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「インストール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インストール」に関する情報が集まったページです。

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】Windowsが遅い! その原因と対策「Windows Update」編
Windows 10の反応がなんだか鈍くなった、と感じることはないだろうか。いろいろな原因が考えられるが、Windows Updateによってバックグラウンドで更新プログラムがダウンロード、インストールされていることが原因となっていることがある。Windows Updateが原因でWindows 10が遅くなる場合の対処方法を紹介しよう。(2021/1/15)

CAEニュース:
電磁波解析用ソフト搭載のデスクサイド型スーパーコンピュータを発売
アドバンスソフトとビジュアルテクノロジーは、NECのベクトルエンジンを組み込んだデスクサイド型スーパーコンピュータを発売した。電磁波解析用アプリケーションソフトウェアをインストール、設定済みで、導入後すぐに利用できる。(2021/1/12)

中古PC活用:
【超番外編】ラズパイ+Chromium OSでリモデス&Google Meet端末をこしらえてみる
教育目的として開発された比較的安価なワンボードコンピュータ「Raspberry Pi」は性能が着々と向上し、用途によってはPCの代わりとしても利用可能なほどになっている。そこで、Raspberry Piに、Chromium OSをインストールして、Chromeリモートデスクトップクライアントにする方法を紹介しよう。(2021/1/8)

Windows 10 Hyper-V入門:
Hyper-VでWindows 10をゲストOSにする場合の設定と落とし穴
アプリケーションのテスト目的などで、Windows 10上のHyper-Vで、ゲストOSとしてWindows 10を動かしたいというケースも多いのではないだろうか。インストール自体はそれほど難しくないのだが、意外な落とし穴もある。そこで、本稿ではWindows 10をゲストOSとする場合の注意点をまとめてみた。(2020/12/18)

Atariの新ゲームコンソール「Atari VCS」は独自OSにChromeブラウザ搭載
Atariは来年初頭に出荷予定の新型ゲームコンソール「Atari VCS」にGoogleのWebブラウザ「Chrome」をプリインストールすると発表した。ゲームモードのままストリーミングやGmailなどが使える。AndroidおよびiOS版コンパニオンアプリを使えば、モバイル端末をキーボードやマウス代わりに使える。(2020/12/17)

Google、古いPCをChromebookにするOS「CloudReady」のNeverwareを買収
Googleが、古いPCやMacにインストールしてChromebook化できるOS「CloudReady」を手掛けるNeverwareを買収した。CloudReadyはGoogleの「Chrome OS」に統合され、正式にサポートされるようになる。(2020/12/16)

山市良のうぃんどうず日記(196):
ハードウェアの制約でWindowsの新規インストールを開始できない場合の「抜け道ガイド」
Windows Serverのインストールイメージ「install.wim」はサイズが大きく、このサイズの問題とインストール対象のサーバハードウェアの制約で新規インストールを開始する方法がないという状況が生まれることがあります。そのような“詰んだ状況”に陥ったとしても、実は意外と簡単な方法でインストールを進めることができます。(2020/12/9)

大作ゲーム「サイバーパンク2077」の利用規約が話題に 「ヤバいことはするなよ」世界観に準じた要約文が楽しい
プレインストールの時点で起動を試みると、キアヌ・リーブス演じるキャラクターにたしなめられるなんて遊びも。(2020/12/8)

Windows 10 The Latest:
Windows環境再構築をコマンドラインで自動化可能にするMicrosoft製ツール「winget」とは
現在、Microsoftが開発中のパッケージマネジャー「winget」の概要と使い方を解説する。wingetを使えば、アプリやツールがコマンドで簡単にインストール可能になるため、スクリプトで同じ環境をすぐに再現できるようになる。(2020/12/3)

OceanLotusが関与か:
「Word文書」そっくりの挙動 macOS向けマルウェアの亜種が発見される
macOS向けのマルウェアの新しい亜種が発見された。Microsoft Word文書のように見えるが実際にはバックドアをインストールするため、注意が必要だ。(2020/12/1)

石野純也のMobile Eye:
ドコモがショップでアプリ設定を“有料サポート”する狙い 業界に与える影響は?
NTTドコモは、12月1日に全国のドコモショップで「アプリ設定サポート」の提供を開始する。対象となる8つのアプリのインストールや初期設定、アカウントの引継ぎを手助けするサービスで、料金は1アプリあたり1650円(税込み)。これまでのキャリアショップは、販売やサポートの拠点になっていた一方で、後者に関しては、事実上、無料でユーザーに提供されていた。(2020/11/28)

Windows 10 The Latest:
Windows 10 Homeでも使えて、インストールも超簡単な「Docker Desktop for Windows」登場
紆余曲折を経て、Windows 10に本物のDocker環境「Docker Desktop for Windows」が提供された。ハードルが高く感じていて手が出せなかったWindowsユーザーも、現在のDocker Desktopならば、簡単に試すことができる。そこで、Windows OS上のDockerの歴史からDocker Desktop for Windowsの使い方までを紹介しよう。(2020/11/20)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(173):
Windows Server(SAC)にも影響するアップグレード問題が“問題にならない”であろう理由
Windows 10の機能更新プログラム、またはインストールメディアによる新バージョンへのアップグレードで、「バージョンのロールバック」による解決が必要な問題が立て続けに明らかになりました。それらの問題は、実はWindows Serverにも影響します。しかし、ほとんど問題になることはないでしょう。なぜなら……。(2020/11/19)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(87):
仮想マシンテンプレート/イメージ展開用カスタムイメージの「Microsoft Defender」をオフラインのまま最新状態にする方法
Microsoftは2020年10月、Windows 10およびWindows Serverのインストールイメージにオフラインで「Microsoft Defender」の更新プログラムを適用できる更新パッケージと展開用PowerShellスクリプトの提供を開始しました。(2020/11/17)

Apple、M1搭載Macに対応した「macOS Big Sur」を提供開始 ただし、アップデートでダウンロードできないユーザー多数(復旧済み)
「選択したアップデートのインストール中にエラーが起きました」と表示され、ダウンロードできない状態が続いていたが、午前9時34分時点で復旧していることを確認した。(2020/11/13)

山市良のうぃんどうず日記(194):
[緊急報告2]Windows 10 バージョン2004以降へのアップグレードで新たに2つの問題が判明
「Windows 10 バージョン2004」以降へのアップグレードで発生する可能性がある新たな問題が2つ追加されました。影響を受けるPCへのWindows Updateでの配布は停止措置が取られていますが、その他の更新チャネルやインストールメディアを使用したアップグレードには十分に注意してください。(2020/11/13)

「Server Core」「Nano Server」を理解する【後編】
「Server Core」「Nano Server」はWindows ServerのLTSC、SACのどちらで使えるのか
サーバOS「Windows Server」の軽量インストールオプション「Server Core」と「Nano Server」は、選択するサービスチャネルによって利用の可否が変わる。インストールオプションとサービスチャネルの関係を整理する。(2020/11/12)

「Server Core」「Nano Server」を理解する【前編】
いまさら聞けない「Server Core」「Nano Server」の基礎 普通のWindows Serverとの違いは?
サーバOS「Windows Server」には軽量なインストールオプションとして「Server Core」「Nano Server」の2種類がある。両者の登場の背景と、フルインストール版との違いを説明しよう。(2020/11/4)

Tech TIPS:
【Windows 10】ワードパッドは使わない 不要な標準機能をアンインストールしてムダを省く
Windows 10には、ワードパッドやメモ帳などさまざまな機能(Windowsアクセサリ)がインストールされているが、意外と使わないものも多い。Windows 10 May 2020 Update以降、こうしたWindows 10標準のアクセサリ類もアンインストール可能になっている。今回は、これらアクセサリをアンインストールする方法を紹介する。(2020/11/2)

半径300メートルのIT:
全てのiPhoneユーザーにカスペルスキーが告ぐ 構成プロファイルの落とし穴
 特にMVNOでiPhoneを利用するユーザーに向けて、構成プロファイルの安易なインストールが危険な理由を説明します。(2020/10/27)

Tech TIPS:
Chromium版Microsoft EdgeのQRコード作成機能でスマホにURLを転送する
「QRコード」は、印刷物にアプリのダウンロード先や自社サイトのURLを示す場合などによく利用されている。ただ、QRコードを作成するには、サードパーティー製のアプリなどが必要で少々面倒だった。実は、Chromium版Microsoft Edgeを使うと、アプリのインストールなどが不要でQRコードの作成が可能だ。(2020/10/22)

「Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)」製品版が登場 標準ブラウザは「Chromium Edge」に
Windows 10の機能バージョンアップが10月21日(日本時間)から配信され始めた。バージョン1903以降におけるWindows Updateの手動更新の他、Update Assistant、メディア作成ツールを使って作成したインストールメディアからも適用できる。(2020/10/21)

今日のリサーチ:
日本のスマホ決済アプリのインストール数は75%成長 バンキングアプリ利用も急増――Adjust調査
2020年上半期は特に日本において、新型コロナの影響でファイナンスアプリの利用が活発化しました。(2020/10/20)

山市良のうぃんどうず日記(190):
Windows 10 May 2020 Update後のWindows Updateに“へん”化あり[その3]
2020年10月初め、Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)に3回目のオプションの更新(Cリリース)が提供されました。過去3回と同様、Windows 10 バージョン1809〜1909から1週間以上(今回は15日)、大幅に遅れての提供です。Windows 10 バージョン2004におけるCリリースのインストール挙動は、やはり何かおかしいです。幾つかのパターンで試してみました。(2020/10/14)

偽のChromeアプリをインストールさせる不審なSMS、ソフトバンクが注意喚起
ソフトバンクが、配送業者などを装った不審なメールやSMSについて注意喚起。本文に記載されているURLへアクセスして表示された指示に従うと偽のChromeアプリがインストールされるという。(2020/10/7)

ニセモノ「Google Chrome」アプリに誘導、配送業者かたる詐欺メールから ソフトバンクが注意喚起
配送業者などを装ったメールやSMSに記載されたURLにアクセスすると、「Google Chrome」の偽アプリがインストールされる事象が発生しているとして、ソフトバンクが注意を呼び掛けている。(2020/10/5)

「原神」、ゲーム終了後は不正防止プログラムが停止する仕様に 開発元はスパイウェア疑惑を否定
中国miHoYoが、新作ゲーム「原神」PC版のアンチチートプログラムを、ゲームの終了後やアンインストール後に停止する仕様に変更した。当初は停止後も動き続ける仕様で、Twitterなどで「スパイウェアではないのか」と疑う声が出ていた。同社はこの疑惑を否定している。(2020/9/29)

クルマでAlexaが使える「Amazon Echo Auto」が日本上陸 9月30日に税込み4980円で発売
自動車の車内でAlexaを使えるデバイスが、日本でも発売される。利用には、AlexaアプリをインストールしてあるAndroidスマートフォンまたはiPhoneが必要となる。(2020/9/25)

iOS 14の「Appライブラリ」を試す アプリ整理の精度、アプリを非表示にする方法は?
「iOS 14」では新たに「Appライブラリ」画面が追加され、アプリの管理方法が従来と変わった。Appライブラリではインストールしたアプリが整理して表示され、アプリはカテゴリーごとに自動で振り分けられる。使用頻度の低いアプリを非表示にすることも可能だ。(2020/9/21)

一眼レフをWebカメラ化するアダプター、サンコーが2980円で発売 専用ソフト不要
サンコーが、一眼レフカメラやビデオカメラをWebカメラ化するアダプターを発売。Windows、macOSに対応。専用ソフトのインストールは不要で、カメラとPCをアダプターで接続するだけで利用可能。価格は2980円(税込)(2020/9/16)

山市良のうぃんどうず日記(188):
新規インストールしたWindows環境を自分好みに素早く構成する方法
今回は、新規インストールしたWindows/Windows Serverを特定の目的に応じた基本構成にしたり、自分が使いやすいように素早くかつ安全、確実にカスタマイズしたりする方法を考えてみました。筆者がテストや評価のためにWindowsやWindows Serverを新規インストールする際に利用することを想定しましたが、カスタマイズすればWindows/Windows Serverの基本構成に応用できると思います。(2020/9/16)

スマホと連携、手をかざして入退室できるデジタル社員証 NTTコムが提供
NTTコミュニケーションズが、スマホ向けデジタル社員証「Smart Me」を提供開始。専用リーダーの前に手をかざすとアプリをインストールしたスマホと通信し、手をかざすだけで入退室できるようになる。(2020/9/9)

マクドナルド、公式サイトが「モバイルオーダー」対応 会員登録など不要に
マクドナルドの公式サイト(スマートフォン版)が、スマホで商品を事前注文できるサービス「モバイルオーダー」に対応。従来は公式スマホアプリのインストールなどが必要だったが、この手間を省く。(2020/9/9)

新型コロナ接触通知技術「Exposure Notifications Express」が登場しても「日本ではCOCOAが必要」な理由
iOS 13.7はアプリをインストールしていなくても「接触通知」の項目が追加される。だがCOCOAアプリは必要なのだ。その理由を解説する。(2020/9/4)

Tech TIPS:
勝手にChromium版になったMicrosoft Edgeをアンインストールする
Windows UpdateでMicrosoft Edgeが新しいChromiumベースに更新されて困った、あるいはMicrosoft Edgeは使わないのでアンインストールしたい、という人はいないだろうか。残念ながらMicrosoft Edgeを完全にアンインストールすることはできないが、古いMicrosoft Edgeに戻したり、Microsoft Edgeが起動できないように無効化したりすることは可能だ。その方法を紹介しよう。(2020/9/4)

iPhoneのOSアップデート13.7で新型コロナ接触通知システム標準搭載 ただし日本ではCOCOAインストール必須
Appleが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触通知システムを追加した「iOS 13.7 ソフトウェア・アップデート」を配布開始している。(2020/9/2)

山市良のうぃんどうず日記(187):
サポート終了しちゃったけど、Windows 7の新規インストールと最速更新(2020年7月版)
今回は「2020年1月14日」にサポートが終了したWindows 7を新規インストールし、最新状態にまで更新する手順を再確認してみました。約1年前にも同じことをしましたが、何か状況が変わっているかもしれません。(2020/9/2)

Tech TIPS:
スマホ版とWindows版 二刀流で「LINE」全方位対応
部署内の連絡などでLINEを利用するところも増えているようだ。ただ、PCで作業していると、いちいちLINEを見るためにスマートフォンを手に取るのが面倒になる。実は、LINEアプリはWindows 10用にも提供されている。そのインストール方法を紹介しよう。(2020/8/27)

「便利すぎる」──政府の接触確認アプリを補完する3密チェッカー、19歳学生が2週間で開発 「バグと試験が重なって大変だった」
自分がどれくらい“3密”の状態にいるかを判定するスマホアプリがある。19歳の学生が2週間で開発したという。ネットでは「周囲のCOCOAインストール数が分かるのすごい」「よくできている」と評価する声もある。開発者にアプリを作成した意図や経緯を聞いた。(2020/8/25)

センシング:
LiDARやソフトをパッケージ化、ZMPの自動運転開発者向けセンサーユニット
ZMPは2020年8月20日、年次イベント「ZMP World 2020」で、LiDARなどのセンサー群とソフトウェア、アプリケーションなどをオールインワンパッケージ化した自動運転車両開発者向け「ZMPセンサーユニット」を開発したと発表。同ユニットのセンサーはキャリブレーション済みで、自動運転車両に必要なソフトウェアもインストールされている。自動運転車両開発者の作業工程効率化に寄与する。(2020/8/25)

多様化する「接触追跡」技術【後編】
ウェアラブルデバイスを利用する新型コロナ「接触確認」製品とは?
新型コロナウイルス感染者との接触追跡を実現する手段はさまざまだ。ベンダー各社はプライバシーに配慮し、インストールの手間を省いた職場向け接触追跡製品を開発している。どのような手段があるのか。(2020/8/13)

米トランプ政権、中国を5つの分野で締め出す「Clean Network」立ち上げ
トランプ米大統領政権のマイク・ポンペオ国務長官が、中国の通信キャリアとクラウドサービス企業を米国から締め出し、中国製スマートフォンへの米国製アプリのインストールを阻止し、中国によるグローバルな海底ケーブルへの侵入を阻止するという「Clean Network」プログラムを発表した。(2020/8/7)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】昔はできたWindows Media PlayerでのDVD再生ができない
Windows 10には、標準でWindows Media Playerが搭載されているものの、DVDビデオなどの再生が行えない。これは、DVDの再生に必要なコーデックがインストールされていないためだ。そこで、Windows 10でDVDを再生する方法を紹介しよう。(2020/8/7)

半径300メートルのIT:
「URLが書いてあったら詐欺だと思え」はニューノーマル時代の新マナーか
接触確認アプリ「COCOA」の利用を促すSMSが届きました。親切に誘導するのであればメッセージにアプリインストールへのURLを記載していそうなところ、案内には「アプリストアで検索してインストールしてください」と書いてあるのみ。しかし、これはセキュリティ対策としては非常にまっとうな対応なのです。(2020/8/4)

Twitterにリンクを投稿すると通話できるサービス「TwiCall」が便利そう! アプリのインストールは不要
Twitterを通じて先着1人と通話できます。(2020/8/2)

内閣府が語る「接触確認アプリ」開発の経緯 「インストール義務化は信義則に反する」
新型コロナウイルスのクラスタ対策を目的として政府が提供するスマートフォン向けの接触確認アプリ「COCOA」。6月19日のリリース以来、7月31日までに996万件ダウンロードされている。COCOA投入までは紆余(うよ)曲折もあり、政府の説明不足から誤解を招いている点も否めない。(2020/7/31)

接触確認アプリ、国民の6割にインストール必要? 内閣府副大臣は否定 さらなる民間協力を呼び掛け
新型コロナウイルス接触確認アプリの責任者である平将明内閣府副大臣が、携帯事業社などと協力し、アプリの周知徹底と利用者を増やしていく考えを明らかにした。(2020/7/31)

FOX、Android 9.0搭載E-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」発売
FOXは、Android 9.0を搭載したE-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」を発売。Google Playからアプリをインストール可能で、ワコム製の専用スタイラスペンも付属する。(2020/7/30)

厚労省のアプリに代替案はあるのか:
キャリアのGPSを使う? アプリをプリインストール? QRコードにキャッシュレス?――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!02 #イベントレポート #完全版
日本国は巨大プラットフォーマーに負けたのか?――Apple、GoogleのAPIを採用して作った新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリは最適なのか、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/29)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(79):
企業向けOfficeアプリの展開を支援する「Office 365クライアント構成サービス」の使い方
企業向けのOfficeアプリには、さまざまな製品と構成方法が用意されています。そして、インストールするアプリの指定など、インストールをカスタマイズするには「Office展開ツール」を使用する必要があります。カスタマイズはXMLファイルで行うのですが、このファイルをGUIで簡単に作成できる「Office 365クライアント構成サービス」を紹介します。(2020/7/28)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。