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「アワード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アワード」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

IT革命 2.0〜DX動向調査からのインサイトを探る:
「TQMのカイゼンがDX推進のドライバになる」はあり得るか
TQM(総合的品質管理)の実践は、DX推進効果もあるのではないでしょうか。2019年にデミング賞大賞を受賞したトヨタ自動車九州のTQMの取組事例を例に、考察してみましょう。(2021/4/14)

「お二人とも痩せたんですね!」 上方漫才大賞の「かまいたち」、13年前の“ビッグサイズ”なショットに反響
大賞受賞おめでとうございます!(2021/4/11)

「2021年サンリオキャラクター大賞」投票がスタート 結果発表会は「マイナビ 東京ガールズコレクション」とコラボレーション
推しキャラに投票しよう!(2021/4/9)

好きな名前で“推し・担ネームプレート”が作れるアクリルバッジも! 「サンリオキャラクター大賞」グッズに懐かしのキャラクターが大集合
推しキャラのアイテムを集めたくなる。(2021/4/8)

第16回「オタク川柳」結果発表! 大賞は「経済の 柱となった 炭治郎」
今年は『鬼滅』な一句が大賞に!(2021/3/31)

上白石萌音&佐藤健の“恋つづ”が「TVerアワード2020」ドラマ大賞に 1年間の再生数は1878万回
最高なドラマだった。(2021/3/19)

第1回環境スタートアップ大賞、大臣賞に“ごみ拾いSNS”「ピリカ」
ごみ拾いSNS「ピリカ」開発のピリカが、環境省のビジネスプランコンテスト「第1回環境スタートアップ大賞」の大臣賞を受賞した。ごみ拾いの様子を撮影するスマートフォンアプリ。撮影されたごみの画像を収集、データベース化する機能も備える。(2021/3/19)

第1回環境スタートアップ大賞 大臣賞にごみ拾いSNSのピリカ
環境省は17日、環境保全に資するベンチャー企業を対象にしたビジネスプランコンテスト「第1回環境スタートアップ大賞」の表彰式を東京都内で開いた。81社の応募のなかから、都内の2社の経営者に賞状が贈られた。(2021/3/18)

デザインの力:
「コクヨデザインアワード2021」受賞作品が決定、国内外1401点の中から
コクヨは、働く/学ぶ/暮らすシーンで新しい価値を創出するプロダクトデザインを募集し、商品化を目指すコンペティション「コクヨデザインアワード2021」の最終審査を終え、グランプリおよび各賞の受賞作品を決定した。(2021/3/17)

富士ソフトの株主優待に「しいたけ詰め合わせ」があるって本当!? 担当者「品評会で6年連続金賞を受賞している自慢のしいたけを味わっていただきたい」
最高のしいたけ、食べてみたい!(2021/3/11)

Cocomi、「第7回カバーガール大賞」話題賞を受賞 メディア初登場となった『VOGUE JAPAN』表紙で話題に
メンズ部門では平野紫耀さんが2連覇。(2021/3/4)

総務大臣奨励賞に「シン・テレワークシステム」の登大遊さんら サイバーセキュリティ分野の功績を表彰
総務省はサイバーセキュリティ分野での功績を表彰する「総務大臣奨励賞」の受賞者に「シン・テレワークシステム」の開発で知られる情報処理推進機構(IPA)の登大遊サイバー技術研究室長を含む2人と1団体を選出したと発表した。(2021/2/26)

2021年も「サンリオキャラクター大賞」開催決定! かわいくて個性あふれる80キャラクターがエントリー
1位は誰の手に……?(2021/2/25)

「経済の 柱となった 炭治郎」 第16回「オタク川柳大賞」の一般投票がスタート
他にも「『え、オタクなの?』うっせぇうっせぇうっせぇわ」「部屋映り 上司に言われた『子供部屋?』」など秀逸な作品が多数。(2021/2/22)

産業動向:
ジョンソンコントロールズ、2021年のIoTブレイクスルーアワードに選出
ジョンソンコントロールズは「2021 IoTブレイクスルーアワード」で「IoTパートナーエコシステム・オブ・ザ・イヤー」に選出された。OpenBlueデジタル戦略を通じサスティナビリティを推進する。(2021/2/10)

FAニュース:
「社長来る!」 情報速度は 5G――第7回 現場川柳大賞が決定!
オプテックス・エフエーは、2020年10〜12月にかけて募集していた「第7回 現場川柳」の受賞作品を発表した。大賞は社内の口コミの早さを表現した「『社長来る!』 情報速度は 5G」が受賞した。(2021/1/26)

マンガ大賞『ブルーピリオド』が2021年にテレビアニメ化 YOASOBIも過去のコラボで「大いに刺激をいただきました」
原作者・山口つばささんは「ワクワクして待っていただけたら嬉しい」。(2021/1/19)

PR:第1回「ebookjapanマンガ大賞」がユーザー投票受付中! ノミネート作からねとらぼ編集部の推しマンガを厳選してみた
ebookjapanが選ぶ「いま最もおすすめしたい20作品」。(2021/1/18)

「Ruby biz Grand prix 2020」表彰式レポート:
PR:「これからの日本と世界を変えるインパクト」を持った9サービスを表彰
まつもとゆきひろ氏によって開発された「Ruby言語」を活用し、新たなビジネス価値を創造するサービスや商品を展開している企業を表彰するビジネスコンテスト「Ruby biz Grand prix 2020」の表彰式が、2020年12月16日に開催された。23企業24事例の応募から、大賞2点、特別賞3点、そしてVertical Solution賞4点が選出された。(2021/1/15)

第4回インフラメンテナンス大賞:
時速100kmで覆工コンクリートの変状を検出するシステムが国交大臣賞
国土交通省らは、第4回インフラメンテナンス大賞の表彰式を開催し、応募総数288件の中から、計35件の受賞事例を発表した。今回は、時速100キロでも覆工コンクリートの変状を高解像度で検出するシステムが国土交通大臣賞を受賞し、AIを活用した「送電鉄塔の腐食劣化度診断システム」が経済産業大臣賞に入賞するなど、受賞事例は多岐に及んだ。(2021/1/13)

LiSA、「炎」でレコード大賞受賞 「わたしはわたしの責務を全うできれば」と新たな決意つづる
今日もいい日だっ!(2020/12/31)

Steamでウィンターセールが開始 Steamアワードの最終候補も選出
Steamが1月6日午前3時まで「ウィンターセール」を実施している。新旧のゲームがセール対象となるビックイベントで、同時にSteamアワード2020に向けた投票も受け付けている。(2020/12/24)

Twitterトレンド大賞、1位は「コロナ(新型コロナ)」 最多いいね・リツイートは「100日後に死ぬワニ」
2位、3位には「#検察庁法改正案に抗議します」「緊急事態宣言」がそれぞれ選ばれました。(2020/12/22)

FM:
第15回 JFMA賞の鵜澤賞は、「聖路加国際大学」と「聖路加国際病院」のFM
日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)が主催する「第15回 日本ファシリティマネジメント大賞(JFMA賞)」の最優秀賞FM賞(鵜澤賞)を聖路加国際大学と聖路加国際病院のFM事例が受賞した。(2020/12/21)

ネコと専門家がガチ検証 ネコが本当によろこぶ“神ネコグッズ大賞”を「ネコDK the Best」が発表
忖度無しのセレクトです。(2020/12/19)

「コロナはただの風邪」「なんで鬼滅観てないの」 2021年に持ち越したくない「流行禁句大賞2020」が強烈
2020年に置いていきたい。(2020/12/18)

キャリアニュース:
「感染だ」それはコロナか、パソコンか――情報システム担当者による川柳コンテスト
情シスレスキュー隊が「情シス川柳コンテスト withコロナ」の受賞作を発表した。金賞は、情報システム担当者の苦悩が伝わってくる作品「『感染だ』 それはコロナか パソコンか」が受賞した。(2020/12/17)

「ネット流行語100」大賞は「鬼舞辻無惨」に決定 pixiv賞「ツイステ」、ニコニコ賞「たべるんごのうた」
無惨様ブラック企業大賞おめでとう! ってあれ?(2020/12/15)

姿勢に共感:
大学生が最も尊敬する起業家・経営者 3位堀江貴文氏、2位孫正義氏、1位は2年連続で……
マイナビが「大学生が選ぶトレンドアワード2020」を発表。今年最も尊敬した起業家・経営者ランキングでは、前澤友作氏が2年連続で1位だった。前澤氏の活動や姿勢に共感する学生の票が集まった。(2020/12/12)

The Game Awardsの「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」、2020年は「ラスアス2」に
(2020/12/11)

2年連続トップ:
「本当に住みやすい街大賞2021」が発表 3位は辻堂、2位は大泉学園、1位は……
住宅ローンを手掛けるアルヒが「本当に住みやすい街大賞2021」を発表。同社のデータを基に住宅や不動産の専門家らが選定した。(2020/12/10)

「@cosmeベストコスメアワード2020」から見る、2020年のコスメのトレンド マスク生活で「ノーカラー」なアイテムが人気に
売れ筋から世相が見えてきます。(2020/12/7)

「今年の顔文字大賞2020」を「Simeji」が発表 1位はやっぱり「ぴえん」
今年は「ネガティブの昇華」が特徴。(2020/12/7)

AI音声認識の「おもしろ誤変換」を募るコンテスト、結果発表 大賞は?
文字起こし活用推進協議会が、音声認識AIによるユニークな誤認識・誤回答を募るコンテストを実施。大賞は米Google製スマートスピーカーによる誤回答だった。(2020/12/4)

「今年の新語2020」大賞は「ぴえん」 2位に「○○警察」、3位に「密」など
「大満足」の意味での「優勝」が6位、用言と接続する形の「〜まである」が第8位と、ネットでよく見る言い回しもランクイン。(2020/12/2)

「鬼滅の刃」がネット流行語大賞 「○○の呼吸」「全集中」「煉獄さん200億の男」でアニメ流行語大賞も総ナメ
鬼滅とあつ森とコロナが占める2020年。(2020/12/1)

流行語大賞に「3密」 あつ森や鬼滅の刃、オンライン〇〇もランクイン
2020年の「新語・流行語大賞」が12月1日発表され、新型コロナウイルスの感染防止を目的とする新概念「3密」が年間大賞に選ばれた。(2020/12/1)

鬼滅の刃やフワちゃんも:
流行語大賞に「3密」 「アベノマスク」や「GoToキャンペーン」などコロナ関連がトップテン入り
自由国民社とユーキャン新語・流行語大賞事務局は「2020ユーキャン新語・流行語大賞」を発表。東京都の小池都知事らが呼び掛けた「3密」が年間大賞に選ばれた。(2020/12/1)

2020年の新語・流行語大賞、年間大賞は「3密」
トップ10には「愛の不時着」「あつ森」など。(2020/12/1)

ぴえん最上級表現「ぴえんヶ丘どすこい之助」などがランクイン 「JC・JK流行語大賞2020」が決定
「ぴえんこえてぱおん」が進化しました。(2020/12/1)

製造マネジメント インタビュー:
「日本人はネガティブ過ぎる」インダストリー4.0“生みの親”が語る日本への期待
本田財団は2020年の本田賞としてインダストリー4.0の提唱者の1人であるドイツ工学アカデミー評議会議長のヘニング・カガーマン氏を表彰した。カガーマン氏が考えるDXのポイントと日本への期待について話を聞いた。(2020/11/27)

「ネット流行語100」今年も開催決定 ノミネートワードには「おけけパワー中島」や「ぴえん」「連ちゃんパパ」なども
12月15日に表彰式が行われ、年間大賞が選出されます。(2020/11/26)

流行語部門賞に「Zoom」 コロナ禍で検索数が激増 Yahoo!検索大賞2020
ヤフーが前年と比べ検索数が最も急上昇した人物や作品、製品などを表彰する「Yahoo!検索大賞2020」の「流行語部門賞」にWeb会議ツール「Zoom」を選出したと発表した。(2020/11/25)

IT基礎英語:
刑務所用語だった「ロックダウン」(lockdown)、閉じ込めたり閉じこもったり
今年の流行語大賞の1つとなるだろう「ロックダウン」の語源と用法について。(2020/11/24)

「迫っているんだ 娘と過ごせる時間のタイムリミットが―」 医療現場の実話をもとにした「医療マンガ大賞」受賞作品が決定
審査員はこしのりょうさん、おかざき真里さんら。(2020/11/23)

優れたホテル:
「旅行業界のアカデミー賞」受賞した沖縄の7ホテルはどこ?
高品質なサービスと施設を備えた世界のホテルを表彰する「2020ワールドラグジュアリーアワード」。沖縄県にある7ホテルが受賞。(2020/11/21)

長州力の「飛ぶぞ」が「egg流行語大賞2020」で6位に! まさかの入賞に本人「それがどうしたの?」
ギャルたちのチョイスが光ってる。(2020/11/20)

89カ国から4000点以上の応募:
小畑健や津森千里が審査 コピックアワードを開催した製造会社が提示する「アートの可能性」
漫画家やイラストレーターに長年愛用されている彩色用画材・コピック。そのコピックの製造会社が、「コピックアワード」と題する作品コンテストを2017年から開いている。(2020/11/19)

【意味知ってる?】ネット用語クイズ「ソロキャン」
新語・流行語大賞にノミネートされました。(2020/11/9)

「INDIE Live Expo Awards」受賞作品が決定 大賞は「Hades」、キャラクター賞に「Helltaker」など
悪魔っ子はやはり正義……!(2020/11/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。