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「Xiaomi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

小米科技/シャオミ

Xiaomiからミッドレンジ「POCO M8 5G」発売 120Hz駆動ディスプレイやSnapdragon 6 Gen 3搭載で約3.7万円
Xiaomiは、1月8日に「POCO M8 5G」を発売。6.77型3Dカーブ有機ELディスプレイやSnapdragon 6 Gen 3を搭載し、1月21日までに購入すると「Xiaomi Band 9 Active」(ブラック)をプレゼントする。(2026/1/8)

「iPhone 17 Pro」で進化した望遠カメラの実力は? 「Pixel 10 Pro」「Galaxy S25 Ultra」と比較してみた
「iPhone 17 Pro」シリーズは、カメラの望遠性能を強化し、より遠くの被写体を撮影しやすくなった。そこで、「Galaxy S25 Ultra」と「Pixel 10 Pro」と撮り比べをしてみた。AI補正は控えめながら、競合製品と比べても見劣りしない仕上がりだと感じた。(2026/1/8)

最大約24日駆動のスマートウォッチ「Xiaomi Redmi Watch 5」がセールで1万2980円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、Xiaomiの最新スマートウォッチ「Redmi Watch 5」が13%オフのセール中だ。2.07型の大型ディスプレイと最大24日間のロングバッテリーを備えた多機能モデルがお得に手に入る。(2026/1/6)

リフレッシュレート120Hz、バッテリー容量6000mAhスマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」が14%オフの4万2980円に
Xiaomiの高性能スマートフォン「POCO X7 Pro」がAmazonスマイルSALEに登場。通常価格4万9980円から14%オフの4万2980円で購入できる。大容量バッテリーと最新チップを搭載した、日本初上陸の注目モデルだ。(2026/1/5)

「OPPO K13 Turbo Pro 5G」レビュー:空冷ファンや大容量バッテリー搭載で4万円前後、驚異のコスパでXiaomi「POCO」のライバルに
空冷ファンを搭載したスマホ「OPPO K13 Turbo Pro 5G」をレビューする。このファンによってスマートフォンの放熱能力を非搭載の機種比較で20%増加させ、ゲームなどを長時間楽しめるとしている。7000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、ゲームを長時間楽しめる。(2026/1/2)

独断と偏見で選ぶ2025年の「ベストバイスマホ」5選 薄さと3つ折りに衝撃、フォルダブルが豊作の1年だった
2025年も多くの機種が販売された。今回も筆者の独断と偏見で選ぶ、購入してよかった「ベストバイなスマートフォン」を、ランキング形式で5つ紹介したい。フォルダブルで衝撃を受けた3機種がランクインした。(2025/12/31)

2025年を代表するスマートフォンは? 「スマホ・オブ・ザ・イヤー2025」結果発表
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ノミネート数は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれの部門で5機種ずつ。審査員が、各部門での持ち点25点を割り振って投票します。(2025/12/29)

【2025年8月を振り返る】生成AIを使うときは“人の目”を通すことが大切
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では8月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/28)

石野純也のMobile Eye:
2025年のスマホ市場総括:薄型化で明暗分かれたGalaxyとiPhone/メーカーとキャリアの関係に変化も/AIの進化は道半ば
2025年は薄型の「Galaxy Z Fold7」や「iPhone Air」が登場し、性能の向上で置き去りになってきたスマホの形状に改めて焦点が当たった1年だった。楽天モバイルと提携したNothingが販路を拡大して存在感を高めた。AI機能も進化したが、先回りで提案をするエージェント的な振る舞いは道半ばといえる。(2025/12/27)

達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)

Xiaomi 17 Ultra、中国で発売 物理ズームリングを備えるLeicaモデルも
Xiaomiは最新スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を中国で発表した。独Leica監修のカメラを搭載し、上位のLeicaモデルは物理的なズームリングを備える。1型メインセンサーと2億画素のペリスコープ望遠カメラにより撮影体験を大幅に強化した。Snapdragon 8 Eliteを採用し、大容量バッテリーや独自のHyperOSを搭載する。(2025/12/26)

シャオミから福袋 ヘルスケア家電セット・ゲーム周辺機器セットなど割安で
シャオミ・ジャパンが12月27日に2026年の福袋を発売する。ヘルスケア家電をまとめたものや、ゲーム周辺機器をまとめたものなど5種類を販売。どれも通常価格の合計に対し16%〜44%程度割安での提供になるという。(2025/12/24)

Xiaomiが新春福袋を発売 5テーマから選べて最大44%オフ
Xiaomiは、12月27日から「Xiaomiでスマートなくらし 新春福袋2026」を順次発売する。5つのテーマ別に商品をパッケージし、最大44%オフで購入できる。「Xiaomi公式サイト(mi.com) 」では2026年1月1日から取り扱う。(2025/12/24)

Mobile Monthly Top10:
【2025年3月を振り返る】LINE、使いこなせてますか?/「Pixel 9a」登場!
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では3月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/23)

Xiaomi、後付けで設置できる「スマートロック」発売、指紋認証や音声で解除 早割で2000円オフ
Xiaomiは、12月23日に「Xiaomi セルフインストール スマートロック」を発売。通常の鍵付きドアへ後付けで設定でき、オートロック機能をサポートする他、指紋認証やリモート解錠、音声操作などで解錠できる。(2025/12/23)

シャオミ、賃貸住宅でも穴あけ不要で設置できる「Xiaomi セルフインストール スマートロック」を発売
小米科技日本(Xiaomi)が、「Xiaomi セルフインストール スマートロック」の販売を開始した。キーパッドを使うことで指紋認証やパスワードなどで解錠できる他、スマートホーム規格「Matter」にも対応する。(2025/12/23)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」開催 ハイエンド/ミッドレンジで10機種を選定
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催します。審査の対象となるのは、2024年12月18日から2025年12月中旬までに発売したスマートフォン。ハイエンドとミッドレンジで10機種を選定しました。(2025/12/22)

「スマホカメラと生成AI」に潜む“深刻なリスク” 写真の信頼性を保つために必要なこと
スマホカメラにおける生成AIの現状と、起こりうる問題を考察する。AIを用いることでズームの劣化を抑え、不要な写り込みを消せるが、不自然な補正になるケースもある。報道、裁判、学術研究など“真実性”が求められる分野では深刻なリスクをはらむ。(2025/12/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Pixel 10 Pro XL」のコンピューテショナルカメラはどのくらい進化した? 撮ってみて分かったこと
「Pixel 10 Pro」シリーズには、「超解像ズームPro」なる生成AIを活用した100倍デジタルズームが備わっている。どんなものか、実際に撮ってみようと思うのである。(2025/12/18)

中国では10月にスマホの新機種ラッシュを迎える──“独身の日”の大セールで最も売れたメーカーは?
中国で最もスマートフォン熱の高まるのが、この時期なのです。(2025/12/18)

エントリースマホ「Redmi 14C」、IIJmioにMNPで一括500円【スマホお得情報】
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で「Redmi 14C」を安価に販売中。MNPかつ端末同時購入で一括500円になる。(2025/12/17)

「ルンバ」を生み出した米iRobotが中国企業に押され、飲み込まれるまで
ロボット掃除機「ルンバ」でしられる米iRobotは14日(現地時間)、米国連邦破産法第11条(チャプター11)の適用を申請し、製造パートナーである中国Shenzhen PICEA Roboticsの支援で事業を継続すると明らかにした。(2025/12/16)

6.83型の大画面と6500mAhのバッテリー搭載「Xiaomi POCO F7」がタイムセールで4万5980円に
Amazonのタイムセールで、Snapdragon 8s Gen 4を搭載したXiaomiのスマートフォンが割引中だ。6.83型の大画面と6500mAhの大容量バッテリーを備えながら、約4.6万円で購入できる。(2025/12/16)

ハイブリッド→EVシフトは進むのか 中国市場で好調、トヨタの戦略
トヨタがこれまで存在感を示せていなかったEVで、少しずつ足場を固めようとしている。同社のEV戦略をあらためて解説する。(2025/12/16)

「iPhone SE(第2世代)」が1位、iPhone 12/13シリーズも好調 ゲオの2025年中古ランキング
ゲオストアは、2025年の中古スマホ年間ランキングを発表。販売、買い取りランキングいずれも「iPhone SE(第2世代)」が1位で、ランキング全体ではiPhone 12/13シリーズを中心に3〜4年前のモデルがランクインしている。(2025/12/15)

東京都内初のXiaomi Store、亀戸にオープン 実店舗で体験型販売を強化
Xiaomi Japanは13日、都内初・国内5店目の「Xiaomi Store カメイドクロック店」を開業した。イオングループ以外の商業施設へは初進出となり、同日の式典では出店の狙いや今後の展開が語られた。首都圏の生活動線に密着した立地を生かし、ここを拠点としてブランド体験の拡大を図っていく方針だ。(2025/12/13)

ソフトバンクが「REDMI 15 5G」発売 MNPで条件を満たせば1円に
ソフトバンクは、12月19日にXiaomi製スマホ「REDMI 15 5G」を発売。約6.9型ディスプレイや33W急速充電に対応した7000mAhバッテリー搭載し、GoogleのAI機能「Gemini」や「かこって検索」も利用できる。(2025/12/11)

7000mAhバッテリー搭載「REDMI 15 5G」12月19日発売 3万1980円からのエントリーモデル
Xiaomiは12月19日に「REDMI 15 5G」を発売。電池持ちやAI、日本独自仕様を強化したエントリーモデル。ユーザーが重視するバッテリー性能を中心に強化し、実利用での使いやすさに細かく配慮した一台だ。(2025/12/11)

ソフトバンクがオープン市場向けスマホを販売 第1弾は「Xiaomi 15T/15T Pro」で最大1万5000ポイント還元も
ソフトバンクオンラインショップは、SIMロックフリースマートフォンをはじめ厳選商品を取り扱う「SoftBank Free Style」を提供開始。第1弾は「Xiaomi 15T」と「Xiaomi 15T Pro」で、ポイント還元キャンペーンも実施する。(2025/11/28)

2025年の世界スマホ出荷台数、Appleが14年ぶりに首位奪還──Counterpoint予測
Counterpoint Researchは、2025年の世界スマホ出荷台数予測を発表し、Appleが14年ぶりに首位を奪還すると予測した。全出荷台数は前年比3.3%増。AppleはiPhone 17シリーズの好調と買い替えサイクルの転換が要因でシェア19.4%に。Samsungは18.7%で2位だった。(2025/11/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
今度はBoseと協業 Xiaomi「REDMI K90 Pro Max」は音にこだわるスマホ
中国ではBoseとXiaomiがコラボしたスマートフォン「REDMI K90 Pro Max」が登場しました。(2025/11/26)

26年後半に量産開始へ:
米国はGaNパワー半導体製造の中核になるか、NavitasがGFと提携
TSMCが2年以内に窒化ガリウム(GaN)ファウンドリー事業を段階的に終了すると表明して以来、業界にその波紋は広がり続けている。最近、この技術に関する新たな展開があった。GlobalFoundries(GF)がTSMCの650Vおよび80V向けGaNパワー半導体製造技術のライセンスを取得したことに加え、NavitasがGFとの提携を発表したのだ。(2025/11/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
全ての性能を高めたHONORのハイエンドカメラフォン「Magic8 Pro」が登場
(2025/11/23)

Gemini 3登場:
生成AIの最新動向は? OpenAI、Google、xAI、そして中国勢の米中バトル
11月にOpenAI、Google、xAIが新LLMを投入。首位争いが目まぐるしく変わる中、中国のDeepSeekやQwenも低コスト戦略で参戦。米中の最前線で進むAI競争の動向を追う。(2025/11/23)

「Xperia」の中国SNSアカウント閉鎖、公式サイトも閲覧不可に 製品展開に新たな局面か
ソニーの中国Xperia事業は、撤退の公表こそないが、現地での情報入手は困難になりつつある。特に顕著なのは、同社が管理運用してきた現地の公式SNSや、公式サイトに見られる変化だ。こうした動きは、事業が新たな局面に入ったことを示す、静かな変化であると考えられる。(2025/11/22)

「Xiaomi 15 Ultra」が15%オフ、スマートウォッチやワイヤレスイヤフォンもお得に:Amazonブラックフライデー
Xiaomiは、11月21日から12月1日まで開催の「Amazonブラックフライデー/先行セール」に参加。スマートフォン「Xiaomi 15 Ultra」をはじめスマートウォッチ、ワイヤレスイヤフォン、モバイルバッテリーなどを割引販売している。(2025/11/21)

国内スマホ出荷シェア、Googleが2位、サムスンが3位に上昇 MM総研調べ
MM総研は「2025年度上期(2025年4〜9月)の国内携帯電話端末出荷台数調査」の結果を発表。スマートフォン出荷台数は1385.7万台(前年同期比8.3%増)で、下取りプラグラムなどを活用した買い替えが要因と考えられる。(2025/11/19)

手のひらシェーバー「ラムダッシュ パームイン」を今更レビュー 近づくクリスマス、プレゼントには好適か?
手のひらシェーバー「ラムダッシュ パームイン」の使い心地や“あげての・もらってのうれしさ”を実際にプレゼントとしてもらってみての立場から改めてチェック。(2025/11/16)

Mobile Weekly Top10:
家電量販店に「誤解を招きかねない店頭掲示(ポスター)」 まかり通るのはなぜなのか?
ある家電量販店に掲示された「古いiPhoneでLINE使えなくなる」というポスターが批判を集めています。よく見るとOSのバージョンアップをすれば大丈夫ということも分かるのですが、誤解を招きかねない部分もあります。どうしてこのようなポスターがまかり通ってしまうのでしょうか……?(2025/11/15)

139製品が最大51%オフの「Xiaomi ブラックフライデー 2025」開催 「Xiaomi 15 Ultra」「POCO F7」もお得に
Xiaomiは、11月21日から12月1日まで「Xiaomi ブラックフライデー 2025」を開催。「Xiaomi 15 Ultra」や「POCO F7」などのスマートフォンや「Xiaomi ロボット掃除機 X20+」など対象製品を最大51%オフで提供する。(2025/11/11)

ニトリの5990円「スマートウォッチ バルカ」を試す 1日以上持つバッテリー、健康管理機能は“お値段以上”か
ニトリのスマートウォッチ「iPhone&Android対応 スマートウォッチ バルカ レザーバンド」を試す。バッテリーは丸1日の使用で18%ほど消費した。健康管理機能では、心拍数や血中酸素飽和度を計測できる。(2025/11/11)

IIJmioのスマホが最大68%オフの「Black Fridayセール」開催 「AQUOS R8 pro」が18万9800円→5万9800円など
IIJは、12月1日まで「Black Fridayセール」を開催。「AQUOS R8 pro」「motorola razr 50 ultra」「Xiaomi 14T Pro」「Galaxy Z Fold7」などを最大68%オフで販売する。(2025/11/7)

Xiaomi Store初の都内店舗「カメイドクロック店」が12月13日にオープン
Xiaomiは、12月13日に東京都江東区へ「Xiaomi Store カメイドクロック店」をオープン。オンラインのみで販売したXiaomi製品を実際に体験/購入することができる常設店舗で、日本では5店舗目となる。(2025/11/7)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【11月7日最新版】 Xperia 10 VIIやAQUOS sense10をお得に入手
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2025/11/7)

スマホのバッテリーが大容量化を果たした3つの理由 今後は1万mAh超えのバッテリーも現実的に?
スマートフォンが搭載するバッテリーの大容量化が進んでおり、最近は5000mAh超えが当たり前になりつつある。この背景には、ユーザーの使用スタイルの変化と、それに対応する技術的な進化がある。今後は容量1万mAhクラスの機種が今後2年以内に出てくるだろう。(2025/10/30)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2025年10月号:
IoTセキュリティの現在地――電子版2025年10月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2025年10月号を発行しました。EE Exclusive(電子版限定先行公開記事)は『IoTセキュリティの現在地――深刻な失敗例と教訓、規制の後押し』です。(2025/10/30)

シャオミ、丸鶏を調理可能なエアフライヤー 価格は9780円
小米技術日本(東京都港区)は10月28日、「Xiaomi エアフライヤー 6.5L」を発売した。価格は9780円。(2025/10/28)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(97):
まるでAppleチップの「展示会場」 iPhone Airを分解
今回はApple「iPhone Air」「iPhone 17」シリーズを分解する。主要チップはほとんどApple製を使用している。過去3世代の「Pro」プロセッサを比較した結果なども報告する。【訂正あり】(2025/10/24)

PR:IIJmioならeSIMの利用も安心で「iPhone 17」シリーズの強い味方に 今なら月額900円で6カ月間20GBのお得なキャンペーンも
iPhone 17シリーズはeSIMのみに対応し、SIMカードが利用できない。MVNOによってはeSIMを利用できない場合もあるが、IIJmioは複数回線でeSIMを用意しており、選択肢が豊富だ。今なら手数料が割引になり、20GBが6カ月間月額900円で利用できるなど、お得なキャンペーンも見逃せない。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2025/10/24)

iPhone/iPadやPixelの価格、日本はG20平均より安いことが判明 ICT総研が調査
ICT総研は、10月23日にスマートフォン/タブレットの価格を海外比較した結果を発表。G20平均よりiPhoneは約20%、Google Pixelは約8%、iPadは約15%、Google Pixelは約8%安い。(2025/10/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。