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「ビジネスSNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビジネスSNS」に関する情報が集まったページです。

SNSの栄枯盛衰を振り返る【第2回】
「YouTube」はSNS? 老いも若きも愛する“老舗SNS”6選の特徴を紹介
老舗の風格がただよう主要なSNSといっても、家族の誰かが毎日アクセスしているほどなじみ深いものから、日本ではあまり知名度のないものまでさまざまだ。筆者の独断で選んだ6つの“老舗SNS”の特徴を紹介する。(2024/2/22)

SNSの栄枯盛衰を振り返る【第1回】
いにしえから現代まで受け継がれた、もはや「レジェンド」なSNSの機能とは
個人的なコミュニケーションからビジネスまで、ソーシャルメディアはなくてはならない存在になりつつある。歴史をひもときながら、社会生活を彩るソーシャルメディアの役割を振り返る。(2024/2/15)

VMware買収がもたらす影響
VMware買収の狙いはやはりあれ? レイオフに動くBroadcomの本心
VMwareの買収を2023年11月に完了させたBroadcomは、VMware従業員のレイオフに踏み切った。この動きから、BroadcomがVMware を買収した狙いの一部が見えてきた。(2024/1/9)

働き方の「今」を知る:
「あの頃、必死で働いたから今がある」「今の若者はヌルい」と考える上司へ
働き方改革が進む一方で「とはいえ、ハードワークで成長してきた」「今の若者はヌルい」と考えたことがある人が多いのではないだろうか。変わりゆく働き方の中で、上司や経営者はこのギャップをどのように捉えてマネジメントすべきなのか。(2024/1/4)

Social Media Today:
2024年のSNS大予測
2024年まで、残すところあと数週間。次の12カ月でデジタルマーケティングへのアプローチをどのように変えていくか、計画立案のために知っておきたいことがある。(2023/11/4)

覆面のお見合い?:
「社名を隠した」就活イベントが、学生の心を掴む意外なワケ
自社のビジョンは明かすが、社名は明かさない。そんなユニークな就活生向けの長期インターンシップ募集イベントが、都内で開かれた。学生側は抽選で落選する人も出るほど盛況だったが、一体なぜなのか、(2023/8/7)

Marketing Dive:
Microsoft広告はAIに全集中、「チャット」でGoogleに勝ちに行く
Microsoftの新しい「Webの収益化エンジン」ビジョンの一環であるこのツールによって、パブリッシャーはネイティブチャット体験で適切な広告を提供できるようになる。(2023/5/24)

AIの力を手に入れたMicrosoftの戦略【前編】
MicrosoftのCEOが説明する「新世代のAIツール」の“根本的な違い”とは
OpenAIへの投資を通じて、AI技術を自社の製品やサービスに組み込むMicrosoft。CEOのサティア・ナデラ氏は、両社の連携がもたらす“未来のオフィスツール”をどう捉えているのか。(2023/5/9)

ビジネスSNS:
「LinkedIn」日本代表に元グーグル役員、田中若菜氏 リスキリング強化
ビジネスSNS「LinkedIn」を運営する米リンクトインは、日本法人のトップに田中若菜氏が就任すると発表した。米グーグルの役員を勤めていた田中氏の起用には、日本での法人向けのリスキリング事業などを強化する狙いがある。(2023/3/27)

「指示待ち部下」は上司の責任 部下が「自ら動く」ための3つの条件
本来、部下の成果が出ないのはマネージャーの責任です。部下が「自ら動く」ためには、何が必要でしょうか? 3つの条件があります。(2023/3/17)

IT企業デスクツアー:
「Wantedly」に携わるみんなのデスク環境 究極の何もないデスク……かと思いきや!
IT企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。転職先の雰囲気を把握したい人に向け、さまざまな職種の社員がどんな環境で働いているかをチェックする。今回はビジネスSNS「Wantedly」に携わる人のデスク周りを探る。(2023/1/11)

Social Media Today:
他のSNSに機能をパクられまくってもニッチな存在感 再成長の鍵は?――2023年のSNS大予測(Snapchat編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する32の予測をお届けする。今回は「Snapchat」について。(2022/12/31)

Social Media Today:
「リスキリング」強化でますます使えるビジネスSNSに――2023年のSNS大予測(LinkedIn編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する32の予測をお届けする。今回は「LinkedIn」について。(2022/12/30)

Social Media Today:
Google出身の新CEOに託された「Eコマース」と「探索」の強化――2023年のSNS大予測(Pinterest編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する32の予測をお届けする。今回は「Pinterest」について。(2022/12/29)

Social Media Today:
中国共産党と本当に無関係? “悪魔の証明”を求める声はなお強く――2023年のSNS大予測(TikTok編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する32の予測をお届けする。今回は「TikTok」について。(2022/12/28)

Social Media Today:
イーロン・マスク氏は結局妥協を強いられる?――2023年のSNS大予測(Twitter編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する32の予測をお届けする。今回は「Twitter」について。(2022/12/27)

Social Media Today:
マーク・ザッカーバーグ氏が誓ったリベンジ、本当に実現できる?――2023年のSNS大予測(Facebook編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する予測をメディア別にお届けする。今回は「Facebook」について。(2022/12/23)

今日のリサーチ:
日本のCMOはマーケティング投資増に案外意欲的――リンクトイン・ジャパン調査
厳しい経済環境の中にあっても日本の経営幹部はマーケティング投資に意欲的。ただし、結果を出すにはマーケティング人材の確保とリスキリングがポイントとなるようです。(2022/12/1)

Social Media Today:
TikTok完コピもメタバース時代への布石?――2023年のSNS大予測(Instagram編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する32の予測をお届けする。今回は「Instagram」について。(2022/12/26)

この頃、セキュリティ界隈で:
Googleもだました? LinkedInに氾濫する偽役員や偽社員、企業も対応に苦慮
転職活動や企業の人材採用などに幅広く使われているビジネス向けSNSのLinkedInで、大企業の役員や特定分野のエキスパートをかたる偽アカウントが大量に作成されているのが見つかった。誰が何の目的で仕掛けているのかは分かっていない。(2022/10/13)

採用コスト削減に:
社外への人材流出を防ぐ「社内求人」 導入3カ月で見えてきた効果とは
コロナ禍を受け、採用難の状況が続いている。そんな状況下で重要なのは「社員にいかに長く自社で働いてもらうか」だと言える。「社内求人」という手法を社内で3カ月試してみた結果を紹介する。(2022/8/30)

ウォンテッドリー調査:
転職を決断したきっかけ 2位は「職場での人間関係」、1位は?
ウォンテッドリーは、転職経験者を対象にアンケートを行った。転職を決断したきっかけの1位は「成長・昇給の頭打ちを感じたとき」だった。(2022/8/25)

「Web3」(Web 3.0)の一押し学習サイト8選【第5回】
Web3が学べる「LinkedIn Learning」9時間コースと「buildspace」の無料コースとは?
「Web3」に対する理解を深める上で、参考にできる学習サイトは豊富にある。「LinkedIn Learning」「buildspace」の概要を紹介する。(2022/8/19)

キャリアニュース:
本業と近い副業をしている職種は「エンジニア」が最多、77%が回答
Wantedlyは「コロナ禍の転職と副業に関する調査」の結果を発表した。転職時に60%が「仕事内容のやりがい」を重視していた。また、職種別に「本業の内容と近い副業をしている人」の割合を比べると、最も多かったのは「エンジニア」で77%だった。(2022/7/14)

「2022年は副業に割ける時間が減っている」:
コロナ禍の転職は「やりがい」重視、副業は陰り? ウォンテッドリーが調査
ウォンテッドリーは、「コロナ禍の転職と副業に関する調査」の結果を発表した。転職時に最も重視する項目は「仕事内容のやりがい」、副業時に重視するのは「勤務形態の柔軟性」だった。(2022/7/5)

転職するごとに:
転職で重視することランキング 3位「給与水準」、2位と1位は?
ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは、「コロナ禍の転職と副業に関する調査」を実施。転職時の重視項目を尋ねたところ、1位は……。(2022/7/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブこそ、確固たる「自己ブランディング」が必要な時代
人生100年時代となった今、エグゼクティブのキャリアに対する考え方についても、大きく意識改革をする必要に迫られている。後半における前向きなキャリア構築のためにもっとも重要なこととは一体なんだろうか?(2022/5/26)

Microsoftは予想を上回る増収増益 Azureなどクラウドが好調
Microsoftの1〜3月期決算は予想を上回る増収増益だった。AzureやTeamsなどのクラウドサービスやLinkedInが好調だった。(2022/4/27)

電子版も含め:
“メタバースの原典”「スノウ・クラッシュ」、累計2.6万部突破 IT企業集まる渋谷の書店売り上げ好調
早川書房が1月に発売したSF小説『スノウ・クラッシュ』の売り上げが好調だ。同社によると上下巻と電子版を合わせて、累計発行部数2万6000部を突破しており「特に米グーグルを筆頭に、国内外のIT企業が集まる渋谷区内の書店売り上げがいい」という。(2022/3/30)

Microsoft、クラウド好調で売上高が初の500億ドル超
Microsoftの2021年10月〜12月期の決算は2桁台の増収増益だった。コロナ禍による在宅勤務の継続で引き続きAzureやTeamsが好調だった。(2022/1/26)

Microsoft、クラウド好調で純利益が初の200億ドル超え
Microsoftが発表した7〜9月期の決算は、売上高は22%増、純利益は48%増。純利益は初めて200億ドルを超えた。Azureの売上高が50%増と好調だった。(2021/10/27)

興隆するHRテック市場で、採用テックがなぜ今注目なのか?(後編)
海外では採用テックは採用のバリューチェーン(流れ)に沿って、CRM、ATS、オンボーディングという区分でさらに細分化されており、そこで製品もすみ分けがなされている。(2021/10/4)

「デジタルバッジ」基本の基【中編】
「デジタルバッジ」の正しい使い方 「スキルギャップ」解消にも効果?
労働者がどのようなスキルを持つかを視覚的に示す「デジタルバッジ」は、人材採用に役立つ可能性がある。企業はどのように使えばよいのか。幾つかの例を紹介する。(2021/8/19)

TechTarget発 世界のITニュース
セキュリティ企業幹部が病院へのサイバー攻撃で起訴 何のために攻撃したのか?
セキュリティ企業のCOOが病院へのセキュリティ攻撃を実行した嫌疑で起訴された。電話システムを制御するコンピュータを侵害した疑いだ。(2021/7/30)

Microsoftの4〜6月決算、過去最高を更新 AzureやLinkedInが好調
Microsoftの4〜6月期決算は、売上高、純利益ともに2桁増で過去最高を更新した。半導体不足でWindows OEMやSurfaceの売上高は減少したが、AzureやLinkedInが好調だった。(2021/7/28)

コロナ禍における移住と働き方:
直近3年間で移住を経験した人、課題に感じていることは?
直近3年間で移住を経験した人はどのくらいいるのだろうか。ビジネスSNSを利用している人に聞いたところ、移住した人は20%だった。(2021/7/22)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
バーチャルイベントはもはや「コロナ禍におけるやむを得ない代替案」ではない
次のCESはリアルイベントになるそうだが、バーチャル展示会は今後も続くのだろうか?(2021/7/5)

ビジネスSNS「LinkedIn」 職歴に「主婦・主夫」追加 「復職を応援」
ビジネスSNS「LinkedIn」で、ユーザーの職歴欄に「主婦・主夫」を登録できるようになった。(2021/6/10)

キャリアニュース:
コロナ禍での転職、重視したのは「仕事内容のやりがい」
ウォンテッドリーが「コロナ禍における転職、働き方」に関する調査結果を発表した。転職者が「直近の転職において重視したこと」の1位は「仕事内容のやりがい」で、4位「給与水準」の1.5倍の回答数となった。(2021/5/14)

年収800万円台の転職経験者 75%が「副業を行っている」と回答
ウォンテッドリーが1年以内に転職した267人にアンケートを実施し、回答をまとめた。(2021/4/28)

コロナ禍で転職した理由ランキング 3位「勤務形態の柔軟性」、2位「自己成長性」 1位は?
ウォンテッドリーが1年以内に転職した267人にアンケートを実施し、回答をまとめた(2021/4/24)

小売業や飲食業は苦戦か
地方への移住が加速、「STEM」が成長――McKinseyが示す“コロナ後の世界”
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック収束後、雇用市場はどう変化するのか。McKinsey & Companyの調査結果を基に考察する。(2021/3/25)

「リモート採用」を成功させる12個のヒント【第3回】
「リモート採用」成功の手段とは? オンライン採用イベントからWeb会議まで
人事部門はコロナ禍で急速に重要性が高まったリモート採用をどう導入し、どう成果を引き出せばよいのか。4つのヒントを紹介する。(2021/3/16)

企業は解雇とどう向き合うべきか【第3回】
「思いやりのある解雇」とは何なのか? 何をすればよいのか?
従業員を解雇しなければならない場合、共感と思いやりを持って解雇を進めることが、職場を離れる従業員にとっても、職場に残る従業員にとっても不可欠だ。解雇の際に配慮すべき点をまとめた。(2021/2/22)

Microsoft傘下のLinkedIn、約960人のリストラ 新型コロナ禍で
Microsoft傘下のLnkedInが世界規模のリストラを発表した。総従業員の約6%に当たる約960人を削減する。新型コロナ禍で法人向け人材採用システム事業の需要が減少したため。(2020/7/22)

「読まれない」「思い付かない」の改善法:
いま再び注目を集める「社内報」 紙にとどまらない、活用のポイント
テレワークで不足するコミュニケーションに対する意外な一手として、「社内報」を活用する企業が出てきている。今や「紙」だけでなく、Webやアプリの社内報も登場しているようだ。担当者が抱えがちな「せっかく作ったのに読まれない」「コンテンツが思い付かない」といった悩みへの処方箋も紹介する。(2020/7/13)

名刺管理の「Eight」、オンライン名刺交換に対応 QRコード入りのバーチャル背景を発行
名刺管理サービス「Eight」が、新機能「QR名刺交換」を追加。ユーザーは、名刺情報をQRコード化し、バーチャル背景に組み込んだものを発行できる。Web会議の際に、自己紹介や会話を円滑化するとしている。(2020/5/7)

今日のリサーチ:
日本の女性は学歴や所得にかかわらず最も悲観的で自信がない――LinkedIn調査
「仕事で実現したい機会に対する意識調査(Opportunity Index 2020)」から、男女格差に焦点を当てた結果を発表しました。(2020/3/6)

「チームの半数は修士号を取得」「20カ国以上から採用」 世界のAI人材が日本のベンチャーに集まるワケ
AI-OCRサービス「Tegaki」などで知られるCogent Labsには、世界20カ国以上からAI人材が集まっている。なぜ日本のスタートアップに海外の人材が集まるのか。Cogent Labsに聞いた。(2020/1/9)

古田拓也「今更聞けない金融ビジネスの基礎」:
Slackも活用、「直接上場」がIPOよりも優れているワケ
近年、注目を集めている金融商品取引所への上場方法が「直接上場」という手法だ。世界的に一般的な手法である「IPO」と比較すると、直接上場は新株の発行(資金調達)を伴わない点で違いがある。直接上場のメリットはどのようなものがあるのだろうか。(2019/12/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。