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「水道」最新記事一覧

水道料金約4000万!?→検針時の入力ミスと判明 当事者に経緯を聞いた
自宅にプールがあってもここまでの額には……。(2018/4/23)

窃盗で汚職発覚:
「借金返済」の裏で3台目の高級外車自慢 贈収賄事件で逮捕、紀の川市元職員の虚飾
和歌山県紀の川市発注の水道管工事をめぐり、市内の土木建設会社に優先的に工事を回す見返りに現金を受け取ったとして、同市の元課長補佐の男(56)が逮捕、起訴された。(2018/4/3)

IT活用:
水道とガスを遠隔検針する実証が熊本で開始、社会インフラの強じん化に
熊本市、西部ガス、NTT西日本は、スマートメーターとLPWAを用いた「水道とガスの視える化共同実証」を実施する。住宅に水道と都市ガス用スマートメーターを設置し利用データを収集・送信することにより、遠隔検針や漏水検知などの効果検証を行う。(2018/3/23)

バレンタインで失敗したチョコって排水管に詰まるの? 東京都下水道局に聞いた
めっちゃ拡散されてた。【訂正】(2018/2/19)

「最も魅力的でおぞましい」脂肪汚物、ロンドン博物館に展示へ
ロンドンの下水道を詰まらせてた脂肪の山(の一部)が博物館に展示されることになった。(2017/12/13)

製造ITニュース:
IoTネットワーク規格を活用した水道自動検針システムを稼働開始
KDDIなど3社が結成した「Sigfox自動検針コンソーシアム」は、兵庫県姫路市の島しょ部、家島町西島において、小電力で通信距離を伸ばせる「Sigfox」技術を用いた水道の自動検針システムを本稼働させた。(2017/12/7)

26世帯住民の不幸:
水道から浄水されてない井戸水が マンション配管ミス、2年間気づかず
マンションで2年余りにわたり水道水として使われていた水は、実は浄水されていない井戸水だった──。(2017/12/1)

省エネ機器:
水道施設もスマート化で省エネに、JFEエンジなどが共同研究を開始
JFEエンジニアリング、福山市立大、福山市上下水道局は、水道施設のエネルギー最適化に向けた共同研究を開始。過去の運転データとAIを活用した分析などにより、水道施設の省エネを図るという。(2017/10/25)

IT活用:
水道にもスマートメーターを導入へ、神戸市で検針自動化の実証実験
水道にもスマートメーターを活用する実証実験が神戸市で始まる。工業用水の検針を自動化して、運用の効率化を図る狙いだ。(2017/10/13)

PR:IoT本格化で存在感を増すLPWA、部品提供だけではない村田製作所のLPWA戦略
IoTの本格的な実現は眼前に迫っているが「モノをどのようにつなぐか」の問題は残っている。LPWAは水道メーターや物流トラックなどをつなぐ手段として有望視されており、電子部品大手の村田製作所はLPWAの電子部品提供だけではなく、トータルサポートを提供することで、IoTの実現を手助けする。(2017/9/1)

「下水管が破裂するまで放置」:
上下水道の民営化進まず、構造改革の難航浮き彫りに
日本の道路の下で静かに進行する水道管の老朽化が、安倍晋三首相の推し進める構造改革への障害を浮き彫りにしている。(2017/6/15)

蓄電・発電機器:
水道管で発電する「未来の水車」、ダイキンが小水力発電に参入
ダイキン工業は小水力発電事業に参入すると発表した。自社開発の配管に接続できるマイクロ水力発電システムを利用し、自治体と連携して水道施設などを利用した発電事業を展開する。2020年までに一般家庭2万3300件分に相当する8万4000MWhの発電を目指す計画だ。(2017/6/9)

Interop Tokyo 2017:
京セラがSIGFOXのデモ、水道検針や物流で需要
京セラ子会社の京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は「Interop Tokyo 2017」で、LPWA(Low Power Wide Area)ネットワークの1つである「SIGFOX」のデモを披露した。さらに、SIGFOXのエコシステムパートナーのアイ・サイナップは、KCCSのブースにて、SIGFOXに対応したデバイスやモジュールを展示した。(2017/6/8)

「未来の水車」でクリーンエネルギーを地産地消 水道から発電するスタートアップ、ダイキンが設立
2013年からダイキン工業が行っていた「マイクロ水力発電」の取り組みを、スタートアップとして会社化した。(2017/6/7)

LoRaWAN網でガス・水道メータからデータ収集――福岡市でIBMなどがIoT活用の実証実験
日本IBMなど7社は、福岡県福岡市にてIoT向け通信技術「LoRaWAN」を活用した実証実験を行う。LoRaWANネットワークーで、都市ガスメーター、LPガスメーター、水道メーターからデータを収集し、通信性能などを検証する。(2017/3/31)

「自然と溢れ出た思いを絵にしました」 日本水道協会“水属性ヤンデレ”ポスター制作への熱い思いを聞いた
テーマは水だが心は熱い。(2016/12/29)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(33)岡山
岡山県では降水量が少ない利点を生かして太陽光発電の導入が活発だ。閉鎖したゴルフ場に建設した巨大なメガソーラーや、干拓地に設けた池の水上でも太陽光発電が始まった。水道設備を利用した小水力発電に取り組み、林業や製材業と連携した木質バイオマスの活用も進んでいる。(2016/12/20)

エネルギー列島2016年版(33)岡山:
晴れの国に太陽光発電所が続々と誕生、ゴルフ場の跡地や池の水上にも
岡山県では降水量が少ない利点を生かして太陽光発電の導入が活発だ。閉鎖したゴルフ場に建設した巨大なメガソーラーや、干拓地に設けた池の水上でも太陽光発電が始まった。水道設備を利用した小水力発電に取り組み、林業や製材業と連携した木質バイオマスの活用も進んでいる。(2016/12/6)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(28)兵庫
兵庫県の再生可能エネルギーの導入量が順調に拡大中だ。わずか2年半で100万kWを超える発電設備が運転を開始した。ため池の水上やダムの壁面でメガソーラーが相次いで稼働する一方、下水処理場にはバイオガス発電が広がる。水道管を流れるエネルギーを利用した小水力発電も始まった。(2016/11/15)

日本水道協会による“水属性ヤンデレ”ポスター2016年版が登場 いよいよ病みが極まってくる
逃げろ水野ぉぉっ!(2016/11/2)

エネルギー列島2016年版(28)兵庫:
再生可能エネルギーを100万kW創出、ため池や水道管でも発電
兵庫県の再生可能エネルギーの導入量が順調に拡大中だ。わずか2年半で100万kWを超える発電設備が運転を開始した。ため池の水上やダムの壁面でメガソーラーが相次いで稼働する一方、下水処理場にはバイオガス発電が広がる。水道管を流れるエネルギーを利用した小水力発電も始まった。(2016/11/1)

電気自動車:
「太陽光」「燃料電池車」「外部給電」、ホンダがミニ水素社会を実験
2016年10月24日、ホンダが東京都江東区で燃料電池車を用いた実証実験を開始した。圧力70メガパスカル(MPa)の水素を、ごく小型の設備を用いて水道水から直接製造できることが特徴。太陽光発電システムとも組み合わせた。(2016/10/26)

自然エネルギー:
水道の圧力差エネルギー、全国274カ所で1万9000kWの発電能力
環境省と厚生労働省が全国1500以上の水道事業者を対象に、水道の施設を利用した小水力発電の導入ポテンシャル調査を実施した。水源から浄水場や配水池へ流す水の圧力差を使って、全国の274カ所で発電できることがわかった。北海道から九州・沖縄まで各地に可能性が広がっている。(2016/9/15)

風呂掃除をしていたはずが「へび使い」に!? ほっこり動画に5.5万“いいね”
高額の水道代金と修行の成果とのことです。(2016/9/8)

マンホールを開けたら温水洋一 東京都下水道局のショートムービーがアナザーワールド感
あれ……目から水が……。(2016/9/1)

竪穴式住居にお泊まり! 古代ライフを手軽に満喫できる「古代生活体験村」が楽しそう
床や水道はちゃんとあるので、適度に快適。(2016/8/7)

地方自治体の水道をIoTでスマート化、三菱総研らが推進事業
設備老朽化や人口減少などの課題が顕著な地方自治体が経営する水道事業でのIoTおよびサイバーフィジカルシステムの活用を推進する。(2016/7/28)

スマートシティ:
水道にもスマートメーター活用の波、米大手が日本市場に本格参入
米Sensusの日本法人であるセンサスジャパンは、同社の水道スマートメーター「iPERL」が、産業技術総合研究所より型式承認を取得したと発表した。通信機能を備え、高精度な流量計測が行えるのを強みとする。現在神戸市で同製品を使った実証実験も行っているところだ。日本でも水道事業におけるスマートメーターの活用検討が進んでいることを受け、本格的に日本市場に参入する。(2016/7/19)

エネルギー管理:
電気や水道の検針データを統合管理、自動検針システムを簡単に
三菱電機は水道メーターやガスメーターなどを手掛ける愛知時計電機と、検針データ統合管理システムの共同開発を開始する。三菱電機の配電制御ネットワークで検針データを一括管理し、自動検針システムの機器構成簡素化と管理コスト低減を実現するソリューションを提供する。(2016/6/17)

自然エネルギー:
10kW以下に需要あり、小水力発電
神戸市は海岸近くに人口が集中するものの、六甲山地の北部や西部でも都市化が進んでいる。さまざまな高度に位置する住宅に水道を供給しようとすると、水圧の調整が難しい。この問題を解決できる「超小型マイクロ小水力発電システム」の共同研究を、ダイキン工業と神戸市が共同で開始した。(2016/5/30)

自然エネルギー:
国内最大級の消化ガス発電施設が運転開始、下水道施設を活用
栃木県宇都宮市で下水道の有効活用を目指した消化ガス発電施設が運転を開始した。(2016/4/4)

製造ITニュース:
3つの運用形態に対応した遠隔監視システムを発売
NECプラットフォームズは、上下水道施設や製造業、農業の現場を監視し、情報伝達・処理を行う遠隔監視システム「コルソス CSDJ」を発売した。スタンドアロン、クラウド、オンプレミスの3つの運用形態に対応している。(2016/2/17)

スマートシティ:
浄水場の水素を燃料電池車に、東京の水道システムがオリンピックで進化
東京都は2020年に開催するオリンピックに向けて「東京水道イノベーションプロジェクト」を開始した。世界一の水道システムを目指して、スマートメーターによる電力・ガス・水道の共同検針システムを導入するほか、浄水場で発生する水素を回収して燃料電池車に供給する実証研究にも着手する。(2016/2/8)

東京都水道局、「給水停止のお知らせ」と偽る詐欺メールに注意呼びかけ
クリックしちゃダメ。(2016/2/2)

考えすぎた結果がこれだよ! 日本水道協会のポスターの女の子が闇&病みを放ちまくっている
水野くんがミネラルウォーターを買ったらどうなってしまうのか。(2015/10/21)

Dreamforce 2015:
「蛇口をひねれば水が出るようにUberを」 カラニックCEOの描く“相乗り”ビジネスの未来
サンフランシスコに生まれ、世界70都市以上で配車サービスを展開する「Uber」。カラニックCEOはさらなる成長に向け、「水道のように誰でも当たり前に使う存在に」と目標を掲げる。(2015/9/17)

水道トラブル8000円、スマホ決済でスマートにできる理由
水まわりを中心とした緊急出張メンテナンスを手掛ける企業「アンセイ」が、モバイル決済サービス「Square」を導入。水道トラブルの現場で迅速なクレジットカード決済が求められる理由はどこにあったのだろうか。(2015/9/17)

「NIRVANA」でインフラ制御ネットワークを可視化:
NICT、横河電機、京都大学、共同で社会インフラ制御システムのネットワーク分析・可視化技術を開発――セキュリティインシデントの早期発見を目指す
NICT、横河電機、京都大学は共同で、電力・ガス・水道などの社会インフラ制御システム向けのネットワークトラフィック分析・可視化技術を開発した。制御システムにおけるセキュリティインシデントの早期発見を目指す。(2015/9/16)

産業制御システムのセキュリティ:
工場やインフラのサイバーセキュリティ対策を支援
NECは、水道やガスなどの重要インフラやプラントなどの制御系システム領域のセキュリティのコンサルティングサービスの販売を開始する。(2015/8/19)

25年後には水道料金が3倍に? 水問題の現状とは
(2015/8/9)

蓄電・発電機器:
電力が届かない小学校に太陽光発電コンテナ、LED照明もパソコンも使える
インドネシアの標高1500メートルの村にある小学校では、創立から32年間も電力が届いていなかった。日本の官民連携プロジェクトを通じて、太陽光発電による独立型の電源コンテナを設置した。ようやくLED照明やパソコンを使って授業を受けられるようになり、水道設備も改善できた。(2015/8/7)

水中カメラの実力チェック:
世界初の耐海水スマホ「TORQUE G02」を沖縄の海で使い倒してきた!
海から上がった後や、汚れた後は、水道水でジャブジャブ洗えるスマホです。(2015/8/3)

cado×CLYTIAのデザインにほれた:
宅配の水を買う生活ってどんなもの? ウォーターサーバーを導入して分かったこと
水なんて水道水で十分だし、いざとなればペットボトルのミネラルウォーターがあるし……。そんな風に思っている人は多いと思いますが、ウォーターサーバーのある生活は、一度手に入れるとなかなか便利で快適でした。(2015/7/24)

スマートシティ:
水の使用量もITで“見える化”へ、日本初の「水道」スマートメーター実証を開始
電気やガス分野での利用イメージが強いスマートメーターを、水道にも活用する実証実験が兵庫県神戸市で始まる。NTT東日本、神戸市水道局などが共同で、280MHz帯の広域無線ネットワークと水道スマートメーターを組み合わせ、水流量などの遠隔収集を行う。将来的に漏水管理や配送水網の最適化に活用する方針だ。(2015/7/22)

自然エネルギー:
狭い水路でも低コストな発電を可能に、南相馬市で小水力実証を開始
ダイキンは上水道の水流エネルギーを利用して発電する、管水路用マイクロ水力発電システムの実用化に向け、2015年7月30日から福島県南相馬市の浄水場で実証運転を開始する。発電出力は最大71.4kW、年間発電量は619MWhを見込んでいる。(2015/7/16)

水道管の水漏れ、“センサー×ビッグデータ”で早期発見 NECが実証実験
上水道管の漏水、センサーとクラウドの活用で早期発見へ――。NECが米テキサスの水道局と共同で実証実験を実施。有効性を確認した。(2015/7/15)

エネルギー列島2015年版(12)千葉:
山にメガソーラー、街で水力とバイオマス、海では風力と波力も有望
千葉県の山中に巨大なメガソーラーが相次いで生まれている。東京湾を埋め立てるための土砂を採取した跡地やダムの水上にも建設中だ。都市部には水道設備を利用した小水力発電に加えて、廃棄物を燃料に使うバイオマス発電が広がる。太平洋側の沖合では洋上風力と波力の調査も始まった。(2015/7/7)

腹が立つほど辛い? 激辛カレー店が東京・水道橋にオープン
タオル持参を推奨!(2015/6/24)

エネルギー列島2015年版(6)山形:
雪国に広がる小水力発電のパワー、農業用水路や水道設備を生かす
山形県には太陽光からバイオマスまで再生可能エネルギーの資源が豊富にある。最近では小水力発電の開発プロジェクトが急速に広がってきた。山間部から平野へ流れる農業用水路を活用できるほか、浄水場などの水道設備にも発電機を導入して、多彩な方式で電力の地産地消を推進中だ。(2015/5/26)

自分で蛇口のレバーをクイッ 水道で水浴びをする賢いインコさん
なんて器用なインコさん。(2015/3/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。