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「Xiaomi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

小米科技/シャオミ

Qualcomm、「Snapdragon 870 5G」発表
Qualcommは「Snapdragon 865 Plus」のアップデート版に当たる「Snapdragon 870 5G」を発表した。先代より約3%高速化。高性能だが高価格な5nmプロセスの「Snapdragon 888」以外の選択肢をOEMに提供する。(2021/1/20)

Xiaomi、「われわれは“共産主義中国の軍事企業”ではない」と声明
トランプ米大統領に「共産主義中国の軍事企業」リストに追加されたXiaomiが、「われわれは共産主義中国の軍事企業ではな」く、「適切な措置をとる」という声明を発表した。(2021/1/19)

任期わずかのトランプ政権、中国Xiaomiを投資禁止企業リストに追加
トランプ米大統領政権の二期があと6日に迫る中、米国防総省がスマートフォンメーカーXiaomiを含む中国企業9社を「Communist Chinese military companies」に追加した。Huaweiも載っているこのリスト上の企業に対しては、米国からの投資が禁じられる。(2021/1/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokia初の5Gスマホ「Nokia 8.3」 4眼カメラ搭載で動画撮影にフォーカス
Nokiaブランドのスマートフォンを展開するHMD Globalから、初の5Gスマートフォン「Nokia 8.3 5G」が販売されています。Nokiaと提携しているツアイスのカメラを搭載しており、動画撮影には全画面を使うシネマモードも備えます。Android One端末のため標準的なアプリ以外はほぼ入っていません。(2021/1/15)

Mobile Weekly Top10:
「小さなiPhone」は正義/スマホカメラのトレンドはどうなっていく?
「iPhone SE(第2世代)」「iPhone 12 mini」と、2020年は比較的小さなiPhoneが「豊作」でした。両者の違いを知ることが、小さなiPhone選びをする上で重要です。(2021/1/14)

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiの動きに注目 2021年に中国メーカーの勢力図はどう変わるのか?
2020年は、米国と中国の貿易戦争に通信業界が巻き込まれた1年だった。中国メーカーのパワーバランスもこの歴史的な大きな2つの出来事により大きく変わろうとしている。中国大手4社の2020年の動きを振り返りながら、2021年の展望を予想してみた。(2021/1/8)

Xiaomi、スマートバンドやワイヤレスイヤフォンなど4製品を発売
Xiaomiは、1月8日からスマートデバイス4製品を順次発売。「Mi スマートバンド 5」「Mi 完全ワイヤレスイヤホン 2 Basic」「Mi 空気清浄機 3H」「Mi 完全ワイヤレス小型イヤホン Basic 2」をそろえる。(2021/1/6)

Mobile Weekly Top10:
2020年を代表するスマートフォンたち/ドコモの「ミリ波5G」の実力
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」が2020年も行われました。今回は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれで選ぶことになりましたが、果たしてどのスマホが選ばれたのでしょうか……?(2021/1/6)

「PCの復権」「ローカル回帰」の次に来るのは? 2021年のテック・ガジェット業界を予測する
西田宗千佳さん2020年最後のコラムは、2021年のテクノロジー予想。(2020/12/31)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
テスラからの争奪戦が勃発、中国自動車業界へ参入するメガITの勝算
2020年の自動車業界の最大トピックは、トヨタを抜き世界首位となったテスラの時価総額だろう。販売台数ではトヨタの10分の1もないが、中国マーケットを取り込んで業界に変革を起こし、中国新興EVメーカーは勢力を拡大、さらにメガIT企業の参入も呼び込んだ。そこで21年に台風の目となりそうな、中国自動車業界の注目トレンドを紹介したい。(2020/12/31)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

Xiaomi、Snapdragon 888搭載「Mi 11」を1月に中国で発売 4000元から
Xiaomiが来年1月に中国で発売する新フラグシップ「Mi 11」を発表した。5G対応の「Snapdragon 888」を搭載する初端末になる。ディスプレイは3200×1440ピクセルのAMOLEDでリフレッシュレートは120Hz。価格は3999元(約6万3500円)からだ。(2020/12/29)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020:審査員が選ぶ「2020年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」の審査会を開催しました。審査の対象となるのは、2019年12月17日から2020年12月7日までに発売したスマートフォン。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2020/12/25)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2020年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」を開催。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で1機種を選定した。今回は最終候補に残った10機種を発表する。(2020/12/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがAppleを抜きスマホ出荷数3位に さらに上を目指すのに必要なことは?
新型コロナウイルスの影響で、スマートフォンメーカーは出荷台数を大幅にダウンさせた。中国市場で出荷台数を回復させたHuaweiがSamsungをわずかな差で抜いて初のシェア1位となった。そして迎えた第3四半期(7月〜9月)は、XiaomiがついにAppleを抜いて3位に浮上したのだ。(2020/12/16)

Mobile Weekly Top10:
まだまだ続く「ahamo(アハモ)」の余波/携帯電話料金はどう示すべきなのか?
NTTドコモの新料金プラン「ahamo(アハモ)」の余波がまだ続いています。悪くない発表だったはずのauの新料金プランの発表が「炎上」してしまったのも、ある意味でahamoの余波ですが、ドコモを含む大手キャリアが取ってきた「宣伝手法」がついに怒りを買ってしまったという側面もあります。(2020/12/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiなら、約5万円でSnapdragon 865+1億画素カメラ搭載スマホが手に入る
Xiaomiと言えばハイエンド・高コスパモデルを得意としますが、9月に発表された「Mi 10T」シリーズは、Xiaomiらしい優れた製品に仕上がっています。「Mi 10T Pro 5G」は5万円台ながら、Snapdragon 865や1億画素カメラを搭載しています。スペックを抑えた「Mi 10T 5G」もあります。(2020/12/10)

Huawei、低価格スマホ売却も揺らぐ地位 米制裁で重要部品なく「5G」乗り遅れ
米国の制裁で苦しむ中国Huaweiが、低価格スマホブランド「HONOR」を手放すことを決めた。半導体の調達が難しくなり、5G製品を含め勢いを失っている。半導体やOSの開発にHONOR売却で得た資金を投入するとみられる。(2020/12/10)

Xiaomi、2021年にFeliCa搭載スマートフォンを発売へ
Xiaomiが12月9日、2021年の日本市場における展望を発表した。2021年も5Gスマートフォンを投入し、機能や価格面でも、バラエティに富んだラインアップを予定している。日本市場のニーズも取り込み、FeliCa搭載のスマートフォンの発売を予定しているという。(2020/12/9)

IoT家電を取り扱う+Styleが“とがったSIMフリースマホ”を販売する狙い
世界各国のIoTガジェットや、自社ブランドのスマート家電など、ネットにつながる家電製品を取り扱う+Styleが、SIMロックフリースマートフォンのコーナーを新設した。ラインアップも大幅に拡充し、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」を独占的に先行販売。同社の主力はIoTガジェットやスマート家電だが、なぜSIMロックフリースマホの販売を強化するのか。(2020/12/8)

Xiaomi、Huawei、OPPO――スマホメーカーがスマート家電に“進撃” 中国で何が起きているのか
中国産スマートフォンメーカーが、中国を中心に、スマート家電領域に力を入れている。その筆頭格がXiaomiだ。各社の戦略と今後の展望を、中国のIT事情に詳しいライターの山谷剛史氏が解説する。(2020/12/4)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit Digital 2020:
5G時代の本命プロセッサ「Snapdragon 888」が登場 865から何が進化した?
Qualcommがハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデムとして第3世代にあたるX60 Modem-RF Systemを採用し、省電力性能を改善。Snapdragon 888を搭載した第1号機として、Xiaomiが2021年初頭に「Mi11」を投入する。(2020/12/2)

Qualcomm、5G強化のハイエンドスマホ向け次期プロセッサ「Snapdragon 888」発表
Qualcommが、フラグシップスマートフォン向けの次世代ハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデム「X60」を統合し、AIエンジンも搭載する。シャープやLGの2021年のフラグシップ端末に搭載される見込みだ。(2020/12/2)

調査レポート:
7〜9月の世界スマートフォン販売、5.7%減 Appleは4位にランクダウン
米調査会社Gartnerによる7〜9月期の世界スマートフォン販売は前年比5.7%減。前期は20%以上の減少だったため、コロナ禍の影響から回復しつつあると同社はみている。メーカー別ランキングではXiaomiがAppleを抜いて初めて3位になった。(2020/12/1)

goo Simseller、Amazon サイバーマンデーでスマホを最大64%オフセール
NTTレゾナントは、Amazon サイバーマンデーに合わせて「goo Simseller」で取り扱うスマートフォンを最大64%オフで販売。「moto g PRO」や「OPPO Reno3 A」なども対象となり、期間は12月1日23時59分まで。(2020/11/30)

マシーナリーともコラム:
「天穂のサクナヒメ」に便乗して、最近食べてるお米「プリンセスかおり」を紹介する
何度食べても食感と香りのギャップでバグる。(2020/11/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi K30 Pro」は5万円以下で買えるSnapdragon 865搭載スマホ
Redmiシリーズは低価格モデルだけをそろえているわけではありません。Snapdragon 865を搭載するハイスペックモデルも存在します。それが「Redmi K30 Pro」。メモリ/ストレージ構成も8GB+256GBと余裕があります。(2020/11/22)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが“Honorブランド”を売却 独立して生き残れるのか?
米国政府による制裁を受け、Huaweiのスマートフォン事業は苦境を迎えようとしている。その中で浮かび上がったのが同社のサブブランド「Honor」(オナー)を事業として売却する動きだ。Honorが完全独立したメーカーになったとして、生き残ることはできるのだろうか。(2020/11/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
3眼のインカメラを搭載 「Meitu V7」は今でも十分使えるセルフィー端末
中国のMeituは携帯事業から撤退しましたが、自ら手掛けた最後のスマートフォン「V7」は、まだ中国の一部ショップで販売されています。Meituのセルフィー性能は今でも群を抜く美しい仕上げを誇るといわれています。3眼のインカメラでは超広角撮影や、ボケの効いたポートレート撮影ができるのです。(2020/11/15)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
アリババ「独身の日」セール、2020年は期間4倍 〜「ニューノーマル」で構造見直し
世界最大のECセール「独身の日」が中国で始まった。売上高を更新し続ける同セールだが、インタネットやEC人口は頭打ちで、構造改革を迫られていた。ここでは、セールの歴史をおさらいしつつ、コロナ禍の「ニューノーマル」が、構造の見直しに好機となっている今年の動きを紹介したい。(2020/11/5)

調査レポート:
7〜9月の世界スマートフォン出荷、Samsungが首位返り咲き、Appleは初の4位に
米調査会社IDCの7〜9月期の世界スマートフォン市場調査によると、メーカー別出荷数でSamsung Electronicsがトップに返り咲いた。前四半期に首位だったHuaweiが2位に、3位はインドと中国で好調だったXiaomiだった。(2020/11/2)

本田雅一の時事想々:
新型iPhoneは、スマホ市場のマンネリを打破できるのか
毎年、新しいiPhoneが発売され続けてきた結果、以前ほど市場の反応は敏感ではなくなってきている。iPhone、さらにいえばスマホ市場が成熟している中で、アップルはどのように“マンネリ”に対抗するのか。新iPhoneから考えを読み解く。(2020/10/22)

19分でスマホを100%充電 Xiaomi、80Wワイヤレス充電技術を発表
中国Xiaomi(シャオミ)がスマートフォンのバッテリーを80Wで充電するというワイヤレス充電技術「Mi」を発表した。4000mAhのバッテリーなら19分で100%充電できるとしている。(2020/10/19)

「iPhone 12」が流れを変えるか
スマートフォンの値下げが止まらない、新型コロナ以上に深刻な理由
低価格モデルの投入や発売直後の値下げなど、デバイスベンダーの間でスマートフォンの価格を下げる動きが広がっている。パンデミックによる影響は否定できないが、アナリストはより根本的な問題があるとみる。(2020/10/17)

OMDIAのアナリストに聞く:
「スマホの多眼化」がコロナ禍を吸収?イメージセンサー市場の未来は
拡大を続けるイメージセンサー市場の今後の展望やそして新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大の影響について、市場調査会社OMDIAのシニアプリンシパルアナリスト、李根秀氏に話を聞いた。(2020/10/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ミドルレンジだけどハイレベル 「Mi 10 Lite 5G」の4眼カメラは安心して使える
ミドルレンジのスマホながらも4つのカメラを搭載する「Mi 10 Lite」。それぞれのカメラはどのような役割を持っているのかいろいろなシーンを撮影してチェックしてみた。(2020/10/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
中国でXiaomi「Mi 10 Lite 5G」の兄弟機が登場 何が違う?
auの「Mi 10 Lite 5G」は、Xiaomi初の日本向け5Gスマートフォンです。Xiaomiの本国である中国ではMi 10 Lite 5Gは販売されていません。その代わりに出ているのが「Mi 10 青春版 5G」です。これら2つのモデルは本体サイズが同等で、見た目もほとんど変わりません。(2020/10/7)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの秋冬モデルはいつ出る?/楽天モバイルが「5G」をスタート
auとソフトバンクが、2020年秋冬商戦向けのスマートフォンを発表しました。そうなると気になるのがNTTドコモの新スマホですが……。(2020/10/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
透明ボディーの中でファンが回る ゲーミングスマホ「Red Magic 5G透明版」が楽しい
Nubiaが7月1日に「Red Magic 5」の販売を開始、9月3日には冷却効果を高めた「Red Magic 5S」も投入しました。中国ではボディーを透明にしたTransparent(透明)モデルも販売されています。ファンが回るRed Magicだからこそ、透けて見えるデザインがより似合うと思います。(2020/10/5)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルの5Gは“超限定的” 3キャリアにどこまで対抗できるのか
楽天モバイルの5Gは料金を据え置きにして「Tada(ただ)5G」を訴求する。サービスインに合わせ、自社ブランドの端末「Rakuten BIG」も用意した。一方で、エリア展開は3キャリアよりも課題が多い。(2020/10/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
1万円台で買えるXiaomi「Redmi 9」はコスパ命の激安スマホ
Xiaomiが海外で展開している激安モデル「Redmi 9」は1万円台の激安スマートフォンです。日本で販売されている「Redmi Note 9S」の姉妹機ともいえる存在で、カメラ性能は抑えていますが、ディスプレイが大きく動画を見るのにも適しています。(2020/10/2)

Xiaomi、5G対応「Mi 10T」シリーズ発表 Mi 10T Proは1億800万画素カメラや144Hz駆動ディスプレイを搭載
Xiaomiがやや低価格の高性能5Gスマホ「Mi 10T」シリーズを発表した。ハイエンドの「Pro」は1億800万画素カメラを搭載し、リフレッシュレートは144Hz(下げることも可能)。価格は599ユーロ(約7万4000円)からだ。(2020/10/1)

製品分解で探るアジアの新トレンド(48):
同一チップを“できばえ”で別シリーズに、MediaTekの開発力
「5G普及」が2年目に突入し、5G端末向けのプラットフォームが出そろってきた。2020年には、モデムチップ大手のMediaTekとUnisocも本格的に参戦している。今回は、MediTekの「Dimensity」シリーズを紹介する。(2020/9/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
小型だけど表示エリアが広い 縦長ディスプレイ搭載の「Qin 2」を試す
Xiaomi系列の多親科技が中国で販売している「Qin 2」は、Rakuten Miniとあまり変わらぬ横幅サイズながら、縦長のディスプレイを採用。Qin 2のサイズは55.4(幅)×132.6(高さ)×8.6(奥行き)mm。子どもでも持てそうなサイズながらも表示エリアが広いのです。(2020/9/28)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

初号機はXiaomiから:
Qualcommがミドルハイ向け「Snapdragon 750G 5G」を発表 搭載製品は2020年末までに登場
Qualcommが、ミドルハイレンジ端末向けの新型プロセッサを発表した。ハイエンドプロセッサの機能を厳選して備えたことが特徴で、搭載製品は2020年末までに登場する予定だ。(2020/9/23)

KOLを通じて熱量の高いユーザーとつながる:
中国Z世代の心をつかむ「bilibili」、越境マーケティングにどう活用する?
「bilibili」のKOL(インフルエンサー)を活用したマーケティング手法と事例について、アライドアーキテクツ クロスボーダーカンパニー長でVstar Japan代表取締役の番匠達也氏が語った。(2020/9/22)

Computer Weekly日本語版
Androidスマートフォンの40%に影響する深刻な脆弱性
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/9/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。