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「入試」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「入試」に関する情報が集まったページです。

ネットを揺るがした衝撃作「Sai no Kawara」がサブスク解禁! 作者が仕掛けたサブスク版の“新たな仕掛け”とは
まずはYouTubeで聞いてほしいとのこと。(2020/7/11)

オンライン学習やWeb授業を「ニューノーマル」に 教育市場におけるインテルの取り組み
インテルが教育市場における取り組みを説明するセミナーを開催した。新型コロナウイルスの感染拡大により、遠隔授業に関する課題がさまざま明らかとなる中で、同社はどのようなことに力を入れているのだろうか。(2020/7/3)

衝撃の結末が話題 無名ラッパーが投稿したYouTube動画が異例の48万再生、投稿者と大学側を取材
「これが音楽じゃないなら、何を音楽と思えばいいのか」と口コミから話題に。(2020/6/28)

ヤマハのピアノ遠隔演奏システム、ドイツの音大が“リモート入試”で採用 日本で弾いた演奏を現地で再現
ヤマハがドイツの音楽大学にリモート実技試験を行えるシステムを提供した。ヤマハの自動演奏ピアノを日本と中国、ドイツの試験場に設置。学生の演奏をMIDIデータ化してドイツに送り、試験場のピアノでリアルタイムに再現した。(2020/6/17)

ロスジェネ女子の就職サバイバル:
「早すぎたリケジョ」が氷河期に味わったジレンマ――“ダイバーシティー無き企業社会”は変われたか
ロスジェネ女子、中でも当時のある「早すぎたリケジョ」。「理系で有利」どころか就職、結婚などで強烈な不利に。「ダイバーシティー」が皆無だった時代とは。(2020/6/19)

「INDIE Live Expo 2020」発表タイトルまとめ 隠し玉枠は「クラフトピア」? 「中国版子育てゲーム」も面白そう
新情報があれば随時追加予定です。【追記】(2020/6/6)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(27):
π>3.05を証明せよ ―― 東大の伝説の入試問題をプログラムで解く
円周率が3.05より大きいことを証明せよ。「π>3.05を証明せよ」と書けば、たった11文字。この伝説ともなっている東京大学の入試問題をプログラミングで解いていただくのが今回のテーマです。(2020/6/2)

Go AbekawaのGo Global!〜蔡樺編(前):
「紙モデル」は、完成したときの達成感がめっちゃ高いんです
父は反対でした。絶対ダメだと――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回は、中国と日本でコンピュータサイエンスを学び、現在は日本でエンジニアとして活躍している蔡樺さんにお話を伺った。(2020/5/28)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(2)量子コンピュータ(2):
量子コンピュータよ、もっと私に“ワクワク”を
この連載のために量子コンピュータについて勉強し続けていますが、今一つワクワクしません。ハードがないのにアルゴリズムの研究が何十年も行われているのは素直にすごいと思いますが、ことアプリケーションの話になると、どうも“ショボい”気がするのです。そうは言っても、連載を続けないといけませんので、「私の、私による、私が楽しむためだけの記事」として筆を進めることと致します。(2020/5/25)

「僕は本当に入学していますか?」 コロナ禍で進む大学オンライン化、学生は困惑 教授らに実情を聞いた
新型コロナウイルス感染症の流行で大学のオンライン化が急激に進んでいる。新型コロナの対応には困難を挙げればキリがないが、遠隔教育の可能性が一気に広がるチャンスでもある。今回は、5大学の教授たちに各大学の現状とオンライン化の難しさ、メリットを教えてもらった。(2020/5/22)

オンライン授業のために借りたPCの電源が入らない→意外なコツがありました 起動のためのある「儀式」がくすっと笑える
気持ちが大事。(2020/5/19)

「能力適合型社会」から「能力発見型社会」へ:
「ブランク」や「ドロップアウト」は無意味ではない いま見直すべき、「採用の常識」とは?
就職や転職の際に、多くの企業が重視するのが、その人材が社会や企業の求める能力や規範に合致しているかどうかという点だ。そのため、規範から外れていたり、「ブランク」や「ドロップアウト」の経験があったりする人が生きづらさを感じることも少なくない。ビースタイルホールディングスの調査機関「しゅふJOB総研」の所長を務め、「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催する川上敬太郎氏は、こうした社会を「能力適合型社会」とし、一人一人の能力の方へ着目する「能力発見型社会」への移行を提唱する。(2020/5/14)

「小学1年生が4割増えるかも」「卒業式が体育館で行えない学校が出てくる」 現役教員に聞く「9月入学制導入」の“多過ぎる課題”
「もしも今年度から9月入学制が導入されることになったら……」を聞いてみました。(2020/5/4)

KDDIとメイツが提携 家庭学習支援サービスを提供へ
KDDIとメイツは、4月13日に家庭学習支援サービス提供に向けたパートナーシップ構築を発表。学習塾や中学・高校などの教育機関を対象に2020年夏の提供を予定していたが、一部前倒しで開始する。(2020/4/13)

Go AbekawaのGo Global!〜Le Van Da編(前):
お父さんには、コンピュータ100台分ぐらい恩返ししなくちゃ
高校生のころは勉強と家業の手伝いしかしなかった(つまり、遊ばなかった)――グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回は、大学に入るまでPCを触ったこともなかった農村出身の青年が、ベトナム屈指の難関大学に入り、5年間の猛勉強を経て日本にやってくるまでを伺った。(2020/4/13)

188カ国で学校閉鎖 オンライン学習に課題、「試験ができない」「成績が付けにくい」
新型コロナウイルスの感染拡大により、世界188カ国で全国的な学校閉鎖が行われている。インターネットを使った授業が広く行われている国もあるが、「試験ができない」「成績が付けにくい」などさまざまな課題がある。(2020/4/7)

【新型コロナ】一斉休校で消えた授業時間はどうカバー? 教室で「3密」は避けられる? 現役中学教員に聞く“4月以降の影響”
そもそも「4月から授業や部活が再開できるかどうか」もよく分からない状況ですが……。(2020/3/30)

インフラメンテナンス×AI(2):
AIの本質は「最適化手法」にアリ!インフラメンテ最大の壁“暗黙知”を言語化するには?
国内の土木分野では、インフラの老朽化という喫緊の課題が差し迫っており、道路橋を例にとれば建設後50年に達するものが6割にも及ぶとされている。建設業界での慢性的な人手不足の解消と、必要とされる事後保全から予防保全への転換で必須とされる新技術と期待されるのが「AI」だ。土木学会とインフラメンテナンス国民会議のシンポジウムから、インフラメンテナンス領域でのAI活用の最新動向を追った(2020/3/26)

マルモからもう9年! 鈴木福、高校合格をガッツポーズで報告「楽しみでしょうがない」
すっかり福さんに。(2020/3/22)

PR:アロンアルフアの「接着ギャグ」アニメ、実は秘められたこだわりがすごかった! 接着のプロの解説が目からウロコ
強引な「接着ギャグ」で話題になったあのアニメ。実は細部に相当なこだわりが秘められていました。(2020/3/13)

【悲報】筆者、“筆者の考え”を正確に読み取れず 立命館大准教授の著書が名門中学校の入試に→本人が挑戦も不正解に
カラオケ採点番組で本人が100点取れないのと同じパターンか……!(2020/2/25)

サラリーマン、プリキュアを語る:
「ヒーリングっど プリキュア」はここがすごい “3つの注目ポイント”から振り返る
「ヒーリングっど プリキュア」。僕の“こころの肉球”にキュンときました。(2020/2/20)

カンニング行為検知AIをユーザーローカルが開発 試験中の映像から怪しい動作を見つけ出す
受験者の動作で不正行為を自動で検知します。(2020/2/18)

なぜ日本は偏差値が嫌いなのに使い続けるのか 考案した元・中学教員が語った“生徒のために作った偏差値が悪者になるまで”
もともとは“教員の勘”で行われていた合否判定を、合理的に行うために生まれた数式。(2020/3/4)

国公立大志願者数最新状況 名門・大阪大法学部「2倍割れ」の衝撃
主要国公立大学66校の最新志願状況(別表)が明らかになった。今年は難関校で志願者数や倍率が軒並み低下しているのが特徴で、特に関係者が衝撃を受けたのが名門の大阪大法学部の倍率が「1.8倍」まで下がったことだ。(2020/2/13)

佐藤優が明かす ロシアスパイの教育とプロの掟
機密情報を入試していたのは、旧KGBの流れをくむロシア対外情報庁(SVR)の一員とみられる。(2020/2/11)

早慶・MARCHなどは志願者減、受験生「難関校離れ」のワケ
今年の私立大学志願者数ランキングに異変が起きている。1月29日の速報時点で早稲田、慶応、上智、MARCH(明治、青山学院、立教、中央、法政)、関関同立(関西、関西学院、同志社、立命館)などいわゆる難関校の大半が志願者を減らしているのだ。(2020/2/6)

「あまりにもひどい」 聖マリアンナ医科大の入試不正を“受験の現場”はどう見るか
「女性差別はやむをえない」という声についても聞きました。(2020/1/27)

投票用紙の代わりに“氷”を投票 高校生が作った投票サイト「アイスボート」が秀逸
議題への賛否について、リアルタイムに現状を示す仕組み。意見の移り変わりはグラフで時系列順に見られます。(2020/1/8)

「土俵際、もはや絶体絶命」年始早々に絶望的な広告→ひっくり返すと……? 自分らしく戦う人たちにエールを送る西武・そごうの広告、その意図を聞いた
2019年に賛否両論だった「わたしは、私。」を再び唱える理由。(2020/1/6)

学費無料のエンジニア学校「42 Tokyo」、約1カ月続く入試をスタート 海外支部では「とてもつらい」との声
学費無料のITエンジニア養成学校「42 Tokyo」が、約1カ月間続く入学試験をスタート。時間を問わず会場に入退室でき、他の受験者と共同で問題を解く形式。「とてもつらいので、諦める人が多い」という。(2020/1/6)

学費無料・24時間体制のエンジニア学校「42Tokyo」、対象年齢を18歳以上に引き上げ 青少年保護育成条例に配慮
2020年4月に開校予定のITエンジニア養成学校「42 Tokyo」の運営事務局が、入学試験に出願できる生徒の年齢を16歳以上から18歳以上に変更した。同校は校舎を24時間365日開放する予定だが、18歳未満の青少年が24時間営業の施設に出入りすることは都の条例で制限されている。これに配慮した判断という。(2019/12/9)

入試にスマホ持ち込みOK 東京女子学園中、データ読み解く力を試す
東京女子学園中学校が2020年の入学試験の算数で、スマートフォンの持ち込みを認める。受験者はスマホの検索機能や計算機能などを自由に使い、試験問題に回答する。(2019/12/3)

N高、高卒資格が取れるダンススクール開講 「EXPG」とタッグ、学長はEXILEのTETSUYAさん
N高とexpgが、高卒資格を取得できるダンススクール「EXPG高等学院」を共同設立すると発表。3年制で、開校は2020年4月の予定。ダンスレッスンは校舎で行い、英語・国語・数学などの授業はオンラインで実施する。(2019/11/25)

NTTのAI、センター試験の英語筆記で偏差値64突破 “試験対策”に工夫 「東ロボ」プロジェクトの一環
NTTは、同社開発のAIに2019年センター試験の英語筆記本試験を解かせ、200点中185点(偏差値64.1)を獲得したと発表した。(2019/11/18)

学費無料のエンジニア養成学校「42」が日本上陸 講義なし、学生が互いにコードレビュー 運営はDMM
DMM.comが、ITエンジニアの養成学校「42 Tokyo」を東京・六本木に設立。学費が無料で、校舎を24時間365日利用できる。講義は行わず、学期や卒業の概念もない。学校側は課題のみ提供し、学生はお互いにコードをレビューしながら成長を目指す。(2019/11/13)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
カネがなければ諦めろ? “身の丈”に合わせる英語民間試験導入は廃止すべき理由
萩生田文科相の「身の丈」発言も問題視された、大学入試への英語民間試験導入が延期になった。家庭の経済力による機会の格差が、学力、そして“生きる力”に直結する日本社会で、今回の制度導入は貧困世帯の子どもの命をないがしろにするようなものだ。(2019/11/8)

2020年に25周年:
「じゃがりこ」が350億円の“お化け”商品に成長したワケ “いじられ”力と独自製法がカギ
1995年に発売された「じゃがりこ」。売り上げが右肩上がりで増えており、350億円にも達した。支持される背景には、マネできない製法と“いじられ力”があった。(2019/10/30)

「課題解決型AI人材」の育成を目指す:
“育成ラッシュなのにAI人材不足”の矛盾を解消へ――経産省、産官学連携の育成プログラムを発表
現場の課題に即したAI人材育成へ、経産省が産官学連携で練り上げた「PBLプログラム」が発足した。多様な分野の学生や社会人を集めて本格的なトレーニングを実施する。そのきっかけになった国外の動向と、国内の専門家が議論した「日本のAIの希望と課題」とは。(2019/10/16)

おまわりさん、そのパンツ一丁の人は「僕達の大学の先生です」 元・京大生への取材から生まれた漫画「数字であそぼ。」作者インタビュー
濃いキャラばかりなのに、リアルと評判のコメディー作品。(2019/12/10)

ゼロ単位・2年留年から始まる大学数学 元・京大生への取材から生まれた“数学科あるある”コメディー漫画「数字であそぼ。」作者インタビュー
メインキャラ、だいたい留年してません?(2019/12/9)

マシーナリーともコラムSPECIAL:
PR:バンダイの「動くザク」を取材しに行ったら完全に「分かってる人」が出てきて最終的に「分かってますねえ……」と意気投合しました
ザクを組み立てて動かせる「ZEONIC TECHNICS」について、ガンダムオタク丸出しで取材してきました。(2019/10/11)

ねとらぼ編集部のお悩み相談室 〜どうする転職編〜
ねとらぼ編集部員が集合知で考えます。(2019/10/10)

Z会、英語スピーキングの採点をAIで自動化へ 公正な採点を低コストで実現する狙い
Z会とEdulabが、AIを活用して英語のスピーキングテストを自動採点する技術の共同研究を始めたと発表した。(2019/9/10)

「世利布」「便桶」「洋盞」ってどう読めばいいの? 現代人には読めない“本当に使われていた漢字の読み方”
“今の漢字”の読み方に詳しくても、読めない。(2019/10/3)

『THE TEAM〜5つの法則〜』著者が説く「チーム変革の原動力」:
PR:チームが“ダメ”な理由を全て“リーダーのせい”にする時代は終わった
(2019/8/28)

「骨喜=コーヒー」 じゃあ「淡婆姑」「打輪」は何? テストで間違いにされそうな“本当にあった漢字の読み方”
現代人がテストで書くと×になるやつ。(2019/9/17)

半年間の取材体験記:
文系記者が「データサイエンティスト育成スクール」に通った結果
AI担当の記者が「データサイエンティスト育成スクール」に半年間の体験取材。未経験の文系記者はデータサイエンティストになれるのか。(2019/8/20)

「家庭教師のトライ」が学力診断にAI活用 20問解くだけで弱点を推定 生徒と講師の負担減らす
トライグループは、AI開発を手掛けるギリアと共同で、生徒の学力を1科目につき10分で正確に測定できるアプリを開発したと発表。短時間で生徒の学習状況が把握できるため、指導者は個人にあったオーダーメイドの教育プランを素早く作成できる。(2019/8/6)

『セブンティーン』お悩み相談に上野千鶴子さんが登場 編集長に企画の背景を聞いてみた
「我慢をしない娘たち」が時代を変える!?(2019/8/3)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。