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「世界遺産」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界遺産」に関する情報が集まったページです。

セルフィースマホから高性能カメラスマホへ Meituの新モデル「T9」で感じた変化
Meituの新スマホ「T9」は、同社の特徴であった美顔効果がブラッシュアップしただけではなく、アウトカメラの機能も強化している。「セルフィースマホ」から「高性能なカメラフォン」へと、Meituは製品の方向性を転換し始めている。(2018/8/11)

Airbnb、万里の長城に宿泊できる企画中止 「遺産傷つく」批判受け
米Airbnbは、万里の長城に宿泊できるイベントを中止すると発表した。中国のネット上で「歴史的建造物に傷がつくのでは」と反発があり、「さまざまなご意見を受け、本イベントを進めるべきではないという判断を尊重した」としている。(2018/8/9)

もうすぐ免許取れるのか……! 元“こども店長”の加藤清史郎、妹弟と3ショットで兄の顔
もう9年前か……。(2018/8/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
箱根に100億円投資、小田急が挑む「国際観光地競争」
小田急箱根HDは、総額100億円を超える大型投資を発表。目玉は新型観光船だ。2020年に向けて「世界の箱根」を盛り上げていく。一方で課題もあって……。(2018/8/3)

三重県はなぜ“オヤジ観光の聖地”を目指すのか
「今夏、最もおすすめの旅行スポットは“オヤジ旅の聖地”三重県!」。三重県が、ユニークな観光キャンペーンを始めた。「訪日外国人」や「女子旅」がキーワードになることが多いなか、中高年男性に狙いをつけた。人気のスポットの伊勢神宮などを擁する三重県が、なぜ、あえて“オヤジ”狙いなのか?(2018/7/10)

落書き、嵐山の竹林など京都の名所で深刻……SNS目的か、立ち入り禁止区域に侵入、問われるマナー
京都の観光客のマナー違反が深刻だ。最近、嵯峨嵐山の竹林で落書きされた100本以上の竹が見つかったが、寺社などでは立ち入りや写真撮影が禁止されている区域へ入り、撮影したりする行為も後を絶たない。(2018/7/5)

世界遺産「軍艦島」で、倒壊前の微細な揺れを常時監視
世界遺産に登録されている軍艦島で、三井住友建設は倒壊前の予兆を捉える振動センサーを設置した。センサーはワイヤレス方式で、通信・電力ケーブルの設置が不要で、島から離れた場所で常時モニタリングが可能なシステムを開発し、導入している。(2018/7/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
近鉄のフリーゲージトレインは「第2の名阪特急」になる?
長崎新幹線のフリーゲージトレイン(軌間可変列車)採用は消えたが、近鉄が開発に積極的な姿勢を見せている。新幹線でなくても、この技術は役に立つ。なぜかというと……(2018/6/15)

「もどかしさ」をPRへ:
「断固反対!クールビズ」 ネクタイ産地があえて動画で発信するワケ
「断固反対! クールビズ」というインパクトが強い言葉を使った動画を、山梨県の富士吉田商工会議所が制作。あえてこの言葉を使ったのはなぜか。担当者は「環境対策に反対したいわけではない」と話す。(2018/6/14)

迫真のウォーゲーム NATOサイバー演習、対露最前線エストニア
エストニアで世界最大のサイバー防衛演習が行われた。ロシアなどからのサイバー攻撃の脅威に対抗するためだ。日本を含む世界30カ国から集まった軍関係者やサイバー専門家約千人はウオーゲームで迫真の攻防を展開した。(2018/6/11)

今までの常識を覆す:
就活をやめてエストニアへ そこで私が確信した日本と世界のキャリア観の決定的な違い
普通なら就職活動真っ只中の期間である大学3年生の1月から大学4年生の6月までの約半年、就活を中断してエストニアに留学中の筑波大学4年生、齋藤侑里子さん。そんな彼女が現地で感じた、日本の就活への違和感、グローバルスタンダードなキャリアの築き方とは――。(2018/6/6)

年収2200万円、家賃光熱費タダでも集まらず! 医師公募断念した青森・深浦町「最後の一手」
青森県深浦町が医師不足の深刻さに改めて直面した。町営の診療所に勤務する医師を破格の条件で公募したものの、1人も採用することができないまま公募を断念。最低限の1人を確保するため町が打った窮余の「一手」とは!?(2018/5/30)

過疎地の医師不足:
年収2200万円、家賃光熱費タダでも集まらず!! 医師公募断念した青森・深浦町「最後の一手」
過疎地の医師不足が叫ばれる中、青森県深浦町が医師不足の深刻さに改めて直面した。(2018/5/30)

今日のリサーチ:
訪日外国人観光客が礼賛、おもてなし力が高い日本の都市トップ10――Airbnb調査
訪日外国人旅行者の目的が体験型消費に移行しつつあるといわれる中、どのような都市が高い評価を得ているのでしょうか。(2018/5/21)

「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」世界遺産へ ユネスコ諮問機関が勧告
ユネスコの諮問機関「イコモス」が「記載が適当」と勧告。(2018/5/4)

軍艦島デジタルミュージアムにMRコンテンツ新設 ゲームを通して炭鉱員の採掘を疑似体験できる
資料もMRならではの演出で鑑賞できます。(2018/4/19)

関西の議論:
倒木直撃「トヨタ2000GT」、今も保管するオーナーの無念…訴訟和解も2億円の修理は断念
平成26年6月、富山県南砺(なんと)市の国道156号を走行中のスポーツカー「トヨタ2000GT」に予期せぬ災難が降りかかった。不運にも倒れてきたブナの大木に直撃され、一瞬にして大破したのだ。(2018/4/17)

Googleのアジア拠点がすごい 多国籍なシンガポールオフィスを見てきた
さまざまな国籍の従業員が働くGoogleのシンガポールオフィス。アジア地域全体のハブとして機能する巨大なオフィスを写真を交えて紹介する。(2018/4/13)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
基盤技術企業の強化で安定雇用へ――高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト(岩手県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第18回。岩手県による雇用構造改善のための取り組み「高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト」を紹介する。(2018/4/6)

大迷惑:
「中国式白タク」横行で、W杯・五輪仕様のナンバープレートに想定外の余波
訪日外国人客を相手に無許可でタクシー営業し、全国的に問題化している「白タク」。東京五輪開催を記念した特別仕様のナンバープレートが思いも寄らない迷惑を被っている。その理由とは……。(2018/4/2)

日本女性初「レゴブロック職人」奮闘 「不器用でもできる」
レゴ職人「マスター・モデル・ビルダー」のなかやまかんなさん(28)は、日本人女性で初めて「ビルダー」になるほどの実力だ。幼稚園の卒業文集には「レゴ社に入りたい」と書いたほどレゴ好きだったという。(2018/3/26)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ジャパニーズドリームを、群馬から――群馬イノベーションアワード(群馬県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第16回。群馬県のイノベーション機運を高めようと、毎年開催されている「群馬イノベーションアワード」を紹介する。(2018/3/23)

圧倒的“太眉”の存在感! イモトアヤコ、大好きな安室奈美恵になりきった姿が愛しかない
いつもより太い気がする。(2018/3/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手間をかけて“心に残る”旅を企画 「鉄旅オブザイヤー」優秀ツアーとは
旅行会社が開催した「鉄道好き企画旅行」のコンテスト「鉄旅オブザイヤー2017」。今回は審査員を務めた筆者が、受賞作品や受賞しなかった優秀作を紹介する。(2018/2/16)

世界中で愛されている絵本「ピーターラビット」が実写映画化 ピーターはリアルでかわいいCGで登場
日本での公開は5月から。(2018/1/18)

BIM/CAD:
「逆さ富士」を実現した施工BIM、成功の鍵は設計データの精査
2017年12月に完成した「富士山世界遺産センター」。「逆さ富士」を表現した木格子が目を引く同センターの施工にはBIMが導入された。複雑な意匠を表現するために、どのようにBIMを活用したのか。施工を担当した佐藤工業とシンテグレートに聞いた。(2018/1/18)

ロボットでお茶作り:
「職人ロボットを輸出したい」 お茶を煎れる人型ロボットの需要は?
THKは茶摘みから焙煎まで行うロボット「SEED-noid-mover」を披露した。「職人がいなくてもおいしいお茶を作れるように研究開発を進める」という。(2018/1/17)

世界を旅行してるみたいな「世界遺産模型」 旅好き作者が製作、驚くようなクオリティー
ジオラマの楽しさが詰まってる。(2018/1/7)

東京ガスのパッチョカレンダーがカワイイと話題に! どこでもらえるのか聞いた
パッチョのありがとうイラストも一挙紹介。(2017/12/30)

今のキン肉マンを読んでいないのは人生の9割損してる! 新章の試合結果を旧章読者に予想させてみた
読みましょう……!(2017/12/29)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
オール広島でイノベーションの好循環を――イノベーション立県(広島県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第7回。独特かつ多彩な産業集積を強みにイノベーション立県を目指し、人材育成から企業経営のコツまで、あらゆる視点から支援する広島県の取り組みを取り上げる。(2017/12/28)

タイムアウト東京のオススメ:
アート漬けの新年にする
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2017/12/26)

郵便局、平成年賀状を発売 福本伸行や天野喜孝など豪華メンバーの絵柄で平成の世相を回顧
新年っ! 圧倒的謹賀新年……!(2017/12/19)

人身事故で停車した上信電鉄、車内に「仮設トイレ設置」の神対応 都市部の鉄道でも可能?
人身事故で立ち往生した車両へ「仮設トイレ」が設置。「すごい」「はじめて見た!」と話題に。(2017/12/13)

東京メトロ、日常の移動時間に“バーチャル旅行”を楽しめるアプリ「tento.」公開
日常の移動時間に旅ができちゃいます。(2017/12/5)

移動距離に応じて景色が変化:
東京メトロ、バーチャル旅行アプリ「tento.」発表 通勤・通学を楽しく
東京メトロが、通勤・通学で移動した距離に応じてバーチャル旅行が楽しめるアプリ「tento.(テント)」をリリースする。(2017/12/4)

正確に色分けされたビニール製「ふわふわな地球儀」、ほぼ日が発売 ARで情報飛び出す
ほぼ日と凸版印刷は、専用アプリと連携しAR技術を用いたやわらかい地球儀を発表した。(2017/11/25)

瀬戸内海と嚴島神社を望む:
日本初の「船で行くスターバックス」宮島にオープン
日本初の「船で行くスターバックス」が11月22日にオープン。世界遺産の島・宮島にスタバが上陸する。(2017/11/8)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
神話の地から最先端の発信を――ITしまね開業支援事業(島根県)
「次世代の地方創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを地方の地域性を交えながら紹介する連載がスタート。第1回は島根県が推進する「ITしまね開業支援事業」をお届けする。(2017/10/27)

「ビットコイン」「自撮り」なども:
「広辞苑」10年ぶり改訂 「アプリ」「小悪魔」など追加
岩波書店が、辞書「広辞苑」第7版を2018年1月12日に発売すると発表。広辞苑が改訂されるのは10年ぶりで、「アプリ」「小悪魔」「LGBT」など時代背景を踏まえた約1万語を追加した。(2017/10/24)

もうすぐ公開 劇場版「世界ネコ歩き」に登場するネコちゃんたちをまとめてみた
みんなかわいくて個性的。(2017/10/14)

「吉田ジャスティス・リーグ」バト田とスパ田、死霊人形と世にも奇妙なコラボをしてしまう
鷹の爪団と死霊人形アナベル。われわれは恐ろしいものをくっつけてしまった……。(2017/10/12)

北野武監督「西田さんのアドリブには困りました」 映画「アウトレイジ 最終章」ジャパンプレミア
次回作に向けた展望も。(2017/9/26)

小学生の「プログラミング教育」その前に(6):
国語、算数、英語――教科学習にどのように取り入れたらプログラミングを楽しめるのか? 公立小学校の教諭がプレゼン
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化して2020年度に開始することが発表され、多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回は一般社団法人「みんなのコード」が開催した「プログラミング教育明日会議 in 東京」から先行事例報告の内容を中心にレポート。小学校におけるプログラミング教育の授業事例や課題などに迫る。(2017/9/20)

Appleの最新店舗ガイドラインに従ったPremium Reseller姫路店を見てきた
新製品発表直前、Appleの展示手法を読み解く、MACお宝鑑定団ならではの店舗レポート。(2017/9/11)

足立梨花、またも本気の「けもフレ」サーバルちゃんコス披露 尾崎由香も「すっごーい」
共演したかばんちゃんコスの三浦祐太朗さんは自らを「ハイキングにきたおじさん」。(2017/7/17)

「宗像・沖ノ島と関連遺産群」世界遺産登録記念、TBS「世界遺産」で日本の全世界遺産を紹介するスペシャル版放送
21カ所となった日本の世界遺産を全て見せます。(2017/7/10)

福岡県の「宗像・沖ノ島と関連遺産群」が世界遺産に
めでたい!(2017/7/9)

ウクレレじゃなかった ももクロ高城れに、高木ブーからベースのプレゼント
たかぎコンビ。(2017/7/7)

「エンジニアはどこでも働ける」は本当なのか?:
PR:地方に移住すると、生活の“質”が上がり、生涯貯蓄額が増える、といううわさの真相
UIターンに興味はありつつも、ためらう人は多い。移住先に何を求め、何を懸念しているのか。そして地方暮らし実情は?(2017/6/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。