ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

Twitterアプリ、Android最新版で不具合 起動せずにクラッシュ 運営元は「アプリの更新を控えて」と呼び掛け
TwitterのAndroidアプリの最新版で、アプリを起動してもクラッシュしてしまう不具合が発生。米Twitterは、アプリを更新しないよう呼び掛けている。(2020/1/22)

Google、Android向けスマホ中毒対策アプリ3本を公開
スマートフォンの利用と健康の理想的なバランスを目指す「Digital Wellbeing」に取り組むGoogleが、3つのAndroidアプリを公開した。いずれもスマートフォンの使いすぎを抑制することを目的としている。(2020/1/22)

プロの木工家もうなるほどマニアック 丸太を削ってアートを作るスマホゲーム「Woodturning 3D」
木工旋盤の感覚を手軽に……という、お好きな人にはたまらない1本。(2020/1/21)

大学の「有機化学」を学習できるスマホアプリ 自主制作した教授の狙い
大学の有機化学の講義に、自主制作したスマホ学習アプリを用いている教授がいる。東京農業大学の松島芳隆教授に、アプリを開発した背景などを聞いた。(2020/1/20)

5Gのキラーアプリを考えても意味がない? 企業は5Gとどう向き合うべきか
2020年春に日本で「5G」の商用サービスが開始するが、「結局5Gで何が変わるのか」「5Gをどうビジネスに生かすのか」といった、漠然とした疑問や不安を抱いている人も多いだろう。そのヒントを、イベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」で探ってきた。(2020/1/17)

JRの都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」始動 タクシーやシェアサイクルと連携
JR東日本は1月16日、都市型MaaSアプリ「Ringo Pass」の提供を開始した。まずはiOS向けに配信し、Android向けのアプリを2020年春頃に配信する。タクシーやシェアサイクルサービスと連携する。(2020/1/16)

iPhone版「YouTube」アプリの「登録チャンネル」に「トピック」フィルター機能
iPhone版「YouTube」アプリの「登録チャンネル」に「トピック」でフォルターする機能が追加された。まだ見ていない動画や再生を中断したままの動画など、目的別にリストアップできる。(2020/1/16)

Chromeアプリ、Windows、Mac、Linux向けは2020年12月にサポート終了
Googleが、2013年から提供してきた「Chromeアプリ」のサポート完全終了までのスケジュールを発表した。今年12月にはWindows、Mac、Linux版が終了し、Chrome OS版も2022年6月に終了する。(2020/1/16)

Chromium版新「Microsoft Edge」ロールアウト中 ダウンロードも可
MicrosoftがChromiumベースの新しいWebブラウザ「Microsoft Edge 79 stable」を公開した。Windows 10版はすぐにダウンロードすることも可能。向こう数カ月をかけてロールアウトしていく。(2020/1/16)

Tech TIPS:
【Windows 10】「今日ネット遅くない?」のトラシューに備える方法
特定の時間帯にインターネットの接続速度が低下するなど、障害が発生しているような場合、どの程度の低下なのかを継続的に計測していないと管理者や接続プロバイダーに報告できないだろう。そのような場合に簡単にインターネットの接続速度を計測できるサービス/アプリを幾つか紹介しよう。(2020/1/16)

Android版「Google」アプリに公開前の機能を試せる「Labs」タブ登場
Googleが、Android版「Google」アプリに、公開前の新機能を試せるコーナー「Labs」を開設した。まずは検索結果をズームする機能と、スクリーンショットをその場で編集する機能を試せる。(2020/1/14)

Googleさん:
Googleすべり台と最近のアシスタントたち
不定期連載コラム「Googleさん」。GoogleがCES 2020で発表した年内にできるようになる予定の「Googleアシスタント」の新機能と、今実際使える機能で使ってみて気付いたことを紹介します。(2020/1/12)

CES 2020:
4月スタートのハリウッドレベル超短編配信サービス「Quibi」が機能紹介
4月にスマホ向け超短編配信サービスを開始予定の新興企業Quibiが、CES 2020でサービスについて説明した。Quibiは元Walt Disney Studios会長が立ち上げており、コンテンツは“最高品質のハリウッドスタイル”になる見込み。(2020/1/9)

いつでもLINEで健康相談 オンラインサービス「LINEヘルスケア(β版)」のiOS版が運用開始
これは助かる。(2020/1/8)

LINEで医師に健康相談「LINEヘルスケア」、iOSでもスタート
メッセージアプリ「LINE」を使って医師に健康相談ができる有料サービス「LINEヘルスケア」(β版)のiOS版がリリースされた。診療科は内科、小児科、産婦人科、整形外科、皮膚科に対応。相談は24時間365日受け付ける。(2020/1/8)

Dell、iPhone版「Mobile Connect」でも画面ミラーリング可能に(今春から)
Dell Technologiesが同社製Windows PCとスマートフォンをBluetooth接続するアプリ「Dell Mobile Connect」のiPhone版で画面ミラーリングとファイル転送を今春のアップデートで可能にすると発表した。Android版では既に可能な機能だ。(2020/1/3)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeを「ダークモード」に切り替えて省電力や眼の負担軽減(Android/iPhone編)
最近スマホやPCで話題になる「ダークモード」とは? その意味や効果をコンパクトにまとめつつ、Android/iPhone版Google Chromeでのダークモード有効化の手順について説明します。(2019/12/25)

「ToTok」はUAE政府のスパイツールだった? GoogleとAppleが提供中止
中東を中心に人気のメッセージングアプリ「ToTok」について、New York Timesが「実態はスパイツールだった」と報じている。(2019/12/24)

Mobile Weekly Top10:
10機種から2019年を代表するスマホを選ぶ/国内メーカーデュアルSIMモデルは増えるか?
今年(2019年)も「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」の季節がやってきました。2018年は「HUAWEI P20 Pro」が栄冠を勝ち得ましたが、今年はどの機種が栄冠を勝ち取るのでしょうか……?(2019/12/24)

「取りあえずGoogle」は実は不便? 東大赤門前で“皆のおすすめアプリ”を聞いてみたら、意外な地図アプリが使えた
人に聞くと、思いがけない発見があるものです。(2020/1/7)

「日テレニュース24」Androidアプリに脆弱性 通信内容の取得や改ざんの恐れも
日本テレビ放送網が提供するAndroidアプリ「日テレニュース24」の脆弱性が発表された。通信内容の取得や改ざんなどが行なわれる可能性があるため、JPCERT コーディネーションセンターはアプリを最新版へアップデートするよう注意を促している。(2019/12/20)

LINEで医師に健康相談 「LINEヘルスケア」β版スタート 24時間365日対応
LINEで医師とつながり、健康に関する相談ができる有料サービス「LINEヘルスケア」(β版)が登場。当初はAndroid版のみ。(2019/12/19)

「特務機関NERV防災アプリ」Android版が配信開始 先行するiOS版は40万ダウンロード突破
自然災害関連の情報や防災気象情報などをユーザーの位置情報に基づいて配信するアプリ「特務機関NERV防災アプリ」のAndroid版の配信が始まった。9月から先行して配信しているiOS版は40万ダウンロードを超えたという。(2019/12/18)

Google、Android版「Chrome 79」の配信再開 新規更新ユーザーは影響受けず
「WebView」採用アプリのデータが表示できなくなるバグの修正のために停止していたAndroid版Chromeのバージョン79のアップデートが再開した。バージョン79.0.3945.79へのアップデートで、問題は解消する見込み。(2019/12/18)

Android版「Chrome 79」の配信が50%で中断 一部アプリへの影響判明で
Android版「Chrome 79」のバグで、WebViewを利用する一部アプリでデータにアクセスできなくなるとの報告があり、50%配信した段階で配信が一時中断している。(2019/12/17)

字が汚くてもご祝儀袋の名前をきれいに書けるスマホ術が便利 「最高のライフハック」「早く教えて欲しかった」
すぐに試せる!(2019/12/21)

スマートフォン市場の先を読む【後編】
iPhone、Androidの支給機種は社員のステータスを示す? スマホ選びのおきて
企業における従業員用スマートフォンの購入は、市場動向を見て判断する必要がある。それぞれの用途に適した機種を選ぶことが重要だ。選定の勘所とは。(2019/12/15)

「ポスト・イット」公式アプリが便利と話題 ふせんを撮影して一括データ化 「アナデジ派の人におすすめ」「ずっと欲しかった」
これは使える。(2019/12/13)

「Chrome 79」の安定版公開 フィッシング対策や37件の脆弱性修正など
GoogleがWebブラウザ「Chrome」のバージョン79を公開した。パスワード保護、フィッシング対策、複数アカウント利用のUI改善、多数の脆弱性対策などが行われた。(2019/12/11)

Googleマップ、iOSにも「シークレットモード」、Androidには「場所」の複数選択削除機能
GoogleマップのAndroid版で10月から使えていた「シークレットモード」がiOSでも利用可能になった。訪れた場所や検索履歴が保存されない。Android版では、「タイムライン」で保存された「場所」を選択して削除できるようになる。(2019/12/10)

スマートフォン市場の先を読む【前編】
iPhone、Androidスマホを「すぐ買い換えたい」と思わなくなった“残念な理由”
スマートフォン市場の低迷が続いている。その背景にはデバイスの耐久性向上による購入サイクルの長期化があるものの、ユーザーにとっても、メーカーにとっても深刻な別の問題もある。(2019/12/8)

Googleはいかにして有害アプリを排除しているのか Google Playの最新動向
Googleが12月6日、「Google Play」2019年の取り組みを説明した。Googleでは毎日、500億を超えるアプリをスキャンして、悪質な挙動がないかをチェックしている。特にGoogle Play以外で配信さているアプリは、Playで配信しているものより8倍、有害と思われるアプリが多いという。(2019/12/6)

無線LANはWi-Fi 6よりも「IPv6ブースト」が狙い目:
PR:「IPv6ブースト」って何だ? アイ・オー・データ機器のWi-Fiルーターがインターネットを加速する
無線LANの新規格Wi-Fi 6が話題を集めている。しかし、インターネット回りの高速化は他にも手がある。その1つ、アイ・オー・データ機器が手がける「IPv6ブースト」に注目した。(2019/12/5)

AI搭載のドラレコアプリ登場 周囲の歩行者など検知、車間距離を測定 危険時に自動アラート
ドライブレコーダーの無料アプリ「スマートくん」(iOSのみ)が登場。前方の映像を録画・再生できる機能に加え、AIが周囲の状況などをリアルタイムで分析し、危険時などにアラートを発する機能を持つ。事故やあおり運転の被害を防止する狙い。(2019/12/5)

Windowsフロントライン:
Windows 10Xのリリース時期は? 最新事情と「Windows 10 2004」の謎を探る
今回は、Microsoftが2020年に発売を予定している2画面デバイス「Surface Neo」に採用されるOS「Windows 10X」を巡る最新情報と、Windows 10の命名ルールについてチェックする。(2019/12/5)

Windowsフロントライン:
Chromium EdgeとWindows on ARMの最新情報を整理する
正式版のリリースが迫るMicrosoftの「Chromium Edge」だが、動き出したChromium Edge on Arm、今後注目が集まるであろうx64アプリケーションのArmエミュレーションといった話題の最新動向をまとめた。(2019/12/2)

PR:楽天だからこそ活かせるスタートアップマインドとは? 「ラクマ」に聞く
楽天の「ラクマ」は、年率で2ケタ以上の成長を続けているフリマサービスだ。ラクマは3年前に楽天が買収したフリルと統合したことで、その存在感をより強く示してきた。ラクマの開発チームは、スタートアップのカルチャーと、楽天の社風をどう組み合わせて、最適なパフォーマンスを生み出す組織を作り上げたのか。優秀な人材が活躍できる風土とはどんなものなのか。(2019/12/11)

警告件数は1万2000回以上――Googleが国家が関与する攻撃に対して注意喚起
国家が関与する集団が世界各国で、アカウント乗っ取りやAndroidマルウェアの利用、YouTubeなどを使った偽情報拡散といった攻撃を展開している現状を紹介した。(2019/11/28)

ウェアラブルニュース:
オムロンの腕時計型血圧計が日本でも発売、細い腕帯でも医療機器の精度
オムロン ヘルスケアは2019年11月27日、医療機器として薬事認証を取得した腕時計型のウェアラブル血圧計「Heart Guide」を同年12月3日に日本で発売すると発表した。手首で血圧を測るにはカフ(腕帯)に一定の幅が必要だったが、構造を工夫したことで従来の手首式血圧計の半分の幅のカフで正確に測定できる。この手軽さと精度を生かし、1日の中での血圧の変動を把握できるようにする。(2019/11/28)

「App Store上の反映遅延」でメンテ延長 スマホゲームでトラブル相次ぐ
「Fate/Grand Order」など複数のスマホゲームが、相次いでメンテナンスを延長。App Store上でのアプリの反映遅延が原因という。(2019/11/27)

「魔界戦記ディスガイアRPG」、8カ月以上のメンテを経ていよいよ再始動へ
今度こそ大丈夫!?(2019/11/26)

Mobile Weekly Top10:
Touch IDが恋しい? いまだに人気の古いiPhone/トヨタがモバイル決済に本腰?
iPhone 8/8 Plusはいまだに根強い人気を誇っています。Touch IDが手放せない人が少なくないのでしょうか……?(2019/11/25)

Androidの「カメラ」アプリに無断で写真や動画を撮影・送信する脆弱性(修正済み)
「Googleカメラ」とSamsungのカメラアプリに、ユーザーに無断で写真や動画を撮影し、任意のサーバにアップロードできてしまう脆弱性があったとセキュリティ企業が調査結果を発表した。両社はアプリを既に修正済みだ。(2019/11/20)

トヨタがスマホ決済に参入 「TOYOTA Wallet」アプリ提供、iDやコード決済が利用可能
TOYOTAがスマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet」を発表。11月19日にiOSアプリを提供する。iDを活用した非接触決済と、Origami Pay、銀行Payを活用したコード決済を利用できる。(2019/11/19)

トヨタがキャッシュレス決済に参入 プリペイド、クレジット、デビット払いが可能な「TOYOTA Wallet」リリース
トヨタ自動車がキャッシュレス決済に参入。スマホ決済アプリ「TOYOTA Wallet」(iOS)をリリースした。プリペイド型、クレジット型、デビット型の3種の決済方法に対応しており、用途に合わせて選べる。Android版は来春に提供予定。(2019/11/19)

iOS版から提供開始:
トヨタ、スマホ決済アプリ提供開始 電子マネー、クレジット、デビットに対応
トヨタ自動車は、スマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet」の提供を開始。QRコード・バーコード決済や電子マネーの「かざす」決済といった複数の支払い方法に対応。iOS版から提供を開始し、2020年春にはAndroid版も提供する。(2019/11/19)

d払いで「iD」が利用可能に ドコモのAndroid端末から順次
NTTドコモの決済サービス「d払い」が、同社の非接触IC決済プラットフォーム「iD」に対応する。第1段階では、既存の「dカードmini」を置き換える形で、ドコモのAndroid端末で利用できるようにする。第2段階ではウォレット残高の利用に対応し、iPhoneでも利用できるようにする計画だ。(2019/11/18)

PayPayユーザーが2000万人突破 還元事業やキャンペーンの影響でユーザー急増
PayPayの登録ユーザー数が2000万人を突破。10月1日から始まったキャッシュレス還元事業に加えて、同社のキャンペーンが奏功したと分析しているようだ。(2019/11/18)

“脱Excel”か“活Excel”か
無理やり「Excelツールをチームで共同利用」するよりも、試すべき「Office 365」
Microsoft Excelで作成した社内ツールは、リアルタイムに複数人が同時編集することは困難な場合があります。マルチデバイスで共同編集できるツールを作るなら「Office 365」を検討する必要に迫られるでしょう。(2019/11/26)

iOS・Android版「Cortana」アプリ、1月31日にサポート終了(少なくとも英加豪で)
Microsoftが2015年にリリースしたiOSおよびAndroid版「Cortana」のサポートが、少なくとも英、加、豪で2020年1月31日に終了する。Cortanaを「Microsoft 365」に統合する取り組みの一環と、これらの国のサポートページで説明している。(2019/11/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。