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「水道」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「水道」に関する情報が集まったページです。

スピン経済の歩き方:
結局のところ、水道はどうすればいいのか 公も民もダメダメな理由
「水道法改正」が通過しようとしている。改正案のポイントは、「コンセッション方式」の導入だ。老朽化した水道管を取り替えるのに莫大な資金が必要になるので、このような案が出てきたわけだが、本当に民営化してもよいのだろうか。いや、公営化のままでも問題があって……。(2018/12/4)

IT活用:
「電気・ガス・水道」をまとめて検針、北陸電力らが実証実験へ
北陸電力が水道業界の企業と共同で、電力とガス、水道の共同検針を目指す実証実験に着手。電力用のスマートメーターと水道メーター間の連携や、電気・ガス・水道の生活インフラ全ての使用実態を見える化することによる付加価値の検討などに取り組む計画だ。(2018/12/3)

聖地巡礼客を誘致:
「ラブライブ!」マンホール復活 新規イラストも追加 静岡・沼津
相次ぐ器物損壊事件が発生し、一時撤去されていた静岡県沼津市が舞台の人気アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」のオリジナルマンホールが10日、4カ月ぶりに再設置された。男子高校生らが逮捕される騒動にまで発展したマンホールが新たなイラストを含めて復活し、ファンや地元関係者から期待が高まっている。来年1月の劇場版公開に向け、市内各所で“聖地巡礼客”誘致に拍車がかかる中、再設置にこぎつけた市水道総務課の斎藤充弘課長は「皆さんで大切にして、見守ってほしい」と呼びかけている。(石原颯)(2018/10/11)

被災地支援の「『液体ミルク』使われず」報道は誤解か 北海道庁「(利用を控えるよう)連絡をしたつもりない」
水道が復旧していたため、利用した人が少なかったということのようです。【10月6日23時55分再追記】(2018/9/25)

PR:老朽化する上下水道、直面する財政難 オラクルのクラウド型アナリティクスツールで水道事業への課題に取り組む
(2018/8/30)

IT用語解説系マンガ:食べ超(143):
ローマの水道と同じ程度に漏れにくいVPNです
流しそうめんのようなVPNは避けて、ウオータースライダーのチューブのようなものを選びましょう。(夏らしい例え)※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2018/7/25)

水曜インタビュー劇場(水道発公演):
なぜ「スーツみたいな作業着」をつくって、しかも売れているのか
スーツのような作業着「WORK WEAR SUIT(ワークウェアスーツ)」が売れている。製造しているのはアパレルメーカーでもなく、作業着メーカーでもない。水道工事などを行っている会社がつくったわけだが、なぜこのような商品を開発したのか。その狙いを聞いたところ……。(2018/7/11)

公営企業が2度目のリスト入り:
厚労省“ブラック企業リスト”更新 死亡事故発生の「水道局」など追加
厚生労働省が、労基法違反の疑いで送検された企業のリストを更新。昨年死亡事故が発生した山口県宇部市の水道局などが追加された。掲載企業は440社となった。(2018/6/29)

何か見覚えある! 水道の「蛇口」の「蛇」は、もともと“あの動物”だった
生き物の口から水が出るのは、デフォルト設定。(2018/6/26)

蛇口をひねったら白く濁った水道水 これって飲んでも大丈夫なの?
さまざまな自治体が、Web上で情報発信を行っています。(2018/6/20)

自然エネルギー:
水道施設の未利用エネルギーを活用、宮城県に小水力発電所
丸紅が宮城県白石市に建設を進めていた小水力発電所が2018年4月から稼働を開始。既存の水道設備間の落差と水流量を活用した発電所だ。(2018/5/21)

水道料金約4000万!?→検針時の入力ミスと判明 当事者に経緯を聞いた
自宅にプールがあってもここまでの額には……。(2018/4/23)

IT活用:
水道とガスを遠隔検針する実証が熊本で開始、社会インフラの強じん化に
熊本市、西部ガス、NTT西日本は、スマートメーターとLPWAを用いた「水道とガスの視える化共同実証」を実施する。住宅に水道と都市ガス用スマートメーターを設置し利用データを収集・送信することにより、遠隔検針や漏水検知などの効果検証を行う。(2018/3/23)

バレンタインで失敗したチョコって排水管に詰まるの? 東京都下水道局に聞いた
めっちゃ拡散されてた。【訂正】(2018/2/19)

「最も魅力的でおぞましい」脂肪汚物、ロンドン博物館に展示へ
ロンドンの下水道を詰まらせてた脂肪の山(の一部)が博物館に展示されることになった。(2017/12/13)

製造ITニュース:
IoTネットワーク規格を活用した水道自動検針システムを稼働開始
KDDIなど3社が結成した「Sigfox自動検針コンソーシアム」は、兵庫県姫路市の島しょ部、家島町西島において、小電力で通信距離を伸ばせる「Sigfox」技術を用いた水道の自動検針システムを本稼働させた。(2017/12/7)

省エネ機器:
水道施設もスマート化で省エネに、JFEエンジなどが共同研究を開始
JFEエンジニアリング、福山市立大、福山市上下水道局は、水道施設のエネルギー最適化に向けた共同研究を開始。過去の運転データとAIを活用した分析などにより、水道施設の省エネを図るという。(2017/10/25)

IT活用:
水道にもスマートメーターを導入へ、神戸市で検針自動化の実証実験
水道にもスマートメーターを活用する実証実験が神戸市で始まる。工業用水の検針を自動化して、運用の効率化を図る狙いだ。(2017/10/13)

PR:IoT本格化で存在感を増すLPWA、部品提供だけではない村田製作所のLPWA戦略
IoTの本格的な実現は眼前に迫っているが「モノをどのようにつなぐか」の問題は残っている。LPWAは水道メーターや物流トラックなどをつなぐ手段として有望視されており、電子部品大手の村田製作所はLPWAの電子部品提供だけではなく、トータルサポートを提供することで、IoTの実現を手助けする。(2017/9/1)

蓄電・発電機器:
水道管で発電する「未来の水車」、ダイキンが小水力発電に参入
ダイキン工業は小水力発電事業に参入すると発表した。自社開発の配管に接続できるマイクロ水力発電システムを利用し、自治体と連携して水道施設などを利用した発電事業を展開する。2020年までに一般家庭2万3300件分に相当する8万4000MWhの発電を目指す計画だ。(2017/6/9)

Interop Tokyo 2017:
京セラがSIGFOXのデモ、水道検針や物流で需要
京セラ子会社の京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は「Interop Tokyo 2017」で、LPWA(Low Power Wide Area)ネットワークの1つである「SIGFOX」のデモを披露した。さらに、SIGFOXのエコシステムパートナーのアイ・サイナップは、KCCSのブースにて、SIGFOXに対応したデバイスやモジュールを展示した。(2017/6/8)

「未来の水車」でクリーンエネルギーを地産地消 水道から発電するスタートアップ、ダイキンが設立
2013年からダイキン工業が行っていた「マイクロ水力発電」の取り組みを、スタートアップとして会社化した。(2017/6/7)

LoRaWAN網でガス・水道メータからデータ収集――福岡市でIBMなどがIoT活用の実証実験
日本IBMなど7社は、福岡県福岡市にてIoT向け通信技術「LoRaWAN」を活用した実証実験を行う。LoRaWANネットワークーで、都市ガスメーター、LPガスメーター、水道メーターからデータを収集し、通信性能などを検証する。(2017/3/31)

「自然と溢れ出た思いを絵にしました」 日本水道協会“水属性ヤンデレ”ポスター制作への熱い思いを聞いた
テーマは水だが心は熱い。(2016/12/29)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(33)岡山
岡山県では降水量が少ない利点を生かして太陽光発電の導入が活発だ。閉鎖したゴルフ場に建設した巨大なメガソーラーや、干拓地に設けた池の水上でも太陽光発電が始まった。水道設備を利用した小水力発電に取り組み、林業や製材業と連携した木質バイオマスの活用も進んでいる。(2016/12/20)

エネルギー列島2016年版(33)岡山:
晴れの国に太陽光発電所が続々と誕生、ゴルフ場の跡地や池の水上にも
岡山県では降水量が少ない利点を生かして太陽光発電の導入が活発だ。閉鎖したゴルフ場に建設した巨大なメガソーラーや、干拓地に設けた池の水上でも太陽光発電が始まった。水道設備を利用した小水力発電に取り組み、林業や製材業と連携した木質バイオマスの活用も進んでいる。(2016/12/6)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(28)兵庫
兵庫県の再生可能エネルギーの導入量が順調に拡大中だ。わずか2年半で100万kWを超える発電設備が運転を開始した。ため池の水上やダムの壁面でメガソーラーが相次いで稼働する一方、下水処理場にはバイオガス発電が広がる。水道管を流れるエネルギーを利用した小水力発電も始まった。(2016/11/15)

日本水道協会による“水属性ヤンデレ”ポスター2016年版が登場 いよいよ病みが極まってくる
逃げろ水野ぉぉっ!(2016/11/2)

エネルギー列島2016年版(28)兵庫:
再生可能エネルギーを100万kW創出、ため池や水道管でも発電
兵庫県の再生可能エネルギーの導入量が順調に拡大中だ。わずか2年半で100万kWを超える発電設備が運転を開始した。ため池の水上やダムの壁面でメガソーラーが相次いで稼働する一方、下水処理場にはバイオガス発電が広がる。水道管を流れるエネルギーを利用した小水力発電も始まった。(2016/11/1)

電気自動車:
「太陽光」「燃料電池車」「外部給電」、ホンダがミニ水素社会を実験
2016年10月24日、ホンダが東京都江東区で燃料電池車を用いた実証実験を開始した。圧力70メガパスカル(MPa)の水素を、ごく小型の設備を用いて水道水から直接製造できることが特徴。太陽光発電システムとも組み合わせた。(2016/10/26)

自然エネルギー:
水道の圧力差エネルギー、全国274カ所で1万9000kWの発電能力
環境省と厚生労働省が全国1500以上の水道事業者を対象に、水道の施設を利用した小水力発電の導入ポテンシャル調査を実施した。水源から浄水場や配水池へ流す水の圧力差を使って、全国の274カ所で発電できることがわかった。北海道から九州・沖縄まで各地に可能性が広がっている。(2016/9/15)

風呂掃除をしていたはずが「へび使い」に!? ほっこり動画に5.5万“いいね”
高額の水道代金と修行の成果とのことです。(2016/9/8)

マンホールを開けたら温水洋一 東京都下水道局のショートムービーがアナザーワールド感
あれ……目から水が……。(2016/9/1)

竪穴式住居にお泊まり! 古代ライフを手軽に満喫できる「古代生活体験村」が楽しそう
床や水道はちゃんとあるので、適度に快適。(2016/8/7)

地方自治体の水道をIoTでスマート化、三菱総研らが推進事業
設備老朽化や人口減少などの課題が顕著な地方自治体が経営する水道事業でのIoTおよびサイバーフィジカルシステムの活用を推進する。(2016/7/28)

スマートシティ:
水道にもスマートメーター活用の波、米大手が日本市場に本格参入
米Sensusの日本法人であるセンサスジャパンは、同社の水道スマートメーター「iPERL」が、産業技術総合研究所より型式承認を取得したと発表した。通信機能を備え、高精度な流量計測が行えるのを強みとする。現在神戸市で同製品を使った実証実験も行っているところだ。日本でも水道事業におけるスマートメーターの活用検討が進んでいることを受け、本格的に日本市場に参入する。(2016/7/19)

エネルギー管理:
電気や水道の検針データを統合管理、自動検針システムを簡単に
三菱電機は水道メーターやガスメーターなどを手掛ける愛知時計電機と、検針データ統合管理システムの共同開発を開始する。三菱電機の配電制御ネットワークで検針データを一括管理し、自動検針システムの機器構成簡素化と管理コスト低減を実現するソリューションを提供する。(2016/6/17)

自然エネルギー:
10kW以下に需要あり、小水力発電
神戸市は海岸近くに人口が集中するものの、六甲山地の北部や西部でも都市化が進んでいる。さまざまな高度に位置する住宅に水道を供給しようとすると、水圧の調整が難しい。この問題を解決できる「超小型マイクロ小水力発電システム」の共同研究を、ダイキン工業と神戸市が共同で開始した。(2016/5/30)

自然エネルギー:
国内最大級の消化ガス発電施設が運転開始、下水道施設を活用
栃木県宇都宮市で下水道の有効活用を目指した消化ガス発電施設が運転を開始した。(2016/4/4)

製造ITニュース:
3つの運用形態に対応した遠隔監視システムを発売
NECプラットフォームズは、上下水道施設や製造業、農業の現場を監視し、情報伝達・処理を行う遠隔監視システム「コルソス CSDJ」を発売した。スタンドアロン、クラウド、オンプレミスの3つの運用形態に対応している。(2016/2/17)

スマートシティ:
浄水場の水素を燃料電池車に、東京の水道システムがオリンピックで進化
東京都は2020年に開催するオリンピックに向けて「東京水道イノベーションプロジェクト」を開始した。世界一の水道システムを目指して、スマートメーターによる電力・ガス・水道の共同検針システムを導入するほか、浄水場で発生する水素を回収して燃料電池車に供給する実証研究にも着手する。(2016/2/8)

東京都水道局、「給水停止のお知らせ」と偽る詐欺メールに注意呼びかけ
クリックしちゃダメ。(2016/2/2)

考えすぎた結果がこれだよ! 日本水道協会のポスターの女の子が闇&病みを放ちまくっている
水野くんがミネラルウォーターを買ったらどうなってしまうのか。(2015/10/21)

Dreamforce 2015:
「蛇口をひねれば水が出るようにUberを」 カラニックCEOの描く“相乗り”ビジネスの未来
サンフランシスコに生まれ、世界70都市以上で配車サービスを展開する「Uber」。カラニックCEOはさらなる成長に向け、「水道のように誰でも当たり前に使う存在に」と目標を掲げる。(2015/9/17)

水道トラブル8000円、スマホ決済でスマートにできる理由
水まわりを中心とした緊急出張メンテナンスを手掛ける企業「アンセイ」が、モバイル決済サービス「Square」を導入。水道トラブルの現場で迅速なクレジットカード決済が求められる理由はどこにあったのだろうか。(2015/9/17)

「NIRVANA」でインフラ制御ネットワークを可視化:
NICT、横河電機、京都大学、共同で社会インフラ制御システムのネットワーク分析・可視化技術を開発――セキュリティインシデントの早期発見を目指す
NICT、横河電機、京都大学は共同で、電力・ガス・水道などの社会インフラ制御システム向けのネットワークトラフィック分析・可視化技術を開発した。制御システムにおけるセキュリティインシデントの早期発見を目指す。(2015/9/16)

産業制御システムのセキュリティ:
工場やインフラのサイバーセキュリティ対策を支援
NECは、水道やガスなどの重要インフラやプラントなどの制御系システム領域のセキュリティのコンサルティングサービスの販売を開始する。(2015/8/19)

25年後には水道料金が3倍に? 水問題の現状とは
(2015/8/9)

蓄電・発電機器:
電力が届かない小学校に太陽光発電コンテナ、LED照明もパソコンも使える
インドネシアの標高1500メートルの村にある小学校では、創立から32年間も電力が届いていなかった。日本の官民連携プロジェクトを通じて、太陽光発電による独立型の電源コンテナを設置した。ようやくLED照明やパソコンを使って授業を受けられるようになり、水道設備も改善できた。(2015/8/7)

水中カメラの実力チェック:
世界初の耐海水スマホ「TORQUE G02」を沖縄の海で使い倒してきた!
海から上がった後や、汚れた後は、水道水でジャブジャブ洗えるスマホです。(2015/8/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。