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「活性化」最新記事一覧

似通ってくるBluetoothと無線LAN
IoT拡大で新規格「Bluetooth 5」「Wi-Fi HaLow」登場、従来の相互補完は風前のともしび
IoT市場の急速な活性化は優れた無線通信規格を必要とする。それが、これまで補完関係で共存してきたBluetoothと無線LANの関係を変えようとしている。(2016/9/15)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 7−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。岩手・秋田・長野・三重の4カ所の最新事例を紹介する(2016/9/12)

地方創生のヒントがここにある:
廃止寸前から人気路線に復活した「五能線」 再生のカギは“全員野球”の組織
観光列車ブームの火付け役となった「五能線」――。実はもともと廃止寸前の赤字路線だった。五能線を観光路線として復活させたJR秋田支社の取り組みから、地方企業活性化のヒントを探る。(2016/9/6)

自社のファンをどう増やしていくか:
「アンバサダープログラムアワード」受賞企業が語るコミュニティー運営の課題と可能性
アジャイルメディア・ネットワークはファンの口コミの活性化や共創的な取り組みを重視している企業の活動を表彰する「アンバサダープログラムアワード」の表彰イベントを実施した。(2016/8/30)

Macで小学生プログラマーを育てる大阪市の狙い
子供向けプログラミングを地方でも活性化させたい、という思いから大阪市がプログラミング教室を開催した。現地の様子をレポートする。(2016/8/30)

+dはいよいよ「まちづくり」に――NTTドコモ、仙台市とICT活用の連携協定を締結
ドコモと仙台市が、将来にわたって活力のあるまちづくりを推進することを目的とした連携協定を締結。防災・減災に向けた取り組み、地域活性化の取り組み、近未来技術の実証に向けた取り組みを行う。ドコモが推進する「+d」事業の一環で仙台市に貢献していく。(2016/8/29)

アナリストからは疑問の声も:
Fordが“完全な”自動運転車の開発を本格化へ
Ford Motor(Ford)は、完全な自動運転車の実現に向けて開発を加速させていくという。Fordが狙うのはカーシェアリングや配車サービス市場だが、これらの市場が活性化することは、個人が所有する自動車の数が減るということだろうか。(2016/8/29)

自然エネルギー:
岩手県に国内最大級のバイオマス発電所、地域雇用と11万世帯分の電力を生む
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県南部の大船渡市に、太平洋セメントとイーレックスが国内最大級となる出力75MWのバイオマス発電所を建設する。被災した太平洋セメントの工場内に建設するもので、2019年秋から年間11万世帯分の電力を発電する見込みだ。発電事業の開始に伴い地元から従業員を採用するなど、復興を進める東北経済の活性化にも寄与する。(2016/8/2)

自然エネルギー:
NEDOの新エネ事業、「ジャイロ追尾型太陽光」など3テーマが大規模実証へ
NEDOは再生可能エネルギー関連技術を持つ中小・ベンチャー企業の活性化を目的に、2007年度から「新エネルギーベンチャー技術革新事業」を実施している。このほど2016年度の委託・助成先として4分野・19テーマが決まった。今年度から有望技術を着実に実用化するために大規模実証研究の支援項目を新設しており、3つのテーマを採択している。(2016/7/20)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 6−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。北海道・秋田・福島・福井の4カ所の最新事例を紹介する。(2016/7/6)

脳を活性化するデュアルタスク3選
2つのことを同時に行う「デュアルタスク」で脳を活性化しましょう。(2016/7/1)

DMS2016:
大河原デザインのトミカ、3Dプリンタ試作と本格量産の“溝”を埋める
ストラタシス・ジャパンは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、全日本製造業活性化計画(JMRP)とメカニックデザイナーの大河原邦男氏、タカラトミーなどと連携して開発したトミカ「イグザインBARID」を展示した。(2016/6/23)

医療技術ニュース:
睡眠不足でも脳への刺激で記憶力を維持・向上できることを発見
理化学研究所は、睡眠不足でも、大脳新皮質を再活性化することで記憶力が向上することを発見した。学習直後のノンレム睡眠時におけるトップダウン入力が、記憶の定着に必要であることが分かった。(2016/6/16)

約18億円の寄付集まるも:
千葉・大多喜町がふるさと納税の返礼を突如中止にした理由
千葉県大多喜町が、ふるさと納税の返礼品から、商品券の「ふるさと感謝券」を5月末で除外した。感謝券は、平成27年度に約18億円もの寄付を集める要因になった目玉の返礼品で、観光客誘致や地元経済活性化に期待が高まっていたのだが……。(2016/6/13)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(6)山形
森林資源が豊富な山形県は木質バイオマスで地域を活性化する「モリノミクス」を推進中だ。木質バイオマス発電所の建設計画が相次いで始まっている。下水を処理する浄化センターではバイオガスで作った電力が増えてきた。日本海に面した港には洋上風力と波力発電の可能性が広がる。(2016/5/31)

エネルギー列島2016年版(6)山形:
バイオマス発電が「モリノミクス」を加速、港の洋上風力と波力にも期待
森林資源が豊富な山形県は木質バイオマスで地域を活性化する「モリノミクス」を推進中だ。木質バイオマス発電所の建設計画が相次いで始まっている。下水を処理する浄化センターではバイオガスで作った電力が増えてきた。日本海に面した港には洋上風力と波力発電の可能性が広がる。(2016/5/17)

「シメ」の一品戦争:
カレー、ラーメンなど続々と 回転ずし、客単アップで業績もウハウハ
大手回転ずし店チェーンで「シメ」の一品戦争が始まっている。ラーメンのほか、カレーやパスタ、そばなどのシメのメニューは、すしだけでは物足りない来客の胃袋をがっちりつかみ売れ行きも上々、業界の再活性化にもつながっている。(2016/5/6)

電子ブックレット:
“第4の夜明け”迎えたWi-Fi、サービスが課題に
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、無線LANビジネス推進連絡会が開催した技術セミナーから、活性化するWi-Fiの市場について紹介します。(2016/4/24)

マーケティングオートメーションの導入支援:
グリードナーチャリングとマルケト、MA市場活性化に向け業務提携を発表
グリードナーチャリングは2016年4月21日、Marketo日本法人であるマルケトと業務提携に合意したことを発表した。(2016/4/21)

記憶力と判断力がアップする食べ物って?
脳を活性化させたいときにとりたい栄養素をご紹介します。(2016/4/20)

自然エネルギー:
農業用水路にチェコ製の水車発電機、未利用の水流で265世帯分の電力を作る
起伏の激しい岐阜県の山間部を流れる農業用水路を改修して新しい小水力発電所が運転を開始した。64メートルの大きな落差を生かすためにチェコ製の水車発電機を使っている。農業用水路は大正時代に造ったもので、自治体と民間企業が連携して発電事業による地域の活性化に取り組む。(2016/4/15)

エネルギー管理:
節電要請に応えるとポイントを付与、地域経済の活性化と電力削減を両立
地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワーク(千葉県船橋市)は、関連企業のまいぷれwithYOU(兵庫県尼崎市)と共同で、尼崎市内限定の地域通貨ポイント「まいぷれポイント(ZUTTO・ECOまいポ)」サービスの運用を開始する。地域商店での買い物で利用可能な共通ポイントをデマンドレスポンス(節電要請)に活用することで、地域経済活性化と電力削減の両立を図ることが狙いだ。(2016/4/12)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 5−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。最新動向の第5部では鹿児島・秋田・埼玉・長野の4県の事例を紹介する。(2016/4/6)

IT用語解説系マンガ:食べ超(89):
君はシンギュラりたい顔をしている
体内のシンギュラリ体を20年後に活性化させるセミナーに参加しませんか? 続きは特異点で。(2016/3/30)

R25スマホ情報局:
さいたま舞台のRPGアプリ、地元民も期待
さいたま市の活性化を目指す「地方創生RPG」と銘打っている、ファンタジーの世界に作られた「さいたま市」を冒険するRPGアプリ『ローカルディア・クロニクル』が、iOS/Android対応アプリとして4月にリリースされる。(2016/3/11)

買収を喜ぶ声は多いが
WindowsとiPhone、Androidのアプリを一度に開発、MicrosoftがXamarinを買収した“深い意味”
Windowsはアプリケーション開発のエコシステムで他のOSに大きく後れを取っている。だが、アプリケーション開発ツール「Xamarin」が活性化の起爆剤となるかもしれない。(2016/3/9)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 4−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。最新動向の第4部では茨城・神奈川・山形・福島の4県の事例を紹介する。(2016/3/3)

省エネ機器:
2016年度は国内空調需要が盛り上がる、波に乗りたいメーカー各社の切り札
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要や、増税前の駆け込み需要の増加により、2016年度の国内空調市場は活性化する見通しだ。これに向け空調機器の展示会「HVAC&R JAPAN2016 冷凍・空調・暖房展」では、国内メーカー各社が注力製品を一堂に披露した。(2016/3/2)

特集:FinTech入門(6):
金融庁はFinTech革命にどう向き合うのか?――新たな決済サービス、キャッシュマネジメントサービス、電子記録債権、XML電文、国際ローバリュー送金、そして規制改正
金融とITの融合によって多様で革新的な金融サービスを生み出す原動力になると期待されるFinTech。FinTechは日本の金融システムに何をもたらそうとしているのか? 1月20日に開催された「BINET倶楽部セミナー」では、金融庁総務企画局企画課で企画官を務める神田潤一氏が「日本におけるFinTechの活性化に向けた金融庁の取り組み」と題して講演を行った。(2016/3/2)

農業×ITで地方創生モデルを みなかみ町と日立がタッグ
ICTを活用した農業の大規模化、集約化の促進や、周辺産業の活性化、雇用創出を支援する。(2016/3/1)

Palmiが企業を「強く」する、名刺管理のSansanがロボット対応
クラウド名刺管理サービス「Sansan」とロボット「Palmi」が連携、ロボットをインタフェースにすることで情報共有だけではなく、社内の活性化も狙う。(2016/2/23)

解析ツールを「育成ツール」の視点で、JVCケンウッドの組み込み設計改革
組み込みソフトはチームでの開発が主となっているが、その際に問題となるのが、メンバー間のスキル差だ。「静的解析ツールが開発チームを活性化する」そう紹介するJVCケンウッドの阿部博己氏が語る、組み込み設計改革とは。(2016/2/19)

医療技術ニュース:
歩行とスマートフォン操作は左右の脳が別々に関与することを解明
東北大学は、「歩きスマホ」中の左右の脳活動が、スマートフォン操作と歩行への注意に別々に関与していることを明らかにした。若い人/高齢者とも、歩きスマホ中に前頭部が活性化するが、高齢者は上手な操作や安全歩行にはつながらなかった。(2016/2/19)

プレーヤーの多様化による懸念も:
“第4の夜明け”迎えたWi-Fi、サービスが課題に
無線LANビジネス推進連絡会が2016年1月に開催した技術セミナーでは、Wi-Fiの市場が活性化し、用途やサービスも拡大の一途をたどることが強調された。その一方で、GoogleやFacebookなど、キャリア以外の企業の参入は、Wi-Fi市場に新たなサービスを生むとともに、懸念事項ももたらす可能性もあるようだ。(2016/2/16)

R25スマホ情報局:
歩きスマホで脳活性化?誤解も多数
“歩きスマホ”で脳の働きが良くなる? そんなうわさがTwitter上で拡散。実際は、高齢者の歩きスマホの危険性を示す研究結果が誤解されたものでした。(2016/2/10)

歩きスマホ中は脳が活性化 東北大研究 転倒予防・リハビリに応用
歩きスマホをする時、左右の脳が活性化し、歩行とスマホ操作を別々に処理していることを東北大学の研究グループが明らかにした。(2016/2/4)

電子ブックレット/省エネ機器:
カギは省エネ技術の再活性化、避けられない電力消費抑制の動き
電力システム改革や再生可能エネルギーによる分散型エネルギーシステムなど電力を取り巻く環境は大きな変化を迎えている。しかし、その一方で停滞しているとみられるのが使用電力の削減である。ただ、国際的な地球温暖化対策への要求が高まる他、各種規制もさらなる強まりを見せる中で「省エネ技術」のさらなる進歩は必須となりつつある。(2016/2/1)

技術革新がなおも継続中
フラッシュストレージで活性化、ファイバーチャネルは生き残れるか
ファイバーチャネル(FC)ストレージの時代はまだ終わっていない。さまざまな業界アナリストによる市場調査の結果を見ると、FCストレージはまだ広く使用されており、ゆっくりと減少しているようだ。(2016/1/25)

構造改革をオフィスにも:
社食の利用者が急増 ソニーが本社食堂をリニューアル
業績上向きのソニーが品川本社の社員食堂を2015年5月にリニューアル。社員同士のコミュニケーションを活性化させたいなどの狙いがあるという。(2016/1/19)

電力供給:
エネルギー事業で地域に貢献、「新電力おおいた」が高圧向けに電力供給
2016年4月からはじまる電力の小売全面自由化を前に、全国各地で地域新電力会社が発足している。大分県由布市に本拠を置く新電力おおいたは、エネルギーの地産地消や再生可能エネルギーの普及促進に貢献して地域活性化を目指している。2016年4月からは高圧需要家向けの電力供給を開始する計画だ。(2016/1/5)

人と人、人と街をつなぐカフェ:
東向島珈琲店に地元の人が引き寄せられる理由
東京スカイツリーからほど近く、地元・墨田区界隈で暮らす人たちや企業をつなぐ拠点として有名なカフェがある。この店を起点に地域活性化に対するさまざまな取り組みが行われている。(2015/12/29)

医療機器ニュース:
シルク電極の開発と、それを基にした大学発医療系ベンチャーの設立
東北大学は、シルクを基材とした肌に優しい電極の開発に成功したと発表した。また、これを応用した医療機器を開発することで地域の活性化と発展を目指すベンチャー企業を新たに設立した。(2015/12/23)

省エネ機器:
市場再活性化に向け、給湯保温効率3.8を実現したエコキュート
パナソニックエコソリューションズ社は自然冷媒(CO2)ヒートポンプ給湯機(エコキュート)のラインアップを拡充。2015年11月下旬に10機種をリリースしたのに続き、2016年1月29日には21機種を発売し、新製品は合計31機種の品ぞろえとする。(2015/12/1)

エネルギー列島2015年版(33)岡山:
バイオマス産業都市の先駆けに、中国山地で発電と観光を両立
岡山県の真庭市で木質バイオマス発電所が運転を開始して、市が掲げる産業都市構想は大きく前進した。林業と製材業が共同でバイオマス産業の創出に取り組みながら、観光にも生かして地域の活性化を図る。一方で年間の日射量が全国平均を上回る瀬戸内海の沿岸部では太陽光発電が拡大中だ。(2015/12/1)

GALLERIA×Gameliner:
「PCゲーム市場の裾野を広げたい」――ドスパラとデジカがPCゲーマー向けサイト「Gameliner」をリニューアル
国内向けPCゲーム販売サイト「Gameliner」がドスパラと協業。PCゲーム市場の活性化を目指す。(2015/11/20)

今日は大事なプレゼンの日、○○を食べると脳がみるみる活性化する!
仕事で大事な会議やプレゼンがある日は、朝食で「あるメニュー」を取り入れましょう。脳がいつもより活性化するはずです。(2015/11/6)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 3−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。最新動向の第3部では山口・新潟・山形の5つの事例を紹介する。(2015/10/29)

自然エネルギー:
酸性の水が流れる川を小水力発電に生かす、水車発電機はステンレス製
長野県の北部にある砂防ダムで小水力発電所が運転を開始した。ダムの直下に設置した水車発電機で750世帯分の電力を供給することができる。このダムを流れる川の水は酸性が強いために、魚が生息しにくく、飲み水や農業にも適さなかった。新たに小水力発電で地域の活性化に貢献する。(2015/10/27)

10月23日0時にPro 4予約開始:
「Surface Pro 4」と「Surface Book」はPC市場を活性化させるか――国内初披露の実機リポート
日本マイクロソフトが、新しいSurfaceシリーズの国内展開について発表した。発売日は「Surface Pro 4」が11月12日から順次、「Surface Book」は2016年初頭を予定する。(2015/10/23)

医療技術ニュース:
「やる気や頑張り」がリハビリの効果に影響することを証明
自然科学研究機構生理学研究所は、脊髄損傷後のサルの運動機能回復において、やる気や頑張りをつかさどる「側坐核」が、運動機能をつかさどる「大脳皮質運動野」の活動を活性化し、運動機能の回復を支えることを明らかにした。(2015/10/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。