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「競合」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「競合」に関する情報が集まったページです。

体験:ベルリン発、話題のチャレンジャーバンクN26とは何か
ドイツ・ベルリンで話題の一つが、新しい銀行であるチャレンジャーバンクだ。注目すべきは、わずか10分で口座が開設できてしまうことにある。競合も出てきている中、そのビジネスモデルにも迫る。(2020/7/11)

MONOist読者調査:
自動運転技術の研究開発での課題は? 読者調査で聞いた
MONOistはメールマガジン読者を対象に「自動運転シミュレーションについてのアンケート」を実施。自動運転技術の研究開発の進捗度や競合他社と比べたポジショニングをどう捉えているか、開発体制の課題、ボトルネックとなっている技術領域などについて調査した。(2020/7/3)

OpenShiftの普及に注力:
レッドハットの望月社長、新年度は「(ヴイエムウェア)との完全な差別化を図る」
レッドハットの望月弘一社長は、2020年6月23日にオンライン開催した新年度戦略説明会で、OpenShiftに時間を割き、重点施策を説明した。当面競合となるのは、2020年に入ってコンテナ戦略を強化したヴイエムウェアだ。(2020/6/29)

28nm FD-SOIプロセス製品第2弾:
競合比2倍のIO密度を実現する低消費電力汎用FPGA
ラティスセミコンダクターは2020年6月25日、28nm FD-SOI(完全空乏型シリコン・オン ・インシュレーター)を採用した低消費電力FPGAプラットフォーム「Nexus」の第2弾製品となるFPGA「Certus-NX」を発表した。低消費電力、小型で同等の競合FPGAと比較し1mm△△2△△あたり最大2倍のIO(入出力)密度を実現するなど、「低消費電力の汎用FPGAを再定義し、エンドユーザーに喜ばれる製品のイノベーションを可能にする」と説明している。(2020/6/25)

Microsoft、ゲーム実況「Mixer」を7月22日に終了 コミュニティを「Facebook Gaming」に移行し技術は「Teams」で生かす
Microsoftが2017年に立ち上げたゲーム実況サービス「Mixer」を7月に終了する。ユーザーは競合する米Facebookの「Facebook Gaming」に移行するよう促されている。Mixerで培った技術は「Microsoft Teams」に生かしていく。(2020/6/23)

激化するコミュニケーションツール市場の争い
「Google Meet」がZoomとの競争に出遅れた理由 「Gmail」成功が足かせに?
GoogleのWeb会議ツール「Google Meet」は、機能の充実やコンシューマーへの無償提供といった取り組みで「Zoom」「Microsoft Teams」といった競合に後れを取っている。なぜ出遅れたのか。(2020/6/23)

1日の「参加者」数は3億人に
「Zoom」の真のユーザー数は分かるのか? 競合の「Teams」「Webex」は?
Zoom Video Communicationsは「Zoom」の「ユーザー」数を一度発表したが、後に「ユーザー数ではなく参加者数だった」と説明し、数値を修正した。本当のユーザー数は何人なのか。競合の「Teams」「Webex」の状況は。(2020/6/20)

Clarisとして初のオープンプラットフォーム「FileMaker 19」リリース――同社CEOにクラウド戦略と日本での展開、競合との差別化を聞く
2019年夏に、社名を「Filemaker」から戻した米Claris International。同社は5月に、社名変更後初めてデータベースソフトウェアの最新版「FileMaker 19」をリリースするなど、商品の開発・展開を積極的に行っている。同社のブラッド・フライターグCEOに、今後の市場での戦い方を聞いた。(2020/6/16)

Red Hatが「コンテナと仮想マシンの一体化」に本格進出 VMwareのアプローチとの違いは?
米Red Hatが今春から、コンテナと仮想マシンを一体化する事業領域に進出。4月のイベントで「どこにいてもイノベーションを起こせるようにする」をテーマに、コンテナ基盤「Red Hat OpenShift」の最新バージョンなどを発表した。同社の幹部は、競合するVMwareと比較した上での優位性を強調するが、両社のアプローチにはどんな違いがあるのか。(2020/6/9)

Xiaomi「Redmi Note 9S」は2万4800円(税込み)から “驚異的な価格”でライバルに勝利宣言
Xiaomiが6月2日、日本での発売を予告していたスマートフォン「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」の詳細を発表した。価格(税込み)はMi Note 10 Liteが3万9800円から、Redmi Note 9Sが2万4800円から。東アジア担当ゼネラルマネージャーのスティーブン・ワン氏は、日本で販売されている競合製品に対する優位性をアピールした。(2020/6/2)

新型コロナウイルスによる利用拡大で脅威が顕在化
「Teams」がZoomを教訓にセキュリティ強化 それでも感じる不足とは
競合の「Zoom」のセキュリティに対する懸念を背景に、Microsoftは「Microsoft Teams」のセキュリティ強化を進めている。その姿勢を評価する声がある一方で、不足点を指摘する向きもある。(2020/6/2)

WarnerMediaの定額動画サービス「HBO Max」スタート Apple TVやPS4にも対応
NetflixやDisney+と競合するWarnerMediaの定額動画サービス「HBO Max」が米国でスタートした。月額14.99ドルと競合より高いが、AT&Tの顧客であればかなりお得なプランを利用できる。(2020/5/28)

FAニュース:
AIでローカル5Gの通信トラフィックを数十ミリ秒で自動分析、NECが新技術開発
NECは2020年5月19日、ネットワークの分析手法を学習したAIによってローカル5Gの通信分析プロセスを自動化し、通信の混雑や競合による品質劣化をリアルタイムで回避する技術を発表。(2020/5/22)

「5G」「Wi-Fi 6」の違いを徹底比較【前編】
「5G」と「IEEE 802.11ax」(Wi-Fi 6)をどちらか一方ではなく併用すべき理由
移動通信システムの「5G」と、無線LANの「IEEE 802.11ax」(Wi-Fi 6)。これらは競合する部分もありつつも、互いに連携できる“友人”のような関係にある。(2020/5/20)

「楽天の通信量アップは寝耳に水」「競合として対抗」 KDDI高橋社長、楽天へのライバル意識あらわに
KDDIが決算会見を開催。高橋誠社長が登壇し、ローミングで支援する楽天の動きについて「(通信量アップは)寝耳に水」などとコメントした。今後は「UQ mobile」事業を運営子会社から取得し、体制を強化する。(2020/5/14)

Red Hat Summit 2020:
Red Hatの「IBMによる買収後」と、VMwareとの企業ITインフラ基盤を巡る競合
Red Hatが2020年4月末に開催した年次カンファレンスでは、IBMによる買収後の、ハイブリッドクラウド戦略が見えてきた。Red Hatはマルチクラウドを推進する一方、オンプレミスにおけるサーバ仮想化とコンテナ環境を巡り、VMwareとの競合を強めていくことになる。(2020/5/12)

AmazonのベゾスCEOに下院が証言要請 不正競争報道で
米下院が、Amazonのジェフ・ベゾスCEOに証言を求めた。同社がサードパーティ販売業者の機密データを使って競合製品を開発していると指摘する報道が真実であれば、昨年の公聴会での同社の証言と矛盾する。(2020/5/3)

新チップセットも同時リリース:
Intelがデスクトップ向け「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)」を発表 シングルコア性能に重点
Intelが、第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)のデスクトップPC向け製品をリリースした。競合製品と比べると、最大クロックや1コア当たりの性能を重視する姿勢を示している。新プロセッサ向けの新チップセットも2種類登場する。【画像差し替え】(2020/4/30)

「Microsoft Teams」や「Slack」にも影響
「Zoom」がテレワーク需要で不具合 自宅の無線LANトラブルが原因の苦情も
テレワークによるWeb会議サービスへの需要の高まりに伴い、「Zoom」でサービスの不具合が頻発した。「Microsoft Teams」「Slack」といった競合も同様だ。利用の急速な拡大がもたらす影響を整理する。(2020/4/29)

メカ設計ニュース:
NTTコムとPwCの製造業受発注デジタルマッチング基盤は「他サービスと競合せず」
NTTコミュニケーションズ(NTTコム)とPwCコンサルティング(PwC)は、デジタル設計データを活用して製造業の設計・調達関連業務の効率化を実現するデジタルマッチングプラットフォーム(設計/調達DX)の事業展開で協業すると発表した。2020年7月に数社の製造業顧客とともにスタートする実証実験を経て、同年度中の商用化を目指す。(2020/4/28)

各社CEOの見解を聞く:
脳型コンピュータはAIチップと競合するのか?
新しいニューロモーフィックチップは、同様に最先端の分野であるAI(人工知能)アクセラレーターは、“競合”となるのか。ニューロモーフィックチップやAIアクセラレーターを開発する企業のCEOに、見解を聞いた。(2020/4/17)

SlackのCEO、「Teamsとの横断通話でMicrosoftと協力中」発言
Slackのスチュワート・バターフィールドCEOが投資銀行との電話で、競合するMicrosoftと協力し、SlackとTeamsのユーザーが音声通話できるようにすると語った。(2020/3/28)

「デジタルマーケティング」を一歩進めた作戦に鍵:
“地味にスゴい企業”は世界の競争に勝てない データで知名度向上に挑むダイキン
住宅や商業用の空調機で知られるダイキン工業は、実はフッ素化合物の製造を手掛ける世界的な化学メーカーでもある。しかし、同事業には“その存在を知ってもらえていない”という課題があった。企業が調達先をネット検索で探す時代に「地味だけどすごい」事業のままでは世界の競合に負けてしまう。同社が顧客の認知度を上げるために採っている作戦とは。(2020/3/24)

ソフトバンク、商用5Gサービスを3月27日に開始 榛葉副社長が楽天との差を強調 「当社の基地局は23万局。4000局というレベルではない」
ソフトバンクが5G通信の商用サービス「SoftBank 5G」を3月27日に始めると発表。5G対応スマートフォン4機種も同日以降に順次発売する。同社の榛葉淳副社長は記者発表会で、新たな競合となる楽天との通信インフラの差を強調した。(2020/3/5)

製造業がサービス業となる日:
ジェイテクトの新たな「FA」事業は“ヒューマンドリブン”で価値を生み出す
ジェイテクトが新規事業として立ち上げたのが製造業マッチングサービス「ファクトリーエージェント(FA)」だ。2020年4月1日から同事業は「株式会社ジェイテクトFA」として分離独立することになる。競合となる他社の製造業向け受発注プラットフォームと比べてどのような違いがあるのだろうか。(2020/3/5)

Honeywell、「量子ボリューム64」の量子コンピュータを3カ月以内に市場投入
Honeywellが、3カ月以内に「量子ボリューム64」の量子コンピュータを市場に投入すると発表した。競合するIBMは1月に量子ボリューム32を達成したと発表している。(2020/3/4)

ファミリーの使い勝手を追求:
日産、新型「ルークス」 競争激しい軽スーパーハイトワゴンで勝負する“3つの強み”とは?
日産自動車は3月19日、軽自動車の新型「ルークス」を発売する。ファミリーをターゲットに、足元の広さや後席スライドドアの開口幅などを拡大して使い勝手を向上。競合がひしめく市場で存在感を示したい考えだ。(2020/2/25)

営業利益率は競合の数倍:
100円ショップ界屈指の高利益率を誇るセリア “安くておしゃれ”の裏に隠れた緻密な戦略とは
「安くておしゃれ」を武器に人気を拡大しているセリア。ただ安さを重視した「薄利多売」ではなく、営業利益率は競合と比較しても高い。裏側にはどんな戦略があるのだろうか。(2020/2/17)

福岡のデパートが閉店する競合施設に垂れ幕でメッセージ 受け取った天神コアに取材「ライバルで言葉を送りあう一体感が天神の魅力」
優しい縦読み。(2020/2/10)

東京にも「ハリポタ」 どうなるUSJとの競合
西武グループが運営する東京都練馬区の遊園地「としまえん」が段階的に閉園し、跡地に人気映画「ハリー・ポッター」のテーマパークが令和5年春をめどに開業する見通しとなった。(2020/2/5)

日本オラクル、大阪リージョンをやっと開設 競合への「差別化ポイント3つ」とパートナーへの影響は
日本オラクルが新たに大阪リージョンの運用を開始した。2019年5月に開設した東京リージョンと同等の機能を持ち、東西日本の顧客をカバーする。既に東京、大阪に拠点を開設したクラウドベンダーがひしめく中、同社の戦略はどこを向くのか。(2020/2/4)

「Facebook Gaming」に実況者向け「チャットルール」ツール 違反コメントはリアルタイムで削除可能
FacebookのTwitch競合ゲーム実況サービス「Facebook Gaming」に、実況者がチャットを快適に保つためのルールを簡単に設定するツール「Chat Rules」を発表した。違反コメントはモデレーターがリアルタイムで削除する。(2020/2/1)

任天堂社長「PS5影響なし」 スイッチのソフトに自信、会見詳報
任天堂は31日、東京都内で経営方針説明会を開いた。古川俊太郎社長は今年末に「プレイステーション5」など競合他社の新モデル発売が予定されることについて、「対象とする客層が異なり、影響するとは考えていない」と強調した。(2020/1/31)

活性化するベアメタルクラウド市場
Google「Bare Metal Solution」とAWS、Microsoft、IBMのベアメタルの違いは?
Googleのベアメタルクラウド「Bare Metal Solution」は、高パフォーマンスのハードウェアが必要な企業の関心を集めそうだ。競合サービスとの比較を通じて、同サービスの特徴を説明する。(2020/1/29)

Google、「App Maker」を2021年終了 買収した「AppSheet」への移行を推奨
Googleが、「G Suite」向けオンプレミスアプリ開発ツール「App Maker」を来年1月に完全終了すると発表した。同社はこの発表の数日前、競合するアプリ開発ツール「AppSheet」を買収しており、顧客にはApp MakerからAppSheetへの移行を勧めている。(2020/1/28)

最も利用したいコンビニは? セブンが首位守るも減少傾向 競合2社は堅調
リサーチ会社のマイボイスコムが「コンビニのイメージに関するアンケート調査(第9回)」の調査結果を発表した。(2020/1/27)

Netflix、予想を上回る増収増益 競合「Disney+」開始の米国の会員数増は鈍化
Netflixの2019年第4四半期の決算は、予想を上回る増収増益だった。世界での有料会員数も31%増の1億605万人と好調。だが競合する「Disney+」がスタートした米国での有料会員数増加率は鈍化した。(2020/1/22)

ソフトウェア開発者に朗報?
「Microsoft Teams」がLinuxで利用可能に 背景には「Slack」との競争
Microsoftは「Microsoft Teams」のLinux版の提供を開始した。昔は競合するソフトウェアやOSに対して排他的な傾向にあった同社が、LinuxユーザーにTeamsを提供するのはなぜなのか。(2020/1/17)

8コア16スレッドで競合製品を抜き去る! Zen 2に移行した第3世代「Ryzen Mobile」の実力
AMDが「Zen 2」アーキテクチャを適用した第3世代Ryzen Mobileを発表した。その実力はいかほどのものなのか。同社のリサ・スーCEOが「CES 2020」の基調講演で語った。(2020/1/8)

それぞれどのような機能があるのか、どのくらい使われているのか
「Microsoft Teams」のユーザーが2000万人を突破、「Slack」の対抗策は?
「Office 365」の2億人のユーザーの間で、「Microsoft Teams」の利用が増え続ける見通しだ。競合の「Slack」もシェアを拡大すべく、機能の追加やUIの改善を進めている。(2019/12/30)

2020年のクラウド業界も予測:
2019年、AWS以外が「マルチクラウド」をあおった理由――相次いだ買収劇と勢力図の変化を解説しよう
競合同士による協業やクラウドベンダーによる他社の買収劇が相次いだ2019年。読者がよく耳にしたのが「マルチクラウド」「コンテナ」といった用語だったのではないか。その裏側には、これまでの競争の形を大きく変えた各ベンダーの思惑がある。(2019/12/25)

モバイル決済の裏側を聞く:
○○Payとは競合しない アプリも個人情報も不要な「QUOカードPay」が狙う市場
全国共通のギフトカード「QUOカード」をデジタル化してバーコード決済で使えるようにした「QUOカードPay」が2019年3月に始まった。QUOカードPay1億円分が1人に当たるプレゼントキャンペーンも話題になった。なぜ、あえてコード決済を取り入れたのか。(2019/12/20)

イスラエルのAIスタートアップ:
IntelがHabana Labsを買収、Nervana製品の立ち位置は?
Intelは2019年12月16日(米国時間)、AIアクセラレーター関連の新興企業であるイスラエルのHabana Labs(以下、Habana)を約20億米ドルで買収したと発表した。これは、驚くべき動きである。Habanaは、Nervanaの競合だからだ。(2019/12/18)

VRニュース:
競合製品と同等の機能をより安価に、ノンプログラミングで簡単ARマニュアル作成
スマートスケープは、製造業や建設業におけるメンテナンス業務や教育などを支援するAR(拡張現実)マニュアル作成サービス「REFLEKT ONE」と、AR遠隔作業支援サービス「REFLEKT Remote」に関する体験会を開催した。(2019/12/13)

「手数料競争しているつもりはない」信用手数料無料化のauカブコム証券齋藤社長
「手数料競争しているつもりはない」とauカブコム証券の齋藤社長が話した。手数料値下げによって競合に打ち勝つということではなく、SBIホールディングスが「3年以内に無料化」を打ち出したように、無料化は業界全体の潮流だという考えだ。(2019/12/12)

ハイブリッドクラウドが向かう先【前編】
Microsoftの「Azure Arc」は「Anthos」や「AWS Outposts」と何が違うのか?
Microsoftは「Azure Arc」の投入でハイブリッドクラウド分野をより強化する狙いだ。Azure Arcとは具体的にどのようなサービスで、競合ベンダーのハイブリッドクラウド製品/サービスと何が違うのだろうか。(2019/12/12)

製造マネジメントニュース:
パナソニックの現場プロセス事業、日立や東芝は「競合ではなくパートナー」
パナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社 社長の樋口泰行氏が足元の事業状況や中期的な取り組みについて説明。CNS社が主導する「現場プロセス」事業は、日立や東芝、NEC、富士通などが競合になるイメージがあるが「競合ではなくパートナーになる」という。(2019/12/11)

ゲートドライバとの組み合わせで:
TIのGaNパワー半導体ビジネスの狙いと勝算
Texas Instruments(TI)はパワー半導体市場でどのような戦略を立て、競合に対抗していくのか。同社ハイボルテージ・パワー部門バイスプレジデント兼ジェネラル・マネージャを務めるSteve Lambouses氏にインタビューした。(2019/12/6)

SlackのDAUが1200万人以上に 売上高は60%増の1億8610万ドル
Slackの8〜10月期決算は、売上高は60%増の1億8610万ドル、純損失は8777万ドルだった。DAUは1200万人以上になったが、競合するMicrosoft TeamsのDAUは11月時点で2000万人だ。(2019/12/5)

ET&IoT Technology 2019:
Tesla、価格が従来に比べ約1/3の家庭用蓄電池
Tesla Motors Japanは、「ET&IoT Technology 2019」で、競合する同等製品に比べて価格を約1/3に抑えた家庭用蓄電池「Powerwall」や、電気自動車の最新モデル「Model 3」を展示した。(2019/11/22)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。