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「コネクサス・モバイル・アライアンス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コネクサス・モバイル・アライアンス」に関する情報が集まったページです。

ライバルはWi-Fiルーター ドコモに聞く、海外データローミングの取り組み
ドコモは12月7日(現地時間)、米ハワイの23店舗にdポイントを導入した。dポイントを導入した主な理由は、日本人の渡航先として大きなハワイをカバーするというものだが、背景には、データローミングの利用を促進する狙いもある。(2018/12/11)

楽天のMNO参入でどう出る? ドコモダケはどこに? ドコモ株主総会 質疑応答
ドコモが6月19日、第27回定時株主総会を開催。ドコモの吉澤和弘社長が事業報告をするとともに、株主からの質問を受け付け、吉澤氏をはじめとする役員が答えた。楽天のMNO参入やポイント事業について多くの質問が集まった。(2018/6/19)

ドコモが「マルチプロファイルSIM」を開発 eSIMとの違いは?
NTTドコモは1枚のSIMに複数のプロファイルを格納し、渡航国や地域に応じて切り替えできる「マルチプロファイルSIM」を開発。12月1日からタイとベトナムで実証実験を行う。(2017/11/29)

NTTドコモ、LTE国際ローミングアウト&ローミングインの対象国・地域を拡大
NTTドコモが提供するLTE国際ローミングアウトとローミングインの対象国・地域に台湾、イギリス、香港、シンガポールなどが加わる。(2014/9/24)

ドコモ、シンガポールに現地法人設立へ――日本人向けサービスを提供
NTTドコモがシンガポールに現地法人を設立。現地の通信事業者StarHubの正規代理店として、日本人向けに通信サービスを提供する。(2012/11/29)

「150円ほどで、多分……OK」な海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「インド・デリー」編
人口12億人のインドは、通信事業者が20社以上もひしめく通信大国だ。3Gも普及してきており、現地で高速データ通信回線をプリペイド購入することもできる。(2011/12/21)

ドコモ、法人営業分野でVodafoneグループと提携――多国籍企業を支援
提携によりドコモは、英Vodafoneグループの通信キャリアとともに、国をまたいだソリューションを一元的に提供可能になる。(2011/9/20)

ドコモ、Vodafoneと提携 多国籍企業向け法人営業で
NTTドコモは、英Vodafoneと事業提携すると発表した。多国籍企業向けサービスをVodafoneグループと展開していく。(2011/9/20)

「スマホもOK」な海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「シンガポール」編
東南アジア経済圏の中心でもあるシンガポール。国土の狭い都市国家ゆえ、国内の通信インフラは十分整備されている。データ通信も1日数百円程度で利用可能だ。(2011/7/20)

NTT Com、企業顧客への海外支援で携帯会社アライアンスと提携
NTTコミュニケーションズは、アジアの主要な携帯電話会社で構成する「Conexus Mobile Alliance」と提携し、企業顧客の海外展開を支援すると発表した。(2009/11/17)

5分で分かる、先週のモバイル事情――2月21日〜2月27日
2月26日、下り最大40Mbpsのデータ通信サービス「UQ WiMAX」がスタート。KDDIはイリジウム衛星携帯「9555型」を発売した。ソフトバンクは8Gバイト版のiPhoneを実質負担額0円で提供するキャンペーンを開始。ドコモは国際事業の戦略を明らかにした。(2009/3/2)

「国際事業の収益を10%に上げる」――ドコモ、国際事業の現状と展望を説明
NTTドコモが国際事業戦略の説明会を開催。渡航者向けの国際サービス、法人向け国際ソリューション、海外出資や提携、海外でのiモードビジネスについて、国際事業部長の国枝俊成氏が説明した。(2009/2/27)

1月10日〜1月16日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
Appleのスティーブ・ジョブズCEOが、夏まで治療に専念することを明らかにした。2008年11月の携帯出荷台数は、4カ月ぶりに300万台ベースに回復。TCAとケータイキャリアは、振り込め詐欺の被害が増加傾向にあることを受け、不正契約を防ぐ取り組みの強化策を発表した。(2009/1/19)

ドコモと富士通、「F905i」ベースの台湾向け端末を開発
ドコモと富士通が「F905i」をベースにした台湾向け携帯電話を開発、iモードを採用した現地キャリアのEFT(遠伝電信)が、“F905i”として発売した。「スーパーはっきりボイス」などの富士通独自機能も搭載している。(2009/1/14)

“俊敏で活気と結束力のあるドコモ”に変わる――ドコモ、山田新体制がスタート
「新生ドコモのキーワードは変革とチャレンジ」――。初の定例会見に臨んだドコモの山田隆持社長は、今後の事業の方向性をこんな言葉で表現した。顧客満足度の向上に向けた具体策にも触れ、携帯電話へのエージェント機能の搭載やドコモショップの拡充などを挙げた。(2008/6/23)

契約者規模は約2億に――アジアの携帯キャリア連合「コネクサス・モバイル」にタイが加盟
ドコモが加盟するアジア・太平洋地域の携帯電話事業者アライアンス「コネクサス・モバイル・アライアンス」に、タイの通信キャリアTrue Moveが加盟する。これにより同アライアンスは12の国や地域にわたる約1億9千万人規模の契約者を持つことになる。(2008/6/19)

2009年3月期は増収増益目指すドコモ──ホームネットワークなど新しい取り組みも
NTTドコモの中村維夫社長は、4月25日に開催した2008年3月期決算発表の席上で、2009年3月期は新たなビジネスモデルの発展と生活インフラとしてのサービス提供に注力すると話した。無線LANや固定回線を活用したホームネットワーク連携なども計画する。(2008/4/25)

ドコモらアジア地域の通信事業者7社、国際ローミング時PCデータ通信の準定額制開始
アジア・太平洋地域の携帯電話事業者アライアンス「コネクサス・モバイル・アライアンス」の加盟7社は、国際ローミング時のデータ通信料金を1日区切りの準定額などにする新料金プランを開始した。(2008/4/15)

11月10日〜11月16日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
au買い方セレクトが始まり、携帯の買い方が変わったものの、販売現場に混乱はない模様。ソフトバンクモバイルはディズニーと協業で「ディズニー・モバイル」を開始すると発表した。ウィルコムは今週もPHS技術の海外展開に積極的な動きを見せた。(2007/11/19)

Mobile Asia Congress 2007:
2008年にはHSUPAのサービスを開始できる──NTTドコモ 中村維夫氏
Mobile Asia Congress 2007の基調講演に登壇したNTTドコモの中村維夫氏は、ドコモが目指すシームレスなユビキタス環境や、HSUPA、スーパー3G、4Gの早期導入を目指していることについて説明した。(2007/11/14)

NTTドコモ、国際ローミングのPCデータ通信で準定額制を導入
NTTドコモが加盟するアジア・太平洋地域の携帯キャリアアライアンス「コネクサス・モバイル・アライアンス」が、国際ローミングサービスを強化すると発表した。その一環としてNTTドコモは、国際ローミングのPCデータ通信について準定額制を導入する。(2007/11/14)

「定額制」「生活アシスト」「国際サービス」で一歩先行くドコモに──ドコモの中村社長
「ワイヤレスジャパン2007」の基調講演に登場したNTTドコモの中村維夫社長が今後のビジョンについて説明。「定額制」「生活アシスト」「国際サービス」を軸に“一歩先行くドコモ”を目指す。(2007/7/19)

ドコモ、「WORLD WING」のテレビ電話料金とパケット通信料を期間限定で割引
(2007/6/21)

ドコモ、フィリピンPLDTの株式を追加取得、関係強化へ
ドコモはフィリピンの通信事業者Philippine Long Distance Telephone Company(PLDT)の株式役600万株を追加取得を決めた。PLDTの移動体通信事業子会社Smart Communicationsとの提携関係を強化するため。(2006/12/18)

アジアの携帯キャリア8社が加盟するアライアンスの正式名称が決定
NTTドコモと韓国、台湾、インド、香港、インドネシア、シンガポール、フィリピンの携帯キャリアが加盟するアライアンスの正式名称が決定した。(2006/12/5)

韓国携帯事情:
1位奪還を狙う、KTF・LG Telecomの積極・斬新戦略
韓国キャリアのシェア争いは熾烈だ。特定エリア内でBluetoothで格安に通話ができるなどの新サービスや、NTTドコモと組んで次世代サービスを準備するなど、「インセンティブの次」のサービス競争が展開されている。(2006/5/11)

アジアの携帯キャリア7社が提携──HSDPA国際ローミングも
NTTドコモと韓国、台湾、インド、香港、インドネシア、シンガポールの6地域のキャリアがアライアンスを結成する。国際ローミングと法人向けサービスで事業協力を進める。(2006/4/24)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。