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「インストール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インストール」に関する情報が集まったページです。

山市良のうぃんどうず日記(223):
ついに登場! Microsoft Store版「Windows Sysinternals」をインストールしてみた
「Windows Sysinternals」といえば、Windowsの内部構造の理解やトラブルシューティングに役立つさまざまなツールの総称であり、Microsoftから無料でダウンロード提供されています。筆者は「Process Explorer(Procexp)」や「Process Monitor(Procmon)」「Autoruns」「Sigcheck」などの幾つかのツールを日常的に活用しています。これらのツール、2021年10月から、Microsoft Storeからまとめて簡単に導入できるようになったことをご存じでしょうか?(2022/1/19)

テレワーカーの監視は是か非か
「監視ソフト入り業務端末」が招く、予想通りの悲惨な結末
セキュリティあるいは生産性の観点からテレワーカーを監視したいという考えは理解できる。だが従業員の業務端末に監視ソフトウェアをインストールするとどうなるか。もちろん、予想通りの結果になる。(2022/1/6)

人工知能ニュース:
エッジAIを可能にする小型ネットワークカメラを発表
パナソニックi-PROセンシングソリューションズは、AIプロセッサ搭載のネットワークカメラ「i-PRO mini」を発表した。小型ながら複数のAIアプリケーションをインストール可能で、カメラ上でエッジAI処理ができる。(2021/12/16)

Apple、Androidアプリ「Tracker Detect」公開 知らないAirTagがそばにあると警告
Appleは、6月に予告してたAndroidアプリ「Tracker Detect」を公開した。「AirTag」が所有者から離れた状態でそばにあるとアラートを表示する。日本ではまだインストールできない。(2021/12/14)

2画面や大画面端末向け「Android 12L」の「Beta 1」リリース Pixel端末サポート
Googleが10月に発表した折りたたみやタブレットなど向けのアップデート「Android 12L」の「Beta 1」をリリースした。一部のPixel端末にもインストールできる。(2021/12/9)

MicrosoftがSurface Laptop Goの更新プログラムを公開、Windows 11環境でバッテリー駆動時間が改善
米Microsoftは12月3日(現地時間)、ノートPC「Surface Laptop Go」の更新プログラムを公開した。この更新をインストールするにはWindows 10の「バージョン2004(20H1)」以上であることが必要だ。(2021/12/7)

復活したEmotet 偽のAdobeインスト―ラーで感染拡大を図る
2021年1月に大規模なオペレーションでテイクダウンされたマルウェア「Emotet」が復活し、新たな手法による感染拡大が観測された。偽のAdobeアプリケーションをインストールさせる巧妙な手段を採るため注意してほしい。(2021/12/6)

バンキング型トロイの木馬が30万台以上のAndroidに感染か 国内金融機関も標的に
Androidを使っている場合、Google Play Store経由でインストールしたアプリであっても注意が必要だ。同ストアからインストールしたアプリを介して30万台以上のAndroidにトロイの木馬が感染したことが明らかになった。(2021/12/2)

ドコモ装う不正アプリ被害、iPhoneでも確認 構成プロファイル悪用
NTTドコモなどの通信事業者を装って不正アプリをインストールさせ、ネットワーク暗証番号などを詐取するフィッシングの手口。AndroidだけでなくiPhoneでも被害を確認しているという。(2021/11/26)

GitHub Codespacesとの違いは?
Webブラウザで使えるVisual Studio Code「OpenVSCode Server」
GitHub Codespacesに続きWebブラウザ版が公開されるなど、インストール不要のVS Codeが盛り上がっている。Gitpod社のOpenVSCode ServerもWebブラウザで使えるVS Codeだが、Microsoft純正品とは異なる特徴がある。(2021/11/19)

国内外で使用可:
コロナワクチンの接種証明、マイナンバーカードとスマホで電子化 12月から開始
デジタル庁などは、新型コロナワクチンの接種証明をマイナンバーカード(マイナカード)とスマートフォンを使って電子化するサービスを12月から始めると発表した。専用アプリ(iOS/Android、無料)をインストールし、マイナカードを読み取ると電子化できる。(2021/11/18)

dマガジン、700誌が3日間読み放題の「雑誌ヨみまくり3DAYS」 11月30日まで
NTTドコモは、電子雑誌の読み放題サービス「dマガジン」7周年を記念した「雑誌ヨみまくり3DAYS」を開催。dマガジンのアプリをインストールすれば、700誌以上が3日間無料で読み放題となる。(2021/11/18)

「Windows 10 バージョン21H2」(November 2021 Update)の配信がスタート 今後の機能アップデートは「1年に1回」に
Windows 10の最新機能アップデートの配信が始まった。Windows Updateでの順次配信の他、更新アシスタントを使った更新やメディア作成ツールで作ったインストールメディアからの更新も可能だ。(2021/11/17)

Microsoftが学校向けOS「Windows 11 SE」を発表 プリインストールPCは2021年後半から順次受注開始
Microsoftが、Windows 11の新エディションとして「Windows 11 SE」をリリースした。学校(主に小学校と中学校)で利用されるPCで利用することを想定しており、必要なアプリを管理者がリモートでプロビジョニング(書き込み)できるようにしていることが特徴だ。Chromebookを意識してか、オフラインでできることの多さもアピールしている。(2021/11/10)

Cloud Nativeチートシート(10):
Istioのインストール、サイドカープロキシ(Envoy)の挿入、マイクロサービスの可視化
Kubernetesやクラウドネイティブをより便利に利用する技術やツールの概要、使い方を凝縮して紹介する連載。今回は、Istioの環境構築と実践ポイントを説明します。(2021/11/5)

Firefoxのアップデートを阻害するアドオン、45万人以上がインストールか
MozillaはFirefoxのアップデートを妨害するアドオンを45万5000人のユーザーがインストールした可能性があると伝えた。該当のアドオンをインストールしたかどうかを迅速に調査し、インストールしていた場合は削除してほしい。(2021/10/28)

Tech TIPS:
Windows 11から10に戻すなら10日以内に、10日過ぎたら再インストールです
Windows UpdateによるWindows 11への無償アップグレードも開始された。問題がないと思ってWindows 11にしたら、アプリに不具合が発生した、ということもあるだろう。そんな場合、Windows 10に戻せばよい。そこで、Windows 11からWindows 10に戻す方法を紹介しよう。(2022/1/20)

Webブラウザで動作する:
Microsoft、インストールが不要な「Visual Studio Code for the Web」のプレビュー版を公開
Microsoftは「Visual Studio Code」の軽量版「Visual Studio Code for the Web」のプレビュー版をリリースした。Webブラウザだけで利用できる。(2021/10/25)

Tech TIPS:
【Windows 11】インストールUSBメモリを「メディア作成ツール」で作る
何のOSもインストールされていないPCにWindows 11をインストールするなら、ブート可能なインストール用USBメモリを使うのが便利だ。Microsoftが無償提供している「メディア作成ツール」によるUSBメモリの作成とそこからのブート、インストールまでの手順を解説する。(2021/10/14)

動作要件を満たさないPCを「Windows 10」から「Windows 11」にする方法(公式ながらも保証なし)
Microsoftの新OS「Windows 11」は、比較的新しいPCでも動作要件を満たさない可能性がある。しかし、一部のチェックを省略することで要件を満たさないPCでも、サポートや保証を受けられないことを承知すればインストールできる。その手順を解説する。(2021/10/8)

Windows 11非対応のPCでもアップグレードできる方法を米Microsoftが紹介 ただし自己責任
米Microsoftが、セキュリティ機能「TPM 2.0」に対応しないPCにWindows 11をインストールする方法を紹介している。ただし「TPM 1.2」が必要な他、レジストリの変更などリスクが高いことからシステム要件を満たさないPCへのインストールは引き続き推奨していない。(2021/10/7)

Tech TIPS:
アシスタントで超簡単 Windows 10 → 11 アップグレードを試してみた
「Windows 11をすぐにでも使いたい」「Windows UpdateでWindows 11が提供されるまで待てない」 そんな場合は「インストールアシスタント」を使えばいい。Windows 11へのアップグレードがすぐに実行できる。(2021/10/6)

「Windows 11」製品版が登場! インストール方法は?
10月5日、Windows 11がリリースされた。この記事では、使っているPCが動作要件を満たしていることを前提に、インストール(ダウンロード)する方法を簡単に紹介します。(2021/10/5)

Windows 11がついにリリース!:
主要PCメーカーのWindows 11プリインストールPCまとめ
約8年ぶりとなる新OS「Windows 11」がついにリリースされた。ここでは、Windows 11をプリインストールした各社の最新PCをまとめた。(2021/10/5)

ドコモオンラインショップでギフトカードの不正購入 約1億円の被害
NTTドコモは、フィッシングSMSに記載したURLのリンク先から「NTTセキュリティ」などを装った不正なアプリのインストールを促し、悪意のある第三者による決済の発生について注意喚起を行った。(2021/10/4)

山市良のうぃんどうず日記(215):
どこが違う? Windows Updateが「今すぐインストール」で止まるPCの特徴は?
テスト用の複数台のWindows 10を毎月のWindows Updateで更新する際、同じバージョンで、何も設定を変更していないのにWindows Updateの挙動が異なるPCが存在することに、何となく気になっていました。更新を開始して放置し、気が付くと「今すぐインストール」ボタンを表示して指示待ち状態になっていることがあるのです。(2021/9/15)

Visual Studio Codeで快適Pythonライフ:
colab-sshを使って、VS CodeからGoogle Colabに接続してみよう
Google Colab上のノートブックにcolab-sshモジュールをインストールして、そこへVS CodeからSSH接続する方法を紹介します。(2021/9/3)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(153):
Windows Server 2022が正式リリース 企業のクラウド/サーバ利用環境はどう変わる?
Microsoftは2021年後半にリリース予定としていた次期LTSC版Windows Serverの「Windows Server 2022」の正式リリースを2021年9月1日(米国時間)に発表しました。製品の完成であるGA(Generally Available)リリースは8月18日(米国時間)であり、製品版のISOイメージや評価版、コンテナイメージもこの日から利用可能になっています。Microsoftは2021年6月からPreview評価版を提供を開始し、現在は完成版の評価版に差し替えられましたが、OSビルドはPreview評価版の「20234」から変更はないため、8月までの品質更新プログラムをインストールすることでGA環境になります(新しい評価版のISOイメージのOSビルドは20234.169)。(2021/9/2)

Windowsフロントライン:
Windows 11のリリースは10月5日! プリインストールPCは? Windows Updateでの提供は?
Microsoftの次期OS「Windows 11」の一般提供開始が10月5日から行われる。Windows Updateでの提供はいつなのか、Windows 11搭載PCはいつ頃登場するのか、関連情報を整理した。(2021/9/1)

Tech TIPS:
待望のWindows 11プレビュー版 ISOイメージファイルをダウンロードする
MicrosoftのWindows Insider Programで、Windows 11プレビュー版のISOイメージファイルの提供が始まった。ISOイメージファイルを使えば、Windows 11プレビュー版を、直接PCや仮想マシンにインストールできる。Windows 10をインストールしてから、Windows Insider Programに参加して、Windows UpdateでWindows 11のプレビュー版にする必要がないので、手軽にWindows 11プレビュー版を試すことが可能だ。(2021/8/25)

Googleの“第三のOS”「Fuchsia」、初代「Nest Hub」にいつの間にか降臨
Googleが2015年に立ち上げた非Linuxの新OS「Fuchsia」が第1世代のスマートディスプレイ「Nest Hub」にOTAでひっそりインストールされていた。ファームウェアバージョンで確認できる。(2021/8/19)

防災系アプリは約半数がインストール、シニア層の割合が高い傾向 ドコモの調査
NTTドコモのモバイル社会研究所が、防災に関する調査結果を発表。スマートフォン所有者のうち防災系アプリを1つ以上インストールしている人は47.3%で、種類は「Yahoo!防災アプリ」が最多となった。(2021/8/18)

「MacやChromebookでも利用したい」という声に応える:
ブラウザさえあればアクセス可能に NTT東日本とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始
NTT東日本とIPAは、「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。クライアント側にはソフトウェアをインストールする必要がなく、HTML5対応のWebブラウザがあればWindows PC以外の端末でも利用が可能だ。(2021/8/11)

「Windows 365」サービス開始 月額2992円から
Windows 10/11をインストールした仮想マシン(VM)をクラウド経由で利用できる「Windows 365」が、予定通り始まった。日本でのライセンス体系が明らかとなったので、簡単にまとめる。(2021/8/3)

Tech TIPS:
プログラマー以外にもおすすめ 「Visual Studio Code」のインストールから基本設定まで
プログラミング用としては、利用者が多いコードエディタの「Visual Studio Code」。拡張機能が豊富で、エンドユーザーや管理者であっても、高機能なテキストエディタとして活用できるものとなっている。特に最近では、ツール類の設定ファイルがJSON形式やXML形式になっている。これらを編集する際にも、Visual Studio Codeは便利だ。(2021/7/30)

不正アプリをインストールしてしまったら? 携帯各社がフィッシング詐欺へ注意喚起
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルは、通信事業者などを装うフィッシング詐欺へ注意喚起。被害を防ぐためにユーザーが注意すべき点や、不正なサイトへのアクセスや不正アプリのダウンロード時の対応についても案内している。(2021/7/21)

山市良のうぃんどうず日記(211):
本当にできるのか? Windows 10のMicrosoft Edgeのバージョンをロールバックする方法
2021年3月、Windows 10標準のブラウザだったEdgeHTML版の「Microsoft Edge」のサポートが終了し、4月以降、サポート期間中の半期チャネル(SAC)のWindows 10から削除され、Chromium版の新しいMicrosoft Edgeに置き換わりました(まだインストールされていなかった場合)。新しいMicrosoft Edgeは、常に最新バージョンに更新され、アンインストールはできません。通常の方法ではその通りなのですが、実は、アンインストールできなくもありません。(2021/7/21)

スパイウェア「Pegasus」は世界中の記者や人権活動家の端末にインストール済みとの調査結果
イスラエルNSO Groupのスパイウェア「Pegasus」が、世界中の多数の記者や人権活動家のスマートフォンに密かにインストールされていると、Wahington Postなどのメディアが共同調査の結果を発表した。NSOはこれを否定している。(2021/7/19)

ハード&ソフトによるセキュリティ機能
「マイクロ仮想マシン」でマルウェアを防ぐ「HP Wolf Security」
HP Wolf SecurityはPCに実装されたセキュリティ機能とソフトウェアによってBIOSレベルからPCを保護する。OSにソフトウェアをインストールするだけでは不十分という時代が来るかもしれない。(2021/7/12)

Google、マルウェアと判明した9本のアプリを公式ストアから削除
Googleは、公式Androidストア「Google Playストア」からマルウェアと判定された9本のアプリを削除した。写真編集アプリや星占いアプリを装うこれらのアプリをインストールしてFacebookアカウントでログインすると、ログイン情報を盗まれる仕組み。日本でも公開されていたアプリもある。(2021/7/5)

Apple、Mac OS X LionとMountain Lionインストーラーを無料配布開始
有償でも無償でもダウンロードできる。(2021/7/1)

セキュリティソフトをアンインストールするマルウェア「Crackonosh」、マイナーを動かし多額の利益
Windowsのセーフモードを利用してセキュリティソフトウェアをアンインストールし、検出を回避しながら仮想通貨マイナーを実行するマルウェア「Crackonosh」の存在が明らかになった。このマルウェアは現在も活動を続けている。(2021/6/28)

バイバイCortana、IE11 Windows 11で消える機能まとめ
Windowsの新OS「Windows 11」で削除される機能を紹介する。IEの無効化やCortanaの縮小、Skypeがクリーンインストールされなくなるなどが、主な変更点だ。(2021/6/25)

「シェル芸」を駆使? Bashで開発されたランサムウェア「DarkRadiation」、RHELとDebianが標的
Bashで開発されたランサムウェアが発見された。Red HatやDebianをベースとしたLinuxディストリビューションが標的だ。攻撃に必要なツールがなければ自分でインストールし、自身を隠蔽し、Telegram API経由でサイバー攻撃者と通信をして、OpenSSLでファイルを暗号化する。(2021/6/23)

山市良のうぃんどうず日記(209):
Windows NASの可用性をいろいろと試したくて――仮想マシン環境に再現してみた
前回は、「Windows Server 2019 IoT for Storage」搭載NASを試用するに当たって、実機ではリスクのある操作を行う代わりに、安全にいろいろと試せるようにHyper-V仮想マシン環境にWindows Server 2019をインストールし、ソフトウェアRAIDでOSとデータボリュームをミラーリングしました。今回は、この仮想マシン環境を使っていろいろと試してみます。その結果を踏まえた上で、実機でもディスクの抜き差しをテストしてみます。(2021/6/23)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(102):
累積更新プログラムのアンインストールなしでWindows 10の既知の問題を回避する「既知の問題ロールバック(Known Issue Rollback)」とは
Windows 10 バージョン2004では、Windows Updateの更新プログラムのインストールを原因とした既知の問題の発生を回避する「既知の問題ロールバック(Known Issue Rollback、KIR)」という機能がOSに完全に組み込まれました。Windows Updateから更新プログラムを直接受け取らない企業の更新管理環境では、この機能の利点を得るために追加の手順が必要になる場合があることに注意してください。(2021/6/21)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(187):
ラボ環境のメモリが足りない! あるサーバアプリのハードウェア要件が右肩上がりな件について
1年以上前に筆者のラボ環境の仮想マシンにインストールした「Microsoft Endpoint Configuration Manager」を、最近リリースされた最新バージョンにアップデートしようと思ったら、あれやこれやで丸一週間かかりました。(2021/6/16)

Tech TIPS:
マシンによらずお気に入りの追加フォントを使えるようにする【Windows 10】
自宅で作業をしていたら、普段会社のPCで使っているフォントがなかった。インターネット上からフォントファイルをダウンロードしてインストールしたのであれば、同じところからダウンロードしてインストールすればよい。しかし、フォントが見つからない場合もあるだろう。そんな場合は、フォントをバックアップして、別のPCにコピーすればいい。(2021/6/14)

Windows 10 The Latest:
アプリのインストールや更新をコマンドでサクっと実行「winget」の使い方
Microsoftが開発していたパッケージマネジャー「winget」が正式リリースされた。wingetを使うことで、アプリやツールがコマンドで簡単にインストール可能になるため、スクリプトで同じ環境をすぐに再現できるようになる。wingetのインストールから簡単な使い方までを紹介しよう。(2021/6/11)

製造業IoT:
スマホでIoTソリューションを実装できるアプリ、βテスト版を一般公開
ifLinkオープンコミュニティは、Android OSで動作するアプリ「ifLink エンジン」「ifLink レシピツール」の一般利用者向けβテストを開始した。Google PlayよりAndroid対応のスマートフォンにインストールできる。(2021/6/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。