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「東京」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京」に関する情報が集まったページです。

タイムアウト東京のオススメ:
コーヒーを味わいながらアートが楽しめる小さなミュージアム「Museum of Imaginary Narrative Arts」が渋谷にオープン
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2026/3/31)

東京メトロで「座れるルート検索」「座りやすい号車案内」、ナビタイムが有料会員向けに提供
東京メトロとナビタイムジャパンは、3月30日から「乗換NAVITIME」アプリの有料機能として「座れるルート検索」「座りやすい号車案内」の本格提供を開始。「どこで、どのくらい座れるか」を高い精度で予測可能になったという。(2026/3/30)

自動運転技術:
Waymoの自動運転技術は第6世代へ、東京でもテストを重ねサービス開始は間近?
米国で自動運転車によるモビリティサービス(自動運転サービス)を展開するWaymoが、同社の自動運転技術について説明した。(2026/3/30)

失効日が迫る「東京駅100周年記念Suica」、今後も使い続けるには? スマホへの移行時に注意点も
「東京駅開業100周年記念Suica」のうち、購入後に一度も利用されていないカードが2026年3月31日に失効する。失効を回避するには、期限までに鉄道やバス、買い物で一度利用する必要がある。一度でも利用すれば、さらに10年間有効期限が延長されるため、早めの確認と利用が推奨されている。(2026/3/29)

サイバー子会社・AI Shift、名前が似た企業との混同に注意喚起 「SHIFT」や「SHIFT AI」との誤認が発生か
サイバーエージェントの子会社でAI事業を手掛けるAI Shiftが、自社への問い合わせや評価において、似た名前の企業・サービスとの混同が見られるとして注意喚起した。生成AI関連のスクール事業を手掛けるSHIFT AI(東京都渋谷区)や、ITコンサルティング事業を手掛けるSHIFTとの誤認が起きているとみられる。(2026/3/27)

2027年度上期の開設予定:
アドバンテストが大宮に新拠点 本社とR&Dを結ぶ開発ハブ
アドバンテストは、新たな研究開発拠点「Omiya Tech Hub」(埼玉県さいたま市)を2027年度上期に開設すると発表した。群馬の開発拠点と東京の本社を結ぶ開発ハブとして機能するという。(2026/3/27)

電子ブックレット(BUILT):
写真で振り返る第32回「建築・建材展2026」
東京ビッグサイトで2026年3月3〜6日に開催された建築総合展 第32回「建築・建材展2026」。建設DX関連サービスなど各社の出展内容の一部をPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することでダウンロードできます。(2026/3/30)

毎秒「10回→100回」の動作指示が可能に 日立のフィジカルAI「3つの新技術」とは?
日立製作所は3月23日、JR東京駅直結の協創施設「Lumada Innovation Hub Tokyo」で会見を開き、製造・設備保守・ロジスティクスなど産業現場向けに開発したフィジカルAI技術を披露した。(2026/3/27)

難病患者が書き、善意で寄贈された本を区立中教諭が無断でメルカリに出品 東京・世田谷区
東京都世田谷区で、区内の公立小・中学校向けに善意で寄贈された書籍が、フリーマーケットアプリ「メルカリ」に無断で出品されていたことが25日、分かった。複数の関係者への取材によると、出品者は区立中学校の教諭だという。区教育委員会はこれまで、「調査中」であることを理由に経緯の詳細を公表していない。(2026/3/26)

プロジェクト:
東京駅直結、51階建ての大規模再開発「TOFROM YAESU TOWER」 オフィスエリアを公開
東京駅八重洲口前で、地上51階建て延べ床面積約22.5万平方メートルの大規模複合ビル「TOFROM YAESU TOWER」が竣工した。地下のバスターミナル供用開始を皮切りに、各施設が順次オープンする。(2026/3/26)

観光ビジネス:
「東京=稼げる」は本当? データが示す地方の意外な豊かさ
都市圏より地方のほうが自由に使えるお金が多い――国の統計データが示す意外な事実をもとに、都市と地方の収入・支出・通勤コストを比較し、暮らしやすさの事実に迫る。(2026/3/26)

「最後のロッテリア」はどこ? 東京・京王笹塚店などゼッテリアにならず閉店へ
外食大手ゼンショーホールディングス傘下のハンバーガーチェーン「ロッテリア」は、今月末までに全店で営業を終了し、大半の店舗は「ゼッテリア」に生まれ変わる。(2026/3/25)

あしたも行きたくなるオフィス「NOW/HERE新宿四谷」4月に部分開業
サンケイビル(東京都千代田区)は23日、4月に部分開業するシェアオフィス「NOW/HERE(ノーウェア)新宿四谷」(新宿区)のマスコミ向け内覧会を行った。「NOW/HERE」は、同社初のシェアオフィスブランド。ブランド名には「Nowhere(どこにもない、ここにしかない)」と「Now Here(いまここにいる)」という2つの意味が込められているという。(2026/3/25)

プロジェクト:
バスターミナル運営をDX 東京八重洲で第2期開業、18バース体制へ
UR都市機構と京王電鉄バスは、東京駅前八重洲一丁目東B地区で整備を進めてきた「バスターミナル東京八重洲」第2期エリアを開業した。2022年9月に供用を開始した第1期エリアと合わせ合計18バース体制となった。第1期エリアに続きクラウド型運営管理システム「スマートターミナルシステム(STS)」を導入した。(2026/3/25)

新たな量子ビット制御方式を開発:
量子コンピュータ開発で天然シリコンが利用可能に、東京科学大
東京科学大学工学院電気電子系の小寺哲夫准教授と久野拓馬博士後期課程学生および、日立製作所らの研究グループは、天然Si-MOS量子ビットにおいて、環境雑音に強い新たな量子ビット制御方式を開発した。位相変調マイクロ波によるConcatenated Continuous Drive(CCD)方式を適用することで実現した。(2026/3/25)

「東京アプリ」で市区町村の電子申請サイトにアクセス可能に ダウンロード数は500万突破
東京都は24日、都の公式アプリ「東京アプリ」から東京都の行政サービスだけではなく、市区町村の電子申請サイトにもアクセス可能になったと発表した。(2026/3/24)

クラウドPCデバイス「Windows 365 Link」は小さくていい感じだった
日本マイクロソフトが、東京都内でリアルイベント「Microsoft AI Tour Tokyo 2026」を開催した。その展示会場でクラウドPCデバイス「Windows 365 Link」の実機を見かけたので、どんなデバイスなのか紹介してみたい。(2026/3/24)

人工知能ニュース:
日立がフィジカルAIへの注力を鮮明に、東京駅直結の協創施設に体験スタジオ開設
日立製作所がJR東京駅直結の協創施設「Lumada Innovation Hub Tokyo」内に開設する「フィジカルAI体験スタジオ」について説明。同社のAIで社会インフラを革新する次世代ソリューション群「HMAX」で重要な役割を果たす、フィジカルAIに関する日立の先行導入事例やソリューションを体験できる。(2026/3/24)

タイムアウト東京のオススメ:
インタビュー:緒川たまき 『サボテンの微笑み』
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2026/3/24)

人気YouTuberに聞いた:
「東京のマンション」を買っているのは誰か 台湾の富裕層が資産を移す理由
価格高騰が続く東京23区の新築マンション。海外購入者の中で最多となっているのは中国ではなく台湾だった。なぜ台湾の富裕層は日本に資産を移すのか。実体験とデータから、その背景と投資・居住の実像を探る。(2026/3/24)

i-Construction 2.0:
建機の遠隔操縦で映像遅延がわずか0.05秒 IIJがi-Con 2.0向けに通信環境を提案
IIJエンジニアリングとハイテクインター、ジツタ中国は、東京都神田のオフィスから茨城県つくば市に配置した建機を遠隔で操縦する実証実験を行った。これまで課題だった信頼性の高いネットワークの構築や複数カメラ映像の伝送、映像遅延などを衛星通信のStarlink2台と2種類のフレッツ光回線を用いた独自の通信技術で解消した。映像の乱れも抑制する高品質かつ超低遅延の通信環境を提供し、i-Construction 2.0に対応する建機の遠隔施工を後押しする。(2026/3/23)

ぐるなび、ドーナツ店事業に参入 東京に初出店 ブーム追い風に市場拡大
飲食店検索サイトを運営するぐるなびが、ドーナツ店事業に参入する。東京都中央区に初の専門店「SILK AND ILY DONUT」(シルク・アンド・イリィ・ドーナツ)を開業する。リアル店舗を通じ拡大傾向にあるドーナツ需要を取り込む。(2026/3/23)

Weekly Memo:
東大とNECを「AI分野での産学協創協定締結」に突き動かしたものとは
東京大学とNECが「信頼できるAI」を目指して産学協創協定を締結した。強力なタッグだが、難しいテーマに向けて果たして世の中に大きなインパクトをもたらすことができるか。(2026/3/23)

VRニュース:
リコージャパン、VR空間共有で設計検討を高度化 手戻り削減と合意形成を支援
リコージャパンは、VRを活用した空間共有ソリューション「RICOH Virtual Workplace」の説明会兼体験会を開催。東京都建設局の石神井川護岸整備事業において、設計業務を受託したドーコンが同ソリューションを採用した事例を紹介した。(2026/3/23)

タワマン集積地に“水辺の価値” 晴海・勝どきに水上スポーツ拠点
東京都中央区は、区内の勝どき、晴海地区の朝潮運河で、手漕ぎボート競技(ローイング)やカヌー、スタンドアップパドルボード(SUP)などの水上スポーツができるように、周辺環境の整備に乗り出す。(2026/3/20)

リノベ:
築30年7階建てオフィスビル「恵比寿スクエア」を全面刷新、サッポロ不動産開発
サッポロ不動産開発は、築30年程度が経過した東京都渋谷区のオフィスビル「恵比寿スクエア」の大規模バリューアップ工事を完了した。(2026/3/19)

文具老舗「ぺんてる」、4月から「アストラム」に社名変更 事業ブランド名としては継続
総合事務用品メーカーのプラス(東京都港区)は17日、連結子会社の一つ「ぺんてる」(中央区)の法人名を4月1日付で「アストラム」に変更すると発表した。社名変更後も、「ぺんてる(Pentel)」の名は事業ブランドとして続き、世界展開も維持されるという。(2026/3/19)

「もう23区では買えない」 モデルルームで起きている静かな変化
国土交通省が17日発表した2026年の公示地価は、都心の住宅価格高騰を受け、住宅需要が郊外にシフトする動きが顕著だった。(2026/3/19)

東京商工リサーチが調査:
「中小企業の稼ぐ力」を比較 売上増も「利益なき成長」のワケ
中小企業では売り上げが回復しても、物価や人件費の上昇により、収益改善が限定的になるケースも少なくない。東京商工リサーチは回復状況について地域差や共通の課題があるのか、自社の業績データを基に調査を実施した。(2026/3/19)

AIニュースピックアップ:
Uber、日米でロボタクシー展開 日産やAmazon子会社と連携
Uberは、Zooxと提携し米国でロボタクシーを導入すると発表した。日本でも日産やWayveと連携し東京での試験運行も計画している。(2026/3/19)

学問の「壁」を壊し、視野の広い人材を 東大総長に聞く「70年ぶり新学部」の狙い
東京大学が約70年ぶりの新学部「UTokyo College of Design」(カレッジ・オブ・デザイン)を、2027年9月に新設する。背景にあるのは、既存の学問の枠組みが人材の視野を狭め、イノベーションを阻む壁になっていないか、という危機感だ。なぜ今、学問の「壁」を壊す必要があるのか。変化の激しい時代に求められる才能の育て方とは? 藤井輝夫総長に聞いた。(2026/3/19)

NHKが情報システムでメールを3万人超に誤送信 登録者全員を選択
NHKは18日、東京都渋谷区のNHK放送センターの情報システムの作業申請をする際、承認依頼メールがシステム登録者全員に誤って送信されたと明らかにした。誤送信の対象は計3万2940人に上る。アドレスの不正利用などの二次被害は確認されていないという。NHKは「システム改修を行うなど対策を徹底する」としている。(2026/3/18)

東京都内の令和8年公示地価、全用途で5年連続のプラス 都心区や再開発地域で上昇
国土交通省が17日に発表した令和8年の公示地価によると、東京都内の住宅地、商業地、工業地を合わせた全用途での対前年平均変動率はプラス8.4%で、5年連続のプラスとなった。(2026/3/18)

リノベ:
戦前築のトプコン本社2号館をリノベ 「コンクリート博士」の設計思想が復活
東京都板橋区のトプコン本社敷地内にある2号館のリノベーションが完了した。1930年代に誕生した2号館は、「コンクリート博士」と称される建築家の阿部美樹志氏が設計を手掛けたRC建築の先進性を象徴する建物。今回のリノベでは、当初の設計思想を受け継ぎつつ、現代にも通じる共通の価値観を体現するワークプレースへと再生した。(2026/3/18)

スピン経済の歩き方:
火葬炉の中に入って分かった、火葬場経営を苦しめる「見えないコスト」の正体
東京都内で6つの斎場(火葬場)を運営する東京博善。その「火葬炉の中」に入って分かった、経営に最も打撃を与えている「見えないコスト」の正体とは――。(2026/3/18)

「XTuber」を商標登録した──あるVTuber企業の発表が物議 「YouTubeのガイドライン違反では?」 出願経緯を聞いた
「XTuberを商標登録した」──VTuberに関する事業を展開するPANDORA(東京都渋谷区)の発表がSNSで物議を醸している。商標出願の経緯を同社に聞いた。(2026/3/17)

タイムアウト東京のオススメ:
赤坂で異国体験? 「クレイジージャーニー」の世界観を提案する架空の旅行代理店が登場
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2026/3/17)

JR東日本の「東京フリーきっぷ」、一部で都営バス料金が引かれるトラブル
JR東日本は16日、「東京フリーきっぷ」(Suica販売分)の一部で、フリーエリア内にも関わらず、都営バス運賃を誤って引いていたと公表した。(2026/3/16)

東京メトロ、「遠隔案内端末」導入開始 タブレットで駅員と直接通話、精算にも対応 まずは4駅で
東京地下鉄は16日、東京メトロの青山一丁目、淡路町、中野坂上、東銀座の4駅で遠隔案内端末の運用を始めた。2028年3月末までに全171駅に導入する。(2026/3/16)

ゼノベ:
「ゼノベ」第2号は文京区の築34年ビル 銀行や投資家と環境改修のファンド形成
日本政策投資銀行や日建設計など9社は、既存オフィスビルを環境改修する「ゼノベ(ゼロエネルギーリノベーション)」のプロジェクト第2号として、東京都文京区後楽1丁目にある築34年のオフィスビル「日建設計後楽園ビル」の改修工事に着工した。2027年5月の工事完了を予定し、オフィス部分でZEB-Oriented 水準(BEI=0.6以下)の達成と、運用時の実質消費エネルギー50%以上削減の「運用ZEB」を目指す。(2026/3/16)

「ららぽーと豊洲」大規模リニューアル、都内初出店含む31店舗オープン
三井不動産は、「アーバンドック ららぽーと豊洲」で大規模リニューアルをする。どんな風に変わるかというと……。(2026/3/14)

研究者が「副業」で企業支援 新しい産学ネットワークを構築、ベンチャーのアークレブ
大学の研究者が自身の専門性を生かし、企業の研究開発に「副業」という形で関わる−。こうした新しい産学連携の形を広げようと、ベンチャーのアークレブ(東京都港区)が研究者と企業を結ぶ取り組みを進めている。企業が研究者の知見を活用してイノベーションにつなげるとともに、研究者が成果を社会に還元する機会を広げる狙いだ。(2026/3/13)

自動運転技術:
新型「リーフ」がロボタクシーに、2026年後半から東京都内で試験運行開始
自動運転技術スタートアップのWayve、Uber Technologies、日産自動車は、ドライバーが不要な自動運転技術を搭載するロボタクシーの開発に向けた協業および展開に関する取り組みを開始するため、3社間で覚書を締結した。2026年後半には、東京都内でロボタクシーの試験運行を開始するための準備を始める。(2026/3/13)

2025年度のタクシー倒産、過去最多ペース 原因は?
東京商工リサーチは「タクシー業」倒産動向を発表した。その結果……。(2026/3/13)

ここ数年で変わった企業の賃金 コロナ後も続く「賃上げ」の流れ
東京商工リサーチは、「ベースアップ」に関するアンケート調査を実施した。賃上げ実施率は……。(2026/3/13)

「転勤に最大100万円」それでもなぜ解決しない? 企業が制度を見直す理由
転勤一時金の拡充が進む中、大手企業でも「金額だけでは社員の納得感は得られない」という課題が浮上。サントリーHDや東京海上日動の制度改革を通じ、柔軟な転勤制度の必要性を探る。(2026/3/13)

スマートビル:
月島三丁目南地区の再開発にIoTエレベーターなど計11台納入、日本オーチス
日本オーチス・エレベータは、2028年度に竣工を予定している東京都中央区月島三丁目南地区の再開発で、デジタル接続機能を内蔵した第3世代モデルを含む、計11台のエレベーターを納入する。(2026/3/12)

「イモトのWiFi」に課徴金1億7262万円 広告で不適切なNo.1表記
消費者庁がモバイルルーターのレンタルサービス「イモトのWiFi」を手掛けるエクスコムグローバル(東京都渋谷区)に1億7262万円の課徴金納付命令を出した。同サービスについて「海外旅行者が選ぶNo.1」などとうたう広告を客観的な調査に基づかない形で掲載していたという。(2026/3/12)

ビックカメラが新店、ヨドバシ計画に対抗 池袋で家電量販店の“主導権争い”
ビックカメラは12日、東京・JR池袋駅西口の「ビックカメラ池袋西口IT tower店」を報道陣に公開した。(2026/3/12)

量子コンピュータ:
光量子コンピュータ実用化に向けた「10dBの壁」を突破、誤り耐性の獲得にも寄与
NTTと東京大学らは、光量子計算の根幹となるスクイーズド光で世界初の10.1dB量子ノイズ圧縮に成功した。位相検出専用の導波路を並列配置する新手法により実現した。現在は12dBへ到達しつつあり、数年内の15dB達成による量子計算の実用化も視野に入っている。(2026/3/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。