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「ジョイント・イノベーション・ラボ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ジョイント・イノベーション・ラボ」に関する情報が集まったページです。

知財コンサルタントが教える業界事情(12):
実用化はどこまで? プリンテッド・エレクトロニクス業界の開発競争を読む
印刷技術を応用した回路・センサー・素子製造の技術はどこまで進展しているか? 各国がしのぎを削る開発競争を見る。(2012/3/21)

Mobile World Congress 2011:
先行する巨大アプリマーケットに勝てるか――WACの副社長に聞く、戦略とロードマップ
Web標準の技術で開発でき、作ったアプリは海外通信キャリアのアプリマーケットを通じて広く提供できる――。こんなコンテンツ流通を実現するのがWACのサービスだ。先行するアプリマーケットに対する優位性や、今後の戦略について、副社長のクルーン氏に聞いた。(2011/2/24)

Mobile World Congress 2011:
デュアルディスプレイのAndroid端末 WACアプリのデモも披露――富士通ブース
MWCの富士通ブースでは、CEATECで公開した“2画面ケータイ”に続く“2画面Android端末”の試作機や、WAC対応アプリが動作する「REGZA Phone T-01C」ベースの試作機などが展示されている。(2011/2/16)

GClue、モバイルアプリの標準化団体「WAC」に参画
GClueが携帯アプリ開発環境のオープン化を推進する業界団体の「WAC」に参画。同社のウィジェットプレイヤーについて、WAC規格に準拠した形での展開を目指す。(2010/11/17)

大手キャリア主導のモバイルアプリ団体が統合
各国のキャリア24社がつくるWholesale Applications Community(WAC)と、ソフトバンクモバイルやChina Mobileの合弁Joint Innovation Lab(JIL)が統合する。(2010/7/28)

HTC、Huawei Device、レノボ、ZTEがJILウィジェット対応を決定
ジョイント・イノベーション・ラボ(JIL)は、HTC、Huawei Device、レノボ、ZTEが、新しいバージョンのJIL1.2仕様に対応することを発表した。(2010/2/16)

LG、RIM、Samsung、シャープの4社、携帯電話にJILのウィジェット搭載へ
LG、RIM、Samsung電子、シャープの4社が自社の携帯電話を、ソフトバンク、China Mobile、Vodafoneが設立したモバイルウィジェット開発団体「JIL」が提供するウィジェットに順次対応させると発表した。(2009/10/21)

「ジョイント・イノベーション・ラボ」に米Verizonが参画――10億人規模のモバイルウィジェット市場に
ソフトバンク、China Mobile、Vodafoneが設立したモバイルウィジェット開発団体「ジョイント・イノベーション・ラボ」にVerizon Wirelessが参画。4社10億人のユーザーを対象にしたモバイルウィジェットの共通規格を策定する。(2009/4/1)

1月31日〜2月6日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
UQコミュニケーションズが、モバイルWiMAXサービスの詳細を発表。2月26日から無料のお試しサービスを提供し、7月1日から月額4480円の有料サービスを開始する。ソフトバンクモバイルは、イー・モバイルのMVNOで定額制データ通信サービスを開始すると発表。これに対し、MVNO協議会が「MNOとしての責務放棄」とする意見を表明した。(2009/2/9)

「インターネットマシン化する世界を切り開く」 孫社長、「ソフトバンクは攻めの一辺倒」
ソフトバンクモバイルの孫社長は、冬モデルでインターネットマシン戦略を加速。ニコニコ動画やモバゲーなどのホットなサービスと連携し、「インターネットマシン化する世界を切り開く」と意気込む。(2008/10/30)

7月19日〜7月25日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
7月22日、モバイル関連の技術・サービスを一堂に集めたイベント「ワイヤレスジャパン2008」が開幕。通信キャリアやメーカーらが激変するモバイル業界を乗り切るためのビジョンを示した。KDDIは第一四半期の決算を発表。営業利益11.7%減の増収減益となった。(2008/7/28)

ワイヤレスジャパン2008:
激変するモバイル市場、ケータイキャリアが進む方向は
ワイヤレスジャパン2008の2日目、「モバイル通信サービス事業の将来ビジョン」と題した基調講演にケータイキャリアのキーパーソンが勢揃いし、それぞれの立場から今後の取り組みについて説明した。ドコモとKDDIは“エージェント機能”に注目。ウィルコムは次世代PHSへの取り組み、ソフトバンクモバイルはiPhone 3Gの分析が話題に上った。(2008/7/24)

「iPhone 3G」はソフトバンクが考える最適な“インターネットマシン”
ソフトバンクが第28回定時株主総会を開催。孫正義社長が過去最高の売上げ/利益を達成した2008年3月期の連結決算報告や好調な携帯電話事業の現状、今後の事業計画を説明した。7月11日発売のiPhone 3Gは「発売と同時に初期出荷分はなくなると思う」と人気による品薄傾向も示唆した。(2008/6/25)

4月26日〜5月9日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ソフトバンクが2008年3月期の決算で、創業以来最大の売上、利益を更新。プラダ ジャパンとドコモは、LG電子製の「PRADA Phone by LG」を発売すると発表した。5月9日にはTCAが2008年4月末の携帯電話・PHSの契約数を発表。ツーカーの終了でKDDIが純減となった。(2008/5/12)

日本第3位のキャリアでは終わらない――“海援隊”ソフトバンクモバイルが世界を目指す
ソフトバンクの孫正義社長が、中China Mobile、英Vodafoneと設立した携帯向けプラットフォーム開発のための合弁会社「ジョイント・イノベーション・ラボ」のビジョンを説明。少額課金やセキュリティを実現するプラットフォームを世界7億のユーザーに向けて展開し、世界でトップのモバイルカンパニーを目指すとした。(2008/5/9)

「暗雲は去った」と孫社長 ソフトバンク過去最高決算 中国投資加速
ソフトバンクの前期決算は売上高・利益とも過去最高を更新した。今後は、中国を中心としたアジアのネット・モバイル事業への投資を加速する。(2008/5/8)

ソフトバンク、ボーダフォンらと携帯電話を研究する合弁会社設立へ
ソフトバンクと英Vodafone、中国移動は、携帯電話の技術やアプリケーションを開発する合弁会社を設立する。(2008/4/24)

携帯向けインターネットサービスを促進──「ジョイント・イノベーション・ラボ」設立
ソフトバンク、中China Mobile、英Vodafoneは4月24日、携帯電話を利用する新技術やアプリケーションサービスの開発を行う合弁会社「ジョイント・イノベーション・ラボ」(JIL)を設立すると発表した。(2008/4/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。