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「JCB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JCB」に関する情報が集まったページです。

AirペイがクレジットカードのNFC決済に対応 2020年秋から
リクルートの提供する決済サービス「Airペイ」が、今秋にクレジットカードのNFC決済に対応予定。従来の電子マネーやQRといった非接触決済に加え「Visa」「Mastercard」「JCB」「American Express」が利用できるようになる。(2020/6/18)

スマホ決済サービス「ゲオペイ(仮称)」、2020年秋以降に提供へ JCBの「Smart Code」を採用
ゲオペイメントサービスは、大日本印刷やジェーシービーとバーチャルプリペイド「ゲオペイ(仮称)」の2020年秋以降の開始に向けた基本合意契約を締結。全国のSmart Code加盟店とJCB加盟店で利用可能となる。(2020/5/18)

スマホ決済「ゲオペイ(仮称)」、20年秋スタート JCBブランドのチャージ式バーチャルプリペイド
ゲオペイメントサービスが、自社グループ店舗での利用を想定したスマートフォン向けコード決済サービス「ゲオペイ(仮称)」を2020年秋に提供する。JCBブランド加盟店でも使えるという。(2020/5/18)

コカ・コーラの「マルチマネー対応自販機」が主要カードブランドのNFC決済に対応 2020年内に1万台設置を目指す
日本コカ・コーラの「マルチマネー対応自動販売機」のうち、最新のリーダライタを備えるものがVisa、Mastercard、JCB、American ExpressブランドのNFCコンタクトレス(タッチ)決済に順次対応。年内に1万台の設置(既設のものを含む)を目指すという。(2020/4/13)

3月上旬、旅行キャンセルが95%に 〜JCB消費NOW
クレジットカード決済データを使った消費活動実態調査「JCB調査NOW」の3月上旬速報によると、消費実態は2月から大幅に悪化。特に「旅行」「交通」「宿泊」のいわゆるレジャー消費が厳しい。さらにその多くがキャンセルされているため、「実際のレジャー関連消費はさらに落ち込んでいる可能性がある」。(2020/4/1)

約8割が週に1回以上キャッシュレス決済を利用、ポイントのたまりやすさを評価 JCB調査から
ジェーシービー(JCB)は、3月26日にキャッシュレス・ポイント還元事業に関する調査結果を発表。一般消費者の約8割が週に1回以上キャッシュレス決済を利用し、9割以上の経営者と自営業者が事業終了後も継続したいと回答した。(2020/3/27)

新型コロナで消費が増えた業種、減った業種 JCB消費NOWで明らかに
JCBのクレジットカード決済情報や属性などのデータを活用して、消費動向を調査する「JCB消費NOW」の速報値が発表された。2月前半および2月後半について、新型コロナウイルスの感染拡大によって業種別の消費動向の変化が明らかになった。(2020/3/19)

クレカ5ブランド、セブン-イレブンで非接触決済導入
Visa、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブのType A/B非接触決済に、セブン−イレブンが対応。(2020/2/18)

「お得感」重視が多数派:
クレジットカード利用金額ランキング 2位は「JCBカード」 1位は?
クレジットカードに関する調査が発表。1000人を対象に、最も利用金額の多いカードが明らかになった。利用額や利用先から判断すると、便利さよりも「お得」を重視する人が多そうだ。(2020/2/13)

発見したら警察とジェーシービーへ連絡を:
JCBギフトカードで「偽造券」の流通が発覚 「精巧なデザイン」の見分け方は?
JCBギフトカードの偽造が発覚した。加盟店のいくつかで1000円券の偽造券が見つかったという。ジェーシービーは公式Webサイト上で偽造券のチェックポイントを告知。発見した場合には警察への通報とジェーシービーへの連絡を呼び掛けている。過去にもこうした偽造券はいくつか起こっている。(2020/1/10)

タクシー配車アプリ「S.RIDE」がApple Payに対応
キャッシュレスで降車できるタクシー配車アプリ「S.RIDE(エスライド)」がApple Payに対応した。Walletアプリでクレジットカードを登録すると、S.RIDEの支払いにApple Pay(JCBかAmerican Express)を選択できる。(2019/12/17)

JCBかたる詐欺メールに注意 偽の会員ログインページに誘導 クレカ情報流出の恐れ
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けサービス「MyJCB」に関する連絡を装い、本文中のリンクからフィッシングサイトへ誘導する。カード情報を入力すると、第三者に悪用される恐れがあるという。(2019/11/12)

JapanTaxiの決済機付きタブレット、非接触IC決済サービス3種に対応
JapanTaxiが提供するタクシー後部座席設置型のセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が、非接触IC決済サービス「Mastercardコンタクトレス」「JCBコンタクトレス」「American Expressコンタクトレス」に対応する。(2019/11/1)

ゆうちょPayが「Smart Code」に対応、統一コードで決済事業者の負担を軽減
ゆうちょ銀行は10月1日、スマホ決済サービス「ゆうちょPay」において、キャッシュレス推進協議会が定めるコート決済用の統一コード「JPQR」に準拠したJCBのコード決済手段「Smart Code」に対応したと発表した。Smart Codeは、コード決済事業者と各店舗をつなぐ決済情報処理センターの提供や、両社間の加盟店契約を一本化する事業。(2019/10/1)

JCB、“現金を使いそうなお店”でキャッシュレスキャンペーン
JCBが、10月1日にキャッシュレス決済を対象としたキャンペーン「#JCB みんなのキャッシュレス」を開始した。第1弾として、新橋ガード下横丁にて、10月1日から10月7日まで実施する。期間中は、いつ来店してもドリンクが半額になる他、キャッシュレス決済限定メニューを提供する。(2019/10/1)

「ものすごい反響」のJCB20%還元、ただしJCBブランドとJCB発行の違いに難しさ
JCBが実施しているQUICPay20%還元キャンペーンは、還元上限額が1万円と大きいこと、また新規会員に限定せずに既存ユーザーが利用できること、さらに複数枚のJCBカードを持っていればそれぞれに還元があることから注目を浴びた。一方で、JCBブランドとJCB発行カードの違いは、利用者に混乱も招いている。(2019/10/1)

あえて現金ぽいイメージのある新橋で JCBがキャッシュレスイベント
JCBは10月1日から、キャッシュレス決済のイベント「#JCB みんなのキャッシュレス」を開始した。第一弾として、東京・新橋ガード下の9店舗にて、ドリンクが半額となるサービスや、キャッシュレス限定メニューを提供する。(2019/10/1)

現金・クレカ・非接触・QRコード 一番早く決済できるのはどれ? お店で比べてみた結果は……
JCBが、現金とキャッシュレス決済(クレジットカード決済、非接触型決済、QRコード決済)の決済速度を計測・比較する実証実験を実施。レジで店員に金額を口頭で伝えられてから、商品とレシートを受け取るまでの時間を計った。その結果は……?(2019/9/3)

レジでお金を払う時、キャッシュレスは現金より16秒速い 年間約3時間節約できる? JCB調べ
店員の負担も減らせるかも──という試算。(2019/8/29)

キャッシュレス決済は現金より何秒早い? JCBが“決済速度”をテスト
ジェーシービーは、8月28日に決済速度に関する実証実験の結果を発表した。レジ会計でキャッシュレス決済は現金よりも16秒速く、非接触型は現金より20秒速く決済できることが分かった。(2019/8/28)

JCBグループのカードが対象:
JCBが「Apple Pay」「Google Pay」で20%還元 12月15日まで
ジェーシービーが、Apple PayやGoogle Payを介した「QUICPay+」の利用で利用金額の20%を還元するキャンペーンを開始した。JCBグループ発行の個人カード、ビジネスカードが対象で、参加登録が必要になる。(2019/8/16)

JCBがQUICPayで20%還元実施 既存ユーザーにも
Apple PayおよびGoogle Payの利用額の20%を還元するキャンペーンを行う。還元上限はJCBカード1枚につき1万円。期間は12月15日まで。(2019/8/16)

メルペイが「Smart Code」加盟店で利用可能に
メルペイが、ジェーシービーが推進するQR・バーコード決済スキーム「Smart Code」加盟店で利用できるようになった。これにより、「メガネフラワー」など同スキームを利用する一部加盟店でメルペイでの決済が可能となる。(2019/7/26)

6割が週1回以上キャッシュレス決済を利用 5人中4人は「現金支払いよりも便利」と回答 JCBが調査
ジェーシービーがキャッシュレス決済に関する調査を実施。結果を発表した。回答者の約6割が週1回以上キャッシュレス決済を利用しており、5人中4人は「現金支払いよりも便利」とした。一方、利用をためらう理由上位は「使用可否が不明」「残高の不安」「少額だと嫌がられる気がする」となった。(2019/7/22)

また英国か! JCB、1000馬力の魔改造「トラクター」で世界最速記録を更新 F1名門「ウイリアムズ」の協力で時速166キロに届く
速さを競う「F1」マシン開発のプロチームを巻き込むガチっぷり。(2019/6/29)

今日のリサーチ:
「キャッシュレス派」を自認する人は約4割、30代と60代の男性では過半数――JCB調査
JCBが毎年実施している「キャッシュレスとデビットカード利用意向に関する実態調査」の2019年版の結果です。(2019/4/16)

JCBデビットを採用:
「じぶん銀行スマホデビット」がサービス開始 Androidは「QUICPay+」にも対応
じぶん銀行の「スマホデビット」が、4月3日にサービスを開始した。同社の預金口座を持っていれば、最新の「じぶん銀行」アプリからネット決済専用のJCBデビットカードを即時発行できる。Androidスマートフォンならデビットタイプの「QUICPay+」も利用できる。【追記】(2019/4/3)

新年度の目標額:
昨年1年間の貯蓄額はいくら? 「0円」が4割
昨年1年間で、貯蓄額はどのくらい増やせましたか? 20〜60代の男女に聞いたところ「0円」(39.8%)と答えた人が最も多いことが、JCBの調査で分かった。(2019/3/31)

コード決済の加盟店契約を一本化 JCBが「Smart Code」を今春開始
ジェーシービーは、2月20日にQRコード・バーコード決済スキーム「Smart Code」を発表した。コード決済事業者と加盟店をつなぐ情報処理センターの提供や、コード決済事業者・加盟店間の加盟店契約の一本化を実現。加盟店は個別の契約・導入開発を行うことなく利用を開始でき、海外を含めたコード決済導入の負荷軽減が可能となる。(2019/2/20)

DNPとJCBが提携 基盤開発でコード決済の標準化を推進
大日本印刷とジェーシービーは、2月4日にQR/バーコード決済サービスの連携を発表。簡単に実装できるモバイルQR/バーコード決済基盤の開発に着手し、各種事業者のキャッシュレス導入を支援する。第1弾としてプリペイドカードのスキームをベースとした統一技術仕様QR/バーコード決済サービスおよび銀行口座からのチャージを2019年夏頃に開始する予定。(2019/2/4)

モバイル決済おトク情報(QUICPay編):3000円以上使うと東京ディズニーリゾートのパークチケットが当たる!
モバイル決済のキャンペーンをまとめる短期集中連載。今回はジェーシービーの決済プラットフォーム「QUICPay(クイックペイ)」に関するキャンペーンをまとめた。(2018/12/16)

抽選でギフト券が当たる「+メッセージみんなで使おう!キャンペーン」がスタート
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社共通メッセージサービス「+メッセージ」が、利用促進キャンペーンを開催する。Twitterで対象ツイートをリツイートすると、Amazonギフト券またはJCBギフトカード5万円分がプレゼントされる。第1弾は11月20日〜12月19日、第2弾は12月20日〜2019年1月17日まで実施し、期間限定スタンプも用意する。(2018/11/20)

スマモバが「iPhone 8」を販売 1万5000円分のJCBギフトカードプレゼントも
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、10月24日に「iPhone 8」の申込受付を開始。販売価格は36回の分割で月額4080円(税別)からで、MNP限定かつWebからの申込者には1万5000円のJCBギフトカードをプレゼントする。(2018/10/25)

Amazon.co.jpで分割・リボ払いが可能に
Amazon.co.jpが、クレジットカードによる分割払いとリボ払いに対応した。国内で発行されたVisaカード、Mastercard、JCBカードが対象だ。(2018/8/20)

Google PayがSuicaとWAONに対応 夏以降はJACCSやJCBのクレジットカードにも
Android 5.0以上でおサイフケータイに対応するスマホで利用可能。(2018/5/24)

“アラフィフ情シス管理層”に贈る:
PR:デンソー、JCB、日本ヒューレット・パッカードが明かす、「攻めのIT」を実践するためのシステム要件とは
ITがビジネスと直結し、ITサービスが重要な顧客接点となっている。新たな利便性を生み出す「ソフトウェアの開発力」と「価値を生み出すスピード」が勝敗を決することも、広く認識されているといえるだろう。とはいえ、こうした取り組みは、一朝一夕にできるわけではない。具体的にどうすればいいのだろうか? 本稿では、2018年3月16日に@ITが主催したセミナーの内容から、「コンテナ」「クラウドネイティブ」をキーワードに攻めのITを実践するためのシステム要件を探る。(2018/4/23)

指紋で本人認証するクレジットカード、JCBが実験
ジェーシービーが、指紋認証機能が付いたクレジットカードの実証実験を始める。暗証番号入力を指紋認証に置き換え、決済処理をスピードアップさせる。(2018/4/18)

今春「JCB PREMOデジタル」リリース:
JCB、ギフティに出資 ギフトカードをデジタル化
メールやLINEなどで電子ギフトカードなどを送れるサービスを手掛けるギフティ(東京都品川区)は3月30日、ジェーシービー(JCB)と資本・業務提携を締結した。協業で今春から、ギフト用プリペイドカードをデジタル化した「JCB PREMOデジタル」を販売する。(2018/4/2)

デートの支払いはキャッシュレスでスマートに:
キャッシュレス派は貯蓄上手 平均貯蓄額「87.6万円」
キャッシュレス派の方が現金派より貯蓄上手――JCBが実施したキャッシュレスとデビットカード利用意向に関する実態調査でこんな結果が出た。(2018/3/20)

キャッシュレス派と現金派で“貯金格差”か 貯蓄増加額に2.7倍の差 JCB調べ
「キャッシュレス派は現金派と比べて貯金上手」――JCBがこんな調査結果を発表した。(2018/3/19)

モテる男の条件が変化:
「3高」はもう古い? 現代女性が結婚したい「3優男子」とは
現代の若い女性が考える「結婚したい男性」の条件は?――ジェーシービー(JCB)調べ。(2018/2/7)

不審な取引を自動で判定 JCB、AIを活用した加盟店管理システム
JCBは、AIを活用して加盟店を管理するシステムを開発する。取り扱い禁止商品や不審な取引の有無を自動判定し、安全な決済環境を実現することを目指す。(2017/12/28)

警視庁・JC3が注意喚起:
「JCB」「みずほ銀行」装うメールに注意 中身はウイルス
ジェーシービーやみずほ銀行装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意を呼び掛けている。(2017/11/14)

日本マクドナルド、クレジットカード決済を導入 11月20日から
日本マクドナルドがクレジットカードによる決済サービスを始める。「Visa」「Mastercard」「JCB」「JCB PREMO」「ダイナース」「ディスカバー」「アメリカン・エキスプレス」に対応する。(2017/11/13)

システムと組織の両面で改革:
カードの不正利用もAIで暴く――JCBのデータ活用、その裏で活躍する分析チームの姿
国産クレジットカードの草分け的存在であるJCB。最近では、カードの不正利用検知にAIを利用するなど、データ活用を進めている。膨大なデータを保有するクレジットカードをビジネスに役立てるため、システムと組織の両面で改革を進めているのだという。(2017/11/13)

訪日外国人の“足取り”、プリペイドカードで把握 JCBが実証実験
観光情報アプリをダウンロードした訪日外国人旅行者にプリペイドカードを配布し、位置情報や決済情報を取得してマーケティングにつなげる実証実験を、JCBが始めた。(2017/10/13)

一部のJCBカードが一時使えない状態に ネットワーク障害のため
約6時間利用できない状態になっていた。(2017/4/15)

JCBかたるフィッシングメール出回る 「第三者によるアクセスを確認」と不安煽る
「【重要:必ずお読みください】 MyJCB ご登録確認 ●●●●」という件名のフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/21)

平均利用額は月4.9万円:
クレカを選ぶ決め手は「ポイントの貯めやすさ」 JCB調査
2016年のクレジットカード利用者の傾向は?――JCB調べ。(2017/2/20)

ビックカメラ、「ビック光 powered by OCN」を提供――BIC モバイル ONEとのセット割も
ビックカメラは、NTT東日本・西日本の光回線サービスとOCNのプロバイダサービスを組み合わせた「ビック光 powered by OCN」を9月1日に提供開始。併せてJCBギフトカードを最大1万8000円分プレゼントするスタートダッシュキャンペーンも行う。(2016/8/30)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。