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「LG Uplus」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2010年7月1日に「LG Telecom」から社名変更

関連キーワード

KDDIと韓国LG Uplus、スマートドローンで提携 部品を共通化、国際標準目指す
KDDIがスマートドローンの分野で韓国の通信事業者LG Uplusと提携する。(2019/6/27)

Google TV、韓国でスタート LG UplusがIPTVのSTBで採用
LG UplusがGoogle TV採用のセットトップボックスの提供を開始し、Google TVが韓国でも利用できるようになった。人気スターのPSYを起用したキャンペーンを展開する。(2012/10/16)

韓国携帯事情:
合併パワーでSKTを圧倒する「KT」――巨大通信企業誕生にライバルはどう動くのか
韓国通信大手のKTと携帯市場2位のKTFが合併。新生KTがスタートした。巨大ネットワーク企業の誕生に、ライバルのSKTやLGTはグループの通信企業を巻き込んだ業界再編の動きを見せつつある。(2009/6/1)

韓国携帯事情:
Nokiaが再参入、カシオは独自端末を投入――個性派ぞろいの2009年韓国ケータイ春モデル
韓国を代表するタッチ端末シリーズ「Haptic」が高スペック化する一方、シンプルケータイも遊び心あるユニークな機能を搭載。再参入したNokiaやLGTとタッグを組んだカシオ計算機など海外勢の端末も注目を集めている。(2009/4/9)

LG Telecom、Woooケータイ W53Hベースの「canU S1000」を発表
韓国LG Telecomは1月19日、個性派携帯電話のラインアップ「canU」シリーズの新作「バイオレット」を発表した。日立製作所製の「Woooケータイ W53H」がベースになっているが、地上波DMBに対応するなど韓国向けの仕様となっている。(2009/1/21)

韓国でも「EXILIMケータイ」発売
韓LGTは、カシオ計算機製の“EXILIMケータイ”「W53CA」をベースにした「canU801Ex」を4月上旬に発売すると発表した。Rev.Aによるフルブラウザサービス「OZ」に対応している。(2008/3/26)

韓国携帯事情:
SKTのHanaro買収でどうするKTF・LGT、どうなる韓国の通信市場
SKTのHanaro買収問題で、韓国情報通信部が最終決定を下した。無線と有線を独占する巨大通信企業の誕生に、公取委はどんな条件を提出したのか。また他キャリアはどんな反応を示したのだろうか。(2008/3/3)

韓国携帯事情:
次世代WIPIからMVNO、SIMロック解除――2008年の韓国ケータイ市場で起こること
SKTの大型買収やLGTのRev.Aサービス開始、WiBroの国際標準化など、さまざまなことが起きた2007年の韓国モバイル市場。その影響を受け、2008年はさらに大きな変化が起きそうだ。(2008/1/7)

韓国携帯事情:
“019”か“010”か――韓国Rev.Aサービスを巡る電話番号論争
韓LGTのEV-DO Rev.Aサービスがスタートした。しかし、電話番号の頭に付けられる識別番号について、キャリア固有の“019”か全社共通の“010”になるかで論争が持ち上がっている。(2007/9/18)

韓LG Telecom、EV-DO Rev.Aサービスを開始
韓LG TelecomがEV-DO Rev.Aの商業サービスを開始し、同時にSamsung電子製の対応端末2モデルを発売した。サービスエリアは、ソウルを含む首都圏や全国主要都市など韓国32の都市。(2007/9/11)

「オー!マイキー」海を渡る――韓「LG Telecom」の広告に登場
韓国の携帯キャリアLG Telecom(LGT)のCMキャラクターに、「オー!マイキー」が採用された。ドラマさながらのブラックユーモアあふれるCMが、韓国で話題になっている。(2007/5/28)

韓LG Telecomの「canU」シリーズに、W43Hベースの新端末が登場
韓LG Telecomが、同社の個性派端末シリーズ「canU」に、日立製作所製のW43Hがベースと思われる新端末「canU Canvas」を投入する。(2007/2/22)

韓国携帯事情:
FMCに暗雲?──携帯を固定電話代わりに使える「気分ゾーン」事情
韓LG Telecomが開始した、Bluetoothを利用して携帯電話を固定電話のように利用できるサービスが「気分ゾーン」だ。同サービスは順調に加入者を増やしてきたが、固定電話事業者からの反対などがあり、物議を醸している。(2006/10/6)

韓国携帯事情:
IMT2000事業中止で2GHz帯の認可が取り消しに──どうなるLG Telecom
3Gサービスの提供を目指していたLG Telecomだが、提供開始に踏み切れず、2GHz帯の認可が取り消しになった。体制の建て直しを迫られるLG Telecomは、今後どうなるのか。(2006/8/1)

韓国情報通信部、LG Telecomの3Gサービス事業許可を取り消し
韓LG Telecomは、韓国内で2GHz帯を利用したIMT2000事業の許可を受けていたが、期日までに義務づけられたサービスが開始できなかった。そのため同社の事業許可が取り消される。(2006/7/21)

韓国携帯事情:
1位奪還を狙う、KTF・LG Telecomの積極・斬新戦略
韓国キャリアのシェア争いは熾烈だ。特定エリア内でBluetoothで格安に通話ができるなどの新サービスや、NTTドコモと組んで次世代サービスを準備するなど、「インセンティブの次」のサービス競争が展開されている。(2006/5/11)

1月8日〜13日:
韓国携帯ニュース ピックアップ
KTF、LGTに続きSKTも地上波DMBサービスに参入。またSamsung電子のHSDPA携帯が「the Best of CES」を受賞した。(2006/1/17)

11月14日〜17日:
韓国携帯ニュース ピックアップ
LG Telecom、Hanjeon KDNは、電力線通信を通じて家電を制御するホームネットワークの開発で提携。GravityはLG電子の子会社NEO CYONを買収した。LG電子はCDMAのシェアで全世界1位となった。(2005/11/21)

韓国携帯事情:
韓国の金融・バンキング事情2──LG Telecomに聞く、モバイルバンキングの現状
韓国のICチップ利用事情を紹介した前回に続き、今回は韓国3キャリアの中で最初にモバイルバンキングサービスを開始したLG Telecomにインタビューを行い、現状を浮き彫りにしたい。(2005/9/29)

韓国携帯事情:
韓国キャリア事情〜3キャリアの位置付けは?
隣の国とはいえ日本とは全く違う、韓国の携帯電話事情。大手3キャリア──SK Telecom、KTF、LG Telecomを概観する。(2004/11/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。