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「コントラスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コントラスト」に関する情報が集まったページです。

Tiger Lakeに有機ELディスプレイ搭載のプレミアム2in1モバイルPC「ZenBook Flip S UX371EA」を試す
ASUS JAPANの2in1PC「ZenBook Flip S」が最新仕様になって生まれ変わった。4K対応の有機ELや最新CPUを搭載した最上位モデルをチェックする。(2021/4/13)

モバイルディスプレイの道:
4Kで10点マルチタッチ対応の“全部入り”15.6型モバイルディスプレイを試す
ルタワジャパンの15.6型モバイルディスプレイ「Better Digi Xcreen2go U15HT」は、4K表示とタッチ操作に対応した高性能モデルだ。(2021/4/9)

モバイルディスプレイの道:
据え置き用スタンド付属でオフィスや在宅ワークに適したモバイルディスプレイを試す
アイティプロテックの15.6型モバイルディスプレイ「LCD15HCC-IPS」。パッと見はスタンダードなモバイルディスプレイに見えるが、ユニークな付属品で独特な魅力を備えたモデルに仕上がっている。実機をチェックした。(2021/4/8)

もっと情報量が欲しい? 4K対応のモバイルディスプレイで予想以上に在宅ワークがはかどった
在宅ワークやモバイルワークで重宝するモバイルディスプレイ。主流は15.6型でフルHD表示に対応したモデルだが、4K表示に対応したモデルも存在する。ここでは、タッチ操作に対応した「Sculptor MU140LA」を使ってみよう。(2021/4/7)

石野純也のMobile Eye:
3万円台だがハイエンドの風格 Xiaomi「Redmi Note 10 Pro」投入のインパクト
Xiaomiは、2021年の日本市場でのテーマを“再定義”に定めている。新たに投入する「Redmi Note 10 Pro」は3万4800円(税込み)ながら、1億800万画素カメラやSnapdragon 732Gを搭載。従来のミドルレンジモデルを基準に見ると、カメラ、ディスプレイ、デザインやパフォーマンスも含めた体験が大きく変わっているという。(2021/4/3)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

組み込み開発ニュース:
JOLEDが印刷方式有機ELパネルの量産出荷を開始、ブランド名は「OLEDIO」
JOLEDが印刷方式の有機ELディスプレイパネルの量産出荷を開始した。10〜32型の中型パネルであり、ブランド名「OLEDIO」の下で、ハイエンドモニターや医療用モニター、車載機器向けなどに生産していくとしている。(2021/3/30)

新型iPad ProはThunderbolt/USB4搭載? 早ければ4月にも
M1と同等のプロセッサを搭載するという。(2021/3/18)

モバイルディスプレイの道:
13.3型で500g台! 小型でUSBキーボードも接続できるプリンストンのモバイルディスプレイを試す
モバイルディスプレイでは、小型な部類に入る13.3型ディスプレイを備えたプリンストンの「PTF-M133T」。ユニークな付加価値を備えた本製品の魅力に迫る。(2021/3/16)

Ryzen 9 5900HX×RTX 3080×300Hz液晶のモンスターPC「ROG Strix SCAR 17」を試す
ASUS Japanから発売されるゲーミングノートPC「ROG Strix SCAR 17」は、ノートPC向けの最新CPUとGPUを搭載するだけでなく、さまざまなギミックを満載したモンスターモデルだ。(2021/2/18)

最高360Hz液晶を搭載可能な新AlienwareノートPC
デル・テクノロジーズは、同社から発売されているAlienwareシリーズより、ノートPC「Alienware m15 R4」、「Alienware m17 R4」を発売した。(2021/1/29)

モバイルディスプレイの道:
外部ディスプレイを増設できる15.6型モバイルディスプレイ「On-Lap M505E」を試す
テックウインドが扱うGeChicの「On-Lap」シリーズから、15.6型の「On-Lap M505E」が発売された。タッチ非対応モデルを試し、本製品ならではのアドバンテージをチェックした。(2021/1/25)

Acer,WQHD 275Hz対応の大画面ゲーミングディスプレイほか3機種を発表
Acerは、同社のゲーミングデバイスブランドである「Predetor」から2モデル、「Nitro」シリーズから1モデルを発表した。(2021/1/8)

外でも快適プレイ:
240Hz対応のモバイルディスプレイはPCゲームでどれだけ役立つのか
ASUS JAPANの「ROG Strix XG17AHPE」は、240Hzの高リフレッシュレートをサポートしたモバイルディスプレイだ。場所を選ばずに快適にゲームをプレイできるのか、実際に確かめた。(2021/1/7)

モバイルディスプレイの道:
VESAマウント対応で実売2万円台前半のモバイルディスプレイ「CIO-MBMN1080P」を試す
CIOの15.6型モバイルディスプレイ「CIO-MBMN1080P」は、標準でVESAマウントに対応したユニークな製品だ。実売で税込み2万2000円を切る価格面でも魅力的な本製品をチェックした。(2021/1/5)

PR:オフィスの最適化に超小型PC「ASUS Mini PC PN62」という新たな選択肢
これまでは出社して全員集合というのが当たり前であったが、新型コロナウイルスの影響でオフィスの状況がガラリと変わりつつある。在宅ワーク、シェアオフィスやサテライトオフィスといったテレワーク時はノートPCが当たり前の中で、実はお勧めの超小型PCという新たな選択肢を取り上げる。(2020/12/21)

モバイルディスプレイの道:
レノボのペン付き14型モバイル液晶「ThinkVision M14t」はどんな用途に使える?
レノボの「ThinkVision M14t」は、モバイルディスプレイでは珍しい14型というサイズに加え、アクティブペンを標準で備えるなど異色のモデルだ。本製品ならではの強みをチェックした。(2020/11/30)

iPhone 12 Pro実機をチェックして分かったiPhone 12との違い、「Pro」の証
サイズは同じ、プロセッサも同じ。では「Pro」の違いとは何か? 詳細に調べてみた。(2020/10/23)

iPhone 12シリーズ、どれを買う? 買わない? ITmedia Mobile編集部の場合
「iPhone 12」シリーズの4機種が発表され、「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」が10月23日に発売されました。今回はデザインも一新されて「mini」が追加、そして5Gにも対応するなど、新たなトピックがめじろ押し。4機種の中ではどのモデルがいいのか。そもそも買うべきなのか。(2020/10/23)

「ZenFone 7/7 Pro」10月23日発売 5G対応、フリップカメラは3眼に 8万5800円から
ASUS JAPANが、「ZenFone 7」と「ZenFone 7 Pro」を10月23日に発売する。180度回転するフリップカメラは広角、超広角に加えて望遠のカメラも搭載。新たに5Gにも対応する。(2020/10/21)

「iPhone 12/12 Pro」先行レビュー カメラからMagSafe、5Gまでを速攻試した
10月23日に発売される「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」を発売に先立ち試用することができた。デザインが一新し、特にiPhone 12の進化が大きいと感じた。カメラやMagSafe、5Gについても短い時間ではあるが試してみた。(2020/10/20)

エイサー、ワイヤレス投写も可能な短焦点フルHDプロジェクター
日本エイサーは、有線/無線接続に両対応した短焦点プロジェクター「H6518STi」を発売する。(2020/10/20)

魅力のディテールを整理:
「映像美」を再定義するiPhone 12シリーズの新たな可能性
Appleが10月13日(現地時間)に行ったスペシャルイベントで、新型iPhoneとHomePod miniが発表された。そこから見えてくることについて、林信行氏がまとめた。(2020/10/15)

「iPhone 12」シリーズは何が進化した? iPhone 11シリーズとスペックを比較する
iPhone 12シリーズの4機種は、前モデルのiPhone 11シリーズから何が変わったのか。シリーズ共通の違いと、11と12/12 miniの違い、11 Pro/11 Pro Maxと12 Pro/12 Pro Maxの違いを見ていきたい。サイズ感やカメラはどう変わったのか。(2020/10/15)

「iPhone 12/12 mini/12 Pro/12 Pro Max」は何が違う? 4機種のスペックを比較
新型iPhoneとして「iPhone 12」シリーズが発表された。ラインアップは4機種あり、一見すると違いが分かりにくい。iPhone 12シリーズ共通の特徴、12と12 Proの違い、12 Proと12 Pro Maxの違いを確認した。(2020/10/14)

5G対応の最上位モデル「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」発表 デザイン刷新、カメラ機能を強化
カメラ性能に注力した最上位モデル「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」が登場した。(2020/10/14)

iPhoneに初の“mini”、「iPhone 12 mini」発表 「世界で最も小さい5G対応スマホ」
米Appleは、iPhoneとしては初のminiモデルとなる「iPhone 12 mini」を発表した。価格は7万4800円(税別)から。(2020/10/14)

モバイルディスプレイの道:
コスパ優秀の15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」を試す
エプソンが投入した15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」は、税込み2万7500円とお手頃な価格が魅力の1台だ。その実力をチェックした。(2020/10/6)

圧巻のコストパフォーマンス!:
8コア16スレッド! Ryzen 7 3700X搭載のデスクノートPC「DAIV 5D-R7」を試す
マウスコンピューターの「DAIV 5D-R7」は、デスクトップPC向けのCPUを搭載したクリエイター向けノートPCだ。8コア16スレッドのRyzen 7 3700Xを備えた「DAIV 5D-R7」をテストした。(2020/9/29)

モバイルディスプレイの道:
実売2万円台でケーブル全部入りの13.3型ノジマ「EK-MD133」を試して分かったこと
テレワークなどでも人気のモバイルディスプレイだが、小型で低価格なモデルはそれほど多くない。そのような中でノジマの13.3型「EK-MD133」が発売された。実売2万円台のコンパクトな実機を細かくチェックした。(2020/9/24)

ノジマ、2万円台のフルHD表示対応15.6型モバイル液晶ディスプレイ
ノジマは、自社プライベートブランド「ELSONIC」からフルHD表示対応の15.6型モバイル液晶ディスプレイ「EKMD156」を発売する。(2020/9/23)

240Hz液晶にメカニカルキーボードと魅力満載のゲーミングノートPC「G-Tune H5」は何が変わったのか
IntelやAMDから新型CPUが登場したことを受け、各社のゲーミングPCに新モデルが相次いで登場している。マウスコンピューターの「G-Tune」で最上位モデルとなる「G-Tune H5」を細かくチェックした。(2020/8/19)

めっちゃ透けてる! Xiaomiが透明なテレビを発表
映像が宙に浮いているみたい。(2020/8/12)

Googleから「Pixel 4a」が8月20日に登場 直販価格は4万2900円(税込み) ソフトバンクも取り扱い
Googleのスマートフォン「Pixel」に新モデルが登場する。Pixel 3a/3a XLの後継モデルで、今回はワンサイズ提供となる。国内ではGoogle直販の他、ソフトバンクでも取り扱う。(2020/8/4)

明るく高コントラストの「空中ディスプレイ」、マクセルが開発 感染症予防に
空中に映像が現れ、触れるようにして操作できる空中ディスプレイ「AFID」をマクセルが開発した。感染症予防に有効な非接触型インタフェースとして2021年に市場投入する。(2020/7/27)

エプソンダイレクト、タッチ操作対応の持ち運べる15.6型ディスプレイを投入
エプソンダイレクトが7月22日、10点マルチタッチ操作に対応した15.6型液晶ディスプレイ「LT16W81L」を発表、受注を開始した。(2020/7/23)

ASUS、GTX 1650を搭載したスタンダード15.6型ノートPC
ASUS JAPANは、第10世代Core i7を採用するスタンダード15.6型ノートPC「ASUS X571LH」を発表した。(2020/7/9)

ドンキから初の4Kチューナー内蔵液晶テレビ 50V型は税別4万9800円
ドン・キホーテは、同社初のチューナー内蔵液晶テレビ「4Kチューナー内蔵 QLED 液晶テレビ」を発表した。価格は50V型「LE-501QC4KN-BK」が4万9800円(以下税別)、58V型「LE-581QC4KN-BK」が 5万9800円。(2020/5/14)

第2世代iPhone SE実機をマニアックにチェックして分かったこと
なかなか実機を見る機会のないまま人気となっているiPhone SE (2nd generation) 。その細かい機能をチェックしてみた。(2020/4/27)

ゲーミングディスプレイの道:
165Hzで「量子ドット」採用のゲーミングディスプレイ「KIG270QD」の実力は?
高速なリフレッシュレートは、eSportsだけでなく普段のPC使いにおいても実は有用だ。165Hzで量子ドット技術を採用した恵安の27型液晶ディスプレイ「KIG270QD」をチェックした。(2020/4/9)

テレワークにもエンタメにも役立つ! 大画面4K液晶ディスプレイ「ProLite XB3288UHSU」を試す
作業領域が広くなる4K(3840×2160ピクセル)の高解像度は欲しいけど、小さい画面サイズだと文字が見えずらい。さらに仕事だけでなくエンターテインメントでも活用したい。そんな要望にきちんと応えてくれる液晶ディスプレイをチェックした。(2020/4/6)

EIZO、327万8000円のプロ用4K HDR対応ディスプレイを発表
EIZOが、DCI 4K表示をサポートするプロフェッショナル向けの31.1型液晶ディスプレイを発表した。(2020/3/13)

PR:NECパーソナルコンピュータがこだわり抜いた有機EL搭載PC「LAVIE VEGA」は、果たしてクリエイターの心をつかめるか? 開発者の熱い思いを聞いた
(Powered by NECパーソナルコンピュータ)(2020/3/5)

ツボを押さえた31.5型液晶ディスプレイ「ProLite XB3270QS-2」で快適環境を実現
ビジネスシーンでも家庭用途でも、液晶ディスプレイの大型化が着実に進んでいる。その中で、31.5型とより大画面を実現したマウスコンピューターの「ProLite XB3270QS-2」をチェックする。(2020/3/4)

PR:外付け液晶ディスプレイで生産性アップ! 選ぶならワンランク上の大画面と使いやすさで決まり!!
日々取り組んでいる仕事の生産性を何とかして高めたい――。そう頭を悩ませている人も多いだろう。そういった困りごとの特効薬となるのが、外付けの液晶ディスプレイだ。多くの選択肢がある中で、要注目のお勧めモデルを取り上げる。(提供:株式会社マウスコンピューター)(2020/2/28)

エイサー、ビジネス利用にも向く高輝度表示対応のエントリーDLPプロジェクター
日本エイサーは、高輝度表示に対応したエントリーDLPプロジェクター計3製品を発売する。(2020/2/18)

センチュリー、重量約730gのフルHD対応11.6型モバイル液晶ディスプレイ
センチュリーは、フルHD表示に対応した11.6型モバイル液晶ディスプレイ「11.6インチHDMIマルチモニター plus one full HD」を発売する。(2020/1/31)

EE Exclusive:
2020年に注目すべき10の技術
エレクトロニクス業界の回復を担う技術、今後の開発動向や成長が注目される技術を、10個取り上げる。(2020/1/30)

アイ・オー、VAパネル採用のスタンダード23.8型ゲーミング液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、フルHD表示対応の23.8型液晶ディスプレイ「LCD-DF241SXVB」を発売する。(2020/1/29)

サンコー、Type-C接続にも対応した軽量設計の15.6型モバイル液晶ディスプレイ
サンコーは、本体重量約700gの軽量筐体を採用した15.6型モバイル液晶ディスプレイ「WTCPM156」の販売を開始した。(2020/1/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。