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「コントラスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コントラスト」に関する情報が集まったページです。

iiyama、WQHDに対応したIPSパネル採用31.5型ワイド液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、2560×1440ピクセル表示をサポートした31.5型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XB3270QS-2」を発表した。(2020/1/8)

ベンキューがHDR10対応の27型液晶ディスプレイを発表 3種類のサウンドモードをプリセット
ベンキュージャパンは12月25日、フルHD解像度に対応した27型の液晶ディスプレイ「EW2780」を発表、2020年1月10日に発売する。予想実売価格は2万5000円前後。HDR10に対応する。(2019/12/25)

恵安、4K HDR対応の31.5型ワイド液晶「KWIN-4K32BH」を発売
恵安が、4K HDRに対応する31.5型ワイド液晶ディスプレイ「KWIN-4K32BH」を12月28日に発売する。価格はオープン。背面にイルミネーションリングを備える。(2019/12/25)

検索機能やカーソルなどを改良:
Microsoft、「Visual Studio Code」の「November 2019」リリースを公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「November 2019」リリース(バージョン1.41)を公開した。検索機能やカーソルなどを改善した。(2019/12/17)

組み込み開発ニュース:
JDIがマイクロLEDディスプレイを開発、中小型サイズで車載用途など提案
ジャパンディスプレイ(JDI)は2019年11月28日、次世代ディスプレイとして有力視されているマイクロLEDディスプレイを開発し、1.6インチサイズの試作品を製造したと発表した。(2019/11/29)

PR:ビジネス用途に“ちょうどいい”23.8型と21.5型の液晶ディスプレイをデュアルで使って生産性を高めよう!
業務の効率化や生産性能向上といった働き方改革の中で、注目を集めているのが液晶ディスプレイだ。ノートPCに追加する外付けディスプレイとして、デスクトップPCでは手頃なデュアルディスプレイを実現する存在として欠かせないデバイスだ。そういった用途に最適なモデルを紹介しよう。(2019/11/27)

動画視聴に最適:
PR:最新ディスプレイ講座――新たな選択肢「OLED(有機EL)」がもたらす動画視聴の大革命
ディスプレイの購入にあたり、新たな選択肢が浮上している。そう、OLED(有機EL)だ。従来の液晶と何が違うのか、どこが優れているのか、気をつけるべきポイントは何かをまとめた。(2019/11/28)

エイサー、4K/HDRに対応したDLPプロジェクター
日本エイサーは、4K表示をサポートしたDLPプロジェクター「H6810BD」を発表した。(2019/10/23)

福田昭のデバイス通信(207) 2019年度版実装技術ロードマップ(18):
次世代ディスプレイの有力候補「マイクロLED」
今回は、次世代フラットパネルディスプレイのキーデバイスを解説する「2.5.2 マイクロLED」を取り上げる。マイクロLEDパネルの強みとは何だろうか。(2019/10/23)

6年ぶりのCEATEC出展:
医療、ライフサイエンスで発揮するソニーの技術力
ソニーは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)で、メディカルイメージング領域とライフサイエンス領域に関する技術や製品を初めて展示した。同社がCEATECに出展するのは2013年以来6年ぶりだ。(2019/10/15)

Microsoft、「Surface Pro X」発表 ARMベースの独自チップ搭載、専用ペンをカバーに内蔵
米Microsoftが2 in 1スタイルの新型ノートPC「Surface Pro X」を発表した。(2019/10/3)

ViewSonic、144Hz駆動対応の27型ゲーミング液晶ディスプレイ ドスパラ専売
ビューソニックジャパンは、144Hzの高リフレッシュレート表示に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイを発表した。(2019/10/2)

21.6型4K:
EIZOブランド初の有機ELディスプレイ「FORIS NOVA」が11月1日発売 全世界500台限定で35万円
EIZOが、同ブランドとしては初めて有機ELディスプレイを発売する。サイズは21.6型、解像度は4Kで、HDRコンテンツの再生にも対応。高解像度・高画質コンテンツをプライベート空間で楽しむことを想定した製品で、「制作者の意図に沿った映像を鑑賞できる」ことを意図しているという。(2019/10/2)

PR:Activ8のプロデューサーがフィリップスの49型湾曲ディスプレイ「499P9H1/11」をお勧めする理由
フィリップスの「499P9H1/11」は、5120×1440ピクセル表示で49型の湾曲液晶というスーパーウルトラワイドディスプレイだ。その圧倒的な製品が抜群の使い勝手を提供してくれるという。理由を実際に使ったActiv8のプロデューサーに聞いた。(2019/9/30)

ドンキ、9980円のプロジェクター発売 ホームシアター需要など見込む
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」からプロジェクター「DVD プロジェクター」を9980円(税別)で10月1日に発売。(2019/9/20)

「iPhone 11」シリーズを試す カメラは“超広角が加わっただけ”ではなかった
iPhone 11シリーズ3機種は、超広角カメラに対応しているのが最大の特徴。ただし、複眼カメラは画角を変えるためだけに使用されているのではない。このカメラに加え、デザインやパフォーマンスも含めてレビューする。(2019/9/17)

「iPhone 11」シリーズは何が変わった? iPhone XS/XS Max/XRとスペックを比較する
「iPhone 11」シリーズが発表された。iPhone 11は「iPhone XR」の後継、iPhone 11 Proは「iPhone XS」の後継、iPhone 11 Pro Maxは「iPhone XS Max」の後継にあたる。新旧モデルを比較しながら、11で何が変わったのかをまとめる。(2019/9/11)

「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」は何が違う? ざっくり整理
2019年の新型iPhoneとして、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」が発表された。いずれも製品名に「11」を冠するが、何が違うのか。主な違いはディスプレイとカメラだ。(2019/9/11)

Appleが「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」を発表 約10.7万円から
Appleが、2019年の新型iPhoneを発表。「iPhone 11」に続き、プロ向けをうたう「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」の2モデルも投入することを発表した。【更新】(2019/9/11)

PHILIPS、DisplayHDR 600にも対応した31.5型4K液晶ディスプレイ
MMD Singaporeは、PHILIPSブランド製の4K表示対応31.5型液晶ディスプレイ「326M6VJRMB/11」の取り扱いを開始する。(2019/9/6)

PR:Windows 10時代のモバイルPC「HUAWEI MateBook 13」でストレスフリーな生活を送ろう!
消費税の増税や2020年1月のWindows 7延長サポート終了、さらに働き方改革といった社会的な流れの中で、PCの買い替え/買い増し需要が増えている。本格的なWindows 10時代を迎え、ストレスなく快適に利用できる条件を洗い出し、お勧めの1台を見つけよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/9/10)

iiyama、高コントラスト表示に対応した23.6型液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、VAパネルを採用した23.6型ワイド液晶ディスプレイ計2製品を発売する。(2019/8/27)

PR:生産性向上の近道は液晶ディスプレイにあり! 新設計で最新ニーズに応える「iiyama ProLite XU2292HS」
オフィスではノートPCの利用が急激に増えているが、そこに液晶ディスプレイを追加するだけでさまざまなメリットがあるのはご存じだろうか。ビジネスの現場で頼もしい相棒となる製品を紹介しよう。(2019/8/22)

デュアル4Kディスプレイ搭載ノートPC「ZenBook Pro Duo」が日本上陸 約36万円から
「COMPUTEX TAIPEI 2019」で披露されたASUSのデュアル4Kディスプレイ搭載ノートPCが、日本でも発売される。GeForece RTX 2060を搭載し、クリエイターやゲーム実況者などに強く訴求する。(2019/8/20)

17.3型大画面の高コスパ高性能ノートPC マウスコンピューター「m-Book W890BN-M2S2」を試す
マウスコンピューターの「m-Book Wシリーズ」は、17.3型の大画面を備えるノートPC。高性能CPUと外部GPUも搭載し、幅広い用途で役立つことが魅力だ。今回は、中位モデルの「m-Book W890BN-M2S2」の実力をチェックしていく。(2019/8/9)

JAPANNEXTから32型の4K液晶モニター「JN-IPS322UHDR」 HDR対応で約5万円(税込)
JAPANNEXTが、HDR(高ダイナミックレンジ)表示に対応した32型4K液晶モニターを8月22日に発売する。直販価格は4万9990円(税込)となっている。(2019/8/8)

アイ・オーが240HzとFreeSync対応の27型ゲーミング液晶「LCD-GC271UXB」を8月末に発売
アイ・オー・データ機器は8月7日、240HzとFreeSync対応の27型液晶ディスプレイ「LCD-GC271UXB」を発表、8月末から販売を開始する。(2019/8/7)

GeForce RTX 2070搭載で手頃な価格 「G-Tune NEXTGEAR-NOTE i5740」エントリーモデルを試す
マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」。そのノートタイプ「NEXTGEAR-NOTE」シリーズのうち、15.6型ディスプレイにGeForce RTX 2070を組み合わせた「NEXTGEAR-NOTE i5740」のエントリー構成をレビューしてみた。(2019/7/26)

エイサー、スタンダード仕様のフルHD対応DLPプロジェクター
日本エイサーは、フルHD表示に対応したDLPプロジェクター「H6531BD」を発売する。(2019/7/17)

900g切りのボディーに12.5型ディスプレイとフルサイズキーボード――VAIO SX12「勝色特別仕様」をじっくり試す
VAIOが新たに投入する12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」には、同社の創立5周年を記念する「勝色特別仕様」が用意されている。今回は、この特別仕様の試作機を用いて、VAIO SX12のポテンシャルをチェックしていく。(2019/7/9)

「iPadOS」「Mac Pro」「macOS Catalina」「iOS 13」「watchOS 6」を理解する【中編】
新「Mac Pro」と4999ドルの「Pro Display XDR」 価格に見合った価値はある?
Appleが「iPadOS」と同時に発表した新たな「Mac Pro」と「macOS Catalina」。それらの注目すべき機能と、高価さが話題となったディスプレイ「Pro Display XDR」の特徴を紹介する。(2019/7/2)

PHILIPS、狭額縁デザインのフルHD対応液晶ディスプレイ計5製品を投入
MMD Singaporeは、PHILIPSブランド製のフルHD対応21.5型/23型/27型液晶ディスプレイの販売を発表した。(2019/7/1)

“赤い”ノートPCも:
マウスが4K有機ELやKaby Lake-G、AMD APU搭載の新ノートPCを開発表明
マウスコンピューターが6月19日、飯山事業所のリニューアルに伴って発表会を開催、今後投入予定の“同社初”となるノートPCについて言及した。(2019/6/20)

ベンチマークテストも:
ASUS「ROG Strix G G531GW」開封レビュー!
ASUSが、BMW DesignworksとのコラボデザインのゲーミングノートPC「ROG Strix」シリーズを6月21日から順次発売する。15.6型の注目モデルをチェックした。(2019/6/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「Mac Pro」「Pro Display XDR」は驚きの出来栄え 次期macOS「Catalina」はより便利に
米Appleの開発者会議「WWDC 2019」で実際にチェックして分かった、新「Mac Pro」と「Pro Display XDR」の驚くべき仕上がり、そして次期macOS「Catalina」に搭載される注目の新機能をまとめてお伝えする。(2019/6/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iTunes」がMacから消え去る理由 Windowsでは生き残る理由
米Appleの開発者向け会議「WWDC」が今年も開催。さまざまな話題が飛び出したが、本稿は「iTunesがなくなる」ことについて解説する(Mac Proの現地レポートも)。(2019/6/4)

WWDC 2019:
32型で6K対応のApple純正ディスプレイ「Pro Display XDR」が4999ドルから
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」でプロ向け純正ディスプレイ「Pro Display XDR」を発表した。ディスプレイ単体の価格は4999ドルからで今秋に発売する。(2019/6/4)

WWDC 2019:
Apple、新型「Mac Pro」今秋発売 5999ドルから
米Appleがプロ向けデスクトップPC「Mac Pro」の新型と32インチ6Kディスプレイ「Pro Display XDR」を発表。いずれも今秋に発売。(2019/6/4)

持ち運べるクリエイティブノートPC:
スリムかつ狭額縁デザインで写真や動画編集がはかどる「DAIV-NG5510」を試す
プロ写真家や映像クリエイターに高い評価を受けているマウスコンピューターのクリエイター向けPC「DAIV」シリーズ。その中で、狭額縁デザインを取り入れたスリムモデル「DAIV-NG5510」を徹底チェックした。(2019/5/8)

医療機器ニュース:
2000:1の高コントラストを持つ21.3型500万画素の医用画像表示モニター
JVCケンウッドが、21.3型500万画素の医用画像表示モニターのカラー版「CL-S500」とモノクロ版「MS-S500」を発売する。2000:1という高コントラストにより、微妙な陰影、濃淡を忠実に再現する。(2019/4/8)

この価格は魅力:
ピクセラの50型4K液晶が3万円切り、4Kチューナー内蔵TVも最大50%オフ
ピクセラの新ECサイト「stylegraph」の開設記念として、同社製4Kチューナー内蔵TVが最大で50%オフとなるキャンペーンを23日まで開催中だ。同時に、チューナーレスの4K液晶ディスプレイも特価で販売されている。(2019/3/18)

税別10万円切り“フルディスプレイ”ノートPC「HUAWEI MateBook 13」を日本投入
ファーウェイ・ジャパンが新型ノートPC「MateBook 13」を発表した。スペインで行われた「MWC19 Barcelona」において発表されていたモデルで、3月15日から順次発売される。(2019/3/5)

4K対応のモバイル液晶ディスプレイがCAMPFIREに登場
中国のUnickが、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」において15.6型モバイルディスプレイ「TAIHE Gemini」の出資受け付けを開始。Kickstarterに続くもので、目標金額は550万円、募集期間は4月30日までだ。(2019/3/2)

PR:美しく、高性能で、コンパクト――ファーウェイから破格の13型快適モバイル「HUAWEI MateBook 13」がデビュー
「HUAWEI MateBook 13」は、ジャスト13型のディスプレイを搭載したモバイルノートPC。狭額縁デザインでコンパクトにまとめたボディーにワンランク上の体験ができる高性能、エンタメ機能を備える。税別10万円を切るアグレッシブな価格設定で、新生活にもぴったりの1台だ。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/3/13)

MSI、湾曲デザインの24型フルHDゲーミング液晶「Optix MAG241CR」など2製品
台湾MSIは、湾曲デザイン筐体を採用したフルHD表示対応の24型ワイド液晶ディスプレイ2製品を発表した。(2019/2/22)

エプソン、ホームシアター向けの4K/HDR対応3LCDプロジェクター
エプソンは、3LCD方式を採用した4K対応ホームプロジェクター2製品を発表した。(2019/2/12)

DMS2019:
最高水準の画質を競合製品の半額で、JDIがVRで攻勢
ジャパンディスプレイ(JDI)は、「第27回 3D&バーチャルリアリティ展(2019年2月6日〜8日、東京ビッグサイト)」で、企業ユーザー向けVR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイ「VRM-100」を紹介した。同社は高画質なVRコンテンツの体験と開発を可能とした製品づくりと戦略的な価格設定でVR市場に攻勢をかけている。(2019/2/8)

さらに軽く、大画面に――4K対応の14型モバイル機「VAIO SX14 ALL BLACK EDITION」詳細レビュー
14型液晶ディスプレイを搭載したハイモビリティノートPC「VAIO SX14」が登場した。個人向けの特別仕様モデル「VAIO SX14 ALL BLACK EDITION」をレビューする。(2019/1/18)

iiyama、サイネージ向きの業務用大型液晶ディスプレイ 42型/49型/55型の3モデルを用意
マウスコンピューターは、業務用の大型ワイド液晶ディスプレイ計3製品を発表した。(2019/1/9)

「Cintiq 16」と海外産の廉価液タブを徹底比較 人気プロ絵師が描き心地をチェック
液晶ペンタブレットのエントリー価格帯に飛び込んだワコムの「Cintiq 16」と、魅力的な価格で注目を集める海外廉価液タブ「Artist Pro 16」「Artitst 15.6」「Kamvas Pro 13」を比較レビュー。性能から実際の描き心地までrefeia先生がチェックするよ!(2019/1/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。