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「利用規約」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「利用規約」に関する情報が集まったページです。

「レターパックプラスがボロボロの状態で郵便受けに入ってた」 受領印必須のサービス、明らかな過失でも補償なし? 日本郵便に聞いた
利用規約には「万一配送途中に事故があった場合でも、損害賠償は行いません」とありますが……。(2020/5/22)

情報銀行を活用した「パーソナルデータ同意管理サービス」の実証実験開始 個人に分かりやすい規約の提供へ――NTTデータ
NTTデータは、情報銀行の仕組みを活用した「パーソナルデータ同意管理サービス」の実証実験を開始する。個人の規約同意の一元管理機能や、同意判断を助ける指標値について有用性を検証し、2021年度中のサービス実用化を目指す。(2020/5/1)

組み込み開発ニュース:
日産が「全樹脂電池」で技術供与、ベンチャーが定置用蓄電池向けに量産へ
日産自動車は2020年4月16日、次世代リチウムイオン電池の1つである「全樹脂電池」を開発するAPBと、バイポーラ電極構造の全樹脂電池の要素技術に関する特許やノウハウの実施許諾契約を締結したと発表した。APBは、日産自動車と全樹脂電池を共同開発してきた三洋化成工業とも同様の契約を結んだ。(2020/4/17)

モリサワ、テレワーク対応で「MORISAWA PASSPORT」使用許諾を緩和 別PCに移行可能に
モリサワは、テレワークを行う企業向けに、「MORISAWA PASSPORT」の使用許諾を緩和した。従来は、契約で利用中の端末に限定していたが、新たに、契約企業が所有・レンタルしている別の端末に移行できるようにした他、社員の個人PCに移行できる仕組みも作った。(2020/3/13)

ギガファイル便、利用規約を更新 指摘のあった「ファイル取り扱いの規約なし」問題を解消するため
運営会社がほぼ技術者のみで手が回らず、不備が出てしまったとのことです。(2020/1/30)

ギガファイル便、「ファイル取り扱いの規約なし」と炎上 運営元は「技術者のみの会社で、手が回っていなかった」と謝罪
大容量ファイル送信サービス「ギガファイル便」の公式サイトに「アップロードしたファイルの取り扱いの規約がない」「運営会社のページに代表取締役の氏名がない」などと話題に。指摘を受け、同サービスの運営会社が謝罪。(2020/1/20)

「作成数は44万件」──小学館の「図鑑NEOメーカー」がTwitterで話題 利用規約の“懸念”については「安心して」
小学館が1月1日に公開した、「図鑑NEOメーカー」がTwitterで話題になっている。ユーザーのアイデアで図鑑の表紙を作れるサービス。図鑑NEOメーカーの反響や利用規約の意図を、小学館に取材した。(2020/1/6)

定額制動画サービスのアカウント、友人とのシェアはOK? NG? Netflix、Amazon、Huluに聞いた
規約で認められているのか聞きました。(2019/12/28)

「違反」なのか「違法」なのか:
「カード決済の場合には手数料をいただいております」、本当は違法? 知らなかった意外な事実
居酒屋などで、クレジットカードの決済手数料をお客に請求する店がたまにある。この手数料に関するツイートをきっかけに、「知らなかった」「違法なのでは?」といった反応が起こっている。手数料を請求することは違法なのか? 各カード会社の規約を見てみると……経済産業省にも聞いた。(2019/12/26)

「2020年1月1日からTwitterでコンテンツ規制強化」うわさ拡散 Twitter「変更はない」
規約の改正でコンテンツの規制が強化されるといううわさについて、Twitterに問い合わせました。(2019/12/21)

車載ソフトウェア:
PR:要件が厳しく複雑な車載ソフトウェア開発、コストをどう低減するか
車載ソフトウェア開発は、安全性の担保やメンテナンス性確保のためのコーディング規約順守などさまざまな要件が課される。最近は自動運転システムの開発やOSS(オープンソースソフトウェア)の活用増加など、単にソース単体レベルでの対応を超えたところで配慮すべき内容が増えてきた。こうした状況に対応してテクマトリックスが新しく提案しているのが、車載ソフトウェア開発向けのツールチェーンともいえるソリューションである。(2019/11/26)

YouTubeの新規約めぐり「収益の少ないチャンネルが停止されるのでは」と物議 Googleに意図を聞いた
「クリエイターとの取り組み方、作品に関するクリエイターの権利、収益化の権利に関しましても変更はありません」とGoogleはコメントしています。(2019/11/12)

YouTube、12月10日に利用規約変更 アカウント停止についてが詳細に
YouTubeが12月10日に利用規約を改訂する。YouTubeによるコンテンツ削除やYouTubeがアカウントを停止あるいは解除する場合についての説明が詳しくなった。(2019/11/11)

公取委、通販サイト・アプリストアの調査結果発表 出品者から「一方的な規約変更」などの実態報告
通販サイトやアプリストアの運営会社8社と、それを利用する事業者85社から聞き取り調査。(2019/10/31)

ネットショップ作成サービスのBASE、売上金失効問題で謝罪 「説明が不十分だった」
ネットショップ作成サービスを運営するBASEが、「ユーザーに不利な規約だ」と指摘されている売上金の失効期限について「説明が不十分だった」と謝罪した。(2019/10/30)

台風でイベントが中止になったら、参加者はどうすればいいの? 「COMIC CITY SPARK14」振替対応、赤ブーと弁護士に聞いた
「返金しない」という規約があったら、中止でも返金は求められない?(2019/10/26)

携帯料金 A to Z:
ドコモ新プランが魅力的でも、「端末購入サポート」でスマホを買った人は要注意
ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」に乗り換えると、逆に損をする場合がある。「docomo with」を契約していた場合や、「月々サポート」の割引がまだ残っていることが、こうしたケースに該当する。加えて、「端末購入サポート」の規約にも注意しなくてはならない。(2019/9/5)

中国の人気ディープフェイクアプリ「ZAO」、プライバシーで批判され規約改訂
中国のApp Storeで8月30日に公開されたディープフェイクアプリ「ZAO」のプライバシーポリシーに、ユーザーデータをメーカーが第三者に譲渡できると記述されていたことが問題になった。メーカーは批判を受け、9月3日にポリシーを改訂した。(2019/9/3)

ドコモ、「d払い」の不正利用で全額補償へ 利用規約を改定
NTTドコモが、「spモード」「iモード」「d払い」「ドコモ口座」の利用規約を8月28日に改定。「dカード」と同様の補償制度を導入する。ドコモを装ったフィッシングSMSによる詐欺被害が増えていることなどを鑑みた。(2019/8/29)

ドコモ「d払い」、不正利用時は「全額補償」に方針転換 過去の被害にも対応
NTTドコモは「d払い」などの利用規約を改訂し、ユーザーが不正利用の被害に遭った場合、原則として被害額を全額補償する制度を設けた。8月27日以前の被害にも対応するという。(2019/8/29)

「クラウドDR」の基礎用語【後編】
「クラウドDR」の契約前にこれだけは覚えておきたい5大用語
「クラウドDR」を契約する前には、細かい規約や条件を読み解く必要がある。各社のサービスの違いを見分けるためにも用語の正しい理解が切だ。クラウドDRの選定に役立つ5つの用語を紹介する。(2019/8/29)

PayPay、不正利用に対する全額補償制度を導入
PayPayは、8月28日にスマホ決済サービス「PayPay」のユーザーを対象とした不正利用時の全額補償を利用規約に明記した。被害に遭った場合は原則PayPayが被害の全額を補償し、加盟店にも取引金額の全額を入金する。(2019/8/28)

PayPay、不正利用時の被害額を「全額補償」 利用規約に明記
PayPayは、ユーザーが不正利用の被害に遭った場合、原則として全額を補償すると利用規約に明記。主要なモバイル決済サービスでは、補償の方針を明記する動きが広がっている。(2019/8/28)

PayPay、「不正利用の被害は全額補償」 利用規約に明記、店舗への入金保証も
これまで個別対応していたものを規約で明記。(2019/8/28)

メルペイ、「不正利用時は補償」規約に明記
メルペイが利用規約を改訂し、ユーザーが不正利用の被害に遭った場合、被害額を補償すると明記した。(2019/8/16)

各社異なる不正利用関連規約:
キャッシュレス主役のクレカだがユーザー不利な規約も 求められる整備
キャッシュレス化の主役といえばクレジットカードだが、規約内容には各カード会社で異なる点も多い。一般の利用者が安心して使うには、規約のさらなる整備が必要だろう。(2019/5/13)

五輪会場で撮影した動画はSNS投稿できない? 東京五輪のチケット規約が話題、組織委員会に見解を聞く
静止画はセーフ。(2019/5/10)

Amazonポイントプログラム、出品者のポイント付与義務撤回 規約変更受け公取もコメント
2月に発表された際に、物議を醸していました。(2019/4/11)

ページを拡大すると文章がより詳細に書き足される技術 興味深い部分だけくわしく読めるアイデアが注目集める
縮小状態では要点だけで、拡大して初めて詳細が表示される仕組み。説明書や規約にあるような、複雑な文に応用されたら面白そうです。(2019/3/26)

Twitter、「妄想禁止」と波紋呼んだ規約の文言を変更
「想像を表現」することを禁止すると変更。(2019/3/4)

Twitterが新規約で妄想禁止に? ネットで波紋 Twitter「ポリシーの変更はしていない」
Twitterで禁じられる行為に「児童の性的搾取について妄想したり、そうした行為を助長する」が記載され波紋が。(2019/2/27)

組み込みソフトウェアテスト:
PR:MISRAもCERTもAUTOSARも、コーディング規約はどうすれば順守できるのか
テクマトリックスが販売する「C++test」は、車載機器や産業機器、医療機器などの組み込みソフトウェア開発で広く利用されている、C言語/C++言語向けのテストツールだ。2019年3月にリリースされたC++testの最新バージョンである10.4.1は、どういった機能拡充が行われているのだろうか。(2019/3/14)

なにがどうしてこうなった!? JR貨物、固すぎる「Twitterの利用規約」を発表して鉄道ファン困惑
すでにフォロワー1万5000人を突破。(2019/2/14)

「YouTubeに飲酒喫煙シーンを含む動画が投稿できなくなる」 規約を誤解したデマ拡散
規約を誤読したツイートが拡散されています。(2019/2/14)

Apple、Facebookに続けてGoogleのβアプリも規約違反でApp Storeから削除
Appleが、Facebookの「Enterprise Developer Program」で稼働するすべてのアプリをApp Storeから削除したことに続けて、Googleの同様のアプリも削除した。iOS版の「Googleマップ」や「ハングアウト」のベータ版テスターアプリはアップデートできなくなった。(2019/2/1)

Facebook、月20ドルの報償でユーザーデータを集めるモバイルアプリ(報道後停止)
Facebookが過去3年間、ユーザーの詳細な個人データをアプリ経由で買い取るプロジェクトを実施していたとTechCrunchが報じた。AppleはこれはEnterprise Developer Programの規約違反だとし、Facebookの企業証明書を失効させた。【UPDATE】1月31日、AppleはFacebookの企業証明書を回復した。(2019/1/31)

CCC、「Tカード情報、令状なく提供」報道にコメント 「今後、会員規約に明記する」
「Tカード」を展開する会社が、会員情報などを裁判所の令状なしに捜査当局に提供している――そんな報道に対し、CCCがコメント。(2019/1/21)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(60):
私の動画を無断で利用したので、著作権侵害で訴えます!
動画サイトにアップロードした自作の動画を勝手に使われたと訴えられた情報サイト。利用規約にのっとり、公式引用タグを利用しても、著作権侵害に当たるのだろうか――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は、Web上のコンテンツの「著作権」をテーマに解説する。(2018/11/19)

「Yahoo!知恵袋」の不快な投稿、見えないところへ わずか1日で6億件を処理 ヤフー社内で何が起きたのか
Q&Aサービス「Yahoo!知恵袋」は長い間、不快な内容だが規約違反ではなく削除できない「グレーな投稿」に悩まされてきた。解決するための処理には約9カ月かかると思われていたが、わずか1日強で完了したという。何が起きたのか。(2018/11/2)

「STORIA法律事務所」ブログ:
Zaif、70億円流出の前日に利用規約を変更か 法的に有効か弁護士が解説
Zaifが70億円をハッキングされる前日に変更した利用規約は法的に有効なのか。AIと著作権に詳しい弁護士の杉浦健二さんが解説します。(2018/9/27)

Visual Studio Code+PHPの可能性を探る:
まだある! PHPプログラミングを支援する拡張機能
PHPのコーディング規約を利用したコードチェックと整形を行う拡張機能や、DocBlockの記述を支援してくれる拡張機能を紹介。(2018/9/18)

Huaweiの「P20 Pro」など、3DMarkのランキングから削除 禁止の最適化発覚で
Huaweiの「P20 Pro」などの幾つかのスマートフォンが、ベンチマークアプリ「3DMark」で自動的に「Performance Mode」に切り替わるのは規約違反だとして、UL Benchmarksがこれらの端末をランキングから削除した。(2018/9/10)

「勝手に転載しないで!」イラストまとめサービス「Buhitter」が大炎上 → Twitterは「規約上問題ない」
8月2日夜から一時大きな騒動となりました。(2018/8/3)

HIKAKINさんなど所属のUUUM、レベルファイブから著作物使用許諾受ける ゲーム実況、健全に
UUUMは、「妖怪ウオッチ」「レイトン教授」シリーズなどで知られるレベルファイブと、著作物使用に関する包括許諾契約を結んだ。「健全なゲーム実況動画を創り出す」としている。(2018/6/27)

Twitter規約改定で13歳未満が利用禁止に 公式アカウントが凍結される騒ぎ 「13歳以上でも凍結」の声も
(2018/6/8)

「東方Project」の二次創作LINEスタンプ、販売開始
権利元から使用許諾を得たキャラクターのLINEスタンプを制作・販売できるサービス「LINE Creators Collaboration」で、第1弾のコラボ先である「東方Project」のスタンプ販売がスタートした。(2018/6/4)

LINEスタンプで版権キャラの制作・販売可能に 第1弾は「東方Project」
LINEが、権利元から使用許諾を得たキャラクターのLINEスタンプを制作・販売できるサービス「LINE Creators Collaboration」を6月に開始する。第1弾のコラボ先は「東方Project」。(2018/5/1)

Facebook傘下のOculus VR、GDPR対策の「My Privacy Center」公開へ
親会社のFacebookに続き、Oculus VRもEUのGDPR対策として5月20日に利用規約とプライバシーポリシーを更新する。また、Oculusがどのような個人情報を収集しているかを確認するための「My Privacy Center」を5月20日に立ち上げる。(2018/4/20)

「STORIA法律事務所」ブログ:
スマートスピーカーは人の会話を盗み聞きしている? 弁護士が利用規約を読んでみた
スマートスピーカーは人の会話をどのくらい聞いているのか。利用規約に明記された答えをもとに、弁護士の柿沼太一さんが解説します。(2018/4/6)

Facebook、「サービス規約」と「データに関するポリシー」を“明確化”
Facebookが、ユーザーの個人情報不正利用問題対策の一環として、「サービス規約」と「データに関するポリシー」の改定を発表した。個人情報の収集方法を変えるわけではなく、規約とポリシーで“より詳しく説明します”としている。(2018/4/5)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。