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「CinemaNow」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CinemaNow」に関する情報が集まったページです。

2011 International CES:
パナソニックブースで「VIERA Tablet」に触ってみた
開幕前日に“VIERA”と連携するAndroid 端末「ビエラ・タブレット」の開発を表明したパナソニック。そのユニークなコンセプトを同社ブースで体験してきた。(2011/1/10)

2011 International CES:
液晶は「世界に接続される窓」に、米シャープ会見
米シャープは、「2011 International CES」でプレスカンファレンスを開催。独自の4原色技術“クアトロン”を採用した70インチクラスの液晶テレビ「LC-790LE732U」などを米国で発売すると発表した。(2011/1/7)

2011 International CES:
シャープ、70インチ級の「AQUOSクアトロン」を投入
シャープは、70インチクラスの“AQUOSクアトロン”「LC-790LE732U」を米国で5月に発売する。画面の寸法は対角69.5インチと、同社としては最大サイズ。(2011/1/6)

LGエレクトロニクス、YouTube対応BDプレーヤーを国内でも販売
LGエレクトロニクス・ジャパンがYouTube対応のBlu-ray Discプレーヤー「BD370」を発売。(2009/2/6)

Blockbuster、オンライン映画配信事業に参入――Sonicと提携
映画レンタルのBlockbusterがSonicと提携してオンライン映画配信事業に参入。Netflixに対抗する。(2009/1/15)

2009 International CES:
電子番組表とDLNAが合体? マクロヴィジョンの「Neon」とは
日本でもおなじみの電子番組表「G-Guide」。その進化版となるのがマクロヴィジョンが開発しているプロジェクトネーム「Neon」だ。CESの同社プライベートブースを訪ね、詳細を聞いた。(2009/1/14)

2009 International CES:
「テレビでネット」本格普及へ
今回のInternational CESでは、各社がテレビの未来像として3Dがアピールするが、もう少し身近な新機能として、インターネットコンテンツの“受信機”としての役割を持つ製品が多数登場している。(2009/1/11)

2009 International CES:
LG Electronics、15インチAMOLEDは「量産可能」
ストリーミング対応の薄型テレビやBDプレーヤーを始めとした新製品を多く展示するLG Electronics。15インチAMOLEDも展示されており、量産可能な状態にあるという。(2009/1/9)

海外ダイジェスト(1月6日)
2008年11月の世界半導体売上高が約10%減に、IntelとAdobeがWebテレビでの提携を拡大、など。(2009/1/6)

LG、Netflixの映画レンタルに対応したHDTVを発表
専用装置がなくても、テレビだけでNetflixのレンタル映画ストリーミングを視聴できるHDTVが登場する。(2009/1/6)

Dell、「映画+音楽入り」PCをオンライン販売――UMG、CinemaNowと提携で
クラシック名曲集やマトリックス3部作セットなどのパッケージを選んでプリインストールさせることができる。価格は25ドルから。(2008/10/25)

CinemaNow、携帯から映画配信を注文できる新サービス開始
映画配信サービスのCinemaNowが、携帯電話で映画のプレビューを閲覧して購入し、PCやSTBに直接ダウンロードするサービスを開始した。(2008/4/30)

映画配信「CinemaNow」、12月25日に終了
映画などの有料ダウンロードサービス「CinemaNow」が12月25日に終了する。「サービスが将来的に大変厳しい状況にさらされると予想されるため」としている。(2007/11/28)

MS、「Extenders for Windows Media Center」を発表
新生Extenders for Windows Media Centerは、DivXとXvidに対応する。(2007/9/7)

CinemaNow、音楽ビデオ配信サイトを再開
CinemaNowが音楽ビデオ配信サイト「WatchMusicHere.com」を再度立ち上げた。(2007/6/13)

2007 International CES:
ハードウェアメーカーも“コンテンツ”を意識すべし
この10年間で家庭はデジタル製品であふれかえるようになった。ターゲットを絞った製品作りが求められている最先端企業は何を実践しようとしているのだろうか。(2007/1/17)

一般/個人向けのWindows Vistaを発表
マイクロソフトは、一般/個人向けのWindows VistaおよびOffice新シリーズを発表した。新OSの発売は、XP以来約6年ぶりとなる。(2007/1/15)

Vista搭載PCが一斉に登場 市場活性化に期待
NEC、富士通らPCメーカーが、Windows Vistaを搭載したPCを一斉に発表。東芝のHD DVD-R搭載ノートや富士通、ソニーのリビングルームPCなど、各社がVistaの機能をいかした新製品をそろえた。新OSは停滞気味の個人向けPC市場を活性化につながるか。(2007/1/15)

IntelとCinemaNow、映画の合法的なDVD録画で提携
Viiv技術により、CinemaNowの「Burn to DVD」サービスを拡張する。(2007/1/6)

iTunes Storeが9割占める動画ダウンロード販売、それでもP2Pには大敗――米調査
インターネットでの動画ダウンロードは「P2Pで」という人が、有料でダウンロードする人の4倍にもなることが分かった。(2006/12/22)

DVDに焼けるダウンロードサービスも
レンタルから“セル&レンタル”へ――「CinemaNow」の新戦略
シネマナウ ジャパンが「CinemaNow」のサービスを拡充する。携帯デバイス向けにグラビアアイドル作品のダウンロード販売を開始したほか、2007年春を目途に映像をDVDメディアに保存できる“Burn to DVD”サービスを開始する。(2006/11/1)

iTunes映画配信はいくら?――「15ドル払ってもいい」は14%だけ
iTunesでの映画配信に15ドル支払ってもいい人は、ごく少数派だ。(2006/9/6)

iTMSの映画サービス参入で映画業界はどう変わる?――米報告
PCや携帯機器ではなく「リビングで楽しむ」ための映画サービスにAppleが参入すると、映画業界の収益構造が変化する可能性がある、との報告が発表された。(2006/9/1)

ダウンロード映画のDVD記録サービス、CinemaNowも
Movielinkに続き、CinemaNowもダウンロードした映画をDVDに焼き付けられるサービスを立ち上げた。(2006/7/19)

CinemaNow、Foxの映画とテレビ番組を配信
Fox映画のほか、「24」の第1シーズンや「聖少女バフィー」などの人気番組をCinemaNowでダウンロード販売する。(2006/6/13)

CinemaNow、Disney映画をダウンロード配信
CinemaNowとDisney傘下のBuena Vista Home Entertainmentが提携を結び、「フライトプラン」「Glory Road」などの映画をダウンロード販売する。(2006/6/1)

MS、日本でも“eHome”構想を促進──メディアオンラインコンテンツを拡充
Windows XP Media Center Edition「メディアオンライン」サービスに、ゲーム・高品質音楽配信・ハリウッド映画配信など新たな7種類のコンテンツが追加された。日本ではさして盛り上がっていないと思われているMCEコンテンツだが、「そんなことはない」とマイクロソフトは日本市場におけるメディアオンラインサービスの拡充を図る。(2006/4/12)

ハリウッド映画をDVDと同時にダウンロード販売
MovielinkとCinemaNowはハリウッドのメジャー映画をDVDと同時にダウンロード販売する。「ブロークバック・マウンテン」「ハリー・ポッター」「キング・コング」などを提供。(2006/4/4)

インタビュー:
「映像配信のHD化は必然だ」――ケイ・オプティコム
2006年に入り、映像配信サービスのHD化が浸透し始めている。2004年にH.264を使ったHD映像の配信実験を行い、現在もVC-1を利用した実験を行っているケイ・オプティコムに映像配信におけるHD化の意味と課題を聞いた。(2006/3/15)

HP、「サービス付きテレビ」など新製品発表
HPはWebカメラ内蔵ノートPCやオンライン写真サービスに接続できるデジカメ、音楽・映画サービスを利用できる高精細テレビなどを発表した。(2006/1/5)

インタビュー:
「VODで手軽な映画観賞を追求したい」――シネマナウ
「Gyao」や「P-TV」など、動画配信サービスが再度脚光を浴びている。しかし、サービス自体が完全に定着したとはいえない状況だ。動画配信サービスの現状と将来に対するビジョンについて、映画専門サービスを提供するシネマナウに話を聞いた。(2005/12/12)

シネマナウ、ワーナー作品のダウンロード配信を開始
映画のネット配信を行うシネマナウは、ワーナー・ブラザースとライセンス契約を締結。「バットマン」「オーシャンズ12」などのダウンロード提供を開始した。(2005/12/6)

米VOD大手のCinemaNowが日本参入、米MSも出資
米国で早くから映画のネット配信を手掛けてきたCinemaNowが日本法人を設立、サービスを開始した。日本法人には米本社とトランスコスモス、米MSが出資。(2005/4/22)

「Windows Media Player 10」日本語版リリース
Windows Media Player 10」日本語版のダウンロード提供がスタート。レーベルゲートやMSNミュージックなどのコンテンツストアに直接アクセスできる。(2004/10/20)

ついに始まったMSのデジタルメディア大侵攻
音楽ストアMSN Music、携帯プレーヤー「Portable Media Center」、そしてメディア再生ソフトWMP 10。Microsoftは武器をそろえ、エンターテインメントの世界に大きく進出してきた。(IDG)(2004/9/3)

「Windows Media Player 10」正式リリース
メディア再生ソフト新版「Windows Media Player 10」がリリースされた。OSはWindows XPに対応。この日リリースされたのは英語版とフランス語版のみで、ほかの言語ではこの秋にリリース予定。(2004/9/3)

MS版の携帯メディアプレーヤー「Portable Media Center」米国で発売
Windows Mobileを搭載した携帯マルチメディアプレーヤー「Portable Media Center」の初の製品がCreativeから発売される。20GバイトのHDD搭載で、最大85時間分のビデオ、音楽9000曲を保存できる。小売り価格は499ドル。(2004/9/3)

MSNでDVDレンタル、オンライン視聴、映画チケット購入が可能に
(2004/8/13)

MS版のHDD搭載メディアプレーヤー、Amazon.comで先行予約開始
米Microsoftは、HDD搭載の携帯メディアプレーヤー「Portable Media Center」(PMC)を正式発表した。Creativeが8月末、Samsungが9月末にPMC製品を出荷予定。いずれも20GバイトのHDD搭載で、米国での販売価格は499ドル。(2004/7/10)

MS、DRMソフト新版発表
Microsoftは、コードネームで「Janus」と呼ばれていたデジタル権利管理(DRM)ソフトの新版を発表。併せてAmerica Online、Dell、Disney、Napsterなどがこのソフトに対応すると明かしている。(2004/5/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。