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「利用規約」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「利用規約」に関する情報が集まったページです。

各社異なる不正利用関連規約:
キャッシュレス主役のクレカだがユーザー不利な規約も 求められる整備
キャッシュレス化の主役といえばクレジットカードだが、規約内容には各カード会社で異なる点も多い。一般の利用者が安心して使うには、規約のさらなる整備が必要だろう。(2019/5/13)

五輪会場で撮影した動画はSNS投稿できない? 東京五輪のチケット規約が話題、組織委員会に見解を聞く
静止画はセーフ。(2019/5/10)

Amazonポイントプログラム、出品者のポイント付与義務撤回 規約変更受け公取もコメント
2月に発表された際に、物議を醸していました。(2019/4/11)

ページを拡大すると文章がより詳細に書き足される技術 興味深い部分だけくわしく読めるアイデアが注目集める
縮小状態では要点だけで、拡大して初めて詳細が表示される仕組み。説明書や規約にあるような、複雑な文に応用されたら面白そうです。(2019/3/26)

Twitter、「妄想禁止」と波紋呼んだ規約の文言を変更
「想像を表現」することを禁止すると変更。(2019/3/4)

自分の曲が演奏できない……問われるJASRACの「正当性」 のぶよしじゅんこらが訴訟
作詞・作曲した本人にもかかわらず、ライブで楽曲を使用できないという不思議な事態が起きている。楽曲の使用許諾をJASRACに拒否されライブを開催できなかったとして、シンガー・ソングライターののぶよしじゅんこらがJASRACを訴えているのだ。(2019/3/1)

Twitterが新規約で妄想禁止に? ネットで波紋 Twitter「ポリシーの変更はしていない」
Twitterで禁じられる行為に「児童の性的搾取について妄想したり、そうした行為を助長する」が記載され波紋が。(2019/2/27)

組み込みソフトウェアテスト:
PR:MISRAもCERTもAUTOSARも、コーディング規約はどうすれば順守できるのか
テクマトリックスが販売する「C++test」は、車載機器や産業機器、医療機器などの組み込みソフトウェア開発で広く利用されている、C言語/C++言語向けのテストツールだ。2019年3月にリリースされたC++testの最新バージョンである10.4.1は、どういった機能拡充が行われているのだろうか。(2019/3/14)

なにがどうしてこうなった!? JR貨物、固すぎる「Twitterの利用規約」を発表して鉄道ファン困惑
すでにフォロワー1万5000人を突破。(2019/2/14)

「YouTubeに飲酒喫煙シーンを含む動画が投稿できなくなる」 規約を誤解したデマ拡散
規約を誤読したツイートが拡散されています。(2019/2/14)

Apple、Facebookに続けてGoogleのβアプリも規約違反でApp Storeから削除
Appleが、Facebookの「Enterprise Developer Program」で稼働するすべてのアプリをApp Storeから削除したことに続けて、Googleの同様のアプリも削除した。iOS版の「Googleマップ」や「ハングアウト」のベータ版テスターアプリはアップデートできなくなった。(2019/2/1)

Facebook、月20ドルの報償でユーザーデータを集めるモバイルアプリ(報道後停止)
Facebookが過去3年間、ユーザーの詳細な個人データをアプリ経由で買い取るプロジェクトを実施していたとTechCrunchが報じた。AppleはこれはEnterprise Developer Programの規約違反だとし、Facebookの企業証明書を失効させた。【UPDATE】1月31日、AppleはFacebookの企業証明書を回復した。(2019/1/31)

CCC、「Tカード情報、令状なく提供」報道にコメント 「今後、会員規約に明記する」
「Tカード」を展開する会社が、会員情報などを裁判所の令状なしに捜査当局に提供している――そんな報道に対し、CCCがコメント。(2019/1/21)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(60):
私の動画を無断で利用したので、著作権侵害で訴えます!
動画サイトにアップロードした自作の動画を勝手に使われたと訴えられた情報サイト。利用規約にのっとり、公式引用タグを利用しても、著作権侵害に当たるのだろうか――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は、Web上のコンテンツの「著作権」をテーマに解説する。(2018/11/19)

「Yahoo!知恵袋」の不快な投稿、見えないところへ わずか1日で6億件を処理 ヤフー社内で何が起きたのか
Q&Aサービス「Yahoo!知恵袋」は長い間、不快な内容だが規約違反ではなく削除できない「グレーな投稿」に悩まされてきた。解決するための処理には約9カ月かかると思われていたが、わずか1日強で完了したという。何が起きたのか。(2018/11/2)

「STORIA法律事務所」ブログ:
Zaif、70億円流出の前日に利用規約を変更か 法的に有効か弁護士が解説
Zaifが70億円をハッキングされる前日に変更した利用規約は法的に有効なのか。AIと著作権に詳しい弁護士の杉浦健二さんが解説します。(2018/9/27)

Visual Studio Code+PHPの可能性を探る:
まだある! PHPプログラミングを支援する拡張機能
PHPのコーディング規約を利用したコードチェックと整形を行う拡張機能や、DocBlockの記述を支援してくれる拡張機能を紹介。(2018/9/18)

Huaweiの「P20 Pro」など、3DMarkのランキングから削除 禁止の最適化発覚で
Huaweiの「P20 Pro」などの幾つかのスマートフォンが、ベンチマークアプリ「3DMark」で自動的に「Performance Mode」に切り替わるのは規約違反だとして、UL Benchmarksがこれらの端末をランキングから削除した。(2018/9/10)

「勝手に転載しないで!」イラストまとめサービス「Buhitter」が大炎上 → Twitterは「規約上問題ない」
8月2日夜から一時大きな騒動となりました。(2018/8/3)

HIKAKINさんなど所属のUUUM、レベルファイブから著作物使用許諾受ける ゲーム実況、健全に
UUUMは、「妖怪ウオッチ」「レイトン教授」シリーズなどで知られるレベルファイブと、著作物使用に関する包括許諾契約を結んだ。「健全なゲーム実況動画を創り出す」としている。(2018/6/27)

Twitter規約改定で13歳未満が利用禁止に 公式アカウントが凍結される騒ぎ 「13歳以上でも凍結」の声も
(2018/6/8)

「東方Project」の二次創作LINEスタンプ、販売開始
権利元から使用許諾を得たキャラクターのLINEスタンプを制作・販売できるサービス「LINE Creators Collaboration」で、第1弾のコラボ先である「東方Project」のスタンプ販売がスタートした。(2018/6/4)

LINEスタンプで版権キャラの制作・販売可能に 第1弾は「東方Project」
LINEが、権利元から使用許諾を得たキャラクターのLINEスタンプを制作・販売できるサービス「LINE Creators Collaboration」を6月に開始する。第1弾のコラボ先は「東方Project」。(2018/5/1)

Facebook傘下のOculus VR、GDPR対策の「My Privacy Center」公開へ
親会社のFacebookに続き、Oculus VRもEUのGDPR対策として5月20日に利用規約とプライバシーポリシーを更新する。また、Oculusがどのような個人情報を収集しているかを確認するための「My Privacy Center」を5月20日に立ち上げる。(2018/4/20)

「STORIA法律事務所」ブログ:
スマートスピーカーは人の会話を盗み聞きしている? 弁護士が利用規約を読んでみた
スマートスピーカーは人の会話をどのくらい聞いているのか。利用規約に明記された答えをもとに、弁護士の柿沼太一さんが解説します。(2018/4/6)

Facebook、「サービス規約」と「データに関するポリシー」を“明確化”
Facebookが、ユーザーの個人情報不正利用問題対策の一環として、「サービス規約」と「データに関するポリシー」の改定を発表した。個人情報の収集方法を変えるわけではなく、規約とポリシーで“より詳しく説明します”としている。(2018/4/5)

Synopsys Coverity:
静的解析ツール「Coverity」、対応言語とセキュアコーディング対応を強化
Synopsysが静的解析ツール「Coverity」の最新版「2018.01」を発表した。ScalaならびにVB.NETへのサポートが追加された他、SEI CERT Cコーディング標準規約(2016エディション)に完全対応した。(2018/2/20)

組み込み開発ニュース:
新たな言語に対応した静的コード解析ツールの最新版
シノプシスは、静的コード解析ツール「Coverity」の最新版「2018.01」を発表した。新しいプログラミング言語とコーディング標準規約への対応、開発ツール統合環境のサポートが拡充された。(2018/2/19)

「STORIA法律事務所」ブログ:
知らないと損をする? コインチェック「賠償責任を一切負わない」利用規約は有効か 弁護士が解説
仮想通貨流出問題で揺れるコインチェック。「当社は賠償責任を一切負わない」という利用規約は有効なの?──弁護士の杉浦健二さんが解説します。(2018/2/16)

チケキャン、利用規約にない「VIP会員」存在 ミクシィの対応遅れを指摘、第三委
「チケットキャンプ」問題をめぐり、ミクシィが第三者委員会の報告書を公開。報告書は、利用規約に明記がない「VIP会員」の存在を指摘している。ミクシィはフンザ買収時、会員の存在を認識していなかったが、対応が後手に回っていたという。(2018/2/14)

Peing−質問箱、運営が質問回答を自由に利用できるよう規約変更したと誤解広がる 運営「当初から明記」「無断使用は想定せず」
運営のジラフに取材しました。(2018/1/30)

メルカリ、振り袖大量出品者の入手先を確認中 「『はれのひ』との関係は未確認」
「メルカリに振り袖を大量に出品している」と話題になっていたユーザーの出品物について、「利用規約違反の疑いがある」としてメルカリが商品を一時非公開に。商品の入手先の確認などを行っている。(2018/1/10)

「180日以内に引き出さないと報酬没収」の規約変更に利用者から猛反発 クラウドワークスに改定の理由を聞いた
7月17日の規約変更について、利用者からは不満が噴出しています。(2017/10/21)

DMM主催のPUBG公式大会で相次ぐ運営トラブル 規約を当日に修正し開始時刻延長や無効試合も連発、SNSで怒りの声
この大会は韓国で開催されるPUBGのアジア大会「PUBG ASIA INVITATINAL at G-STAR 2017」への参加権を巡って行われているものですが……。(2017/10/17)

メルカリ、悪質な行為を行うユーザーの排除を推進 違法・規約違反行為への抑止力強化
新たに初回の出品時に住所・氏名・生年月日の登録を必須化するなど。(2017/10/12)

18歳以上対象ゲーム大会で15歳選手が優勝 運営とUBIが謝罪、大会規約に「満18歳以上であること」新たに明記
UBIに取材しました。(2017/10/11)

ITはみ出しコラム:
日本も安心できない? 米大統領選のロシア干渉疑惑にみる「ネット情報工作の現在」
SNSの規約を守って巧妙に行われた情報操作が、徐々に明らかになってきました。(2017/10/8)

ゲッティ イメージズ、モデルが痩せて見える画像加工を規約で禁止に 日本版サービスでも適用
大きな変更です。(2017/10/3)

クラウドワークス、政治系ブログ記事作成依頼の掲載を中断 「共産党に投票する人は反日」などの記事作成依頼で物議
ユーザーからの意見により利用規約の解釈を広げたとしています。(2017/9/22)

「ゼルダ」など800タイトル:
任天堂、「ニコ生」ゲーム動画配信に公式許諾
ドワンゴと任天堂が、著作物利用に関する包括許諾契約を締結。「ニコニコ生放送」での任天堂指定のゲームタイトルを利用した創作・配信活動が公認された。(2017/9/22)

「ニコ生」で任天堂著作物の配信OKに 包括契約締結
「ニコニコ生放送」で、任天堂の著作物を利用した配信が可能に。ドワンゴが任天堂と包括許諾契約を結んだ。(2017/9/22)

Facebook、米大統領選での虚偽ニュース関連調査で規約違反の広告10万ドル判明
米大統領選の結果への影響を批判されているFacebookが、過去2年間に不正アカウントが関わる広告に約10万ドルが費やされていたと報告した。Washington Postによると、同社は米当局に対してはロシアの関与の可能性があると報告したという。(2017/9/7)

Twitter、「サービス利用規約」を10月2日に改定へ コンテンツ削除やアカウント停止関連の文言を変更
Twitterが10月2日に新しい「サービス利用規約」を発効する。現行規約と比較してみた。(2017/9/3)

消費者庁、ジャニーズ公式ファンクラブ会員規約の改訂を発表 「消費者契約法に抵触する」との申し入れを受けた対応
「消費者の利益を害し不当ないし不適切」な内容について、消費者団体が是正を求めていました。(2017/8/23)

ネオナチサイト「Daily Stormer」、Googleによるドメイン停止を受けダークWebへ
シャーロッツビルで殺害された犠牲者が「死んでよかった」などと書き、利用規約違反でGoDaddyとGoogle Domainから停止されたネオナチサイト「Daily Stormer」がTorネットワークで復活した。(2017/8/16)

利用規約はちゃんと読んで! とある会社が「トイレ掃除」や「道路のガム除去」などを規約に追加 → 2万人以上がホイホイ同意
他にも「迷子になった犬や猫に手を差しのべること」などが条件に含まれていました。(2017/7/16)

メルカリ、利用規約違反に対する対策強化を発表 アカウントの不正作成で逮捕者
アカウントの大量作成、販売による全国初の逮捕者が現れていました。(2017/6/16)

ITりてらしぃのすゝめ:
ツイートの二次利用はどこまでOK? 知っておきたい「利用規約」の読み解き方
アプリやWebサービス上で入力した情報や、投稿した内容はどこまで「再利用OK」なのか。利用規約の読み解き方を紹介します。(2017/6/8)

仮想通貨取引所コインチェックでビットコインが「正常ではない価格」に急騰 → サーバ停止、ロールバック対応へ
「規約で『成立した取引は取り消せない』とあるのに今回のを取り消すのは理不尽」などの批判も。(2017/5/9)

アプリ削除後もユーザー追跡?:
Apple、Uberアプリの規約違反でカラニックCEOを2015年に呼び出し
New York Timesによると、Uberの意識的なアプリ規約違反に気づいたAppleのティム・クックCEOが2015年、トラヴィス・カラニックCEOを本社に呼び出し、修正しなければApp Storeからアプリを削除すると警告したという。(2017/4/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。