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「象印マホービン」最新記事一覧

0時スタート:
Amazon、1日限定でプライム会員向けのタイムセール 6000以上の商品が対象
アマゾンジャパンは、7月12日にプライム会員限定のタイムセールを実施する。(2016/7/11)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
これぞ鉄板! 絶対ラクになる「家電で花粉対策」7ヵ条
今回の本連載はいつものインタビューから趣向を変え、花粉症歴約30年のベテラン(?)である筆者が、家電での効果的な花粉対策を伝授。ここに挙げる7つの対策をしっかりと実行すれば、家の中限定ではあるが花粉症の悩みや症状が半減するはずだ。(2016/1/26)

約4分で風味豊かな1杯を味わえる、象印の全自動コーヒーメーカー「珈琲通」新モデル
象印が約4分で豆ひきからドリップまでできる全自動コーヒーメーカー「珈琲通」(EC-NA40)を発表した。(2015/9/3)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
高級炊飯器に“羽釜”が増えた理由――象印、三菱、東芝の3社に聞く理想の炊きあがり
かまどで炊くごはんを目指した羽釜が高級炊飯器のトレンドになっている。2010年から「極め羽釜シリーズ」を展開している象印マホービンに対し、今年は東芝と三菱電機も相次いで採用。それぞれの担当者に特徴と目指した味を聞いた。(2015/8/12)

「南部鉄器 極め羽釜」を3.5合タイプに新採用:
象印、少量タイプの圧力IH炊飯ジャー最上位モデル「極め炊き」を発売
象印マホービンは、南部鉄器の「極め羽釜」を採用した圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」(NP-QS06)を8月21日に発売する。炊飯容量は3.5合。価格はオープンで市場想定価格は10万8000円前後(税別)。(2015/7/15)

最高峰のおいしさを追求!:
象印、火力を1.3倍にしたハイエンドIH炊飯ジャー2モデルを発売「NP-WU10/WD10」
象印マホービンは5月18日、圧力IH炊飯ジャーに「新うるおい二重内ぶた」を採用した2モデルを発表した。発売は6月21日で、価格はいずれもオープン。予想実売価格は9万9800円前後(税別)から。(2015/5/19)

コンパクトなお弁当箱が欲しい方へ――象印、保温弁当箱「お・べ・ん・と」を8月21日発売
専用ポーチにごはん容器とおかず容器2個が収納でき、ポーチをひろげるとランチョンマットにも使える便利な保温弁当箱が、象印から発売される。(2012/7/18)

D89クリップ(52):
『FabLife』のインターネット黎明期のようなワクワク感
「今までできなかったことが、自分でできるようになるというのは、それ自体がすごいロマンなんです」Fablab Japan発起人のものづくりとは(2012/7/17)

売れるのには理由がある:
家電と伝統工芸の融合――開発陣の想いが込められた象印マホービンの炊飯ジャー「南部鉄器 極め羽釜」
象印マホービンが長年培ってきた技術を、いったん白紙に戻して開発された「極め羽釜」。困難の末にたどり着いた原点回帰の炊飯ジャー「南部鉄器 極め羽釜」。その発売までに至る道のりと、秘められたメッセージに迫る。(2012/5/1)

蒸気セーブ機能で結露を防ぐ――象印、圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」に新機種 2月1日発売
炊飯時の蒸気を50%減らすことで、天井などの結露を防いでくれるIH炊飯ジャーが発売される。(2012/1/18)

インテリア雑貨感覚の小型空気清浄機――象印
象印マホービンは、インテリア雑貨感覚でテーブルや棚に置ける空気清浄機「PA-DA08」を9月11日に発売する。適用床面積8畳で、価格は2万1000円。(2010/8/11)

ねとらぼ:
ねとらぼが1周年だった 年間アクセストップ100
おかげさまでねとらぼが先週、1周年を迎えていました。アクセスの多かった記事を中心に、この1年を振り返ります。記事の最後に年間アクセストップ100の一覧表あり。(2009/4/24)

「初音ミク痛車」の個人スポンサー募集中 「ねぎタオル」付き
「初音ミク痛車」が個人スポンサーを募集中だ。5000、1万円、5万円の3コースあり、それぞれスポンサーカードと「ねぎタオル」付き。(2008/11/4)

ねとらぼ:
初音ミクそっくり? の声が象印炊飯器のCMに
「ごー飯ご飯、ご飯たけたー」――象印マホービンの炊飯器のCMで流れる歌声が「初音ミク」に似ている。(2008/10/27)

アイデア創発の素振り:
“未来の出来事”から発想する
もし未来のことが分かるなら、先回りした事業を構想しやすい。しかし未来の出来事を知るには、どうすればいい?(2008/5/20)

炊けたら“メロディ”でお知らせ――muPass対応のケータイ連携炊飯器「極め炊き」
ご飯が炊けたらメロディでお知らせ――。象印マホービンが「muPass」対応の炊飯器を発売する。約7000曲の中から選んだ炊飯の開始、完了、予約セット時のお知らせ音を、携帯電話の赤外線経由で炊飯器に転送できる。(2008/3/12)

橘十徳の「自腹ですがなにか?」第17回:
乾燥した空気から喉を守れ! 象印のスチーム式加湿器
空気が乾燥する季節になると気になってくるのが加湿器。気化式、ハイブリッド式、スチーム式と、いくつかの種類があるが、ワタクシはなんといっても“スチーム式派”である。最近、象印の最新モデルを購入したので、そのレビューをお届けしよう。(2007/11/27)

象印、広口容器でお手入れ楽々の加湿器
象印マホービンがスチーム式加湿器の新製品を発表。広口の容器でお手入れもラクチン。(2007/9/5)

“パワー圧力”でご飯の甘み20%増、象印「極め炊き」
象印マホービンは、真空釜圧力IH炊飯ジャー“極め炊き”を9月下旬に発売する。新開発の加圧エンジンを採用。沸騰前から圧力をかけ続けることで、ご飯の甘みが増えるという。(2007/8/8)

誠 Weekly Access Top10(2007年7月17日〜7月24日):
コーヒーを“ちょっとおトク”に飲む方法
1日1回はコーヒーを飲む記者は、外でコーヒーを飲む機会も多い。少しでもゴミが減らせたらいいな、と思ってしていたことがきっかけで、思いがけず最近は“ちょっとおトク”にコーヒーを飲めるようになった。(2007/7/25)

橘十徳の「自腹ですがなにか?」:
温泉たまごが食卓を飾る幸せ――象印「エッグDoDoDo」
突然だが新連載である。めでたい。いや、そんなにめでたくないかも。なぜかというと、少し怖いのである。タイトルを読めばおわかりかと思うが、なんせ自腹なのだ。(2007/4/17)

Business Media 誠 Weekly Access Top10(2007年4月10日〜4月16日):
“ロック DE 焙じ茶”を飲んでみた
マイボトルを持ち歩いて、おいしいお茶を飲もう、というキャンペーン「ロック DE お茶」。煎茶以外はないのかな? と思ったら、ありましたありました。(2007/4/16)

ペットボトルは飲めなくなる? 「ロック DE お茶」って何だ
日本茶の消費量減少を食い止めよう――全国茶商工業協同組合連合会と象印マホービンは4月から「ロック DE お茶」と題したキャンペーンを展開する。異色の組み合わせが目指す“新しいライフスタイル”とは。(2007/4/7)

食器かごのスペースに置ける:
象印、食器が入れやすくなったコンパクト食洗機「ミニでか」
象印マホービンは、食器かごのスペースに置ける食器洗い乾燥機「ミニでか」の新モデルを発売する。(2007/3/15)

バイヤーズガイド:
その部屋、乾燥してませんか? 加湿器の選び方
居住空間における理想的な湿度は45〜55%。しかし、暖房中の室内で適正な湿度を保つためには1日に約5リットルの水が必要だという。今回は、部屋に潤いを与えてくれる加湿器をチェックしよう。(2007/1/19)

くまのプーさん生誕80周年:
象印、プーさんの“たこ焼き器”“笛吹きケトル”など
象印マホービンは、くまのプーさん生誕80周年を記念して、絵柄とカラーを一新したディズニークッキングウェア「プー&フレンズシリーズ」5アイテムを発表した。(2006/11/22)

象印、世界を目指す炊飯器
象印マホービンは炊飯ジャー「RIZO」(リゾ)を日本をはじめ世界各国で発売する。炊飯のほかリゾットや蒸し物の調理機能も備え、世界のキッチンを目指す。(2006/10/25)

文具ニュースダイジェスト:
平常時の6倍伸びます――住友3Mから多用途粘着テープ ほか
最近の文房具関連ニュースをまとめた。今回は、住友3Mの多用途粘着テープや象印の保温弁当箱など。創立88周年を迎えるパイロットが限定発売するという130万円超の蒔絵万年筆にも注目だ。(2006/8/7)

年越し企画
お父さんのための「食器洗い乾燥機」入門
帰省や年末年始の挨拶回りなど、人が集まることが増えるこの時期。キッチンで活躍する「食器洗い乾燥機」は、主婦の強い味方だ。ところで、最近は奥さんや母親に、この食器洗い乾燥機をプレゼントする男性が増えているらしい。(2004/12/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。