ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「アワード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アワード」に関する情報が集まったページです。

エンジニアの血肉となる書籍:
2019年を振り返ったおすすめの書籍「ITエンジニア本大賞2020」のベスト10が発表
「ITエンジニア本大賞2020」の技術書部門とビジネス書部門の各ベスト10が発表された。全国のITエンジニアが投票したおすすめ書籍の、投票数が多かった上位10冊ずつ。大賞は、プレゼン大会と最終投票イベントで決定する。(2020/1/24)

FAニュース:
「作業服、脱げぬ老後の、二千万」――第6回 現場川柳大賞が決定!
オプテックス・エフエーは、2019年10〜12月にかけて募集していた「第6回 現場川柳」の受賞作品を発表した。大賞は「作業服、脱げぬ老後の、二千万」が受賞した。(2020/1/24)

顧客満足度の高さで195カテゴリーの1038製品を選定:
アイティクラウドが「口コミで高評価だったIT製品やサービス」を発表
アイティクラウドは、「ITreview Grid Award 2020 Winter」を受賞した195カテゴリーの1038製品を発表した。10レビュー以上を集めた製品を対象に、カテゴリーごとに「Leader」と「High Performer」を選んだ。(2020/1/23)

カレンダー・カタログ展表彰式 経済産業大臣賞にソフトバンクなどが受賞
 日本印刷産業連合会とフジサンケイビジネスアイは20日、東京都千代田区の大手町サンケイプラザで「第71回全国カレンダー展」と「第61回全国カタログ展」の表彰式を行った。(2020/1/21)

ブラック企業、今は昔:
ワタミがホワイト企業大賞の特別賞を受賞 表彰式には渡邉美樹会長が笑顔で登場
ワタミの「三代目鳥メロ」がホワイト企業大賞の特別賞を受賞した。「働く一人ひとりのチャレンジ精神賞」という賞で、「創業当初からのビジョナリーな哲学を守りつつも、現場の一人一人が新しい組織になっていこうとチャレンジしている」点が受賞理由。同社は近年、労働環境改善に注力している。表彰式には渡邉美樹会長が笑顔で登壇した。(2020/1/20)

ブラック企業大賞で大賞を受賞した三菱電機、労務問題の再発防止策について発表
「パワーハラスメント行為を絶対に許さない職場づくりに注力」するとしています。(2020/1/12)

美女揃いのステージで栄冠を手にしたのは……! オートサロン恒例「レースクイーン大賞」発表 RQ卒業する川村那月がグランプリ
またいつかモータースポーツの現場に戻って来てほしい。(2020/1/11)

i-Construction:
令和元年度i-Construction大賞、ICT施工支援の静岡県など地方自治体ら25団体を選出
国土交通省は、令和元年度のi-Construction大賞で、建設現場の革新的な取り組みを行った25団体の受賞者を発表した。ICT土工やBIM/CIM、点群などの導入事例が、i-Constructionの普及を後押しする先進事例として多数選出された。(2020/1/9)

なぜ、痛ましい事件が相次ぐのか:
ブラック企業大賞を2年連続で受賞した三菱電機 過労死を繰り返す「隠蔽」の構図を探る
19年夏に三菱電機で発生した社員の自殺。激しいパワハラが問題視されたが、同社のこうした事件はこれが初めてではなかった。なぜ、痛ましい事件が相次いでしまうのか。背景には、遺族の訴訟や申請を「コスト」と見なし、事実を隠蔽する姿勢が透けて見える。労働問題に詳しい今野晴貴氏が解説する。(2020/1/8)

水平思考(ねとらぼ出張版):
「SEKIRO」のGOTY受賞から考える、なぜ今日本のゲームが世界のゲームアワードを席巻しているのか
日本のゲームは世界のゲームシーンに「追い付いた」のか?(2019/12/27)

「Twitterトレンド大賞2019」が発表 「松本動きます」が“最多いいね”に
「最も盛り上がった新規アカウント」は嵐の公式。(2019/12/27)

ブラック企業大賞2019、大賞は2年連続で三菱電機 「あまりに異常」「二度目の大賞を与える企業が生まれてしまったことに激しい怒り」
特別賞は電通、セブン-イレブン・ジャパンがダブル受賞。(2019/12/23)

19年のブラック企業大賞は「三菱電機」 初の2年連続受賞
(2019/12/23)

軽減税率、闇営業……今年の「新語・流行語」に景気減速の兆し
今年話題になった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 2019ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞に、ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本代表のスローガン「ONE TEAM(ワンチーム)」が輝いた。令和の新時代を迎え、日本列島全体が明るい空気に包まれた今年ならではの言葉といえる。(2019/12/18)

森永卓郎が選ぶ〜年末総決算“アウト”アワード2019 部門別“アウトの人”は?
2019年、悪い意味で注目を集めた人、アウトだった人もいる。(2019/12/17)

公式「?」 ネットミーム「シャミ子が悪いんだよ」が「ネット流行語 100」で表彰されるまでの誰も悪くない半年間を振り返る
伊藤いづもさん「正直お受けしようかかなり迷いました」。(2019/12/16)

「本当に住みやすい街大賞2020」1位は「川口」、なぜ?
「住みたい街」といえば関東では吉祥寺や恵比寿、関西では西宮や神戸などが上位に来るが、実際の生活を考えて選んだ「本当に住みやすい街大賞2020」を見ると……。(2019/12/16)

「ネット流行語100 2019」発表! 年間大賞に「にじさんじ」、pixiv賞「鬼滅の刃」、niconico賞「シャミ子が悪いんだよ」
大賞発表会の様子もニコニコ生放送で公開されています。(2019/12/16)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)パイプラインの構築はどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。最終回はOpenShiftを使ったCI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)について。(2019/12/12)

「ブラック企業大賞」2019年ノミネート発表 KDDI、セブン-イレブン、電通など
闇営業問題の吉本興業も。(2019/12/13)

2019年は9社:
セブンに電通、吉本興業…… 各社が「ブラック企業大賞」にノミネートされた理由
“今年1番のブラック企業”を決める「第8回ブラック企業大賞」のノミネート企業9社が発表された。(2019/12/13)

ブラック企業大賞、19年は9社がノミネート セブンや電通など「受賞歴ある企業多くて虚しい」
ブラック企業大賞企画委員会が“今年1番のブラック企業”を決める「第8回ブラック企業大賞」の候補企業を発表した。(2019/12/13)

The Game Awardsが選ぶ「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」は「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」! 「デス・ストランディング」も3部門で受賞
おめでとうございます!(2019/12/13)

購入せずに「シェア」する時代:
「日本サブスクビジネス大賞」発表 カメラ機材借り放題、定額制美容室を抑えて1位になったのは?
「日本サブスクリプションビジネス大賞2019」が発表され、ナンバー1”サブスク ”サービスが決まった。カメラ機材の借り放題サービスや定額制美容室などが上位となった。そして大賞は――?(2019/12/10)

「ガジェット通信 アニメ流行語大賞2019」で「ゴマすりクソバード」が金賞を獲得した件でけもフレを追ってきた身として思ったこと
それは愛か。憎しみか。にぎやかしか。その1票には、どんな思いを込めましたか。(2019/12/9)

“元ネタ”が難しいものも多数:
「SNS流行語大賞2019」発表 19年にTwitter上で最も多くつぶやかれたフレーズとは?
イー・ガーディアンが「SNS流行語大賞2019」を発表した。19年にTwitter上で最もつぶやかれたフレーズをまとめたもの。ノミネート語を見わたすと、汎用性や改変のしやすさがカギのようだ。(2019/12/9)

女子中高生のトレンドを知る:
JC・JK流行語大賞2019が発表 「Official髭男dism」「ぴえん」「ハンドクラップダンス」「Soda」などがランクイン
女子中高生向けのマーケティング支援などを手掛けるAMF(東京都中央区)が”JCJK調査隊”の選考結果をもとに、「2019年の流行語大賞」および「2020年のトレンド予測」を発表した。「ヒト部門」「モノ部門」「アプリ部門」「コトバ部門」の4つに分類。その結果は?(2019/12/9)

週末エンプラこぼれ話:
日本サブスクリプションビジネス大賞 2019 生活に密着した「モノ系」サービス中心に11社が受賞
日本サブスクリプションビジネス振興会が「日本サブスクリプションビジネス大賞2019」を開催した。(2019/12/10)

イノベーションのレシピ:
高い品質にあぐらをかかないOKI、本庄工場と沼津工場の仮想融合も推進
OKIは、自社グループにおける生産と品質に関わる改革・改善活動を表彰する「第9回OKIグループ生産・品質改革大賞」を実施。同大賞では、今回から品質向上活動にスポットを当てる「品質改善賞」の表彰を新設している。また最優秀賞は、本庄工場と沼津工場による「バーチャル・ワンファクトリ」が受賞した。(2019/12/6)

今年の新語、大賞は「−ペイ」 トップ10入りしたビジネス関連語は?
辞書出版社の三省堂が「今年の新語2019」を発表した。トップ10にビジネス関連語も複数選ばれた。(2019/12/5)

キャリアニュース:
従業員のキャリア形成を支援する10社を表彰――グッドキャリア企業アワード
厚生労働省が「グッドキャリア企業アワード2019」の表彰式を開催した。従業員の自律的なキャリア形成を支援する企業として、大賞5社とイノベーション賞5社が表彰された。(2019/12/5)

大ヒットドリンクや注目家電など:
2019年、検索数が急上昇した「商品」は? 3年連続受賞の食品も Yahoo!検索大賞
1年間で前年と比べて最も検索数が急上昇した人物や製品などを表彰する「Yahoo!検索大賞2019」が発表された。ブームとなったタピオカドリンクや、加熱式たばこなどの商品が選ばれている。(2019/12/4)

Apple、「第1回 Apple Music Awards」を発表 ビリー・アイリッシュのライブ放送も
Steve Jobs Theaterでビリー・アイリッシュのストリーミング放送も行われる。(2019/12/4)

AIと人の関係、鋭く表現 SFマンガ「AIの遺電子」などが人工知能学会で表彰
近未来SFマンガ「AIの遺電子」などが、人工知能学会倫理委員会の「AI ELSI賞」を受賞した。AI ELSI賞は、AIと社会の関係や、AIの倫理的な問題を考える上での優れた活動を表彰するもの。(2019/12/2)

2019年の流行語大賞は「ONE TEAM」 ビジネス関連でトップ10入りしたのは「◯◯ペイ」と……?
(2019/12/2)

令和最初の「新語・流行語大賞」、年間大賞は「ONE TEAM」! トップテンには「令和」「タピる」「#Kutoo」など
「タピる」は大賞じゃなかった……。(2019/12/2)

ウエスト−17.4センチ! 西野未姫が約2カ月のダイエット成果を公開 「全然違いますね!」「昔の写真の方が信じられん」
目標の「サマー・スタイル・アワード」まであと2日。(2019/11/29)

富野由悠季と高橋留美子に文化庁長官表彰 優れた作品を多数発表してきたことを評価
令和最初の表彰となる今回は全74人が表彰されました。(2019/11/29)

LINEが新潮文庫と組んだ小説コンテスト「青春小説大賞」をスタート テーマは“青春にまつわる全ての物語”
大賞発表は2020年4月ごろを予定。(2019/11/22)

「餃子、パリッとさせたくて」 大石昌良、「グリッドマン」MAD元ネタを「シャニマス流行語大賞」推薦に至るまでの1年を振り返る
本人巡回済みどころか本人推薦。(2019/11/21)

塩谷歩波『銭湯図解』が「日本おふろ大賞」に! 「日本サウナ大賞」にはドラマ「サ道」など
おめでとうございます!(2019/11/19)

「第61回輝く!日本レコード大賞」候補に欅坂46、乃木坂46、日向坂46、DA PUMPら 各賞の受賞者が発表に
坂道グループからは3組が選出……!(2019/11/16)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、モノリシックなJava EEアプリを分割しマイクロサービスとして動かすのはどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。2回目はマイクロサービス化と運用監視について。(2019/11/13)

JAPAN PACK 2019:
知能化、省メンテナンス性が加速する包装機器、“紙化”の流れも加速へ
2019年10月29日〜11月1日に千葉県の幕張メッセで開催された包装プロセスの総合展示会「JAPAN PACK 2019(日本包装産業展)」。「きっとみつかる、あなたの包程式」を開催テーマとし、450社以上が包装機器や新たな包装プロセスなどを紹介した。包装機器業界における新たな傾向について、開催期間中に発表された「JAPAN PACK AWARDS 2019」の受賞製品を中心に紹介する。(2019/11/13)

新語・流行語大賞候補の「おむすびころりんクレーター」って何?
語感がかわいい。(2019/11/6)

どれだけ知っている?:
新語・流行語大賞候補が発表 ビジネス分野でノミネートされたのは?
新語・流行語大賞候補が発表された。「闇営業」や「上級国民」などがノミネート。ビジネス分野で選ばれたのは?(2019/11/6)

「○○ペイ」「タピる」「ドラクエウォーク」 新語・流行語大賞にノミネート
今年話題になった言葉を選ぶ「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が11月6日に発表された。2019年は「○○ペイ」「タピる」「ドラクエウォーク」などがノミネート。(2019/11/6)

「新語・流行語大賞」ノミネート30語を発表 「上級国民」「タピる」「KuToo」なども候補に
「令和」に勝てるワードはあるのか……?(2019/11/6)

ET/IoT Technology 2019アワード:
スタートアップのIdeinがグランプリを獲得
組込みシステム技術協会(JASA)が「ET/IoT Technology 2019アワード」の受賞社を発表した。最高賞のグランプリはスタートアップ企業であるIdeinが獲得した。(2019/11/1)

医療機器ニュース:
気軽に糖代謝状態を推定できるデバイスが、CEATEC AWARD 2019を受賞
京セラが新しく開発したヘルスケアデバイス「糖質ダイエットモニタ」が、「CEATEC AWARD 2019」スマートX部門の準グランプリを受賞した。気軽に糖代謝状態が推定できる同デバイスの利用が広がることで、生活習慣病の予防や医療費削減につながる。(2019/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。