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「入試」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「入試」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

近畿大、全教員が「Slack」利用へ “お堅い”やりとりなくす
近畿大学が、全教員向けに「Slack」を導入する計画を発表。まずは建築学部(33人)、薬学部・薬学総合研究所(62人)の教員から利用を始め、他学部に順次展開する。メールなどによる“お堅い”やりとりをなくす狙い。(2019/7/9)

近畿大学のオープンキャンパスで「ゾンビだらけのサイエンスパニック」開催 ゾンビと共鳴する脱ゾンビ謎解きゲーム
近大でゾンビと半ゾンビが大量発生する予定です。(2019/7/7)

TOEICが大学入試共通テストから撤退 2020年度開始予定の新試験に影響
理由は、当初想定より仕組みが複雑だったため。(2019/7/3)

「知的試行錯誤」のすすめ【中編】:
『思考の整理学』著者・95歳“知の巨人”外山滋比古が歩んだ「反常識人生」
95歳「知の巨人」による「反常識の仕事観」に迫る。(2019/6/24)

高校生が授業で「小説」を読まなくなる? 変わる「高校国語」と新共通テスト
国語教育の大きな岐路。(2019/6/3)

「無理数」は何が無理なのか?
有理数と無理数の説明、できますか?(2019/5/29)

PCで受験する英検CBT、試験会場を全国47都道府県に拡大
日本英語検定協会はPCで受験する「英検CBT」「英検2020 1 day S-CBT」の2020年度実施会場として「テストセンター」を47都道府県に設置すると発表した。(2019/5/16)

救ってあげた少女を「取り殺してやる」 背後霊がひねくれた愛を見せる漫画、結末があたたかくも切ない
悪霊のふりをしながら、生き残った女子の人生を幸せな方へ――背後霊が見せる無償の愛。(2019/5/14)

麹町中学・工藤勇一校長の提言【中編】:
公立中学校長が定期考査を「全廃」した理由――成績を“ある時点”で確定させることに意味はない
なぜ麹町中学は定期考査を全廃したのだろうか――。真相に迫る。(2019/5/9)

なぜ米国には学習塾が少ないのか? 詰め込み型の勉強は役に立たない、アメリカの入試制度
総合的に学生の能力を見極めるシステム。(2019/5/8)

上野千鶴子さんの祝辞を読み解く 「女性」の魂を折らない社会と、「通俗道徳」へのカウンター
どのようなメッセージだったのか。(2019/4/15)

富裕層に有利な高等教育システム:
入試はセレブの“カネ”次第 米名門大「裏口」と「通用口」
米国で3月、大学入試をめぐる過去最大のスキャンダルが発覚した。有名女優や会社経営者、弁護士らセレブが子供を有名大学に入学させるため、仲介者を通じて試験監督やスポーツチームのコーチらに賄賂を支払っていたのだ。こうした不正行為とは別に米大学の多くは伝統的に、巨額の寄付金と引き換えに子供の入学を認めてきたとされる。経済格差への不満が広がる中、富裕層に有利な側面がある高等教育システムをめぐり議論が紛糾している。(2019/4/11)

同じ医師を養成する矛盾:
苦しい「私大医学部の経営」 国立優遇に疑問、医師養成は平等に
天皇陛下の心臓手術の執刀医は、順天堂大学病院の天野篤博士であられた。3浪して日大医学部に入って医師になられた人である。私も交流があり、よく博士と話をするが、仙人という印象をいつも受ける。私大出身者としては異例の執刀医といわれたが、最も高い技術力があり、豊富な経験が評価されたに違いない。この事実は、私大医学部出身者も有能で実力があると教えてくれた。(2019/4/1)

電子辞書、「低年齢化」で復権 市場10年ぶりプラス、小学校英語必修が追い風に
春の新生活シーズンを前に、家電量販店などの電子辞書売り場がにぎわっている。スマートフォンに押され縮小が続いていた電子辞書市場は昨年、10年ぶりにプラスに転じた。高校・大学生の電子辞書保有率は約7割に上り、ユーザーの低年齢化も進む。勉強道具としての定着が“復権”を後押ししている。(2019/3/28)

【マンガ】“試験問題に小説などを使う”のは、著作権的にどこまでセーフなの?
作者に怒られることはない?(2019/3/19)

日本の教育に欠けているもの:
ドワンゴ新社長・夏野剛が明かす“N高のミライ” 小中学生向けプログラミング塾「Nepps」の狙いとは
ドワンゴ社長の夏野剛氏が、4月に開校する小中学生向けプログラミング塾の狙いとN高の未来を語った。(2019/3/2)

まるで「地下空間につながる扉」のような○○が話題に 「ドラクエ思い出しました」と反響呼ぶ
角度と見方で現れた扉!(2019/2/26)

ダイバーシティって本当?:
「平成女子」の憂鬱 職場に取り憑く“昭和の亡霊”の正体とは?
平成元年生まれの働く女性に本音を直撃。国や企業が掲げる「女性活躍」の建前とは裏腹に、特に「男社会」な金融系の職場にはびこるひずみを問う。(2019/2/26)

京大“折田先生像”、2019年版は「平成」掲げる小渕恵三 「オルガ像」や「AR版」も登場し現実も仮想もカオスに
平成最後の折田先生像ですから。(2019/2/25)

世界を「数字」で回してみよう(56) 働き方改革(15):
外国人就労拡大で際立つ日本の「ブラック国家ぶり」
ここ最近、連日のように報じられている「外国人労働者の受け入れ拡大」。メディアで報じられている課題はともかく、この外国人就労拡大で際立っているのが、日本の「ブラック国家ぶり」です。このブラックぶりは、驚きを通り越して、むしろすがすがしいほどなのです。(2019/2/26)

「美大は“絵で食べる方法”を教えてくれない」 漫画『ブルーピリオド』作者と完売画家が考える“美術で生きる術”
漫画家の山口つばささん、画家の中島健太さんによる対談。美大や美術界の一端がわかる……!?(2019/2/23)

市立船橋高校が謝罪 合格通知と不合格通知を逆にして送付
作成マニュアルが周知徹底されていなかったことが原因。(2019/2/21)

学びの本質:
定年後の予定は? シニア世代、「知る面白さ」探求
大学や大学院で学問に取り組むシニア世代が増加している。子育てが一段落したり、定年後の時間を利用し、一度は諦めた研究テーマや仕事を通じて抱えていた課題をじっくり探求できるという。人生100歳時代に突入し、AI台頭などを背景に社会の激変が予想される。学び続ける必要性が指摘される一方、知的好奇心に向き合い、主体的に学習する姿に“学びの本質”が浮かび上がってくる。(2019/2/21)

司書メイドの同人誌レビューノート:
「文章上から解剖しなさい」「全文を書き取りなさい」 明治時代の入試問題(国語・漢文)をまとめた同人誌が趣深い
設問文にも時代が表れますね。(2019/2/10)

リーディングマーク飯田代表に聞く:
「高学歴新卒」は本当に優秀? 活躍しているの?  識者が語る“リアル”
世間では「高学歴だからといって、仕事ができるとは限らない」などとやゆする声が散見される。企業が上位校学生への採用を重視することを批判的に捉える声もある。時として批判を集めてしまう上位校学生だが、実際はどんな能力を持っており、社会で活躍できているのか。“優秀層特化型”の就活サービスを手掛ける、リーディングマーク代表取締役の飯田悠司氏に意見を聞いた。(2019/2/1)

Web出願システムから「UCARO」へ
青山学院大学が「出願から入学手続きまで丸ごとIT化」した理由
青山学院大学は大学入試業務の効率化を進めるべく、出願から入学手続きまでの一連のプロセスをIT化した。その理由とは何か。具体的なメリットは。同校入試課の鈴木博貴氏に聞いた。(2019/1/30)

「私服可」でもスーツで行くべき?:
「スタバでバイト」「手書きのES」は本当に有利? “就活都市伝説”の真偽を採用のプロに聞く
「スターバックスコーヒーでのアルバイト経験があると就職活動で有利になる」という説がささやかれるようになって久しい。「エントリーシートや履歴書を手書きすると、誠意が伝わって書類選考を通過しやすくなる」「体育会出身の学生は高評価」といったうわさも出回っている。これらの“都市伝説”は真実なのか。「リクナビ」の元編集局長の山崎淳氏に意見を聞いた。(2019/1/22)

ボカロ曲で学べる参考書シリーズに待望の高校版登場 みきとPによる日本史の“年代暗記ソング”が先行公開中
歌で歴史や英単語を覚える!(2019/1/13)

中小企業の淘汰が進む恐れも:
学習塾の倒産、18年は過去最多 少子化・人手不足で悪循環 「バイト学生の卒業」が追い打ち
2018年に発生した学習塾の倒産は、過去最多の35件だった。その他の業態でも倒産が多発しており、18年に発生した教育関連事業者の倒産はリーマンショック後の09年に次いで多い計91件だった。調査を担った帝国データバンクの担当者に、塾の倒産が続いている要因を聞いた。(2019/1/9)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「ジジイの当たり年」だった2018年 権力の壁を壊す“見えないモノサシ”を持とう
2018年はスポーツ界でパワハラが相次ぎ問題になるなど「ジジイの当たり年」。さまざまな業界で「ジジイの壁」の高さとその末路の悲惨さを痛感した。今なお権力に溺れるジジイの高い壁をぶち壊すために、私たちはどのように行動するべきだろうか。(2018/12/27)

現役医学生を中心に「入試差別」への対応求める署名活動 一連の医学部不正採点問題に立ち上がる
文科省の対応、いかに……。(2018/12/18)

今年の漢字は「災」に決定
(2018/12/12)

順天堂大医学部入試の「女子はコミュ力が高いので減点」ネットの反応は?
何を言っているのか……わからねえ……。(2018/12/13)

入試会場までルート案内 キットカット、受験生向け「ルートナビ」提供
ネスレは「キットカット」ブランドで、受験生を大学入試試験会場の正門まで案内するナビゲーションサービスを始めた。(2018/12/10)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(5):
ソニーを退職したベテラン技術者がハードの基礎を皆に教える――ラジオ少年と運命の山手線
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。3人目は、ソニーを退職後、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏だ。(2018/11/30)

平成最後の「ネット流行語大賞」一般投票スタート! 2018年もっともネットで盛り上がった言葉はどれ?
「平成最後の〇〇」や「漫画村」、さらには「クッパ姫」などもノミネート。(2018/11/23)

面接官「円周率の定義を説明してください」
僕(えぇ……)(2018/11/16)

話題の入試問題「じゃんけんに新たな手『キュー』を加えて別のゲームを作りなさい」 東大生の答えは?
実際に入試で出くわしたら頭を抱える。(2018/11/13)

1年でもっとも盛り上がった言葉を決める「ネット流行語・アニメ流行語」のノミネートワード募集がスタート
今年はねとらぼも企画に参加!(2018/11/7)

数秒で解ける? 名門・慶應義塾中等部の入試問題で小学生と勝負!
これが解ければ慶應ボーイ・慶應ガールになれる……かも?(2018/10/25)

英検の採点にAI ライティング・スピーキングも自動採点
英検のライティングとスピーキング試験に、AIによる自動採点を導入。実証研究を行った結果、人の手を介した採点と遜色ない成果が出たため、採用に踏み切った。(2018/10/19)

関東第一高等学校・横山北斗教諭の挑戦【前編】
東京大学にIT活用で合格した現役教員 受験に活用したアプリとは?
教育分野のIT活用が広がらない要因の一つに、「受験にITが有効かどうか分からない」といった意見がある。本当にそうなのか。ITを活用した受験勉強に挑んだ、ある現役教員に話を聞いた。(2018/10/15)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2018(1):
豪雨の学生フォーミュラ2018で思った、「ここが変だよ! 日本の就活」
お待たせ! 恒例企画。車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」。2018年も楽しくレポートします! さて第1回はどの大学が登場するでしょうか。あと……、今の日本企業の新卒採用に、関がモノ申す!!(2018/10/10)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
AIが人を超えるのではなく、人がAI以下になっている
俺を踏み台に!? どころの騒ぎではありません。(2018/10/2)

東京大学教育学部附属中等教育学校のIT導入事例
東大附属が汎用スキャナーで使える自動採点システムを導入、その選定理由は?
双生児研究で知られる東京大学教育学部附属中等教育学校が、マークシート形式のテストを自動採点できるシステムを導入した。同校教諭の對比地 覚氏に、その選定理由や導入効果を聞いた。(2018/9/27)

小学生でも解ける(らしい) 開成中学入試問題「おもりを2つだけ水中に沈めたてんびん、釣り合う条件は?」
頭の回転が早ければ、意外とあっさり解けるかも。(2018/9/11)

少女は1人、ゲーセンに彼が来るのをいつまでも待ち続けていた 「ハイスコアガール」9話
世の中って時々シビアで残酷だ。(2018/9/8)

教育機関IT活用・セキュリティ座談会【第1回】
「VTuber」が先生に? 佐日中等、関東第一が語る学校IT活用の今とこれから
先駆的なIT活用を進める教育機関は、ITをどのように活用し、どのような製品/技術に注目しているのだろうか。佐野日本大学中等教育学校の安藤 昇氏と、関東第一高等学校の横山北斗氏に話を聞く。(2018/8/30)

サラリーマン、プリキュアを語る:
3分に及ぶ「出産シーン」 「HUGっと!プリキュア」が子どもたちに伝えたかった“母の強さ”と”父の責任”
いつだって子どもに誇れる大人でありたいですよね。(2018/8/23)

「日本一賢い小学生」はこんな問題を解いている! 名門・灘中学の入試、解けますか?
あなたは日本一賢い小学生に勝てますか?(2018/8/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。