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「幻冬舎」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「幻冬舎」に関する情報が集まったページです。

月刊乗り鉄話題(2020年9月版):
なぜ単線の路線で電車はぶつからないの? いちばん分かりやすい「単線」と「閉そくの仕組み」のお話
よい子のための鉄道なぜなに講座。皆さん「(鉄道の)タブレット」って何かご存じですか?(2020/9/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車は“ミッドレンジ価格帯”の時代に? 新登場「WEST EXPRESS 銀河」「36ぷらす3」の戦略
JR西日本は夜行観光列車「WEST EXPRESS 銀河」の運行を開始、JR九州も昼行観光列車「36ぷらす3」を運行開始予定だ。それぞれに旅客をひきつける特長がある。価格帯はミッドレンジ。ローエンドの価格の観光列車が多い中、中価格帯の試金石となりそうだ。(2020/9/18)

オタクの夢「オタク仲間とルームシェア」を叶えた“先輩”の記録 『オタク女子が、4人で暮らしてみたら。』が参考になる
「いつかオタク仲間と暮らしたい」、そんな夢を見たことがある人へ。【試し読みあり】(2020/9/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
アベノミクス総括 経済成長しても生活は豊かにならなかった真の理由
菅内閣が誕生、筆者はアベノミクスを総括。経済成長したものの生活への好影響感じられず。真因にマクロ経済から迫る。(2020/9/17)

「幻冬舎コミックスの日」で幻冬舎の電子書籍が50%オフ 『このはな綺譚』『ヘタリア』など約3000冊以上がお買い得
9月11日から13日までののセールです。(2020/9/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
リニア駆け引きの駒にされた「静岡空港駅」は本当に必要か
富士山静岡空港を利用した。コンパクトで機能的、FDAという拠点会社があることも強みだ。しかし、アクセス鉄道がない。空港駅はリニア工事問題で引き合いに出された不運もあった。新幹線ありきの計画を見直し、静岡県民のために最も良いルートを検討してもいいのでは。(2020/9/4)

遺影をめぐる“命をかけた故人の訴え”、そのワケは――葬儀屋さんと遺影の漫画に涙がじわり
故人の思いをくみとることの大切さを感じるお話です。(2020/9/3)

“いま”が分かるビジネス塾:
伊藤忠のファミマTOB成立、王者セブンに勝つ術はあるか
伊藤忠のファミマTOBが成立。コンビニと商社の一体化がますます加速。別路線を取る王者セブンに勝つ術はあるか。(2020/9/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ローカル鉄道40社を訪ねる「鉄印帳」が大ヒット 「集めたい」心を捉える仕掛け
第三セクター鉄道40社が参加する「鉄印帳」が好調だ。初版は各社ですぐに完売した。「Go To トラベルキャンペーン」よりも旅人の背中を押す仕掛けだ。鉄道では“集める”イベントが多く、人気も高い。成功する施策は、趣味の本質を捉えている。(2020/8/21)

月刊乗り鉄話題(2020年8月版):
飛行機、トロッコ、SLも!? 富士山から秘境駅まで「静岡名所」を巡る夢の乗り物コラボツアーが楽しすぎた
「日帰り」なのに超濃厚! FDA、富士山静岡空港、大井川鐵道がコラボすると、こんな楽しすぎる旅になりました。(2020/8/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
持ち家がもはや「冗談抜きで困難な夢」になったこれだけの理由
いまだに根強いとされる日本人の持ち家志向。しかし筆者は「冗談抜きで困難」になったと指摘。印象論でなくデータから導き出される実態とは?(2020/8/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「急行電車の混雑」「エスカレーター歩行」はなぜ生まれるか リニアの必要性と“移動”の意味
急行電車の混雑、歩きスマホ、エスカレーター歩行の理由は、数分であっても移動時間を無駄だと考える人が多いから。移動時間を短縮の工夫が重ねられてきたが、テレワーク普及によって移動しない選択肢も出てきた。しかし、移動が必要な場面はなくならない。価値が高い仕事や行動にこそ、リニアが必要になる。(2020/8/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
KDDI「ジョブ型移行」が暗示――“企業社会で居場所消滅するサラリーマン激増”の未来
KDDIが「ジョブ型雇用」導入を表明。筆者はこれが日本型雇用の崩壊につながると指摘。企業社会で居場所が消滅するのはどんな人か。(2020/8/4)

天堂姉弟じゃん! 香里奈、久々の佐藤健との2ショット公開に「恋つづ」ファン興奮
うわーん流子さん!!!!!(2020/7/29)

“いま”が分かるビジネス塾:
「何でもスクショ」な若者と「いつでも電話」中高年の意外な共通点――日本特有の“使えない人材”とは
「何でもスクショを飛ばして済ます」若者が話題に。ただ根底の問題は「いつでも電話」してしまう中高年と一緒と筆者は指摘。日本企業の人材、ひいてはマーケティングに横たわる課題とは?(2020/7/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
リモートワーク普及で迫りくる「通勤定期券」が終わる日
大手企業などがテレワークの本格導入を進める中で、通勤定期代の支給をやめる動きも目立つ。鉄道会社にとっては、通勤定期の割引率引き下げや廃止すら視野に入ってくる。通勤に伴う鉄道需要縮小は以前から予想されていた。通勤しない時代への準備はもう始まっている。(2020/7/17)

月刊乗り鉄話題(2020年7月版):
ロングシートなんて大嫌い? 乗り鉄がこだわる「座席」のお話
ほんとはこだわりたいんです。でもロングシートもいいものです。回転クロスシートも褒め称えたいんです。(2020/7/15)

“いま”が分かるビジネス塾:
コロワイドの提案退けた大戸屋、再建になおも立ちふさがる“究極のジレンマ”
大株主コロワイドと対立する大戸屋。株主提案は否決されたが経営再建は茨の道。店内調理の是非、そしてもっと奥に潜む対立も。(2020/7/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
“すれ違い”が注目されたリニアトップ面談「それでも悲観しない」理由
リニア工事を巡るJR東海社長と静岡県知事によるトップ面談は和やかに終わったが、ヤード工事の認識ですれ違いが生じ、県側は再開を認めなかった。それでも悲観する結果ではない。報道や世論で対立を煽るのではなく、トップ同士が意思確認する場を作れたことをまずは評価しては。(2020/7/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
認識のズレはどこで起きた? JR東海社長と静岡県知事の「リニアトップ面談」にツッコミを入れる【後編】
静岡県庁で行われたJR東海社長と静岡県知事の面談。進行に沿って解説する記事の後編。後半は「工事許可の手続き」と「川勝知事の同意のような返事」に注目すると、和やかに終わった面談後に、知事が「不誠実」と発言した背景も見えてくる。(2020/7/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
“悪者扱い”の誤解解く発言も JR東海社長と静岡県知事の「リニアトップ面談」にツッコミを入れる【前編】
リニアの静岡工区に関して、JR東海社長と静岡県知事による面談が行われた。この内容を把握するために、進行に沿ってツッコミを入れていきたい。今回は前編。注目は「静岡工区が悪者にされた」という誤解を解く発言と、東海道新幹線「ひかり」への言及だ。(2020/7/3)

100日後に振り返る「100日後に死ぬワニ」 作者・きくちゆうきインタビュー
大ヒットと大炎上を振り返る。(2020/6/28)

田中みな実、写真集以来の“水着”姿を披露 『GINGER』で“心”と“からだ”浮き彫り
この体になりたい。(2020/6/23)

“いま”が分かるビジネス塾:
コロナ禍直撃のビール業界、特にアサヒに苦境が待ち受ける真の理由
新型コロナで苦境のビール業界。特にアサヒにその影響が直撃。同社本来の「強み」が仇になったと筆者は分析。(2020/6/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型車投入の横須賀線、“通勤電車ではなかった”歴史と「車両交代」の意味
JR横須賀線に新型車両のE235系が導入されると話題になっている。横須賀線はもともと軍用路線として建設され、その後、観光に使われる長距離列車、そして通勤電車へと役割が変わっていった。E235系投入は、通勤路線への変化という点で重要な位置付けといえる。(2020/6/19)

月刊乗り鉄話題(2020年6月版):
雨の景色、山の呼吸。南海電鉄「天空」の思い出
50歳の電車が晴れ舞台でがんばります。そして「雨天こそ旅のリアル」です。(2020/6/17)

“いま”が分かるビジネス塾:
印鑑業務を止めるだけで日本人が休暇を1週間増やせる深い訳
東北大が押印廃止で事務をオンライン化。こうした生産性向上で筆者は「1週間分の休み」が増えると試算。欧米で取れる長期休暇が日本で取れない真因をそこに見る。(2020/6/10)

「NewsPicks Book」終了 幻冬舎・箕輪厚介氏のセクハラ問題で
ニューズピックスは、幻冬舎との協業で運営していた書籍レーベル「NewsPicks Book」を終了すると発表した。編集長を担当する幻冬舎・箕輪厚介氏の「一連の問題」を重く受け止めた結果の判断だという。(2020/6/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
副業の優等生、JR九州が放置した「傾斜マンション」の罪
JR九州が1995年に販売したマンションで杭工事の不具合があったと発表した。20年以上の間、住民からの訴えを否定し続けてきたのが実態だ。住民はJR九州のブランドを信頼して購入しただろう。真摯に対応するきっかけはこれまでにもたくさんあったはずだ。(2020/6/5)

月刊乗り鉄話題(2020年5月版):
自粛解禁したら、行こう!! 今だからじっくり教えられる「鉄道旅行プラン」の作り方、楽しみ方
JR路線完乗率100%の筆者が、今すぐできる「鉄道旅プラン」の作り方を紹介。時刻表とともに実際の旅を計画してその日を待ちましょう〜。(2020/5/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道業界に「バーチャル背景」ブーム 外出自粛で薄れる存在感、“つながる”一手に
テレワークの普及で広まったオンライン会議ツール。鉄道各社が相次いで「バーチャル背景」を配布している。外出自粛によって鉄道の存在感が薄れる中、ビジネスパーソン向けコンテンツを発信することで、親しみを持ってもらう狙いがあるようだ。(2020/5/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「電車通勤」の歴史と未来 ITとテレワークで“呪縛”は解けるか
新型コロナウイルスの感染拡大によってテレワークが広がった。外出自粛から解放されたときにはどうなるか。それは「電車通勤」の在り方に関わる。長時間の満員電車が当たり前というのは“呪縛”だ。電車通勤が根付いた歴史を振り返ってみると……(2020/5/2)

クリエイターに聞く「今、どうですか?」 声優の収録、漫画家、トークライブハウス、音楽家、ライター──それぞれの実情
収入に加えて、創作活動自体への影響もあります。(2020/5/1)

家族で楽しめるボードゲームランキング、1位は「ナンジャモンジャ」! おうち時間はボードゲームで遊んでみない?
アナログゲームもたのしいよ!(2020/4/27)

東野圭吾さんの小説が電子書籍に 「容疑者Xの献身」「白夜行」など7作品
東野圭吾さんの小説が初めて電子化された。「容疑者Xの献身」「白夜行」など7作品が対象。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための外出自粛が続く中で、自宅にいながら本を購入できるよう電子化に踏み切った。(2020/4/17)

東野圭吾さん7作品が初の電子書籍化 すべてミリオンセラー
「白夜行」「容疑者Xの献身」など、作家の東野圭吾さん(62)の代表作7作品が電子書籍化されることが17日、わかった。(2020/4/17)

東野圭吾さん7作品が初の電子書籍化 すべてミリオンセラー
これまで東野さんは自作の電子化をしてこなかったが、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための外出自粛が続く中、初の電子化解禁に踏み切った。(2020/4/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電車を止めよう――勇気を持って主張したい、3つの理由
緊急事態の今、感染拡大を食い止め、医療と社会を立て直すために必要なのは、電車を止めることだ。そこまでするべき理由は「感染」「名誉」「経営危機」の3つ。大変なことではあるが、「通勤を止める」「生活費を支給する」方法がないわけではない。(2020/4/17)

月刊乗り鉄話題(2020年4月版):
旅行自粛の特例「きっぷ払い戻し手数料無料に」 ネット予約したきっぷを無料でキャンセルする方法
特例としてきっぷの払い戻し手数料が無料になりました。ただ、「ネット予約」した場合は少し注意が必要です。(2020/4/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新品の電車はどうやって運ばれる? 線路をどこまでもつなぐ、2つの理由
3月26日深夜、新潟県のえちごトキめき鉄道で珍しい列車が走った。しなの鉄道向けに新規製造された電車を運ぶ「甲種輸送」だ。線路がつながっていれば、他の鉄道会社の線路を経由して電車を運べる。だが、鉄道ネットワークにはもう一つ大きな役割がある。(2020/4/3)

白熱の経済論戦:
村上世彰に森永卓郎の長男が聞く――日本の経営者は自社の株主になるべきだ!
現在はシンガポールに住みながら、投資家として活動を続ける村上世彰氏。「N高等学校」の「N高投資部」の特別顧問に就任している。経済アナリスト・森永卓郎氏の長男で、自身も金融教育ベンチャー・マネネでCEOを務める経済アナリストの森永康平氏が、アクティビストの最近の動向についてインタビューした。(2020/4/3)

月刊乗り鉄話題(2020年3月版):
「東海道新幹線と競争する」「赤いヤツだ!」 注目浴びまくり、近鉄の新型名阪特急「ひのとり」に乗ってきた
3倍速くはない……けれど、きっと3倍快適に違いない。もうすぐ完乗率100%の筆者が、どれだけ快適かを早速チェックしてきました。【写真54枚】(2020/3/24)

漫画「100日後に死ぬワニ」 最高の仲間と舞い散る桜に囲まれて迎える最後のカウントダウン“100日目”
さよなら、ワニくん。(2020/3/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
コロナ問題で気になる「鉄道の換気」の秘密 今こそ観光列車に乗りたいワケ
鉄道事業者の新型コロナウイルス対策は「通勤電車での感染予防」と「減便」の2つ。通勤電車の換気のための「窓開け」にも歴史がある。一方、通勤電車とは違って、特急列車を運休するのは乗客の減少に対応するためで、集団感染の危険が高いからではない。(2020/3/20)

漫画「100日後に死ぬワニ」 気まずい空気と進むカウントダウン“死まであと15日”
モヤモヤを吹き飛ばしたのは「笑い」でした。(2020/3/15)

月刊乗り鉄話題(2020年3月版):
東海道新幹線がパワーアップ 「のぞみ12本ダイヤ」「全列車285km/h化」……って何がすごいの?
シンカンセンスゴイ。東海道新幹線がなぜこんな過密ダイヤを達成できるのかを解説します。【追記】2020年8月7日、「のぞみ12本ダイヤ」初設定。(2020/3/14)

漫画「100日後に死ぬワニ」 ドキドキの初デートと進むカウントダウン“死まであと22日”
やった! やった!!(2020/3/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
国交相発言はみっともない 新幹線の車椅子スペース、増やすための“一手”
東海道新幹線の新型車両N700Sの車椅子スペースについて、不満を示した赤羽国交大臣。国交省の基準に従って作った設備に対して“物申す”パフォーマンスは勘弁してほしい。実際、同省では新幹線のバリアフリー対策の議論を深めているところだ。もっと便利にするためには……(2020/3/6)

漫画「100日後に死ぬワニ」 急加速する恋と進むカウントダウン“死まであと29日”
ふとした弾みでトントン拍子。(2020/3/1)

漫画「100日後に死ぬワニ」 歩みだす友人たちと進むカウントダウン“死まであと36日”
まわりがイキイキしてると、焦っちゃうよね。(2020/2/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。