NTTドコモは6月8日、都内の拠点でネットワークオペレーションセンター(NOC)を報道公開し、あわせて移動基地局車を含む災害対応機材を展示した。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年6月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年4月は、2万2001円のエントリーモデル4機種が3位から6位までを占めた。前月3位の「arrows We2 Plus」は7位に下落、上位2位はiPhone 17e・iPhone 17が維持した。
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年4月は、iPhone 17シリーズが1位から3位を独占し、4月発売の「Google Pixel 10a」が4位に初登場した。前月3位の「TORQUE G07」は10位に大きく後退した。
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年4月は、4月14日発売の「Google Pixel 10a」が128GB版で5位、256GB版で9位にランクインした。iPhone 17(256GB)は首位を、iPhone 17e(256GB)は2位を維持。前月7位・8位だった「Galaxy S26 Ultra SC-53G」の2モデルは圏外に落ちた。
アイロボットジャパンが、日本市場を想定したロボット掃除機の第2弾としてミドルレンジの「Roomba Plus 515 Combo」を投入する。どのような特徴があるのか、解説していく。
EDIX 東京 2026:
Next GIGA(GIGAスクール構想の第2期)では、学習用デバイスのシェアに大きな変化が出ている。このことは、EDIX 東京 2026に出展したPCメーカーやプラットフォーマーのブースにも一定の“変化”を与えている。「端末」「AI」「ネットワーク」の3軸でGIGAスクール構想の第2期(Next GIGA)とDXハイスクールに向けた取り組みを見てみよう。
EDIX 東京 2026:
Appleが、日本最大級の教育IT見本市「EDIX」に初めてブースを構えた。そのメインは「The Lab」と呼ばれる体験セッションだ。どのようなセッションがあったのか紹介する。
SusHi Tech Tokyo 2026:
国産ヒューマノイドロボット開発を目指すドーナッツロボティクス(東京都港区)が、東京ビッグサイトで開催されたスタートアップ展示会「SusHi Tech Tokyo 2026」で新型機「cinnamon mini」(シナモン ミニ)を初公開した。現時点では中国製ロボットがベースだが、近く同社製ヒューマノイドロボットの国産化に向けた具体的なロードマップを示す方針も明らかにした。
Googleは5月13日、Androidの新機能群「Gemini Intelligence」を発表した。AIが複数アプリをまたぐタスクを自動実行したり、ChromeでWeb上の操作を代行したり、ユーザーの代わりにフォーム入力を済ませたりできるようになる。日本での提供時期は今後発表する。
KDDIは5月12日、2026年度からの新中期経営戦略「Power-to-Connect 2028」を発表した。事業セグメントを通信中核の「テレコムコア」と、成長分野の「パーソナルグロース」「ビジネスグロース」の3つに再編する。3年間で連結営業利益を年率5%成長させる計画だ。ブランドスローガンも「Tomorrow, Together」から「Spark Your Journey」へ刷新する。
ソフトバンクは2025年度の売上高が初めて7兆円を突破し、過去最高を更新した。同時に発表した新5カ年中計では2030年度に営業利益1兆7000億円を目指し、AIインフラへの大規模投資と、モバイル事業でのARPU向上戦略への転換を打ち出した。
SusHi Tech TOKYO 2026:
「一反木綿みたい」と話題になった人型重機の技術を、既成のロボットにも──高所作業用ロボットなどを手掛けるスタートアップの人機一体が、鉄道設備メンテナンスで稼働している人型重機の基幹技術を、市販の産業用ロボット(協働ロボット)でも応用可能にする試みを進めている。
SusHi Tech Tokyo 2026:
舞台装置や遊戯機械の設計・製造を手掛ける三精テクノロジーズが開発した乗用人型変形ロボット「SR-01」が、スタートアップ向けの展示会「SusHi Tech Tokyo 2026」(東京ビッグサイト、4月27〜29日)の未来体験パビリオンに展示された。会場では全長約4.7m、車重2.3tの巨体が、車型から人型に変形するデモを披露した。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年5月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
Japan IT Week 春 2026:
B2B向けIT関連の大規模商談会である「Japan IT Week」では時折、個人ユーザー向け商品がB2B2Cの文脈で出展されることがある。この記事では、その一例として中国発祥のミニPCブランド「ACEMAGIC」のブースを紹介する。
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年3月は、3月11日発売の「iPhone 17e」が初登場で首位を獲得し、前月まで首位だったiPhone 16eは5位に後退した。3位にはランク外から「arrows We2 Plus」が入った。
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年3月は、iPhone 17(256GB)が首位を堅守し、3月発売の新製品4機種が一気にランクインした。Galaxy S26 Ultraが2位、TORQUE G07が3位、iPhone 17e(256GB)が4位と、上位を新顔が占めている。
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年3月は、iPhone 17(256GB)が首位をキープした。一方、3月発売の新製品が一気にランクインし、iPhone 17e、Galaxy S26、Galaxy S26 Ultraの3機種が初登場。Galaxy S26 Ultraは512GB版と256GB版が同時に圏内に入った。
Japan IT Week 春 2026:
Japan IT Week 春 2026では、普段目にすることのない面白い産業用PCを見ることができる貴重な機会だ。この記事では、エルザジャパンとエレコムグループのブースで見つけたものを紹介する。
サムスン電子のフラグシップ「Galaxy S26 Ultra」を携え、アムステルダム、バルセロナ、ストックホルムの3都市を冬の曇天下で撮り歩いた。S25 Ultraからの最大の変化は広角レンズのF1.7からF1.4への明るさ向上で、夜景やテーブルフォトなど低照度シーンでその恩恵を体感できる。実際の旅行写真をもとに、F1.4レンズが日常撮影にどう効いてくるかを検証する。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年4月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年2月は、iPhone 16eが2カ月連続で首位を維持した。OPPO A5 5Gがランク外から9位に登場し、2万円台のエントリーモデルが3機種ランクインする結果となった。
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年2月は、iPhone 17(256GB)が首位をキープし、上位4機種の順位が前月から全く動かない安定した月となった。Galaxy S25がキャンペーンを背景にランク外から9位に再浮上し、入れ替わりでiPhone 16(128GB)が圏外に落ちた。
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年2月は、iPhone 17(256GB)が2カ月連続で首位をキープし、上位4機種の顔ぶれと順位が前月から全く変わらない安定した結果となった。一方でGalaxy S25 SC-51F(256GB)が5位から9位へと4ランク後退し、今月最大の変動となった。
シースルーの背面、控えめに光るGlyphライト、モノトーンで統一されたUI。Nothing Phone (3a) liteは「スペック表の数値ではなく、手に持った時の心地よさで選ぶ」エントリースマホとして登場した。楽天モバイルなら3万2890円。
スクウェア・エニックスが、MMORPG「ドラゴンクエストX オンライン」(DQX)に、生成AIを活用した対話型パートナー機能「おしゃべりスラミィ」を導入する。GoogleのAIモデル「Gemini 2.5 Flash」とリアルタイム対話API「Gemini Live API」を組み合わせ、プレイヤーと音声で対話できるAIキャラクターを実現するという。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年3月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
米SpaceXがMWC 2026にて、衛星スマホ通信サービス「Starlink Mobile」を日本のKDDIに加え新たに2社に提供すると発表した。NTTドコモとソフトバンクが2026年度の開始を表明しており、楽天モバイルも別の衛星事業者で参入予定。日本の4キャリア全てが衛星直接通信を提供する時代が到来する。
LeicaのスマートフォンLeitzPhoneが、Xiaomiとの協業で初めてグローバル市場に出る。Xiaomi 17 Ultraとプラットフォームは同じ。違いはスペックではなく、カメラを操る手触りだという。両社のキーパーソンに聞いた。
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年1月は、「iPhone 16e」が1位をキープ。9位と10位に「Nothing Phone (3a) Lite」と「nubia S2R」が初登場し、低価格帯の新陳代謝が進んだ。
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年1月は、iPhone 17シリーズが引き続き上位を独占。「Xperia 10 VII」が3位をキープし、Androidスマートフォンとして健闘を見せた。
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年1月は、「iPhone 17(256GB)」が3カ月連続で首位を維持。「iPhone 16(128GB)」が前月の6位から3位へと3ランクアップし、型落ちモデルの底力を見せた。
ASUS JAPANが、2026年のノートPCの新モデルを一挙に発表した。主要な新製品を紹介しよう。
米Amazon.comが米国で展開する、生成AI搭載の次世代アシスタント「Alexa+」(アレクサプラス)。アマゾンジャパンが開催したスマートスピーカー「Echo Dot」特別モデルの発表会では、その日本展開についても触れられた。具体的な時期には言及を控えたが、米国・カナダに次ぐ優先度で議論が進んでいるという。
NTTドコモは2025年度第3四半期決算で、MNP競争激化による販促費増加などを理由に通期営業利益予想を830億円下方修正し8830億円とした。一方でMNPは4カ月連続プラスを確保し、主力プランのドコモMAXは250万契約を突破するなど顧客基盤強化の成果も見え始めている。
TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年2月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2025年12月は、「iPhone 16e」が1位を獲得。2位と3位には2万2001円の「Galaxy A25 5G」と「arrows We2」が並び、低価格帯モデルへの需要の高さが際立った。
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年12月は、首位は前月に続き「iPhone 17(256GB)」が獲得。「iPhone 16e(128GB)」が前月8位から5位へと3ランクアップを果たした。
6万9800円のカラー電子ペーパー端末「BOOX Palma 2 Pro」。データ通信対応で屋外でも電子書籍をダウンロードでき、実は音声通話やSMSも使えてしまう。「スマホ断ち」のつもりが結局スマホになった、皮肉な体験をレポートする。
「普通に使える」を極めたAQUOS sense10の真価とは? 240Hz駆動の滑らかスクロール、AI通話機能、1週間持つバッテリーなど、スペックシートには現れない日常操作の快適性を徹底検証した。
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2025年12月は、「iPhone 17(256GB)」が2カ月連続で首位を維持。「Xperia 10 VII SO-52F」が3位から2位に浮上し、「Galaxy S25 SC-51F」も6位から3位へ大きく順位を上げた。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年1月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
au Online Shopの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年11月は、11月13日に発売された「AQUOS sense10」がいきなり2位にランクイン。「Xperia 10 VII」も4位をキープし、7万〜8万円台の機種が上位に食い込んだ。
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2025年11月は、「iPhone 17(256GB)」が前月に続き首位をキープ。11月13日に発売されたばかりの「AQUOS sense10 SH-53F」は初登場2位と好調なスタートを切った。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2025年12月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
手作業での色入れ工程や8か月にわたる10数回の試作を経て完成したスマートリング「INFOBARコラボモデル」。厚さ2.3mm、重さ約3gの小さなリングに、2003年誕生の名機INFOBARの独特な質感とカラーを再現した技術力の結晶だ。
海外旅行の通信手段として注目される海外eSIMサービス。日本発の「trifa」をヨーロッパで実際に試したところ、設定の簡単さとトラブルシューティング機能の充実ぶりが印象的だった。ただし価格は競合の2〜3倍、多くの地域で5G非対応という課題も見えてきた。
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2025年11月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。