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「Xiaomi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

小米科技/シャオミ

関連キーワード

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy Z Fold3 5G」を約3カ月使って分かったこと フォルダブルは定着する?
「Galaxy Z Fold3 5G」を3カ月強、メイン端末として使い続けてきた。フォルダブルスマートフォンは、サムスンの狙い通り、“新たなスタンダード”として定着するのか。使い続けて分かった魅力や課題を解説する。(2022/1/22)

Xiaomi、「Redmi Note 11」シリーズを1月26日に発表
Xiaomiが、2022年1月26日21時(日本時間)に、スマートフォン「Redmi Note 11」シリーズをグローバルで発表する。「超高画質」「超高速」「超快適」を目指した製品のようだ。中国では既に発表されている。(2022/1/19)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auのスマートフォンを振り返る 反転攻勢の「IS」シリーズ、INFOBARやWindows Phoneも
ITmedia Mobile 20周年を記念し、大手キャリアが取り扱ってきた端末を振り返る企画。ドコモのスマートフォンに続き、今回はauのスマートフォンを取り上げる。(2022/1/16)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
買ったけど使わなくなったガジェットってどんなもの? IT系編集者2人の場合
巷では「買ってよかったモノ」といった記事はたくさんみかけるものの、「買ったけど使わなくなったモノ」という記事はあまり見かけない。そこで、編集者2人が2021年に買ったけど使わなくなったものを紹介する。(2022/1/14)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが脱落した中国市場で覇権を握るのは? 中国スマホメーカーの動向を占う
中国メーカーの2021年の動きを振り返りつつ、2022年の動向を占う。realmeは今後得意とする新興国市場で着々と販売数を高めていくだろう。中国市場ではHuaweiがかつて持っていたシェアを他社が分け合う状況になっている。(2022/1/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの女子スマホ「Civi」は2つのフロントライトで自撮りに特化
Xiaomiのスマホカテゴリーに加わった「Civi」シリーズ。ターゲットユーザーは女性で、製品発表会では端末のセルフィー機能が大きくフィーチャーされました。画面ライトとデュアルLEDライトを使ってセルフィーを撮影できます(2022/1/9)

石野純也のMobile Eye:
2022年のスマホはどうなる? 2万円台と超ハイエンドの二極化、フォルダブルに普及の兆しも
2021年のスマートフォンは、2万円台のエントリーモデルと超ハイエンドモデルの二極化が進んだ。機能面では、カメラの高画質化が進み、動画撮影に対しても新たなアプローチが取られた。2021年に発売されたスマートフォンの動向を振り返りつつ、2022年の端末市場を展望していく。(2022/1/8)

毎秒10GB超えのPCIe 5.0対応SSDコントローラーを台湾Phison Electronicsが出展
台湾Phison Electronicsは1月3日、CES 2022にPCI Express 5.0に対応したSSDコントローラーを出展すると発表した。(2022/1/6)

Amazonの初売りでスマートフォンもセール価格に Xiaomi端末やiPhone XSなど
Amazon.co.jpが1月6日23時59分まで実施している「初売り」では、スマートフォンもセール価格で販売されている。「motorola razr 5G」やXiaomi端末などが対象。iPhone XSの整備済み品もお得に購入できる。(2022/1/5)

ついに発表! 2021年を代表するスマートフォンは?
2021年1月から2021年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。選考委員は、ハイエンド部門とミッドレンジ部門で各25点の持ち点を配分して投票します。(2021/12/30)

Xiaomi、「Snapdragon 8 Gen 1」搭載「Xiaomi 12」と「Xiaomi 12 Pro」発表 3699元から
Xiaomiは新フラグシップ端末「Xiaomi 12」シリーズを発表した。中国で12月31日に発売する。「Snapdragon 8 Gen 1」搭載で、Xiaomi 12は6.28型とコンパクトで価格は約6万7000円から。(2021/12/29)

5Gビジネスの神髄に迫る:
2021年の5G動向を振り返る エリアと端末は急拡大するも、恩恵は少なかった?
コロナ禍で散々なスタートを切った日本の5Gだが、2021年はエリア整備が急速に進み、対応スマートフォンも増えた。一方で過渡期ならではの課題や問題も発生しており、個人・企業ともに利活用についてはまだ模索が続いている。2022年はスタンドアロンと、固定ブロードバンドをカバーするサービスがカギを握りそうだ。(2021/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー審査員が選ぶ「2021年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」の審査会を開催しました。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」で5機種ずつを選定。審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2021/12/27)

GoogleやFacebookの元幹部バーラ氏、新型コロナ検査キット販売企業のCEOに
Google、Xiaomi、Facebook(現Meta)の幹部を歴任したヒューゴ・バーラ氏が新型コロナ検査キットを手掛けるDetectのCEOに就任。FDAの緊急使用許可を取得した検査キットを15日に発売した。49ドルのキットはすぐに完売した。(2021/12/23)

スマートフォン市場の“怪”【後編】
「iPhone」好調、“中華スマホ”は明暗くっきり スマホ出荷台数シェアを見る
Samsung ElectronicsとAppleの2強がスマートフォン市場を引き続きけん引。中国ベンダー各社は明暗が分かれる――。スマートフォンの出荷台数シェアから、各社の動向を探る。(2021/12/23)

「Xiaomi 12」は12月28日発表 「Snapdragon 8 Gen 1」搭載
XiaomiがWeiboで12月28日に「Xiaomi 12」を発表すると予告した。「Mi 11」の後継に当たるフラグシップ端末だ。Qualcommの「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載することと、外観画像を紹介した。(2021/12/22)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
正しい方向はどれ? 整理のつかない2021年
いつもモヤモヤとしていました。(2021/12/22)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」を開催します。審査の対象となるのは、2021年1月1日から2021年12月中旬までに発売したスマートフォン。選考委員とITmedia Mobile編集部がそれぞれ5機種を推薦し、その中で特に票が集まった10機種をノミネート機種として選定しました。(2021/12/22)

A-Styleフォーラム Vol.8:
Microsoftが提言するニューノーマル時代のクラウド化メリット、「目からウロコ!これからのクラウド活用術」<前編>
2021年10月1日、住宅用3DCADメーカー福井コンピュータアーキテクトは、Webセミナーイベント「A-Styleフォーラム Vol.8」を開催した。建築分野におけるクラウド活用をメインテーマに、日本マイクロソフトによる基調講演をはじめ、指定確認検査機関の建築確認申請電子化の解説、実力派設計コンサルによる設計効率化テクニックの紹介など、多彩かつ充実した3時間となった。前・中・後編と3回に分けてお送りするうち、前編の今回はオープニングセッションと日本マイクロソフトの基調講演を中心にレポートする。(2021/12/21)

IIJmio、最大1万円分の選べるe-GIFTをプレゼントする「ご愛顧感謝キャンペーン」を開始
IIJは、SIMサービス利用者が対象端末を申し込むと最大1万円分の選べるe-GIFTをプレゼントする「ご愛顧感謝キャンペーン」を2022年1月31日まで実施。対象端末を数量限定で特価販売する「掘り出し物セール」も行う。(2021/12/21)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
接種証明書アプリ、ちゃんと使えた? iPhoneとAndroidで感じてしまう“格差”
実際にワクチン接種証明書アプリを2人で試しながら語り合いました。(2021/12/21)

CloseBox:
寒い夜は人をダメにするリモコンで読書寝落ちしよう
布団から手を出さずにページをめくれる、人をダメにするリモコンの登場である。(2021/12/14)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
ドコモのスマートフォンを振り返る 日本最初のXperiaとGalaxyから独自モデルまで
ITmedia Mobile 20周年を記念したケータイ史を振り返る企画。今回はドコモのスマートフォンを振り返る。「フィーチャーフォンはすでにスマホだ」という意見もありながら、2005年に登場したMotorola「M1000」から現代のスマホまでを振り返る。(2021/12/12)

石野純也のMobile Eye:
2万円台の“エントリースマホ”が増えている理由 割引でほぼ0円、3G停波の影響も
シャープ、サムスン電子、ソニー、FCNTなどからエントリースマホが続々と登場している。こうした端末が増えた背景にあるのは、2019年10月の電気通信事業法改正だ。フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換える機運が高まっていることも関係している。(2021/12/11)

実売6000円台のXiaomi「Mi スマートスピーカー」を試して分かったこと
シャオミ(Xiaomi)から、Google アシスタント対応のスマートスピーカーが登場した。税込みで実売6480円という手頃なモデルを使ってみた。(2021/12/10)

Xiaomi、8980円の初心者向けフィットネス用スマートウォッチ「Redmi Watch 2 Lite」を発売
Xiaomiは、12月中旬に初心者向けフィットネス用スマートウォッチ「Redmi Watch 2 Lite」を発売。1.55型タッチディスプレイや水深50mまでの5ATM規格に準拠した防水、100以上のフィットネスモードも備える。価格は8980円(税込み)。(2021/12/9)

Xiaomi、ハーフインイヤー型のワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3」発売
Xiaomiは、ハーフインイヤータイプの完全ワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3」を12月中旬に発売。充電ケースも手のひらに収まるミニマルデザインで、本体と併用で最大20時間の連続使用が可能だ。(2021/12/9)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
株価低迷でも年収4500万円、好待遇維持するテンセントの狙い
テンセントが、従業員の4分の1に対して1人あたり116万円の株式報酬を付与すると発表した。またSNSへ流出した同社社員の収入明細によれば、税引き後の今年の年収は約4500万円だったという。今回はテンセントのほかアリババ、バイトダンス、シャオミファーウェイ、シャオミなどの報酬や福利厚生、労働の実態などを紹介する。(2021/12/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokiaからタフなアウトドア向け5Gスマホ「XR20 5G」が発売
Nokiaブランドのスマートフォン新製品を投入しているHMD Globalから、ちょっと変わったモデルが出てきました。アウトドア仕様のタフなスマートフォン「Nokia XR20」です。本体は樹脂製ですが割れにくい構造のようで、背面は滑り止め加工がされています。(2021/12/8)

OPPO、「Snapdragon 8 Gen 1」搭載スマホを2022年第1四半期に投入
OPPOは、2022年の第1四半期に「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載するフラッグシップスマートフォンをリリースすると発表した。(2021/12/6)

石野純也のMobile Eye:
Qualcommがソニーと提携してカメラ機能を強化、Appleなどに対抗する狙いも
Qualcommが、スマートフォン向けの新たな最上位プロセッサ「Snapdragon 8 Gen 1」を発表した。CPUやGPU以上に、カメラやAIといった今のスマートフォンに求められる性能にフォーカスして、性能を向上させた。Qualcommとソニーの提携も発表されたが、その背景には、垂直統合型の開発体制でカメラ機能を強化するAppleなどに対抗する思惑がありそうだ。(2021/12/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国「独身の日」で最も売れたXiaomiスマホ 課題は「ハイエンド」にあり
中国では11月11日は「1」の数字が並ぶことから、「独身の日」として冬の消費喚起を兼ねた大きな販売競争が繰り広げられる。独身の日に最も売れたスマートフォンは、Xiaomiのミッドレンジ「Redmi K40」だった。一方でメインモデルやハイエンドをそろえる「Mi」「Xiaomi」シリーズが1機種も入っていない。(2021/12/3)

Qualcomm、スマホ向けハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」発表
Qualcommは、スマホ向けハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」を発表した。「Snapdragon 888」の後継に当たる。先代よりも性能は20%向上し、電力効率は30%高いとしている。(2021/12/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ハイスペックだけどコスパも十分 Xiaomiの「POCO X3 GT」は3万円台
Xiaomiのスマートフォンは「Xiaomi」「Redmi」以外に「POCO」ブランドも展開されています。上位モデルの「POCO X3 GT」は2021年7月末に発表されたモデルで、MediaTekのDimensity 1100を搭載、3万円台の価格で販売されています。実はPOCO X3 GTは中国向けの「Redmi Note 10 Pro」のリブランドモデルです。(2021/11/30)

体を動かすことを“おっくう”に感じる全ての在宅ワーカーへ 「Amazfit PowerBuds Pro」を試してみよう
体を動かす機会が少ない在宅ワーカーも少なからずいると思われる今日この頃、そのような人への「福音」となりそうなワイヤレスイヤフォンが登場した。その名を「Amazfit PowerBuds Pro」という。いろいろと試してみたので、レビューとしてお伝えする。(2021/11/30)

軽くて高コスパ、「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」はどちらが買い? 使用感を徹底比較した
シャープの最新ミッドレンジスマートフォン「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」が発売された。プロセッサやメモリは異なるものの、どちらも高精細な有機ELディスプレイを搭載し、アウトカメラの基本スペックも共通している。使い勝手はどう違うのか? コスパが高いのはどちら?(2021/11/30)

Amazonブラックフライデー、AirPods Proもセール対象に 2000円台のワイヤレスイヤフォンも
Amazonが12月3日まで開催している「ブラックフライデー」では、ワイヤレスイヤフォンのタイムセールも実施している。Appleの製品では、「AirPods Pro」のMagSafe充電ケース付きモデルが2万7384円で販売されている。Xiaomiのワイヤレスイヤフォンもセールの対象となっており、「Redmi Buds 3 Pro」が5941円で販売されている。(2021/11/29)

AmazonブラックフライデーでiPhoneやAndroidスマホがセール対象に 1円端末も
Amazonが11月26日から12月3日まで開催している「ブラックフライデー」では、スマートフォンのタイムセールを実施している。iPhoneの整備済製品やAndroidの一部スマートフォンが対象。OCN モバイル ONEとのセットで1円で購入できる端末もある。(2021/11/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HuaweiのMateシリーズとそっくり? Honorのフラグシップ「Magic3」はカメラがすごい
Huaweiから分離して先行きの不透明さが心配されていたHonorですが、着々と新製品を出すことで中国市場では完全復活を遂げています。そのHonorが2021年8月に投入したのが、フラグシップの「Magic3」シリーズ。カメラのデザインやUIなどはHuaweiのMateシリーズと共通している部分が多くあります。(2021/11/25)

Mobile Weekly Top10:
「BALMUDA Phone」は日本のスマホ市場に一石を投じる?/各キャリアの5Gエリアのポリシー
高付加価値家電で知られるバルミューダが、スマートフォンをリリースしました。ただ、そのスマホに対する反応は、良いものばかりとはいえない状況のようです。(2021/11/22)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国の5Gスマホで白熱する、QualcommとMediaTekのプロセッサ競争 どちらの採用機種が多い?
中国では毎月10機種以上の5Gスマートフォンが登場しており、5Gの普及が加速している。低価格な5Gスマートフォンの多くに搭載されているプロセッサがMediaTekのDimensityシリーズだ。Qualcommもエントリーモデル向けの5Gプロセッサを提供しており、両社の競争が白熱している。(2021/11/21)

石野純也のMobile Eye:
「BALMUDA Phone」に落胆の声が多かった理由 “スマートフォンの本質”を改めて考える
高級家電メーカーとして知られるバルミューダが初めて開発したスマートフォン「BALMUDA Phone」が登場。小型のボディーに直線のないデザインを採用したが、発売後には否定的な意見が多くを占めた。こうしたリアクションからは、スマートフォンという製品を開発する難しさも浮き彫りになる。(2021/11/20)

対象製品が最大20%オフに Xiaomiが「Xiaomi Friday」を11月26日〜12月2日に開催
Xiaomiが、同社製品の購入者にプレゼントや最大20%引き特典を提供するブラックフライデーキャンペーンを開催する。「Xiaomi 11T」「Xiaomi Pad 5」など、最新製品も対象に含まれる(2021/11/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Mi 11 Lite 5G」のプロセッサとカラバリを変えた「Xiaomi 11 Lite 5G NE」が登場
日本にも投入されたフラグシップモデル「Xiaomi 11Tシリーズ」と同時に海外で発表されたモデルが「Xiaomi 11 Lite 5G NE」です。このXiaomi 11 Lite 5G NEは実は既に販売中の「Mi 11 Lite 5G」のマイナーチェンジモデル。プロセッサがSnapdragon 780GからSnapdragon 778Gへと変更されています。(2021/11/15)

Qualcomm、次世代ARグラス向けプラットフォームを発表
QualcommがAR機能を提供するプラットフォーム「Snapdragon Spaces XR Developer Platform」を発表した。次世代ARグラス向けの技術開発を主眼に置き、ARデバイスメーカーや携帯電話事業者などと提携する。(2021/11/12)

2021年度上期のスマホ出荷シェアはソニーが2位、5G対応が過半に
MM総研は、2021年度上期(2021年4月〜9月)の国内携帯電話端末の出荷台数を調査。スマホは1472.4万台(9.3%増)で、5Gスマホは774.8万台(586.9%増)とスマホ出荷全体の過半数を占めている。(2021/11/11)

Qualcomm、ARメガネ向け開発プラットフォーム「Snapdragon Spaces XR」発表 Unity、Epic、Nianticなどに提供
Qualcommは、ARコンテンツ開発のためのプラットフォーム「Snapdragon Spaces XR」を発表した。UnityとUnreal Engine 4をサポートする。来年にはLenovoが開発キットを利用して開発するARメガネをリリースする計画だ。(2021/11/11)

mineoが5Gスマホ「Xiaomi 11T」「motorola edge 20 fusion」を取り扱い 11月12日に発売
オプテージのMVNOサービス「mineo」が、11月12日に5Gスマホ「Xiaomi 11T」「motorola edge 20 fusion」を発売する。motorola edge 20 fusionについては、端末とスマホケーススタンドが当たるキャンペーンも行う。(2021/11/11)

goo Simseller、Xiaomi 11T/11T Proのセット販売を開始 約4.3万円から
NTTレゾナントは、goo Simsellerで「Xiaomi 11T」「Xiaomi 11T Pro」とOCN モバイル ONEのセット販売を開始。価格はXiaomi 11Tが4万3409円(税込み、以下同)、Xiaomi 11T Proが5万6796円。(2021/11/8)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 12の値下げ販売も増えてきた?/日本にもハイエンドスマホを投入するXiaomi
NTTドコモの「ドコモオンラインショップ」がiPhone 12とiPhone 12 miniの販売価格を値下げすることになりました。最近はiPhone SE(第2世代)の安売りが注目されていましたが、iPhone 12シリーズの販売価格にも注目したいです。(2021/11/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。