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「たばこ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「たばこ」に関する情報が集まったページです。

【漫画】なぜ「たばこ屋」はつぶれない? 社会の秘密を知ってしまうギャルとJK
そしてタピ屋はつぶれ、からあげ屋に生まれ変わる……。(2021/6/9)

紙巻きたばこ、2020年度は初の1000億本割れ 10年で半減
日本たばこ協会は、2020年度(19年4月〜20年3月)の紙巻きたばこ販売実績を公表した。それによると、1年間の販売数量は988億本となり、前年度から16.3%減少。直近30年間で初の1000億本割れとなった。(2021/6/1)

有り金持っていかれそうな臨場感だけど健全 組長が出てきそうな「任侠カフェ」名古屋にオープン
組長席にはガラスの灰皿(禁煙)。(2021/5/14)

加熱式への移行促進:
フィリップ モリス、IQOSのフレーバー系新銘柄発売 限定デバイスは初のシルバー
フィリップ モリス ジャパンが、加熱式たばこ「IQOS(アイコス)」専用たばこスティック「マールボロ・ヒートスティック フュージョン・メンソール」を発売する。(2021/5/14)

クールは400円:
JT、キャメルブランドの新銘柄を450円で発売 価格帯に選択肢を
JTがキャメルブランドから新たに紙巻たばこ5銘柄を発売すると発表した。手に取りやすい価格帯のラインアップを拡充し選択肢を増やす。(2021/4/15)

フレーバーや強メンソールに商機:
BATJ ラッキー・ストライク新銘柄を400円で発売 国内初のカプセル製品
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BATJ)は3月15日、「ラッキー・ストライク」ブランドからカプセル製品3銘柄を発売すると発表。(2021/3/15)

加熱式ユーザーに聞く:
「IQOS」や「glo」を使い続ける理由 3位「銘柄」、2位「におい」、1位は?
アンケート調査ツールの開発などを行うスパコロは3月11日、加熱式たばこをメインで吸う喫煙者1031人を対象に実施した「加熱式たばこに関する調査」の結果を発表した。(2021/3/13)

全席喫煙可能な喫茶店「THE SMOKIST COFFEE」が話題に シャノアールの担当者に開店の経緯を聞いた
今どき珍しいタイプのお店です。(2021/3/4)

JTが口臭低減たばこを発売 「メビウス」にレモンフレーバーのカプセルを内蔵
公式オンラインショップと静岡県で限定販売。(2021/2/25)

”プリズム”モデル:
フィリップモリスがIQOSの限定モデル発売 光の当たり方で彩りが変化
フィリップ モリス ジャパンは2月22日、加熱式たばこデバイス「IQOS(アイコス)」の数量限定製品「プリズムモデル」を発売すると発表した。(2021/2/22)

全事業所で:
パチンコホール運営の「ダイナム」が就業時間内禁煙を実施 グループ従業員1万6000人が対象
パチンコホールを展開するダイナムが就業時間内禁煙を実施する。全事業所(店舗、本社、物流センター、研修所)が対象。グループ従業員約1万6000人が取り組む。(2021/2/16)

リル ハイブリッド:
フィリップモリスが新型の加熱式たばこを全国展開 「IQOS」や「glo」との違いは?
フィリップ モリス ジャパンは、一部地域で販売していた加熱式たばこ機器「lil HYBRID(リル ハイブリッド)」を全国展開すると発表した。(2021/2/10)

水曜インタビュー劇場(プカ〜公演):
喫煙所でどんなビジネスが生まれているのか スキマ デパートの試みが面白い
東京都内で、喫煙所がじわじわ増えていることをご存じだろうか。設置しているのは、自販機などを扱っている「スキマ デパート」。喫煙所を増やすことで、同社は何を狙っているのだろうか。話を聞いたところ……。(2021/2/10)

九州工場も閉鎖:
JT たばこ事業を再編 1000人規模の希望退職などを募集 国内外の拠点機能はジュネーブに統合へ
日本たばこ産業(JT)は2月9日、たばこ事業の運営体制を見直し、九州工場の閉鎖と、本社社員1000人規模の希望退職者募集などを実施すると発表した。(2021/2/9)

コンビニのレジ周りが再現できちゃう ホットスナックとタバコのショーケースがミニチュアフィギュアで登場
見てると食べたくなってしまうホットスナック。(2021/2/2)

快適な買い物環境を提供:
イオンが国内全事業所で「就業時間内禁煙」へ 従業員45万人対象
イオンが国内115社の全事業所で「就業時間内禁煙」「敷地内禁煙」を開始すると発表した。対象はグループ従業員約45万人。3月までに実施するとしている。(2021/1/25)

フィリップモリス、加熱式たばこ「IQOS(アイコス)」キットを最大3000円値下げ
「IQOS 3 DUO キット」は9980円→6980円に。(2021/1/19)

シェア拡大を狙う:
フィリップモリス、IQOSキットを値下げ 加熱式への移行促す
フィリップ モリス ジャパンは、加熱式たばこ「IQOSキット」のメーカー希望小売価格を1月25日に値下げすると発表。価格を抑えることで紙巻たばこからの移行を促す狙い。(2021/1/19)

自分らしさ:
加熱式たばこデバイスにも“多様性”を 「プルーム」や「グロー」に新色
紙巻たばこから移行する人が増えている加熱式たばこ。通常の商品は白や黒など単色が多いが、各社がデバイスのカラーを増やしたり限定商品を発売したりと、味や機能性とは異なる部分での差別化に力を入れている。(2021/1/13)

別人と勘違いされたまま何度も会い続け…… 女子大生とタバコ屋のおばあちゃんの関係を描いた漫画が切ない
見つけてしまった思いと、気付かぬ思い。(2021/1/7)

ヒーツ・ピュア・ティーク:
フィリップモリス、「ヒーツ」ブランド2年ぶりのレギュラー味発売 IQOSたばこスティック
フィリップ モリス ジャパンは1月4日、加熱式たばこ「IQOS」専用たばこスティックの「ヒーツ・ピュア・ティーク」を発売した。(2021/1/5)

「もうヤバイ ヤバイってなって」 加護亜依、二度の喫煙スキャンダルで解雇になった過去を振り返る
喫煙のきっかけについても明かしています。(2020/12/26)

平型缶入り:
JTが1000円の「ピース」を限定発売 ブランド75周年
JTは、ピースブランドから「ピース・オリジン・オブ・バージニア・リーフ」を21年1月13日に数量限定で発売する。価格は20本入り1000円(税込)で、一部のたばこ販売店やオンラインショップで販売する。(2020/12/9)

たばこマナー、守っていても「吸っていいと思わない」 非喫煙者の16.8%
(2020/12/3)

「刻印セット」販売店舗も拡大:
フィリップ モリス ジャパン、「アイコス」の新色発売 プレゼント需要を狙う
フィリップ モリス ジャパンは、加熱式たばこ用デバイス「IQOS 3 DUO」として新色「フロステッドレッド」と、新色のアクセサリー「アイシーブルー」を11月30日に発売する。ドアカバーへの「刻印セット」の販売店舗も拡大。プレゼントとしての需要を見込む。(2020/11/25)

喫煙可のコワーキングスペースが恵比寿に登場 非喫煙者に気兼ねなく働ける場所を提供
飲食店や宿泊業を展開するアールエスエフ(東京・渋谷)は、喫煙しながら仕事ができるコワーキングスペース「喫煙喫茶作業室 恵比寿神社裏店」をオープンする。サービスは11月2日に提供を始める。(2020/11/1)

日本初「加熱式たばこのみ可」なショッピングモールが沖縄に誕生 紙巻たばこ禁止の専用喫煙エリアを設置
加熱式たばこ専用エリアに切り替えました。(2020/10/24)

リル ハイブリッド:
フィリップモリス、韓国加熱式たばこを日本で販売へ 加熱式への移行を促す
フィリップ モリス ジャパンは、韓国企業KT&G製の加熱式たばこ機器「lil HYBRID(リル ハイブリッド)」を、10月26日に発売する。たばこスティックとリキッドを組み合わせて使用する商品で、専用たばこスティック「MIIX(ミックス)」と「リキッド カートリッジ」もあわせて販売する。(2020/10/21)

充電時間を短縮:
JT、コンパクトサイズの「プルーム・テック・プラス」発売 たばこカプセルの残量が分かるディスプレイも搭載
JTは「プルーム・テック・プラス」から、コンパクトサイズの新モデル「プルーム・テック・プラス・ウィズ」を発売する。高さを約半分に改良し、従来品よりも充電時間を短縮。たばこカプセルやバッテリーの残量が分かるディスプレイを搭載した。(2020/10/7)

30年前に「あのJR灰皿」を設計したレジェンドが突如降臨 「神か」「これは見たことなかった」ファン歓喜
設計から30年、レジェンドに当時の思い出話を聞きました。(2020/10/7)

全銘柄掲載:
たばこメーカー各社の値上げ状況は? 2020年銘柄まとめ
10月のたばこ税の増税を控えたばこメーカーは各銘柄の値上げを発表。「IQOS(アイコス)」「glo(グロー)」「Ploom(プルーム)」といった加熱式たばこ用銘柄や、紙巻たばこの価格はいくらになるのか。各社の値上げ状況をまとめた。(2020/9/29)

ローズ&ジャスミン:
JT、朝用・夜用のプルーム・テック専用銘柄を限定発売
JTは「ピアニッシモ」ブランドから、加熱式たばこ「Ploom TECH(プルーム・テック)」専用の2銘柄を数量限定で発売する。それぞれを朝用と夜用とし、自宅リビングで気分転換時に香りを楽しむ商品として訴求する。(2020/9/28)

従業員の健康促進:
ダイドー、勤務時間中の喫煙を禁止 テレワーク中も適用
ダイドードリンコは9月21日から、従業員の就業時間中の喫煙を禁止した。従業員の健康増進や、健康意識向上の促進が目的。テレワーク中など、事業所外での勤務も適用となる。(2020/9/25)

禁煙した理由も尋ねた:
たばこ値上げ、「喫煙頻度変える?」 増税前に1000人に調査
クルーズは9月23日、子会社のランク王が行った「たばこ税増税に伴う、たばこに関する意識調査」の結果を公表した。10月1日からの増税を機に「喫煙頻度を変えるか?」との質問に、約半数が「今まで通り吸い続ける」と回答。一方、禁煙済みの人にその理由を尋ねたところ、「金銭的負担」や「喫煙所の減少」などの声が多く挙がった。(2020/9/23)

車内に謎のタバコマーク「これ、何?」 意外なジェネレーションギャップに、ネットのクルマ好きが大騒ぎ
「うそ、だろ」「電源取るためのやつでしょ」「いや本当は、これなんだぞ」。(2020/9/3)

食生活や運動を意識:
コロナ前より「健康になった」が5割 健康への支出減も禁煙対策費用は増加
明治安田生命の調査によると、新型コロナウイルス感染拡大前と比べて「健康になった」という回答が約5割に上った。スポーツジムなど、健康増進への支出額は前年より減少。一方、禁煙対策への支出は増加した。(2020/9/2)

スチームパンクっぽい キセル型の電子タバコ「虎御前」が出資募集
支援期間は10月25日までです。(2020/9/1)

他社より値上げ幅抑える:
BATJ、加熱式たばこ値上げを発表 10月の増税見据え
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BATJ)は加熱式たばこ63銘柄の価格改定申請を財務省に行ったと発表した。値上げ幅は10〜20円程度の予定。一方、加熱式たばこ9銘柄、かぎたばこ4銘柄については価格を据え置く。他社への流出を防ぐ狙いがある。(2020/9/1)

メンソールタイプに商機見いだす JTが「プルーム・エス」用たばこスティックにキャメル2銘柄を追加
JTは、「プルーム・エス」向けのたばこスティック「キャメル・メンソール・パープル」と「キャメル・ブラック・ミント・メンソール」を9月1日より発売する。1箱20本入りで、価格は460円(税込)。(2020/8/31)

協会が初公表:
4〜6月で98億本 加熱式たばこ販売数量
日本たばこ協会は、4〜6月の加熱式たばこの販売数量は98億本だったと発表した。同協会が販売実績を公表するのは初めて。紙巻きたばこは対前年比80.8%の253億本となった。(2020/8/31)

フィリップモリス、10月1日にたばこ値上げ 全101銘柄
フィリップモリスジャパンは8月21日、加熱式たばこと紙巻きたばこなど101銘柄の値上げを認可申請した。許可が得られた場合、10月1日に値上げを行う。値上げ幅は、20円〜50円。(2020/8/21)

増税踏まえ より多くの選択肢を:
JT、「アメスピ」4銘柄を14本入り400円で販売 現行20本入りは廃止
JT(日本たばこ産業)は8月19日、10月からの増税を踏まえ、「アメスピ」の4銘柄を20本入り530円から、14本入りに変更し400円で販売すると発表した。味や香り、ブランド名は変えない。現行の20本入りは9月末で廃止する。(2020/8/21)

JTのたばこの値上げ申請認可 10月1日から約50円の値上げ
メビウスが500円の壁を突破。(2020/8/20)

「商品化してほしい」「すごい」 じゃがりこをタバコ風に持ち歩くアイデアに52万“いいね”→公式も「欲しいっ!」と反応
「小さい頃からずっと考えてたやつをついに実現させた」のツイートに52万“いいね”。(2020/8/15)

加熱式たばこは?:
たばこ増税で BATJ、69銘柄値上げ
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンは、10月1日に実施されるたばこ税増税に伴い、たばこの価格を値上げする。(2020/8/12)

大和田美帆、母親・岡江久美子さんのヘビースモーカー説を否定 「喫煙者ではなかった」「悔しいなぁ」と真実明かす
大和田さん「火のないところに煙ってたつんですね」(2020/8/5)

10月1日から:
たばこ増税で JT、224銘柄値上げ
JTは10月1日からのたばこ増税などに伴い、たばこ価格を値上げすると発表した。(2020/8/1)

JTがたばこの値上げ申請を発表 1箱あたり約50円の値上げ
増税のほか、販売数量の減少も原因に。(2020/7/31)

飲食店以外でも「吸えない場所」続々:
PR:喫煙者の半数以上が意外と知らない、改正健康増進法のホントのところ
(2020/8/17)

ベンダーのロードマップは3年先まで把握済み:
JTが構築してきたベンダーとの”いい関係”、パラダイムシフトを乗り越えるIT活用とは
ニューノーマル時代の到来と共に、世界中で産業構造が変わろうとしている。そのような中、「たばこ離れ」という文化レベルのパラダイムシフトを乗り越えてきたJTは、ITをどのように生かしているのか。同社でデジタル変革を主導する、CIO グローバルオフィス担当部長の引地久之氏に話しを聞いた。(2020/7/8)


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