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「無料ゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「無料ゲーム」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「ムズすぎるw」「気が狂ってて好き」 200の白色の中から指定の白色を見つけ出すゲームが話題に
君は一発で白を見つけられるか……。(2022/5/12)

“オープニングだけ無駄に壮大”なただのマルバツゲーム「MadRune BadGame」 OPに力を入れすぎたのでCPU戦は無く2人対戦専用
音楽も無駄に荘厳。(2022/5/11)

Xbox Cloud Gamingで「フォートナイト」を無料でプレイ可能に
Microsoftはゲームストリーミングサービス「Xbox Cloud Gaming」(β)で「フォートナイト」を無料でプレイできるようにした。MicrosoftアカウントがあればiPhoneやAndroid端末のWebブラウザ経由でプレイできる。(2022/5/6)

“確定申告を学べるRPG”の開発スタート 「装備品には固定資産税」「授かった伝説の剣に贈与税」のシビアでためになる世界
e-Taxは便利な遠隔魔法。(2022/3/19)

漫画家・真島ヒロさんが「趣味で作っていたフリーゲーム」を本当に公開 『EDENS ZERO』レベッカが主人公の謎解き脱出ゲーム
週刊連載の裏で……自作ゲームを……?(2022/3/16)

漫画家の真島ヒロさん、趣味で作ったフリーゲームを公開 PC向け謎解き脱出ゲーム
漫画「FAIRY TAIL」や「EDENS ZERO」などの作品で知られる漫画家の真島ヒロさんが、個人製作のPC向けフリーゲーム「レベッカと機械ノ洋館」を公開した。「EDENS ZERO」内の登場キャラクター「レベッカ」が主人公の、謎解き脱出アドベンチャーゲームという。(2022/3/16)

Google、ゲームストリーミング「Stadia」仕切り直し B2Bサービスも
Googleはゲーム開発者向け「Google for Games Developer Summit」を開催した。ゲームストリーミング「Stadia」関連の複数の取り組みを発表した。AT&Tなどの企業にStadiaの技術を提供する「Immersive Stream for Games」も発表した。(2022/3/16)

Amazonのクラウドゲーム「Luna」、米国で正式に始動 ストIIもできるレトロチャンネルもあり
Amazonは、クラウドゲームサービス「Luna」を全米で正式公開した。2020年10月から「早期アクセス」を提供してきた。正式立ち上げでは6つの“チャンネル”があり、プライム会員が無料で遊べるチャンネルもある。(2022/3/2)

ペンライトの応援で化け物を除霊しろ! 斬新すぎるホラーゲームが正式リリース目指しクラファン開始
オタ芸で化け物と一緒に盛り上がろう!(2022/1/25)

「クオリティー低すぎ」「話題作り?」 初日から話題のカイジ新作スマホゲーム 開発会社は過去作でも品質問題
漫画「賭博黙示録カイジ」をベースにしたスマートフォン向けゲームアプリ「カイジ -闇の黙示録-」(iOS版)が、「ゲームバランスやグラフィックスの品質がひどい」として公開初日から話題になっている。(2022/1/21)

「好きだったインターネットが急に敵に見える恐怖感」―― 新鋭にゃるらが「NEEDY GIRL OVERDOSE」で描いたもの
企画・シナリオを手掛けたにゃるらさんに、同作やインターネットの“承認欲求”について聞いた。(2022/1/22)

Epic Games Storeで最大75%OFFのホリデーセール開始! 恒例の無限1000円OFFクーポンに、15日間日替わり無料ゲーム配布も
15日間日替わりで何らかのゲームを配布。(2021/12/17)

「初音ミク -TAP WONDER-」を支えるクラウド基盤 “PaaS初心者”のゲーム企業が挑んだ、アクセス集中に耐えるインフラ構築
初音ミクのスマホゲーム「初音ミク -TAP WONDER-」は、提供元のエイチームにとって初めて本番環境にPaaSを活用したゲームだ。“PaaS初心者”企業が、アクセス集中に耐えられるインフラを構築するまでの道のりをキーパーソンに聞く。(2021/12/10)

知る人ぞ知る傑作インディーゲーム「OneShot」が家庭用移植決定 「絶対に移植不可能」と言われた作品がついに
ニコにまた会えるよ!(2021/12/9)

「Among US!」を抑え1位になったゲームとは? 「App Store」の2021年無料ゲームランキング
Cygamesのスマートフォン向けゲームアプリ「ウマ娘 プリティーダービー」が、App Storeで年間トップ無料ゲームランキング1位を獲得した。(2021/12/3)

やや最果てエンタメ観測所:
もしもあなたが孤独なら、プレイしてほしいゲームがある 「ドキドキ文芸部プラス!」レビュー
なぜこのゲームがこんなにも胸を締め付けるのか。(2021/11/5)

名作フリーゲーム「Ib」、10周年記念でリメーク版開発中 製作者がTwitterで明かす
うおおおおおお!(2021/10/4)

未成年の「ゲームは1日1時間」+「金土日だけ」=「週3時間」 揺れる中国、その影響は?
突然のように思える中国の未成年ゲーム規制。その実態はどうなのか。これからどうなるのかを解説する。(2021/9/11)

「PUI PUI モルカー」初のスマホゲーム配信始まる 課金後も表示する動画広告には苦言も
スマホゲーム「PUI PUI モルカー もぐもぐパーキング」の配信が始まり、App Storeの無料ゲーム1位に。しかし一部ユーザーから課金後も表示される動画広告に苦言も出ている。(2021/8/16)

「ポケモンユナイト」でeスポーツ「MOBA」は日本に根付くか キーワードは知名度と「基本無料」
任天堂と中国Tencent子会社が手掛ける「ポケモンユナイト」。日本ではなじみのない「MOBA」というジャンルのゲームだ。日本での知名度こそ高くないが、海外では賞金約7億円の大会が開催される人気ジャンルでもある。ポケモンユナイトは、MOBAを日本に定着させることができるのか。(2021/8/3)

LINE、PCゲームの配信プラットフォームを日本でも展開 MMORPGなどを提供
LINEが、PCゲームの配信プラットフォーム「LINE POD」の提供を6月10日から日本で始めると発表。ローンチ時の配信タイトルは韓国製のMMORPG2本。「LINEアカウントを持っているユーザーが手軽にPCゲームを楽しめるサービスを目指す」という。(2021/5/14)

「ふろ恋 私だけの入浴執事」再開へ ユーザーのメアド流出で休止から復活
ゲーム「ふろ恋 私だけの入浴執事」が4月30日に再開へ。1月に、会員のメールアドレスとニックネームが流出する問題が起きていた。(2021/4/27)

ゲーマーならできて当然……? PS、Switch、Xboxの配列に合わせてボタンを押すゲーム「ExtremeQTE」が難しいってレベルじゃない
全ハードのボタンがごちゃまぜで出てきて、頭がどうにかなりそう。(2021/4/6)

Microsoft、「Xbox Live Gold」値上げ予告に批判殺到で一転「無料ゲームはサブスク不要に」
MicrosoftがXboxのサブスクサービス「Live Gold」の値上げを発表したが、批判が殺到し、「過ちを犯しました」と数時間後に撤回。さらに、無料オンラインゲームをサブスク不要にするよう努力するとしている。(2021/1/25)

「ドーナツに穴を開ける仕事」ってこんなにカオスなの? 何もかもヤバいドーナツ工場で働く無料ゲームが「無限にできる」と話題呼ぶ
世界観のクセが強い。(2020/12/30)

【随時更新】任天堂も新春セール開催へ Steam、PS4、Switchなど冬の大型セール情報まとめ
やるぞ〜!(更新日:12月28日)(2020/12/28)

Epic Games Store、2020年もホリデーセール期間中毎日無料でゲーム配布へ 今年はなんと15日間!
15日間、毎日何らかのタイトルが無料で手に入ります。【※追記あり】(2020/12/17)

万博ロゴマークがたった1日で続々とゲーム化 「いのちの輝きくん」が踊ったり跳ねたり弾んだり
「なんか怖い」と言われながらも、愛されキャラになる予感。(2020/8/26)

Twitterが「2020年にもっとも多く使われた絵文字」ランキングを公開 1位は「うれし泣き」、ぴえんは……?
COVID-19の影響が絵文字にも出ています。(2020/7/18)

「狂気の世界w」「腹筋崩壊しそう」 完全再現された「ぴえん」のコスプレが、泣く子もぴえんな完成度
ぴえんの極み……。(2020/7/6)

長すぎる前髪で隠れた彼の素顔 視線と気持ちのすれ違いがちょっとじれったいラブコメ漫画
見えていないことってたくさんあるのね。(2020/7/1)

「ぴえん」の絵文字から全力で逃げろ……! 怖くなさそうなホラーゲーム「PIEN」がやっぱり怖くてぴえん
敵は頭が絵文字の怪人。顔がかわいくてむしろ怖い。(2020/6/19)

任天堂のなわとびゲーム、配信3日で総ジャンプ回数が「2億回」に
任天堂は、Nintendo Switch向けのなわとびゲーム「ジャンプロープ チャレンジ」で、世界中のプレイヤーが配信後3日間で合計2億回以上ジャンプしたと発表した。(2020/6/19)

ケムコのPS4/Switch用RPG「リベンジ・オブ・ジャスティス」に“類似”指摘 → 「シナリオ、設定、セリフを参考にしていた」と謝罪
どうにか解決したようで良かった。(2020/4/30)

ネッシーの長ーい首で船を持ち上げて、氷山やUFOの妨害から逃がすシンプルな物理ゲーム 「Super Ness」でゆるーく癒やされる
絵柄もかわいい。(2020/4/14)

「広告と中身が全然違う」「美少女ほとんど出てこない」勘違いを誘発するゲーム広告、景表法違反の可能性も 弁護士や消費者庁に見解聞いた
美少女を合体……できない。(2020/1/24)

名作フリーゲーム「Elona」作者の新作「エリン宿」α版リリース 土地を開拓し冒険の旅へ
ものすごくカオスな予感。(2019/10/17)

有料課金、広告配信、動画生成など
ゲーム業界のデジタルマーケティングに「AI」はどう活用されているか
ゲームにおける人工知能(AI)技術の活用は、キャラクターやゲーム世界の自動開発以外にも広がっている。ゲーム会社は既存プレイヤーと新規プレイヤーを対象とするマーケティングにもAI技術を活用している。(2019/9/2)

言葉を覚える会話アプリでジョジョの話をしたら……? 予測不能な会話の噛み合い方に「死ぬほど笑った」「お腹痛いw」
わかり手か?(2019/8/17)

PCもゲームもデバイスも試せて買える:
ドスパラ札幌店がリニューアル、本格的なeスポーツの拠点を体験してきた
サードウェーブが運営するPCショップ「ドスパラ札幌店」が7月26日にリニューアルし、eスポーツ体験スポット「プレイエリア」を開設した。そこではどのような体験が可能なのか、現地に飛んだ。(2019/8/8)

連載「わが青春のインターネット」:
「ドッドッドリランド♪」はなぜ流行したのか ソーシャルゲームがもたらした「誰かと遊ぶ」という楽しさ
「探検ドリランド」「怪盗ロワイヤル」の現役プレイヤーにそれぞれ取材しました。(2019/8/23)

電話とメールでのぞく“向こう側の世界” 「きさらぎ駅」みたいなホラーゲーム「ヨミクニサン」に震える
これは名作の予感……!(2019/7/30)

連載「わが青春のインターネット」:
「センター問い合わせ」の文字にドキドキ! ガラケーの全盛期を支えたiモードの文化を振り返る
iモードを中心に「着メロ」「デコメール」といったガラケー文化を振り返ってみましょう。(2019/8/21)

Amazon Game Studio、「ロード・オブ・ザ・リング」のMMOゲームを製作
Amazonのゲーム製作部門が、トールキンの「ロード・オブ・ザ・リング(指輪物語)」をベースにしたMMOゲームの製作を発表した。各種コンソールとPCでプレイする無料ゲームになる見込みだ。(2019/7/11)

ねとらぼの中の人インタビュー:
「感動ポルノ」だけじゃなく、「炎上ポルノ」もあるよね―― ねとらぼ編集部員に聞く「お前の原体験はなんだ」 〜たろちん編〜
編集部の中の人にいろんなことを聞く連載。第1回はゲーム実況のパイオニアである「たろちん」さん。(2019/7/7)

「ハリー・ポッター:魔法同盟」の国内配信がスタート
米Nianticとワ―ナー ブラザース ジャパンは、スマートフォンの位置情報や拡張現実(AR)技術を活用したスマホゲームアプリ「ハリー・ポッター:魔法同盟」を国内で配信開始した。(2019/7/2)

気になる子と同じ「くせ」を無意識にしてしまう 青春がグッと詰まった漫画にときめきが止まらない
青春の1ページ。(2019/6/27)

Google、“3Dゲーム開発ゲーム”「Game Builder」をMacとWindows向けにリリース
Googleが、コーディングの知識がなくてもオンラインゲームを開発できるゲーム「Game Builder」をSteamで無料公開した。MacおよびWindowsで遊べる。(2019/6/14)

ガンホー株価が値下がり率上位 「ラグナロク マスターズ」セルラン伸び悩み?
まだリリースされたばかりですが。(2019/6/7)

Googleのゲームストリーミング「Stadia」、日本を除く14カ国で11月開始 月額9.99ドル 無料プランは2020年から
米Googleがゲームストリーミングサービス「Stadia」の詳細を明らかにした。残念ながら日本でのサービス提供は未定。(2019/6/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。