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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

「AQUOS sense10」「Xperia 10 VII」徹底比較 使い倒して分かった“スペック表に現れない差”
国内で根強い人気を誇るAQUOS sense10とXperia 10 VIIは、共に軽量で日常使いに適した仕上がり。カメラ機能やAI機能ではAQUOSが優位だが、音質や専用シャッターボタンなどの独自の使い勝手ではXperiaが光る。価格はMNP前提ならソフトバンクが最も安い。(2026/3/28)

Tech TIPS:
画像のリサイズからファイル整理まで「判断を伴う定型業務」も自動化。AIエージェント「Claude Cowork」の実力
PC内のファイルを直接操作できるAIエージェント「Claude Cowork」が登場した。従来のAIチャットと異なり、ローカルのサンドボックス環境で自律的に作業をこなすのが特徴だ。本Tech TIPSでは、導入に必要なハードウェア要件から、画像一括リサイズなどの具体的な自動化事例までを解説する。(2026/3/27)

“富士通らしさ”はArmベースでも健在! 「FMV Note U(FMV UQ-L1)」実用レビュー【第1回】
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、Snapdargon X搭載のノートPCを発売した。アーキテクチャが変わっても受け継がれる“富士通らしさ”を見つけてしまったので、まずそれを紹介したい。(2026/3/25)

ソフトバンクの「Galaxy Z Fold7(256GB)」、MNPで2年間約6万円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy Z Fold7(256GB)」を安価に販売中。通常26万6400円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で6万480円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間6万240円になる。(2026/3/25)

HP Imagine 2026:
HPが新しいビジネスPCを一挙発表 Copilot+ PCを含むAI PCをより拡充
HPがビジネスユーザー向けのイベントに合わせて、新しいビジネスPCを一挙発表した。「Copilot+ PC」を含めて、NPUを搭載するモデルを大きく拡充したことが特徴だ。(2026/3/24)

ソフトバンクの「Xperia 1 VII」、MNPで2年間約7.8万円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Xperia 1 VII」を安価に販売中。通常24万7680円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で6万480円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間7万7760円になる。(2026/3/24)

AYANEO、Snapdragon G3x Gen 2を搭載した4.2型Android携帯ゲーム機
天空は、AYANEO製となるSnapdragon搭載4.2型Android携帯ゲーム機「AYANEO Pocket S mini」の取り扱いを開始する。(2026/3/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
円安と日本仕様が悩ましい、「REDMI 15 5G」の国内外における価格差
海外でもREDMI 15 5Gはエントリー5G機として人気を集めています。(2026/3/19)

OPPOが新折りたたみ「Find N6」発表 折り目が目立ちにくく、カメラは2億画素に 技適マークも確認
OPPOはフォルダブルスマホの最新機「OPPO Find N6」を発表した。ハッセルブラッドと共同開発した2億画素カメラを備え、専用ペンによる生成AI連携やマルチウィンドウも刷新した。端末には技適マークを表示することができたため、投入される可能性は高そうだ。(2026/3/18)

PR:楽天モバイルの魅力はギガ無制限のプランだけではない! 「一括1円」で購入できるスマホから「話題のスマホ」まで勢ぞろい タイプ別おすすめスマホを解説
楽天モバイルは「iPhone」だけでなく「Google Pixel」や「Samsung Galaxy」「Nothing Phone」など多彩なスマートフォンをそろえている。端末代金のみならずギガ無制限プランの安さを加味すると、大手3キャリアよりも総コストを抑えられる。新生活に向けて、最新AI機能を搭載したスマートフォンや個性派モデルのスマートフォンを賢く利用したいユーザーにとって有力な選択肢となる。(2026/3/18)

折り目ほぼゼロ、OPPOから新折りたたみスマホ「Find N6」グローバル発表
中国OPPOが3月17日、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」をグローバル発表した。フォルダブル端末の折り目を視覚・触覚ともに排した世界初の「ゼロフィール・クリース」技術を搭載し、3月20日から海外展開する。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6000mAhシリコンカーボンバッテリー、Hasselblad共同開発の200MPカメラを備えるハイエンドスマホだ。(2026/3/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
3つ折りよりも2つ折り Huaweiで最も人気の「Mate X7」
多くの中国人が使っている折りたたみモデルは2つ折り型です。特に最新モデルの「Mate X7」ユーザーをよく見かけます。(2026/3/15)

IIJが「Galaxy S26」シリーズを発売、MNP特価でS26が11万6800円から
IIJは、3月12日に「Galaxy S26 Ultra」「Galaxy S26+」「Galaxy S26」を販売開始。「スマホ大特価セール」の対象端末に加わる。また、ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds4 Pro」「Galaxy Buds4」も取り扱う。(2026/3/13)

サムスンに聞く「Galaxy S26」シリーズ開発秘話 AI機能はさらに賢く、商用化まで5年を要した「プライバシーディスプレイ」
サムスン電子ジャパンは、最新スマートフォンを日本国内で発売し、これを記念した特別ラウンドテーブルを開催した。開発責任者のチェ氏が来日し、新技術の設計思想やAIの普及に向けた取り組みを語った。また、進化した音声アシスタントや新機能を紹介し、次世代のモバイル体験の魅力を詳しく伝えた。(2026/3/12)

ソフトバンクの「Galaxy S26(256GB)」がMNPと「新トクするサポート+」で2年間24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy S26(256GB)」を安価に販売している。通常15万9840円のところ、MNP契約かつ「新トクするサポート+」を利用すると、実質負担額が2年間で24円になる。(2026/3/12)

Qualcommのウェアラブル新チップが「Elite」を冠する理由 最新モデム「X105」は衛星通信100Mbpsへ
QualcommはMWC26にてAI対応を強化した最新チップセットやモデムなどの広範な技術展示を行った。ウェアラブル向けでは初となるEliteブランドを投入しオンデバイスAIと低消費電力の両立をアピールした。さらに衛星通信で100Mbpsを実現する新モデムや、AI搭載のヘッドセットなど次世代の活用例を示した。(2026/3/11)

自分で修理できるスマホ「Fairphone(6th Gen.)」を見てきた わずか10分で画面交換、2033年まで長期サポート
欧州で「修理する権利」を主導するFairphoneが、MWCにて最新スマホ「Fairphone(6th Gen.)」を展示した。接着剤を排除し12個のモジュールに分割した設計により、ユーザー自身がドライバー1本で容易に部品交換できる。最長2033年までの長期サポートによって長く使えることも特徴に打ち出している。(2026/3/10)

Windowsフロントライン:
Windows 10と11のシェアに起きた2月の“異変”と、“Windows 12”フェイクニュースが生まれたワケを読み解く
StatCounterとSteamのOSシェアにまつわる話と共に、一部を騒がせた「2026年にAI特化のWindows 12が出る」といううわさの真相と情報元の不確かな経緯について、Windowsの最新事情に照らし合わせて検証する。(2026/3/9)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
OpenAIが「GPT-5.3 Instant」を発表 GPT-5.4も/Googleが高速なAIモデル「Gemini 3.1 Flash-Lite」を公開
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、3月1日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/3/8)

縦折りスマホ「Galaxy Z Flip5」、Amazon整備品が約6.4万円 約3.4型カバーディスプレイ搭載
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Flip5」を紹介。縦折り式スマートフォンで、壁紙やウィジェットのカスタマイズが柔軟に行える約3.4型カバーディスプレイを備える。価格は6万3876円。(2026/3/6)

Nothingがミッドハイ「Phone (4a) Pro」発表 背面に光る「Glyphマトリックス」、カメラは最大140倍ズーム対応
英Nothing Technologyは新型スマホ「Phone (4a) Pro」をグローバルで発表した。背面にミニLEDが光る「Glyphマトリックス」を搭載し、通知の窓として機能する。日本国内向けにも発売される見込み。(2026/3/5)

Nothing、6万円台の「Phone (4a)」詳細公開 光る「Glyphバー」に、Snapdragon 7s Gen 4を採用
英Nothing Technologyは3月5日(日本時間19時30分頃)、スマートフォンのミッドレンジモデルとなる「Phone (4a)」の詳細を公開した。販売価格は349ユーロからに設定しており、発表時点のレートで日本円に換算すると約6万3480円となる。日本でもすでに製品サイトを公開している。(2026/3/5)

IIJmioで「Xiaomi 17 Ultra」「POCO F8 Pro」発売 MNPでのりかえ価格に
IIJは、3月5日に特別カラーの「motorola razr 60 ultra」や、「Xiaomi 17 Ultra」「POCO F8 Pro」「REDMI Note 15 Pro 5G」を販売開始。いずれも条件を満たすと期間限定のりかえ価格で購入できる。(2026/3/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OnePlusは撤退するのか? ハッセルブラッド終了、CEO逮捕報道──揺れる名門ブランドの現状とOPPO再編の行方
撤退説やCEOへの逮捕状報道に揺れるOnePlus。ハッセルブラッド提携終了後、ゲーム特化で活路を見出すが、OPPOによるrealme再統合でグループ内の競争が激化。岐路に立つ名門ブランドの生存戦略を現地から紐解く。(2026/3/5)

まるで愛玩ロボット? 「HONOR Robot Phone」は2億画素ジンバルが“生き物”のように動く次世代AIスマホ
HONORはMWCにて、3軸ジンバルとAIを融合させた新型スマホ「HONOR Robot Phone」を発表した。ARRIと共同開発した2億画素カメラは、精密なモーター駆動により愛玩ロボットのような挙動を見せる。単なるツールを超え、AIとロボティクスでユーザーに寄り添う次世代の「相棒」としての姿を提示した。(2026/3/5)

Amazon整備品の折りたたみスマホ「motorola razr 40s」、新生活セールで8%オフ
Amazonで販売中の整備済み「motorola razr 40s(ソフトバンク版)」を紹介。約1.5型アウトディスプレイで通知などを確認でき、価格は通常3万9980のところ「Amazon新生活セール」期間中は8%オフの3万6980円になる。(2026/3/5)

折りたたみ「motorola razr 60 ultra」に木材パネルモデル登場 IIJmioにMNPで14万9800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、数量限定カラーの折りたたみスマホ「motorola razr 60 ultra PANTONE Mountain Trail」を販売開始。バックパネルに FSC認証木材を使用し、木目調のカラーを取り入れている。(2026/3/5)

Motorolaがフォルダブルスマホ「razr fold」の実機を公開 「edge 70 fusion」など新モデルもお披露目
Motorola Mobiltyが、「MWC Barcelona 2026」に合わせて「razr fold」の実機を初披露した。その他、エントリースマホの新モデルや「FIFAワールドカップ2026」とのコラボレーションモデルも公開したので合わせて紹介する。(2026/3/4)

新折りたたみ「HONOR Magic V6」発表 厚さ8.75mmで6660mAhバッテリー搭載、IP69防水にも対応 Galaxyのライバルに
HONORは最新折りたたみスマートフォン「Magic V6」をスペインのバルセロナで世界初公開した。驚異のエネルギー密度を誇る次世代バッテリーを搭載し、大容量ながら薄型軽量ボディーを実現している。Apple製品との連携機能も備え、「折りたたみiPhone」と錯覚するほどだった。(2026/3/4)

「Galaxy Z Fold4(ドコモ版)」のAmazon整備品が約8.6万円 閉じると6.2型、開くと7.6型に
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Fold4(NTTドコモ版)」を紹介。開くと7.6型のタブレットのように、閉じると6.2型のカバーディスプレイでスマートフォンのように利用できる。価格は8万6219円。(2026/3/4)

武者良太の我武者羅ガジェット道:
無線で6DoFを実現する希少なXRグラス「MiRZA」をチェック 独自の光学系とドコモ新体制で描くビジネス活用の未来
ワイヤレスで6DoFを実現する希少なXRグラス「MiRZA」を再検証。独自の光学系「PinTILT」がもたらす視覚体験や装着感をレビューします。ドコモ直系への体制変更を控え、ビジネス活用の課題と未来を編集部が探ります。(2026/3/4)

FIFAワールドカップ2026とのコラボモデルもあり:
レノボが個人向けプレミアムPC「Yoga」の新モデルを日本で順次発売 Copilot+ PC準拠モデルを“変わりダネ”デスクトップにも拡充
レノボ・ジャパンが、個人向けプレミアムPC「Yoga」の新モデルを発表した。今回発表されたモデルは、デスクトップPCを含めて全てCopilot+ PCに準拠している。(2026/3/3)

Amazon整備品の縦折りスマホ「Galaxy Z Flip4(ドコモ版)」が約4万円
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Flip4(NTTドコモ版)」を紹介。開くと6.7型ディスプレイになる縦折り型で、約1.9型カバーディスプレイを使って閉じたまま通知の確認などが行える。価格は3万9879円。(2026/3/3)

ミッドレンジ「OPPO Reno13 A 5G」が3万8232円で販売中
Amazonの新生活先行セールで、OPPOの最新スマートフォン「Reno13 A 5G」が14%オフの3万8232円となっている。5800mAhの大容量バッテリーと、独自のAI写真編集機能を搭載した、実用性の高い一台だ。(2026/3/3)

VRChatにもピッタリ、全身の動きをVRに反映できる「PICO 4 Ultra + Motion Trackerセット」が12%オフの8万9800円に
Amazonの新生活先行セールで、最新VRヘッドセットとモーショントラッカーのセットが12%オフとなっている。MR機能の進化や全身トラッキング対応により、VRChatなどの没入感が格段に向上する注目のパッケージだ。(2026/3/3)

Qualcomm、ウェアラブル用「Snapdragon Wear Elite」発表 オンデバイス大規模AI対応NPU搭載
QualcommはMWC 2026で、ウェアラブル向け新SoC「Snapdragon Wear Elite」を発表した。3nmプロセスを採用し、20億パラメータ級のAI処理が可能なNPUを搭載。Wear OS by Google、Android、Linuxで動作し、スマートウォッチだけでなく、ピン型等の多様なAIデバイスを想定する。(2026/3/3)

Amazon整備品「Xperia 1 VI(12GB+256GB)」が約13万円 光学7倍ズーム対応カメラ搭載
Amazonで販売中の整備済み「Xperia 1 VI(12GB/256GB)」を紹介。アスペクト比19.5:9の約6.5型ディスプレイを搭載し、最大で7倍の光学ズームが可能となったアウトカメラも備える。価格は12万8000円。(2026/3/2)

MWC Balcerona 2026:
Lenovoが「Think」ブランドの新製品を一挙発表 「ThinkPad T」シリーズ大幅拡充し、Androidタブレット「ThinkTab X11」も登場
Lenovoが、MWC Balcerona 2026に合わせて「Think」ブランドの新製品を一挙発表した。この記事では、コンセプトモデルを含めて一挙に紹介する。(2026/3/2)

レノボ、自在に変形するポータブルゲーミングPC「Legion Go Fold Concept」を披露 “蛍光イエロー”の165Hz駆動タブレットも
レノボは画面を折りたためるコンセプト機「Legion Go Fold」の他、165Hz駆動の8.8型タブレットなどを披露した。(2026/3/2)

「Xiaomi Pad 8/8 Pro」発売 厚さ5mm台のボディーに9200mAhバッテリー搭載で7万円台から マットガラス板も
Xiaomi Japanが3月2日に最新タブレット「Xiaomi Pad 8」シリーズの3モデルを発売した。3K解像度や144Hz駆動に対応した11.2型ディスプレイを備える。AI機能やMacBook連携も強化され、ビジネスからエンタメまで幅広くこなせる。(2026/3/2)

Xiaomiが「Leitzphone」を24万9800円で3月5日発売 カメラリング搭載、ライカの絵作りを再現するモードも
Xiaomi Japanは、ライカ初の海外市場向けスマートフォン「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」を3月5日に発売する。メモリ+ストレージは16GB+1TBのみで、価格は24万9800円。背面のカメラリングを回すと、あらかじめ割り当てた焦点距離、ズーム倍率、露出、ISOなどの調節が可能になる。(2026/3/2)

最上位スマホ「Xiaomi 17 Ultra」3月5日発売 ライカの1型センサー+2億画素望遠で約20万円から 海外より大幅安
Xiaomi Japanが、最上位スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を3月5日に国内発売する。ライカ共同開発のカメラや新世代ディスプレイを備え、1型センサーには独自の露光技術を採用している。おサイフケータイ非対応などの割り切りはあるが、海外版より安価な19万9800円からの展開となる。(2026/3/2)

「Xiaomi 17/17 Ultra」は何が進化した? 新センサーのカメラ、競合をしのぐバッテリーに注目 実機レポート
Xiaomiはバルセロナで最新スマートフォン「Xiaomi 17」シリーズを発表した。標準モデルは6.3型と小型ながら6330mAhの大容量電池を備え、ライカ共同開発カメラも継続採用した。最上位のUltraは1型センサーや可変望遠レンズを搭載し、カメラブランドのライカと戦略的共創を深めている。(2026/3/1)

可変光学ズーム対応「17 Ultra」から「Leitzphone」、EV新コンセプト「VISION GT」まで――Xiaomi新製品発表会レポート
XiaomiはMWCに先駆け最新スマホ「Xiaomi 17 Ultra」やライカコラボモデル等を発表した。Ultraは2億画素の可変光学ズームや1型センサーを備え、ライカのAPOレンズをスマホで初採用している。さらに独自の操作リングを持つ限定モデルや新型EVのコンセプトカーも披露し、会場に驚きを与えた。(2026/3/1)

小型ハイエンド「Xiaomi 17」や最上位「Xiaomi 17 Ultra」海外発表 回転リングを備えるライカのスマホ「Leitzphone」も
Xiaomiがバルセロナで「Xiaomi 17」シリーズのグローバル展開を発表した。ライカ共同開発カメラやSnapdragon 8 Elite Gen 5を備えた2機種が主軸となる。さらにライカブランドを冠した「Leica Leitzphone」の海外初投入も明かされた。(2026/3/1)

ドコモ販売ランキング:「iPhone 16」が急上昇、「iPhone 17」「Xperia 10 VII」も人気【2026年1月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年1月は、「iPhone 17(256GB)」が3カ月連続で首位を維持。「iPhone 16(128GB)」が前月の6位から3位へと3ランクアップし、型落ちモデルの底力を見せた。(2026/2/28)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy S26」は何が変わったのか ハードの進化は控えめでも“AIを動かす器”として存在感が増す理由
サムスン電子が米サンフランシスコでGalaxy S26シリーズ3機種を発表し、国内でも4キャリアから発売される。同社は新モデルをエージェント型AIフォンと定義し、AIを生活インフラとして浸透させる方針を掲げた。独自機能のNow NudgeやGoogleと連携したタスク自動化など、AIがユーザーを先回りする進化が主眼となる。(2026/2/28)

ASUS JAPANが新型ノートPCを一挙に披露 16型で約1.2kgな「Zenbook SORA 16」など目玉モデルが“めじろ押し”
ASUS JAPANが、2026年のノートPCの新モデルを一挙に発表した。主要な新製品を紹介しよう。(2026/2/27)

のぞき見防止機能付き「Galaxy S26 Ultra」が3月12日発売 メーカー版は約21.9万円から
サムスン電子のハイエンドスマートフォン「Galaxy S26 Ultra」のフラグシップモデルが国内で発売される。今回は日本の主要4キャリアで取り扱いがある上に、キャリアフリーなメーカー版も取りそろえている。(2026/2/26)

覗き見防止ディスプレイ搭載の「Galaxy S26 Ultra」登場 国内3月12日発売へ
Samsungは「Galaxy S26」シリーズ3機種を発表した。国内でも3月12日に4キャリアとSIMフリー版が同時発売される。新機能として、覗き見を防止する「プライバシーディスプレイ」や、状況に応じてAIが次の操作を提案する「Now AI」を搭載。最上位のUltraはF1.4の明るいレンズを採用し、カメラ性能も進化した。(2026/2/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。