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「チケット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チケット」に関する情報が集まったページです。

“チケット不正転売”禁止法が成立
音楽コンサートなどのチケットの不正転売を禁止する法案が12月8日、参議院本会議で全会一致で可決された。公布日から6カ月後に施行される。(2018/12/10)

チケット転売規制法成立 インターネット上での高額転売も罰則付きで禁じる
2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催へ向けて、効果が期待されている。(2018/12/8)

Suica、電子チケットにも影響 ソフトバンク通信障害で“二次被害”相次ぐ
12月6日午後にソフトバンクのモバイル回線で大規模障害が起きたことで、さまざまな分野に影響が出た。(2018/12/6)

ソフトバンクの障害で電子チケットが使えない? GLAYなどライブ前に注意呼び掛け
ソフトバンクの携帯電話サービスで発生している通信障害が、電子チケットサービスにも影響を与えている。(2018/12/6)

チケット不正転売を禁止する法案、衆院通過
チケットの不正転売を禁止する法案が、衆議院本会議で全会一致で可決された。(2018/12/4)

チケットの不正転売を規制する法案が国会提出へ 定価以上での転売を禁止
今国会内で成立する見通し。(2018/11/30)

チケット不正転売、法律で禁止へ 超党派で法案提出
衆議院文部科学委員会が、チケットの不正転売を禁止する法案を、衆議院本会議に提出することを全会一致で決めた。(2018/11/30)

エプソン、エコタンク搭載モデル購入で「チームラボ ボーダレス」チケットなどがもらえる全員プレゼントキャンペーン
エプソン販売は、エコタンク搭載インクジェット複合機の購入者を対象とした「選べる!プレゼントキャンペーン」を開始する。(2018/11/13)

目視による身分確認より時間を最大50%短縮可能に:
AIを使った顔認証でチケット転売防止と円滑入場、宇多田ヒカルのコンサートに導入
NECらは、AIを用いた顔認証システムを開発し、宇多田ヒカルのコンサートツアー「Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018」に導入する。(2018/11/9)

生体認証で映画館にチケットレス入場 利便性とセキュリティを両立――富士通とムービーウォーカーが共同実証
富士通とムービーウォーカーは、生体認証によるチケットレス入場の実証実験を実施。指紋、虹彩、顔などの生体情報をアプリで登録しておけば、会場でスムーズに本人確認ができ、電子チケットが配布される。(2018/11/6)

OnePlus、Appleスペシャルイベントとぶつかるフラグシップ発表イベントを1日前倒し
中国のスマートフォンメーカーOnePlusが、10月30日にニューヨークで開催する予定だった次期フラグシップ端末の発表イベントを、「Appleのスペシャルイベントとぶつかるため」前日に前倒しすると発表した。参加できない人には20ドルのチケット代を払い戻し、フライトやホテル代を負担する。(2018/10/20)

沢田研二、公演直前の中止を公式サイトで謝罪 会場入りしていたダイヤモンド☆ユカイ「ガーーーン。残念」
チケットの払い戻し方法などは決定次第速やかに案内するとのこと。(2018/10/18)

LINEが電子チケットサービス「LINEチケット」を提供開始
LINE TICKETは、10月10日に電子チケットサービス「LINEチケット」をスタート。音楽ライブやスポーツなどのチケットを検索・購入・発券から入場までLINE上で完結でき、公式リセール機能も提供する。(2018/10/10)

「LINEチケット」開始 100%電子チケット、公式リセール機能で不正転売防止
音楽ライブやスポーツなどのチケットをLINEから手軽に購入できるサービス「LINEチケット」開始。電子チケットのみを扱い、公式リセール機能も実装。ユーザーの利便性を担保しながら不正な高額転売を防ぐ。(2018/10/10)

サンリオピューロランドに電子チケット導入 公式サイトで10月から販売
サンリオピューロランドが10月から電子チケットを導入する。購入した電子チケットをスマートフォンで提示するだけで入場できるようになる。(2018/9/28)

チケット購入前に座席からの眺めをCGで確認 Yahoo!チケットが新サービス
ヤフーと福岡ソフトバンクホークスが「Yahoo!チケット」のチケット販売に新サービスを追加。各座席からの眺めをあらかじめ3DCGで確認してからチケットを購入できるようになる。(2018/9/26)

電子チケットで入場、買い物も パナソニックとぴあ、スタジアム事業で協力
パナソニックとぴあは、スポーツイベントなどの入場チケットの電子化を進める。電子化したチケットで、入場時の認証に加え、グッズや飲食物の購入もできるようにする。(2018/9/14)

チケット購入のアクセス「9割がbot」にびっくり “知恵比べ”の舞台裏
チケット購入のアクセスのうち、9割超がbotによるものだった――チケット販売サイト「e+」が、アカマイ・テクノロジーズのbot検知システムを導入したところ、そんな実態が浮き彫りに。botを駆使する何者かとの知恵比べ。その舞台裏を聞いた。(2018/9/6)

「チケット購入アクセスの9割以上が転売目的のボット」 イープラス、悪質ボットの撃退に成功
うわあ……。(2018/8/24)

bot比率が9割超:
チケット転売目的のbotが多過ぎる、ふるまい検知で遮断に成功
会員数1100万人のチケット販売サイト「e+(イープラス)」は買い占めボット対策を試みていたものの、正規ユーザーに負担が掛かったり、24時間対策を打てなかったりする課題に悩まされていた。アカマイ・テクノロジーズが提供する「Bot Manager Premier(BMP)」を導入したところ、悪質なbotを遮断でき、正規ユーザーからの問い合わせは1件もなかった。(2018/8/24)

「健康とスポーツ」で巻き返しなるか:
「チケキャン」失ったミクシィ、1Qは大幅な減収減益
ミクシィの2018年度第1四半期は減収減益だった。セグメント別では、閉鎖した「チケットキャンプ」などの運営事業は営業赤字。「モンスト」などの運営事業も苦戦していた。(2018/8/9)

講談社とピクシブの漫画アプリ「Palcy」正式公開 読むとポイントたまる「エール」機能も
講談社とピクシブは、漫画アプリ「Palcy」の正式版を公開した。講談社の過去の名作から新作までをラインアップしており、一部の作品を無料で読めるほか、毎日無料配布される「チケット」など使って続きを読み進められる。(2018/8/2)

東京五輪の公式チケット、開会式は最高30万円 国内で2019年春から販売サイトで
それぞれの競技の一般チケットの価格帯も発表されました。(2018/7/21)

2020円の企画チケットも:
東京五輪、開会式のチケットは最高30万円 19年春発売
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、東京2020大会のチケット販売の概要を発表した。(2018/7/20)

「AKBファン続けるのにお金必要」 チケット転売、キセル乗車……横行する違法な“節約術”
「AKB48」のチケットを転売目的で購入したとして、警視庁に逮捕された20代の男らが、AKB48グループのイベント参加のため新幹線のキセル乗車を常習的に繰り返した疑いがあることが分かった。「ファンを続けるにはお金が必要」などと供述している。(2018/7/17)

仮想空間「cluster.」に有料ライブ機能 第1弾はVTuber「輝夜月」、チケット代5400円
仮想空間「cluster.」で有料イベントを開けるチケットがβ公開。第1弾として、人気VTuberの輝夜月の音楽ライブを8月31日に開催する。チケット代は5400円。(2018/7/13)

au STAR会員向け「三太郎の日」8月特典はミスド 「Wowma!」ユーザー向けデータ容量も
au STAR会員の特典プログラム「三太郎の日」。8月の特典は、ミスタードーナツで利用できる電子ギフトチケット。auスマートパスプレミアム会員ならチケット金額が増額となり、抽選でさらに電子ギフトチケットもプレゼントする。通販サイト「Wowma!」に新規登録または買い物をしたユーザーにデータ容量300MBをプレゼントする特典も用意する。(2018/7/3)

電子チケット「LINE チケット」今秋スタート 不正転売防ぐ
LINEが、電子チケットサービス「LINE チケット」の提供を今秋に始める。(2018/6/28)

「東京ディズニーリゾート・アプリ」7月5日配信 電子チケットやショーの抽選などの機能をこれ1つで
ホテルやレストランの予約や、園内でグッズを購入し配送手続きをすることも可能。(2018/6/26)

ミクシィ「商標法違反の認識ない」 チケキャンめぐる社長らの書類送検にコメント
チケットキャンプの「ジャニーズ通信」をめぐり商標法違反の疑いでミクシィ社長などが書類送検されました。(2018/6/22)

ミクシィ社長ら書類送検 「チケキャン」運営子会社、ジャニーズ事務所の商標侵害の疑い
「チケットキャンプ」運営元が提供していた別のサイト「ジャニーズ通信」が、ジャニーズ事務所の商標権を侵害していたとして、兵庫県警は22日、フンザの社長を兼任しているミクシィの森田仁基社長らを商標法違反の容疑で書類送検した。(2018/6/22)

デンソーウェーブ QM30:
35mm角で15g、従来比4分の1の小型QRコードスキャナー
デンソーウェーブが従来機の約4分の1サイズとなる小型QRコードスキャナーを販売開始した。小型化によって、チケット券売機やPOSレジなどへの組み込みが可能になった。(2018/6/20)

「Galaxy Members」向けキャンペーンがスタート 毎月「9」のつく日にギフトをプレゼント
Galaxyユーザーのためのアプリ「Galaxy Members」登録者を対象とした「オト9の日」キャンペーンが始まる。毎月9日・19日・29日に、先着9999人にスイーツやドリンクなどの特典チケットをプレゼントする。(2018/6/8)

組み込み開発ニュース:
35mm角で15g、従来比4分の1サイズの小型QRコードスキャナーを発売
デンソーウェーブは、同社製品の中で最も小型・軽量となる、35mm角、15gのQRコードスキャナー「QM30」を発売した。従来機の約4分の1まで小型化したことで、チケット券売機やPOSレジなどへの組み込みが可能になった。(2018/6/8)

需給に応じて価格上げ下げ ダイナミックプライシング新会社、ヤフーと三井物産が設立
ヤフーと三井物産は、需要と供給に応じて価格を変動させるダイナミックプライシング事業を行う合弁会社を設立。興行チケットなどエンターテインメント分野を皮切りに、ホテル、駐車場など向けに事業展開する。(2018/6/4)

新会社を設立:
三井物産とヤフー、ダイナミックプライシング事業を本格始動 ぴあも参加
三井物産とヤフーは6月1日、需要と供給に応じてチケットなどを動的に価格調整する「ダイナミックプライシング」を手掛ける新会社「ダイナミックプラス」(東京都千代田区)を設立した。チケット最大手のぴあも資本参加する。(2018/6/4)

チケット購入からスタジアムの買い物までスマホ1つで 「シント=トロイデンVV」の公式アプリ、DMMなどが開発へ
DMM.com、Candee、トランスコスモス、ベルギーの1部リーグに所属するサッカークラブ「STVV」(シント=トロイデンVV)を運営するSSTVは、同クラブのスタジアムのICT化を目指す「コネクテッドスタジアム事業」を開始。まずは観戦チケットの購入や駐車場の予約、スタジアムでのグッズや飲料の購入などが行える「STVV公式アプリ」の開発を進める。(2018/6/1)

5月11〜17日はBlockchain Week NYC:
チケット1枚2000ドル……ビットコイン関連のイベントが高額化
仮想通貨メディア米CoinDeskが5月14〜16日に米ニューヨークで開催する、仮想通貨をテーマにしたカンファレンス「Consensus 2018」のチケットが1枚約2000ドルと、高額な価格設定で話題になっている。(2018/5/14)

「JOJO L-02K」購入者限定ィィィ! 原画展の招待チケットやスマホスタンドが当たるチャンス
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」購入者限定のプレゼントキャンペーンを実施中。総勢3300人に原画展の招待チケットやスマホスタンドが当たるチャンス。申込期限は2018年5月31日。(2018/4/23)

「名探偵コナン」の新作脱出ゲームが6月から開催 安室透とともに爆弾の解除に挑戦
特製USBメモリが付属する極秘任務付きチケットも。(2018/4/18)

ぴあ、購入チケットを発券前に同行者に配れる「Cloak」 定価リセールも1枚単位で
チケット販売サイト「チケットぴあ」に新サービス「Cloak」導入。チケットを複数枚購入した人が、発券前に同行者にチケットを配布でき、発券後に手渡ししたり郵送するといった手間がなくなる。(2018/4/13)

電流センサー搭載IoTリモコン「eRemote Pro」が先行販売 エアコンの稼働状況を可視化
リンクジャパンは、室内に設置しているエアコンの稼働状況を可視化するIoTリモコン「eRemote Pro」の先行予約販売を開した。チケット購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」などで購入できる。(2018/4/10)

謎を解いて魔王を倒せ! リアル脱出ゲーム×ドラゴンクエスト「大魔王ゾーマからの脱出」 8月に幕張で開催
「さいごのカギ」などが付いたプレミアムチケットも発売中。(2018/4/7)

電子チケット表示の際に購入者のSNSアカウントを照合:
ソーシャルログインで電子チケットの不正転売抑止、「ソーシャルPLUS」と「Funity」が連携
フィードフォースのソーシャルログイン/ID連携ASPサービス「ソーシャルPLUS」とユニー・ファミリーマートグループのEVENTIFYが提供するチケット販売管理システム「Funity」が連携した。(2018/3/30)

東京ディズニーリゾートのアプリ、夏に登場 マップにリアルタイムで待ち時間表示
チケット購入やホテルの予約もできます。(2018/3/29)

Appleの「WWDC 2018」は6月4〜8日、申し込みは3月22日まで
Appleは、年次開発者会議「WWDC 2018」を6月4〜8日に、昨年と同じサンノゼのマッケナリーコンベンションセンターで開催と発表。申し込みは日本時間の3月23日午前2時までで、今年も抽選制だ。チケット代は約17万円。(2018/3/14)

より安全で快適に
「パフォーマンス」と「セキュリティ」強化へ、LCCのPeachは何を選択したか
Webサイト経由の航空チケット予約が大多数を占めるLCC(ローコストキャリア)において、安定したパフォーマンスとセキュリティ強化は重要課題。Peachの選択とは。(2018/3/14)

データビジネスも視野:
東京ディズニーリゾート、アプリで「待ち時間」解消へ
オリエンタルランドが、待ち時間解消に向けたアプリを開発している。チケットやグッズの購入、ホテル・レストランの予約、ショーの抽選などの機能を設ける予定。ゲストの行動データに基づいたデータビジネスの展開も検討中。(2018/2/21)

チケキャン問題「真摯に反省」、ミクシィ森田社長 「もう少し早めに経営判断できた」
ミクシィの森田仁基社長が2月14日、決算説明会で「チケットキャンプ」問題について「真摯に反省し、再発しないよう考える」とコメントした。(2018/2/14)

取引多い出品者を優遇する制度も チケットキャンプに関する調査報告書が公開
同業他社サイトで取引が多い利用者の勧誘も行われていました。(2018/2/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。