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「寄付・募金」最新記事一覧

組み込み開発ニュース:
インテルがエッジコンピューティングのオープンソースコミュニティーに参画
インテルは、「Wind River Titanium Cloud」技術ポートフォリオ、及び「Intel Network Edge Virtualization」ソフトウェア開発キット「Intel NEV SDK」をオープンソースコミュニティー「Akraino Edge Stack」に寄付することを発表した。(2018/4/18)

Amazon.com、Alexaで約50の団体への寄付が可能に
AmazonのAIアシスタント「Alexa」に「Alexa、REDに20ドル寄付して」などと口頭で48の団体に寄附できるようになった。まずは米国でスタートした。(2018/4/3)

製造マネジメントニュース:
地域イノベーション人材育成に向けて産学連携
PwCコンサルティングと九州大学は、地域イノベーション人材育成に向けた産学連携による共同プロジェクトを開始する。このプロジェクトの一環として、PwCコンサルティングは寄付講義を九州大学で開講する。(2018/3/23)

組み込み開発ニュース:
「世界初」のレベル3情報による指紋認証、高解像センサーで指先の汗孔が見える
東京大学大学院情報学環セキュア情報化社会研究寄付講座グループとディー・ディー・エスは、従来よりも高精度な指紋認証が可能なセンサーと解析アルゴリズムを開発した。指先の汗孔など指紋のレベル3情報を用いることで、小型のセンサーを使いながらより高精度な指紋認証が可能になるという。(2018/3/22)

ヤフー、「3.11」企画で集まった約1億円を寄付
「3.11」で検索すると1人につき10円が寄付される、「Search for 3.11 検索は応援になる。」による寄付金額は約4200万円。(2018/3/13)

誤爆メールへのほっこりする返事がきっかけ 病気の子ども支援に多額の寄付集まる
意外な展開。(2018/3/11)

ドワンゴが競馬予測AIを利用して募金活動 AIの選んだ馬券を購入、勝ち分を寄付
企画についてはコンプライアンス含め、漫画『インベスターZ』とのコラボで説明。(2018/3/8)

AIが競馬予測 当たったら全額寄付 ニコ生で新企画
ドワンゴが、人工知能が馬券を購入し、見事的中したら収益を全額寄付する募金プロジェクトを「niconico」で実施する。(2018/3/8)

ヤフーが今年も「Search for 3.11 検索は応援になる。」を開催 羽生結弦選手らが出品するチャリティーオークションも
3月11日に「3.11」と検索すると1人につき10円が復興支援団体に寄付されます。(2018/3/5)

「お祭りにはしたくない」――「MUFGコイン」生かすアイデア、ベンチャーから募集、三菱UFJの“本気度”
「五輪のマイナー競技の選手へ寄付できる」「通勤・通学のピーク時間帯を避けた人にプレゼント」――三菱東京UFJ銀行が、独自のデジタル通貨「MUFGコイン」を活用するアイデアを募り、参加した企業からは新サービスへとつながる提案が飛び出した。(2018/3/5)

稲垣、草なぎ、香取がパラ応援のチャリティーソング「雨あがりのステップ」発表 菅野よう子らが協力
3月19日にリリース、6月30日までの売り上げは全額パラスポーツの支援にあてられます。(2018/3/4)

「ドクターカー」導入にクラウドファンディング 成育医療センター、国立なのに「寄付」に頼ったワケ
重症の子供を搬送する高規格の「ドクターカー」を導入したいと、国立成育医療研究センターがクラウドファンディングを始めた。国立の病院が自施設の機材拡充に民間の資金を募るのはなぜか。そこにはクラウドファンディングならではの「感情に訴えかける方法」が活かされていた。(2018/2/27)

ビットコインで台湾地震に募金 bitFlyerが受け付け開始
6日深夜に台湾東部で発生した地震被害への義援金をビットコインで募る募金活動をbitFlyerがスタート。ビットコインウォレットかbitFlyerアカウントから送金するだけで寄付が完了する。(2018/2/13)

一風堂、「替玉募金」を2月14日に実施 台湾東部地震の復興支援に替玉の売上全額を寄付
バレンタインの開店から実施されます。(2018/2/13)

楽天も「台湾東部地震」募金開始 楽天スーパーポイント、クレジットカードも利用可能
楽天グループが台湾東部で発生した地震の被害者支援のため募金活動を始めた。楽天銀行への口座振り込みの他、楽天スーパーポイントやクレジットカードを利用して募金できる。(2018/2/9)

Yahoo!JAPAN、台湾東部地震の募金スタート TポイントもOK
2月7日に台湾東部で発生した地震被害への救援金を募る募金活動が「Yahoo!基金」でスタート。クレジットカードのほか、Tポイントで募金することもできる。(2018/2/9)

Yahoo! JAPANが台湾への災害救援金受け付けを開始
記事執筆時点で寄付総額は1000万円を超え、寄付人数も1万4000人を超えている。(2018/2/8)

まだアップルで電話してるの? 買うとマウンテンゴリラを救える「バナナフォン」登場
売り上げの一部が保護団体への寄付金に。(2018/2/6)

青木ヶ原樹海で遺体を撮影して炎上したYouTuber、自殺防止に1億円寄付と発表
自殺防止に関する動画を投稿しています。(2018/1/26)

ジェフ・ベゾス氏、3300万ドル(約37億円)をDACA学生支援組織に寄付
世界一の資産家になった米Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが、子どものころ親に連れられて米国に不法入国した若者(DREAMers)の大学進学を支援するために非営利育英事業団体に3300万ドル(約37億円)寄付した。(2018/1/13)

ふるさと納税で上毛電気鉄道の「デハ101」が貸切りに 往復約2時間半の臨時運行
何に使おう。気になる寄付金のお値段は?(2018/1/6)

ソニーが「aiboチャリティオークション」結果発表、落札金額の全額を生物多様性保全活動に
ソニーは12月20日、aiboチャリティオークションの結果を発表した。落札金額の全額1094万4551円をWWFジャパンに寄付する。(2017/12/20)

クリスマスプレゼントのXboxを諦めて寄付 優しい少年にマイクロソフトがサプライズプレゼント
9歳の少年が、クリスマスプレゼントのXboxを諦めて、そのお金で毛布をホームレスに寄付しました。(2017/12/19)

「ふるさと納税」大みそか対策 ヤフー、決済サーバ能力最大3倍に
ヤフーが、1年間で最もふるさと納税の寄付が集中する大みそかに備えて、決済用のサーバーの能力を前年比2〜3倍に増強した。(2017/12/19)

Amazon Prime Nowを介してホームレスにプレゼント 慈善を呼びかける動画に注目集まる
ホームレスに現地で希望を聞き、その場を配送先に指定してスマホで注文。靴下やバックパック、寝袋などを求める人が多かったそうです。(2017/12/14)

「次元を超えた」義援金贈呈式 初音ミク、女川町長に贈呈 AR活用
初音ミクが女川町の須田町長に義援金を贈呈するARイベント「初音ミク登場! 次元を超えた義援金贈呈式 by KDDI」が実施される。(2017/12/13)

山火事で家を失ったカリフォルニアの住民、惨状を動画に 多額の寄付集まる
卒業アルバムの残がいが痛々しい。(2017/12/10)

ソニーのロボット「aibo」金色モデル 落札金額合計1094万4551円
ソニーのロボット「aibo」のチャリティーオークションが終了した。(2017/12/10)

チャリティーオークションにソニーの新「aibo」が出品中 限定モデルで11台のみ
100万円近い価格が入札されています。(2017/12/7)

ソニー、顔が“金色”のアイボ11台をチャリティーオークション 生物多様性保全活動に寄付
ソニーが特別仕様の「aibo」11台を「ヤフオク!」に出品。落札金の全額を寄付する。(2017/12/5)

台湾のセブン‐イレブンに大量の手 募金すると拍手される
募金をすると拍手してくれる募金箱が、台湾のセブン‐イレブンに設置された。(2017/12/1)

Appleと(RED)、過去最大額の寄付金が集まったことを祝う
Appleと(RED)は、2017年度の世界エイズデーに向けた寄付金が過去最大の3000万ドル以上となったことを発表した。(2017/12/1)

助けてくれたホームレスに恩返し ネットで呼びかけ4000万円の寄付集まる
ガス欠になり困っていたところをホームレスに助けられた女性が寄付を呼びかけていました。(2017/11/26)

「Brave」ブラウザ、YouTuberへのビットコインでの投げ銭が可能に
JavaScriptの父が立ち上げた広告ブロックブラウザ「Brave」のビットコインによるクリエイター支援機能で、YouTuberにも寄付できるようになった。(2017/11/20)

東武動物公園、グレープくんの銅像設立寄付について注意喚起
寄付を募るサイトに注意。(2017/11/12)

スタバが古本やCD回収 「日本点字図書館」への寄付プログラム
「同じ1冊の本が、役目を変えてつぎの誰かにつながりますように」――という思いを込めて。(2017/10/30)

35年前のスイートコーン缶が生きていた? 英フードバンクが寄付された骨董品級の缶詰めを披露
古いものだと、イギリスの旧貨幣制度の値札が……。(2017/10/12)

ポストペット「モモ」デザインのスマホカバー発売 「ピンクリボン活動」を支援
ソニーネットワークコミュニケーションズは「ピンクリボン活動」に対する独自のチャリティ活動として、ポストペットのモモをデザインしたオリジナルデザインの「ピンクリボン スマホカバー」や卓上カレンダーを発売する。(2017/10/6)

これなら気軽に募金できそう! とある博物館の募金システムに称賛の声
シンプルだけどこの発想はなかった。(2017/9/20)

コスト削減の観点からVMwareは除外
ハイパーコンバージド移行で1億3700万円のコスト削減と速度向上を実現
英国の慈善団体は、HPEのサーバからHyperGridに移行したことにより、95万ポンド(1億3700万円)のコスト削減と大幅な処理速度向上を実現した。選定の条件は、「VMwareを除外すること」だった。(2017/9/13)

「サルの自撮り写真の著作権」めぐる訴訟、動物愛護団体と写真家が和解
写真家は自撮り写真による粗利の25%を寄付することに。(2017/9/12)

「少しでもお役に立てれば」 片瀬那奈、髪の毛寄付のためロングヘアを大胆カット
新鮮!(2017/9/3)

「また3年後」 熊田曜子、ショートボブ姿で念願のヘアドネーション
ダレノガレ明美さんも髪を寄付していました。(2017/8/23)

AppleのクックCEO、「トランプ大統領に反対する」全社メール
Appleのティム・クックCEOが従業員宛全社メールで、シャーロッツビル事件に対するドナルド・トランプ米大統領の態度を批判し、人権団体に200万ドル寄付すると語った。(2017/8/17)

“日本が知らない”海外のIT:
少子化・財政難に苦しむ大学 “ゲーム感覚”の「卒業生寄付サービス」は救世主となるか
ラトビア発の卒業生寄付金調達プラットフォーム「Funderful」。日本だけでなく、世界でも大学の経営難が問題になっている。(2017/8/17)

ビル・ゲイツ、Instagramはじめる タンザニアからこんにちは
慈善活動などで訪れた国や地域から写真を投稿していくようです。(2017/8/12)

知的障害がある人をスポーツで支援:
Infineonが5000ユーロを寄付した団体とは
Infineon Technologiesの日本法人、インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、CSR活動の一環として「スペシャルオリンピックス日本」という団体に5000ユーロ(約62万円)を寄付した。同団体の理事長を務めているのは、オリンピック陸上女子マラソンでメダルを2度獲得した有森裕子さんだ。スペシャルオリンピックス日本とは、どのような団体で、どのような活動をしているのか。寄付金の贈呈式で有森さんが語った。(2017/7/5)

返礼品競争が過熱:
ふるさと納税が過去最高、前年比1.7倍の2844億円
総務省は2016年度のふるさと納税の寄付額が過去最高の約2844億円に達したと発表。最も多くの寄付が集まったのは都城市で2年連続。(2017/7/4)

パルマー・ラッキー氏、OculusのゲームをHTC Viveでプレイ可能にするプロジェクトを支援
Oculus VRの共同創業者で3月に同社を辞めたパルマー・ラッキー氏が、本来「Oculus Rift」でしかプレイできない専用ゲームを「HTC Vive」でもプレイできるようにするプロジェクト「Revive」に毎月2000ドルの寄付を始めた。(2017/7/2)

Amazon.comのジェフ・ベゾス氏、慈善活動アイデアをTwitterで募集中
Amazon.comの創業者、ジェフ・ベゾス氏が、即効性のある慈善活動のアイデアを募集するとツイートした。同氏はForbesの世界長者番付3位。これまで表立った慈善活動は行っていない。(2017/6/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。