ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「幻冬舎」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「幻冬舎」に関する情報が集まったページです。

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「乗客1000人未満」でローカル線を廃止? 存廃議論「国は積極的に関与すべき」
国土交通省が7月25日に「地域の将来と利用者の視点に立ったローカル鉄道の在り方に関する提言」を発表。新聞やテレビなどで「乗客1000人未満のローカル線は存廃論議」と報じられているが、断片的な報道より、原典で真意を読み取ってほしい。(2022/8/6)

月刊乗り鉄話題(2022年7月版):
これ電車? ディーゼルカー? 電車警察な人も気になる“ハイブリッド”な特急「ひだ」に乗ってきた
ハイブリッドな電車って、さてどういうことでしょう? 注目の新型車「HC85系」、要チェックです!(2022/7/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「無限列車は鬼滅だけど、霧幻鉄道は不滅です」 映画監督と主演に聞く(後編)
福島県の会津若松駅と新潟県の小出駅を結ぶJR東日本の只見線を、奥会津の風景とともに年間約300日、30年間以上も撮影し続けたのが星賢孝氏だ。氏の主演する映画『霧幻鉄道 只見線を300日撮る男』の全国展開が始まる。映画の魅力と只見線のこれからを、星氏、監督の安孫子亘氏に聞いた(後編)。(2022/7/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
只見線はどうなるのか 映画『霧幻鉄道 只見線を300日撮る男』主演・監督に聞く(前編)
福島県の会津若松駅と新潟県の小出駅を結ぶJR東日本の只見線を、奥会津の風景とともに年間約300日、30年間以上も撮影し続けたのが星賢孝氏だ。氏の主演する映画『霧幻鉄道 只見線を300日撮る男』の全国展開が始まる。映画の魅力と只見線のこれからを、星氏、監督の安孫子亘氏に聞いた(前編)。(2022/7/16)

“暴露系YouTuber”「ガーシー」当選の衝撃、NHK党・立花党首が「選挙はビジネス」と語るワケ
NHK党(N党)から比例で出馬した、“暴露系ユーチューバー”「ガーシー」こと東谷義和さんの当選に注目が集まっている。選挙戦略などを立花孝志党首に聞いた。(2022/7/15)

イベントトップを直撃:
朝倉未来がプロモートする「BreakingDown5」 格闘技ビジネスの構造を変えるか?
朝倉未来さんがプロモートする「1分1ラウンド」で最強を決める総合格闘技エンターテインメント「BreakingDown」。その「BreakingDown」を運営する「バズるブランドを創る会社」レディオブック(東京都渋谷区)の代表取締役CEO・YUGOさんを新進気鋭の経済アナリスト、森永康平さんがインタビューした。(2022/7/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜ“交通系の話”はあまり出てこないのか 「参院選 2022」の公約イッキ見
参議院選挙が始まった。125議席に対して545人が立候補し、公示は6月22日、投開票は7月10日。赤字ローカル線廃止、新幹線建設、鉄道事業者経営危機、モーダルシフトなど、鉄道のみならず交通分野は問題山積だ。545人の立候補者のうち、何人が交通問題を公約に明記しているか。(2022/7/4)

月刊乗り鉄話題(2022年6月版):
「カーマカマカマ♪」 構想から40年「蒲蒲線」が度々話題になるワケ
そもそもどこ? どう読むの? 誰が便利になるの? いる? いらない?──を解説。あ、「カーマカマカマ♪」がちょっと頭から離れなくなっちゃいました。(2022/6/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
西九州新幹線時刻表「かもめ」に謎の欠番、列車ダイヤを見て分かってきたこと
武雄温泉〜長崎間を結ぶ西九州新幹線の時刻表が発表された。鉄道事業では、線路、駅、車両というハード面と同じくらい、利用者の使いやすさや需要を考慮して決定される「ダイヤ」というソフト面も重要だ。ダイヤを見れば、地域の特性や事業者がその路線に期待することが見えてくる。(2022/6/18)

この画像の中に猫が隠れています かわいくて癒やされるクイズがクセになる難しさ どこにいるか分かる?
拡大してよーく見ると?(2022/6/14)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
佐賀県の負担金は? ゲーム理論で導き出した「九州新幹線西九州ルート」
「九州新幹線西九州ルート」の新鳥栖〜武雄温泉間の着工の見通しが立たない。理由の1つが「佐賀県の負担金問題」だ。佐賀県は在来線で不満はなく、フル規格の費用負担は見合わない。経済学のゲーム理論によれば、3者が最も合意しやすい負担額は「佐賀県と国の負担減、長崎県の追加負担あり」と試算された。(2022/6/4)

月刊乗り鉄話題(2022年6月版):
東海道線と東海道本線ってどっちが正解? 山手線の「山手」って何なの? 実は楽しい「鉄道路線のお名前」の謎
知らなくても困らないけど、知ると何だか乗りたくなってくる「鉄道路線名」のお話をどうぞ。40代以上の皆さん、覚えてますか……?「E電」。(2022/6/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜJR東海は、わざわざ奈良でキャンペーンを始めたのか
JR東海の奈良キャンペーン「いざいざ奈良」がスタートした。これまで17年間、JR東海の奈良キャンペーンは「うましうるわし奈良」として展開されてきた。それをなぜ変えたか。なぜ今なのか。背景を考える。(2022/5/23)

月刊乗り鉄話題(2022年5月版):
利用客激減、大赤字、そして廃線へ? 「地方ローカル鉄道の役目」はもう終わったのか
いま、鉄道業界では「赤字路線をこのまま維持していくべきか」が深刻な問題です。「え? あの路線、廃線になってしまうの?」「そもそもなくす必要あるの?」──。そんな素朴な疑問を冷静にひもといて解説します。(2022/5/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
不人気部屋が人気部屋に! なぜ「トレインビュー」は広がったのか
鉄道ファンにとって最高の「借景」が楽しめるトレインビュールーム。名が付く前は、線路からの騒音などで不人気とされ、積極的に案内されない部屋だった。しかし鉄道ファンには滞在型リゾートとなり得る。トレインシミュレーターや鉄道ジオラマなど、ファンにうれしい設備をセットにした宿泊プランも出てきた。(2022/5/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
九州と北海道 2つの高級クルーズ列車は、リピーターを獲得できるのか
高級クルーズトレインの先駆者「ななつ星in九州」と北海道を巡る「THE ROYAL EXPRESS 〜HOKKAIDO CRUISE TRAIN〜」に新コースが設定された。どちらも国内観光需要の盛り上がりに向けた対応だ。しかし定員を減らして三密を避けつつ、運行とサービスを維持するには顧客単価を上げる必要がある。(2022/4/16)

まるでお姫様! 吉川ひなの、長女10歳の“豪華な”バースデーパーティーに「GUCCIのポスターかと」「素敵」の声
長女は2012年に誕生。(2022/4/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
並行在来線会社名「ハピラインふくい」 未来に“福”はやって来るのか
2022年、日本の鉄道は開業150周年を迎える。長い歴史ゆえに保守的な考え方に支配されやすい。しかし第三セクター鉄道会社は「道南いさりび鉄道」「IGRいわて銀河鉄道」など、保守的な考えを破ってきた。そして22年7月、新たなキラキラネーム会社が誕生する。「株式会社ハピラインふくい」、愛称「ハピライン」だ。(2022/4/2)

スピン経済の歩き方:
欧米では「脱マスク」が進んでいるのに、なぜ日本は「マスクビジネス」が大盛況なのか
テレビを見ていると、欧米でマスクを着用している人は少ない。いや、ほとんどいないといった感じなのに、なぜ日本では多くの人が着用しているのか。その背景には、マスクビジネスが大きく関係しているようで……。(2022/3/29)

月刊乗り鉄話題(2022年3月版):
順に並べて分かった意外な事実 新型車両「315系」デビュー記念! まとめてみましたJR東海「20年ぶりの新車」と仲間たち
意外と“へぇ〜!” 2022年春のダイヤ改正はちょっと寂しい話題が多かったので……「JR東海の現行車両カタログ」をどうぞ。(2022/3/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
赤字ローカル線存廃問題 「輸送密度」だけで足切りするな
地方ローカル線は、従前からの過疎化と少子化に加えて、疫病感染対策の長期化で危機的状況にある。特に輸送密度2000人未満の線区が課題とされるが、そもそも民間企業が赤字事業から撤退できないという枠組みがおかしい。公共交通は応益主義であるべきだ。そこで存廃問題で使われる「輸送密度」について考える。(2022/3/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ドラえもんがつくった地下鉄は公共交通か? ローカル線問題を考える
『ドラえもん』に「地下鉄を作っちゃえ」という話がある。のび太がパパのためにつくった地下鉄は公共交通と認められるか。この話をもとに、公共交通になるための過程、利用者減少から撤退への道のりを考えてみたい。(2022/3/4)

“一番美人”な芸人・紺野ぶるまが妊娠9カ月 腰に手を当てた笑顔のマタフォトで「お腹に命が芽吹きまして」
2019年に一般男性と結婚。(2022/2/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
函館本線「山線」並行在来線として2例目の廃止、鉄道を残す方法は?
1月31日に西九州新幹線の並行在来線、2月3日に北海道新幹線の並行在来線と、並行在来線の処遇に関する報道が相次いだ。並行在来線とは整備新幹線に平行する在来線のうち、JRが不要と切り捨てた区間だ。切り捨てられるほどなので、地元の人々の利用が少なく生活路線としての存続は難しい。それでも鉄道を残す方法はあるのだろうか。(2022/2/4)

会員プランに「聴き放題」を追加:
Audibleが月額1500円を維持しつつビジネスモデルを転換する訳
「オーディオエンターテインメント」を掲げ、オーディオブックや音声コンテンツの制作/配信サービスを手がけるAudible(オーディブル)が発表会を開き、新たな取り組みを明らかにした。(2022/1/28)

国内Aライセンスを取る方法:
モータースポーツの入口って意外と簡単! 鉄道ライターが「国内Aライセンス」取っちゃいました
富士スピードウェイを快走〜。皆さんもやってみませんか?(2022/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
全員に恩恵のある「駅のバリアフリー」、都市と地方でこんなに違う
国土交通省は2021年12月24日、全国鉄道駅のバリアフリー化を加速すると発表した。都市部では鉄道運賃にバリアフリー化費用を加算できる制度を作る。地方部では鉄道駅のバリアフリー設備の整備について、費用の補助率を最大3分の1から2分1のに増やす。「バリアフリー加算運賃」はすべての人に利点がある。(2022/1/21)

第45回日本アカデミー賞優秀賞が発表 優秀アニメーション作品賞は「漁港の肉子ちゃん」「シン・エヴァ」「呪術廻戦 0」「竜とそばかすの姫」「アイの歌声を聴かせて」
「漁港の肉子ちゃん」の渡辺歩監督は喜びを爆発させています。(2022/1/18)

人生100年時代を切り拓く! ミドルのための「学び」戦略:
第2回 学び直しを楽しむ極意
ミドルが第二の職業人生を目指して学ぼうと思ったら、まず自己分析をする必要がある。素直な気持ちで自分に向き合い、ありのままの自分をとらえ直す。(2022/1/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
世界初! 道路も線路も走る「DMV」が登場して、何が変わろうとしているのか
2021年12月25日、徳島県と高知県を結ぶ「阿佐海岸鉄道」で、鉄道と道路を直通できるDMV(デュアル・モード・ビークル)の運行が開始された。旅客用としては世界初の実用化で、国内外から多くの乗りもの好きが訪れるだろう。しかし観光地になるためには、まだまだやるべきこともたくさんあると感じた。(2022/1/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2022年、鉄道はどうなる? 5年半ぶりの「新幹線開業イヤー」
鉄道需要は回復傾向にある。緊急事態宣言終了後の鉄道の混雑は、筆者も体感しているが、変異型オミクロン株は予断を許さない状況だ。それでも鉄道業界の決定事項として、「西九州新幹線開業」「JR只見線全線再開」「新型車両導入」「減便ダイヤ改正」がある。これらの行方と、鉄道の国内需要について考えてみたい。(2022/1/2)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
自粛から明るい話題へ、DMVデビューで大団円! 「2021年の鉄道ニュース・乗り鉄話題」10選
乗り鉄にとって、2021年も感染症の流行で自粛を強いられる年でした。それでも明るい話題、楽しいことがいくつもありました。日本の鉄道完乗率100%の筆者が振り返ります。(2021/12/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線だけじゃない! JR東海の「在来線」はどうなってるのか
JR東海といえば「東海道新幹線を運行する会社」「リニア中央新幹線を建設する会社」というイメージが強い。報道も新幹線絡みが多い。しかしほかのJR旅客会社と同様に在来線も運行している。そして「新幹線ばかり優遇して、在来線の取り組みは弱い」という声もある。本当だろうか。(2021/12/17)

スピン経済の歩き方:
「前任者がやらかしたことを検証してはいけない」 なぜ日本の会社でタブーなのか
「前任者がやったことを細かく検証してはいけない」――。多くの日本企業でこのような慣習があるが、なぜ責任の所在をうやむやにするのだろうか。背景を探っていくと……。(2021/12/14)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
乗り鉄のイケナイ「夜遊び」 なぜか流行し出した「線内夜行列車」の魅力を探る
夜通し乗っても遠くへイケナイ「伊豆急行スターナイトエクスプレス21」に乗ってきました。夜行列車の旅は「星空」と「夜明け」がいいんですよ〜。(2021/12/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
次の「新幹線」はどこか 計画をまとめると“本命”が見えてきた?
西九州新幹線開業、北陸新幹線敦賀延伸の開業時期が近づいている。そこで今回は、新幹線基本計画路線の現在の動きをまとめてみた。新幹線の構想は各県にあるが、計画は「建設を開始すべき新幹線鉄道の路線を定める基本計画」として告示されている。これと費用便益比、各地のロビー活動の現状などから、今後を占ってみたい。(2021/12/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「駅のホームドア」が普及しているが、安全基準はどうなのか
京王電鉄京王線で発生した傷害放火事件は記憶に新しいが、犯人の動機などは社会学、心理学の範疇(はんちゅう)で鉄道側としてはなんともしがたい。ただし、鉄道については「防犯」と「防災」の議論が起きた。ホームドアなどの関連する各種施設や機器とその運用、これまでの法令等を見ながら、課題や今後のあり方を考える。(2021/11/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道のローカル線を盛り上げる位置情報ゲーム「テクテクライフ」、仕掛け人に聞く
JR北海道の釧網本線が全通90周年を迎えた。記念行事の一つとして、地図塗りつぶしゲーム「テクテクライフ」を使ったデジタルスタンプラリーが開催。全国からゲームのファンが来訪するなど、この取り組みが沿線地域の活性化に貢献しているという。ローカル鉄道と最先端デジタル技術のゲームのコラボは、なぜ実現したのか。(2021/11/7)

「摩周で会いましゅう」釧網本線90周年ツアー 網走〜釧路166.2キロを走破して分かった北海道鉄道旅の再発見
ご存じでしたかー? 北海道はいつ来ても景色がすごいのです。(2021/11/3)

“いま”が分かるビジネス塾:
米国で仕事に戻りたくない人が続出。日本にも波及か?
米国ではコロナ危機からの景気回復が進んでいるが、一方で多くの人が仕事に戻りたがらないという現象が発生している。この現象は、日本にも……。(2021/10/27)

月刊乗り鉄話題(2021年10月版おまけ):
シンカンセンスゴクウマイカキゴオリ、登場!? 奈良で「かき氷新幹線」食べてきた
シンカンセンコナイ奈良駅で提供しているんです。(2021/10/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
列車が来なくとも、「駅」は街のシンボルであり続ける
京阪電鉄中之島線「なにわ橋駅」のコンコースに「アートエリアB1」という、産・学・NPOによる協創コミュニティーがある。ここで11月20日から22年2月27日に「鉄道芸術祭」が開催される。鉄道芸術祭のプレイベントで、筆者が鉄道芸術祭に参加するアーティストに向けて話した、駅の面白さを紹介する。(2021/10/17)

月刊乗り鉄話題(2021年10月版):
開業57年の大変化(?) 東海道新幹線の“働く人”向け新車両「S Work車両」、早速乗って分かったこと
東海道新幹線にビジネスパーソン向けの新車両「S Work車両」ができました。ビジネス向け? 私には関係ないや、と思った方ちょっとお待ちを。いろいろいいこともありそうですよ。(2021/10/14)

“いま”が分かるビジネス塾:
「今日の仕事は、楽しみですか」が炎上 なぜこの広告が世に出たのか
品川駅に表示された「今日の仕事は、楽しみですか。」という広告が炎上した。それにしても、なぜこの文言が世に出たのか。宣伝とブランディングを理解していなくて……。(2021/10/12)

吉川ひなの、結婚10周年に次女出産時の家族ショット 「嫌いだった『家族』って言葉が好きになった」
感動的な家族写真を公開。(2021/10/11)

行けたら行くわ タイムマシンで――小3女子がカードゲームで詠んだ短歌が嫉妬するほどエモい
5音と7音の言葉カードを組み合わせて一首詠むゲーム「57577」で生まれた傑作。(2021/10/5)

月刊乗り鉄話題(2021年9月版) どうなる?東京の地下鉄新路線(3):
「大江戸線」が東所沢まで伸びる? これは無理……かな?「京葉線の中央線方面延伸計画」
どこに、いつできるの?──。実はかなりたくさんある、東京圏の鉄道・地下鉄新路線計画。国交省交通政策審議会の答申や東京都鉄道新線建設等準備基金の対象路線から、ワクワクな新路線計画をひもといていきます。3回目です。(2021/10/3)

月刊乗り鉄話題(2021年9月版) どうなる?東京の地下鉄新路線(2):
「秋葉原〜ビッグサイト直結」の地下鉄計画どうなる? いろいろ将来が楽しみ「羽田アクセス線・新空港線」計画
どこに、いつできるの?──。実はかなりたくさんある、東京圏の鉄道・地下鉄新路線計画。国交省交通政策審議会の答申や東京都鉄道新線建設等準備基金の対象路線から、ワクワクな新路線計画をひもといていきます。2回目です。(2021/10/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
面白そうな場所ができていた 京阪電鉄「なにわ橋駅」のB1
京阪電鉄の中之島線「なにわ橋」の改札外コンコース「アートエリアB1」は、駅構内の遊休空間の興味深い事例だ。京阪電鉄、大阪大学、NPO法人ダンスボックスが共同で運営。改札口の隣。大阪の中心部にアーチストや学識経験者が集う、なにやら面白そうな場所ができた。多才な人々が集まり、新しいコトが起こるかもしれない。(2021/10/1)

月刊乗り鉄話題(2021年9月版) どうなる?東京の鉄道・地下鉄新路線(1):
急展開! 東京メトロの「有楽町線延伸」 江東区の悲願ついに叶う?
どこに、いつできるの?──。実はとてもたくさんある、東京圏の鉄道・地下鉄新路線計画。2021年7月に行われた「国交省の交通政策審議会」の答申から、期待の新路線計画をひもといていきます。(2021/10/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。