーニング」がテーマ。(2012/2/22)

日々是遊戯:
「インベーダー」や「脳トレ」も――「ぼくのかんがえた電子書籍展」に行ってきました
最近あちこちで話題の「電子書籍」。でも、どうせなら「電子」ならではの遊びやアイデアがもっとあってもいいんじゃない?(2010/11/22)

脳の衰えを感じたら? セガトイズ「速効脳トレ」
セガトイズは、東北大学・川島隆太教授監修による脳力トレーニングマシン「速効脳トレ」を9月17日に発売する。(2009/9/14)

よく遊ぶ携帯ゲームの1位「脳トレ系」
MMD研究所が携帯ゲームの利用動向調査の結果を発表。脳トレ系ゲームの人気の高さや、モバイルSNSが提供する携帯ゲームが広がりが明らかになった。(2009/9/9)

オートバイ運転で脳の機能向上、ストレス軽減も――川島教授とヤマハ発の研究
日常生活でオートバイの運転をすると、脳認知機能の向上やストレス軽減に役立つ――“脳トレ”で知られる川島隆太研究室とヤマハ発動機がこんな研究結果を発表した。(2009/3/4)

“脳トレ型”SNS「モバスクネット」がPCに対応
受験問題や雑学クイズなどを投稿したり、回答して楽しむ“脳トレ型”SNS「モバスクネット」のPC版サイトがオープンした。(2008/11/25)

ネット検索は「脳トレ」になる?
米大学の研究で、ネット検索は脳の機能を刺激し、向上させる可能性があることが示された。(2008/10/15)

携帯ゲームで勉強したいジャンルは?
「脳トレ」の大ヒットに代表されるように、手軽に持ち運べ、楽しく学べる実用型携帯ゲームの人気が高まっている。ユーザーたちは今後どのようなジャンルのゲームで遊びたいと思っているのだろうか。矢野経済研究所の調べ。(2008/8/18)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
><→しんぶんし←><
通勤時間を使って脳の活性化に励んでいる人をよく見かける。DSで脳トレ? 携帯で数独? それもいいが、筆者のオススメは「回文トレーニング」。“しんぶんし”“たけやぶやけた”など、上から読んでも下から読んでも同じ発音になる回文を、自分で作ってみるのだ。(2008/7/31)

「わたし、メガネ萌えなんですよ」――遠藤雅伸氏の会社がペ・ヨンジュンさんのゲームを開発
遠藤雅伸氏が代表取締役会長を務めるモバイル&ゲームスタジオが、ペ・ヨンジュンさんと同氏のキャラクター「ジョンベア」を使用した脳トレ系ゲームを開発し、PCオンラインゲームおよびiPhone向けゲームとしてサービスする。今冬よりサービス開始予定。(2008/7/31)

オートバイ運転は“脳トレ”になるか 川島教授とヤマハ発が共同研究
オートバイを運転すると脳が活性化されるか──東北大学の加齢医学研究所・川島隆太研究室とヤマハ発動機は、二輪車が脳に与える効果を調べる共同研究を始める。(2008/5/19)

楽しく全脳を鍛える「タッチでズノーDS」
アーケードに登場した「タッチでズノー」が早くもニンテンドーDSに。あなたは楽しくチェック? それともバトル!? 今度は全脳を鍛えてみてはいかがだろうか。(2008/1/17)

5分で読むビジネス書:
日々のちょっとした行動が脳を鍛える──『脳が冴える15の習慣』
「脳トレ」の習慣を身につけるには? 時間的にも経済的にも負担にならず、人生を豊かにするための脳の15の鍛え方を脳神経外科専門医が説く。ビジネスパーソンの日常を変えるための一冊。(2007/11/27)

大切な言葉を聞き逃さないために――「耳で右脳を鍛えるDS聴脳力」
マイルストーンは、2007年7月26日よりニンテンドーDS用ソフトとして、新日本速読研究会川村明宏博士監修の速脳速聴ゲーム「耳で右脳を鍛えるDS聴脳力」を発売する。ちょうのうりょく……? ってなんですか?(2007/6/19)

「喜屋武さん、これできますか?」(その2):
喜屋武さん、計算してますか?――「算数オリンピック委員会考案 数字で鍛える脳力トレーニング アルゴ&トリンカ」編
喜屋武ちあき、21歳。タレントとして、アイドルとしてより羽ばたくために、頼まれてもいないのにITmedia +D Gamesからの試練が降りかかる。渡る世間は鬼ばかり。計算せずには世知辛い世の中は渡っていけません。ということで、あなたの計算力はいかがなものかね?(2007/6/12)

「Wiiでやわらかあたま塾」レビュー:
Wiiでやわらか、Miiでにぎやか――ニンテンドーDSで好評を博したあの塾が、今度はWiiで開塾
「Wiiでやわらかあたま塾」はニンテンドーDSで“脳トレ”ブームの一角を担った「やわらかあたま塾」のWii版。問題は刷新され、Wiiならではの新しい塾が誕生した。やわらかい脳を目指して、あなたも入塾してみますか?(2007/5/29)

どうも数字に弱くって、なんて人でも数字と仲良くなれる――「アルゴ」と「トリンカ」
TDKコアは、簡単なルールで計算力や記憶力、分析力を鍛えられるニンテンドーDS用ソフト「算数オリンピック委員会考案 数字で鍛える脳力トレーニング アルゴ&トリンカ」を発売する。(2007/5/17)

「名探偵コナン 探偵力トレーナー」レビュー:
キミのDSが「乱歩計」に変わる。頭脳を鍛え、5つの探偵力を磨いて、名探偵を目指せ!
ニンテンドーDSのジャンルとしては、すっかり定番となった「脳トレ」系ソフトに、あの「名探偵コナン」が登場。コナンを始めとしたおなじみのキャラクターたちとともに、判断力・集中力・分析力・観察力・記憶力の5つからなる“探偵力”を鍛えよう。(2007/5/9)

あのルービックキューブがニンテンドーDSソフトで登場
3×3×3だけでなく、2×2×2や、商品化されていない6×6×6の特殊キューブまで、さまざまな種類のルービックキューブが登場。昔懐かしのルービックキューブで脳力トレーニングしてみませんか?(2007/4/26)

Windows Liveが魅せる次世代マッシュアップ:
脳トレはWebアプリでもブームに――事例で知るガジェット
幅広い年齢層に親しまれている脳のトレーニングゲーム。ここで紹介するガジェットはその一例だが、あなたが作った脳トレがガジェット界を制す1つになることも夢ではない。(2007/3/13)

GDC 2007:
なぜ短期間で大ヒット作「脳トレ」ができたのか――任天堂 島田健嗣氏講演リポート
「脳トレ」シリーズは、日本で爆発的なヒットを記録し、ニンテンドーDSの一大ブームを巻き起こす要因となった。その脳トレシリーズは、少人数開発チームが短期間で製作したことは有名だ。なぜ短期間で製作できたのか、その秘密が語られた。(2007/3/12)

LifeStyle Weekly Access Top10:
ドラえもんで脳トレ
先週のアクセストップは限定版の「くうき砲」。気になってリアルに存在するひみつ道具を調べてみたら、「右脳を刺激する」アイテムを発見。三十路男も恩恵にあずかれるか?!(2006/12/25)

くわばたおはらが脳を鍛える――「クロスワード天国」PV収録
セガが2007年1月25日に発売を予定しているPSP用ソフト「クロスワード天国」のプロモーションビデオ撮影が本日行われ、くわばたおはらの2人が収録に臨んだ。2人もパズル好きとのことだが?(2006/12/11)

流行語大賞は「イナバウアー」「品格」 「ミクシィ」もトップ10に
今年の流行語大賞が決まった。トップテンには「ミクシィ」(mixi)や「脳トレ」も入った。(2006/12/1)

脳と体を鍛える体感ゲーム、バンダイから
バンダイは、“脳トレ”の要素を加味した体感ゲーム「脳と体を鍛える体感頭脳ファミリーマットレ」を11月23日に発売する。(2006/10/31)

東京ゲームショウ2006:
CESA日本ゲーム大賞に「脳を鍛える大人のDSトレーニング」と「FFXII」
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が選ぶ「日本ゲーム大賞2006」の「年間作品部門 大賞」は、任天堂の「脳を鍛える大人のDSトレーニング」と「ファイナルファンタジーXII」のダブル受賞となった。(2006/9/22)

「右脳の達人 ひらめき子育てマイエンジェル」:レビュー
かわいい我が子の人生は 親のひらめきにかかってます!
9月7日に発売されたニンテンドーDS「右脳の達人 ひらめき子育てマイエンジェル」は、右脳を鍛えつつ子どもを育てるという一風変わったゲーム。昨今はやりの“脳トレーニング”系とは一線を画す、独特の魅力を持つタイトルだ。(2006/9/15)

今度は“常識力”をトレーニング――「今さら人には聞けない 大人の常識力トレーニング DS」
「脳を鍛える 大人のDSトレーニング」に続き、今さら人には聞けない“常識”を、毎日10分間のトレーニングで鍛えるニンテンドーDS用ソフトが登場する。(2006/9/7)

「脳トレ」はとバスツアー
はとバスは、脳の活性化につながるという日帰りバスツアー「脳トレツアー」を企画した。ツアーの前後にPCゲームで脳年齢を測定し、効果を測る。(2006/6/16)

マウス:
バッファロー、“脳トレ”ソフト付きマウス
バッファローは、脳力トレーニングソフトをセットとした光学マウス「BOMC-MSV-G1」を発売する。価格は3320円。(2006/6/7)

E3 2006「任天堂ブース」:
国境を越えるTouch! Generations
「nintendogs」、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」などの記録的なヒットで日本では浸透してきた感がある「Touch! Generations」。さて北米での「TOUCH GENERATIONS」はどうだろうか。E3会場の一角にも「Touch! Generations」コーナーが設けられていたので、ご紹介しよう。(2006/5/14)

脳を鍛える玩具たち
一昨日の晩ご飯を思い出せない人たちに朗報だ。138万本を突破した“脳を鍛える”ゲームソフトに続けとばかり、さまざまな手法で頭を活性化させる玩具が登場する。(2006/1/26)

「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」レビュー:
まだまだ脳は若返る。アナタももっと脳を鍛えてみませんか?
“あなたの脳年齢は何歳?”。昨年、ニンテンドーDSに登場して以来、脳の若返りブームを起こした「脳を鍛える大人のDSトレーニング」。年末に登場した続編でブームはさらに加速するのか。(2006/1/12)

ニンテンドーDS Touch! Generations新作ソフト記者発表会:
ニンテンドーDS本体は500万台を突破――ソフトは4本がミリオンセラー
任天堂は12月26日に発表会を開催し、ニンテンドーDS本体が500万台を達成するとともに、「nintendogs」、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」、「やわらかあたま塾」、「おいでよ どうぶつの森」の4本がともに100万本を越えたと発表した。(2005/12/26)

メディアカイト、1980円の“おやじシリーズ”ソフトに「男の脳トレ」発売
メディアカイトは、“おやじ世代”向けPCソフトシリーズ「おやじシリーズ」製品として、視機能を鍛えるトレーニングソフト「おやじの挑戦 視て鍛える 男の脳トレ 基礎編」を発表した。価格は1980円。(2005/10/12)

脳を鍛える計算ドリル付き電卓 シャープ
計算ドリルを100題出題。毎日繰り返すことで脳を鍛えられるという。(2005/9/9)

実は初の試み――任天堂公式携帯サイト「Nintendoモバイル」開設
任天堂はなにげに初となる公式携帯サイトを10月17日を皮切りに開始する。それに先駆け、「nintendogs」と「脳を鍛える大人のDSトレーニング」の特別モバイルサイトを本日9月5日からオープンした。(2005/9/5)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
石段と百ます計算と「ドンキーコングJR.の算数遊び」
「脳を鍛える大人のドリル」「百ます計算」……。今、空前の脳ブーム。テレビゲームでも「脳を鍛える大人のDSトレーニング」が大ヒットしてますが、計算で脳を鍛えるゲームの元祖といえる作品を、百ます計算の聖地からご紹介しましょう。(2005/8/24)

シャープ、“ライフサポート”コンテンツ充実の電子辞書
シャープは「脳を鍛える大人の計算ドリル」や「年金シミュレーター」など、生活に役立つ“ライフサポート”コンテンツを搭載した電子辞書「PW-A8400」を販売する。(2005/8/9)

カタい頭のオヤジになるな!
日常のルーチンワークですっかり固くなってしまった頭を解きほぐすための脳活性化ソフト。はたして「川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」に続くヒットとなるか?(2005/7/8)

あなたの脳年齢はいくつ?――「脳を鍛える大人のDSトレーニング」で脳を活性化しよう
東北大学・川島教授の監修の元、ニンテンドーDSとしては初となる本体横向きでのプレイを実現して制作された本作。簡単な問題を解いて、手軽に脳の活性化を目指せ!(2005/4/12)

シャープ、計算ドリルや年金シミュレーターなど生活系充実の電子辞書
シャープは定番の辞書に加えて、「脳を鍛える大人の計算ドリル」や「年金シミュレーター もらえるクン」など日々の生活に役立つ“ライフサポート”コンテンツを搭載した電子辞書「PW-A8300」を発表、3月7日から発売する。価格は4万7250円。(2005/3/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。