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「受賞」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「受賞」に関する情報が集まったページです。

プロジェクト:
竹中工務店が2019年日本建築学会賞で2部門受賞
竹中工務店が、2019年日本建築学会賞の「日本建築学会賞(技術)」「日本建築学会作品選集新人賞」を受賞。(2019/6/20)

製造マネジメントニュース:
科学技術的に優れた発明を顕彰する「全国発明表彰」受賞者発表
発明協会は優れた発明、意匠を顕彰する「令和元年度全国発明表彰」受賞者を発表した。恩賜発明賞は日立製作所が発明した「英国の社会インフラとなった高速鉄道車両システムの意匠」が受賞した。(2019/6/18)

Interop Tokyo 2019速報:
Interop Tokyo 2019のBest of Show受賞製品が決定
2019年6月12日に開幕したInterop Tokyo 2019で、同日午前、Best of Show Awardが決定した。各部門の受賞者と受賞製品を紹介する。(2019/6/12)

主人公は「佐藤夢綿飴(さとうドリームコットンキャンディ)」 小学生の『ちゃお』漫画コンクール受賞作がインパクト大
こんな設定をちょっといい話に仕上げる小6の才に嫉妬。(2019/6/11)

アニメ企画を一般公募、東映アニメが初挑戦 誰でも応募OK 「一休さん」リメイク企画も募る
アニメ企画を一般公募する「東映アニメーション 100年アニメプロジェクト」がスタート。オリジナルアニメ企画や、「一休さん」のリメイク企画を一般から募るプロジェクト。受賞企画は、テレビアニメやWeb配信、劇場公開などの幅広い展開を予定している。(2019/6/10)

安全システム:
2018年度の日本車現行モデルでアセスメント、歩行者対応自動ブレーキに大差
国土交通省は2019年5月30日、平成30年度(2018年度)の自動車アセスメントの評価結果を発表した。衝突安全性能評価と予防安全性能評価に分けて実施されており、事故の未然防止に関わる予防安全性能評価では、トヨタ自動車「アルファード/ヴェルファイア」が満点を獲得し、大賞を受賞した。また、評価を実施した21車種のうち、15車種が最高評価の「ASV+++」を獲得した。(2019/5/31)

プロジェクト:
竹中工務店が設計・施工した「枚方T-SITE」が「MIPIM AWARDS」の最優秀賞に
竹中工務店が設計・施工を手掛けた「枚方T-SITE」が、世界の優れた不動産開発を表彰する「MIPIM AWARDS 2019」で、アジアのプロジェクトとして唯一「BEST SHOPPING CENTER」部門の最優秀賞を受賞した。(2019/5/15)

武闘派CIOに聞く、令和ニッポンの働き方改革【前編】:
日清食品HDの知られざる「IT革命」とは? 変革の立役者に直撃
40年間使い続けた古いシステムを撤廃、ビジネスの課題を解決できるIT部門へ――。そんな大きな変革プロジェクトでIT賞を受賞したのが日清食品ホールディングスだ。2013年、CIO(chief information officer)に就任した喜多羅滋夫氏は、どんな方法で昔ながらのIT部門を“戦う集団”に変えたのか。プロジェクトの舞台裏に迫った。(2019/5/15)

海外の設計案件を受注するカギを聞く:
PR:“二子玉川 蔦屋家電”を手掛けたアイケイジーの設計業務でAutoCAD LT for Macが必要とされる理由とは?
「二子玉川 蔦屋家電」の内装設計を手掛けたことや、国内外のアワード受賞で知られる一級建築士事務所アイケイジー。同事務所の日々の設計業務を支えているのが、2018年11月にリリースされた「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」だ。この“Mac版”のAutoCADが、海外案件の受注や設計業務を行う上で、非常に重要な役割を担っているという。その理由や導入のメリットを、アイケイジーの設計担当者に聞いた。(2019/4/22)

おかんマーケターの働き方革命:
営業からマーケターへのキャリアパス、全力でやってきたことは必ず次につながる
おかんマーケターとしてデビューして1年半でB2Bマーケターのアワードを受賞した筆者。そのノウハウの一部を紹介しつつ、これからマーケティングの道を歩む人へのメッセージも。(2019/3/20)

少年ジャンプで”一発ボツ”から大逆転 マンガ大賞に「彼方のアストラ」、「ジャンプ+」掲載
書店員や漫画ファンが選ぶ「マンガ大賞2019」の授賞式が開かれ、篠原健太さん(45)の「彼方のアストラ」が大賞に選ばれた。篠原さんによると、同作は一度、編集会議で企画案を却下される“ボツ”を食らっており、大逆転での受賞となった。(2019/3/20)

デンソー:
ジェネレーティブデザイン適用のECUがiFデザイン賞を受賞、12%の軽量化を実現
デンソーは、ジェネレーティブデザインを適用したエンジン直載型ECUの意匠事例「Direct Mounted ECU Concept」を製作し、工業製品デザイン賞の一つである「iFデザイン賞 2019」を受賞したことを発表した。(2019/3/13)

iPhone写真コンテスト、受賞作発表
AppleはiPhoneで撮影した写真コンテスト「Shot on iPhone Challenge」の受賞作品を発表した。(2019/2/27)

「素晴らしくパンチのある賞」 “ふんどし界のニューヒロイン”浅川梨奈、ベストフンドシスト受賞に歓喜
ベストフンドシスト……?(2019/2/12)

「半分、青い。」チーム再び! エランドール賞新人賞受賞の永野芽郁、佐藤健や中村倫也、志尊淳らと笑顔で再会
鈴愛と律だ〜!(2019/2/8)

日本発の「らせん高分子」 ノーベル賞級の隠れた偉業
科学技術の進歩に貢献した人物に贈られる日本国際賞の今年の受賞者に、「らせん高分子」を開発した名古屋大の岡本佳男特別招へい教授が選ばれた。約40年前から医薬品などの製造現場で広く使われている世界的な業績で、ノーベル賞に匹敵するともいわれ、評価は遅すぎたとの声も上がっている。(2019/2/4)

日本の学生が作ったコマ撮りアニメが国内外でアニメアワードを受賞 「マイリトルゴート」作者に聞く制作の裏側
暖かさとダークな世界観の融合に目を奪われる作品です。(2019/1/31)

FAニュース:
「5カ国語、タダで学べる、我が現場」――第5回 現場川柳大賞が決定!
オプテックスFAは、2018年10〜12月にかけて募集していた「第5回 現場川柳」の受賞作品を決定し、発表した。大賞は「5カ国語、タダで学べる、我が現場」が受賞した。(2019/1/25)

知財ニュース:
イノベーションは特許活用がカギ、ホンダが知財戦略を語る
クラリベイト・アナリティクス(Clarivate Analytics)は2019年1月23日、世界で最も革新的な企業100社「Derwent Top 100 グローバル・イノベーター 2018-19」を選出したと発表した。8回目となる今回は日本企業が39社受賞し、前回に続き日本が世界最多受賞国となった。(2019/1/24)

ZEB:
東関東支店の“ZEB化”改修が国際的な省エネ表彰で国内初の最優秀賞を受賞、竹中工務店
竹中工務店は、東関東支店のZEB(ネット・ゼロエネルギービル)化改修工事が、国際表彰制度「ASHRAE Technology Awards」で、国内初となる最優秀賞を受賞したことを明らかにした。(2019/1/22)

アニメ映画「若おかみは小学生!」 日本アカデミー賞の優秀アニメーション作品賞を受賞
最優秀賞は3月1日の授賞式で発表されます。(2019/1/15)

CES2019:
電動車いすをMaaSの一部に、呼ぶと自律走行で迎えに来てくれる
電動車いすベンチャーのWHILLは2019年1月7日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、電動車いす向けの自動走行技術「WHILL 自動運転システム」を出展すると発表した。また、同システムは「CES 2019イノベーションアワード」を受賞した。同賞は、優れたデザインやエンジニアリングのコンシューマーエレクトロニクス製品に贈られる。(2019/1/8)

ふっくんデレデレだな! 布川敏和、めいっ子が“日本一かわいい女子中学生”準グランプリ受賞で大喜び
おめでとうございます!(2018/12/27)

「市民投票賞」はセクハラ問題の財務省:
18年版「ブラック企業大賞」発表 大賞は三菱電機 長時間労働が常態化、過労自殺が2件発生
ブラック企業大賞企画委員会が「ブラック企業大賞2018」を発表。大賞は、過労自殺が相次いで発生した三菱電機が受賞した。「特別賞」は日立製作所と日立プラントサービス、「市民投票賞」は財務省、「有給ちゃんと取らせま賞」はジャパンビバレッジ東京だった。(2018/12/23)

今年の1台は……:
日本カー・オブ・ザ・イヤー、ボルボが2年連続 SUV「XC40」が受賞
「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、ボルボ「XC40」が選ばれた。初受賞の前年に続き、2年連続となる。(2018/12/7)

焼き鳥に油性ペン、“自販機の下を探る人”も ナノブロックのコンテスト受賞作品がどれもクオリティ高すぎる
なぜそれをナノブロックで再現したとつっこみたくなるチョイスばかりで心が躍る。(2018/11/30)

伊達“独眼竜”政宗の子孫、ミス・ワールドで日本代表初の部門1位に 6カ国語を話す才色兼備
タレント部門1位を受賞した伊達佳内子さんは伊達政宗から21代目の直系子孫。(2018/11/29)

「ビル風」を資源に変える都市型風力タービン、JDA国際最優秀賞を受賞
英国ランカスター大学の研究グループが開発した都市型風力タービン「O-WIND TURBINE」が、「JAMES DYSON AWARD2018」の国際最優秀賞を受賞した。強くて厄介な「ビル風」を資源に変えるアイデアだ。(2018/11/19)

百点のテストをこっそり自慢:
TOTO主催「トイレ川柳」受賞作発表 最優秀賞は“子ども心”を詠んだ……
TOTOが「トイレ川柳」の入選作品を発表。最優秀賞は「百点の テストを我が子 トイレ置き」が選ばれた。「ウォシュレット」の広告コピー「おしりだって、洗ってほしい」を考案したコピーライター・仲畑貴志氏が選者を務めた。(2018/11/19)

安室さん、「DIMEトレンド大賞」の“ベストキャラクター賞”に 同時受賞は欅坂46
どっちもアイドルだよ……!(2018/11/14)

【マンガ】「たまごっちはイグノーベル経済学賞に選ばれたことがある」って知ってた?
受賞理由が斜め上。(2018/11/8)

スタートアップも表彰:
ETアワード ―― NEC、富士通、LeapMindなど受賞
組込みシステム技術協会(以下、JASA)は2018年10月31日、優れた組み込み技術や製品、ソリューションなどを表彰する「ET/IoT Technology 2018 アワード」の受賞社を発表した。(2018/11/1)

りゅうちぇる&杉浦太陽&中尾明慶、「イクメンオブザイヤー」受賞の3人が思う“パパの育児”とは
こんなパパ最高だ。(2018/10/19)

ロボット大賞:
東北大のドローン土石流予測や大成建設の床仕上げロボが受賞、ロボット大賞
国土交通省は2018年10月12日、第8回「ロボット大賞」の受賞技術を発表した。国土交通大臣賞には、東北大学 フィールドロボティクス研究室らの「ドローンを用いた火山噴火時の土石流予測システム」が選ばれた。(2018/10/18)

CEATEC 2018:
金属や水の上でも特性が下がらない小型アンテナ、工場見える化の課題を解決へ
京セラは、「CEATEC JAPAN 2018」において、金属や水の上でも特性が低下しない小型アンテナ「Amcenna(アムセナ)」を披露する。Amcennaを組み込んだ無線振動センサーモジュールも開発中であり、自社工場や顧客による実証試験の後、早ければ2019年内にも事業化したい考え。なおAmcennaは「CEATEC AWARD 2018」の総務大臣賞を受賞している。(2018/10/16)

FAニュース:
AIで検査はどこまで効率化できるか――IVIつながるものづくりアワード2018
IVIは2017年度に活動した22の業務シナリオWGの中から「つながるものづくりアワード2018」を選定し「AIによる生産ラインの生産性向上と自動化進展〜第一弾:検査工程への取り組み〜」が最優秀賞を受賞した。(2018/10/5)

Clova搭載フルワイヤレスイヤフォン「Clova Mars」は12月発売
LINEのClova搭載フルワイヤレスイヤフォン「Clova Mars」が2018年度グッドデザイン賞を受賞して分かったこと。(2018/10/4)

「パワハラ上司に呪いの人形で仕返し」効果ある? カナダの研究がイグ・ノーベル賞を受賞
(2018/9/16)

「座ったままでの大腸内視鏡検査」を自分のお尻で実験・研究 イグ・ノーベル賞、12年連続日本人が受賞
素晴らしい研究。(2018/9/14)

「WEBマンガ総選挙2018」1位受賞記念:
思わずうなずく“都道府県あるある” マンガ『四十七大戦』の一二三が意識する「地元の視点」と「外部からの視点」
「WEBマンガ総選挙2018」の1位受賞を記念して、『四十七大戦』の一二三さんにインタビュー。記事後半ではコラボカフェの情報も。(2018/9/13)

DeNAらの共同プロジェクト「Project ANIMA」、初アニメ化作品を決定
DeNA、創通、文化放送、毎日放送が共同でオリジナルアニメ作品を作る「Project ANIMA」の初制作作品が決定した。同プロジェクトによる「SF・ロボットアニメ部門」の原案公募で準大賞を受賞した戌井猫太郎(いぬいねこたろう)さんの「削岩ラビリンスマーカー」を、制作会社・サテライトがアニメ化する。(2018/8/17)

製造マネジメントニュース:
NEC、オークマ、コマツなどの優良5工場を表彰――GOOD FACTORY賞
日本能率協会は2018年8月6日、「2018年度(第8回)GOOD FACTORY賞」の受賞企業として、5工場を発表した。(2018/8/8)

グリー発のバーチャルYouTuber、今秋デビュー オーディションで選出
グリー子会社のWright Flyer Live Entertainmentが、ピクシブ、バイドゥと共同で実施したバーチャルYouTuberの共同オーディションの結果を発表した。大賞を受賞した3人のキャラクターが今秋にデビューする。(2018/8/6)

Surface Book 2を漫画家がガチで仕事に使ったらどうなる?
漫画「AIの遺電子」で第21回文化庁メディア芸術祭マンガ部門の優秀賞を受賞した山田胡瓜氏が「Surface Book 2」をレビュー。仕事で使ってみた結果は……?(2018/7/27)

第49回星雲賞メディア部門を「けものフレンズ」が受賞 たつき監督が例のかぶりもので授賞式に登場
おめでとうございます!(2018/7/22)

プロダクト自体を評価する賞も新設:
「コードアワード2018」大賞はPerfume出演5G実証実験
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2018」の最終審査を行い、ファイナリスト48作品の中から受賞22作品を決定したと発表した。(2018/7/13)

非常に混沌とした状態:
ビットコイン、再び弱気相場に 「次の心理的節目は5000ドル」
ビットコインが再び下落に転じた。7月10日、ノーベル経済学賞を受賞した経済学者ジョセフ・スティグリッツ氏が仮想通貨に対する否定的な見解を示したことなどを受け、6700ドル台で推移していた価格は一時6300ドル台まで値を下げたようだ。(2018/7/11)

デジタル化は必要だが:
ノーベル賞経済学者スティグリッツ氏が指摘、「規制が整備されればビットコインの需要はなくなる」
ノーベル経済学賞を受賞した経済学者ジョセフ・スティグリッツ氏は仮想通貨の匿名性や非中央集権的運営に対して批判的な見解を示した。(2018/7/10)

「SPAJAM2018」優秀賞から本選出場3チームが決定
「スマートフォンアプリジャム2018(SPAJAM2018)」は、全国9会場で予選を開催。最優秀賞を受賞した9チームに加え、優秀賞を受賞した24チームの中から3チームが7月7日〜9日に行われる本選に出場する。(2018/6/25)

Interop Tokyo 2018速報:
Interop Tokyo 2018のBest of Show受賞製品が決定
2018年6月13日に開幕したInterop Tokyo 2018で、Best of Show Awardが決定した。各部門の受賞者と受賞製品を紹介する。(2018/6/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。