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「LED」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Light Emitting Diode:発光ダイオード

「世界最高クラスの放射束」と説明:
スタンレー電気、DMS向け「超ハイパワー赤外LED」
スタンレー電気は6月、従来品の1.7倍の光出力を実現した「超ハイパワー赤外LED」の販売を開始した。同社は、車載用のDMS(ドライバーモニタリングシステム)や乗員検知などでの用途を見込んでいる。(2019/6/19)

Spigen、Amazon父の日特集に合わせてスマホアクセサリーを最大70%オフ
Spigenは6月13日に実施のAmazon父の日特集に合わせ、スマホアクセサリーを最大70%オフで販売。対象はiPhoneやAndroid搭載スマホ用ケース・ガラスフィルムやアクセサリーなど全165商品。折りたたみ傘やレジャー・防災に活躍するLEDランタンをはじめ、Xperia 1用ケースもラインアップする。(2019/6/13)

LED照明:
LED階段灯「フラットライン」は省エネでシンプルなデザイン、商業施設向けなどに
パナソニック ライフソリューションズは、シンプルでスリムなデザインのLED階段灯「フラットライン」を発売する。光源やセンサーを器具内側に内蔵したことで、省エネ性とシャープな意匠性を兼ね備えた製品となった。(2019/6/10)

「ソードアート・オンライン」の「エリュシデータ」実物大で発売 LEDで光瞬き、金属音も響く
アニメ「ソードアート・オンライン」に登場する剣を1/1サイズで再現した「High-Grade Electronic Toy エリュシデータ」を、Cerevoとグッドスマイルカンパニーが発売。価格は12万円。(2019/6/6)

市光工業が「人テク展」でデモ:
「渡ってください」 歩行者にLEDで伝えるクルマ
フランスの自動車部品メーカーValeoの傘下である市光工業は「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)で、車両のフロント部分にLEDで文字やイラストを表示しメッセージを伝達するシステムのデモを行った。(2019/5/24)

全自動麻雀卓(デジタル点数表示機能付き)が9万8000円で サンコーレアモノショップが新作発表
点棒なしで、点数は手元のLEDに表示。点数の受け渡しもリーチ棒の提示もキー操作で処理します。(2019/5/22)

多様なディスプレイサイズに対応:
CMOSプロセスで製造できるマイクロLED、Letiが開発
米国カリフォルニア州サンノゼで開催された「Display Week 2019」(2019年5月14〜16日)では、研究機関のLetiが、GaN(窒素ガリウム)マイクロLEDディスプレイを、CMOSプロセスで製造する新しい技術について説明した。(2019/5/21)

オムニビジョンが発表:
LEDフリッカーの抑制とHDRを両立した車載用ISP
CMOSイメージセンサーを手掛ける米OmniVision Technologies(以下、オムニビジョン)は2019年5月13日(米国時間)、車載用の映像処理プロセッサ(ISP:Image Signal Processor)の新製品「OAX4010」を発表した。HDR(High Dynamic Range)とLEDフリッカー抑制機能を両立するアルゴリズムを実装したもの。(2019/5/15)

電話やメールが届くと震える:
スマホに届いた通知や着信を確認できる「スマートボールペン」、キングジムが6月発売
キングジムがスマートフォンと連携して使うスマートボールペン「インフォ」を6月14日に発売する。スマホに届いた電話やメール、SNSなどの通知を、バイブレーション、LEDライト、小型ディスプレイで確認できる。(2019/5/15)

新建材:
“照明器具に見えない”パナソニックのLED建築照明、600グリッド天井にそのまま設置
パナソニックライフソリューションズ社は、「建築に自由を与える。」をコンセプトに展開しているLED建築照明器具「SmartArchi(スマートアーキ)」のラインアップを拡充し、2019年6月1日から販売を開始する。(2019/5/10)

ASUS、内蔵バッテリーで3.5時間動作可能なポータブルプロジェクター
ASUS JAPANは、内蔵バッテリー駆動にも対応したポータブルLEDプロジェクター「ASUS ZenBeam S2」を発売する。(2019/4/24)

GIGABYTE、フルカラーLED発光に対応したM.2 NVMe SSD
GIGABYTEは、LED発光ギミックを備えた内蔵型M.2 NVMe SSD「AORUS RGB M.2 NVMe SSD」の販売を開始する。(2019/4/22)

グリーンギャップの問題を解決:
東工大、高効率で高輝度の緑色LED用材料を開発
東京工業大学科学技術創成研究院フロンティア材料研究所の平松秀典准教授らによる研究グループは、室温で緑色発光するペロブスカイト硫化物の新半導体「SrHfS▽▽3▽▽」を開発した。(2019/4/18)

アイリスオーヤマが「スポーツ施設」市場に本格参入、人工芝や内装設備などで初年度30億円を目指す
アイリスオーヤマは、スポーツ施設の市場に本格的に参入する。人工芝やスタジアムチェア、LEDビジョンなどの販売に注力し、2019年度は30億円の売上を見込む。これまでLED照明で培ってきたノウハウに加え、スポーツ施設向きの商品ラインアップを見直し、ワンストップソリューションで提供していく。(2019/3/29)

MONOist IoT Forum 大阪2019(中編):
AIとロボットの組み合わせは工場自動化に何をもたらし、何をもたらさないのか
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年1月22日、大阪市内でセミナー「MONOist IoT Forum in 大阪」を開催した。大阪での同セミナー開催は3度目となる。中編では特別講演のOKIデータ 生産統括本部 LED統括工場 生産技術部 第2チームチームリーダーの新井保明氏と、同社技術開発本部 要素技術センターチームリーダーの谷川兼一氏による講演「ロボットを用いたAI生産システム」の内容を紹介する。(2019/3/25)

PR:驚異の7年間無償保証!! ビジネス現場を変える最新A3カラーLEDプリンタ「COREFIDO EX」モデル徹底チェック
2008年に「5年間無償保証」をうたい、ビジネスプリンタ市場に華々しく登場したOKIデータの「COREFIDO」シリーズ。その最新モデルである「COREFIDO EX」は、より長く、快適に使えるA3カラープリンタを目指して改良を続けてきた。10年超の時間をかけて磨き上げた完成度、耐久性、信頼性を見ていこう。(2019/3/25)

地震が起きたらパッと点くLEDライトの使い勝手
地震の揺れを感じて自動点灯するiPhone対応IoT LEDライト「MAmoria it」を試してみた。(2019/3/7)

東芝ライテック、カメラ付きLED照明を発売 SDカードにループ記録、スマホで確認
東芝ライテックは、監視カメラ代わりに使えるカメラ付きLED照明器具「ViewLED」(ビューレッド)を発表した。工場やオフィスのベースライトとして使われる蛍光灯型LED照明に録画機能を追加する。(2019/2/28)

「7年間無償保証」でシェア拡大へ OKIがA3カラーLEDプリンタ「COREFIDO EX」を投入
OKIデータがA3カラーLEDプリンタ「COREFIDO EX」シリーズを発表。「COREFIDO」10年の集大成として投入される新モデルは、7年間無償保証・メンテナンス品7年間無償提供を実現した。(2019/2/19)

医療機器ニュース:
AlGaN LEDの高効率動作メカニズムを解明、医療・殺菌などへの活用に期待
東北大学は、深紫外(DUV)波長領域で動作するサファイア基板上に作製した窒化アルミニウムガリウム発光ダイオードの高効率動作メカニズムを解明した。強い発光を生じるナノ領域に、電流が集中する特異構造が形成されていることが分かった。(2019/2/15)

新開発の封止樹脂材料を採用:
1608サイズ白色チップLED、寿命と実装性を両立
ロームは、1608(1.6×0.8mm)サイズの白色チップLED「SMLD12WBN1W」を開発した。モールドの封止樹脂に新開発の材料を採用することで、長寿命化と高い実装性を両立させた。(2019/2/8)

デジタルサイネージ:
渋谷宮益坂で90m2超の大型ビジョンが点灯、クラウドポイント
クラウドポイントは、東京都渋谷区渋谷2丁目の本社ビル壁面に、渋谷宮益坂上エリアとしては初となる大型LEDビジョンを設置し、2019年2月1日に点灯した。(2019/2/7)

クリアで明るい画像を撮像可能:
画像検査用LED照明、新開発の導光板でムラを低減
検査用照明を手掛けるシーシーエスは2019年1月、画像処理検査用のフラットドーム照明「LFXVシリーズ」を発売した。電子部品などの各種外観検査の用途に向ける。(2019/2/7)

スマートLED電球「Philips Hue」にエントリーモデル 「普通のLED電球と変わらない価格水準」
シグニファイジャパンがスマートLED電球「Philips Hue 」のエントリーモデル「Philips Hue ホワイト」を発表した。価格は1個2380円(税別)。(2019/2/6)

IoT照明:
SNSの投稿でLED照明を演出?Webとリンクした「IoT照明コントローラー」を岩崎電気が発売
岩崎電気は、インターネットを経由して照明を制御できる屋内用のIoT照明コントローラー「Link-Core(リンクコア)」を発売した。(2019/2/6)

スマホやタブレットを10台まで同時充電できるUSB充電器 サンワサプライから
サンワサプライは、タブレットやスマートフォン、モバイルルーターなどのUSB機器を同時に10台充電できるUSB充電器「ACA-IP61」を発売。1ポートあたりの出力は最大2.4Aで、合計24Aの高出力に対応する。接続機器への負担を軽減するエコモード機能や、充電状態がひとめで分かるLEDを備えている。(2019/1/28)

ウシオオプトセミコンダクター Spectro Series:
世界最高出力160mWのブロードバンドLED
ウシオオプトセミコンダクターは、可視光から近赤外光を含む波長400〜1000nmの広帯域で発光する、世界最高出力160mWのブロードバンドLED「Spectro Series(スペクトロシリーズ)」を開発し、サンプル出荷を開始した。(2019/1/28)

オートモーティブ ワールド2019:
スタンレー電気、自社開発のLEDで強み生かす
スタンレー電気は、「オートモーティブ ワールド2019」で、自動車での移動を「安全」「安心」「確実」「快適」に行うための光デバイスや光学技術を提案した。(2019/1/23)

オートモーティブワールド2019:
384個のLEDを個別制御、リアランプを自由に点灯
オン・セミコンダクターは「第11回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2019年1月16〜18日、東京ビッグサイト)で、LEDリアランプ向けのLEDドライバICや、自動車のパワーシートに搭載されているモーターを1チップで制御できるドライバICなどを展示した。(2019/1/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
実売3000円台で2つの家電を同時に扱える2個口スマートプラグを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2つの家電製品をまとめて制御できる、STYLEDの2個口スマートプラグを紹介する。(2019/1/11)

車載半導体:
太陽光から月明かりまで、広範囲で認識可能な車載CMOSセンサー
ソニーは、車載カメラ向けにHDR機能とLEDフリッカー抑制機能を搭載した1/1.55型有効540万画素CMOSイメージセンサー「IMX490」を発表した。飽和照度と感度特性の向上により、太陽光から月明かりまで広い照度条件下で被写体を認識できる。(2019/1/10)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック 新潟工場の次世代モノづくり
蛍光灯照明器具の生産終了を前に、LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック エコソリューションズ社 新潟工場では、IoTやAI、ロボティクス技術を活用した“次世代モノづくり”の実現に向けた取り組みを加速させている。(2018/12/21)

サイコム、フルカラー発光ギミックを楽しめるミドルタワーゲーミングPC「G-Master Luminous Z390RGB」
サイコムは、LED発光パーツを標準装備したゲーミングデスクトップPC「G-Master Luminous Z390RGB」を発売する。(2018/12/19)

Alexaのタイマーの残り時間をLEDで表示する掛け時計「Echo Wall Clock」、米国で発売
Amazon.comで、AlexaのタイマーのカウントダウンをインデックスのLEDで表示する壁掛け時計「Echo Wall Clock」を米国で発売した。価格は29.99ドル(約3400円)。(2018/12/17)

日本TI LP5018、LP5024、LP5030、LP5036:
29kHzで調光動作するLEDドライバー
日本テキサス・インスツルメンツは、独立した色彩混合、輝度制御、パワーセーブモードなどを集積した、RGB LEDドライバーファミリー「LP50XX」を発表した。29kHzと人の可聴範囲外の周波数で調光動作を提供し、調光時の動作ノイズを防止する。(2018/12/7)

古田雄介のアキバPickUp!:
ジュエルな輝きを持つRGBメモリがアキバで話題に
輝きを放つRGB LEDを搭載したG.SKILLのメモリが、複数の店舗で先行展示されて話題を呼んでいる。入り口に光モノの巨大オブジェ(?)を掲げるショップもあり、光る自作の勢いは2019年も続きそうだ。(2018/12/3)

製造マネジメントニュース:
アイリスオーヤマが東京で家電開発、働き方改革オフィスのショールームも兼ねる
アイリスオーヤマは東京都港区の新オフィス「アイリスグループ東京本部」を報道陣に公開した。東京本部は宮城、大阪(心斎橋)に次いで、LED照明と家電製品の研究開発拠点となる。(2018/11/28)

STAYER、水と塩だけで充電できる「マグネ充電器」発売 LEDランタン機能付き
STAYERホールディングスは、11月27日にLEDランタン兼充電器「マグネ充電器」を発売。付属の塩とマグネシウム棒に水を加えるだけで、スマートフォンの充電やランタン・懐中電灯として活用できる。マグネシウム棒1本あたり容量2500mAhの端末を約2.5回分充電可能で、IPX6相当の防水や長期保存にも対応する。(2018/11/27)

営業拠点の役割も:
アイリスオーヤマ、東京・浜松町にR&D拠点を新設 “メーカーOB”採用し家電強化へ
アイリスオーヤマが東京・港区に研究開発(R&D)拠点を開業。正式名称は「アイリスグループ東京本部」で、LED照明や家電製品の設計・デザインなどを行う。家電メーカー出身者を積極的に採用し、技術力向上を図る。(2018/11/27)

NTT、「透ける電池」開発 日常に溶け込むIoT機器が作れるかも?
現状、透過率はサングラス程度。45平方センチの平たい電池で、LEDを5分間点灯できることが確認されています。(2018/11/27)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年10月版】:
IoTやAIを活用しながら次世代モノづくりの実現を目指すパナソニック 新潟工場
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。2018年10月の第1位は工場取材シリーズの第7弾「LED照明市場の変化に合わせてモノづくり革新を推進するパナソニック 新潟工場」でした。IoT、AI、ロボティクス技術を活用した同工場の取り組みを詳しく紹介しています。その他、人気のコラム連載「GLOBALFOUNDRIESの7nmプロセス無期限延期と先端プロセス技術をめぐる競争の行方」や新連載「3D CAD選びで失敗しないために知っておきたい“6つ”のポイント」に注目が集まりました。(2018/11/27)

中国・深センで目撃された高層ビルの「超絶LEDマッピング」が桁違いの壮大さ 「メンテナンス作業を想うと震えた」
ここが未来か……!(2018/11/23)

STYLED、専用アプリで電球のオン/オフや調光ができる低価格スマートLED電球&電源プラグを発売
STYLEDが専用アプリで電球の電球のオン/オフや調光・調色を操作できる「低価格スマートLED電球」と、接続機器の電源を操作できる「スマートプラグ」を発売する。温度や湿度などの気象条件を設定して自動的にデバイスを動作させたり、タイマーで電源のオン・オフを設定したりできる。それぞれGoogle Home/Amazon Echoに対応し、音声操作も可能だ。(2018/11/20)

声で操作するLED照明が「今後のスタンダードに」 アイリスオーヤマが本格展開
「Alexa、リビングの明かりを点けて」。アイリスオーヤマがスマートスピーカーによる音声操作に対応したLED電球とLEDシーリングライトを発表した。価格はLED電球の3980円(税別)から。(2018/11/8)

LED光源から信号を送る:
スマホをスタンプカードにする「光スタンプ」 CCCマーケとパナソニックが開発
キャッシュレス決済の推進と並行して、従来紙に押していたスタンプカードにもスマホ化の流れが始まりつつある。LED光源からの光をスマホで読み取って電子的にスタンプを押す仕組みを、CCCマーケティングとパナソニックが開発した。(2018/11/5)

Kingston、カラーLED発光に対応した2.5インチSATA SSD「FURY RGB SSD」
Kingston Technologyは、LED発光ギミックを内蔵する2.5インチSATA SSD「FURY RGB SSD」を発表した。(2018/11/2)

植物工場にビジネスチャンスを見る:
LEDへ地道に取り組むオスラム、次世代の光技術を聞く
可視光LEDや赤外LED、半導体レーザーなどオプトエレクトロニクス製品の専門メーカーであるOSRAM Opto Semiconductors。同社の一般照明事業でCEO(最高経営責任者)を務めるEmmanuel Dieppedalle氏に、同社製品の最新動向や今後の研究開発方針、そしてビジネスの展望を聞いた。(2018/10/25)

凸版印刷/クオンタムドライブ/電気興業:
LEDの光でデータ通信する「光子無線通信技術」を用いたソリューション
凸版印刷は、LEDの光を利用してデータ通信を行う光子無線通信技術で、大容量データの無線通信を可能にするソリューションの提供を2018年10月下旬から開始することを発表した。(2018/10/24)

シリーズ「モノづくりの現場から」(パナソニック ES社 新潟工場):
LED照明市場の変化に合わせてモノづくり革新を推進するパナソニック 新潟工場
国内製造業の現場では、AIやIoT、ロボティクス技術を活用した“次世代モノづくり”の実現に向けた取り組みが加速している。ライティング事業のマザー工場として位置付けられ、蛍光灯照明器具の生産終了を前に、LED照明器具の生産に弾みをつけるパナソニック エコソリューションズ社 新潟工場(新潟県燕市)を取材した。(2018/10/18)

いまも街路灯などで使用:
パナソニック、水銀ランプの生産終了 20年6月で
パナソニックが2020年6月末に水銀ランプの生産を終了すると発表。「水銀に関する水俣条約」に即した施策。今後はLED照明器具への切り替えを促進する。(2018/10/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。